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第50回 お婆さまとお孫さんとタバコ @sonnaip
2012-03-27 51:04

第50回 お婆さまとお孫さんとタバコ @sonnaip

新そんなことないっしょ第50回です

『喫煙者は辛い?!』
1)お婆さまとお孫さん
2)タバコは吸いますか?
3)テレビを買いに・・・
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

感想

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00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第50回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と
もとみやでございます。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いしまーす。
スピーカー 2
えー、50回ですよ、もとみやさん。
50回ですか。
スピーカー 2
なんだかんだで50回。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
まあ、と言っても、特になんかやるってわけではないですが、
いつものように、僕の愚痴から入りたいと思います。よろしいですか。
スピーカー 1
愚痴ですか?
スピーカー 2
愚痴よね、今日はね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
したいなと思う。で、こないだね、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
お休みの日に、お墓参り行ってきたんですよ。
スピーカー 1
お、お彼岸ですね。
スピーカー 2
お彼岸ね。お墓参りで家族3人で。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
で、その帰りに、まあちょっと何か食って帰ろうかってことで、
スピーカー 1
家に行き?
スピーカー 2
ガストに行ってきたんですよ。
おー、ファミレス。
スピーカー 2
ガスト知ってます?
スピーカー 1
ガストは知ってますよ。
スピーカー 2
あります?北海道にもガスト。
スピーカー 1
ガストあったかなー。ないかもしんない。
スピーカー 2
ないの?微妙な感じなんだ。
スピーカー 1
いや、あの、僕の近辺には見当たらないかも。
あー、そうなんですね。で、ガストに行ってきたんですよ。
はいはいはい。
スピーカー 2
で、まあまあ昼時だったんで、結構混んではいたんですが。
スピーカー 1
ガストってあの、焼き、お肉が結構推しだっけ?
スピーカー 2
いや、普通のファミリーレストラン。
スピーカー 1
普通のファミリーですね。
スピーカー 2
あの、もともとスカイラーク、なに、ガストの説明?
スピーカー 1
ごめんね。やっぱり。
スピーカー 2
まあ、で、ほらね、ほら、いろんな地域の方が聞いてるんでね。
スピーカー 1
ガスト、わかりますよ。で、で、で、で?
スピーカー 2
でね、えーと、まあ、行ったわけですよ、家族3人でね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、うちの娘は、かわいかわい2歳の娘でございますよ。
スピーカー 1
かわいかわい2歳児、はい。
スピーカー 2
えーと、当然、頼むのは、お子様ランチ。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
楽しみなわけですよ。
スピーカー 1
もう、お子様ランチ食べられるね、2歳だから。
スピーカー 2
お子様ランチ普通に食いません。
お子様ランチってちょっと足んないぐらいですね。
スピーカー 1
あ、育ち盛り。
スピーカー 2
もう、お前食いすぎだよっていうぐらい。
スピーカー 1
おー、いいじゃない。
スピーカー 2
で、まあ、そうするとね、今ガストって、コインが1枚もらえて、お子様ランチ頼むと。
コイン?
スピーカー 2
コイン、コイン。で、コインもらえて、で、それをかえりに、まあ、入口のとこにガチャガチャがあるんですよ。
おー。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ガチャガチャって言いますよ、北海道でも。なんて言います?
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
ガシャポン?
スピーカー 1
いや、ガチャガチャで通じてますよ。
ガチャガチャで通じてます、大丈夫ですか?
うん。
で、ガチャガチャがあるんです。そこに、そのコインをもらったコインを入れると、1回そのガチャガチャができる。
スピーカー 1
あ、それ、いいね。
スピーカー 2
そうそう。まあ、2歳の娘にとってはすごい楽しみなんですよ、このかえり際のそのガチャガチャが。
スピーカー 1
カプセルがポロリンって出てくる。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、いろいろ何が入ってるかわかんないよって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、すごい楽しみなんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ね。で、ご飯食べ終わって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、娘も、まあ、じゃあガチャガチャやりに行こうかと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ということで、もうもうもう、コインを握りしめてガチャガチャに向かうわけですよ。
03:01
スピーカー 1
ほほほほほほ、いいね。
スピーカー 2
で、そんなときにですよ。
親も嬉しいわけですよ、そういう姿を見るのが。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
子供が喜んでる姿を見ればすごく楽しい、嬉しいわけですよ。
で、お昼ときで混んでたわけですね。
で、入り口には順番待ちをしてる家族がいっぱいいて、何組かいて。
で、まあ、おばあさんとその孫?みたいな2人がガチャガチャの隣でちょっと待ってた、順番を。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
で、おばあさんとその孫がね、どうも話してて。
たぶんね、たぶん予想だとおそらく孫が何を注文するかという話を2人でしてたんですね。
スピーカー 1
ほうほうほう、まだね、待ってるからね。
スピーカー 2
でね、何を注文。で、たぶんね、見ると4歳とか5歳とかなんかそんなぐらいのお孫さんなんですわ。
スピーカー 1
ちょっと大きいのに。
そうそうそう。だから、もうお子様ランチを頼むの?それとも普通のメニューにするの?っていう回をおそらくしてたんだろうなという予想は立つんだけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、まあ要するにお子様ランチを頼む、頼みたいんでしょうねきっとね、そのお孫さんはね。
お孫さんのほうはね。
スピーカー 2
だけどおばあさんはもうそんな年じゃないでしょ、普通のやつでもいいんじゃないみたいなことなんだと思うんだおそらくね。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
まあそれを前提にしておいてもらいたいんですけど、僕が娘とかちゃかちゃーを楽しみに行った。
僕がね、ちょっと高いから、高いところにあるからコインを入れてあげたわけだ。
じゃあ一緒に回そうかなって。楽しくやってるわ。ところで、そのババアが。
スピーカー 1
急にババアになった。
スピーカー 2
そのババアが。
スピーカー 1
はあはあはあ。
スピーカー 2
まあ一応その孫に言った体なんだけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そのガチャガチャを指差して、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
こんなのいらないわよねって言うのね。
こんなのもういらないわよねみたいな感じ。
スピーカー 1
いや、人がこれからババアそうっていう時に。
スピーカー 2
娘がすごく楽しみにしてるのに、こんなのいらないわよねっていうそのババアが言うわけですよ。
ね。
まあまあ娘もね、多分まあ言葉の意味とかもあまりわかってないかもしれないし、どこまで理解してるかわかんないけど、
まあ全然気にせずやってるんだけど、もうその僕としてはなんか納得できないわけですよ。
スピーカー 1
別に滝口さんに言ったわけじゃないでしょ。
スピーカー 2
ここでねすごくね、今からねガチャガチャを楽しみにやろうとしてる人たちがいる。
真横でこんなの、こんなのもういらない。
そういう言い方をするなと。
言葉のチョイスがあるだろうお前はと。
スピーカー 1
その4歳のお孫はどんな顔してたの?
スピーカー 2
いやだからおそらく、おそらく予想するに、もうこんなのガチャガチャを楽しむ年じゃないでしょ。
06:11
スピーカー 2
お前はみたいなことをお孫さんに言ってたんだと思うんだおばあちゃんは。
スピーカー 1
あ、お子様ランチを頼むとコインがもらえて回せると。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だからもうそれをやりたいんだと思うんですよ。
スピーカー 1
ってことは何回か来たことあるんだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
でももうそんな年じゃないでしょ、そんなガチャガチャなんかいらないでしょってことを言いたいんだと思うんだけど、
こんなのいらないわよ。
ババ黙ってろお前は、今は黙ってろお前はみたいな。
終わって帰ってから言えその会話はって思う。
スピーカー 1
今人が回そうとしている時にと。
スピーカー 2
なんかねもうね、なんかもうほらファミリーレストランだから。
スピーカー 1
混んでる時だったんだろうね。
スピーカー 2
混んでる時だから、いろんな家族がいて、いろんな会話をしてね楽しい。
分かるんだけど、ちょっとは気を遣えよという話ですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
ただの愚痴なんですね。
スピーカー 2
まあ悪気もなく言ってるのは分かってるんだけど。
僕はもうちょっとね、コチンときちゃってね。
スピーカー 1
何その、おばあさんがにらみつけたりしたの?
スピーカー 2
全然それはさすがにしなかった。
スピーカー 1
心の中で。
スピーカー 2
基本的には気が弱いタイプなんで。
あまりそういうね、ケンカはできるだけ売らないように。
平和主義者なんでね。
スピーカー 1
どっちかしら僕もそんな感じです。
スピーカー 2
そんな中でほら、ファミリーレストランといえば最近はね、
今日本編で話すテーマなんですけども、
ファミリーレストランといえばほら、
最近は禁煙、喫煙席があって、
だいぶほら、喫煙席が狭まってきてるじゃないですか。
スピーカー 1
運営が進んでますね。
スピーカー 2
なのでね、元宮さんはタバコを吸う?
スピーカー 1
タバコは一応吸います。
スピーカー 2
一応お吸いになられる。
スピーカー 1
今全員吸っております。
スピーカー 2
吸って売られるわけで。
僕はもう一切吸わないんですよ。
どちらかというとタバコをやめようよって思うくらいの人なんで。
最近ちょっと肩の狭い思いをしている
喫煙者の元宮さんのお話をね、
ちょっとお伺いできればなと。
僕のこのタバコを吸ってる人をちょっと嫌いするっていうのも
ちょっと和らぐかなと。
そういうお話も聞けば。
なんていうテーマでお話していきたいなと思っておりました。
スピーカー 1
下手すると喧嘩になるかもね。
スピーカー 2
喧嘩ね。
でもほら、我々平和主義者だから。
スピーカー 2
大丈夫。
ということでございまして、
本編の方行きたいんですが、その前に
ここずーっとやっております。
スピーカー 2
もう少しちょっと説明が必要かな。
09:00
スピーカー 1
今日このくらいまで説明しようかね。
スピーカー 2
説明しましょうね。
そんなことない人にはですね、
毎週たくさんの方からメールをいただくんですが
なかなかお読みできないと。
ということで、
お名前だけでもお読みしたいなっていうところがございまして、
同時にですね、メールを我々にいただくということはですね、
スピーカー 2
我々に毎週元気を提供していただくリスナーの方ということで、
我々のこのそんなことないっしょのですね、
提供、スポンサーとしてですね、
メールをいただいた方のリスナーさんの
お名前をお読みしようということをですね、
ここずーっとやっておりまして。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
オープニング最後はですね、
今週メールをいただいた我々のスポンサー様のですね、
お名前をお読みしてオープニングを締めるということをやっております。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ということで最後、
オープニングの最後、
本宮さんから提供読みをよろしくお願いします。
スピーカー 1
わかりましたよ。
ちょっと固めにいってみようか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
この提供は。
スピーカー 2
違う違う。
この番組はだ。
スピーカー 1
この番組。
スピーカー 2
この提供はを。
おかしい。
提供はじゃない。
スピーカー 1
提供はこの人だね。
はいはい。
いきますよ。
この番組は、
スピーカー 1
かんたろうさん、
ののじろうさん、
すきぱぱさん、
むなっちさん、
ドルビーサラウドさん、
くらむこさん、
スピーカー 1
違う。
くらむねさん、
ときねこさん、
おもちしろくま、
マツオさん、
ガンダマンさんの提供でお送りいたします。
スピーカー 2
ありがとうございます。
はい。
それでは本宮さん。
はい。
いきましょう。
スピーカー 1
いいですよ。
スピーカー 2
その前に、
北海道、
スピーカー 2
本宮さんが住んでるところって、
吉野家あります?
スピーカー 1
吉野家は、
まあまあちょっと行けばあるよ。
スピーカー 2
ちょっとってどれくらいの距離?
スピーカー 1
吉野家さん、
吉野家あったかな。
吉野家。
スピーカー 2
吉野家。
スピーカー 1
あのね、なんだっけ。
んーとね、
吉野家じゃないのはあるかもしれない。
スピーカー 2
ああ、なんか松屋とか、
スキヤとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はある。
スピーカー 1
スキヤか。
スピーカー 2
スキヤはある。
スピーカー 1
吉野家は近くにないかもな。
スピーカー 2
スキヤはあれですか、
どれくらいの距離なんですか。
スピーカー 1
えーとね、
40キロメートル。
スピーカー 2
結構あるね。
スピーカー 1
多分、あれ?
オブジェにあったかな。
12:00
スピーカー 1
もしかしたら、
80キロメートルかもしれない。
スピーカー 2
もうあれだね、
お弁当買って家では食えないね。
スピーカー 1
うん、そうね。
スピーカー 2
外寒いしね、北海道ね。
スピーカー 1
他弁はあるよ、
うちの町中に。
スピーカー 2
他弁あるんだ、
すごいですね。
スピーカー 1
他弁はある。
スピーカー 2
あの、ホッカホッカ邸とかですか?
ホットモット。
あ、違う違う。
スピーカー 1
ホットモットか、
名前変わったっしょ。
スピーカー 2
あのね、
えーとね、
ホッカホッカ邸が、
あのー、
分裂したんですよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
で、ホットモットと、
ホッカホッカ邸と別れたんです。
スピーカー 1
ホットモットの方かもしれないな。
スピーカー 2
ホットモットの方が店舗多いはずですね。
スピーカー 1
あのね、昔ね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
アツアツこがねちゃん弁当って、
スピーカー 2
あるある、
たまに見る見る。
スピーカー 1
あ、そっちだけ?
こっちだけってわけじゃないんだ。
うん、こっちでも見ますね、たまに。
スピーカー 1
あ、そうか。
よかった。
いやもう、
うちの町にはないんだけど、
昔あの、
アツアツこがねちゃん弁当って書いてたんだけどさ、
アツアツのツがね、
小さいのさ。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
看板。
だからね、
あ、あ、こがねちゃん弁当って見えるんだよね。
スピーカー 2
あ、うち、うちね、
前に、
昔ね、
これそんなに話したかもしれないけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのね、
うちの地元の近くには、
あの、
ホッカホッカ邸が昔できたのね。
スピーカー 2
僕がまだ、
高校生、
違う、
中学生くらいの頃に。
スピーカー 1
あ、ずいぶん前ね。
スピーカー 2
ホッカホッカ邸からできたの。
で、そこが、
ちょっと食中毒を起こして、
やっちゃったね。
たぶんホッカホッカ邸から、
たぶん免許を剥奪されたんでしょうね。
あー。
看板に、
穂の上に丸を2つ書いて、
ポッカポッカ邸っていうのでそのまま続けたっていう店ありました。
スピーカー 1
そうか。
一匹狼になったら、
ふられちゃいそう。
スピーカー 2
いいんだ、いいんだこれ看板に丸つけただけでOKなんだ。
スピーカー 1
やるねえそこ。
スピーカー 2
ポッカ弁がありました。
うちの近くに。
スピーカー 1
がんばるなあ。
スピーカー 2
でね、そのね、
吉野家の話ですよ。
僕の吉野家。
吉野家ね。
スピーカー 2
吉野家の、
今、豚丼。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
豚丼がうまいの。
スピーカー 1
牛丼屋なのに豚丼がおいしいの?
スピーカー 2
そう、あのね、
豚丼って言ってもほら、
スピーカー 2
牛丼の豚肉版じゃなくて、
今吉野家がやってんのは、
あの、
焼いた豚丼?
スピーカー 1
にタレつけてってこと?
スピーカー 2
そうそうそう。
あのね、
あの、トカチジタテって書いてあるんで、
多分まあ、
まあどちらかと言うと、
本場は元宮さんの。
そうね。
スピーカー 1
豚丼だとね、
北海道ってあの、
帯広しが結構メジャーというかね、
推してますわ。
スピーカー 2
これがね、すっごいうまいですよ。
僕今すごくブームで、
スピーカー 1
うまいブーム?
スピーカー 2
あのね、
4日連続で食っちゃってる。
スピーカー 1
おいしいよね。
大好きよ、俺も。
スピーカー 2
うまいんです。
で、で、ちょっと、
まあタレがうまいんだけど、
当然ね。
で、そこにちょっとね、
コールスローサラがちょこっと乗ってんの。
スピーカー 1
え、上に?
15:00
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そうそう、あの、
箸休め程度な感じで乗ってて、
これはまたね、
うまいんだよね。
スピーカー 1
あ、あの豚丼だとね、
帯広って言ったでしょ?
うん。
スピーカー 1
帯広にあるね、
ちょっと面白い豚丼があるんでね、
あのね、
こう入るとさ、
大きさが選べるの。
小、ちく、ばいって。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、あのね、
なぜかね、
梅が一番大きいのさ。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
大きくて一番高いの。
松が一番ちっちゃいの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんでだと思う?
スピーカー 2
なんでなんでなんで。
スピーカー 1
そこの、
やってるおばちゃんの名前が梅さんなんだ。
スピーカー 2
ただ、
スピーカー 1
そう、
スピーカー 2
ほんとに、
意図的にそうしてるんだ。
そうそうそう。
スピーカー 1
松茸梅ってあって、
梅が一番ゴージャスででかいのさ。
スピーカー 2
へえ。
あのね、
あのね、
うちも千葉県の木更津にちょっと有名なすき焼き屋があるのね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの、ほら、
テレビ東京のね、
アドマチック天国とかでもね、
紹介された有名なすき焼き屋さんがあって、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そこのメニューって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱりすき焼きがね、
松茸梅で、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
梅が一番高いの。
あ、
スピーカー 1
結構あるのね。
スピーカー 2
で、
そこはなぜかっていうと、
うん。
スピーカー 2
そこの創業者が、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
単純に勘違いしたんだって。
松が一番下で、
梅が一番いい。
スピーカー 1
ああ、
勘違いから来てるんだ。
そう、
スピーカー 2
で、
そのまんまずーっと何年も、
何十年もやってる。
へえ。
すごい老舗で、
あの、
行くとね、
うん。
スピーカー 2
なんかもう、
この建物大丈夫?っていうぐらいな感じの、
スピーカー 1
結構、
こう、
いい感じの、
うん。
スピーカー 1
くたびれ具合なのね。
スピーカー 2
そうそうそう。
で、
だけどすごくおいしい。
スピーカー 1
でもそういうなんか味のある建物って好きだな。
スピーカー 2
うん。
そう、
ほんと有名でね、
あの、
キサラズキャッツアイって、
ドラマーがあったじゃないですか。
スピーカー 1
ああ、
あったね、
あったね。
スピーカー 2
見てない。
それで、
スピーカー 2
見てないんかい。
キサラズキャッツアイで、
まあ、
ロケかね、
ずーっと何ヶ月も来てるときは、
よくそこの、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すき焼きの屋の弁当がよく、
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
ロケ弁で、
スピーカー 1
ロケ弁でね。
はいはいはい。
スピーカー 2
出てたらしいですよ。
すごいなんか、
あのその頃出てた、
うん。
すごくそれを、
スピーカー 2
おいしいおいしいって食ってたらしい。
スピーカー 1
ほー。
いいねいいね。
スピーカー 2
まあそんな話はどうでもいいんですが、
ふふふ。
スピーカー 1
で、
なに今、
吉野屋?
スピーカー 2
吉野屋、
吉野屋の話はもういいんだよ。
うまいんだ、
これが。
スピーカー 1
ああ豚丼ね。
スピーカー 2
豚丼おいしいんで、
よかったら食ってくださいって話。
ふふふ。
ほんととか、
見っけたらね、
スピーカー 1
食べるよ。
スピーカー 2
うん。
ぜひあの、
スピーカー 2
吉野屋、
吉野屋じゃなくて、
吉田屋とか行かないでくださいね。
スピーカー 1
ふふふ。
まあちなみに吉野屋入らなくても、
うまい豚丼はあるからね。
スピーカー 2
ある、あるだろうね。
ただね、
吉野屋のね、
豚丼ね、
ちょっとね、
肉が薄いんだ。
スピーカー 1
これ安いからね。
ね。
スピーカー 2
ということで、
えーと、
今日はそんな話ではなくて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
オープニングでお話ししました、
えーと、
スピーカー 2
タバコのお話をしたいと思います。
スピーカー 1
ほー。
スピーカー 2
はい。
えーと、
元宮さんは、
あれですか、
タバコはもう、
スピーカー 2
あれですか。
18:00
スピーカー 1
結構吸ってますよ。
長い間。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
茶会寺になってから吸ってるね。
スピーカー 2
あーそうなの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
えー、
結構ヘビースモーカーですか?
スピーカー 1
いや、
そんなことないよ。
スピーカー 1
自動カゴあったらね、
作業化もつ。
スピーカー 2
あ、
そうなの。
じゃあそうでもないんだ。
我慢しようと思えばできちゃうタイプ?
スピーカー 1
うん。
そうだね。
ちょっとイラッと吸うけど、
まあ、
死んじゃわない。
スピーカー 1
大丈夫。
ふふふ。
あーそう。
スピーカー 2
あのー、
あれですか、
スピーカー 2
最近片身は狭いですか?
スピーカー 1
そういう、
みんな言うだろ。
でもほら、
僕のとこ田舎だからさ、
外で吸ったって全然平気だしさ、
あー。
スピーカー 1
ちょっと都会と事情が少し違うのよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
うん。
全然お構いなく吸えるし、
うん。
うん。
大丈夫よ。
スピーカー 2
今は、
ちょっと、
ウィキペディアで、
まあ、
スピーカー 2
日本一信頼のおける、
ウィキペディアというところで調べますと、
スピーカー 1
インターネット百貨辞典で。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
えーと、
スピーカー 2
JTの、
日本タバコ産業。
スピーカー 2
調査だと、
2011年、
男性の喫煙率、
平均33.7%。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
女性が10.6%なんだそうです。
スピーカー 1
ふんふんふんふん。
スピーカー 2
で、
だいぶ今、
吸わない人のほうが多くなってる。
スピーカー 1
昔、
男40%くらいありましたよね。
スピーカー 2
えーとね、
これ資料見ますと、
例えば1965年がね、
一番最新、
一番古い、
うん。
その頃で、
82.3%っていう。
スピーカー 1
すっげー。
男性が。
スピーカー 2
で、女性が15.7%。
スピーカー 1
女性はやっぱり低いもんだね。
スピーカー 2
でも最近あれじゃないですか、
女性のほうがなんか吸ってる、
あ、そう?
スピーカー 2
人多くないですか?
スピーカー 1
あー、
まあ、吸ってる人は知ってるけど、
うん、
まあ、いることはいるね。
なんかね、
スピーカー 2
男性はだんだん吸わない人が増えてきて、
その代わり、
女性って昔はなんていうのかな、
あの、
吸うときってなんか隠れて吸ってる感が、
スピーカー 2
要は、
女性なのに煙草吸うのが、
ちょっとかっこ悪いみたいな感じで、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あの、ちょっとトイレで吸ったり、
ちょっと影で吸ったりっていう、
人が多かったのが、
最近は堂々と吸ってたりするじゃないですか。
スピーカー 1
オープニングに吸っても、
周りもなんも気にしなくなったのかしらね。
スピーカー 2
周りが変わってきたのと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのね、
僕嫌なのが、
女性で、
一番女性にやってほしくないのが、
スピーカー 2
加え煙草で車運転してる女性ね。
ああ。
あれがね、
見た目がね、
全然ね、
僕美しくねえなと思ってて。
スピーカー 1
ちょっとオヤジ入ってるね。
加え煙草でね、
スピーカー 2
車運転だけはやめてもらいたい。
うん。
スピーカー 1
煙草もやっぱりね、
吸うならば、
かっこよく吸いたいもんだなとは思いますけど。
スピーカー 2
でもね、
僕はね、
煙草はできれば吸ってほしくない派なんですよ、やっぱり。
21:00
スピーカー 1
女性にかい?
スピーカー 2
女性にも男性にも。
ああ、なるほどね。
スピーカー 2
あのね、
うちの上司が煙草吸うんですよ。
スピーカー 1
ほうほうほう。
で、
スピーカー 2
一応ね、
うちはね、
グループ会社全体で、
車内での、
うん。
喫煙禁止なの。
スピーカー 1
うんうんうん。
最近多いよね。
スピーカー 2
で、
喫煙、
スピーカー 2
グループの中では、
他の会社では、
喫煙所がきちんと当然あるところもあって、
きちんと運営されてるんだけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
うちは、
そのグループの中でも小さな子会社で、
スピーカー 2
で、
実質うちの会社のトップが、
煙草吸うわけでございまして。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まあ結構、
まあまあ、
一応違う部屋にはいくんだけど、
会議室で堂々と吸うわけですわ。
スピーカー 1
それはちょっと問題ありだね。
スピーカー 2
で、
そこでね、
また煙が流れて、
こっちの、
ね、
仕事してるところに流れてくるわけですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
もうなんかね、
もうせめてね、
その、
きちっと閉めてよみたいなね。
スピーカー 1
それはね、
煙草吸いの僕からしても、
ちょっとそれはまだ違反だね。
うん。
スピーカー 2
仕事中にも、
まあ平気です。
あと、
僕は思うのが、
思うのが、
うんうん。
スピーカー 2
思うのが、
あの、
煙草吸ってる人って、
いいなって思うところが、
うん。
仕事中に、
煙草を吸いに行く休憩って、
なんとなく許されるじゃないですか。
スピーカー 1
あーなるほどね。
はいはいはい。
スピーカー 2
休憩ですっつって、
コーヒーなんか飲んでたりする、
スピーカー 2
こいつサボってるなって、
いい感じしません?
スピーカー 1
俺は、
煙草吸いに席立つからね、
あんま人のこと言えないけどね。
スピーカー 2
なんかね、
ずるいなって思うのね。
スピーカー 1
煙草吸えばいいんじゃない?
スピーカー 2
いやいやいや、
そりゃ、
そりゃ嫌でしょ、
スピーカー 1
もう。
そうか。
スピーカー 2
なんかね、
煙草吸わない人から見ると、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
例えばね、
煙草、
スピーカー 2
もうちょっとした匂いも全部気になるのね。
スピーカー 1
あ、それはね、
うん、
なんとなく分かる。
スピーカー 2
隣で、
隣で煙草を吸ってきて、
違う部屋なり、
喫煙所で吸ってきて、
うん。
帰ってくると、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうすっごいんすよ。
その周りが、
煙草の匂い充満しちゃうの。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
分かります、
分かります。
これも自分で吸ってて、
うん。
スピーカー 1
あのー、
うん。
煙草は吸うけど、
煙草の煙は好きじゃないので、
やっぱり。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
煙はね、
つけたくないから、
やっぱり、
家、だから僕ね、
家の中じゃ煙草吸わないんですよ。
スピーカー 2
やっぱり。
あ、そうなのか。
スピーカー 1
うん。
家の中では吸ってない。
外で吸いますわ。
スピーカー 2
あ、でもそういう人多いですね。
家では吸わないとか、
うん。
自分の車の中では吸わないって人が。
スピーカー 1
うんうん。
車の中でも吸いません僕。
うち、
うちの上司それで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのー、
自分の車の中では吸わないんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だけど、
営業者ではどうやって吸うんだよ。
あははは。
で、
だけど、
あのー、
僕のね、
後輩はね、
煙草吸うんで、
後輩の車ではガンガン吸うんだけど、
スピーカー 2
うん。
僕の営業者は、
僕、
煙草吸わないんで、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
灰皿もね、
24:00
スピーカー 2
わざと、
いろんなもの押し込んどいて、
使えないようにしといて。
スピーカー 1
それは吸っちゃダメだよ、
上司の人ね。
スピーカー 2
だからね、
うち、
僕の営業者で一緒に、
ど、
一緒に移動してる時は、
うん。
火使って吸わないんだけど。
うんうんうん。
スピーカー 1
ほら、
車ってすぐ煙草の匂い付くでしょ。
スピーカー 2
そう、
だからね、
後輩のね、
営業者乗る時ね、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もう、
臭くて臭くて、
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、
だから、
中で吸ってる人はやっぱり、
あんまり、
鼻もね、
慣れちゃってわからないから、
スピーカー 2
うん。
で、
あのね、
たまにその、
都合で、
仕事の都合上で、
スピーカー 2
後輩と車を交換しなきゃいけない時が、
たまにあって、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
その時が、
辛くて辛くてしょうがない、
一日。
スピーカー 1
それあれ、
逆に、
あっちで、
竹内さんの車で煙草吸われて、
スピーカー 2
それはもうほら、
後輩だから絶対吸うなよ、
スピーカー 1
と。
ああ、
なるほどね。
それはゆうつかんかね。
うん。
スピーカー 2
だけどあの、
もうだからなんていうのかな、
もう多分、
あれなんだけど、
もう、
スピーカー 2
もう匂いもあれだけど、
うん。
多分ハンドルもなんか触りたくないよね。
スピーカー 1
逆にね。
スピーカー 2
ヤリだらけな感じ。
だからすごく、
あのちょっとね、
ちょっと拭くのよ、
スピーカー 2
まず。
スピーカー 1
はいはいはい。
そうね、
スピーカー 2
ちょっと白いタオルで、
濡れタオルでピッて拭くと、
もう、
スピーカー 2
ヤリだらけ。
スピーカー 1
黄色いのがすごいのね。
結構ずっと忘れてたね。
スピーカー 2
これ触りたくない、
とか思っちゃったりする。
スピーカー 1
そうか。
なるほどね。
それ大変だわ。
スピーカー 2
そう思ってる人意外と、
タボコ吸わない人って多いかもしんない。
うん。
スピーカー 1
あの、
なんて言うんだろう、
いや僕もタボコはこう吸ってるけど、
スピーカー 1
やっぱり、
気を使いますわ。
うん。
スピーカー 2
気使う?
スピーカー 1
うん、
すごい気使いますよ。
嫌いな人は嫌いなのはすごい、
分かってるので。
スピーカー 2
でもそれって、
思ってない人、
分かんない人の方が、
スピーカー 2
まだまだ多い気がするんですよね。
スピーカー 1
うーん、
そういう人も多いだろうね。
うん。
あの、
スピーカー 1
俺は気を使う方ですけど、
スピーカー 2
うん。
うーん、
スピーカー 2
なんだろう、
やっぱまあ、
上司だからってあるかもしんないけど、
スピーカー 1
うん。
うちの上司は全く気使わないなあ。
スピーカー 1
そうか。
やっぱ、
あの、
結構ご年配の人ってほら、
さっきの統計で言うとね、
かなりの人がね、
スピーカー 1
吸ってたから、
うん。
うん。
スピーカー 1
だってなんか、
昔の映画なんか見るともう、
バックバカ吸ってるでしょ。
スピーカー 2
ああね。
スピーカー 1
日本の映画とかさ、
うん。
スピーカー 1
スナックのシーンとかでもう、
みんなボコボコ吸うしね。
今、
スピーカー 2
今あんまりダメなんでしょ、
そういうシーンを出しちゃいけないってあるんですよね。
スピーカー 1
うん、
なんか、
スピーカー 1
昔より厳しいだろうね。
スピーカー 2
今CMも一切流さなくなっちゃったしね。
ああ、
スピーカー 1
そっかそっかそっか。
スピーカー 2
どうね、
例えばほら、
上司と食事をするじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
上司の方が、
先に食べ終わるじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
ちょっと遅れるわけじゃん。
スピーカー 2
だいたいペースを合わせようとするんですよ。
スピーカー 1
ああ、
なるほどね。
スピーカー 2
だけど、
早いんですよ。
すっごく、
あの、
ほんとにね、
営業上がりの。
スピーカー 1
はいはい。
だからもう時間をね、
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
バーってもう、
暑いラーメンでもガーって食えちゃう。
スピーカー 1
かっこんじゃうのね。
27:00
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
はいはいはい。
ああすごい、
スピーカー 2
まあ、
まあそれもそれで、
まあ仕事上営業としてはすごい、
うん。
スピーカー 2
能力だとは思うんだけど、
あの、
どうしてもね、
ペースは、
食べ終わりを、
同時にできない時があって、
そういうとこもね、
やっぱり、
平気で吸う。
ね、メルマリ。
ああ、食べ終わったらね、
スピーカー 1
あのね、
例えばラーメンとかさ、
油っこいもん食った後、
一歩吸うとね、
結構ね、
美味しいのよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
ああ、
そうそうそう。
そうなんだ。
それはね、
スピーカー 1
非常に気持ちは分かります。
そうだね。
うん。
スピーカー 2
そうそうそう。
もうなんか辛くてしょうがない。
スピーカー 2
で、ほら、
スピーカー 1
あの、
スピーカー 2
禁煙ですか、
喫煙ですかって聞かれても、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
禁煙でって言えないでしょ、
上司と一緒だと。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そうすると、
もう周りも煙草吸う人ばっかりで、
そんなところで、
ご飯食べても美味しくないんですわ。
あとさ、
スピーカー 1
ビジネスホテルとかに泊まるとね、
あのほら、
ね、
スピーカー 1
最近だと聞かれるのよ、
君、
またお煙草吸わないといけないんですかって。
スピーカー 2
で、
ね、
あの、
スピーカー 1
吸いますって言ったら、
やっぱ、
喫煙の部屋ね、
通されるんだけど、
やっぱ煙草臭いのね、
入った瞬間にもう、
あーはいはいはい。
スピーカー 1
すっごい部屋が煙草臭い。
スピーカー 2
分かるんだ、
分かるんだ。
スピーカー 1
あ、分かりますよ。
あー。
うん。
で、
俺もだから、
部屋で煙草はね、
吸うんだけど、
やっぱり、
体とか髪の毛に匂い、
あんまりつけたくないから、
スピーカー 1
うん。
うん。
窓が開く部屋は窓を開けて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もう、
口、
スピーカー 1
ほとんどギリギリまで、
窓に近づけて、
外に煙、
逃がしてます。
スピーカー 2
あー、
そう。
あの、
でもやっぱり、
なんか、
スピーカー 2
物の本とか、
うん。
スピーカー 2
ホームページとかで見ると、
うん。
タバコ吸う人も、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
他人のタバコの匂いは嫌だ、
スピーカー 1
っていう人が多いって話を聞く。
そうそうそう。
それはね、
分かる。
なんで、
スピーカー 2
なんでわがままなの?
自分でその匂いを発しながら、
他人のは嫌だっていう。
スピーカー 1
だから、
あの、
スピーカー 2
それで喫煙所で吸いたくない、
っていう人がいるらしい。
スピーカー 2
あー、
スピーカー 1
喫煙所もかなり匂いつくしね、
あと、
他の人もいるからね。
うん。
うん。
スピーカー 1
やっぱりね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
東京は無理なのか、
今。
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
都会は。
外で、
スピーカー 2
外では無理でしょうね。
吸うのがいいのよ。
吸える場所がほとんどないと思いますよ。
あー、
スピーカー 1
片目狭いわね、
都会はね。
スピーカー 2
あのね、
またその、
ファミレスの話になる、
ファミレスで、
喫煙ですか、
禁煙ですかって、
家族で行くときは、
当然禁煙をお願いするわけですよ。
はいはいはい。
子供もまだ有罪の子もいるし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、
ちょっと混んでても、
じゃあ待ちますぐらいで、
必ず禁煙席を頼むんだけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの、
ファミレスの、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この区分けの仕方が、
適当なところあるでしょ。
スピーカー 1
あははは。
そうなの?
スピーカー 2
ちょっとなんかね、
ガラス板一枚だけで、
スピーカー 1
うん。
区切ってたり、
スピーカー 1
流れてくる?
匂いちょっと。
スピーカー 2
もう、
完璧に流れてくるのよ。
あははは。
スピーカー 1
そうか。
で、中には、
スピーカー 2
ガラスがあればまだいいんだけど、
ガラスもないところがあって、
30:01
スピーカー 1
あ、
俺知ってるところだとガラスないね。
スピーカー 2
こっからこっちは、
タバコ吸う人、
こっからこっちはタバコ吸わない人って、
ただ単に分けてるだけで、
区分けを全くしてない。
その場合は、
スピーカー 1
タバコを吸う方は、
結構強めの換気扇回しといてほしいよね。
あー、
スピーカー 2
むしろね。
スピーカー 1
そっちに風が、
ね、
タバコの煙いかないように。
スピーカー 2
逆にだから、
その、
そのギリギリの席に案内されちゃった時は、
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
結構辛かったりしますよ。
うん。
逆に、
スピーカー 2
逆を思えばあれかもしれないですね。
スピーカー 1
その、
スピーカー 2
ギリギリの、
禁煙席、
ギリギリの喫煙席に案内された、
タバコ吸う人は、
逆にすごい気使うのかもしれないですね。
スピーカー 1
うん。
それやだわ。
スピーカー 1
きっとね。
スピーカー 2
うん。
気使ってくれる人ばっかりじゃね?
またこれが。
スピーカー 1
ねー。
だから僕もね、
うん。
去年ちょっと3月くらいやめてた時があって、
あったんだけど、
おー。
スピーカー 2
いいことじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう。
だから、
ほら、
スピーカー 1
やっぱりね、
ちょっと、
タバコ吸いたいなと思い出すから、
あれあるでしょ、
ニコチンガム。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そう、
あれを噛んでたら、
スピーカー 1
うん。
やっぱり気が紛れるので、
うん。
スピーカー 1
そのうち気にならなくなって、
あ、
スピーカー 1
このままやめられるなと思ってね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
3月くらいやめられてたのさ。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
でね、
久しぶりにね、
スピーカー 1
うん。
ちょっと1本いたずらしてみよっかなって、
ちょっと、
いたずら心が生まれて、
うん。
スピーカー 1
1本吸ってみたのよ、
うん。
スピーカー 1
久しぶりに。
うん。
スピーカー 1
美味しいと思っちゃった。
ははははは。
これやめられないかも。
わかんないな。
スピーカー 2
わかんないな。
タバコが美味しいっていうのが
わからないな、
僕には全く。
スピーカー 1
うん。
あれはだからほら、
なんて言うんだろう、
ねえ、
吸い続けてないと多分、
そう。
わかんないと思う。
それは体が欲するニコチンをくれという要求の結果だからさ。
スピーカー 2
でもね、
これね、
多分ね、
スピーカー 2
タバコを吸ってる出演者にはすごく嫌がられる、
怒られそうなことを言いますけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
すべての人がそうだとは言わないですけど、
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
震災があって、去年。
スピーカー 1
はいはい。
震災があって、
スピーカー 2
原発があんなことになってしまって、
で、
スピーカー 2
我々は結構、
福島から離れてますよ、
千葉県といえばね。
スピーカー 1
うん。
だけど、
スピーカー 2
やっぱり気になるわけですよ、
これぐらいの汚染量だとかってやっぱ気になってて。
スピーカー 1
やっぱほら、
そっちの方もちょっとほら、
場所的には、
スピーカー 2
場所によってはちょっと高いところもあったし、
すごいやっぱ、
すっごい気になってた時期があって、
スピーカー 1
うーん、
当然子どもいるご家庭はね。
そう。
で、
スピーカー 2
そんな時期に僕が思ってたのが、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
タバコをすごい吸う人がね、
うん。
それをすごい気にしてて、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あの、
東電のことをすごく怒ってたりする姿を見ると、
うんうんうん。
スピーカー 2
で、
僕の健康がどうのこうのっていう怒り方をね、
東電すげえ頭にくるみたいなことを言ってる人を見ると、
33:02
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
あなただって、
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
あなただって、
普段タバコを吸って、
煙を周りに平気でばらまくっていうのは、
似たようなことやってんだよっていう、
ずっと思ってる時期がね、
ありましたよ僕は正直言って。
スピーカー 1
人は身勝手なものさ。
ねえ。
スピーカー 2
できればね、
本当にもっと、
僕は本当に、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
本当にヘビースモーカーの人には本当に申し訳ない、
タバコ吸う人には申し訳ないけど、
うん。
もっとタバコの税金が上がって、
うん。
一箱千円くらいになって、
スピーカー 1
ねえ。
そうなると厳しいね結構ね。
スピーカー 2
少しでも一人でも多くの人がね、
タバコをやめて、
もうこれはもう皆さんのためよ、
思ってね、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
いうわけでございますが、
スピーカー 1
いや、
ほら、
結局嗜好品だからさ、
うん。
スピーカー 1
僕の中ではね、
あくまで酒とタバコは同じ扱いなのね、
同じ嗜好品だなと。
スピーカー 2
はいはいはい。
うん、
スピーカー 1
そうそう。
で、
僕は逆に、
スピーカー 2
うん。
いや、
スピーカー 1
タバコはほら、
俺もタバコ吸ってるから、
あのね、
嫌いな人もすごい気遣ってさ、
うん。
ただやっぱり嗜好品だからこう、
ね、
相手に迷惑かけないように、
上手に付き合っていきたいなっていう気はある。
うん。
スピーカー 1
で、
うまいこといけば辞めてもいいかなっていう感じがする。
ということでございましてですね、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
本宮さんが、
今ですね、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この番組内で、
はいはいはい。
スピーカー 2
禁煙宣言をするということで、
よろしいですか?
しないよ。
スピーカー 2
え?
禁煙宣言しましょうよ、
せっかくですからここでほら、
ね、
スピーカー 2
たくさんのリスナーさん聞いていただきますから。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
しないしない。
いや、あのね、
スピーカー 2
しないの?
スピーカー 1
しないしないしない。
しないの?
スピーカー 1
うん、
そこまでのあれはないな。
スピーカー 2
ないの?
スピーカー 1
うん、
いや、
そのうち辞められたら、
辞めてもいいかなっていう気はあるんだけど、
なんちゅんだろう、
そこまでの気合もない。
うん。
スピーカー 2
いや、
スピーカー 1
そう。
あれ?
スピーカー 1
上手に付き合っていこうかなと。
スピーカー 2
ちなみにあれですか、
ご家族は?
スピーカー 1
えーと、
うちの嫁ちゃんも基本吸わないですね。
あー、
スピーカー 2
だったらやめ、
あー、
でも家では吸わないんだもんね。
スピーカー 1
家の中では吸わないから。
そう。
スピーカー 2
そっかー。
スピーカー 1
そうなのよ。
だからあのー、
逆に俺はお酒が全く飲めないし、
スピーカー 2
うん。
そう、
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
あのー、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
逆に俺は飲み会の席で酒を進めてくるやつがもう大嫌いだから。
スピーカー 2
あーねー。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
そう、
逆に俺はそれを訴えたい。
まあ、
スピーカー 1
あのー、
話をずらす、
すり替えるわけではもうとないんだけど。
スピーカー 2
あのー、
ね、
タバ、
僕もほら、
タバコもダメでしょ、
僕酒もダメなんで。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
えー、
なのでやっぱり、
無理、
でも酒減りましたよ。
スピーカー 1
まあね、
昔ほどないけどね。
うん、
スピーカー 2
俺の酒が飲めねえのか的な感じの、
36:00
そうそうそうそう。
スピーカー 2
上司とか先輩っていうのはだいぶ減りましたね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
会社でなんか飲み会食っていう機会もほとんどなくなったしね。
スピーカー 1
うん、
そうそう。
スピーカー 1
いや、
飲み会自体はいいんだけど、
そのー、
飲めない人に無理くり飲まして潰すとかさ、
うん。
スピーカー 1
あれはよくない。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
本当につらいんだから。
スピーカー 2
ね。
僕はもうおかげさまで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ま、
社会人になって今まで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
一回もそういう上司には当たったことがなく。
スピーカー 1
あ、
それはいいね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
だからさ、
結局ほら、
お酒もタバコもさ、
まあなんちゅうだろう、
うん、
たしなむものだから、
スピーカー 1
うん。
うん、
ほどほどに、
スピーカー 1
なんだって、
どんなものだって取りすぎれば身体に良くないだろうし、
うん。
スピーカー 1
そうそうそう。
逆結構言われるのがさ、
ほら、
お酒はちょっとだったら身体にいいけど、
タバコは100回やって一輪なしでしょって言うじゃない。
うん。
うん。
スピーカー 1
俺にとっては酒なんかほんのちょっとだって身体にいいじゃん。
スピーカー 2
ははは。
スピーカー 1
全然しないから。
そう。
俺はそれを言いたいわけ。
スピーカー 2
はいはいはい。
で、
スピーカー 1
なんちゅうだろう、
なんでそこまで身体に健康になるのは、
それは結構なことだけど、
たしなむ程度で、
人は逆に言わせてもらうけど、
不健康になる権利だってあるんじゃないかという気がする。
スピーカー 2
だからいいんですよ、
だからそれはいいんだけど、
スピーカー 2
逆に僕としてはタバコを吸う人は、
お酒はほら自分の身体に全部入るわけじゃないですか。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
それはいいわけですよ、僕としてはね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
横で僕ウーロン茶飲んでるのに、
その隣に座ってる人がね、
お酒いくら飲んだって、
絡まれるということ以外では被害はないわけで、
スピーカー 1
あとちょっと酒臭いのとね。
スピーカー 2
そう、若干匂いだけじゃないですか。
匂い嗅いだところでこっちには被害ないから、
スピーカー 1
ほとんどね。
スピーカー 2
でもタバコに関しては、
そうではないんで。
スピーカー 1
煙が出るでしょ。
スピーカー 2
もう極論を言っちゃうと、
僕はね、前も一回話した記憶があるけど、
タバコ吸う人は、
タバコ吸うじゃないですか、
煙を出さない。
煙は全部自分で飲み込む。
もしくは、
タバコを吸ったら、
すぐビニール袋をかぶって、
その中で永遠楽しむ。
煙を。
スピーカー 1
煙はいらないんだ。
スピーカー 2
それぐらいやっていただきたい。
スピーカー 1
煙の中の肉賃が欲しいんだ。
スピーカー 2
でもね、だったらね、
周りに全く被害が出ないようなものって、
あるんだよね、きっとね。
スピーカー 1
タバコは煙が出るものだから、
やっぱり分煙して、
きちっと嫌いな人には煙が行かないように、
っていう配慮をするしかないんですよ。
そこはね、しょうがない。
スピーカー 2
ということでございまして、
残念ながら、
今回ね、僕の目的としては、
本宮さんに、
禁煙宣言を番組内でさせるだったんですけど。
スピーカー 1
そうはとにかくお残念。
そのためにこのテーマを選んだんですが、
39:00
スピーカー 2
そうはいかなかったみたいで残念。
スピーカー 1
そうはいかないよ。
スピーカー 2
ということで、
リスナーの方がね、
禁煙したいなと思っている方が、
もしいらっしゃいましたら、
スピーカー 2
是非メールいただいてください。
僕は今日から禁煙しますという宣言をするよ、
という方がいらっしゃいましたら、
是非メールをいただければ。
なるほど。
番組内でメールをお読みして、
たくさんのリスナーの方にお約束するっていう、
スピーカー 2
それぐらいあると禁煙しやすいんじゃないかな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
是非そういったメールをお待ちしております。
スピーカー 1
禁酒でもいいよ。
禁酒でもいいですね、是非。
スピーカー 2
もう酒やらないよ、というのでも結構なんで。
もうそんなことないでしょう。
応援いたしますのでみなさん。
なるほど。
ということでございまして、
エンディングいきます。
スピーカー 1
はいはい。
かんたろうさんからもとみやさんへ相談でございます。
はい。
スピーカー 2
最近徐々にガソリンの値段が上がってきているのですが、
なぜマスコミは騒がないのでしょうか。
スピーカー 1
固い話だね。
あまりね、ほら、騒ぐとね、
騒いでもいいと思うんだけど、おかしいよね。
値段が上がってきてね、僕も困るのさ。
スピーカー 2
ウェンディングロックホワイト!
スピーカー 1
なんじゃそのテンションは。
スピーカー 2
最後だけテンション。
今日もね、もう夜中なんで今これ収録してるのがね。
スピーカー 1
いつも夜中でしょ。
スピーカー 2
とりあえずお疲れ様でございました。
スピーカー 1
はいお疲れ様です。
スピーカー 2
今日は収録日金曜日の夜中ですけども、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
もとみやさんは土日なんか用事あるんですか。
スピーカー 1
あのね、日曜日に
ちょっとテレビを見に行こうかなと。
うちまだブラウン管だから。
スピーカー 2
ブラウン管だから。
スピーカー 1
ブラウン管だからね、
プレイステーションのゲームの文字がボケボケで読めないね。
スピーカー 2
最近細かいからね、ゲームの文字もね。
スピーカー 1
だからね、これはもうやっててつらいのよ。
ただうちのヨメちゃんはもうブラウン管で全然構わない人なので、
ただあとね、
ほら、Apple TVも買ったんだけど、
ほぼつなげられない状態で。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
HDMIがないから。
そうですね、端子がないとダメなんでね。
42:00
スピーカー 1
切り替える機械も買ったんだけど、
あまりにも線だらけになっちゃって。
スピーカー 2
まあまあまあ、そうでしょうね。
スピーカー 1
でも外しちゃったのよ。
スピーカー 2
もう無理が出てると思いますよ。
スピーカー 1
これはもうテレビを買えるしかないなということで。
大きいやついっちゃいますか。
ちょっとね、何本買ったらいいんだろうね。
今70とか60でもかなり安いですよ。
スピーカー 2
僕がリビングに置いてあるのが今46なんですよ。
スピーカー 1
結構大きいね。
スピーカー 2
当時買ったのが20万ぐらい。
スピーカー 1
ああ、そっか。今はもう少し安い?
スピーカー 2
今20万出すと、それこそ60型とか買えちゃいますよ、平気で。
スピーカー 1
マジで?
うん。
スピーカー 2
嘘?
相当いいの買えちゃいます。
スピーカー 1
だってほら、去年おととしだっけ、
エコポイント、エコポイント。
スピーカー 2
まだやってましたね。
今が値段損ねだよんつって。
スピーカー 1
それからさらに下がってるじゃないですか。
スピーカー 2
下がったね。
今だって32型が2万とか出しちゃうと買えちゃうもんね、安いと。
そう?
スピーカー 1
いや、俺待ってよかったかも。
スピーカー 2
でもほら、僕ブラウン管がダメになっちゃったからね。
スピーカー 1
あ、そっか。
スピーカー 2
いい機会だったんで。
あれですよ、せっかく買うんだったら家電屋さん行くんですよね。
スピーカー 1
うん、あるよ、家電屋さん。
スピーカー 2
最後の最後、うまいこと言ってあれですよ。
今のブラウン管のテレビ処分費とか取られちゃうと思いますんで。
あ、あれだね。
スピーカー 2
リサイクル料金取られちゃうんですね。
その辺もバッチリねぎっといたほうがいいですよ。
スピーカー 1
あ、なるほど。
俺交渉下手くそなんだよね。
そう、だから。
スピーカー 2
交渉うまくやってください。
もう平気で3万、4万は逆出ますんでね。
スピーカー 1
ほら、だからさっきも聞いたけど、今3月のもう末じゃない?
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
買うにはいい時期だよね、決算前だからさ。
スピーカー 2
確かにケース電機はまだ決算だけど、
ちょっと多分ピークは超えた気がするな、ケース電機。
スピーカー 1
そうか、もう渋っちゃった?
今もね、なんか最近渋かった。
スピーカー 1
あ、そっか。
スピーカー 2
で、ちょっと前までね、
なんか店内全品10%オフ的なことをやってたんだけど、
スピーカー 2
もうそれも今終わっちゃってんのかな?
スピーカー 1
ケースはできたからね。
スピーカー 2
あ、ケースできました。
スピーカー 1
近くったってまあ80キロ先だけどね。
そりゃ近いブリに入るから。
スピーカー 2
じゃあケース行った帰りに吉野屋行って、
吉野屋ないんでしたっけ?スキヤでしたっけ?
なんか牛丼屋はあるよ。
スピーカー 2
ぜひね、よろしくお願いします。
で、あともとみさんそのうちね、
北海道のおいしい豚丼セットを送ってください。
スピーカー 1
何を?
スピーカー 2
あるでしょ、なんか真空パックみたいになってるのが。
スピーカー 1
あ、なんか郵便局で扱ってるかもしれないね。
45:01
スピーカー 2
すっごいおいしいやつがね、きっと。
スピーカー 1
おいしいかどうかわかんないけど。
スピーカー 2
いや、なんか北海道の、
最近あんまり見かけなくなっちゃったけど、
生キャラメル売ってた、なんだっけ?
スピーカー 1
あ、生キャラメルあったね。
スピーカー 2
青森の出身だがなんだがなのに、
北海道出身だって言い張ってるっていう。
スピーカー 1
吉竹さんね。
スピーカー 2
本当なの?あれ本当は青森の人っていう。
スピーカー 1
出身は北海道でないはずですよ、あの方は。
スピーカー 2
ですよね、確かそんな話ありましたよ。
でもまあ北海道でね、そういう事業をやって。
スピーカー 1
なんかね、あれもね、いろいろ吸ったもんだ、あったのよ。
生キャラメル、本当は違う人が最初に作ったんだけど、
どったらこったら、どったらこったらってね。
スピーカー 2
なんかね、アイデア盗んじゃった感じの事言われてた時期もありましたね。
スピーカー 1
まあもうブーム去っちゃったからね。
スピーカー 2
ブーム去っちゃいましたね。
本当に何だったんだろうっていうぐらいブーム去りましたね。
ちょっとあれで引っ張りすぎたね。
スピーカー 2
その後にね、豚を飼ってたの。
飼育してて、その豚がすごいうまい。
なんかね、生キャラメルを作る工程の中で出る、
なんか本当は捨てるようなやつなんだけど、すごい栄養があるやつを、
それを豚に与えて、すごい美味しい豚肉がとれるみたいなことをやってて。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
なんかね、豚丼屋さんみたいなのも東京とかでやってた時期があったんですわ。
スピーカー 1
ほう、それで北海道中は結構豚を食べるの?
それがすっごいうまそうで、一回食ってみたいなって思って。
スピーカー 1
嬉しいな。
スピーカー 2
ぜひ、ぜひ。
スピーカー 1
豚食べに来て。
スピーカー 2
いや、そのうち送ってくださいね。
スピーカー 1
食べに来て。
スピーカー 2
いや、だって遠いんだもん。
スピーカー 1
遠いね。
いやいやいやいや。
スピーカー 2
ということでございまして、
じゃあ本宮さんぜひね、頑張ってねぎってください。
スピーカー 1
頑張って。
どれぐらいねぎれたかっていう話をまた次回聞かせてもらえると。
スピーカー 1
うまくいったらご報告できたらなと。
スピーカー 2
まあなんかね、買う中でね、事件の一つや二つ起きてくれるとね。
番組的には嬉しいんですけどね。
わかりましたよ。
ぜひ苦労して運んできたのにつけたら不良品だったと。
いやいやだそんなの。
スピーカー 1
重いのに。
スピーカー 2
でも軽い軽い。46でもね、うまく持てば一人でも持てますよ。
スピーカー 1
本当に?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかブラウン管のイメージしかないからさ。
スピーカー 2
ブラウン管は重いけどね。
ブラウン管は重いから無理。
スピーカー 1
ねえ。
そっか今軽いんだ。
スピーカー 2
多分今うちのやつでも持てるんで。
スピーカー 1
薄いもんね。
スピーカー 2
持ち上げられるんで今のやつはもっと軽くなってんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
おおそっか。持って帰ってこれるかもしれないなそしたら。
スピーカー 2
ぜひ持って帰ってきてください。
スピーカー 1
わかりましたよ。
スピーカー 2
ということでまた来週楽しみにしておきます。
48:01
では告知行きます。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まずですね、そんなことないショーからの告知でございます。
そんなことないショーからではですね、皆様からの励ましのお便りをお待ちしております。
全部メールの方は読ましてもらってますし、内容番組で紹介させていただいてないものも、
お名前はオープニングで今回みたいに読ましてもらってますんでぜひガンガンいただければ。
ありがとうございます。
がんばってでも結構ですよ。
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
がんばってっていう一言だけでも。
あ、そうだよね。
全然オッケーなんでぜひメールいただければなと思います。
スピーカー 2
メールアドレスのほうが、
sonnai-0438.jp
sonnai-0438.jpでございます。
あとホームページがございまして、
sonnai.comというアドレスのホームページがございまして、
そちらの中にですね、そんなことないっしょのページがございます。
そこから簡単にお便りが送れるホームも用意してありますので、そっちからいただいても結構いいと思います。
あとですね、そんないプロジェクトとして、
今現在6番組を配信しておりますが、
そんないプロジェクトとしてですね、
ツイッターアカウントを設けておりまして、
ツイッターアカウントのほうがですね、
そんないPというか、
S-O-N-N-A-I-Pというか、
ぜひツイッターやってるけどフォローしてないよという方がいらっしゃいましたら、
ぜひフォローしていただければなと思います。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
あとはそんない友の会というのもですね、
会員募集しておりますので、
よかったらホームページのほうに案内がありますので覗きに来てください。
以上でございます。
ではですね、今週も長くなってしまいました。
スピーカー 1
今回結構社会派だったね。
スピーカー 2
でしたね。
こういう話は受けるのかな。
スピーカー 1
どうかな。
スピーカー 2
ぜひ反応が欲しいね。
スピーカー 1
何も反応なかったですね。
スピーカー 2
反応なかったらまた来週からおちゃらけていくと思います。
スピーカー 1
まあいいじゃないですか。
スピーカー 2
ということでございまして、
お送りいたしましたのは竹内と、
スピーカー 1
乙宮でした。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
はいどうも。
そんなことないっしょ。
51:04

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