1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第56回 スカイツリーはずるい..
第56回 スカイツリーはずるい! @sonnaip
2012-05-08 40:13

第56回 スカイツリーはずるい! @sonnaip

新そんなことないっしょ第56回です

『GWの楽しい思い出』
1)こいのぼりが垂れ下がってる
2)カワイイ動物の赤ちゃん
3)川下りで大変なことに!
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

感想

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第56回でございます。 お送りいたしますのは、竹内と
スピーカー 1
本宮です。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
ゴールデンウィークが終わりまして。
スピーカー 1
すでに終わってしまいました。
スピーカー 2
はい、いかがでした? 何連休でした? 本宮さんは。
スピーカー 1
カレンダーの赤い日通りなんで、なんだ? 4連休?
スピーカー 2
4連休だけだったんだ。
スピーカー 1
1、2は仕事だったから、
20、30休んで、3、4、5、6と。
スピーカー 2
じゃあ普通ですね。
スピーカー 1
カレンダー通りと。
スピーカー 2
僕もそんな感じなんですけども、
ゴールデンウィークの間に本宮さん、
カヌー乗るなんて話してた?
気がするんですけども。
行ってきました、カヌー乗り。
スピーカー 1
危なかったよ。3日だったんだけどね。
カヌー乗ったのが。
スピーカー 2
落ちました? 川に落ちました?
スピーカー 1
残念ながら落ちませんでした。
スピーカー 2
落ちなかった。
じゃあつまらないから、
僕のゴールデンウィークに気づいた話を1個していいですか?
落ちてないんでしょ? 川に落ちてないんでしょ?
じゃあつまらないからね。
スピーカー 2
僕の話をしたいと思います。
ゴールデンウィークといえば5月5日。
恋のぼり。
子供の日。
6日日曜日の時点でも、
まだ今宵あげてる家が結構多くて。
スピーカー 1
6日かい?
1日終わったらすぐ下げないといけないの?
スピーカー 2
どうなの?
お雛様は、
スピーカー 2
終わったらすぐ片付けないと、
嫁に行くのが遅れるなんて言われるじゃないですか。
よく言うね。
スピーカー 2
だからうちは数日間ずっと飾ったままにしてるんですけど。
あんまり早く行かれてもちょっと寂しいんだよ。
父親としてね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
多少何日か置いてる。
恋のぼりってどうなんの?
スピーカー 1
どうなんだろうね。
嫁が来ねえんじゃないの?
スピーカー 2
それはあんま聞かないんですけどね。
見てたんですけど、
みんな飾ってあるところ。
今年の傾向なのかどうかわかんない。
僕の地域だけかもしれないですけどね。
恋のぼりを干してる家が多い。
干す!?
結局マンションとかアパート多いじゃないですか。
スピーカー 2
家があっても庭がそんなに広くなくて、
ぶっとい柱立ててですよ。
スピーカー 1
なかなかないね。
スピーカー 2
僕の地域も田舎行くとあるんだけど、
そういう家も大きな家もあるんだけど、
03:02
スピーカー 2
なかなかないわけですよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
今年よく見てたんですけど、
恋のぼり干してる家が多い。
スピーカー 1
それなに?カビから入っちゃってるのか?
スピーカー 2
単純に物干し竿あるじゃないですか。
あそこに干してるんですよ。
スピーカー 1
恋のぼりを上げているという前提というか。
スピーカー 2
男の子がいるんでしょうね。
スピーカー 1
洗濯物干すように2つ折りで垂れてるわけ?
スピーカー 2
垂れ下がってるっていう感じ。
スピーカー 1
恋下がりだね。
スピーカー 2
だから棒が横なんですよ。
スピーカー 1
それも何か見すぼらしいな。
スピーカー 2
今これが流行ってるのかな。
これがトレンドなのかな。
スピーカー 1
今のスタイルなのかしら。
スピーカー 2
皆さんの地域どうかなっていうのがね。
もし情報があれば。
スピーカー 1
かっこ悪いな。
あともう一つ。
スピーカー 2
ゴルデンウィークに千葉県から埼玉まで行ったんですよ。
スピーカー 1
千葉から埼玉。
何しに行ったの?
隣でしょ?
スピーカー 2
千葉県からアクアライン通って神奈川入って東京入って埼玉だから。
スピーカー 1
あーそっかそっかそっか。
スピーカー 2
結構遠いんですよ。
車でだいたい1時間半ぐらいで着くんだけど。
スピーカー 1
結構かかるね。
何しに行ったかっていうとですね。
スピーカー 2
そんなプロジェクトのアメミ屋さんの家の近くに山田電機ができたんですよ。
山田電機に行ってきた。
スピーカー 1
わざわざそこの山田電機に行ってきたの?
スピーカー 2
別に山田電機に用事があったわけでもないんだけど。
スピーカー 1
テレビが安かったとかそういうんじゃない?
スピーカー 2
アメミ屋さんの家の近くまでドライブがあったら行ってこようかなと思ってね。
行ってきたんですけど。
それはいいんですよ。
それはまた先週のエンディングで話をしたこのゴールデンウィークの特別企画として生配信をするっていうやつやったじゃないですか。
あれの勝手な企画として勝手に行ってきたんでいいんですけど。
スピーカー 2
それはそれでいいんですけど置いといて。
スピーカー 1
その間に東京も通るんでスカイツリーがあるわけですよ。
でかいんでしょ?
スピーカー 2
近くで見るとまあでかいんですけど。
僕見ながら思ったんですけどあれわかります?スカイツリーがあって上に細い棒がザーッと伸びてるのわかります?
スピーカー 1
あそこ網網のドッパラがあって展望デッキがあってその上に細いのがザーッと。
06:00
スピーカー 2
このアンテナの細いのがザーッと。
あれ最後に作るときに内側からシャーペンの芯のように出してったんだって。
スピーカー 1
上にカチカチって?
スピーカー 2
カチカチはないと思うんだけど。
でも下から上げる形で伸ばしていったらしいんですよ。
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
僕ねあれ見ながら思ったんですけどね。
スカイツリーってずるいよね。
スピーカー 1
えーわけを聞こうかな。
だってですよ。例えばですよ。それこそ今のシャーペン。
シャーペンの長さを測るときに芯を出して。
スピーカー 2
芯の長さも含めてシャーペンの長さと言いますか?
スピーカー 1
あれは芯だと?
そう。言わないでしょ?
スピーカー 1
まあシャーペンは言わないね。
スピーカー 2
シャーペンは言わない。芯の長さまで言わないでしょ?
ちゃんとシャーペンの本体のみの長さを言うでしょ?
スピーカー 1
つまり先っちょのボッコは本体ではないと。
スピーカー 2
そう。あれはスカイツリーの芯だから。
なるほど。
芯を伸ばしただけだから。
上から誰か押さえたらたぶんね。
凹むと思うんだ。
スピーカー 1
スースースーって入っちゃう。
スピーカー 2
あれを高さに加えてるわけじゃないですか?スカイツリーって。
その部分だけでもかなりあるのかい?
スピーカー 2
結構ありますよ。あれだけでも。
あれを足して世界一か何かなんでしょ?
スピーカー 1
634メートル?
うん。
スピーカー 1
武蔵だから。
そうそうそうそう。
ずるくない?
スピーカー 1
まあ。
スピーカー 2
あの方式だったらさ、いくらでも乗せそうじゃないですか?
あの芯を出すのが大変なんじゃない?カッチカッチって。
スピーカー 2
だって下でパーツつけて上にズッて出して、下でパーツつけてズッてやるのを中でやればいいでしょ?
スピーカー 1
あれずっと芯上がっててね。
芯が最後までってあれポラーンって取れちゃったらどえないことよ。
スピーカー 2
どえないことだね。
スピーカー 1
下に600メートル落ちてくるであれ。
スピーカー 2
それなりの耐えられるような設計の限度ってのもあるんだろうけどね。
だからあれ見ながらね、作ってる時に最後に出てきたやつって芯みたいな出し方するんだよっていうニュースを見てたんで、
それをまじまじ見ながらね、あそこは芯なわけだからあそこ高さに入れちゃいけねえよなあと思って。
あれずるいよなあと思って。
多分ね他の鉄頭くんたちはみんな言ってると思うんですけど、あいつずるいよなって。
芯長測るときにすっげえ高い帽子かぶってさ。
背の高い帽子かぶってさ。
スピーカー 2
僕の芯長はこんだけ高いですって言ってるようなもんでしょ?
昔お相撲の心電子計算で頭にシリコン入れたじゃん。
なんか覚えてる。
だからそれと一緒に言うんですよ。
スピーカー 1
でもあれなくてもぶっちぎり高いんじゃねえの?違うの?
スピーカー 2
あれなんかで。
09:00
スピーカー 1
あれないと2位ぐらいになっちゃうのかしら。
スピーカー 2
あれなんかでね、1位になるたびに足してったはずですよ確か。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
スカイツリーはね、ちょっとダメ。
スピーカー 1
厳しいね。
スピーカー 2
ちょっとゴールデンウィークの結論。
スカイツリーはずるい。
ということでね、結論が出たところで。
では今年じゃねえや、今週も。
今年ってなんだよ。
今週も最後にですね、オープニングの最後はいつものように、
リスナーの皆様からいただいたお便りがたくさんありますんで、
お名前だけお読みしてオープニングを終わりにしたいと思います。
スピーカー 1
はい、わかりましたよ。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい。
この番組は、すーくんさん、たらさんさん、たらさんさんじゃねえな。
すーくんさん、たらさん、ののじぞうさん、これがよくわかんない。
すーくんさん、にじいろひつじさん。
あとね、肝心な人、最後の人、お名前ないんです。
お名前のない方の提供でお送りいたします。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
名前書いてね。
それでは、いきたいと思います。
スピーカー 1
いきましょう。
スピーカー 2
ゴールデンウィーク。
ゴールデンウィークってさ、
僕がオープニングで話した4日間あったじゃないですか。連休が。
スピーカー 1
普通のカレンダー取ったら4日は取れたね。
最終日が日曜日ですよ。
普段の土日の休みの日曜日の夕方って寂しいでしょ。
まあね。
スピーカー 2
商店とかサザエさんとか見てちょっと悲しい気分になるじゃないですか。
スピーカー 1
明日からまた仕事やなと。
スピーカー 2
これが4連休の最後の日曜日のね、もう悲しいこと。
特にね、次の日忙しいわけ。
スピーカー 2
もう4連休とかしちゃうからね。
そうそう。
スピーカー 1
たまっちゃってるからね。
スピーカー 2
あれだったね、サザエさんが悲しかったね。
それでね、そんな話はいいんですけども、
一つだけ連休中に僕ね、気になったニュースがありまして。
スピーカー 1
連休中に?
スピーカー 2
ニュースの中で、やっぱりゴールデンウィークでみんなお出かけこんなとこどうですかなんつってね。
いろんなやつをやってるわけですよ。
その中で動物園の話題を挙げてるニュースがあって、
スピーカー 1
みんなゴールデンウィーク行くわな。
12:01
スピーカー 2
どうなのかなって思った一言があるんだけど、
よく使われる話なんだけど、
かわいいかわいい動物の赤ちゃんの映像を見ながら、
まるでぬぐるみのようですねって言うじゃん。
スピーカー 1
あーね。
スピーカー 2
あれ間違ってるよね。
スピーカー 1
自然はね、かわいいと思われちゃうとね、まずいのよ。
スピーカー 2
違うんだよ。そこじゃないんだよ。
スピーカー 1
違うの?違うの?
スピーカー 2
僕の言いたいところはそこじゃないんだよ。
そこじゃないの?
動物の赤ちゃんを見て、まあかわいいですよ。
映像を見れば。
ぬいぐるみのようですねっていう表現が納得できないの。
ほう。聞きましょうか。
スピーカー 2
動物のぬいぐるみっていうのは、
本物の動物を模して作ってるわけですよ。
スピーカー 1
あーなるほどね。そっちね。
スピーカー 2
本物の動物を真似てそっくりに作ったのがぬいぐるみなわけですよ。
スピーカー 1
それのくせに。
スピーカー 2
なのに動物を見てぬいぐるみのようですねはおかしいでしょ。
スピーカー 1
言われてみればおかしいね。
スピーカー 2
おかしいでしょ。
ぬいぐるみを見て本物の動物のようですねはいいんだよ。
これはぬいぐるみを作った人に褒められるべきことであって。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
もしくは本物に比べてぬいぐるみはさらにかわいいですねの。
もうこれはいいよ。
スピーカー 1
これほらレストランの入り口にね。
あのほら食べられないローでできたなんだっけ。
ショーウィンドウに並んでるやつ。
スピーカー 2
サンプル商品ね。
スピーカー 1
本物のラーメン見ておいしそうですね。
サンプル食品みたいですねって言ってるようなもんで。
スピーカー 2
もうそれはおかしな話だ。
そんなこと表現はしないわけだ。
だけど動物の世界ではそういう表現をされるわけだ。
スピーカー 1
変だよね。
スピーカー 2
それに関してどう思いますか。
スピーカー 1
言われてみれば変だけど。
スピーカー 2
その表現だからこれをテレビでアナウンサーとかがそういう表現を使うわけですよ。
間違ってるよね。
スピーカー 1
それは苦情言わないと。
それはおかしい。
スピーカー 2
ぬいぐるみのようですねっていう言い方は今後言わないでください。
スピーカー 1
それに野生動物だからかわいいのはかわいいんだろうけど、
怖いのよ本当は。
北海道の山奥に住んでるね。
スピーカー 1
山奥とはちょっと言い過ぎたけどね。
クマいるからさ。
スピーカー 2
それをこっちのほうでは山奥と呼ぶんだよ。
クマがいるような場所はね。
スピーカー 1
生まれたばっかりの子クマがいたらひぐまでもかわいいのよ。
それはかわいいさ。
スピーカー 2
でも子クマのすぐそばには恐ろしい母クマが必ずいるんだよ。
スピーカー 1
そうだよ。
怖いのよ。
スピーカー 2
でもあれでしょ、子供のクマでも結構な力でしょ。
15:04
スピーカー 1
ちっちゃい生まれたばっかりのやつはかわいいんだろうけど、
ちょっと大人になれば、大人っていうか1年も経てばすげえでかくなるしさ。
スピーカー 2
僕ね、十数年前に北海道に旅行行ったときに、
クマ牧場ってのが2軒くらいあったんだよ。
北海道内をね。
スピーカー 1
のぼり別のほうに1個あるしね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうそう、のぼり別クマ牧場ってのがある。
スピーカー 2
もう1ヶ所ちょっと離れたホテルより近くにクマ牧場ってある。
スピーカー 1
地勢とか何ヶ所かあるかな。
スピーカー 2
あるんだよね。
スピーカー 1
あと北狐牧場ってのもあるしね。
スピーカー 2
のぼり別だったかな、どこだったかな。
どっかのクマ牧場に行ったときに。
スピーカー 1
行ってきたの?
行ったんだよ、1ヶ所だけ。
スピーカー 1
来たんだよ。
スピーカー 2
やる気ないんだよ、中の飼育員。
スピーカー 1
あー、なんちゅんだろうね。
北海道の遊園地はね、やっぱり東京に比べると、
スピーカー 1
ちょっとクオリティが低いって言ったら言葉が悪いけど、
ちょっと田舎ならではののんびりとした時間はあるわけ。
クマに芸をさせるような、ちょっとしたショーみたいなやつをね、
スピーカー 2
やるんだけど、
司会をやってるというか、長教師だったら飼育員の方なんでしょうね。
ボソボソボソ喋ってる。何言ってるか分からない。
隣の親父がビール飲みながら喋ってるような。
スピーカー 1
それはね、北海道に来た時ののんびり感をね、味わってほしい。
スピーカー 2
どこなんだろうね、温泉地で、
あの、何だろう、わかるかな、
鬼、あっ違う、鬼じゃないな、
えんまさまの、
あれがあって、温泉地。
でっかいやつかい?
スピーカー 2
そうそう、でっかい。
スピーカー 1
高速降りるとこじゃない?パーキングとか。
スピーカー 2
わかんないよ。
スピーカー 1
どっかにあるよ、そっちの方に。
スピーカー 2
温泉地、温泉地。
そうそうそう。
スピーカー 2
異様の匂いがすごくするとこだったな。
スピーカー 1
あれですわ。
スピーカー 2
調べればわかるけど。
スピーカー 1
札幌近辺の人すぐ、あ、あれあれってわかってる。
すごくね、北海道、楽しかったんだけどね、北海道はね、基本ね。
スピーカー 1
僕ねそれ同等だからよくわかってないんだけどね。
スピーカー 2
十数年前ですよ。
スピーカー 1
あ、もうそんなに前?
スピーカー 2
もう十数年、もうまた北海道行きたいんですけどね。
いらして?いらして?
スピーカー 2
で、あの、どっか行きました?ゴールデンウィーク。
カヌー?
スピーカー 1
カヌー乗ったよ。
あのね、3日の日、雨ギリギリ降らなくて幸いだった。
スピーカー 2
カヌー、落ちました?川に落ちました?
スピーカー 1
あのね、川にね、落ちなかったよ。
スピーカー 2
じゃあつまんないから僕の話しようか。
川落ちなかったんでしょ?
でもねあれだよ、最初ね、湖からスタートするんだけどさ、風は強かったから結構さざ波立っててね、結構揺れたのよ。
18:02
スピーカー 2
おー、揺れるでしょ。
スピーカー 1
僕とよみちゃんとガイドさんついて、エッサホイサって湖漕ぐわけ。
その後に川の支流に入ってって、それからその串野川って言うんだけどさ、
串野川の本流入ったら、あとは3時間ダラーっとゴールまで流れていくような感じ。
多少は漕ぐけどね。
途中落ちることもなく。
スピーカー 1
のんびりとしたもんだよ。
スピーカー 2
じゃあつまんないから僕の話をするんだけど。
スピーカー 1
えーとね、そうだね。
スピーカー 2
僕ほら、この連休にどっか旅行行こうかと悩んだんですよ。
悩んだんだけど結局ね、行かなかったのね。
スピーカー 1
行かなかったの?
スピーカー 2
旅行は行かなかった。泊まりかけの旅行は行かなかったんだけど、どうにかね、旅行気分を味わおうと。
スピーカー 1
まあね、そうだよね。
スピーカー 2
ということで、休みの初日には近くの焼肉バイキングに行って、焼肉を食べたっていうのが一番。
もうちょっとほら、旅行行くとホテルでね、だいたい必ずちょっとファミリー向けのホテルとかだとバイキングが多いじゃない?
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
その雰囲気を味わいたくて近くの焼肉バイキングに行ったっていうのが一点と。
まあそれだけでもね、行った気分になるしね。
スピーカー 2
で、まあそこでコーラの話はあったんだけど、コーラの話しとく?ここでとりあえず。
スピーカー 1
コーラの話?
スピーカー 2
元田さんに一回したでしょ?
スピーカー 1
なんだっけ?
焼肉バイキングで、飲み物も飲み放題で、自分で継ぐパターンですよ、コップだけもらって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、コカ・コーラゼロを飲むのに、コカ・コーラゼロのボタンを押したわけだ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そしたら、透明な液体しか出てこないのね。
スピーカー 1
えー、本当にゼロだったの?
スピーカー 2
そう、本当にコカ・コーラがゼロって、ただの炭酸水が出てくるっていうシステム。
でも文句言うようにも、コカ・コーラゼロって書いてあるし。
スピーカー 1
そういうもんだって言われたら。
ね、コカ・コーラゼロって書いてあるんだけど、コカ・コーラが出てくるって思うことがおかしいんですよと言われれば、店員さんの言う通りじゃないですか。
スピーカー 1
納得しちゃうわね。
スピーカー 2
だから特に文句も言わずに、別に炭酸水嫌いじゃないんで、炭酸水飲んでたんだけど。
それが僕の1日目で。
スピーカー 1
なるほどね。あ、それ初日だったのね。
スピーカー 2
そう、それが初日で。
で、その後ね、ちょっと旅行気分を味わうのに、
次に、何日前だ?金曜日?
スピーカー 1
4日かな、そしたら。
スピーカー 2
金曜日ぐらいだったと思うんだけど、確か。
あそこ行きました。焼肉バイキングじゃなくて。
スピーカー 1
2日連続で行ったのかと思った。
スピーカー 2
いやでもね、ホテルのバイキング。
スピーカー 1
それで泊まったの?
スピーカー 2
泊まらない。
21:00
スピーカー 1
ホテルのバイキングを食べに行ったと。
スピーカー 2
あのね、やっぱね、焼肉バイキングは違うなと。
あのコカ・コーラも現役出てこないし。
スピーカー 1
普通のバイキングだね。
スピーカー 2
近くにね、うちの近くにホテルね、大倉。
アカデミアパークっていうのがあって、
ホテル大倉っていうホテル。
もうちょっとちゃんとしたホテルですよ。
スピーカー 1
なんか聞いたことある気がするな。
多分名前ちょこちょこ聞いたことあるんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
まあちゃんとしたホテルですよ、ちょっと立派な。
そこの焼肉バイキングってゴールデンウィークの企画でやってて。
大人はね、一人3000円。
スピーカー 1
なかなか取るね。
スピーカー 2
取るでしょ。
スピーカー 1
いい値段するね。
スピーカー 2
で、嫁さんと二人で6000円ですよ。
そこにうちのかわいいかわいい娘が。
それがかかるの?
スピーカー 2
ただ。
スピーカー 1
おお、いいね。
スピーカー 2
2歳はまだただね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で、3人でね、ランチをちょっと食べて。
スピーカー 1
ランチで3000円一人?
スピーカー 2
ランチで3000円すごいでしょ。
スピーカー 1
それは豪華だね。
スピーカー 2
でもほら、泊まりに行くの考えたら安いよね。
スピーカー 1
あー、そっかそっか。
気分だけでもね。
スピーカー 2
そこでね、ローストビーフがうまいんだ。
スピーカー 1
やっぱり高いお金を取るだけあるね。
ローストビーフがうまいんだ、これがまた。
スピーカー 1
すげー。
あとね、ローストビーフがうまいんだ。
スピーカー 2
あとなんだっけ、あとローストビーフくらいしか出たら頭に浮かんでこねぇや。
スピーカー 1
そうだね。
あ、俺あれだよ、えーと、回転寿司ちょっと大きいとこ行ってきたね。
スピーカー 2
おお、あのー、あ、僕ね、僕ね、回転寿司ね。
うん。
ごめんねごめんね。
十数年前にほら、北海道旅行行ったってさっき話したじゃないですか。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ほら、北海道という場合は海の幸を味わなきゃいけないっつって。
スピーカー 1
おお、そうだよ。
スピーカー 2
で、普通はほら、あのー、なんかそれっぽいとこ行くでしょ。
スピーカー 1
それっぽいとこ?
スピーカー 2
それっぽいとこ、ちゃんとしたその海の幸を味わえそうなところ。
スピーカー 1
あー、なんかそういう、なんか、お寿司屋さんとか?
スピーカー 2
そう、ね、うちはね、すごいっすよ。
北海道の回転寿司屋行きましたね。
スピーカー 1
あ、美味しいよ!
スピーカー 2
いや、普通だったな、それの回転寿司屋。
あら、そうかな、場所にもよるのかしら。
スピーカー 2
場所にもよると思うよ。
スピーカー 1
そっかそっか。
あ、あのね、それはわかる。
スピーカー 1
いまいちなとこは確かにある。
スピーカー 2
で、で、で、どこ行ったんすか、でかいとこ行ったんすか?
スピーカー 1
うん、結構、あのー、まあ、串路市なんだけどさ。
そうそうそう、そこにある、ちょっとあのー、おっきいところで、
いや、そこそこ、なんて言ったろ、データも大きいし、みんな元気良いのよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん、それでなんかね、やっぱゴールデンウィークの企画だったのか知らないけど、
なんかあの、虎のぬいぐるみ着たお兄さんがカウンターの中で寿司握ってたりとか。
スピーカー 2
あ、まあね、やっぱりね、寿司と言えば虎だからね、どういうこと?それ。
スピーカー 1
そうそうそう。
なんか子供の日だからじゃないの?
スピーカー 2
子供の、子供の日と言えば虎だからね、どういうこと?
スピーカー 1
なんかね、そのぬいぐるみしかなかったのよ。
24:01
スピーカー 2
なかったのか。
たぶんね。
子供の日で、あのー、なんかそれっぽいぬいぐるみが全部出払っちゃってたの。
スピーカー 1
出払っちゃっててね、なんかね、虎もその、あれだよ、あのー、半身大傘みたいじゃなくて、
あのー、なんだっけ、良い子のあの、トラジローみたいの?
あー、はいはい。
スピーカー 1
あんなやつで。
スピーカー 2
でも、でも、その虎を着た人が握ってるってことは、あの手は素手なんでしょ?
スピーカー 1
手とかで素手で出たね。
スピーカー 2
そら、子供の夢は壊さないの?大丈夫なの?
スピーカー 1
うーん、どうだろう、中はよくわかんないけどね。
でもね、むっちゃ混んでたからさ、あのー、ほら、えーと、普通の握りは中で握るけど、巻物とかさ、そういうのってほら、
スピーカー 1
マイクでナンパさんって言って奥で握るじゃん。
スピーカー 2
奥で握る。
スピーカー 1
奥でやって出てくるでしょ?
時間かかるのよねー。
スピーカー 2
あー、はいはい。
スピーカー 1
全然忘れられてんじゃないかなーと思って、しばらく経ったら、あのー、うん。
あのー、てっか巻きとカッパ巻きで、そこをやってきてね。
時間かかるのよ。
スピーカー 2
僕、あのね、開店寿司のこのゴールデンウィークはね、僕も行ったんだけど。
スピーカー 1
へーへーへー。
スピーカー 2
あの、うちの近くはね、あのー、ほんとにね、有名なとこしかないんですよ。
カッパ寿司とか、寿司楼とか。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
そういうちょっと、あのー、大きなチェーン店しかなくて。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
でね、僕あそこ行きたかったの知ってるの。
倉寿司って知ってます?
スピーカー 1
うーん。
北海道にあるかな?
スピーカー 2
わかんない。北海道もあるかもしれないけど、倉寿司ってあのね、
あのー、すごく子供をターゲットにしてて。
スピーカー 1
うーん、お寿司屋さんで。
スピーカー 2
あのー、皿を取るでしょ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
吹くでしょ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、普通ほら、皿をこうやって積んどくじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
積まないの。
え、どういうこと?
食べたら皿を、こうね、皿の投入口ってのがあってね。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
そこにね、入れるの。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そのままもう流れて、厨房に行くのね。
で、カウントされて、モニターには何枚出てくるの。
スピーカー 1
あー、なるほど。
それでもさ、あのー、がさばなくていいね、目の前。
スピーカー 2
で、ほら、子供が楽しんだ、それだけでも。
1枚ずつ入れてくの。
あー、そっか。
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
なんかルーレットでも回ればいいの?
スピーカー 2
でね、そこそこよ、そこそこ。
スピーカー 1
あ、違うの?あるの?
5枚入れると、
スピーカー 2
うん。
これ液晶で、ちょっとルーレットみたいなの回る。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
で、ちょっとアニメーションが出てきて。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
当たると、あのー、ガチャガチャのカプセルみたいなのが出てくる。
スピーカー 1
あ、それは喜ぶね。
スピーカー 2
で、これ、うまくできてて、ですよ。
スピーカー 1
それ8枚食ったらもう2枚食いたくなる。
そうそうそうなのよ。
スピーカー 2
うまくできてんのよ、これが。
5枚単位でいくよね。
そう。
スピーカー 2
でも最後のね、2枚とかはね、無理やり食うのよ。
一番安い皿でもさ。
スピーカー 2
あれだよ、そこ全部100円だよ。
スピーカー 1
あー、そこそこそこ、なるほどね。
スピーカー 2
で、そこに近くになくて、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、そこにね、連休中にちょっと離れたところにあるから、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
行きたいねーなんつって。
27:01
スピーカー 2
だけど、行けなくて、行く機会がなくて、
うん。
違う目的でちょっと遠出をした時に、
たまたま近くにあって、
うん。
スピーカー 2
くら寿司入ろうぜって。
すぐ入ったんだけど、
うん。
スピーカー 2
んー、まあ僕としては、
僕としてはだよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
僕としてはだよ。
普段食べてるカッパ寿司とか寿司ローの方が、
んー、好きかな。
スピーカー 1
あー、ちょっと好みの問題だけどね。
スピーカー 2
好みの問題だけどね。
スピーカー 1
あ、でもそこも何その、お皿を投入システムがあるわけ。
どこ?
スピーカー 1
え、いやその、
今日行った、今日行ったってこと?
スピーカー 2
だから、だからそういうくら寿司はある。
くら寿司あるんだね。
スピーカー 2
それやりたくて行ってんだ。
スピーカー 1
それが2歳、かわいいかわいい2歳のお娘さんに見せるのに?
スピーカー 2
そうそうそうそう。だから、
はいここに入れてねって。
スピーカー 2
そうそう。楽しんでやってましたよ。
スピーカー 1
おー、そうかそうか。
スピーカー 2
いらっしゃい、いらっしゃい、いらっしゃい。
へー。
スピーカー 2
いい子だね。そういうのもすぐ覚えるから。
スピーカー 1
もうお寿司食べられる?
スピーカー 2
あのね、基本はねカッパ寿司。
カッパ寿司じゃない、カッパ巻きだけ。
スピーカー 1
カッパ巻きだけ?
スピーカー 2
カッパ巻きを、あのー、うちではきゅうりのおにぎりって言ってるから。
スピーカー 1
おーおーおー。
スピーカー 2
もうお寿司屋さん入ったらきゅうりのおにぎり、きゅうりのおにぎり。
スピーカー 1
え、卵焼きとか食べられるんじゃないの?
スピーカー 2
食べられるよ。
スピーカー 1
うん、ね。
スピーカー 2
だからそのくらいぐらいで。あとデザート類。
スピーカー 1
あーそうだ。デザート流れてくるよね。
スピーカー 2
うん。結構ね。
スピーカー 1
ケーキとかさ。
そうか。
スピーカー 2
あとなんか行きました?
あとはね、特にね、カヌーがメインイベントで、どしゃぶりだったのよこっち。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。それで最終日に天気が良くなったから、えーとね、
高温器を借りてきて庭の畑を起こしてました。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
さあさあさあ。
ダダダダダダダダダダダダってね、手の皮剥いてね。
スピーカー 2
高温器を借りないと耕せないほどの広さなんだ。
スピーカー 1
あのね、自慢してるわけじゃないけど、無駄に広いのよ。
スピーカー 2
あーそうなんだ。いいね。僕も一人で無駄に広いって。
スピーカー 1
全部を起こす暇もなくて。
スピーカー 2
もううち全然無駄ないもんだって。
スピーカー 1
そう?
うん。
スピーカー 1
全部なんか、作物やってらんないもん。
半分くらいダダダダダって起こして、
返そうと思ってさ、車に積もうとしたら積まさらないのよ。
スピーカー 2
うん、積まさらない。
これあまり出てこない。積めないということだね。
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
スピーカー 2
積まさらないっていうのは。
スピーカー 1
これ1日5000円で借りれるわけ、高温器ね。
スピーカー 2
おー。
で、午前中、友達とセッパーして、
スピーカー 1
友達がもう終わったからって、午前中のうちに持ってきてくれたのさ。
で、俺が返しに行くことになってたんだけど、
俺の車に積むことができなくて、
30:01
スピーカー 1
で、うちの親父の経営のワンボックスカーを借りようと思って、
うちの親父に、ちょっと車貸してくれよって。
スピーカー 2
それは嫌だろ。
ん?
それは嫌だろ。
いやいや、遊び車でボロンボロンだからいいのさ。
スピーカー 2
あ、いいんだ。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
釣竿とか油とか入ってるからさ。
で、ただ、うちの親父来てくれて、
その高温器を見た瞬間にね、やりたくてしょうがない顔をしだしちゃってさ。
せっかく水できれいに洗ったのに、
スピーカー 1
あ、あそこはもうちょっと耕せばいいよとか言ってさ。
まだうちの親父、ドドドドドドドドってやりだしちゃって。
それで、また少し耕した後、返しに行ったんだけどね。
スピーカー 2
ありがとうございましたね、なんかね。
スピーカー 1
ただそれだけの一日でございました。
スピーカー 2
ただそれだけの一日ということで。
うん。
まあまあ、じゃあこの元宮さんは4連休。
スピーカー 1
4連休。
スピーカー 2
この4連休をですね、まとめて一言でまとめると、
どういった言葉で来るかということを最後、困った時は元宮さんに振って終わる。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい、では。
スピーカー 1
ゴルデンウィークは天気が悪くて嫌だったね。
スピーカー 2
もう一回チャンスを差し上げましょう。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
最後に一言で締めたいと思います。
スピーカー 1
一言ですか。
スピーカー 2
一言で。
スピーカー 1
はい。
カヌーは面白いよ。
スピーカー 2
もう一回チャンスを差し上げましょう。
スピーカー 1
これくらいで完璧。
もう最後一言で締めたらいいんじゃないかな。
一言で。
スピーカー 2
うん。
そうだね。
スピーカー 2
うーん。
おかわりか。
スピーカー 2
おわりー。
スピーカー 1
苦手だなこれ。
スピーカー 2
エンディングです。
はい。
スピーカー 1
いきなりあれを振られるのはつらいな僕はな。
何か振ったっけ僕。
スピーカー 1
ん?もういいよ、次行こう。
スピーカー 2
今あれだよ、元宮さんの今の一言で、
僕ね、さっきね、本編の最後はね、
編集でカットしようかと思ったんだけど、
元宮さんの今の一言でね、カットできなくなってしまった。残念だな。
ということで。
スピーカー 1
なんと。
スピーカー 2
えーと、たまにはちょっとお便りお読みしたいと思いますので、
一つご紹介したいと思います。元宮さんよろしくお願いします。
はい。
スピーカー 1
えー、竹内さん、元宮さん、こんばんは。
虹色羊と申します。
33:01
いつも楽しく拝聴しております。
スピーカー 1
竹内さんのめちゃくちゃっぽいけど優しさあふれるトークと、
元宮さんの素晴らしい切り返しの虜となっています。
尊内の番組を聞くと、竹内さんをはじめとする尊内メンバー皆様の情熱はすごいなと、
じんわり温かい気持ちになります。
ご苦労も多いと思いますが頑張ってください。
さて、今週の竹内さんの後輩さんの態度は目に余るものがありますね。
あーゆとり世代だもんなーと思ってしまいました。
全ての20代半ばの方々がそうではありませんが、
ちょっと個性とわがままを履き違えている人が多い気がします。
スピーカー 1
ではでは、これからも楽しいポッドキャストを期待しています。
遠い山国から応援しております虹色羊でした。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
あのね、後輩の話をしたじゃないですか。
僕のかわいい娘がですよ。先週だったかこれ。
かわいい娘が6月1日に親子遠足というイベントがあるのに、
スピーカー 2
うちの後輩がわがまま言うから、
先輩が譲ったと。
スピーカー 2
僕が行けなくなっちゃったっていう。親子遠足に親子で行けなくなっちゃったっていう悲しい。
で娘は、お父さんも来る、お父さんも来るって毎日言ってる。
実はあの後ね、もう一回話を後輩としてるんですよ。
あ、そうなの。何か変化が。
スピーカー 2
話を聞いたらびっくりですよ。
今までね、後輩の子供は保育園入っても何年も経つわけですよ。
今まで一回も行ってないんだって。一緒に。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
うちの後輩。
スピーカー 1
それなのに何急に行きたいって。
スピーカー 2
急に、今年の急に行く。もうふざけんなって言ってたの。
今まで行くチャンスいっぱいあったんでしょ?
スピーカー 2
そう、だから今まで何で、今回じゃずっと行ってるよ過去にっていう話をね、したんだけどね。
スピーカー 1
急に行きたくなったって?
ちょっとね、よく分かんないんだよな。
スピーカー 1
休めるチャンスが突然現れたからじゃん。
スピーカー 2
だからね、本当にね、結局うちの娘と嫁は行くわけですよ。
で向こうは親子4人で来てるでしょ、おそらくね。
鉢合わせしたらどんな顔するのかなって思ったりね。
スピーカー 1
奥さんは後輩さんのことは分かるのね?
スピーカー 2
うん、知ってますよ。
スピーカー 1
あーそうかそうか。
それはでもあれださ、あの笑顔でこんにちはって言うさ。
心ではね、どう思うか分かんないけどね。
で、その時の後輩さんの奥さんに対する言葉が何が出てくるか楽しみだね。
スピーカー 2
あの、昨日聞いたことが言えるやつじゃない?
スピーカー 1
あ、そうなの?
36:00
スピーカー 1
いや、本当に申し訳ございませんねって一言言えばさ。
スピーカー 2
まあね、でもね、本当にね、ゆとり世代って言ってますけど、ゆとり世代じゃないんですよ、ある意味。
もう20何歳は。
ゆとり教育の時代じゃなかったはずなんだよ、彼は。
スピーカー 1
もうちょっと下か、ゆとりは。
スピーカー 2
もうちょっと下だと思うんですよ、おそらくね。
ゆとり世代の先駆けだったのかね。
スピーカー 2
正確なんでしょうね。
スピーカー 1
うーん、まあね。
スピーカー 2
もうまたこの話をやるのに悲しくなかった。
ということで、みじろひつじさんどうもありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
頑張ってください、ということで。
スピーカー 2
口をして、終わりにしますか。
スピーカー 1
サラッといくかい、サラッと。
スピーカー 2
暗い感じになっちゃいましたね。
スピーカー 1
今回であれだよ、もうスパッとこれで終わって。
スピーカー 2
6月1日まではちょっと引っ張ると思うよ、この。
スピーカー 1
まだ来週もやるのかい。
6月1日終わるまではね、ちょっとね。
スピーカー 1
あとダメでシャキッとしないと。
スピーカー 2
そうなんだよね。では告知したいと思います。
行くことない書では皆様からのお便りを、特に励ましのお便りをお待ちしております。
お便りの送る方法は2つございまして、1つはメールで送る方法がございます。
メールアドレスの方がですね、
sonnai at mark 0438.jp
sonnai at mark 0438.jpになっております。
必ずこのメールにはですね、ラジオネームと感想と書いていただけると嬉しいです。
なかなかね、読む機会がちょっと少ないですけど、必ず皆さんの目を通してますので、
スピーカー 1
本当に嬉しく思っております。
スピーカー 2
続きましてもう一つ方法がございます。
そんないプロジェクトのホームページがございます。
そちらから送る方法がございます。
そんないプロジェクトのホームページアドレスが、
http://sonnai.comというアドレスでございます。
sonnai.comというアドレスです。
ぜひ一回覗きに来ていただければ。
そのホームページの中に、そんなことないっしょのリンクがあって、
その中にホームが用意してありますね。
そこから簡単に送れますので、ぜひ送っていただければな。
お願いします。
あとツイッターのほうやっておりまして、ツイッターのアカウントが
sonnaip、s-o-n-n-a-i-p、プロジェクトのPですね。
こちらのほうやっておりますので、
スピーカー 2
ツイッターやってるけどまだフォローしてないよという方がいらっしゃいましたら、
ぜひフォローしていただければなと思います。
スピーカー 1
楽しいよ。
スピーカー 2
あとは、そんなもんです。
スピーカー 1
何かあったかな。
スピーカー 2
以上かな。
では、また来週ですね。
また連休でぼけた頭をですね、
39:00
スピーカー 2
来週はちょっとすっきりさせて、
スピーカー 1
シャキッとね。
スピーカー 2
収録したいと思います。
なんかショショションってしてるね、今回はね。
スピーカー 1
ショショショション?
スピーカー 2
来週の配信はとても楽しくなると思いますので、
来週、楽しみにして…
スピーカー 1
新規一定?
はい。
では、お送りいたしましたのは、
スピーカー 2
竹内と、
スピーカー 1
本宮でした。
スピーカー 2
そんなことないっしょ。
40:13

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