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第54回 マヨネーズは世界を救う! @sonnaip
2012-04-24 46:37

第54回 マヨネーズは世界を救う! @sonnaip

新そんなことないっしょ第54回です

『マヨネーズは世界を救う』
1)嘉門達夫とビッグダディ
2)電車のマナー
3)びっくりドンキー
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

感想

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第54回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と
スピーカー 2
ことみやです。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
はーい。
いやー、あったかくなってまいりました。
スピーカー 2
こっちもね、だいぶあったかくなったよ。
スピーカー 1
ほんとですか。もうね、千葉の方は、桜がすっかり散ってしまいましたね。
スピーカー 2
そうか。桜、仙台ぐらいまで来てるでしょ。
スピーカー 1
あ、まだ北海道まだまだ。
スピーカー 2
えーとね、たぶんまだ上陸してないかな。
僕んとこはもう一番最後だから。
スピーカー 1
中には、下の方から花見をして旅行する人とかいるのかな。
スピーカー 2
下から順々に行けばもうずっと花見できると思うけどね。
スピーカー 1
だいぶ長い時間できるよね。
でも今年の桜ってすごく短かった気がする。
スピーカー 2
風とかで散っちゃったのかい?
スピーカー 1
なんか一週間もたなかったんじゃないかな。
スピーカー 2
あーそっか。
スピーカー 1
ちょうど花見で楽しめるのが土日が一回しかなかった気がする。
スピーカー 2
あー、それもちょっと寂しいね。
スピーカー 1
寂しいんだけど、そんな話はどうでもいいんだけどね。
ということで、今週の竹内さんの予想するぞコーナー。
今週も始めたいと思います。
スピーカー 2
予想するぞコーナー?
スピーカー 1
はい。えーとですね。
スピーカー 2
そんなコーナーあったっけ?
スピーカー 1
そんなコーナーあった。
えーとね、近々、
スピーカー 2
か。
スピーカー 1
加紋達夫が。
加紋達夫って、あのギターの加紋達夫?
そう。
スピーカー 1
うん。
コミックソング。加紋達夫が。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
桑田圭介に名前をつけてもらったあの加紋達夫が。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
へー、知らなかった。
えー、近々新曲を出すじゃないか。
スピーカー 2
なぜ急に加紋達夫が。
スピーカー 1
あのね、ビッグラディ見てます。
スピーカー 2
僕は見ない人だね。
スピーカー 1
見てない。
うん。
スピーカー 1
やたらめってたら、すごい大家族の、
まあ元々はお父さん一人でたくさんの子供を面倒見てっていうところからスタートして、
回を重ねることを十何回。
スピーカー 2
へへへ。
この間の放送なんかはすごい視聴率だったらしいですよ。
スピーカー 1
20パーキルぐらい。
十数パーセントやっぱり取ったみたいで。
スピーカー 2
そんなに見てるんだ、みんな。
で、ついこの間やったばっかりのようにまたゴールデンウィークにやるらしくて。
うん。あら。
スピーカー 2
あ、なんか離婚しちゃったとかしないとかってなんか。
スピーカー 1
あのね、一回離婚、もともとスタートの時は離婚してたんですよ。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
スピーカー 1
途中で元さやに戻って。
スピーカー 2
あ、再婚して。
スピーカー 1
また離婚して。
03:00
スピーカー 1
うん。
で、違う若い女の人とまた結婚して。
スピーカー 2
ほう。
で、喧嘩の日っていう今流れなんだけど。
スピーカー 2
うーん。
それをセキララにテレビで流すと。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、これね、実はこのビッグダディ知らない人のためにお話しすると、
うん。
スピーカー 1
一時、このビッグダディと呼ばれてるこの、
名前も覚えてないけど、このね、親父さんはもうやらないと。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
やらないって言ってて、確かね、正月の放送で終わりにするって言ってて。
うん。
スピーカー 1
週刊誌とかで全部暴露しちゃってた。
スピーカー 2
ちょっとやらせかなんかもあったでしょ?
そう、あの、いわゆるやらせとも取れるようなこともあったと。
スピーカー 2
テレビだからね。
スピーカー 1
で、ギャラももらってたと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
いうようなことを全部暴露しちゃって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、もうやめるって言ってたんだけど、
うん。
その後ね、めちゃイケで、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
岡村さんが、
うん。
このビッグダディのパロディをやったわけですよ。
スピーカー 1
はぁー。
で、それで話だと、
これテレビ朝日でやってるんだけど、
テレビ朝日のこのスタッフが激怒して、
ビッグダディに、
うん。
スピーカー 1
もう頭きたからもう一回ちょっと継続しましょうやっていうのを説得して、
で、また継続してるっていう流れが。
いやー、テレビ局同士のなんか裏取引でもあったんじゃないの?
スピーカー 1
だから全てがなんか、
この、なんか仕組まれてる気もするんだけどね。
で、
うん。
で、まあまあそのビッグダディと、
カモン達夫がどこで結びつくかなんだけどね。
スピーカー 2
そうだね、そこだね。
あるね。
スピーカー 1
ほら、ビッグダディまだ、今やっぱり人気あるわけですよ。
番組的にはね。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
うん。人気あるわけ。
で、やらせがあるというのも、半ば本人が暴露しちゃってるから。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
やらせ的なこともあるというのは、ある程度暴露されてるわけ。
スピーカー 2
へへへへ。
スピーカー 1
で、テレビ朝日って言ったじゃないですか。
スピーカー 2
やってるのはテレ朝ね。
スピーカー 1
テレ朝です。ここをまずポイントです。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、カモン達夫。
スピーカー 2
カモン達夫。
カモン達夫はね、今ね、テレビ東京の、
スピーカー 1
あのね、ハンニャとかね、フルーツポンチがやってる子ども番組があって、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ピラメキーノとかってのがあって、そこでね、すごいまた再ブレイクしてるのね、今ね。
あ、テレビに出てるの?今。
スピーカー 1
そう、今またちょっとね、プチブレイクしてるんですよ。
へー。
で、子どもたちにすごく人気のカモン達夫。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
で、テレビ朝日といえば。
スピーカー 1
うん。
テレビ朝日のやらせ番組といえば。
スピーカー 2
テレビ朝日のやらせ番組は何だ?
スピーカー 1
えー、川口博史の。
スピーカー 2
探検隊。
スピーカー 1
のシリーズ。
スピーカー 2
カモン達夫歌ってたね。
スピーカー 1
歌ってましたね、ゆけゆけ川口博史。
大好きあの歌。
スピーカー 1
ね、あれ聞きっとしたでしょ。
で、ほら、テレビ朝日でやってたやらせ番組であると言われていた探検隊シリーズを。
06:03
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
この、なんつーの、おちゃらけて、ね、歌ったのがゆけゆけ川口博史。
スピーカー 2
そうだね。俺全部歌えるよ今でも。
でしょ。でね、たぶんね、近々ね、カモン達夫がビッグダディに目をつけないわけがないと思うんですよ。
スピーカー 2
いけいけビッグダディを作るってこと?
作ると思うんだよね。
スピーカー 1
絶対作ると思うんだよね。
スピーカー 2
すげー流れ。
スピーカー 1
ということで、今週のわたくしの予想のコーナー。
スピーカー 2
そうっすか。あれだよ、川口博史探検隊の歌ね、俺。
あの、俺Uターンして東京からこっちに戻ってきたときに、なんかね、クラス会をやるべってことになって、
なんかね、集まったんだけど、みんなノリが悪いのよ。
スピーカー 2
で、なんかよそよそしいのね、久しぶりに会ったのにさ。
で、俺はみんな久しぶりに友達になったからすっごい嬉しいわけ。
で、みんなでご飯食べた後にちょっとカラオケ行こうぜってことになって、
カラオケ行くんだけど誰も歌わないわけさ。なんか恥ずかしがっちゃって。
スピーカー 2
しょうがないから俺一人で突っ走り歌えまーすって。
川口博史の歌を歌ってドン引きされた。
あれー?
スピーカー 1
同年代なの?
スピーカー 2
同級生だもん。
スピーカー 1
同級生だから知らないわけがない。
スピーカー 2
でも久しぶりに俺は地元に帰ってきて、
久しぶりに会って、なんか空気が俺だけ読めてなかった感じで浮いちゃってたのよ。
残念なお話でございました。
スピーカー 2
そうそう。それで非常に川口博史の歌は覚えてない。
お話でございました。
では本日はですね、本編ではですね、
スピーカー 1
あの有名ハンバーグ専門店のお話をしたいと思いますので。
スピーカー 2
有名なハンバーグ専門店。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
ではオープニング最後にですね、
スピーカー 1
本編さんの方から今週お便りをいただいたリスナーの方のお名前を呼んでいただいて締めたいと思います。
スピーカー 2
はい。では行きます。
この番組はケリーさん、陣内さんの提供でお送りいたします。
スピーカー 1
少ないよ。もっと頂戴。もっと頂戴。もっと元気頂戴。
スピーカー 2
パワフルな2人からいただきましたよ。
スピーカー 1
ありがとうございました。
それでは元気よくいきましょう。
スピーカー 2
はい。いいですよ。
09:01
スピーカー 1
本編さん、最近さ、
電車のマナーが悪いって、
最近また特に言われてるじゃないですか。
スピーカー 2
電車のマナーが悪い?
スピーカー 1
そう、例えば女の人が電車の中で化粧をしているとか、
スピーカー 2
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
あとは携帯電話で喋ってるやつがいるとか。
スピーカー 2
ベチャベチャベチャベチャね。
あと音楽の音がシャリシャリシャリシャリシャリうるさいとか。
スピーカー 1
そういうのをやたら言うじゃないですか。昔よりも言うじゃないですか。
スピーカー 2
結構うるさくなってきてるね。
スピーカー 1
でもね、僕思うんだけど、
ごめんね、ハンバーグレストランの話ししなくてごめんね。
スピーカー 2
予想とは違う方向に言ってるけど、いいよ、流れに乗るよ。
あれ?
全然昔よりはね、まだマシだと思うんだよね。
スピーカー 2
昔はもっとひどかったね。
スピーカー 1
昔はさ、僕の記憶の中では、
社内で弁当を食ってる人もいるし、
タバコも平気でガンガン捨てたでしょ?
タバコ居たか!
だって、昔は灰皿が当たり前についてた。
スピーカー 2
ああ、そっか。
スピーカー 1
ボックス席。
スピーカー 2
うんうん、ボックス席がそうだね。
だからちょっと田舎の方の電車ってことかな。
スピーカー 2
まず一つ言いたいのが、
僕が住んでるところが田舎というのがまず第一と、
ボックス席にしかほとんどないのと、
電車ではないということだね。
スピーカー 1
電車がまずない。
スピーカー 2
まあまあ、すごいパンタグラフがなくなって走るんだから。
すごい。
スピーカー 1
単一電池5本で走るやつだ。
スピーカー 2
単3、120本くらい。
大変なんだよね、朝こうやってね。
スピーカー 2
社長さんが電池を詰めてくわけさ。
最近エネループに来たんでしょ?
スピーカー 2
うん、やっぱり経費削減で充電してるらしいよ。
スピーカー 1
で、ほら酒を飲んでる親父もいっぱいいたし、
僕の学生の頃なんか普通に学生が地べたに座ってたりしたしね。
まあそれに比べればまだ今はマシな気がするんだよね。
スピーカー 2
ていうかさ、弁当はいいよね。
スピーカー 1
弁当はいいと思うんだ。
通勤電車で食っちゃダメだと思うけど。
スピーカー 2
混んでるさ、ほら全員立っててレッツリカー捕まってるようなとこだとなかなかチャレンジャーだけどさ。
スピーカー 1
普通にボックス席で食べる分にはいいと思うんだよね。
スピーカー 2
だって駅弁あるじゃん。
スピーカー 1
そう、だから今駅弁もないんだよ、だからあんまり。
スピーカー 2
ああ、そっか。
スピーカー 1
駅弁買うのっていうのは駅じゃないじゃん、今。
スーパーとかデパートとかでしょ?
スピーカー 2
ああ、そうなの?
スピーカー 1
全国駅弁大会みたいな。
12:02
スピーカー 2
ああ、そうね。
あの、何、汽車って言ったら馬鹿にされるのかい?
スピーカー 1
汽車は馬鹿にされるね。
スピーカー 2
電車に乗ってホームに駅弁売りに来たおじさんが来て窓ガラガラって開けて千円出してはいっていうのはもうないのか?
スピーカー 1
ない。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
あれ見なくなったよね、お茶。
スピーカー 2
ああ、あのー。
プラスチックの匂いのポップしたお茶。
スピーカー 1
そうそう、蓋が湯呑みになるやつ。
スピーカー 2
ああ、おいしくないのに買ってしまうお茶ね。
スピーカー 1
今ほら、缶コーヒーとか販売機があるからなのかな。
ああいうのなくなっちゃったね。
スピーカー 2
そうね。
いい時代だったね。
その話はどうでもいいんですけどね。
なんとなく思ったんだ。
スピーカー 1
実は会社の朝朝礼で必ずね、なんか冊子みたいのがあって。
スピーカー 2
冊子?
スピーカー 1
月刊誌みたいのがある企業に配られる。
スピーカー 2
あ、企業向けのそういうやつね。
スピーカー 1
そう、で、1ページずつ何月何日はこういうちょっとした文章が載ってるの。
それを毎日みんなで順繰りで読むんだけど、その中にね。
そんなことやってんだ。
スピーカー 1
最近の電車の中のマナーがうんぬんかの昔に暮れる目が全然ないねって思ったにしたんだ。
なるほどね。
スピーカー 1
ということで。
スピーカー 2
いつの時代もほら、今の若者はって昔からずっと言われ続けてるからね。
スピーカー 1
でもあれでしょ、携帯電話使っちゃいけないっていうのは、心臓…
スピーカー 2
うんぬんかのでしょ、ペースメーカーの人とかね。
ペースメーカー使ってる人、機械に影響が出る可能性があるから、くっついて乗ってる電車とかでは使わないしましょうってことでしょ。
スピーカー 2
そういうのはわかるんだ。
スピーカー 1
だから僕あれだよ、友達とか電話で話し始めたら電車の中で、わざと心臓を抑えてウッて言うんだもん。
スピーカー 2
そこまで演技しなくて。
スピーカー 1
ということで今日はですよ。
僕がどうしてもね、話したいお店がございまして。
皆さんの街にあるかどうかわかりませんが、ハンバーグレストランビックリドンキーについてお話ししたわけでございますよ。
スピーカー 2
ビックリドンキー。
スピーカー 1
元宮さん行きます?ビックリドンキー。
スピーカー 2
うん、バカにしてるな。
あるよ。
スピーカー 1
ありますか?
スピーカー 2
80キロ行けばあるよ。
スピーカー 1
近い近い。
元宮さんの中の80キロでしょ?
スピーカー 2
買い物圏内だぜんぜん。日帰りだよ。
スピーカー 1
日帰りで。
スピーカー 2
日帰りコースだよ。
スピーカー 1
ビックリドンキーは日帰りで行くだけの価値があるお店だと思うんだよ。
スピーカー 2
ビックリドンキー好きなの?
スピーカー 1
ビックリドンキーがね。
ビックリドンキーが好きというよりは、ビックリドンキーのディッシュサラダが好き。
ディッシュサラダ?そんなメニューあったっけ?
15:01
スピーカー 1
分かりやすく言うと、大根サラダにマヨネーズが乗ってて、上にプチトマトが1個乗ってるの。分かります?
スピーカー 2
分かる。木の皿に乗ってきたりしない?木ではねえか。
スピーカー 1
木の皿に乗ってくるのはハンバーグとご飯と大根サラダがセットになってるやつがハンバーグディッシュサラダ。
ディッシュサラダ単品のやつね。
スピーカー 1
そのサラダだけ単品でもあるの。
わかった。小鉢みたいのに大根の細かいのと、上にポテトマヨネーズがごま振ってあって、トマトポンと乗ってるやつね。
スピーカー 1
このマヨネーズがすっごい旨いのよ。
スピーカー 2
確かマヨネーズも自分たちのところで作ってるんじゃなかったっけ?ビックリドンキーって。
ビックリドンキーのオリジナルのマヨネーズ。
スピーカー 2
だよね、だよね、だよね。
これがね、ほんとに旨くて。
スピーカー 2
俺マヨラーだからさ。
スピーカー 1
だね、だね。
スピーカー 2
よだれ出ちゃうね。
スピーカー 1
あのね、これ普通のマヨネーズと違う。全然違う。
コクがあるというかね。
あのね、僕の中では一番例えてね、分かりやすいのが、ご飯の上に普通のマヨネーズをかけて食べるのって僕にダメなの?
あー、俺は禁止してるあれ。
スピーカー 1
禁止なんだ。
スピーカー 2
自分で禁止してる。
スピーカー 1
食べたいけども、自分にセーブしてるっていうこと?
食べたら旨いに決まってるんだけど、それをやってはおい、どうよみたいな感じで。
でも僕普通のマヨネーズだと、なんだろう、すごく、なんかね、ご飯とマヨネーズは合わない気がする。
スピーカー 2
ちょっと油っぽい感じがする。油だからね。
あ、てかQPと味の素、2大メーカーどっち派?
スピーカー 1
僕はQPかな、うちで。
スピーカー 2
ダメだな。俺はね、味の素派なのよ。
てか正確に言うとビックリドンキーオリジナルマヨネーズ派なんだけどね。
スピーカー 2
まあ今日はそれがテーマだからね。
スピーカー 1
正確に言うとね。
スピーカー 2
ちょっと横道逸れていい?
あのね、味の素とQPのマヨネーズ、まあ味はもちろん違うんだけど、
すごい気づいたのがね、マヨネーズを絞り出すでしょ、プチューって。
QPの方は空気が入ってないんだけど、
味の素のマヨネーズはね、ちょっと空気が混じってるのよ。
スピーカー 1
出てきたとき?
スピーカー 2
出てきたときにQPの方はニューって出てくるんだけど、
味の素はちょっとプチュプチュみたいな感じで、
マヨネーズの中にわずかに気泡が混じってるのよ。
この差は何かわからないんだけど、
なんだろうな、製造過程でQPは真空にしてからチューブに充填するのかなとか
いろいろ考えちゃったりしたね。
スピーカー 1
リスナーの方でね、答えを知ってる人がいますからね。
18:03
スピーカー 2
答えを誰か知ってる方教えてください。
スピーカー 1
早速今聞きながらメール送ってくれてると思いますよ。
なるほど。
大丈夫だと思いますよ。来週楽しみにしています。
スピーカー 2
答え来るかな。
びっくりドンキーの話に戻ってくる?
スピーカー 1
このね、びっくりドンキーオリジナルのマヨネーズ。
これだったらね、ご飯にかけても美味い。
スピーカー 2
買えるんだね。
スピーカー 1
これね、店頭で売ってるのね。
まず店頭でレジのところで売ってる。
で、僕こないだね、買ってきたの。
スピーカー 2
おお、そっか。
スピーカー 1
で、僕が買ったのは、はっきりちょっと記憶にないんだけど、
277円とかだった。一本300g。
スピーカー 2
まあ、普通に売ってるよりはちょっと割高かな。
スピーカー 1
で、通販でね、ネットでさっき調べたんだけど、
通販でね、330円で売ってるところがいくつかある。
スピーカー 2
あ、でも通販で買えるんだ。
スピーカー 1
買える。
スピーカー 2
おお、そっか。
スピーカー 1
でね、ちょっとね、びっくりドンキースペースマヨネーズっていうのを検索するとすごい出てきますよ。
マジで?
スピーカー 1
このマヨネーズ好きな人いっぱいいるのよ。
スピーカー 2
ああ、そっか。
スピーカー 1
これ何かけても美味いから。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
当然だから、そのサラダにかけても美味いし、
なんか今日はね、魚のフライにギャーってかけて食ったし。
スピーカー 2
ああ、タルタルソースっぽくも全然いけるのね。
スピーカー 1
タルタルソースとはまだ、なんだろうね、なんかね、
いろいろ言うんだよ。
なんかね、自分でオリジナルであの味に近づけて食ってる人みたいのがいっぱいいて。
スピーカー 2
ああ、そっか。
スピーカー 1
で、その人はだいたいマヨネーズにゴマダレを混ぜて。
ああ、でもなんかそんな感じだね。
スピーカー 1
そんな感じの作り方。
もうこれほんとにね、常にね、家にね、そうだな、70本ぐらいあっていいと思う。
スピーカー 2
おお。
70本常にストックね。
スピーカー 1
これね、たぶんね、一回これにしたら、たぶん普通のマヨネーズには戻れません。
スピーカー 2
ああ、でもこれあくまでこれドレッシング。
今ね、ちょっと写真見た。
マヨネーズタイプって書いてるでしょ。
スピーカー 1
そう、あくまでもドレッシングなんだね。
スピーカー 2
そうね、これ分類上マヨネーズと表記できないんだね。
スピーカー 1
できないのか、マヨネーズの定義があるの?
スピーカー 2
うん、あのマヨネーズっていうね、定義があるの。
スピーカー 1
さすがマヨラー。
スピーカー 2
うん、そう、だから、例えばほら、キューピーのカロリー2分の1のあるでしょ。
あれ名前はキューピーハーフっていうのさ。
スピーカー 1
マヨネーズではないんだ。
スピーカー 2
キューピーマヨネーズハーフではないの。キューピーハーフ。
スピーカー 1
あれマヨネーズってのはどっかの商標ではないのね。
スピーカー 2
あの、なんていうんだろう、食べ物の分類だね。
21:00
スピーカー 2
そうそうそう、だからマヨネーズって表記できるのは、
例えばなんか、俺も詳しく知らないんだけど、
例えば中に使ってる油が何パーセントとか、
そういうものを日本の国がほら、消費者庁かなんかわかんないけど、
定義してるのさ。
スピーカー 1
まあ当然そういくとこれはマヨネーズではないですね。
スピーカー 2
マヨネーズではないよね。
スピーカー 1
あんなね、いい加減な食べ物と一緒にしてほしくはない。
スピーカー 2
そういうマヨネーズとか分類では計り知れない旨さがあるわけ。
スピーカー 1
本当にこれね、嘘だと思ったらマジでね。
一回本当にね、ご飯にぶっかけて食っても美味いから。
スピーカー 2
次その町に行った時は行くよ。
スピーカー 1
次その町に、日帰り旅行行く時には。
でもやっぱね、びっくりの時ってそれだけじゃなくて、
やっぱハンバーグも当然美味いし。
スピーカー 2
ハンバーグ美味しいよ。
スピーカー 1
ハンバーグ当然美味いんだけど、
びっくりの時って意外と美味いのが、
スピーカー 1
カレー。
スピーカー 2
カレー、あ、カレー、俺カレー食ってるよ。
スピーカー 1
カレーだね。
スピーカー 2
ほら、木の皿でワンセットで出てくるのなんじゃね。
スピーカー 1
カリーバーグディッシュのこと言ってたじゃん。
スピーカー 2
それそれそれ。
スピーカー 1
それ美味いのよ。
そればっかり食ってる俺。
スピーカー 2
量の多い方。
スピーカー 1
ひき肉の入ったカレーなの。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。
スピーカー 1
で、すんごい美味いのこれカレー。
ほんとにね。
だからね、このカリーバーグディッシュっていうのは、
ハンバーグとカレーとご飯と、
で、先ほど言った大根サラダに、
すんごい美味しいマヨネーズが乗っかってるやつだから。
もうね、天国。
スピーカー 1
このお皿の中は、天国。
スピーカー 2
俺ねこれ、なんて言うんだろう、
気にしないで、メニューなんか考えないで、
いつも行ってメニュー見て、
よーく考えて、
で、カリーバーグディッシュをいつも頼んでしまうんだよ。
スピーカー 1
間違いない。
それはいい判断だと思いますよ。
スピーカー 2
ねー。
チーズカリーバーグディッシュも。
スピーカー 1
あのね、このね、またね、
このね、びっくりドッキリのね、
このね、トッピングのチーズがまた、
美味いんだよ俺が。
スピーカー 2
あのなんかちょっとさ、ゴテッとしたのが。
そう、あのね、ちょっとね、なんだろう、
スピーカー 1
細長いチーズがバッテンで、
ボテってくるんだよね。
スピーカー 2
そうなんかね、棒状の。
スピーカー 1
溶けてんだか溶けてねぇんだかよくわかんない感じ。
スピーカー 2
これがまた濃厚でカレーとよく合う。
ねー。
スピーカー 1
本当に、チーズカリーバーグディッシュ300グラムでしょ。
スピーカー 2
うん、そうそう300の方だ。
多い方。
スピーカー 1
これは、すごいですよ、
300グラムでしょ、もとみんさんが食べてる。
スピーカー 1
それじゃあ、ちなみに今、情報を与えましょう。
スピーカー 2
はい。
カロリー1383キロカロリーでございます。
スピーカー 2
すごいね、4日は生きられるね。
そんなにあんの!?
スピーカー 1
すっごいね、意外とね、カロリー見ると食えないんで。
スピーカー 2
やっばーい。
スピーカー 1
ちなみにこのさっき、
あの、もとみんさんが言った、
この、この、ハンバーグディッシュ系に、
24:02
スピーカー 1
使われてるこのお皿。
スピーカー 2
あ、木の皿かい?
スピーカー 1
木のお皿ね。
スピーカー 2
うん、木のお皿なんだよね。
これね、実はね、
スピーカー 1
びっくり論議はね、環境のことを考えておりまして。
スピーカー 2
へえへえへえ。
スピーカー 1
この木のお皿は、
もう、果実が取れなくなった、
マンゴーの木から、
作られてるんですよ。
スピーカー 2
マンゴーの木なんだ、これ。
スピーカー 1
もうね、果実が取れなくなった、もう、
もう、もう、
スピーカー 2
もう用済みの、何かもう使いようがない。
そう、もう、
スピーカー 1
もうあとは、
ね、
朽ちてしまうような木から作ってる。
そうか。
環境にも非常に優しいこの、
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
びっくり論議。
スピーカー 2
ていうかね、今初めて知ったんだけど、
マンゴーって木なんだね。
スピーカー 1
むずらしいよ、むずらしいよ。
そこ食いつくところ、そこ。
スピーカー 2
ちょっとそこ食いついちゃった。
マンゴーの木があるんだね。
なんかあの、バナナみたいな感じが。
スピーカー 1
あとは、あとはね、
やっぱりびっくり論議でちょっと、
残念だなっていうのがいくつかあって。
残念なとこもある?
スピーカー 1
うん、なくなっちゃったメニューがいくつかあってね。
スピーカー 2
あー、そっか。
淘汰されちゃっていうのかね。
スピーカー 1
あのね、ちょっと前まであったんだけど、
明太ポテトサラダってのが。
スピーカー 2
あー。
なんかおいしそうだね。
スピーカー 1
それがね、うま。
買ったんだけどね、一回なくなったの。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
で、復活したのよ。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
で、また今ないの。
スピーカー 2
そっか。
根強いファンがいたんだけど、やっぱり採算合わねえやみたいな。
そうそうそう。
スピーカー 1
あとね、惜しいな。
でもこれね、だいぶ前になくなって、
もう今現在ないんだけど、
うん。
あの、びっくりコーラっての買ってね。
ハハハハハ。
スピーカー 2
オリジナルコーラ?
スピーカー 1
うん、あの、普通の多分コーラなんだけど、
うん。
やたらめったらでっかいコップに入ってくるんだよ。
あー。
スピーカー 2
あのさ、でかいといえば結構その、
ビッグサイズ多いよね、ここね。
スピーカー 1
そう、意外と。
普通のサイズでもそこそこおっきい。
スピーカー 2
うん。
俺あの、なんだっけね、
ほら、パフェでさ、
スピーカー 1
うん。
すげえでっかいのあるでしょ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
メリーゴーランドだっけ。
はいはいはい。
スピーカー 1
うんうん。
そんなのもあったね。
スピーカー 2
確かね。
スピーカー 1
あ、ただね、今ね、今ね、
えーとね、
このびっくりコーラで使ってたコップであると思われる、
スピーカー 2
え?
飲み物今発見した。
スピーカー 2
あ、なになになに?
スピーカー 1
いやね、びっくり。
森のリンゴスカッシュってのがあるでしょ。
たぶんこれがね、
えー、びっくりコーラで買われてたあれだな、
スピーカー 2
でもびっくりの、びっくりコーラのびっくりは、
びっくりするほどおっきいびっくりじゃないよね?
スピーカー 1
うん。びっくりするほどおっきいびっくり。
びっくりドンキーのびっくりじゃないの?
だからびっくり。
スピーカー 2
あーそうか。
スピーカー 1
だからびっくりって書けてある。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ほんとでっかいのでくる。
ま、確かに、あの、あのコップはでかい。
スピーカー 1
デカい だからたぶん元宮さんが知ってる大きさより
27:04
スピーカー 2
さらにデカい 僕ね最近ちょっと行ってないからね
スピーカー 1
このちょっとメニューの変貌ぶりがわからないんだけどね あとねこのびっくりドンキーの
スピーカー 2
ちょっとねどうなのって思うところがいくつかあって まだある
あのねメニューがね一部恥ずかしい ああそうなの
スピーカー 1
例えば俺飲み物で言うと プルプル寒天カフェ
スピーカー 2
あ名前がか
ほらあれさあの着席席にご案内されるとね あのでっかいあの家の形した木のパネルのメニューを持ってこないあの
スピーカー 1
窓の形してそうそうでガボンって開いてさ 飲み物で言うて太陽の恵みたっぷりオレンジとね
あーいいじゃない あとはねなんかね
スピーカー 2
いっぱいあるんですよ プルプル寒天カフェ
スピーカー 1
そんなのそんなの あれなんだっけな
えっとね堂々と言えばいいじゃんちょっとちょっと なんかさ
ねー ちょっと恥ずかしいのがねいっぱいあるんだよねなんかね
えっオリジナル商品が多いんだねそうそう今ちょっと出てこないなぁ
おー ちょっと今出てこないな
スピーカー 2
これあのなんちゅんだよ えーっとねーいつ結構あのポテト
スピーカー 1
フライドポテトよく頼んでたな あれ量が多くて ポテトね厚いん
結構あのホクホクで来るじゃない あれ結構好きだったなびっくりフライドポテトね
スピーカー 2
っていうのがえっとね462キロカロリー なかなかのもんだねそれとあの
スピーカー 1
カレーバーグディッシュを食うから 元気のカロリー
急だねすげージャンキーやであでもこれが 美味しいですよ
スピーカー 2
歌の箱舟 以下のほぼそれはなんだよあの一品メニュー
スピーカー 1
か あのイカ丸ごとにチーズの買って
スピーカー 2
あー焼いてある あー美味しそう
ちょっと今度行こうかなまたねうん これは行かないと
スピーカー 1
お腹すいてきたぞちょっと恥ずかしい メニューがねいっぱいあるんだけどね
なんかね出てこない今メニューを見てるの どれだっけなーって今見てるんだけど
あのメリーゴーランドはねなんか前隣の やつが食ってて違うお客さん
スピーカー 2
メリーメリーゴーランドです それは頼みにくいだ
スピーカー 1
メリーゴーランドくださいって言ったら メリーメリーゴーランドですね
ちなみにカロリー318キロカロリー なかなかのもんだねポテトよりも少ない
スピーカー 2
そうかポテトよりはポテト油だからね あれはね揚げていくからね
30:02
スピーカー 1
でもやっぱバーグディッシュはチャンピオン やね本当にねハンバーグ美味しいしね
それより何よりびっくりどんきの オリジナルマヨネーズ
もう本当にこれマジでね
スピーカー 2
あれ中で食べないけどレジで行って マヨネーズだけくれって言ったら
スピーカー 1
売ってくれるのかな 売ってくれると思うけど多分メニュー
恥ずかしいメニューを頼むより若干 恥ずかしいかもしれないさらに
スピーカー 2
そうか意外に混んでるんだよね
そうそういつもほら昼なんか行くと その番号札で待たされるというかね
それだけ人気があるんだろうね
スピーカー 1
人気はあるでしょうね
だからハンバーグって言えば子供がね
鉄板じゃないですか
スピーカー 2
ハンバーグは子供と白醤大麻油が大好きよ
スピーカー 1
カレーと言えば子供鉄板じゃないですか
スピーカー 2
大好きだね
スピーカー 1
いい時は間違いないわけですよ子供連れて
スピーカー 2
子連れ多いね本当に
スピーカー 1
本当に多い
これ結構ねお子様ランチとかね
美味しいのよ
スピーカー 2
お店の雰囲気も楽しいんじゃない
そう
スピーカー 1
店によって違うんだよね
スピーカー 2
そうなの
スピーカー 1
なんかね
一番最初
ピクリドンキーの
一番最初の店舗がなんかが
スピーカー 1
店員や
自分たちで
中をいろいろ飾りを
やったらしい
そこから始まったんで
なんかもう手作りっぽい感じの
雰囲気にしてある
スピーカー 2
これはでもあれなんだね
全国展開本当にしてるんだね
スピーカー 1
してるしてるしてる
スピーカー 2
そっか
なんだ今ちょっと
北海道の店舗見たらいっぱいあるな
スピーカー 1
いっぱいあるいっぱいある
北海道の方が下手したらちょっと前の
この辺よりも多かったはずだが
スピーカー 2
あのね札幌近辺が
えらいあるね
僕の周りは
ボツボツっとしかないけど
あるだけいい
スピーカー 1
それはほら
ピクリドンキーが悪いんじゃないかよ
おとみやさんがどちらかというと悪いから
スピーカー 2
俺が悪いのか
スピーカー 1
ピクリドンキーに謝って
スピーカー 2
なんでや田舎でごめんね
ということで
ぜひ皆さんですね
スピーカー 1
ピクリドンキーの
オリジナルマヨネーズを
ぜひご賞味いただきまして
食べた感想をぜひ
お便りいただければと思います
スピーカー 2
言われたら
すっげー関東なんかまんべんなく散りばまってるな
スピーカー 1
すごいでしょ
スピーカー 2
それもなんか偏らずにいい距離であるね
スピーカー 1
みんな
いいところにあるのよ
スピーカー 2
なんかまんべんなーく
すげーほんとに
戦略的な計画的な感じだね
この店舗配置が
素晴らしい
スピーカー 1
ではおとみやさん最後にですね
まとめの一言
まとめの一言
スピーカー 2
そうだねマヨネーズは世界を救う
33:03
スピーカー 2
ありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
はいエンディングでございます
スピーカー 2
はいお疲れ様です
スピーカー 1
我が家の冷蔵庫には
ピクリドンキーマヨネーズ
あと一本半
スピーカー 2
もう
3日しか持たないじゃん
スピーカー 1
またそろそろピクリドンキー
いかなきゃいけないなと思っております
スピーカー 2
そうだね
ダースで買ってこないとダメだね
これはグロスで買ってくるかもしれない
スピーカー 1
ということでございまして
一つメールを
読みたいと思います
先週いただいたメールなんですけども
ではおとみやさん
お願いいたします
スピーカー 2
はい
サッポロマーシーさんから
スピーカー 1
ありがとうございました
スピーカー 2
最近気になること一つ
それは地下鉄駅の
エレベーターなのですが
私の認識では高齢者や
体の不自由な方と
階段の上り降りが困難の方のための
設備だと思っています
しかし私の利用する駅では
階段の上り降りなど全く問題のない
若者や同年代の
大人まで利用して
時には高齢者が次まで
待たないと乗れないような
後継にもできはします
自分だけ良ければいいという人が多くて
恥ずかしくなります
竹内さんのお住まいになられている地域は
いかがですかといただきましたよ
スピーカー 1
ありがとうございます
どうでしょうね
スピーカー 1
うーん
やっぱりでも
いくつか最近増えてきてはいると思うんですけど
スピーカー 2
結構
大きい街だと地下鉄の
ところは大体どこかについてますよね
スピーカー 1
地下鉄に限らず普通の駅とか
あと歩道橋に
くっついてたりするかな
こっちの
えっとね
基本やっぱり僕はどちらかというと
乗らないんだけど
うんうん
スピーカー 1
結構
あの
スピーカー 2
そんなに深いところにある駅とか
地下鉄とかならね
結構やっぱり乗れば楽かな
という気がするけど
スピーカー 1
どちらかというとなんだろうな
これほんと動いてるのっていうぐらい
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
誰も使ってないっていう印象しか
僕にはない
あまり使われてるのは僕も見たことないね
スピーカー 1
逆に言うと
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
ある程度ね僕ね
使った方がいい
基本は札幌マーシーさんの
36:01
スピーカー 1
意見には賛同するんだけど
うんうんうん
スピーカー 1
極端にならずに
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
例えばちょっと荷物多いときとか
うん
スピーカー 1
例えばちっちゃな子供と一緒のときとか
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
今ベビーカー
スピーカー 2
それは乗らないと危ない
スピーカー 1
そういうのはもうガンガン使っていいと思うんですよ
ただ例えばお年寄りがいたら譲るとか
そうそうそう
スピーカー 1
いうようなことが
できないからいけないでしょ今の
日本の人たちは
スピーカー 2
そうなんだろうね
スピーカー 1
譲り合いとか気を使うとか
周り
例えば
おそらく話しかけるのもやなんだよ
スピーカー 2
うんめんどくさいんだろうね
スピーカー 1
お先どうぞって言うのもやなんだよ
スピーカー 2
ほらだから
俺もね思うんだけれども
あのなんて言うんだろう
スピーカー 2
誰でもね利用して
いいものだろうから
あの全然
遠慮しないで使っていいと思うのねやっぱり
ただやっぱりそういう
不自由な方とか
そういう人がいたら
気持ち的にはいどうぞって優先する
気持ちがあれば
いいと思うんで
スピーカー 1
それがないから結局
お年寄りがいても
無視して若いやつがどんどん使って
うん
いうような感じになっちゃう
一番ねあのなんて言うんだろう
スピーカー 2
これもほら
突き詰めていくとね
なんでも極端なりすぎちゃって嫌だなと思うのが
例えば電車の中でさ
ほらシルバーシートとかあのほら
ね体の不自由な方専用って書いてるところがあるじゃない
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
うん全然空いてるのに
そこにはみんな
座らないわけさ
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
俺全然ガラス着で
どこにも座っていい状態だったらそこも俺気にせず
座るもん
誰もそういう人いないんだから
来たらずれればいいだけのことであってね
スピーカー 1
だから声かけるのがめんどくさい
スピーカー 2
そうだよねきっとね
スピーカー 1
一回座っちゃって周りから見られ
どうやって見られてるっていうのは
気になるんだけど
スピーカー 1
なんかいざ誰
ねお年寄り来た時にどうぞって
譲るのがもうやだ
関わる人と関わりたくないんだよみんななんか
スピーカー 2
ダメだなそれじゃね
スピーカー 1
でもねこの間ねテレビでやってたけど
なんかどこの国だか覚えてないんだけど
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
なんかね
2人分の席があって
ベンチとかで
そこは
太ってる人優先席らしいんだよね
それが
普通の公共のベンチもあって
電車の中でも
必ずその
スピーカー 1
1万専用
席とか
スピーカー 2
場所が2人分ぐらいのあるのね
スピーカー 1
ってのがある国があるんだって
それは
スピーカー 2
太ってる人にはありがたいね
スピーカー 1
それはなぜかっていうと
その国では
肥満の人っていうのは
1つの病気っていう風な
認識らしくて
スピーカー 2
あー
39:01
スピーカー 1
病人に対して優しくしましょうっていう
感覚らしい
スピーカー 2
それなんかほんのちょっとさ
嫌味入ってないかな
いやでもそれはやっぱ
スピーカー 1
国が変われば
考え方も変わって
そっかそっか
スピーカー 2
太ってる人はありがたいというか
それに甘んじて
スピーカー 1
全体的にそうなって
そういうのが当たり前になっていれば
太ってる人は堂々と座れる
スピーカー 2
ほらほら
国によっては結構
カップクルーの言い方は
スピーカー 2
お金があるっていう風なさ
富の象徴の部分もあるじゃない
スピーカー 2
そういう国もあるらしいしさ
スピーカー 1
加藤いえば太ってるってのは
自分の管理ができないやつ
ダメなやつっていう風に
思われてる国もある
スピーカー 2
国が変わればね
あーそっかそっか
スピーカー 2
だからまあ
僕の中では
エレベーターは全然使っていいと
思うんだけど
そういう方がいたら
そういう方を優先に使ってあげて
欲しいなっていうのは
スピーカー 1
むしろだから例えば
年配のお年寄りが1人で
エレベーター登り降りして
なんかあるよりは
そこに普段から
他の若いやつとかも一緒に
乗るのが当たり前
みたいな状況にある程度なってれば
なんかあった時も
安心じゃないですか
スピーカー 2
みんなで少しずつ目を
着けて見てるというか
スピーカー 1
逆にそこにはみんな
近づかないみたいなのが一番怖くて
スピーカー 2
晴れ者扱いされるのが
一番つらい
スピーカー 1
結局そこに途中で
エレベーターが止まっちゃってどうしていいか
わからないっていう状況で
それをみんな他の人が乗らないから
気づかないなんてことになるのが
逆に怖いじゃないですか
ある程度扱っている
そこに一番大事なのはやっぱり
優先する気を使う気持ち
っていうのだけ残ってればいいと
思う
あとだから
スピーカー 2
俺は思うのが
体の不自由な人とか
そういう風にみんなで少しずつ目を
見ていてあげる
っていう気持ちは大事なんだけど
特別扱いする
必要はさらさらないのさ
だから
どの人も気持ちの中では
逆の立場になった時に
必要以上に
特別扱いされると
かえってつらいのね
だからみんな
本当に不自然に
行動してほしいなっていう
気持ちはあります
スピーカー 1
若干真面目なことを喋っちゃいましたけど
スピーカー 2
また社会派になっちゃったよ
スピーカー 1
やだな
スピーカー 2
だから一個思い出したんだけどさ
電車で
ちょっと前ネットで見たんだけどさ
ちょっと混んでた電車で
スピーカー 2
若い人が座ってて
おばあちゃんが来たから
おばあちゃんに
スピーカー 2
席どうぞって若者が立ったんだって
そしたら
おばあちゃんはちょっとむっとした顔して
スピーカー 2
私は席を譲られる
42:01
スピーカー 2
年ではないって
あまのじゃくな感じでね
かわいくないおばあちゃんなんだけど
そしたら若者がね
なんて言ったかっていうとさ
ただのレディーファーストですよ
スピーカー 1
かっこいい
スピーカー 2
だからなんかね
おばあちゃん顔をあからめちゃって
いい話だな
それうまいね
それうまいね
スピーカー 1
だから
そうやってうまく返せる
自信のある人は
そこまで
自然にできちゃうんだろうね
スピーカー 2
とにもかくにもやっぱり
言葉のキャッチボールの小粋なトーク
スピーカー 1
うまいね
スピーカー 2
できるとかっこいいよね
スピーカー 1
今度使いたいけど
僕電車乗らないな
俺も車だからな
スピーカー 1
ということでございまして
告知に移りたいと思います
スピーカー 1
そんなことないっしょでは
皆さんからのお便りを
お待ちしております
質問でも励ましの
お便りでも何でも構いません
ぜひください
方法2つ
ございます
1つ目メールで直接
送る方法でございます
メールアドレスが
sonnai
0438.jp
sonnai
0438.jp
になっております
スピーカー 2
励ましよろしく
スピーカー 1
もう1つ方法ございます
ホームページの方から
フォームを使って送る方法でございます
まずsonnaiプロジェクトの
ホームページに飛んでいただきます
アドレスの方が
sonnai.com
sonnai.com
こちらホームページに飛んでいただきますと
sonnaiプロジェクトの
各番組6番組の
アートワークが
出てまいりますので
sonnaiプロジェクトの中の
じゃなくて
ん?
痛い
スピーカー 1
そんなこと内緒の
アートワークをクリックしていただきます
そんなこと内緒の
ページに飛びます
そのページの右の方を見ていただきますと
感想各ホームが
ご用意してございますので
そちらの方から送っていただくと
非常に簡単に送れるようになっています
ぜひよろしくお願いいたします
スピーカー 2
苦情も車内に
我慢しておきましょう
スピーカー 1
はい
あとsonnaiプロジェクトでは
ツイッターやっておりまして
スピーカー 1
ツイッターのアカウントが
sonnaip
p
pというアドレスになっておりますので
スピーカー 2
プロジェクトのpだね
そうですね
スピーカー 1
ツイッターやってるけどフォローしてないという方がいらっしゃいましたら
ぜひフォローしていただければなと
スピーカー 1
思います
そんなこと内緒では
ほとんど告知してないんですが
Facebookの
ページも実はありまして
実はあるんだね
スピーカー 1
Facebookやってる方は
検索でsonnaiプロジェクト
45:01
スピーカー 1
sonnaiはひらがなプロジェクトはカタカナで
打っていただきますと
多分ページが
出てくると思います
スピーカー 2
そんなことないし
sonnaiプロジェクトの
フォームのところにFのボタンがあるから
そこ押せばいけるんじゃないの
のかな
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
そんなやり方もあるのかな
スピーカー 2
はい
sonnaiプロジェクトの
公式ホームページのところに
右上にの丸い
丸くてFっていうボタンがあるので
それを押すと
Facebookの方に飛ぶことができますよ
スピーカー 1
らしいでございますよ
スピーカー 2
ぜひ
Facebookやってる方はですね
スピーカー 1
いいねボタンを押してあげると
我々がやる気出ちゃいますので
よろしくお願いいたします
スピーカー 2
言ってる僕はほとんどやってないんだけど
ちょっと何か書こうかな
スピーカー 1
ということでございまして
今週も長くなってしまいました
また来週
お会いしましょう
お送りとしましたのは竹内と
スピーカー 2
乙宮でした
スピーカー 1
お疲れ様でした
そんなことないっしょ
お疲れ様でした
46:37

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