新そんなことないっしょ第50回です
『喫煙者は辛い?!』
1)お婆さまとお孫さん
2)タバコは吸いますか?
3)テレビを買いに・・・
4)そして・・・
必ず聴くのだ!!
感想
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00:07
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第50回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と
もとみやでございます。
よろしくお願いします。
お願いしまーす。
えー、50回ですよ、もとみやさん。
50回ですか。
なんだかんだで50回。
おめでとうございます。
まあ、と言っても、特になんかやるってわけではないですが、
いつものように、僕の愚痴から入りたいと思います。よろしいですか。
愚痴ですか?
愚痴よね、今日はね。
うん。
したいなと思う。で、こないだね、
うん。
お休みの日に、お墓参り行ってきたんですよ。
お、お彼岸ですね。
お彼岸ね。お墓参りで家族3人で。
ほう。
で、その帰りに、まあちょっと何か食って帰ろうかってことで、
家に行き?
ガストに行ってきたんですよ。
おー、ファミレス。
ガスト知ってます?
ガストは知ってますよ。
あります?北海道にもガスト。
ガストあったかなー。ないかもしんない。
ないの?微妙な感じなんだ。
いや、あの、僕の近辺には見当たらないかも。
あー、そうなんですね。で、ガストに行ってきたんですよ。
はいはいはい。
で、まあまあ昼時だったんで、結構混んではいたんですが。
ガストってあの、焼き、お肉が結構推しだっけ?
いや、普通のファミリーレストラン。
普通のファミリーですね。
あの、もともとスカイラーク、なに、ガストの説明?
ごめんね。やっぱり。
まあ、で、ほらね、ほら、いろんな地域の方が聞いてるんでね。
ガスト、わかりますよ。で、で、で、で?
でね、えーと、まあ、行ったわけですよ、家族3人でね。
はいはいはい。
で、うちの娘は、かわいかわい2歳の娘でございますよ。
かわいかわい2歳児、はい。
えーと、当然、頼むのは、お子様ランチ。
おー。
楽しみなわけですよ。
もう、お子様ランチ食べられるね、2歳だから。
お子様ランチ普通に食いません。
お子様ランチってちょっと足んないぐらいですね。
あ、育ち盛り。
もう、お前食いすぎだよっていうぐらい。
おー、いいじゃない。
で、まあ、そうするとね、今ガストって、コインが1枚もらえて、お子様ランチ頼むと。
コイン?
コイン、コイン。で、コインもらえて、で、それをかえりに、まあ、入口のとこにガチャガチャがあるんですよ。
おー。
ね。
うん。
ガチャガチャって言いますよ、北海道でも。なんて言います?
ん?
ガシャポン?
いや、ガチャガチャで通じてますよ。
ガチャガチャで通じてます、大丈夫ですか?
うん。
で、ガチャガチャがあるんです。そこに、そのコインをもらったコインを入れると、1回そのガチャガチャができる。
あ、それ、いいね。
そうそう。まあ、2歳の娘にとってはすごい楽しみなんですよ、このかえり際のそのガチャガチャが。
カプセルがポロリンって出てくる。
そうそうそうそう。
うんうん。
で、いろいろ何が入ってるかわかんないよって。
はいはいはい。
で、すごい楽しみなんですよ。
うん。
ね。で、ご飯食べ終わって。
うん。
で、娘も、まあ、じゃあガチャガチャやりに行こうかと。
うん。
ということで、もうもうもう、コインを握りしめてガチャガチャに向かうわけですよ。
03:01
ほほほほほほ、いいね。
で、そんなときにですよ。
親も嬉しいわけですよ、そういう姿を見るのが。
そうね。
子供が喜んでる姿を見ればすごく楽しい、嬉しいわけですよ。
で、お昼ときで混んでたわけですね。
で、入り口には順番待ちをしてる家族がいっぱいいて、何組かいて。
で、まあ、おばあさんとその孫?みたいな2人がガチャガチャの隣でちょっと待ってた、順番を。
はいはいはいはい。
で、おばあさんとその孫がね、どうも話してて。
たぶんね、たぶん予想だとおそらく孫が何を注文するかという話を2人でしてたんですね。
ほうほうほう、まだね、待ってるからね。
でね、何を注文。で、たぶんね、見ると4歳とか5歳とかなんかそんなぐらいのお孫さんなんですわ。
ちょっと大きいのに。
そうそうそう。だから、もうお子様ランチを頼むの?それとも普通のメニューにするの?っていう回をおそらくしてたんだろうなという予想は立つんだけど。
はいはいはい。
で、まあ要するにお子様ランチを頼む、頼みたいんでしょうねきっとね、そのお孫さんはね。
お孫さんのほうはね。
だけどおばあさんはもうそんな年じゃないでしょ、普通のやつでもいいんじゃないみたいなことなんだと思うんだおそらくね。
ほう。
まあそれを前提にしておいてもらいたいんですけど、僕が娘とかちゃかちゃーを楽しみに行った。
僕がね、ちょっと高いから、高いところにあるからコインを入れてあげたわけだ。
じゃあ一緒に回そうかなって。楽しくやってるわ。ところで、そのババアが。
急にババアになった。
そのババアが。
はあはあはあ。
まあ一応その孫に言った体なんだけど、
うん。
そのガチャガチャを指差して、
うん。
こんなのいらないわよねって言うのね。
こんなのもういらないわよねみたいな感じ。
いや、人がこれからババアそうっていう時に。
娘がすごく楽しみにしてるのに、こんなのいらないわよねっていうそのババアが言うわけですよ。
ね。
まあまあ娘もね、多分まあ言葉の意味とかもあまりわかってないかもしれないし、どこまで理解してるかわかんないけど、
まあ全然気にせずやってるんだけど、もうその僕としてはなんか納得できないわけですよ。
別に滝口さんに言ったわけじゃないでしょ。
ここでねすごくね、今からねガチャガチャを楽しみにやろうとしてる人たちがいる。
真横でこんなの、こんなのもういらない。
そういう言い方をするなと。
言葉のチョイスがあるだろうお前はと。
その4歳のお孫はどんな顔してたの?
いやだからおそらく、おそらく予想するに、もうこんなのガチャガチャを楽しむ年じゃないでしょ。
06:11
お前はみたいなことをお孫さんに言ってたんだと思うんだおばあちゃんは。
あ、お子様ランチを頼むとコインがもらえて回せると。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
だからもうそれをやりたいんだと思うんですよ。
ってことは何回か来たことあるんだよね。
そうそうそうそう。
でももうそんな年じゃないでしょ、そんなガチャガチャなんかいらないでしょってことを言いたいんだと思うんだけど、
こんなのいらないわよ。
ババ黙ってろお前は、今は黙ってろお前はみたいな。
終わって帰ってから言えその会話はって思う。
今人が回そうとしている時にと。
なんかねもうね、なんかもうほらファミリーレストランだから。
混んでる時だったんだろうね。
混んでる時だから、いろんな家族がいて、いろんな会話をしてね楽しい。
分かるんだけど、ちょっとは気を遣えよという話ですよ。
なるほどね。
ただの愚痴なんですね。
まあ悪気もなく言ってるのは分かってるんだけど。
僕はもうちょっとね、コチンときちゃってね。
何その、おばあさんがにらみつけたりしたの?
全然それはさすがにしなかった。
心の中で。
基本的には気が弱いタイプなんで。
あまりそういうね、ケンカはできるだけ売らないように。
平和主義者なんでね。
どっちかしら僕もそんな感じです。
そんな中でほら、ファミリーレストランといえば最近はね、
今日本編で話すテーマなんですけども、
ファミリーレストランといえばほら、
最近は禁煙、喫煙席があって、
だいぶほら、喫煙席が狭まってきてるじゃないですか。
運営が進んでますね。
なのでね、元宮さんはタバコを吸う?
タバコは一応吸います。
一応お吸いになられる。
今全員吸っております。
吸って売られるわけで。
僕はもう一切吸わないんですよ。
どちらかというとタバコをやめようよって思うくらいの人なんで。
最近ちょっと肩の狭い思いをしている
喫煙者の元宮さんのお話をね、
ちょっとお伺いできればなと。
僕のこのタバコを吸ってる人をちょっと嫌いするっていうのも
ちょっと和らぐかなと。
そういうお話も聞けば。
なんていうテーマでお話していきたいなと思っておりました。
下手すると喧嘩になるかもね。
喧嘩ね。
でもほら、我々平和主義者だから。
大丈夫。
ということでございまして、
本編の方行きたいんですが、その前に
ここずーっとやっております。
もう少しちょっと説明が必要かな。
09:00
今日このくらいまで説明しようかね。
説明しましょうね。
そんなことない人にはですね、
毎週たくさんの方からメールをいただくんですが
なかなかお読みできないと。
ということで、
お名前だけでもお読みしたいなっていうところがございまして、
同時にですね、メールを我々にいただくということはですね、
我々に毎週元気を提供していただくリスナーの方ということで、
我々のこのそんなことないっしょのですね、
提供、スポンサーとしてですね、
メールをいただいた方のリスナーさんの
お名前をお読みしようということをですね、
ここずーっとやっておりまして。
はいはい。
オープニング最後はですね、
今週メールをいただいた我々のスポンサー様のですね、
お名前をお読みしてオープニングを締めるということをやっております。
はいはいはい。
ということで最後、
オープニングの最後、
本宮さんから提供読みをよろしくお願いします。
わかりましたよ。
ちょっと固めにいってみようか。
そうですね。
この提供は。
違う違う。
この番組はだ。
この番組。
この提供はを。
おかしい。
提供はじゃない。
提供はこの人だね。
はいはい。
いきますよ。
この番組は、
かんたろうさん、
ののじろうさん、
すきぱぱさん、
むなっちさん、
ドルビーサラウドさん、
くらむこさん、
違う。
くらむねさん、
ときねこさん、
おもちしろくま、
マツオさん、
ガンダマンさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。
はい。
それでは本宮さん。
はい。
いきましょう。
いいですよ。
その前に、
北海道、
本宮さんが住んでるところって、
吉野家あります?
吉野家は、
まあまあちょっと行けばあるよ。
ちょっとってどれくらいの距離?
吉野家さん、
吉野家あったかな。
吉野家。
吉野家。
あのね、なんだっけ。
んーとね、
吉野家じゃないのはあるかもしれない。
ああ、なんか松屋とか、
スキヤとか。
うん。
はある。
スキヤか。
スキヤはある。
吉野家は近くにないかもな。
スキヤはあれですか、
どれくらいの距離なんですか。
えーとね、
40キロメートル。
結構あるね。
多分、あれ?
オブジェにあったかな。
12:00
もしかしたら、
80キロメートルかもしれない。
もうあれだね、
お弁当買って家では食えないね。
うん、そうね。
外寒いしね、北海道ね。
他弁はあるよ、
うちの町中に。
他弁あるんだ、
すごいですね。
他弁はある。
あの、ホッカホッカ邸とかですか?
ホットモット。
あ、違う違う。
ホットモットか、
名前変わったっしょ。
あのね、
えーとね、
ホッカホッカ邸が、
あのー、
分裂したんですよ。
あ、そうなんだ。
で、ホットモットと、
ホッカホッカ邸と別れたんです。
ホットモットの方かもしれないな。
ホットモットの方が店舗多いはずですね。
あのね、昔ね、
うん。
アツアツこがねちゃん弁当って、
あるある、
たまに見る見る。
あ、そっちだけ?
こっちだけってわけじゃないんだ。
うん、こっちでも見ますね、たまに。
あ、そうか。
よかった。
いやもう、
うちの町にはないんだけど、
昔あの、
アツアツこがねちゃん弁当って書いてたんだけどさ、
アツアツのツがね、
小さいのさ。
あー。
看板。
だからね、
あ、あ、こがねちゃん弁当って見えるんだよね。
あ、うち、うちね、
前に、
昔ね、
これそんなに話したかもしれないけど、
うん。
あのね、
うちの地元の近くには、
あの、
ホッカホッカ邸が昔できたのね。
僕がまだ、
高校生、
違う、
中学生くらいの頃に。
あ、ずいぶん前ね。
ホッカホッカ邸からできたの。
で、そこが、
ちょっと食中毒を起こして、
やっちゃったね。
たぶんホッカホッカ邸から、
たぶん免許を剥奪されたんでしょうね。
あー。
看板に、
穂の上に丸を2つ書いて、
ポッカポッカ邸っていうのでそのまま続けたっていう店ありました。
そうか。
一匹狼になったら、
ふられちゃいそう。
いいんだ、いいんだこれ看板に丸つけただけでOKなんだ。
やるねえそこ。
ポッカ弁がありました。
うちの近くに。
がんばるなあ。
でね、そのね、
吉野家の話ですよ。
僕の吉野家。
吉野家ね。
吉野家の、
今、豚丼。
あー。
豚丼がうまいの。
牛丼屋なのに豚丼がおいしいの?
そう、あのね、
豚丼って言ってもほら、
牛丼の豚肉版じゃなくて、
今吉野家がやってんのは、
あの、
焼いた豚丼?
にタレつけてってこと?
そうそうそう。
あのね、
あの、トカチジタテって書いてあるんで、
多分まあ、
まあどちらかと言うと、
本場は元宮さんの。
そうね。
豚丼だとね、
北海道ってあの、
帯広しが結構メジャーというかね、
推してますわ。
これがね、すっごいうまいですよ。
僕今すごくブームで、
うまいブーム?
あのね、
4日連続で食っちゃってる。
おいしいよね。
大好きよ、俺も。
うまいんです。
で、で、ちょっと、
まあタレがうまいんだけど、
当然ね。
で、そこにちょっとね、
コールスローサラがちょこっと乗ってんの。
え、上に?
15:00
そう。
あ、そうなんだ。
そうそう、あの、
箸休め程度な感じで乗ってて、
これはまたね、
うまいんだよね。
あ、あの豚丼だとね、
帯広って言ったでしょ?
うん。
帯広にあるね、
ちょっと面白い豚丼があるんでね、
あのね、
こう入るとさ、
大きさが選べるの。
小、ちく、ばいって。
はいはいはいはい。
で、あのね、
なぜかね、
梅が一番大きいのさ。
おお。
大きくて一番高いの。
松が一番ちっちゃいの。
うん。
なんでだと思う?
なんでなんでなんで。
そこの、
やってるおばちゃんの名前が梅さんなんだ。
ただ、
そう、
ほんとに、
意図的にそうしてるんだ。
そうそうそう。
松茸梅ってあって、
梅が一番ゴージャスででかいのさ。
へえ。
あのね、
あのね、
うちも千葉県の木更津にちょっと有名なすき焼き屋があるのね。
うん。
あの、ほら、
テレビ東京のね、
アドマチック天国とかでもね、
紹介された有名なすき焼き屋さんがあって、
うんうんうん。
そこのメニューって、
うん。
やっぱりすき焼きがね、
松茸梅で、
うん。
梅が一番高いの。
あ、
結構あるのね。
で、
そこはなぜかっていうと、
うん。
そこの創業者が、
うん。
単純に勘違いしたんだって。
松が一番下で、
梅が一番いい。
ああ、
勘違いから来てるんだ。
そう、
で、
そのまんまずーっと何年も、
何十年もやってる。
へえ。
すごい老舗で、
あの、
行くとね、
うん。
なんかもう、
この建物大丈夫?っていうぐらいな感じの、
結構、
こう、
いい感じの、
うん。
くたびれ具合なのね。
そうそうそう。
で、
だけどすごくおいしい。
でもそういうなんか味のある建物って好きだな。
うん。
そう、
ほんと有名でね、
あの、
キサラズキャッツアイって、
ドラマーがあったじゃないですか。
ああ、
あったね、
あったね。
見てない。
それで、
見てないんかい。
キサラズキャッツアイで、
まあ、
ロケかね、
ずーっと何ヶ月も来てるときは、
よくそこの、
うん。
すき焼きの屋の弁当がよく、
ああ。
ロケ弁で、
ロケ弁でね。
はいはいはい。
出てたらしいですよ。
すごいなんか、
あのその頃出てた、
うん。
すごくそれを、
おいしいおいしいって食ってたらしい。
ほー。
いいねいいね。
まあそんな話はどうでもいいんですが、
ふふふ。
で、
なに今、
吉野屋?
吉野屋、
吉野屋の話はもういいんだよ。
うまいんだ、
これが。
ああ豚丼ね。
豚丼おいしいんで、
よかったら食ってくださいって話。
ふふふ。
ほんととか、
見っけたらね、
食べるよ。
うん。
ぜひあの、
吉野屋、
吉野屋じゃなくて、
吉田屋とか行かないでくださいね。
ふふふ。
まあちなみに吉野屋入らなくても、
うまい豚丼はあるからね。
ある、あるだろうね。
ただね、
吉野屋のね、
豚丼ね、
ちょっとね、
肉が薄いんだ。
これ安いからね。
ね。
ということで、
えーと、
今日はそんな話ではなくて、
うん。
オープニングでお話ししました、
えーと、
タバコのお話をしたいと思います。
ほー。
はい。
えーと、
元宮さんは、
あれですか、
タバコはもう、
あれですか。
18:00
結構吸ってますよ。
長い間。
うん。
茶会寺になってから吸ってるね。
あーそうなの。
うん。
えー、
結構ヘビースモーカーですか?
いや、
そんなことないよ。
自動カゴあったらね、
作業化もつ。
あ、
そうなの。
じゃあそうでもないんだ。
我慢しようと思えばできちゃうタイプ?
うん。
そうだね。
ちょっとイラッと吸うけど、
まあ、
死んじゃわない。
大丈夫。
ふふふ。
あーそう。
あのー、
あれですか、
最近片身は狭いですか?
そういう、
みんな言うだろ。
でもほら、
僕のとこ田舎だからさ、
外で吸ったって全然平気だしさ、
あー。
ちょっと都会と事情が少し違うのよ。
はいはいはい。
うん。
全然お構いなく吸えるし、
うん。
うん。
大丈夫よ。
今は、
ちょっと、
ウィキペディアで、
まあ、
日本一信頼のおける、
ウィキペディアというところで調べますと、
インターネット百貨辞典で。
そうですね。
えーと、
JTの、
日本タバコ産業。
調査だと、
2011年、
男性の喫煙率、
平均33.7%。
ほう。
女性が10.6%なんだそうです。
ふんふんふんふん。
で、
だいぶ今、
吸わない人のほうが多くなってる。
昔、
男40%くらいありましたよね。
えーとね、
これ資料見ますと、
例えば1965年がね、
一番最新、
一番古い、
うん。
その頃で、
82.3%っていう。
すっげー。
男性が。
で、女性が15.7%。
女性はやっぱり低いもんだね。
でも最近あれじゃないですか、
女性のほうがなんか吸ってる、
あ、そう?
人多くないですか?
あー、
まあ、吸ってる人は知ってるけど、
うん、
まあ、いることはいるね。
なんかね、
男性はだんだん吸わない人が増えてきて、
その代わり、
女性って昔はなんていうのかな、
あの、
吸うときってなんか隠れて吸ってる感が、
要は、
女性なのに煙草吸うのが、
ちょっとかっこ悪いみたいな感じで、
はいはいはい。
あの、ちょっとトイレで吸ったり、
ちょっと影で吸ったりっていう、
人が多かったのが、
最近は堂々と吸ってたりするじゃないですか。
オープニングに吸っても、
周りもなんも気にしなくなったのかしらね。
周りが変わってきたのと、
うん。
あのね、
僕嫌なのが、
女性で、
一番女性にやってほしくないのが、
加え煙草で車運転してる女性ね。
ああ。
あれがね、
見た目がね、
全然ね、
僕美しくねえなと思ってて。
ちょっとオヤジ入ってるね。
加え煙草でね、
車運転だけはやめてもらいたい。
うん。
煙草もやっぱりね、
吸うならば、
かっこよく吸いたいもんだなとは思いますけど。
でもね、
僕はね、
煙草はできれば吸ってほしくない派なんですよ、やっぱり。
21:00
女性にかい?
女性にも男性にも。
ああ、なるほどね。
あのね、
うちの上司が煙草吸うんですよ。
ほうほうほう。
で、
一応ね、
うちはね、
グループ会社全体で、
車内での、
うん。
喫煙禁止なの。
うんうんうん。
最近多いよね。
で、
喫煙、
グループの中では、
他の会社では、
喫煙所がきちんと当然あるところもあって、
きちんと運営されてるんだけど、
はいはいはい。
うちは、
そのグループの中でも小さな子会社で、
で、
実質うちの会社のトップが、
煙草吸うわけでございまして。
うんうんうん。
まあ結構、
まあまあ、
一応違う部屋にはいくんだけど、
会議室で堂々と吸うわけですわ。
それはちょっと問題ありだね。
で、
そこでね、
また煙が流れて、
こっちの、
ね、
仕事してるところに流れてくるわけですよ。
はいはいはい。
もうなんかね、
もうせめてね、
その、
きちっと閉めてよみたいなね。
それはね、
煙草吸いの僕からしても、
ちょっとそれはまだ違反だね。
うん。
仕事中にも、
まあ平気です。
あと、
僕は思うのが、
思うのが、
うんうん。
思うのが、
あの、
煙草吸ってる人って、
いいなって思うところが、
うん。
仕事中に、
煙草を吸いに行く休憩って、
なんとなく許されるじゃないですか。
あーなるほどね。
はいはいはい。
休憩ですっつって、
コーヒーなんか飲んでたりする、
こいつサボってるなって、
いい感じしません?
俺は、
煙草吸いに席立つからね、
あんま人のこと言えないけどね。
なんかね、
ずるいなって思うのね。
煙草吸えばいいんじゃない?
いやいやいや、
そりゃ、
そりゃ嫌でしょ、
もう。
そうか。
なんかね、
煙草吸わない人から見ると、
うん。
例えばね、
煙草、
もうちょっとした匂いも全部気になるのね。
あ、それはね、
うん、
なんとなく分かる。
隣で、
隣で煙草を吸ってきて、
違う部屋なり、
喫煙所で吸ってきて、
うん。
帰ってくると、
うん。
もうすっごいんすよ。
その周りが、
煙草の匂い充満しちゃうの。
はいはいはいはい。
分かります、
分かります。
これも自分で吸ってて、
うん。
あのー、
うん。
煙草は吸うけど、
煙草の煙は好きじゃないので、
やっぱり。
あー。
煙はね、
つけたくないから、
やっぱり、
家、だから僕ね、
家の中じゃ煙草吸わないんですよ。
やっぱり。
あ、そうなのか。
うん。
家の中では吸ってない。
外で吸いますわ。
あ、でもそういう人多いですね。
家では吸わないとか、
うん。
自分の車の中では吸わないって人が。
うんうん。
車の中でも吸いません僕。
うち、
うちの上司それで、
うん。
あのー、
自分の車の中では吸わないんですよ。
うん。
だけど、
営業者ではどうやって吸うんだよ。
あははは。
で、
だけど、
あのー、
僕のね、
後輩はね、
煙草吸うんで、
後輩の車ではガンガン吸うんだけど、
うん。
僕の営業者は、
僕、
煙草吸わないんで、
はいはい。
灰皿もね、
24:00
わざと、
いろんなもの押し込んどいて、
使えないようにしといて。
それは吸っちゃダメだよ、
上司の人ね。
だからね、
うち、
僕の営業者で一緒に、
ど、
一緒に移動してる時は、
うん。
火使って吸わないんだけど。
うんうんうん。
ほら、
車ってすぐ煙草の匂い付くでしょ。
そう、
だからね、
後輩のね、
営業者乗る時ね、
うん。
もう、
臭くて臭くて、
ねえ。
うん。
そう、
だから、
中で吸ってる人はやっぱり、
あんまり、
鼻もね、
慣れちゃってわからないから、
うん。
で、
あのね、
たまにその、
都合で、
仕事の都合上で、
後輩と車を交換しなきゃいけない時が、
たまにあって、
なるほどね。
その時が、
辛くて辛くてしょうがない、
一日。
それあれ、
逆に、
あっちで、
竹内さんの車で煙草吸われて、
それはもうほら、
後輩だから絶対吸うなよ、
と。
ああ、
なるほどね。
それはゆうつかんかね。
うん。
だけどあの、
もうだからなんていうのかな、
もう多分、
あれなんだけど、
もう、
もう匂いもあれだけど、
うん。
多分ハンドルもなんか触りたくないよね。
逆にね。
ヤリだらけな感じ。
だからすごく、
あのちょっとね、
ちょっと拭くのよ、
まず。
はいはいはい。
そうね、
ちょっと白いタオルで、
濡れタオルでピッて拭くと、
もう、
ヤリだらけ。
黄色いのがすごいのね。
結構ずっと忘れてたね。
これ触りたくない、
とか思っちゃったりする。
そうか。
なるほどね。
それ大変だわ。
そう思ってる人意外と、
タボコ吸わない人って多いかもしんない。
うん。
あの、
なんて言うんだろう、
いや僕もタボコはこう吸ってるけど、
やっぱり、
気を使いますわ。
うん。
気使う?
うん、
すごい気使いますよ。
嫌いな人は嫌いなのはすごい、
分かってるので。
でもそれって、
思ってない人、
分かんない人の方が、
まだまだ多い気がするんですよね。
うーん、
そういう人も多いだろうね。
うん。
あの、
俺は気を使う方ですけど、
うん。
うーん、
なんだろう、
やっぱまあ、
上司だからってあるかもしんないけど、
うん。
うちの上司は全く気使わないなあ。
そうか。
やっぱ、
あの、
結構ご年配の人ってほら、
さっきの統計で言うとね、
かなりの人がね、
吸ってたから、
うん。
うん。
だってなんか、
昔の映画なんか見るともう、
バックバカ吸ってるでしょ。
ああね。
日本の映画とかさ、
うん。
スナックのシーンとかでもう、
みんなボコボコ吸うしね。
今、
今あんまりダメなんでしょ、
そういうシーンを出しちゃいけないってあるんですよね。
うん、
なんか、
昔より厳しいだろうね。
今CMも一切流さなくなっちゃったしね。
ああ、
そっかそっかそっか。
どうね、
例えばほら、
上司と食事をするじゃないですか。
うんうん。
上司の方が、
先に食べ終わるじゃないですか。
はいはいはい。
ちょっと遅れるわけじゃん。
だいたいペースを合わせようとするんですよ。
ああ、
なるほどね。
だけど、
早いんですよ。
すっごく、
あの、
ほんとにね、
営業上がりの。
はいはい。
だからもう時間をね、
そう。
バーってもう、
暑いラーメンでもガーって食えちゃう。
かっこんじゃうのね。
27:00
そう。
はいはいはい。
ああすごい、
まあ、
まあそれもそれで、
まあ仕事上営業としてはすごい、
うん。
能力だとは思うんだけど、
あの、
どうしてもね、
ペースは、
食べ終わりを、
同時にできない時があって、
そういうとこもね、
やっぱり、
平気で吸う。
ね、メルマリ。
ああ、食べ終わったらね、
あのね、
例えばラーメンとかさ、
油っこいもん食った後、
一歩吸うとね、
結構ね、
美味しいのよ。
そうなんだ。
ああ、
そうそうそう。
そうなんだ。
それはね、
非常に気持ちは分かります。
そうだね。
うん。
そうそうそう。
もうなんか辛くてしょうがない。
で、ほら、
あの、
禁煙ですか、
喫煙ですかって聞かれても、
はいはいはい。
禁煙でって言えないでしょ、
上司と一緒だと。
そうね。
そうすると、
もう周りも煙草吸う人ばっかりで、
そんなところで、
ご飯食べても美味しくないんですわ。
あとさ、
ビジネスホテルとかに泊まるとね、
あのほら、
ね、
最近だと聞かれるのよ、
君、
またお煙草吸わないといけないんですかって。
で、
ね、
あの、
吸いますって言ったら、
やっぱ、
喫煙の部屋ね、
通されるんだけど、
やっぱ煙草臭いのね、
入った瞬間にもう、
あーはいはいはい。
すっごい部屋が煙草臭い。
分かるんだ、
分かるんだ。
あ、分かりますよ。
あー。
うん。
で、
俺もだから、
部屋で煙草はね、
吸うんだけど、
やっぱり、
体とか髪の毛に匂い、
あんまりつけたくないから、
うん。
うん。
窓が開く部屋は窓を開けて、
うん。
もう、
口、
ほとんどギリギリまで、
窓に近づけて、
外に煙、
逃がしてます。
あー、
そう。
あの、
でもやっぱり、
なんか、
物の本とか、
うん。
ホームページとかで見ると、
うん。
タバコ吸う人も、
うん。
他人のタバコの匂いは嫌だ、
っていう人が多いって話を聞く。
そうそうそう。
それはね、
分かる。
なんで、
なんでわがままなの?
自分でその匂いを発しながら、
他人のは嫌だっていう。
だから、
あの、
それで喫煙所で吸いたくない、
っていう人がいるらしい。
あー、
喫煙所もかなり匂いつくしね、
あと、
他の人もいるからね。
うん。
うん。
やっぱりね、
うん。
東京は無理なのか、
今。
あの、
都会は。
外で、
外では無理でしょうね。
吸うのがいいのよ。
吸える場所がほとんどないと思いますよ。
あー、
片目狭いわね、
都会はね。
あのね、
またその、
ファミレスの話になる、
ファミレスで、
喫煙ですか、
禁煙ですかって、
家族で行くときは、
当然禁煙をお願いするわけですよ。
はいはいはい。
子供もまだ有罪の子もいるし。
うん。
で、
ちょっと混んでても、
じゃあ待ちますぐらいで、
必ず禁煙席を頼むんだけど、
うん。
あの、
ファミレスの、
うん。
この区分けの仕方が、
適当なところあるでしょ。
あははは。
そうなの?
ちょっとなんかね、
ガラス板一枚だけで、
うん。
区切ってたり、
流れてくる?
匂いちょっと。
もう、
完璧に流れてくるのよ。
あははは。
そうか。
で、中には、
ガラスがあればまだいいんだけど、
ガラスもないところがあって、
30:01
あ、
俺知ってるところだとガラスないね。
こっからこっちは、
タバコ吸う人、
こっからこっちはタバコ吸わない人って、
ただ単に分けてるだけで、
区分けを全くしてない。
その場合は、
タバコを吸う方は、
結構強めの換気扇回しといてほしいよね。
あー、
むしろね。
そっちに風が、
ね、
タバコの煙いかないように。
逆にだから、
その、
そのギリギリの席に案内されちゃった時は、
そうだよね。
結構辛かったりしますよ。
うん。
逆に、
逆を思えばあれかもしれないですね。
その、
ギリギリの、
禁煙席、
ギリギリの喫煙席に案内された、
タバコ吸う人は、
逆にすごい気使うのかもしれないですね。
うん。
それやだわ。
きっとね。
うん。
気使ってくれる人ばっかりじゃね?
またこれが。
ねー。
だから僕もね、
うん。
去年ちょっと3月くらいやめてた時があって、
あったんだけど、
おー。
いいことじゃん。
そうそうそう。
だから、
ほら、
やっぱりね、
ちょっと、
タバコ吸いたいなと思い出すから、
あれあるでしょ、
ニコチンガム。
はいはいはい。
そう、
あれを噛んでたら、
うん。
やっぱり気が紛れるので、
うん。
そのうち気にならなくなって、
あ、
このままやめられるなと思ってね、
うん。
3月くらいやめられてたのさ。
ほうほうほう。
でね、
久しぶりにね、
うん。
ちょっと1本いたずらしてみよっかなって、
ちょっと、
いたずら心が生まれて、
うん。
1本吸ってみたのよ、
うん。
久しぶりに。
うん。
美味しいと思っちゃった。
ははははは。
これやめられないかも。
わかんないな。
わかんないな。
タバコが美味しいっていうのが
わからないな、
僕には全く。
うん。
あれはだからほら、
なんて言うんだろう、
ねえ、
吸い続けてないと多分、
そう。
わかんないと思う。
それは体が欲するニコチンをくれという要求の結果だからさ。
でもね、
これね、
多分ね、
タバコを吸ってる出演者にはすごく嫌がられる、
怒られそうなことを言いますけど、
はいはいはい。
すべての人がそうだとは言わないですけど、
えー。
震災があって、去年。
はいはい。
震災があって、
原発があんなことになってしまって、
で、
我々は結構、
福島から離れてますよ、
千葉県といえばね。
うん。
だけど、
やっぱり気になるわけですよ、
これぐらいの汚染量だとかってやっぱ気になってて。
やっぱほら、
そっちの方もちょっとほら、
場所的には、
場所によってはちょっと高いところもあったし、
すごいやっぱ、
すっごい気になってた時期があって、
うーん、
当然子どもいるご家庭はね。
そう。
で、
そんな時期に僕が思ってたのが、
うん。
タバコをすごい吸う人がね、
うん。
それをすごい気にしてて、
うんうん。
あの、
東電のことをすごく怒ってたりする姿を見ると、
うんうんうん。
で、
僕の健康がどうのこうのっていう怒り方をね、
東電すげえ頭にくるみたいなことを言ってる人を見ると、
33:02
うんうんうん。
あなただって、
そうだよね。
あなただって、
普段タバコを吸って、
煙を周りに平気でばらまくっていうのは、
似たようなことやってんだよっていう、
ずっと思ってる時期がね、
ありましたよ僕は正直言って。
人は身勝手なものさ。
ねえ。
できればね、
本当にもっと、
僕は本当に、
うん。
本当にヘビースモーカーの人には本当に申し訳ない、
タバコ吸う人には申し訳ないけど、
うん。
もっとタバコの税金が上がって、
うん。
一箱千円くらいになって、
ねえ。
そうなると厳しいね結構ね。
少しでも一人でも多くの人がね、
タバコをやめて、
もうこれはもう皆さんのためよ、
思ってね、
うんうんうん。
いうわけでございますが、
いや、
ほら、
結局嗜好品だからさ、
うん。
僕の中ではね、
あくまで酒とタバコは同じ扱いなのね、
同じ嗜好品だなと。
はいはいはい。
うん、
そうそう。
で、
僕は逆に、
うん。
いや、
タバコはほら、
俺もタバコ吸ってるから、
あのね、
嫌いな人もすごい気遣ってさ、
うん。
ただやっぱり嗜好品だからこう、
ね、
相手に迷惑かけないように、
上手に付き合っていきたいなっていう気はある。
うん。
で、
うまいこといけば辞めてもいいかなっていう感じがする。
ということでございましてですね、
はいはい。
本宮さんが、
今ですね、
うん。
この番組内で、
はいはいはい。
禁煙宣言をするということで、
よろしいですか?
しないよ。
え?
禁煙宣言しましょうよ、
せっかくですからここでほら、
ね、
たくさんのリスナーさん聞いていただきますから。
いやいやいやいや。
あれ?
しないしない。
いや、あのね、
しないの?
しないしないしない。
しないの?
うん、
そこまでのあれはないな。
ないの?
うん、
いや、
そのうち辞められたら、
辞めてもいいかなっていう気はあるんだけど、
なんちゅんだろう、
そこまでの気合もない。
うん。
いや、
そう。
あれ?
上手に付き合っていこうかなと。
ちなみにあれですか、
ご家族は?
えーと、
うちの嫁ちゃんも基本吸わないですね。
あー、
だったらやめ、
あー、
でも家では吸わないんだもんね。
家の中では吸わないから。
そう。
そっかー。
そうなのよ。
だからあのー、
逆に俺はお酒が全く飲めないし、
うん。
そう、
で、
あのー、
ね、
逆に俺は飲み会の席で酒を進めてくるやつがもう大嫌いだから。
あーねー。
そうそうそう。
そうねー。
そう、
逆に俺はそれを訴えたい。
まあ、
あのー、
話をずらす、
すり替えるわけではもうとないんだけど。
あのー、
ね、
タバ、
僕もほら、
タバコもダメでしょ、
僕酒もダメなんで。
うんうんうん。
えー、
なのでやっぱり、
無理、
でも酒減りましたよ。
まあね、
昔ほどないけどね。
うん、
俺の酒が飲めねえのか的な感じの、
36:00
そうそうそうそう。
上司とか先輩っていうのはだいぶ減りましたね。
うん。
会社でなんか飲み会食っていう機会もほとんどなくなったしね。
うん、
そうそう。
いや、
飲み会自体はいいんだけど、
そのー、
飲めない人に無理くり飲まして潰すとかさ、
うん。
あれはよくない。
ね。
本当につらいんだから。
ね。
僕はもうおかげさまで、
うん。
ま、
社会人になって今まで、
うん。
一回もそういう上司には当たったことがなく。
あ、
それはいいね。
ね。
だからさ、
結局ほら、
お酒もタバコもさ、
まあなんちゅうだろう、
うん、
たしなむものだから、
うん。
うん、
ほどほどに、
なんだって、
どんなものだって取りすぎれば身体に良くないだろうし、
うん。
そうそうそう。
逆結構言われるのがさ、
ほら、
お酒はちょっとだったら身体にいいけど、
タバコは100回やって一輪なしでしょって言うじゃない。
うん。
うん。
俺にとっては酒なんかほんのちょっとだって身体にいいじゃん。
ははは。
全然しないから。
そう。
俺はそれを言いたいわけ。
はいはいはい。
で、
なんちゅうだろう、
なんでそこまで身体に健康になるのは、
それは結構なことだけど、
たしなむ程度で、
人は逆に言わせてもらうけど、
不健康になる権利だってあるんじゃないかという気がする。
だからいいんですよ、
だからそれはいいんだけど、
逆に僕としてはタバコを吸う人は、
お酒はほら自分の身体に全部入るわけじゃないですか。
そうそうそう。
それはいいわけですよ、僕としてはね。
うんうん。
横で僕ウーロン茶飲んでるのに、
その隣に座ってる人がね、
お酒いくら飲んだって、
絡まれるということ以外では被害はないわけで、
あとちょっと酒臭いのとね。
そう、若干匂いだけじゃないですか。
匂い嗅いだところでこっちには被害ないから、
ほとんどね。
でもタバコに関しては、
そうではないんで。
煙が出るでしょ。
もう極論を言っちゃうと、
僕はね、前も一回話した記憶があるけど、
タバコ吸う人は、
タバコ吸うじゃないですか、
煙を出さない。
煙は全部自分で飲み込む。
もしくは、
タバコを吸ったら、
すぐビニール袋をかぶって、
その中で永遠楽しむ。
煙を。
煙はいらないんだ。
それぐらいやっていただきたい。
煙の中の肉賃が欲しいんだ。
でもね、だったらね、
周りに全く被害が出ないようなものって、
あるんだよね、きっとね。
タバコは煙が出るものだから、
やっぱり分煙して、
きちっと嫌いな人には煙が行かないように、
っていう配慮をするしかないんですよ。
そこはね、しょうがない。
ということでございまして、
残念ながら、
今回ね、僕の目的としては、
本宮さんに、
禁煙宣言を番組内でさせるだったんですけど。
そうはとにかくお残念。
そのためにこのテーマを選んだんですが、
39:00
そうはいかなかったみたいで残念。
そうはいかないよ。
ということで、
リスナーの方がね、
禁煙したいなと思っている方が、
もしいらっしゃいましたら、
是非メールいただいてください。
僕は今日から禁煙しますという宣言をするよ、
という方がいらっしゃいましたら、
是非メールをいただければ。
なるほど。
番組内でメールをお読みして、
たくさんのリスナーの方にお約束するっていう、
それぐらいあると禁煙しやすいんじゃないかな。
なるほど。
是非そういったメールをお待ちしております。
禁酒でもいいよ。
禁酒でもいいですね、是非。
もう酒やらないよ、というのでも結構なんで。
もうそんなことないでしょう。
応援いたしますのでみなさん。
なるほど。
ということでございまして、
エンディングいきます。
はいはい。
かんたろうさんからもとみやさんへ相談でございます。
はい。
最近徐々にガソリンの値段が上がってきているのですが、
なぜマスコミは騒がないのでしょうか。
固い話だね。
あまりね、ほら、騒ぐとね、
騒いでもいいと思うんだけど、おかしいよね。
値段が上がってきてね、僕も困るのさ。
ウェンディングロックホワイト!
なんじゃそのテンションは。
最後だけテンション。
今日もね、もう夜中なんで今これ収録してるのがね。
いつも夜中でしょ。
とりあえずお疲れ様でございました。
はいお疲れ様です。
今日は収録日金曜日の夜中ですけども、
はいはい。
もとみやさんは土日なんか用事あるんですか。
あのね、日曜日に
ちょっとテレビを見に行こうかなと。
うちまだブラウン管だから。
ブラウン管だから。
ブラウン管だからね、
プレイステーションのゲームの文字がボケボケで読めないね。
最近細かいからね、ゲームの文字もね。
だからね、これはもうやっててつらいのよ。
ただうちのヨメちゃんはもうブラウン管で全然構わない人なので、
ただあとね、
ほら、Apple TVも買ったんだけど、
ほぼつなげられない状態で。
そうね。
HDMIがないから。
そうですね、端子がないとダメなんでね。
42:00
切り替える機械も買ったんだけど、
あまりにも線だらけになっちゃって。
まあまあまあ、そうでしょうね。
でも外しちゃったのよ。
もう無理が出てると思いますよ。
これはもうテレビを買えるしかないなということで。
大きいやついっちゃいますか。
ちょっとね、何本買ったらいいんだろうね。
今70とか60でもかなり安いですよ。
僕がリビングに置いてあるのが今46なんですよ。
結構大きいね。
当時買ったのが20万ぐらい。
ああ、そっか。今はもう少し安い?
今20万出すと、それこそ60型とか買えちゃいますよ、平気で。
マジで?
うん。
嘘?
相当いいの買えちゃいます。
だってほら、去年おととしだっけ、
エコポイント、エコポイント。
まだやってましたね。
今が値段損ねだよんつって。
それからさらに下がってるじゃないですか。
下がったね。
今だって32型が2万とか出しちゃうと買えちゃうもんね、安いと。
そう?
いや、俺待ってよかったかも。
でもほら、僕ブラウン管がダメになっちゃったからね。
あ、そっか。
いい機会だったんで。
あれですよ、せっかく買うんだったら家電屋さん行くんですよね。
うん、あるよ、家電屋さん。
最後の最後、うまいこと言ってあれですよ。
今のブラウン管のテレビ処分費とか取られちゃうと思いますんで。
あ、あれだね。
リサイクル料金取られちゃうんですね。
その辺もバッチリねぎっといたほうがいいですよ。
あ、なるほど。
俺交渉下手くそなんだよね。
そう、だから。
交渉うまくやってください。
もう平気で3万、4万は逆出ますんでね。
ほら、だからさっきも聞いたけど、今3月のもう末じゃない?
はいはいはいはい。
買うにはいい時期だよね、決算前だからさ。
確かにケース電機はまだ決算だけど、
ちょっと多分ピークは超えた気がするな、ケース電機。
そうか、もう渋っちゃった?
今もね、なんか最近渋かった。
あ、そっか。
で、ちょっと前までね、
なんか店内全品10%オフ的なことをやってたんだけど、
もうそれも今終わっちゃってんのかな?
ケースはできたからね。
あ、ケースできました。
近くったってまあ80キロ先だけどね。
そりゃ近いブリに入るから。
じゃあケース行った帰りに吉野屋行って、
吉野屋ないんでしたっけ?スキヤでしたっけ?
なんか牛丼屋はあるよ。
ぜひね、よろしくお願いします。
で、あともとみさんそのうちね、
北海道のおいしい豚丼セットを送ってください。
何を?
あるでしょ、なんか真空パックみたいになってるのが。
あ、なんか郵便局で扱ってるかもしれないね。
45:01
すっごいおいしいやつがね、きっと。
おいしいかどうかわかんないけど。
いや、なんか北海道の、
最近あんまり見かけなくなっちゃったけど、
生キャラメル売ってた、なんだっけ?
あ、生キャラメルあったね。
青森の出身だがなんだがなのに、
北海道出身だって言い張ってるっていう。
吉竹さんね。
本当なの?あれ本当は青森の人っていう。
出身は北海道でないはずですよ、あの方は。
ですよね、確かそんな話ありましたよ。
でもまあ北海道でね、そういう事業をやって。
なんかね、あれもね、いろいろ吸ったもんだ、あったのよ。
生キャラメル、本当は違う人が最初に作ったんだけど、
どったらこったら、どったらこったらってね。
なんかね、アイデア盗んじゃった感じの事言われてた時期もありましたね。
まあもうブーム去っちゃったからね。
ブーム去っちゃいましたね。
本当に何だったんだろうっていうぐらいブーム去りましたね。
ちょっとあれで引っ張りすぎたね。
その後にね、豚を飼ってたの。
飼育してて、その豚がすごいうまい。
なんかね、生キャラメルを作る工程の中で出る、
なんか本当は捨てるようなやつなんだけど、すごい栄養があるやつを、
それを豚に与えて、すごい美味しい豚肉がとれるみたいなことをやってて。
あーなるほどね。
なんかね、豚丼屋さんみたいなのも東京とかでやってた時期があったんですわ。
ほう、それで北海道中は結構豚を食べるの?
それがすっごいうまそうで、一回食ってみたいなって思って。
嬉しいな。
ぜひ、ぜひ。
豚食べに来て。
いや、そのうち送ってくださいね。
食べに来て。
いや、だって遠いんだもん。
遠いね。
いやいやいやいや。
ということでございまして、
じゃあ本宮さんぜひね、頑張ってねぎってください。
頑張って。
どれぐらいねぎれたかっていう話をまた次回聞かせてもらえると。
うまくいったらご報告できたらなと。
まあなんかね、買う中でね、事件の一つや二つ起きてくれるとね。
番組的には嬉しいんですけどね。
わかりましたよ。
ぜひ苦労して運んできたのにつけたら不良品だったと。
いやいやだそんなの。
重いのに。
でも軽い軽い。46でもね、うまく持てば一人でも持てますよ。
本当に?
うん。
なんかブラウン管のイメージしかないからさ。
ブラウン管は重いけどね。
ブラウン管は重いから無理。
ねえ。
そっか今軽いんだ。
多分今うちのやつでも持てるんで。
薄いもんね。
持ち上げられるんで今のやつはもっと軽くなってんじゃないかなと思います。
おおそっか。持って帰ってこれるかもしれないなそしたら。
ぜひ持って帰ってきてください。
わかりましたよ。
ということでまた来週楽しみにしておきます。
48:01
では告知行きます。
はいはい。
まずですね、そんなことないショーからの告知でございます。
そんなことないショーからではですね、皆様からの励ましのお便りをお待ちしております。
全部メールの方は読ましてもらってますし、内容番組で紹介させていただいてないものも、
お名前はオープニングで今回みたいに読ましてもらってますんでぜひガンガンいただければ。
ありがとうございます。
がんばってでも結構ですよ。
ん?
がんばってっていう一言だけでも。
あ、そうだよね。
全然オッケーなんでぜひメールいただければなと思います。
メールアドレスのほうが、
sonnai-0438.jp
sonnai-0438.jpでございます。
あとホームページがございまして、
sonnai.comというアドレスのホームページがございまして、
そちらの中にですね、そんなことないっしょのページがございます。
そこから簡単にお便りが送れるホームも用意してありますので、そっちからいただいても結構いいと思います。
あとですね、そんないプロジェクトとして、
今現在6番組を配信しておりますが、
そんないプロジェクトとしてですね、
ツイッターアカウントを設けておりまして、
ツイッターアカウントのほうがですね、
そんないPというか、
S-O-N-N-A-I-Pというか、
ぜひツイッターやってるけどフォローしてないよという方がいらっしゃいましたら、
ぜひフォローしていただければなと思います。
お願いします。
あとはそんない友の会というのもですね、
会員募集しておりますので、
よかったらホームページのほうに案内がありますので覗きに来てください。
以上でございます。
ではですね、今週も長くなってしまいました。
今回結構社会派だったね。
でしたね。
こういう話は受けるのかな。
どうかな。
ぜひ反応が欲しいね。
何も反応なかったですね。
反応なかったらまた来週からおちゃらけていくと思います。
まあいいじゃないですか。
ということでございまして、
お送りいたしましたのは竹内と、
乙宮でした。
お疲れ様でした。
はいどうも。
そんなことないっしょ。
51:04
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