1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
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第55回 優しいかくれんぼ @sonnaip
2012-05-01 54:52

第55回 優しいかくれんぼ @sonnaip

新そんなことないっしょ第55回です

『優しいかくれんぼ』
1)娘は優しい
2)GWの過ごし方
3)プレゼントの話
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

感想

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第55回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と、
スピーカー 2
乙宮です。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いしまーす。
スピーカー 1
乙宮さん、今週はですね、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ノー編集でいきたいと思います。
マジで?
スピーカー 1
ノー編集です。
スピーカー 2
こえー。
スピーカー 1
なぜなら、
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
ちまたでは今、ゴールデンウィークでございます。
スピーカー 2
もう、もうゴールデンウィークかい?
スピーカー 1
ゴールデンウィークですね。
スピーカー 2
いや、いいなー。
スピーカー 1
僕もですね、
もう、今週はね、
編集にあまり時間かけたくないなと。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
もうちゃんとね、
世間一般のこのゴールデンウィークを
味わいたいんで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なので、今週はノー編集です。
なのでね、途中に
えーとかあーとか、
そういうのはいっぱいあると思いますけどもね。
僕ね、結構えーあーが入るのよ。
スピーカー 1
お聞き苦しいと思いますけど、ご勘弁ください。
スピーカー 2
気にしないでね。
スピーカー 1
ということで、えーとね、
早速始めていきたいんですけども。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
えーと、まあまあまあ、
とりあえず、僕の話を聞いてください。
スピーカー 2
いいですよ。聞きますよ。
あのね、
スピーカー 1
今週ね、ちょっと話したいのはですよ。
うちのかわいいかわいい2歳の娘。
スピーカー 2
かわいいかわいい2歳の娘。はい。
スピーカー 1
すごくかわいいし、
優しいんですよ。
スピーカー 2
来た。かわいいにプラス優しいが来た。
すごい優しい。もうこれ聞いてもらえる?
スピーカー 2
いいよ。聞いちゃうよ。
スピーカー 1
あのね、うちの娘、2歳の娘がですよ。
スピーカー 2
はいはい。
隠れん坊するわけでございますよ。
あーいいね。
スピーカー 1
僕を相手に隠れん坊するわけです。
スピーカー 2
どっち隠れるの?
えーとね、娘がだいたい隠れるのね。
スピーカー 1
もういきなり娘が隠れるわけですよ。
スピーカー 2
あ、隠れ坊しようっていう前にね。
スピーカー 1
そう。
はいはい。
スピーカー 1
もういきなり隠れて、
娘がもういいかいって言うのね。
優しいでしょ。
鬼はその時僕だよ。親がね。
父親が鬼なわけですよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
娘が隠れてるわけだから。
スピーカー 2
隠れてる方がもういいかいと言ってしまう。
スピーカー 1
そう。鬼に気を使う娘。
鬼にすごい気を使って、
スピーカー 1
鬼さんもういいですかって聞いてくれる娘優しいでしょ。
スピーカー 2
優しいね。
もういいかいって言うのよ。
スピーカー 1
なるほど。
もういいよって言うでしょ。
僕がね。
スピーカー 2
はいはい。
隠れるわけです。隠れてるわけですよ。
スピーカー 1
僕はね、どこかなーって言うと、
ここだよって言う。
優しいでしょ。
ちょっともうね。
03:00
スピーカー 1
この鬼にすごく優しい。
いいねいいね。
スピーカー 1
どこかなどこかなって言うと、
ここだよって言う。
スピーカー 2
隠れてるのね一応ね。
スピーカー 1
隠れてる。まあ分かるんだけどね。
ほぼ丸見えだから。
スピーカー 2
もうベロベロなね。
スピーカー 1
で、まあまあある程度、
どこかなここだよを繰り返した後に、
スピーカー 1
見つけたって言ってあげると、
あー見つけちゃったーって。
ここまでがセット。
このこのかくれんぼのこのセットねここまで。
スピーカー 2
あの子供って何回も何回もやるでしょ。
スピーカー 1
これの繰り返し。
もうなんかもう目に浮かぶね。
スピーカー 1
しばらくするとまた、
もういいかいって始まる。
ベロベロなお父さんが目に浮かぶ。
スピーカー 1
優しいでしょうちの娘。
スピーカー 2
かわいい猫連れておいでって。
スピーカー 1
このこのね、
とてもとても優しい娘をですよ。
スピーカー 2
母。
スピーカー 1
今週はね、
この悲しませたやつがいまして。
なんと。
スピーカー 1
うちの会社のですね、
スピーカー 2
会社の?
スピーカー 1
後輩。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 2
会社連れていったの?
スピーカー 1
違う。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
これ悲しませたわけですよ。
もうねこれはね、
実はあの僕がもう一つ番組やってる
ソンナイトのほうで。
はいはい。
スピーカー 1
これちょっと喋るからって最後言ってたんだけど僕。
スピーカー 2
まあ聞いてはいたけどね。
スピーカー 1
聞いてた?
スピーカー 2
聞いてるけどね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でその悲しませた後輩の話をちょっと
本編でちょっとしたいと思いますので。
スピーカー 2
はあはあはあ。
すごいね。
二番組にわたって引っ張る。
まあまあ本編でちょろっと話しますね。
スピーカー 1
で、えーと、
あとあの、
今週はエンディングのほうで、
プレゼントがなんかあるっていう話を聞いたんですが。
そうなんですよ。
スピーカー 2
ちょっとねビビるぐらいのプレゼントですよ。
スピーカー 1
ビビるぐらいのプレゼント?
ビビるぐらいのお高いプレゼント。
スピーカー 2
なんとあの、
視聴者さんからこれをぜひ
そんないでプレゼントに使ってくれと。
スピーカー 1
えーと、正確にはね、
視聴者じゃないね。
今勘じゃったけど。
スピーカー 1
ここまで編集しないよ今日。
今回は。
スピーカー 2
視はないか視はないか。
スピーカー 1
そうそうそう。見ちゃいないから。
聞いてるだから。
スピーカー 2
そうね。
聴取者。
そうそうそう。そういう感じかな。
スピーカー 1
リスナーさんでいいんじゃないかな。
スピーカー 2
そうだね。リスナーさんから。
スピーカー 1
リスナーさんから、
よかったらプレゼントに使ってよなんていう、
お話をありがたいことにいただきまして、
そういったのがありますので、
エンディングまで聞いていただければなと。
エンディングまで聞かないと損国よ。
もう一つエンディングでね、
スピーカー 1
もう一つ告知ございまして、
ゴールデンウィークの最中にですよ、
そんないプロジェクト、
スピーカー 1
我々メンバー9人いますけども、
06:00
スピーカー 1
ちょっと9人で一つなんかやらかそうと、
いうようなお話もありますんで。
スピーカー 2
そうなのかい?
スピーカー 1
そうなんですね。
それもエンディングで
ちょこっとお話ししたいと思いますので。
スピーカー 2
僕よく分かってないんだけど。
スピーカー 1
分かってないね。
スピーカー 2
怖いな、怖いな。
スピーカー 1
ということで、今週はね、
とりあえずゴールデンウィークなんで、
本編の方では、
先ほどのですね、
私の娘を話しませた後輩の話と、
ゴールデンウィークのお話を
ちょこっとしたいなと思っております。
スピーカー 2
はい。
今週もですね、最後にですね、
スピーカー 1
オープニングの最後は、
リスナーの皆様から、
お便りをたくさん頂いておりますので、
お便り頂いたリスナーの方のお名前をお呼びして、
オープニング終わりにしたいと思いますので、
もっと皆さんよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、分かりましたよ。
この番組は、
ボルドポチさん、
ののじぞうさん、
スピーカー 2
けりぃさん、
たかまささん、
げんちゃんさん、
グレートリョーちゃんさん、
バロンさん、
ヤマネコさん、
ランバリオン元気さん、
こもちしろくまさんの提供でお送りします。
スピーカー 1
あとサッポロマーシーさんもね。
スピーカー 2
おお!サッポロマーシーさん。
最後に撮っといたの。
スピーカー 1
嘘だよ。
嘘だよ。絶対嘘だよ。
スピーカー 2
サッポロマーシーさんの提供でお送りします。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ノー編集でお送りしております。
そんなことないでしょ。
スピーカー 2
おお、いきなり始まったな。
スピーカー 1
いかがでしょうか、ここまで。
スピーカー 2
今、コーラ飲んでたよ。
頼むよ。
スピーカー 2
いやいや、危ない危ない。
途中でゲップって出るかもしれない。
スピーカー 1
今日ね。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
今日ね、お昼にね。
スピーカー 2
いきなりかい?
今日の話?
今日の話なんだけどね。
スピーカー 1
お昼にね、
ほら、営業で何度も言いますけど回ってるんで、
お昼、お店入るわけですよ。
スピーカー 2
お店、コンビニとか?
スピーカー 1
今日行ったのは、
うどん屋さん。
スピーカー 2
あ、昼飯か。
スピーカー 1
そうそうそう。
ほら、最近ほら、
うどん屋さん多いじゃん、チェーンが。
チェーン店がすごく。
スピーカー 2
そうなのかい?
スピーカー 1
あ、そうでもない。
北海道はないの?あまり。
スピーカー 2
いや、北海道もあるはずだよ。
スピーカー 1
もとめさんの地元にいないのね。
スピーカー 2
マイノリティでごめんね。
まあまあ、たぶんあるでしょ。
スピーカー 1
チェーン店で有名なチェーン店の
うどん屋さんに入って、
すりたておろしフェアやってるやってる。
すりたておろしフェア?
スピーカー 1
ちょっと魅力的でしょ?
09:00
スピーカー 2
何するの?
何をするの?
スピーカー 1
だから要は、うどんに、
ぶっかけうどんに、
すりたてのおろしをかけて、
おろし?
スピーカー 1
大根おろし、大根おろし。
スピーカー 2
大根おろしのことね。
スピーカー 1
すりたておろしフェアってやつでね。
ちょっと魅力的でしょ?
スピーカー 2
大根おろしかい?
あるのよ。だからもともとあるのね。
おろしを、大根おろしを乗せるメニューってのあるの。
スピーカー 1
そのうどん屋さん前から。
スピーカー 2
それ好きなの?
スピーカー 1
それは好きでいつも食うんだけど、
ただ今回違うのは、すりたておろしフェアなんだ。
いつもはたぶんすって3日ぐらい経ったやつを出してくる。
そういうことなんだろうね。
まあまあ迷わずちょっと頼みましたわさ。
僕ね、ちゃんとメニューを見てなかったんだけどさ、
おろしがね、大根がポンって置かれてね。
スピーカー 2
セルフか。
スピーカー 1
今後から読むとちっちゃく、
大根おろしはお客様の方ですっていただく。
そりゃすりおろしだよね。おろしたてだよね。
スピーカー 2
おろしたてもおろしたてだね。
セルフか。
スピーカー 1
僕は仕事をしてたからスーツですわ。
しかも一人ですよ。
スーツの男一人ですよ。
一生懸命大根をすりすりしてるのがちょっと悲しいな。
大根の汁飛ぶしさ。
スピーカー 2
大根結構でっかいの?
結構大きかった。
スピーカー 1
拳台ぐらい。
スピーカー 2
かなりあるね。
一生懸命一人ですってさ。
スピーカー 2
そこそこ時間かかるでしょ、これ全部するったら。
スピーカー 1
いやでも、1分半とか2分ぐらいで。
スピーカー 2
1分か、シャカシャカシャカシャカやって。
一応なんかちっちゃいおしぼりついてんだよ。
スピーカー 1
そんなんじゃ足りないんだよ、手が。
もうおろしだらけ。
スピーカー 2
そうか。
でもまあおいしい。
スピーカー 1
でもおいしかったですよ。
スピーカー 2
大根あれね、全然ちょっと話あれだけど、
サンマに大根つくじゃない?焼いたサンマにね。
乗せて食べる人?
スピーカー 1
そうね、ついてれば。
スピーカー 2
俺大根ね、サンマ乗せて食わないんだよね。
スピーカー 1
なんでなんで?
スピーカー 2
なんかね、サンマのおいしい味が薄まる気がして。
スピーカー 1
サンマにくっついてくる大根おろしって、
じゅーって絞ったやつが。
スピーカー 2
ちょっとね、水分は絞るけど、
俺ね、そのまんまのサンマが好きなんだよね。
大根おろしには目が痛いんだね。
スピーカー 2
これ辛いのと辛くないのあるでしょ。
スピーカー 1
あれじゃん、大根の先っぽと葉っぱの近くのほうで違うんだよね。
12:05
スピーカー 2
先っちょが辛いんだっけ?
先っちょが辛いって聞いたことある。
スピーカー 2
そうだよね。
冬の大根が辛いとかいろんな話もあったけど。
スピーカー 1
そういうのはあるかもしれない。
あとは目柄みたいなのによっても違うんだろうけども。
スピーカー 1
フェアに関わる話をしていい?
いいよ。
俺ね、実はうちの近くでおいしい豚肉を扱ってる、
ちょっとしたチェーン店、どれくらいチェーンがあるかわかんないけど。
スピーカー 1
どれくらいチェーンがあるかっておかしいね。
どれくらい店舗があるかわかんないけど。
スピーカー 2
それもお店?
スピーカー 1
そうそう。食べ物屋さん。
3匹の小豚っていう豚肉をメインで扱ってる。
スピーカー 2
3匹の小豚の豚肉?
スピーカー 1
3匹の小豚の豚肉じゃない。
3匹の小豚っていうお店の名前の。
スピーカー 2
びっくりした。1番目、2番目、3番目のどの豚だろうと思って。
スピーカー 1
僕オオカミじゃないんで。
まずね、とんかつがうまいんですよ。
スピーカー 2
食堂みたいなレストラン系?
スピーカー 1
そうそう。なんだと思ってたの?
スピーカー 2
生肉屋さんかなって。
スピーカー 1
お昼の話だ、お昼の話。
リスナーさん、普段こういうとこカットしてますからね。
スピーカー 1
今週はそのまま流しますよ。
豚的が豚的。
豚的。
豚的が豚的。
スピーカー 1
豚的が豚的。
これがうまいのよ。
スピーカー 2
味ついてんの?
スピーカー 1
味はいろいろついてるけど、うまいのね。
ポークカツみたいな感じ?
豚的。
スピーカー 2
豚的って食べ物?
それなに豚的って言われるの?
スピーカー 1
揚げたがるの、すぐ。
あ、そっか。
スピーカー 1
焼くんだから。
スピーカー 2
焼いてあるの?
スピーカー 1
そう、焼いてある。
でね、このサンビーの小豚っていうお店が僕は好きで、たまに入るんだよ。
昼食うんだけど、今ね、そこでね、やっぱりフェアをやってる。
スピーカー 2
今度なにフェア?
スピーカー 1
すごいよ、このサンビキの小豚のフェアがすごい思い切ったなっていうフェアやってるじゃん。
牛ステーキフェアってなってる。
スピーカー 2
おかしいだろそれ。
牛ステーキフェア?
スピーカー 1
牛ステーキフェア。好評につき延長しましたがって。
スピーカー 2
それもすごいね。なんかあの、なんだっけ、吉野家と逆いってるね。
なんかよくわかんないんだよね。
スピーカー 2
吉野家は牛丼屋なのに豚丼出してやってるけど。
15:03
スピーカー 1
なんかね、もう僕の好きなサンビキの小豚はどこ行っちゃったんだろう。
スピーカー 2
豚ばっかり食べてるとね、たまに牛が食べたいと。
スピーカー 1
そんな話は置いといて、僕の娘の悲しい話を聞いてもらっていいですか。
スピーカー 2
ついにメインイベント来たかい。
スピーカー 1
たぶんね、ゴールデンウィークの話もするんですけどね。
スピーカー 2
今日は楽しいお話のはずだけどね。
ちょっと悲しいお話になると思うんですけど、まあ聞いてください。
スピーカー 2
聞きましょう。
スピーカー 1
保育園にうちの娘通ってるんですよ。
2歳でもう行ってるんだね。
スピーカー 1
行ってるんです。
6月1日に親子遠足というのがありまして。
親子遠足。楽しい。
曜日で言うと金曜日。平日です。
スピーカー 2
平日だね。
スピーカー 1
親子遠足というイベントがございまして。
上野動物園。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
これちょっと行きたいでしょ。
親としては初めての娘の保育園の行事ですよ。
スピーカー 2
そうだね。
僕としてはね。
スピーカー 2
動物園は連れて行ったことあるの?
スピーカー 1
動物園は何度か連れて行ったことあるよね。
行きたいわけですよ、僕もね。
まあ嫁さんは行くんだけど、会社休んで行くことにしてるんだけど。
僕も行きたいわけで。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
うちの会社って、前にも話したことあると思うんだけど。
土日の休みに絡めて休む、この休休ってのがすごく取りづらいの。
上司がいい顔しないんで。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
またこれが金曜日なわけですよ。
金曜日休むと三連休になっちゃうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
ちょっと休みにくいところがあって。
これでもう一つちょっとハードルがあって。
僕の後輩、ここで後輩が出てきます。
後輩の息子二人も保育園から。
スピーカー 1
同じ保育園から。
そこは二人兄弟いて、男の子二人いて。
帰ってるんだけども、上の子は来年あたり小学校なのかな。
スピーカー 2
結構大きいのね。
スピーカー 1
下の子もうちの子より2年ぐらい上なはずなんですよ。
結構そこそこ大きいですよ、二人ともね。
もう年中さん、年長さんみたいな感じだね。
スピーカー 1
当然ながらうちの後輩は若いんだけども、子供二人いて、
そんだけ大きな子供がいて。
当然ながらそういう行事にも何度も参加してるわけですね。
うちの後輩は。
僕、聞いたの。
上司に休みを申請する前に。
6月1日休む?
そしたら、休まないって言ったのね。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
休まない。
あ、そう。よかったよかったと。
18:00
スピーカー 1
上司に言ったわけです。
実は6月1日休みたいんだけど。
なんだと。
実は言いたいんだけど、親子遠足というのがあって。
初めてなんで行きたいんですと。
スピーカー 2
なるほど。
そこでですよ。
そんな話を僕が上司としているところで、
スピーカー 1
うちの後輩がその行事に気づいたらしく。
スピーカー 2
おお!
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
した。
スピーカー 1
タイミング的には、重要なポイントとして。
タイミング的には、僕が上司に言った日の翌日が参加の。
スピーカー 2
最終確認と。
締め切り日だ。
スピーカー 1
もう一つポイントとしては、
この後輩は僕がその話をするまで、
その行事があることすら覚えてなかった。
スピーカー 2
うっかり忘れていた。
スピーカー 1
気にしてなかった。
で、僕がその話をし始めたら、
気づいたらしく。
スピーカー 2
ああ!って。
スピーカー 1
行きたいって言い始めた。
した。
スピーカー 1
ここでもう一つポイントがあって。
うちの会社はちっちゃい会社なんで、
営業が二人しかいない。僕と後輩しかいない。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
まあ、なんと不運なことに。
スピーカー 1
で、僕が休めば後輩は休めないじゃないですか、普通ね。
あ、営業いなかったらね。
スピーカー 1
で、逆に後輩が休むと僕は休めないじゃないですか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
で、行きたいって、
まあ、はっきりは言わないまでもグズグズグズグズ言ってんの。
後輩がね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
はいはい。
で、僕はもうその間上司にお願いをして、
スピーカー 1
まあ、嫌味の一つ二つ言われながらも、
まあ、でもいいよっていう許可はまだもらった。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
で、そこで後輩がグズグズグズグズ言ってんのね。
スピーカー 1
もう、うぜえなと思って。
そうか。
スピーカー 1
だって、そいつはね、さっきの話でもう子供も大きいしね。
うん。
過去に何度も言ってるしね。
ましてや、その行事があることすら覚えてなかったのよ。
その程度だよ。
スピーカー 1
その程度なんだよ。こっちとは初めての行事よ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
しかも、行きたいってのはもう僕の行きたいのもあるし、
あと嫁さんが、今やっぱり2歳って一番大変なときで、
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
もうちょろちょろ勝手に動くし、
言い聞かせてわかる年でもないって微妙な年なのよ。
スピーカー 2
やっぱりお父さんお母さんで二人で行ったほうがいいよね。
スピーカー 1
楽は楽でしょ。
スピーカー 2
お互いサポートできるからね。
っていうのもあって、
スピーカー 1
僕は女子がいい顔しないのわかっていながらもお願いしたわけです。
許可も取ったわけですよ。
ぐずぐずぐずぐずぐず僕の机の前でグズグズしてんのよなんか。
21:02
スピーカー 2
僕も行きたいなーって。
スピーカー 1
行くって話をし始めるから、
だったら僕はわかってる。
スピーカー 1
じゃあ俺はその日は休まないよって話するじゃないですか。
そうだよね。
スピーカー 1
当然。
スピーカー 2
どっちも休むわけにはいかないから。
そしたらその後輩は、
スピーカー 1
なんで一緒に休んじゃいけないんですかっていう、
学生みたいなこと言い始めるの。
スピーカー 2
お前仕事なんだと思ってるの?
スピーカー 1
2人で休んだときに、
何かお客様に何かあったときに、
誰がフォローするんだいと。
それは我々の営業の最低限の義務だろうと。
有給という権利だけを行使するんじゃなくて、
義務を果たさないとダメだと。
その義務というのは、
この日休む上でスケジュール調整したお客様に話をして、
休んでもいい体制はまず作っておいて、
もう一人残った営業が、
スピーカー 1
何か突発的なことが起きたときに、
きちっとフォローするという引き継ぎまでしたところが、
責任でしょっていう話をするんだけど、
ぐずぐず言ってるから、
来る!ってそこでもう嫌と思って、
分かったよと。
今回はもういいからと。
僕は諦めるから一滴だと。
休みだと。
次何か行事があったときはその代わりに変わってもらうよと。
言ったんだけどね。
実は、
行事は年間で平日にある行事それだけなんだよ。
スピーカー 2
そうか。
だから次変わりはないのね。
スピーカー 1
それはわかってるんだけど、
でもそうでも言わないと先輩を休み一回申請して、
それを取り消すっていうのを後輩も取りづらいでしょ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いや、先輩いいね。
だから一応次変わるか。
その代わりに次は譲れよって言って。
スピーカー 2
なんかあれだよ。
今日しばらく経った後、
今日子供と公園行くから休むから。
スピーカー 1
それで家帰って、
嫁さんにこういうことで休めなくなったと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だってその日休むっていう交渉したの僕よ。
嫁に言われたの僕よ。
なのに休むのは後輩よ。
どう思うこれ。
スピーカー 1
家に帰ってきてね、
嫁さんに話せばやっぱりなんだそれと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
言うわけですよ。
スピーカー 2
なんであんたは休めないのさ。
24:03
娘は娘でね。
スピーカー 1
お父さんも行く?
いいね。
スピーカー 2
お父さんお仕事で行けなくなったって。
スピーカー 1
悲しいんだよね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
悲しいんだよ。
スピーカー 2
いやいやいや。
辛いね。
スピーカー 1
この後輩どう思います。
俺25、6よ。
スピーカー 2
かなりまだヤングやね。
スピーカー 1
ヤングって。
だってさ、25、6で。
営業二人しかいない会社で。
スピーカー 2
休むにはわけにはいかないね。
スピーカー 1
なんで一緒に休んじゃいけないんですかって。
よくお前言うなと。
スピーカー 2
どういう教育してんだ。
先輩の顔が見たい。
スピーカー 1
僕?
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
ちょっと悲しいんだと思う。
ずっとね、それでね。
落ち込んでるのさ。
スピーカー 2
そうか。
6月のイベントが終わるまで引っ張るね。
スピーカー 1
引っ張るね。
ことあることに思うよね。
スピーカー 2
そうだね。
それ終わるまではモヤモヤして。
おっか。
まあ、しゃーないね。辛いね、先輩はね。
スピーカー 1
悲しい。
話してて落ち込んでしまう。
スピーカー 2
俺でもいい子で楽しいんだから。
スピーカー 1
うちのかわいい娘がですよ。
スピーカー 2
かくれんぼしたいな。
スピーカー 1
優しい娘がですよ。
スピーカー 2
俺結構ちっちゃい子いじるの大好き。
スピーカー 1
ちっちゃい子いじるの大好きって、なんかちょっと卑猥な感じだからやめて。
いやいやいや。
スピーカー 1
表現変えて。
スピーカー 2
小さい子供と戯れるのが大好きだと思います。
スピーカー 1
もうちょっといこうか。
もうちょっと小さい子と遊ぶの大好きくらいにしとこうか。
スピーカー 2
遊ぶの大好きだよ。
スピーカー 1
言い方が悪い。言い方が良くない。
スピーカー 2
まあまあまあ、一緒に遊ぶのいいね。
スピーカー 1
まあまあまあ、そんな娘とでもゴールデンウィークどっか行けたらなと思ってるんですけど。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
もとめさん、ゴールデンウィーク今回はどっか行く予定とかあります?
スピーカー 2
一応ね、うちの嫁ちゃんと生まれて初めてちょっとね、
カヌーで川下りでもしてみようぜってことになって。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
カヌー乗りますよ。
スピーカー 1
カヌー?
カヌーって腰まで密着する感じの。
スピーカー 2
それじゃなくてね、3人くらい乗れるカナディアンカヌーっていうタイプのやつかな。
スピーカー 1
あれだ、アライグマラスカルに出てきた。
スピーカー 2
うーん、たぶんそんな感じ。
スピーカー 1
わかってる?
スピーカー 2
俺も適当だけど。
スピーカー 1
アライグマラスカルで、ラスカルを最後どうしても手放さなきゃいけなくて、
27:06
スピーカー 1
帰りに行く時にカヌーで行くんだよね。
スピーカー 2
何人乗ってた?
ラスカルの…
主とラスカル?
スピーカー 1
飼い主の名前覚えてないけど。
スピーカー 2
なんだっけね、飼い主の名前。
スピーカー 1
なんだっけ?なんだっけ?
いや、トムソーヤってことにしとくか。とりあえずね。
スピーカー 2
トムソーヤとラスカルが。
それのちょっと大きめかな。
そうそう。で、あれだよ。宝盗んでくんだよね。洞窟が。
スピーカー 2
海賊みたいな。
スピーカー 1
インジャイジョン。なんかそんなんね。
スピーカー 2
インジャイジョン?
スピーカー 1
なんだっけ、そんなんだよね。悪い人の名前。
スピーカー 2
それハックルベリーフィンの方じゃね?
そうそう、だからあれだよ。
スピーカー 2
トムソーヤとね。
スピーカー 1
なんだっけ?なんだっけ?
スピーカー 2
すぐ出てこない。
そんなのに乗って、クシロ川という、北海道ではそこそこ長い川なんですけど。
そこでのんびりとゆったりと行こうというツアーでございます。
スピーカー 1
じゃあ何、今木を大きい丸太から一生懸命切り倒して作ってんだ?
もう今朝切り倒してきたばっかりのやつで。
スピーカー 1
間に合う?大丈夫?
スピーカー 2
あのね、結構ね、うちにちっちゃいちょんこくとうしかないからね。
なかなか大変。
スピーカー 1
ちょんこくとうで。
まず名前ほっとこう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
カヌーはね、向こう側。
スピーカー 1
またね、せっかくカヌー乗るんですから、やっぱりちょっと1回や2回ちょっと川落ちていただいて、
面白い話作っていただいて、来週また。
スピーカー 2
そうだね。
冷たいなあ、雪解け水で。
漏水してるからね。
スピーカー 1
北海道はまだ冷たいのか。
スピーカー 2
ちょっと命が危ないね。
スピーカー 1
気をつけて。
そんな僕なんですけども、今現在何も予定をしてないんですよ。
スピーカー 2
連休?
スピーカー 1
うん。
どっか宿取ってるわけでもなく、どこ行こうって決めてるわけでもなく。
スピーカー 2
どっか?またディズニーランドでも行ってきたら?
スピーカー 1
いや行かない行かない。
スピーカー 2
行かないの?
スピーカー 1
なんでディズニーランド行かなきゃいけないんだ、そんな混んでるときに。
スピーカー 2
こもべなあ。
スピーカー 1
あのね、もともとさんね、ディズニーランドは僕言っちゃえば地元の人よ、まだね。
スピーカー 2
近いからね。
スピーカー 1
地元の人はそんな混んでるときにわざわざ行かないから、いつでも行けんだから。
そういう大型連休のときは地方から来る人たちに譲ってあげないと。
スピーカー 2
それでも混むからね。
スピーカー 1
だからまあ僕は普通のロンリチュード、またでも行きますよ、そのうち娘がちょっとハマってくれたんで。
30:04
スピーカー 2
だから今度あれで、夏に平日に堂々と休んで、空いてる日に行きゃいいのさ。
スピーカー 1
それもどうかなと思いますよ。
ねえ。
スピーカー 1
僕はいつもそうなのね。
それこそまだ独身の頃から、どっか旅行に行くときって計画一切立てない。
スピーカー 2
行き当たりばったびみたいな感じ?
とりあえず予算今回これだけ。
スピーカー 1
どっち方面に行くぞっていうのだけ決めて、
いつから行っていつ帰ってくるって決めて。
スピーカー 2
もう宿もその場で決めるの?
そうそうそう。
スピーカー 2
あらーそっか。
スピーカー 1
それがね、やっぱり一番楽しくて。
スピーカー 2
まあね、それはいいかもしれないね。
スピーカー 1
宿を決めとくと、その宿拠点になるじゃん。
そこに夕方には着かなきゃいけない。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
それに合わせたスケジュールしか組めないでしょ。
だけど、そういうのもなければ、
とりあえず自由に行きたいところで。
だいたいね、どっち方面行くぞって言って、高速とりあえず乗って行くわけだ。
現地降りたら、一番近くのコンビニ寄って、
ルルーブなんたかっていうのから預かって、
そこでね、じゃあどこ行こうと決めて、
一日遊んで、夕方ぐらいになったらどうしよっか、どっか泊まろうか。
最悪車だね。
スピーカー 2
ああ、最悪車。
そっか、でもそれはあったかい地方で、都会だからできる話だね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。北海道ダメなの?
スピーカー 2
北海道はゴールデンウィークでそれやるとしたら、
やっぱりね、ある意味観光地ってのもあるしさ、
宿はそんなに多くもないし、連休だとね、結構埋まって泊まれないのよ。
だから一応ね、それも楽しそうだけど、一応宿は確保しておいてっていう感じかな。
車で寝るには厳しい。
一応宿は確保してありますけれども。
でもそれも楽しいね。
スピーカー 1
でもね、最近でもね、子どもができて、
あまり無茶な旅行もできなくなったんで。
スピーカー 2
そうだね、子どもと車中泊はちょっと子どもかわいそうだよね。
スピーカー 1
なのでね、ちょっといろいろ考えて。
ということでございまして、
あんまりゴールデンウィークの話もしませんでしたが。
またゴールデンウィークの間にですね、
スピーカー 1
いろいろあちこち遊びに行くと思うんで、
その話でもまた来週じっくりしましょう。
スピーカー 2
次の話のときは結構そういう話ができるかなと思いますよ。
スピーカー 1
ということでございまして、
エンディングです。
33:30
スピーカー 1
エンディングです。
お疲れさまでした。
スピーカー 1
ここまでノー編集で頑張ってまいりました。
本編の最後はだいぶだらけた気がします。
スピーカー 2
方向がちょっとあやふやになってたね。
スピーカー 1
反省会です、今から。
反省するの?
スピーカー 1
反省するよ。僕は日々反省だよ。
僕すっごい反省してるんだから後輩に譲んなきゃよかったかなと思って。
あーそっちなんですよね。
スピーカー 2
恨むなー。
スピーカー 1
僕恨むよー。
娘の初めての行事よ。
わかるでしょ、子供がさ。
後輩も育ててきたわけですよ、自分の息子を。
2歳の頃がどうだったとか、
初めての行事に行きたかったのかどうかとか。
スピーカー 2
これね、何年か経ってさらに後輩ができて、
同じことになった時に今度はそいつが譲る羽目になるのさ。
スピーカー 1
いやーよ、同じことにならないでしょ、めったに。
スピーカー 2
そうかな。
スピーカー 1
普通の人はだいたいわかるよ。
普通は先輩に譲るよ、まず普通は。
あと営業2人しかいないのに、
スピーカー 1
2人同時に休んじゃいけないんですかって言い始めるやつなんかいないよ、まず。
スピーカー 2
うちの会社でそれがもしあったら俺はぶっ叩くね。
お前なんじゃいっつって。
スピーカー 1
でも僕は言った。
そんな休みたかったらもっとでかい会社に行けよ、お前は。
は言った。
スピーカー 2
なるほど。
ちなみにうち営業1人しかいません。
スピーカー 1
そうなんだ、じゃあ休めないじゃん。
スピーカー 2
まあまあみんなうちはね、オペレーターも営業みたいなことやってるからね。
さらに小さいからさ。
スピーカー 1
えっと、1個だけちょっと思ったことがあって。
これからたぶんね、みんなゴールデンウィークで飛行機乗ったり、電車乗ったりする機会あると思うんだけど、
必ずさ、特に飛行機よ飛行機。
スピーカー 2
飛行機ね。
スピーカー 1
飛行機でさ、中でさ、病気の人とか、急病人とか出たらさ、
よくある話だけどさ、お客様の中にお医者様はいらっしゃいませんかっていうのあるじゃん。
ドラマではあるけどね。
スピーカー 1
実際あるんだって。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
実際やっぱり急病人ってのは出るし、
特に海外車で、車じゃねえや、飛行機でね。
長時間なるでしょ?したらやっぱりそういうのってあるんだって。
36:02
スピーカー 2
あ、本当に探すんだ。
スピーカー 1
それでね、やっぱ僕思ったの飛行機乗るときってさ、かなり個人情報をきちっと伝えるじゃん。
スピーカー 2
名前とか、まあまあそうだよね。
スピーカー 1
だいたいどこに誰が乗ってるってわかるじゃん。
わかるね、全部席までわかるね。
スピーカー 1
だったらさ、職業までこかしとけばいいんだよね。
さらさら別にさ、放送だか何だかでさ、お医者様いらっしゃいませんかなんて言わなくてもさ、
みんな行ったらなんかあるのかなってみんな思うじゃん、全員が。
スピーカー 2
もしかしたらほら、ブラックジャックみたいにモグリの医者がいるかもしれないじゃん。
スピーカー 1
いや、モグリの医者だったら見てもらいたくないでしょ。
スピーカー 2
いや、凄腕かもしれないよ。
スピーカー 1
それはわかんないじゃん、だって。
スピーカー 2
でもあの、すげえ跡で請求されちゃったりね。
今ね、ちょうどブラックジャック読んでたって。
あ、そうなんだ。
僕、飛行機で思うのは、職業をきちっと最初から全員書いておいて、
スピーカー 1
呼ぶようなことないようにするのと、
あとは、飛行機の搭乗口に1人ね、占い師を置いておくっていうのを義務付けるといいと思うんだよ。
スピーカー 2
占い師?なんで?
スピーカー 1
で、乗る人全員が手相を見てもらうのね。
スピーカー 2
乗る時に?
スピーカー 1
そう。そしたらですよ、手相を見る人はだいたいほら、
あなたは何歳ぐらいで死にますねっていうのを手相はだいたいわかるわけじゃん?
スピーカー 2
まあね。
ってことはですよ、例えばその飛行機が、もし事故を起こしてしまう可能性があるんであれば、
スピーカー 1
何人かの手相でそれは出てるわけですよ。
スピーカー 2
全員出るんじゃねえの?そしたら。
スピーカー 1
だから本当に大きな事故とかだと、一番ひどい状態だとみんなそういう手相になるわけじゃない?
あればですよ、飛行機の搭乗口のところに一人優秀な占い師を一人置いておくだけで
スピーカー 2
事故を未然に防げる?
未然に防げるわけですよ全て。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なぜそれをやらないのかと。
スピーカー 2
それやっぱり航空会社がちゃんと占い師を一人用意して。
スピーカー 1
そうそう。全ての搭乗口に一人ずつね。
スピーカー 2
それあれじゃないの?機長さんよりも強い権限がないと。
スピーカー 1
そうそう。だからそいつがこの飛行機は飛ばしちゃいけないと。
スピーカー 2
今日はダメですって。
占い師が言うなら今日はダメですね。飛びません。中止ですって。
スピーカー 1
それはいいアイデアでしょ?
スピーカー 2
なかなかねえ。大変だな、航空会社も。
スピーカー 1
だって大きな事故で大勢が不幸なことになるよりはいいでしょうよ。
39:04
これ全日本占い協会みたいなのがすごい権限出てくるんだよ。
スピーカー 2
すごい発言力がついちゃってさ。
政界進出しちゃったりして。
スピーカー 1
それはないと思うよ。
で、本宮さん、さっき何を喋ろうとしたんですか?
スピーカー 2
個人的な話なんだけどね。
スピーカー 1
オープニングから今まで全部個人的な話だから大丈夫。
スピーカー 2
そいつはそうなんだけどさ。
お仕事で行ってるお店でね、ポテトチップス食べたくなったのさ。
ポテトチップス買って会社でポリポリって食べようと思って、
カルビーのポテトチップスを買って会社に戻ったの。
スピーカー 2
食べようとして袋を見た瞬間にカルビーじゃないことに気づいて、
小池屋だったのさ。
袋そっくりなの知ってる?
見間違うぐらいそっくりで、
おらーっとびっくりしてさ。
次の日ね、その日は食べないで。
スピーカー 1
食べなかった。
自分のそこまでのポテトチップスを食べたいっていう気持ちは、
間違えたっていうことに負けたんだ。
スピーカー 2
本当のカルビーと食べ比べしようと思ったのさ。
スピーカー 1
その瞬間にね。
小池屋こんなに袋似てるけど味はどうなんだろうと思って。
スピーカー 2
次の日カルビーポテトチップス、本当のカルビーを買ってきて、
2つ袋開けて食べ比べたの。
びっくり。
違う。
小池屋は小池屋でとっても美味しいのよ。
でも小池屋を食べてからカルビーを食べると、
カルビーの方がポテトチップスがより薄くてね、
スピーカー 2
サクサクパリパリしてるのさ。
で、カルビーを食べた後小池屋を食べると、
なんかちょっと湿気った感じがするの。
小池屋の方がちょっとお芋が厚いのさ。
スピーカー 1
それは湿気った感じじゃなくて賞味期限切れてたんじゃなくて?
スピーカー 2
いやいや同時に開けたよ。
両方とも美味しいんだけど、
やっぱりカルビーの方がちょっとより美味しい気がしたね。
で、カルビーの方がちゃんと綺麗に揚がってるっていうの。
小池屋の方は少ーし色がついちゃって、
焦げまでいってないんだけど、
ちょっと揚げが、フライが雑かなみたいな。
そんな感じ。
スピーカー 1
僕はね、両方とも好きですけどね。
スピーカー 2
なんだよそれ。
スピーカー 1
僕ほら、いい人で装ってるから。
スピーカー 2
小池屋も美味しいって言ったでしょ?
小池屋も美味しい。
スピーカー 2
小池屋も美味しいけど、カルビーの方がより美味しかった。
スピーカー 1
僕両方とも大体同じくらい美味しいと思う。
42:00
スピーカー 2
そう?
今度食べなさい。
スピーカー 1
今度あれですよ。
袋を見せずに食べ比べをさせますよ。
今後そんなプロジェクトで何か集まるようなイベントがあった時には、
スピーカー 1
絶対そのプログラムの中には元宮さんのポテトチップス。
スピーカー 2
キキポテトチップス。
スピーカー 1
それやりましょう。
スピーカー 2
もう袋からザルにザーッと出しちゃって。
ちなみにカルビーのお芋はうちの町で作ってますよ。
スピーカー 1
そうなんですか。
だからカルビー推しなんだ。
スピーカー 2
そんなことないでしょ。
スピーカー 1
ということでオープニングで話をしました。
告知をしないと時間がなくなってしまいますので。
まずプレゼントのお話から元宮さんに。
スピーカー 2
リスナーの小原さんという方からいただきました。
小原さんが使っていたものなんですけれども、
もう使わないということで、
ぜひそんなことないでしょの方でプレゼント企画で使ってくださいということで、
大層お高いものをいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
どういったものを。
スピーカー 2
まず一つ目がですね、
地デジ用の室内アンテナですね。
型番が、メーカーがバッファローで、
型番がDT-OP-RAという、
ブースター搭載室内アンテナ。
地デジ用高感度設計と書いてありますね。
スピーカー 1
じゃああれですね、
地デジチューナーを持っているパソコンとかあるけども、
そこにアンテナないよなんていう部屋にはとてもいいかな。
スピーカー 2
いいと思いますよ。
これが一つ。
あともう一つがですね、
IoDataのPCディスプレイ用ビデオコンバーター、
スピーカー 2
VA-BOX2という商品でございます。
これがですね、
パソコン用のモニターなんかで、
ゲームをつないだりできるというものですね、これは。
スピーカー 1
あれですね、アナログRGBD-15Pのモニターということで。
つなげられるのはコンポジットなんで、
赤白黄色の端子を持ったゲーム機とかビデオデッキとか、
そういったものをつなぐことができるよと。
パソコンのディスプレイで、
そういうのがつないで見ることができるよっていうやつですね。
スピーカー 2
そういうものです。
スピーカー 1
詳しくは型番をホームページで見ていただければ、
検索してあげれば出てくると思いますので。
45:02
スピーカー 2
これがね、各1個ずつでございます。
はい、それは使ってたやつなんで1個ずつでしょう。
スピーカー 1
3つも4つも持ってたら何使ってたんだって。
スピーカー 2
どっかのお店の七流り品かみたいな。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ですので、今まで使ってたんで問題なく動くとは思いますけども、
万が一何か一部部品がなかったよとか、
うまく動かないよっていうのがもしあったとしてもですね、
スピーカー 1
その辺はご容赦ください。
スピーカー 2
そうですね、何とかしてください。
スピーカー 1
多分問題ないと思います。
スピーカー 2
綺麗なものです。
スピーカー 1
応募方法をどういたしましょう。
スピーカー 2
どうしましょう。
そしたら、
プレゼント希望ということでタイトルにつけて、
損ない当てにご観察とともにいただけますか。
スピーカー 1
はい、わかりました。
そうしましたらですね、
メールアドレスのほうは損ないあとマーク0438.jp、
sonaiあとマーク数字の0438.jpにですね、
タイトルにプレゼント希望と。
本文のほうには番組の感想と欲しい商品名。
あとは来場ネームのほうも書いてますよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
5月の11日金曜日の午後5時までということで、
時間のほうを区切らせていただきたいと思いますので。
スピーカー 2
11日の午後5時ですね。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
それとですね、もう一つ大事なお知らせをしなければいけないんですが、
まずこの損ないプロジェクト、
我々ですね、この損なことの愛称を含めて6番組ポッドキャストを配信しておりまして、
メンバーもですね、我々含めて9人いるんですけども、
9人このゴールデンウィークの間にですね、
休みですからいろんなところに行って、
いろんなところで遊んだり、
まさきほら、もとみやさんもね、
スピーカー 1
カヌーを作りに行くんでしたっけ?
スピーカー 2
そうそうそう、カヌーをね、違う違う違う、
カヌーに乗りに行くのよ。
スピーカー 1
カヌーに乗りに行くとかね、いろいろあるじゃないですか。
なので、せっかくですから、
このゴールデンウィークの間にですね、
そんなにメンバーがいろんなところからですね、
生配信をしようかという期間がございまして、
スピーカー 1
そのご案内なんですけども。
スピーカー 2
そんなお話か。
まず期間がですね、
スピーカー 1
5月1日火曜日から、
5月6日日曜日まで。
スピーカー 2
1、2、3、4、5、6日間。
スピーカー 1
この期間の間にですね、
我々メンバーがですね、
突然ゲイリラ的に生配信を始めます。
ので、ぜひこれにお付き合いしていただければなと思うんですが、
どうしたらこの生配信を聞けるか、見れるか。
48:03
スピーカー 1
場合によっては動画でね、
カメラ、動画も同時に配信することも可能性あります。
音声だけかもしれないし、
映像入るかもしれないし、
何か面白いことやるかもしれないし、
ブツブツ喋ってるだけかもしれないし、
その内容もわかんない。
スピーカー 1
でも全部メンバーに任せてありますんで。
スピーカー 2
何やろうか。
スピーカー 1
好きな時間に突発的に始めてくれって言ってありますんで。
どのように見るか、方法。
まず一つですね、
スピーカー 1
ホームページ。
我々のソンライプロジェクトのホームページ。
ソンライドットコムのほうですね。
トップページのほうにですね、
右のほうにツイキャスの画面が出てるんですよ。
ここで見ることができるんですよ。
なるほどね。
スピーカー 1
見れるんですが、ただいつ始まるかわからないですから。
スピーカー 2
ずっとこの画面出してるわけにはいかない。
スピーカー 1
24時間ずっと見続けるわけにはいかないと思いますんで。
もう一つ方法としましては、
我々のツイッターのアカウントあるじゃないですか。
スピーカー 1
ソンライピーというアカウント。
これフォローしておいてもらいたいわけですよね。
ツイッターにやってる方は。
そうすると、生配信が始まったらツイッターで
つぶやきがいきますんで。
今からやるよ。
スピーカー 1
今からやるよっていうのがありますんで。
リンクが必ず貼ってありますんで。
そのリンクを踏んでいただければ見ることができると思います。
もう一つですね。
特にiPhone、Androidの端末持ってる方。
もしくはパソコン持ってる方でもいいんですけども。
Googleとかの検索で、パタカラでツイキャスというのを検索してもらいますと、
ツイートキャスティングっていうサービスのページがトップに出てきます。
そこからユーザー登録しておいてもらえますと、
例えばそんなIPという、我々が配信を始めたら
例えばパソコンとか皆さん使ってるiPhoneとかに
ピロンって。
スピーカー 2
今から始まったよ。
スピーカー 1
始まったよなんていうのが出てきたりするような。
それはホームページを見ていけば簡単に登録できると思いますんで。
すでにツイキャスしてるよ、やってるよって方もいっぱいいると思いますんでね。
ツイキャスで我々この期間に突発的に何回やるかわかんない。
中にはもうこのプッシュ通知を登録してる人は
この期間すごくうるさいかもしれない。
夜中に急に始まるかもしれませんし、
早朝に急に元宮さんが早朝に始めていきなり
元宮さんのラジオ体操に付き合わされるかもしれませんし。
51:01
スピーカー 2
朝は遅いな僕はな。
そんな人は結構みんな夜型っていうのはあるね。
ただ日中やれたらやりたいなっていう気がしますね。
スピーカー 1
いつどこで誰がどんな配信するか全く未定ですけども
この期間に集中して皆様に生配信お届けするという企画がございますので
ぜひツイキャスというキーワードを検索していただいて
登録の方にしていただければなと思います。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
伝わったかな?伝わったかな?大丈夫かな?
スピーカー 2
まあ大丈夫っしょ。
スピーカー 1
わかんなかったらちょっと詳しい人に聞いて。
いるでしょ。いっぱい。
スピーカー 2
ツイキャスで調べればね。
スピーカー 1
出てきます。よろしくお願いいたします。
ということで、普通の告知もいくつかしまして終わりにしたいと思います。
まず我々のそんな大人一緒に対してのご感想とか苦情とか
そういったのもしありましたら
苦情か。
今週すごいいっぱいいただいたじゃないですか。
スピーカー 2
すごいね、そうだね。
スピーカー 1
十何人いただいた。
多分先週僕が少ねえよって言ったかと思うんですけど。
ちゃんと皆さん読んでますからね。
スピーカー 1
読んでますし、ちょっと機会があれば
一週遅れ、二週遅れでも読みたいと思いますんでね。
スピーカー 2
面白いのがあるのでね。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
それでは全てのメールアドレスの方は
sonnai.jp
使ってねえな。
あとですね、そんないプロジェクトとして
ホームページご用意してございます。
先ほども言いましたけども
sonnai.com
スピーカー 1
というアドレスになっておりますので
ぜひホームページのほう遊びに来てください。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
あとはツイッターですね。
先ほどもやはり言いましたけども
ツイッターのほう
sonnaipというアカウントで
そんないプロジェクトのアカウントありますので
ぜひツイッターやってるけど
まだフォローしてないという方がいらっしゃいましたら
フォローしていただければなと思っております。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
はい。では今週ですね、いろいろ
スピーカー 2
入ってた。入ってた。
スピーカー 1
たぶんいっぱいあったと思います。
聞きづらかったんじゃないかなと思いますけども
スピーカー 2
喋ってるときは全然気づかないからね。
スピーカー 1
今週は全くカットしてませんので
すごい長い配信になってると思いますけど
スピーカー 2
何分だったかな。
スピーカー 1
この後私はですね
BGMだけくっつけて
聞き返しとか一切しない。
聞き返したらもういろいろ
聞きたいくなるから。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
一切しないから。
スピーカー 2
もうそのままと。
スピーカー 1
ということで
とっとともう配信の準備をして
スピーカー 2
みんなでゴールデンウィークは遊ぼうと。
スピーカー 1
ゴールデンウィークは遊びたいと思いますので
よろしくお願いいたします。
ということで
また来週お送りいたしましたのは
54:00
竹内と
スピーカー 2
乙宮でした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
そんなことないっしょ。
54:52

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