1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第157回 英語がペラペラに話せ..
第157回 英語がペラペラに話せるようになる極意 byそんなことないっしょ @sonnaip
2015-04-28 1:00:32

第157回 英語がペラペラに話せるようになる極意 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第157回です

『ペコちゃんとポコちゃん』
1)今週の出来事
2)英語がペラペラになる方法
3)のりこと光GENJI

必ず聴くのだ!!

 
そんないプロジェクトのYouTube

竹内のYouTube

竹内のTwitter

竹内のツイキャス

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ?
スピーカー 1
そんなことないっしょ、第157回でございます。
お送りいたしますのは竹内と、
スピーカー 2
のりこです。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
のりこさん、これ、そんないプロジェクト、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
参加してから何ヶ月経ちますか?
スピーカー 2
そうですね、実際、皆さんとのミーティングと重ねます。
そこから考えますと、もう4ヶ月、
スピーカー 1
これぐらい経つのか。
スピーカー 2
経ちますね。もう少しで半年ですよ。
スピーカー 1
番組に参加してからまだ1ヶ月経つか経たないか。
そうです、確か今月の上旬から参加し始めました。
スピーカー 2
番組の中で。
スピーカー 1
新メンバーが3人入った中では、
のりこさんが一番最初に決まったんだよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だからね、3人の中では一番長く、
そんないプロジェクトに参加はしてる。
スピーカー 2
はい、ちょっと先輩ですか。
だから、1対1で2人で喋るのでも、
スピーカー 1
たぶんのりこさんが3人の中では、
新メンバー3人の中では一番うまく喋れるから。
僕に慣れてるから。
スピーカー 2
ああ。
他のお二人はまだ慣れてないと。
スピーカー 1
たぶんね。僕に対しての免疫がまだできてないと思う。
竹内さんに対しての免疫。
スピーカー 2
いや、どうですかね。
スピーカー 1
そんなのりこさんにですね。
スピーカー 2
質問ですか。
私を掘り下げようということで。
スピーカー 1
いや、掘り下げないです。一切掘り下げないです。
これは前回、塩谷さんと一緒に、
このそんなことないショーを喋ったんだけど、
スピーカー 1
その時にもオープニングで質問したんですよ。
覚えてるかな。
スピーカー 1
のりこさんは聞いたかな。
スピーカー 2
聞いた。聞きました。
スピーカー 1
じゃあいいですか。いきますか。
この答えによって、僕ののりこさんに対しての扱いが変わってきますから。
何と答えるかは非常に重要でございます。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
のりこさんの住んでる地域では、セブンイレブンはありますか。
スピーカー 2
セブンイレブンあります。
スピーカー 1
セブンイレブンありますか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあセブンイレブンをですよ。
普段友達とセブンイレブン行ってくるとか、
スピーカー 1
セブンイレブンでこういうのがあったよなんていうときに、
セブンイレブンのことを呼ぶときに、何て呼んでますか。
スピーカー 2
セブンイレブンってフルで呼びますね。
スピーカー 1
フルで呼びますか。
例えばマクドナルドとかだとさ、
関西だとマクド、関東だとマック、
関西だとマクドって呼んでたりするでしょ。
03:01
スピーカー 1
そんな感じでセブンイレブンのことは何と呼ぶっていう。
スピーカー 2
個人的に私はセブンイレブンって呼ぶんですけど、
周りの人を今思い浮かべると、セブン。
スピーカー 1
そうなんね。
のりこさんは、
スピーカー 2
セブンイレブンと。
スピーカー 1
セブンイレブンとフルネームで呼ぶと。
了解いたしました。
スピーカー 2
他のコンビニのことをお聞きしてもいいですか。
スピーカー 1
いい。セブンイレブンしか僕は興味ないから。
スピーカー 2
なぜセブンイレブンにしか興味ないんですか。
スピーカー 1
セブンイレブンしか興味ないから大丈夫。
スピーカー 2
セブンイレブンしか行ったことないとか。
全然大丈夫です。
スピーカー 1
これ以上のコンビニの話、
コンビニの話ちょっとする。
コンビニのさ、
オープニングあんま時間にいない。
どうしようかな。
コンビニでね、
ミニストップに行ったんだ。
ミニストップに行った。
スピーカー 2
ソフトクリーム、夢ですね。
スピーカー 1
ソフトクリーム屋さんね。
ソフトクリーム屋さんじゃないよ。
スピーカー 2
ソフトクリーム屋さんじゃなくて、
ソフトクリームがおいしいコンビニ。
スピーカー 1
コンビニに行って、
昼買ったのさ。
その時にね、
4月だから、
なのか分かんないけど、
すごいね、ういういし、
なんていうのかな、
まだ社会に出て、
数日ですみたいな、
スピーカー 1
男の子がレジをやってた。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
で、
おそらく僕の中の勝手な解釈としては、
4月までの間に、
いろんな会社に面接行ったんだ。
その子はね。
スピーカー 1
面接行ったんだけど、
ことことくすべての面接に落とされてしまって、
とりあえず、
働かないわけにもいかないから、
近くのコンビニでアルバイトでもして、
とりあえず、
っていう感じの人よ。
これは僕の勝手な想像なんだけどね。
で、そんな
すごいういういしい男の子が、
スピーカー 1
あの、
まずね、僕がね、
塩焼きそば買ったの、昼にね。
スピーカー 2
塩焼きそばっての売ってるんですか?
スピーカー 1
塩焼きそば、
塩焼きそば売ってるんですかって聞かれちゃうと、
話が進まなくなるから、
スピーカー 2
失礼しました。
スピーカー 1
そこを聞かれちゃうと困っちゃうんだけど、
塩焼きそば買ったのよ。
スピーカー 1
塩焼きそばはさ、
普通はさ、
箸だよね。
スピーカー 2
箸ですね。
スピーカー 1
そのね、
少年というか青年というか、
その男の子は、
僕にね、
フォークを渡したのね。
スピーカー 2
あー、
パスタのイメージ?
スピーカー 1
なんかね、
パスタのイメージが勝手にあったのかな。
焼きそばなのに、
フォークを渡した。
スピーカー 1
そんな感じの青年なんだけど。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 1
レジでお金払うときにさ、
1万円しかなかったから、
1万円渡した。
だからさ、
お釣りが9千いくらいで、
まず5千円札1枚と、
06:00
スピーカー 1
5千円札4枚渡すじゃん。
で、普通はコンビニ行って、
何だったら一緒に数えてください。
1、2、3、4
スピーカー 1
9千円ですね。
数える人一緒に。
ちょっと弾く感じの数え方するじゃん。
スピーカー 2
弾く感じ?
スピーカー 1
何つうの。
お札を数えるのってあるじゃん。
スピーカー 2
ピッピッピッ。
ピッピッピッって分かるでしょ。
スピーカー 1
あれがどうもできないらしくて。
まずね、
お金を出して9千円出して、
トントントンってやって、まず自分で数えようとしたの。
で、うまく数えらんないんだよ。
その例の数え方が一切できないの。
で、どうするかなーと思って、見てたら、黙って、そのまま、はいどうぞって渡されたのね。
スピーカー 2
どうぞって言うか、そのまま数える?
スピーカー 1
数えるのを途中で諦めたのね。
だから嘘でも、そういう数え方ができなかったら、嘘でも、1枚2枚3枚って、数え方っていっぱいあるじゃん。
スピーカー 1
カウンターに置いたっていいんだしさ。
スピーカー 2
1枚2枚3枚4枚と。
スピーカー 1
だけど一切、最初頑張って数えようとしたんだけど、なんかうまくいかずに、フッて渡したのね、僕にね。
とりあえずそれは、普段はほとんどね、渡されたお金を数えずに財布に入れる僕がね、確認しないでだいたい入れちゃうの。
それでもし間違ってたらさ、僕のせいじゃん。
数えないで入れちゃうのはめんどくさいから。
だけどさすがにその人が渡したその9000は数えたね、自分でね。
あってるかな、9000ちゃんとあるかな、つってね。
スピーカー 2
ありましたか。
スピーカー 1
あった、とりあえずあったね。大丈夫だったよ。
スピーカー 2
そしたらですね、次小銭が来ますよね。
スピーカー 1
小銭来たよ。
スピーカー 2
それはどんな感じで渡されたんですか。
スピーカー 1
小銭はもうとりあえず数えるも何もなく、黙って渡されて。
スピーカー 2
黙ってそのまま入って。
スピーカー 1
そう、入って渡されて。
はいも言わずに。
スピーカー 1
普通だったらさ、いくらいくらのお返しです。
まず9000円先に大きいほうから。
言うじゃん。
残りいくらですみたいに言うじゃん。
そういうのも一切ないよ、もうね。
その少年に関しては。
もう少年だか青年だかよくわかんないから。
スピーカー 1
さっきから交互に言ってるの気づいてる?
スピーカー 2
気づいてます。
スピーカー 1
気づいてる。
そんな話でございます。
そんなのりこさんとですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
とりあえず。
スピーカー 2
そんなのりこさんと小銭の少年と私のそんなのりこさんと。
スピーカー 1
いやもうそんなのりこさんと。
スピーカー 2
伝わるでしょうか。
スピーカー 1
今週もちょっと頑張って、どうにかこうにか。
今週本当に調子悪くてさ。
調子悪くて今も喉痛いんだけど。
とりあえず今ね、汗だくになりながら。
気合だけで喋ってる感じなので。
スピーカー 2
わかりました。
これあれだよ。
スピーカー 1
のりこさんと僕がこうやって喋ってて。
前回は小谷さんと喋ってるでしょ。
その前は坂井さんと喋ってる時期もあったり。
09:04
スピーカー 1
北海道の人と喋ってる時期があったりさ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、あの。
スピーカー 2
どこまで下がるの。
スピーカー 1
次回は多分今度和田さんってまたもう一人新メンバー。
和田さんと喋ると思うんだよ。
スピーカー 1
多分リスナーさんは誰とのコミュニティが一番良かったなっていう反響があると思う。
スピーカー 2
どうしよう。
スピーカー 1
まだオープニングだから。
こっからです。
こっからのりこさんがどこまで僕の話にいい感じでついてこられるか。
スピーカー 2
でも一回だけじゃわからないから、
2、3回、4回やっていったうえで、
誰が一番合うのかって判断していただきたいですね。
スピーカー 1
今回もう諦めちゃってる感じなんだ。
スピーカー 2
いや、そんなことないですよ。
スピーカー 1
いうことでございまして、
オープニングがあんまり長いと怒られちゃうので。
本編に行きたいと思いますので。
今週も最後まで聞いてください。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということで、
はい。
スピーカー 1
のりこさん。
オープニングのことはすっかり忘れて。
スピーカー 2
本編ですね。
スピーカー 1
本編。
こっからが本番ですからね。
スピーカー 2
オープニングはちょっとした流し期間と。
スピーカー 1
そういうことですね。
こっからです。
ということで、
そんないプロジェクトクイーズ。
スピーカー 1
イエーイ。
わー。
スピーカー 1
前回僕しおたにさんにクイズ出したの覚えてます?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
何も聞いてないでしょのりこさん。
スピーカー 2
聞いてますよ。
スピーカー 1
前回の配信を全然聞いてない。
それはね、一週空いちゃったよ。
2週間くらい前の話だよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんだけど、
どこまで新メンバーがそんないプロジェクトを愛しているか。
どこまでそんないプロジェクトを知った上で、
参加の申し込みをしてきてくれたかと。
そういうのはね、僕は知りたいわけです。
ということでね、
ちょっとしたね、
そんないプロジェクトの各番組を聞いてる人ならば、
誰でもわかるような、
たぶんね、今これ聞いてるリスナーさんは
ほぼ100%の確率で答えられるようなクイズしか出さないから、
そこはのりこさんは全然安心して大丈夫なので。
スピーカー 2
どこまでのレベルが求められるか。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。
ということで、
僕が今週用意したクイズはですね、
スピーカー 1
まずそんないプロジェクトを書く番組ごとに
メールアドレスがあるじゃないですか。
お便りいただけたら。
12:00
スピーカー 2
ありますね、それは。
スピーカー 1
それで、
例えば、
このそんなことないっしょのメールアドレスって、
今のりこさん言えますか。
スピーカー 2
はい、もちろん。
スピーカー 1
言ってみてください。
そんないatmark0438.jp
スピーカー 1
さすがですね。
それ言えるのは当たり前なんですよ。
それ言えるのは当たり前なんです。
では、
このドメインですね、
0438.jpのこの、
0438という数字。
スピーカー 1
これはどういった意味があるのでしょうか。
シンキングタイム。
今までメールアドレスなに、
意味わかんなくて言ってたの?
ちゃんと意味があるんですよ。
これはね、
あれですね、
前回同様、
このそんなことないっしょ、
本当に初期の頃、
一番最初の頃の配信を聞いてた方は、
もう一発でわかる。
スピーカー 2
ヒントをいただけました?
ヒントですか?
スピーカー 1
ヒントはもう0438そのまんまですよ。
ないっしょとか関係ないですよね。
スピーカー 1
何語呂合わせをしてるんですか?
04…。
スピーカー 1
なんか語呂合わせとかそういうんじゃない?
そういうんじゃない?
スピーカー 1
もう今あれですよ、
そんなプロジェクトを聞いてくれてるリスナーさんは、
今イライラしてますよ。
のりこ。
スピーカー 2
じゃあ答えを募集しましょうよ。
スピーカー 1
何するの?
私はわかってるけどの体で今行こうとしてるんですよ。
スピーカー 2
何パーセントの方からお答えをいただいて、
スピーカー 1
これはのりこさんが答えるわけですよ。
スピーカー 2
竹内さんの何か思いが込められてる。
スピーカー 1
僕の思いが込められてもないけど。
でも僕に関係はしてますよ。
スピーカー 2
竹内さん、竹内、竹内…。
スピーカー 1
本当にわかんないですか?
スピーカー 2
電話番号、違います。
スピーカー 1
あ!
スピーカー 2
電話番号ですか?
スピーカー 1
何ですか?
スピーカー 2
電話番号。
スピーカー 1
ということは?
スピーカー 2
竹内さんの電話番号ですよ。
スピーカー 1
竹内さんの電話番号、4桁?
スピーカー 2
いくらか除いた分の何桁かあるうちのいくつかをとったと。
スピーカー 1
それでは正解とは言えません。
スピーカー 2
電話番号…。
車番?違います。
乗ってた車の番号。
スピーカー 1
では答えを発表したいと思います。
のりこさんわかんないから惜しいところまで言ったんですけどね。
スピーカー 2
電話番号あってます?
電話番号があっております。
スピーカー 2
諦めたくないんですけど。
スピーカー 1
電話番号あってます。
スピーカー 2
電話番号。あ!市街局番。
スピーカー 1
正解です。
スピーカー 2
正確に答えを言いますと、竹内さんが住んでらっしゃるところの郵便番号。
15:03
スピーカー 1
違うよ。
スピーカー 2
市街局番。
スピーカー 1
違うよ。なんで郵便番号なんだよ。
スピーカー 2
竹内さんが住んでらっしゃるところの市街局番。
スピーカー 1
僕が住んでいる千葉県木更津市の市街局番0438。
それは僕が初期の頃、そんなことないでしょ。
初期の頃は必ずアドレスを言うときに言ってた。
0438はどうして0438かと言いますと。
スピーカー 2
じゃあ僕が住んでるところの市街局番なんです。
そう。木更津の市街局番でございます。
だんだん初期の頃からたくさんリスナーさんが増えていただいてますので、
スピーカー 2
もしかしたら初期のことを知らない方のためにも、
私も知らなかったということで、みんなで情報共有できたって言ってもいいと思いませんか。
スピーカー 1
ちょっと自分がわからなかったことを正当化しようとしてる。
スピーカー 2
いやいや正当化じゃなくて、情報共有って言うんですかね。
新しい方も、昔から聞いていただいてる方も、ここで一つ情報共有したということで。
スピーカー 1
野里子さんあのね、うちの近くの藤谷がつぶれちゃったんだよ。
話変わったんですか。
スピーカー 1
話変わりました。今ちょうど話が。
ぺこちゃんの藤谷がつぶれちゃってさ。
急につぶれて早いんだよ。回想かなって最初思ったらさ。
次の日あたりには店舗の中がほぼくり抜かれて、洗濯機がいっぱい並んでるんだよ。
コインランドリーになっちゃうんだけどさ。
すんごい早かった。
ちょっと藤谷がつぶれちゃってさ、これから僕はケーキをどこに買いに行っていいのかが。
藤谷一軒しかなかったわけじゃない。
スピーカー 1
藤谷一軒しかないわけじゃないんだけど他にもあるんだけどさ。
藤谷の安心感ってあるじゃん。
スピーカー 2
ぺこちゃんの笑顔とですね。
スピーカー 1
あれ知ってます?ぺこちゃんの彼氏の名前知ってます?
スピーカー 2
あれ?何でしたかね?
ぽこちゃん違う?
スピーカー 1
ぽこちゃん正解正解。
スピーカー 2
ぽこちゃん?
ぽこちゃん。
スピーカー 2
ぺこちゃんぽこちゃん。
スピーカー 1
そう。でさ、ぺこちゃんクイズイェーイ。
スピーカー 2
竹内さんしか知らないかもしれない。
スピーカー 1
のりこさんがどこまでぺこちゃんを愛してるかっていうのをね。
愛してるとは言ってない。かわいいですけど愛してるとは言ってないけどまあいいや。
ぺこちゃんがお風呂に入ってました。
スピーカー 1
ぺこちゃんがお風呂に入っていて、それをぽこちゃんが覗きました。
恋人同士ですよね。
スピーカー 1
いやらしいですね。ぽこちゃんはいやらしいですね。覗いてしまったんです。
ぺこちゃんは何と言ったでしょう。
スピーカー 2
ぺこちゃん何と言った…。
その前に喋れるんだよ
18:00
喋れるという前提です。
スピーカー 2
喋れるという前提でぺこちゃんがぽこちゃんが言った言葉。
スピーカー 1
ぺこちゃんがね、お風呂に入ってたらぽくちゃんはそのお風呂を覗いた。
はい。
スピーカー 1
いやらしいですよね。
スピーカー 2
いやらしいですね。
スピーカー 1
いやらしいですね。ぺこちゃんは何と言ったでしょう。ぽこちゃんに対して。
スピーカー 2
そんなところで覗いていないで一緒に入ろよとかですね。
スピーカー 1
なんで。ちょっとアダルトな感じに持ってこうとする。
そんなに年齢高くないと思う。ぺこちゃんもぽこちゃんも。
スピーカー 2
そういうお年頃かなと思う。
違うと思うよ。
スピーカー 1
これあんまり引っ張っても面白くないので。
じゃあ答えだけ言ってください。
スピーカー 1
答えはね、ぺこちゃんはぽこちゃんに、ミルキーって言う。
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
これ昔ちょっと流行ったんだよ、このクイズ。
スピーカー 2
あ、面白いですね。
スピーカー 1
ということで次の話題に行きます。
スピーカー 2
ぺこちゃんから次の話題。
スピーカー 1
ぺこちゃんの話。
あのね、何だろうな、あと何だろう。
あの、そう、あのね、てんや。てんやって知ってますか?てんや。
スピーカー 2
てんや?
あの、天丼とかの専門店でてんやってある。
スピーカー 2
それは関東限定ですか?
スピーカー 1
全国にあるのかないのかわからないけど。
スピーカー 2
ちょっと調べましょうか。
スピーカー 1
結構有名よ。
スピーカー 2
てんや。普通にあの天ぷらの店に。
スピーカー 1
ひらがなでてんやって出てくるよ。
スピーカー 2
てんや。
スピーカー 1
でね、てんやに行った。
てんやを知らない前提で喋るのちょっとつらいんだけどさ。
スピーカー 2
ちょっと待ってくださいね。
スピーカー 1
てんや知らないほんとに近くにない?
てんやってそんなあれなのかな?
スピーカー 2
いや、天丼てんやですか?
スピーカー 1
そうそうそう。てん丼屋さん。
スピーカー 2
ありますね。行ったことないだけですね。
天ぷらとかいうのは別の店のほうがどっちかって言ったらちょっと有名だからですね。
スピーカー 1
そうなんだ。地域によって違うんだ。
すみません。てんやの話。
スピーカー 1
てんやに行ったのさ。
お昼に行ったのね。
てんやで僕が食べたのが、えび大いか天丼ってのを頼んだのね。
スピーカー 2
えび大いか天丼?
スピーカー 1
大いか。
スピーカー 2
大いか。失礼しました。
スピーカー 1
大いか天丼ってのを頼んでね。
メニューにさ、この商品にはどの天ぷらが入ってるって全部書いてあるの。
エビと大いかとちょっと大きめのイカが入ってて、
野菜がこれとこれが入っててって書いてあるのね、メニューにね。
僕はえび大いか天丼を頼んだのね。
で、えび大いか天丼が来て食べ始めたのね。
スピーカー 2
えび大いか天丼。
スピーカー 1
ちょっと大柄の人が後から入ってきて、僕の近くの席に座ったのさ。
その人もね、えび大いか天丼を頼んだの。
スピーカー 1
で、僕はもう食べ始めた。その人のところは後から来たのね。
21:00
スピーカー 1
僕は結構ね、ほぼ終盤に近いところ、食べ終わるところに近いところで、
僕の近くに座った大柄のお客さんが店員を呼ぶんだ。
で、店員呼んで、なんか喋ってるの、店員に。
スピーカー 1
店員がすげえ頭下げてんの。
え、どうなったんですか?
それで、中坊行ってなんか言って、今度僕のとこ来るんだよ。
スピーカー 2
え、竹内さん。
スピーカー 1
僕はもうほぼ食べ終わっているわけだ。
で、僕のとこ来て、大変申し訳ございません。
スピーカー 1
本来であれば、レンコンの天ぷらが入っていなければいけないところ、
茄子の天ぷらを入れてしまいましたと。
大変申し訳ございませんと。
ただ今からすぐにレンコンを天ぷら揚げてお持ちいたしますので、っていうのね。
でも、もともと入ってないはずの茄子が入ってて、レンコンが入ってたから。
スピーカー 1
メニューを見れば、茄子は入ってないんだよ。
だけど僕別に茄子嫌いじゃないし、普通にうまいねーっつって食ってたのね。
隣でもない、ちょっと離れた近くに座った大柄のお客さんが、
たぶんレンコンじゃないことをすごく納得いかなかったんだろうね。
スピーカー 2
その方は、エビ大いかでしたかね。
そう、エビ大いか天丼。
スピーカー 2
エビ大いか天丼が食べたかったわけではなくて、
たまたまそこに入っているレンコンが食べたかったから、
レンコンがあるのがエビ大いか天丼だったからそれを頼んだと。
スピーカー 1
そうじゃないと思うけど。
じゃないですか。
スピーカー 1
メニューに書いてあったものと違うじゃないかってことなんだと思うんで、単純に。
レンコンじゃないのかよと。
で、まあそれはさ、いいんだよ、いいんだよ、その人のあれだからさ、
スピーカー 1
別にその人を批判するわけでもないんだけどさ。
スピーカー 2
なんで竹内さんのことも教えてあげたってことなんですか?
スピーカー 1
だから店員は、この人のクレームでレンコンを持ってくるのに、
ほぼ同時に食べてる僕に対して言わなきゃいけないだろうなって気遣ってくれたんだよ。
で、僕はほぼ食べ終わっているのね。もうお腹もいっぱいなのね。
もういらないよと。
スピーカー 1
そう、なんだったら茄子も全然満足なのね。
茄子の天ぷらうまいじゃんなのね。
スピーカー 2
うん、美味しいですよね。
で、だけどここで、あっ大丈夫ですよって言っちゃうと、
スピーカー 1
今度ほら近くに座ってこの大柄のお客さんに恥かかせる感じになるじゃん。
この人すげークレーム言ってるのに、僕はなんか全然大丈夫ですよって言っちゃうと、
なんかこの人のクレームを僕が間接的に否定するみたいな感じになるじゃん。
やっぱりちっちゃいこと言ってるんだよみたいな感じになるのも嫌だから、しょうがないからはいってもらって。
24:02
食べたんですか?
スピーカー 1
レンコンだけを食べるっていう。
スピーカー 2
その時にですね、エビ大いか天丼を頼んでたのは、
スピーカー 1
その大柄の方と竹内さんと他にはいなかったんだろうね。
スピーカー 2
じゃあもしいたら全員に渡してたんですかね。
スピーカー 1
たぶんねたぶんね。
で帰り際さ、こっちはなんだったらさ、
茄子も食べれて、レンコンも食べたくはなかったけど食べれたわけじゃん。
ちょっと得したわけじゃん。金額的には。
だけど、それなのに中国から作ったおばちゃんみたいなのが出てきてさ、
大変申し訳ございませんでしたってすげえ謝るの。別にいいんだけどそんなに謝んなくて。
言うか言うか。だけどなんか、この大柄な人はさ、
たぶん相当言ったんだろうね。
レンコンがないと。
もう今後はこのようなことのないようにいたします。またお越しください。
スピーカー 1
いや来るから大丈夫だから。全然来るから。
もう何だったら次回も茄子でいいかなって思ってるんだけど。
スピーカー 1
もうなんかねすごく辛い感じだったっていう話があった。
他のお客さんの分まで言うっていうのはあまり聞かないケースですね。
スピーカー 1
だから全然その大柄な人は僕が同じもの頼んでるの知らなかったと思うよたぶんね。
あの人もなんて言ってないと思うけど。
店員が勝手に聞かせて、近くに座ってて同じもの頼んでいるのに、
この人には言った人にはレンコンを持ってきて、
言わない僕のとこ持ってこないわけにいかないなっていう気の使い方なんだと思うんだよ。
だけど僕としてはもう終盤だから。
スピーカー 2
もういいよと。
スピーカー 1
お腹もいっぱいだし全然茄子でOKだしな。
僕に対しては言わなくてよかったのにって感じだけど。
でもそこで断っちゃうと、こっちのお客さんに恥をかかせちゃうのも嫌だなというのがあって、
はいいただきますをしたんだけど。
スピーカー 2
あー、でも店員…
でも竹内さんラッキーでしたね。
ラッキーじゃん。そんなラッキーじゃないんだよね。
スピーカー 1
そんなにラッキーじゃなかった。
これがさ、たとえばさ、食べ始め?
食べ始めのときにレンコンが追加されたんだったら、
スピーカー 2
嬉しいと思うけど。
まだね、まだね。いいかもしんないけど。
スピーカー 1
ほぼ食べ終わったからね。
スピーカー 2
レンコンが出てくるまでの時間をちょっと待たないといけないってことになるわけですよね。
スピーカー 1
ちょっと待つしね。
で、そうすると自分の食べるペースもちょっと調整しなきゃいけないのもあるじゃん。
スピーカー 2
あ、ご飯が…
スピーカー 1
あの全くこのどんぶりゼロの状態でレンコンだけ出てくるのってなんか向こうも気まずいじゃん。
27:02
スピーカー 1
店員も。
なんかこれだけ食うのかよみたいな空気になるのも。
スピーカー 2
空になったあのどんぶりの中にレンコンだけ出てくるの?
スピーカー 1
それもあれだからちょっとペースを落として食べたりしてね。
いろいろ気に使ったよっていう話です。
気を使ったお昼ご飯でしたね、その日は。
スピーカー 1
そうなんだよな。
じゃあ天谷今度行ってください。
スピーカー 2
そうですね。天谷はすいません、本当知らなくて。
スピーカー 1
天谷ね、僕がね、昔よく行ってたときは本当に天丼の専門店みたいなとこだったんだけど、
最近ね、最近というかこの間行ったのが本当にすぐ久しぶりで天谷行くの。
で、行ったのね、なんか今そばとかも一緒に。
そばと天丼のセットみたいな感じで。
スピーカー 2
ああそういう画像が載ってますね確かに。
スピーカー 1
今度行ってください。
多分全国展開してると思うので天谷はね。
スピーカー 1
とてもいいお店なの。
スピーカー 2
そのようですね。私だけは知らなかった。
スピーカー 1
そういうことですね。天谷にはぜひ行ってください。
スピーカー 2
はい行きます。
スピーカー 1
のりこさんじゃあ一つ、僕最近知ったことを自慢げに喋っていい?
スピーカー 2
どうぞ。
スピーカー 1
ツバメ。
ツバメ。
スピーカー 1
ツバメ来る?
スピーカー 2
ツバメとはツバメ。
スピーカー 1
ツバメって他にいっぱいある?
スピーカー 2
いや、こちらにJRの電車でツバメってあったんですよ。
スピーカー 1
ああそうなんだ。そっちじゃない。空飛んでる方のやつ。
ツバメってよく巣を作るじゃん。
そろそろ今いろんなところで巣を作ってる時期だと思うんだけど。
だいたい民家の木下とか、人がいるところに巣を作るじゃん。
スピーカー 1
あれって何でか知ってる?
スピーカー 2
あれは、人が住んでるっていうことは僕たちも住めるみたいな。
スピーカー 1
あれはねあれはね。
人が住んでいるところに巣を作れば、
カラスとか他の外敵から身を守れるんだって。
スピーカー 1
だからわざと人間が住んでるところに作るんだって。
これNHKでやってたから間違いない。
スピーカー 2
そうなんですね。
でも逆にその、の木下に作られるとそれを追い払う方もいらっしゃる。
スピーカー 1
あれダメなはずだよ。
巣とかをさ、勝手に壊したりしたらなんちゃか法に引っかかるんじゃなかったっけ。
スピーカー 2
その法律があるんですか。
スピーカー 1
なんちゃか保護法みたいなのがあったはずだから勝手に壊してはいけないはずだよ。
じゃあその行政などのそういうところによって、
だいたいでもどこに作ってもさ、みんなさ優しく見守ってあげるんじゃないの?
30:00
スピーカー 2
うーん。でも何か聞いたことがあります。
ツバメがね、ずっと作ってね、アードコーダーアードコーダーって言ってる。
スピーカー 1
場所によってはね、その糞とかがあるからさ。
その下にすごい糞が溜まるからさ。
わざとなんか引いたりしてさ。
ちょっとの間じゃん、だって。1ヶ月とか2ヶ月の間じゃん。
我慢してあげてくださいのりこさん、そんなツバメに優しくしてください。
スピーカー 2
今のはですね、私が追い払ったというのは誤解を与えてしまいそうなんです。
スピーカー 1
そういうところがあるな、いけないな。
スピーカー 2
違います。そういう人もいたっていうことを。
スピーカー 1
あのね、僕ね、のりこさんにね、聞きたいことがあったんだ。
スピーカー 2
はい、話、次変わりますか。
スピーカー 1
話変わりました。
スピーカー 2
次の話題、はいどうぞ。
スピーカー 1
僕の中でやっぱりのりこさんは、
スピーカー 2
特別な存在ですか?
スピーカー 1
特別な存在、なんかやめてそういうの。
そうじゃなくて、英語が得意な方っていう印象があるわけですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
英語ぺーらぺーらじゃないですか。
スピーカー 2
竹内さんもね。
スピーカー 1
いや僕は、中学校の時に、これ多分ね、昔もこの番組で喋ってるんだけど、
中学校の時に毎回英語の授業の頭のときに、
10問英語の単語のテストって必ずやったときがあってね。
僕一個も答えられないんだよ。
答えられなくて、名前だけとりあえず自分の名前で書いてさ。
もう何も答えられないから暇だから、
自分の名前書いた上のところに日本人のって書いておいてあげたのに。
日本人の竹内なんとかって書いてあげたのに。
先生どういう反応されましたか。
スピーカー 1
次の授業から、先生が僕を当てるときに、
「では日本人の竹内くん?」
僕と先生しかわかんないんだよ。
なんでそんなことを先生が言ってるかなんて、僕と先生しか知らない。
「では日本人の竹内くん、次答えてください。」とか言う。
スピーカー 2
竹内さん、子供の頃から非常に特徴のある方だったんだよね。
スピーカー 1
だって暇なんだもん。
僕としては日本人なんだから、こんな単語が答えられなくても、
しょうがないじゃんっていう意味で、日本人のっていうあれだったんだけど。
スピーカー 2
その気持ちはわかりますね。
スピーカー 1
だけど、ダメなんだよ僕は。
丸暗記物が全然ダメでさ。
スピーカー 2
じゃあそのバックグラウンドから掘り下げて覚えていくっていう。
スピーカー 1
昔から例えば歴史を覚えるとか、漢字を覚えるとか、
あと英語の単語とか。
もう丸暗記をするに近いようなものっていっぱいあるじゃん。
理屈じゃねえんだよ、とりあえず覚えとけよみたいな。
スピーカー 1
ああいうのが全部苦手で。
33:04
スピーカー 2
私もそんな得意ではなかったですね。
スピーカー 1
僕が今日のりこさんに聞きたかったのは、
英語は、今ほら、ちょっとした通訳もできるレベル。
スピーカー 2
まあ、はい。
スピーカー 1
でしょ?
違うの?違うの?できなくなったの?
スピーカー 2
あれ、嘘?嘘?
え、何が嘘ですか?
スピーカー 1
僕に嘘をついたの?
スピーカー 2
どんな嘘をつきますか?
スピーカー 1
ちょっとした英語だったら全然。
スピーカー 2
お申し込みの時にですか?
お申し込みって言うな。
スピーカー 2
応募?
スピーカー 1
応募の時に、ほら、英語ピラピラ。
スピーカー 2
ピラピラとはそういう表現はしてないけど。
スピーカー 1
英語ある程度いけませって書いてあったでしょ?
スピーカー 2
嘘じゃないですよ、それも。
スピーカー 1
それが英語が結構いけるようになったのは、
学生の頃から英語得意だったのか。
それとも、例えば社会人になって、
例えばアメリカに留学してとか。
あるじゃん、よく大人になってから。
スピーカー 2
ノリコの英語についてのバックグラウンドのテーマですね、今からの。
スピーカー 1
だからそれがなぜ英語が喋れるようになったのかというか、
英語を覚えられたのかとか。
スピーカー 1
むしろ今、英語なんか全然喋れないよっていう人たちがいっぱいいるじゃん。
リスナーさんの中でもたぶんいっぱいいる。
その人たちに、じゃあどっから英語を、
こういうふうに学ぶと英語ってわかるんだよとか。
そういう話を、ノリコさんから聞きたいなって。
スピーカー 2
なるほどですね。
そうですね。
一番最初のきっかけというのは、
スピーカー 2
ミーハーな感じで、
中学生のときに洋楽が流行った時期があるんですね。
スピーカー 1
あーそれか、地形から。
スピーカー 2
地形から入ってですね。
なんかかっこいいよねーって。
ふーんって。いいねーって言って。
たまたま周りの友達にも喋れる人がいたからですね。
スピーカー 1
喋れる人がいたんだ。
スピーカー 2
いたんですよ。すごいねーと思って。
じゃあ私もって思って、興味を持ち始めたのがきっかけで。
スピーカー 1
それが学生の頃。
スピーカー 2
中学校ですね。1年ですね。
いや待って、小学校です。
小学校!?
スピーカー 2
小学校でした。すみません。
スピーカー 1
小学校のときに洋楽を聴いていたわけだ。
スピーカー 2
そういう環境にあったんですよね。
スピーカー 1
じゃあ英語の歌詞を日本語に。
スピーカー 2
そのときは、言葉わからないんですけど、リズムとか、
なんか新鮮だったんですよね。
そうなんだ、僕だめだ。
スピーカー 1
僕としては洋楽とサザン・オールスターズは、
何言ってるかさっぱりわからない。
スピーカー 2
サザン・オールスターズ。
36:03
スピーカー 1
僕の中ではジャンル一緒だから。
雰囲気を楽しむ曲だから。
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 1
僕ずっと中学校とかさ、
やっぱり洋楽好きだとかいうやつがいるじゃん。
こじゃれたやつがさ。
スピーカー 2
この野郎って思ったんですか?
スピーカー 1
何て意味もわかんないくせにこの野郎って。
スピーカー 2
意味わかってなかったです、正直言って。
意味もわかんないくせになんでそんなに聴いてんだよみたいなさ。
ちょっと嫌だなって羨ましいなってのがあったんですか?
スピーカー 1
いや全然全然。
スピーカー 2
全然ない?
スピーカー 1
そうだよ。
ヘルプとかって歌はさ、
スピーカー 1
これを訳すと助けて助けてって言ってるんだよ。
あんなふざけた詩はないでしょ。
スピーカー 2
そのヘルプって言いたいですよ、バックグラウンドがなんかあったんですよ。
だから、じゃあこれならヘルプがいいねって。
スピーカー 1
いや、助けて助けてっていう曲はないでしょ。
スピーカー 2
助けてっていうか、君の助けが欲しいんだとか、
あなたの助けがあると僕が何でもできるとか、
スピーカー 2
そんな意味があったんじゃないですか。
スピーカー 1
それは勝手な妄想、ダメダメ。
ちゃんとそのまま、詩をきちっとそのまま受け止めないと。
スピーカー 2
いやいや、詩はやっぱり思いが含まれますからね。
いやそこはさ、違うよ。
スピーカー 1
だってその思いは伝わらないんだもん、聴く人たちに。
スピーカー 2
竹内さんに伝わらなかった?
スピーカー 1
詩でしかないの。助けて以外何も入ってこないんだから。
なんか、ああ助けてほしいんだって。
スピーカー 2
じゃあ何を助けようかっていうので聞いていったらいかが?
するとその人が何言いたいのかが分かるかもしれないです。
スピーカー 1
じゃあこれからそうします。
まあそんな話いいんだけどさ。
小学校の頃から洋楽を聴いていて、
逆に英語の耳が出来上がってたんだ、小学校から。
スピーカー 2
いや正直言ってできてなかったです。
スピーカー 1
できてなかったんだ。ただのカッコつけだったんだ。
スピーカー 2
そうですよ。いいなっていうのと、これが好きっていうと、
なんかいいねって思われてる自分も、自分に酔ってたのかもしれない。
スピーカー 1
のりこさんは一番最初に買った、
のりこさんの年代ってCD、レコード?
両方あります。
スピーカー 1
両方?最初に買ったレコードって何ですか?
スピーカー 2
洋楽問わず。
スピーカー 1
いや洋楽問わず、一番最初に買ったやつだよ。
じゃあ僕から言えば恥ずかしくない。
僕は2ビートの、ビートたけしさんの、俺は絶対テクニシャン。
すみません知らないです。どういう歌詞ですかそれ。
スピーカー 1
え?それは検索して。
言えない歌詞?
スピーカー 1
あんまりいい歌詞じゃないから。
スピーカー 2
じゃあちょっとポッドキャストでこの言葉を残すのは遠慮しようと。
39:02
スピーカー 1
そうね。一番最初は第一声がビニールボンだったと思う。
スピーカー 2
ビニールボン。
で、のりこさんは?
スピーカー 2
私ですか。残念ながら洋楽じゃないんですよね。
スピーカー 1
さすが。やっぱり日本人だね。
お箸の国の人だからね。
スピーカー 2
のりこクイズ。
スピーカー 1
知らないよ。
だって年代的にだって。
スピーカー 2
竹内さんから大体10筆もらって。
当時、女性を熱狂させたものですね。
スピーカー 1
熱狂させたもの!?
スピーカー 2
はい。社会現象になりました。
絶対わかります。
スピーカー 1
はい。わかりました。
ルビーの指輪。
いや、ちょっと違います。
年代違った?
スピーカー 2
年代違います。
わかったわかった。
スピーカー 1
ヒカルゲンジマン。
スピーカー 2
あたりです。
スピーカー 1
ヒカルゲンジの銀河の交番。
あ、違う。それトンネル。
スピーカー 2
銀河の3曲目に出した曲。パラダイス銀河ですね。
スピーカー 1
パラダイス銀河って。
スピーカー 2
銀河はヒカルゲンジの3曲目に出した。
スピーカー 1
3曲目なの!?1曲目と2曲目は何だったの?
スピーカー 2
1曲目がスターライトで、2曲目がガラスの十代だったんですよ。
で、確かガラスの十代を買いましたね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
あれ詩がね、深いんですよ。
スピーカー 1
深いの?だって歌ってる人たちがそんな深くなかったから。
スピーカー 2
それ言っちゃダメ。
スピーカー 1
しょうがないよね。
スピーカー 2
そこから買い始めて、何枚目か買ったか覚えてないんですけども、
アルバムを何枚か買いまして、当時だからLPですよ。
スピーカー 1
はいはい、LPね。
30回転ね。
スピーカー 2
回転数まで知らなくて。
LPがたまたまジャケットが赤バージョンと緑バージョンだったかな。
その2つのバージョンが確か出たんですよ。
スピーカー 1
内容一緒なの?
スピーカー 2
内容一緒なんですよ。
スピーカー 1
その頃からやってんの、そういうのって。
スピーカー 2
あれ走りだったかもしれないですね。
両方欲しくって両方買ったり、
あと同じ曲で、メンバーがそれぞれ違うもの。
1枚目は誰々くん、2枚目は誰々くん。
それ何枚買ったって握手できないでしょ。
握手権はなかったです。
スピーカー 1
握手できないのにいっぱい買っちゃったりするんだ、当時は。
スピーカー 2
当時は買う人もいたし。
思ったのが当時は、
誰々のファンっていうのが一人一人決められてた感じがしたんですよ。
例えば、名前出していいですかね。
スピーカー 1
それはいいと思う。
一部おつかまりになっちゃった方もいるから。
ちょっとどうかなとは思うけど。
42:02
スピーカー 2
当時ナンバーワンだった人いますよね。
スピーカー 1
それは言っていいと思うよ。
スピーカー 2
もろぼしくん?
スピーカー 1
もろぼしあたるくんね。
スピーカー 2
いや、もろぼし、かずみくん。
スピーカー 1
もろぼしあたるは何だっけ。
スピーカー 2
それは何ですか。
スピーカー 1
うるせえ奴ら、何だっけ。
スピーカー 2
いや、知らない。
もろぼしくんが好きなファンの子は、
例えば佐藤アトヘロくんは好きになってはいけないとか。
スピーカー 1
顔でメンバーに入ったんじゃなくて、
歌唱力だけで入った人でしょ。
違う違う。
スピーカー 2
ファンの領域って言うんですかね。
もろぼしくんのジャケットのLPを持ってる人は、
佐藤アトヘロくんは持ってはいないと。
綺麗に選別されてたんですよね。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
そんな感じでした。
スピーカー 1
野田さん、英語の話に戻っていい?
スピーカー 2
すいません。竹内さんがCDの話をしたからですね。
スピーカー 1
僕は英語をすごい学びたいの。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
すごい英語を学びたい。
どうしたら英語が。
僕の夢は、多分前回も話しました。
どういった映画が好きだとか、
ドラマが好きだって話をしたときに、
前回も多分喋ったと思うけど、
僕は吹き替え版じゃなくて、
だからといって字幕も読まずに、
スピーカー 1
英語そのまま聞いて、
アメリカのジョークまで含めて、
シャシャシャシャってやりたいわけですよ。
スピーカー 2
シャシャシャシャって。
スピーカー 1
笑いたいわけですよ。
スピーカー 2
同じタイミングで笑いたいわけですよね。
そうそう。
スピーカー 1
例えば字幕版でも英語がわかる人は、
違うジョークで笑ってるんでしょ。
だけど日本人にわかるジョークに変えて字幕って出てるんでしょ、きっと。
スピーカー 2
ジョークの感覚がちょっと違うみたいなんですよ。
そこも含めて僕は英語を習いたいわけですよ。
僕はアメリカ人になりたいわけですよ。
スピーカー 2
アメリカ人になりたいんですか?
身も心もアメリカ人になりたいわけですよ。
スピーカー 2
竹内さんは竹内さんらしく日本人でいてくださいよ。
スピーカー 1
そんなことないでしょ。
全部英語でいきたいなぐらいに思ってるわけで。
スピーカー 2
それ本気ですか?
スピーカー 1
本気には思ってません。
ちょっと希望。
無理無理無理。
スピーカー 2
竹内さんが言いました。
スピーカー 1
じゃあ今回の収録後から全部のりこさん聞き返して、
英語バージョンのりこさん全部やる?
スピーカー 2
これからですか?
スピーカー 1
今回の分。
全部英語に変えるって。
僕のセリフと自分のセリフと両方全部英語。
45:03
スピーカー 2
配信が1ヶ月に1回になりますね。
スピーカー 1
僕が喋った話がすっげえ古くなるからやめて。
スピーカー 2
スピーディーにね。
スピーカー 1
行かないといけないからね。
スピーカー 2
10分番組にしましょう。
スピーカー 1
どうしたら英語が喋れるかって話ですよ。
どうやってのりこさんは英語を習得したのかっていうのを聞きたいわけですよ。
スピーカー 2
現在も習得中のこの修行のみの私としてはですね。
スピーカー 1
そうですよ。なんだったら僕だって日本語はまだ全然ちゃんと喋れてないぐらいだから。
スピーカー 2
言葉は変わりますからね。
スピーカー 1
日々頑張って言ってるから。
スピーカー 2
日々頑張ってる。
スピーカー 1
僕なんてね、ほんとにあれだよ。英語にね。
ちょっと英語をやったなって感じがするのは、
昔のさ、パソコン用のアドベンチャーゲームをやるのにね。
昔のゲームって全部さ、日本語で打てなかったの。
全部英語で打たなきゃ。
アドベンチャーゲームで、例えば、目の前に扉があります。どうしますか?
っていうのが出てくるのよ。
それで、ドア開けるとかって打つの。
日本語で、後半の頃はもう日本語で打つの。
ドア開けるとかさ、ドアを開けるみたいなんでいけたんだけど。
当時は、英語しか対応してなくて、オープンスペースドアみたいな。
スピーカー 2
竹内さん、それ今はないんですか?
スピーカー 1
そういうゲームをやってた時に、片手に英語の辞書を持ってやってたのが一番のあれじゃないかな。
スピーカー 2
それ一番いいと思いません?
スピーカー 1
でもね、文法とか全然めちゃくちゃない。本当に単語とかだけなの。
スピーカー 2
でも、オープンスペースドアですよね。
スピーカー 1
そうなんじゃないの。オープン、スペース、スペース、そうだよ。
スピーカー 2
だからそれ、きちんとなってますよね、文法の順番通り。
スピーカー 1
別に逆でもいいんだよ、極端なのし。ドア、スペース、オープンでもいいんだよ。
2つの単語が入っていればいいんだもん。進めるんだもん。
スピーカー 2
じゃあ、ドア、オープン以外もあるわけですよね。
スピーカー 1
だから、ルック、スペース、なんとか。
スピーカー 2
竹内さん、今度、全部翻訳されちゃって、日本語に変えられちゃってるわけなんですよね。
昔の本当にあれだよ。僕が中学校の頃のゲームよ。
スピーカー 2
でも、それいいと思いません?もう一回それを呼び起こして。
竹内さんのすごいITの知識で蘇らせて。
スピーカー 1
蘇らせて。いや、無理。今だって音声認識の時代だからね。
時代に逆をするのもいいと思いませんか。
48:01
スピーカー 1
最初はそういうキーボードで文字を打つアドベンチャーゲームが多かったのが、
それがアドベンチャーゲームが進化していくと、
今度は日本語で打てるようになって、さらに進化していくと、
選択になってきたんだよ。
選択みたいな感じ?
スピーカー 1
そうそう。例えば、見る、探す、移動とかっていうのが選択肢であって、
見るを選択したら、じゃあ何見ますか?みたいな。
選択肢を選ぶだけになっちゃった。
スピーカー 1
それって結局ファミコンが流行り始めた頃に、
結局キーボードないじゃん、ファミコンって。
スピーカー 2
ないですね。
スピーカー 1
キーボードで打てないから、カーソルで選んでいくっていう。
スピーカー 2
このボタンで、ピピピって、プチッと真ん中のボタンを押すみたいな。
スピーカー 1
そういう感じですよ。ポートピア、ポートピア、なんちゃか、かんちゃか。
ハニーはやすい。
スピーカー 2
それはちょっと、すみません、そこだけはついていけなかったですね。
スピーカー 1
ついていけなかったですね。
そういう話じゃないんだよ、ゲームの話じゃないの。
どうしたら僕が英語が話せるようになるかという話をしてるわけですよ。
スピーカー 1
もう時間ないから早く。
スピーカー 2
だって竹内さんが話を他のところに持っていくから。
人のせいにしてみましたけど、一番最初に必要なのはリスニングだと思います。
聞くことですね。
スピーカー 1
要はあれ、簡単に言うとスピードラーニングを聞けってことですか?
スピーカー 2
いや、あのー。
スピーカー 1
あれってどうなん?スピードラーニング。
あれを聞いてる人はすげー英語がすげー喋れて、
ゴルフやってる何坂さんもすげーペラペラって言ってるのに、
実際英語なんか喋れねーみたいな噂もあったりするあれってどうなの?
スピーカー 2
多分有名なゴルファーの方は、それをベースにいろいろ自分で工夫をしてると思うんですよね。
それを使っていろんなシチュエーションを考えたりして、
スピーカー 2
この教材をベースにできたっていう、
丸暗記じゃなくてそれをベースにいろんなことを考えながら、
場所をどういう場所で使えるかっていうのを考えながらして、
僕は喋れるようになったって言ってるんじゃないかなと思うんですよね。
それを聞くだけでなく、プラス、どういう環境で使えるかとか。
スピーカー 1
あれと一緒だ。ダイエット食品と一緒だ。
それだけ食ってたって痩せやしねーよっていう。
そうそう。
スピーカー 1
ちゃんと運動して。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
そういうことだ。
スピーカー 2
そういうことです。
ダイエット食品の場合だったら、運動して適度な食事したらダイエット食品いらないですよね。
スピーカー 1
そういうことだね。
51:00
スピーカー 1
じゃあちゃんと考えて勉強すればスピードラーニングなんていらないと。
スピーカー 2
スピードラーニングを一つの教材としてどう使うかですよね。
スピーカー 1
そんなこと言われたってさ、時間ないから、
結論としては僕はとりあえず痩せろってこと?
スピーカー 2
そこもいい。竹井さんが太ってるのか痩せるのか知らないんですけど。
結論を言うと、まず聞くですね。
スピーカー 1
聞く。
スピーカー 2
はい。そして次読む。
スピーカー 1
読む。
スピーカー 2
はい。次に話す。
スピーカー 1
話す。
最後に書く。この順番ですね。
スピーカー 1
たぶん一番最初のところで挫折してしまいそう。
スピーカー 2
聞く。
最近はこの時代のおかげでいろんな無料のラジオとかもありますからね。英語のね。
スピーカー 1
じゃあもう結論としましては、時間ないんでね。
竹内はまず日本語を学ぶようにします。
スピーカー 2
日本語能力も必要だと思います。
スピーカー 1
竹内に日本語能力が足らないということで。
ではエンディングに行きたいと思います。
エンディングでございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お疲れさまでございました。
スピーカー 2
お疲れさまでした。
スピーカー 1
のみ子さんいかがだったでしょうか。
スピーカー 2
そうですね。一つの話題がいろんな方向に行くっていう。楽しかったです。
スピーカー 1
全然そんなことなかったと思いますよ。
スピーカー 2
いやいやいや。一番最初どんな話しましたかね。
スピーカー 1
ほぼあれじゃないですか。何の話だったかな。
ほぼあれですよ。英語の話だけで最初から最後まで行ったんじゃないかな。
スピーカー 2
そうです。英語をベースにいろんな話に行きましたね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ツバメの話も出ました。
スピーカー 1
英語からツバメの話に行ったっけ。
スピーカー 2
逆ですね。ツバメから英語ですね。
スピーカー 1
よくわかんないんだけどさ。あまり時間がないので。
のみ子さんこれ告知をしなきゃいけないんですよ。
スピーカー 2
知ってますよ。
スピーカー 1
知ってますか。告知とかって他の番組とかでやったことありますか。
スピーカー 2
この番組でしたかね。新人3名で最初に出演したときに言えなかったのは。
54:02
スピーカー 2
もう一つのIT番組のほうでしたかね。
スピーカー 1
あれは何だっけ。尊来美術の時間のほうでは。
スピーカー 2
美術の時間では下平さんが告知をしてくださってます。
スピーカー 1
尊来美術さんは告知を全然してないわけですね。
スピーカー 2
完璧な告知がたぶんここで初披露になるんじゃないかなと思いますね。
スピーカー 1
これ大事ですから、ここでちゃんと告知ができるかできないかで番組がね、
締まるか締まらないかが決まるわけですよ。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
どんなにこの手前の話がグダグダであろうが、今までの話がグダグダであろうが、
ここの告知が完璧にできてたらいい番組になるわけですよ。
スピーカー 1
そういった意味も含めまして。
では、告知をよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
はい、では告知でございます。
尊来プロジェクトでは、皆様のご意見ご感想などお便りを募集しております。
スピーカー 1
えっとね、野里子さんいいですか。尊来プロジェクトじゃなくて、そんなこと内緒で募集してもらえると非常に僕としては嬉しいなと。
我が尊来プロジェクトの番組が一つになりました。
スピーカー 1
いろいろあるからね。できればそんなこと内緒で募集してもらえると嬉しいなと思っちゃったりする。
スピーカー 2
尊来プロジェクトの一員になったということでそちらを言ってしまったんで。
スピーカー 1
残念なお知らせですけどね。
スピーカー 2
残念ではありません。どういうことですか。何が残念ですか。
スピーカー 1
時間ないから時間ないからすっげー取れちゃった。
お願いします。
スピーカー 2
そんなこと内緒では皆様からのご意見ご感想などお便りを募集しております。
Eメールのアドレスは、sonnai at mark 0438.jp
スピーカー 2
sonnai at mark 0438.jpです。
そして尊来プロジェクトではツイッターをやっております。
ツイッターのアカウントはsonnaipです。
こちらのアカウントでは尊来プロジェクトの配信情報などをつぶやいております。
スピーカー 2
ツイッターをやっていてまだ尊来プロジェクトをフォローしていない方はぜひぜひフォローをお願いいたします。
そして尊来プロジェクトには公式ホームページがございます。
ホームページのURLはsonnai.comとなっております。
スピーカー 2
こちらのページからは尊来プロジェクトが配信しているご番部にすべてお聞きいただけます。
また尊来事内緒のページに飛んでいただきますと右側にメールの投稿フォームがございますのでこちらからもメッセージをお願いいたします。
スピーカー 2
そして尊来プロジェクトではYouTubeのチャンネルもやっております。
こちらのアカウントはsonnaipで検索してみてください。
このチャンネルでは尊来プロジェクトのポッドキャスト音源の配信を行っております。
そして新たに尊来プロジェクト尊来ブログを発信し始めました。
こちらは尊来プロジェクトのメンバーである岩田さんによるブログでございます。
ホッとする内容や心が温かくなる内容ちょっと吹き出しちゃう内容いろいろお楽しみいただけるブログを用意しておりますのでこちらもぜひよろしくお願いいたします。
57:10
スピーカー 1
素晴らしい。
ブログ入れてきたね。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
さすがだオリジナル入れてきたね。
スピーカー 2
入れてきましたよ。
スピーカー 1
さすがだな。
ちゃんと日々ステップアップですよ。
スピーカー 1
さすがですね。ちょっと感心しちゃった。
スピーカー 2
ちょっとですか。
本気で感心しちゃった。
本当ですか。ブログは今月から無事開始しまして、私も読んでるんですけれども、温かいなと思いながら読んでます。心がね。
スピーカー 2
優しさが伝わってくる内容なんですよ。
スピーカー 1
今かぶせたね。今ちょっと言葉が足んないな。違うふうに取られるかもしれないなって。今ちょっとさらに付け加えたね。
スピーカー 2
ぜひこちらのブログも4月になって新しく始まったということで。
スピーカー 1
今7回ぐらい配信してるもんね。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
よかったら見に来てください。よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
ぜひ見に来てください。
スピーカー 1
はい。ということでございまして、のりこさんと過ごしてまいりました。2時間56分。
2時間56分。ひく1時間56分ですかね。
スピーカー 1
編集でどうなるかわかんないけど。
スピーカー 2
編集なしじゃないんですか。
編集はないよ。編集しないからね、本当にこれ。
スピーカー 2
編集しないんですよね。
スピーカー 1
編集しないよ。
スピーカー 2
そういうふうに聞いてるので。
スピーカー 1
もうどこで使えようが、どこでとっちろうが、全部の編集で言ってます。
生放送みたいなもんですよね。
スピーカー 1
そうですね。ということでございまして、次回は来週配信するかその次になるかわかんないですけど、新メンバーの和田さんと喋りしたいと思います。
新メンバー3人と喋った上で、伊津川さんが一番反応良かったメンバーと。
スピーカー 2
これは何ですか。
スピーカー 1
何。
スピーカー 2
オーディション。
スピーカー 1
オーディション言ってなかったっけ。
スピーカー 2
オーディションですか。
スピーカー 1
言ってなかったっけ。一番大事なのはオープニングで聞いてるセブンイレブンを何と呼ぶかが一番重要なポイントですから。
そこクリアしましたよね。
スピーカー 1
いや、わからない。それは言ってませんから。私何が正解かは一切言ってませんから。
スピーカー 2
セブンイレブンはセブンイレブンですよ。
スピーカー 1
ということでございまして、お送りいたしましたのは竹内と。
のりこでした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
1:00:07
スピーカー 2
私は信じます。イカが大好きです。
スピーカー 1
イカイカイカイカイカイカオヤジ。
やってきましたイカオヤジ。
01:00:32

コメント

スクロール