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第156回 最新ドラマレビュー斬新な設定ドラマ byそんなことないっしょ @sonnaip
2015-04-14 51:28

第156回 最新ドラマレビュー斬新な設定ドラマ byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第156回です

『新メンバーしおたに登場』
1)そんないプロジェクトクイズ
2)竹内がお気に入りのドラマ
3)しおたにがお気に入りの映画

必ず聴くのだ!!

 
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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ そんなことないっしょ第156回でございます。お送りいたしますのは竹内と
塩谷です。よろしくお願いいたします。はい、よろしくお願いします。 塩谷さん、初めて
そうですね、初めてですね。今まではさ、ほら、大勢で喋ることはあったでしょ? はい、そうですね。この番組でも先週エンディングで
新メンバー3人同時に出てきました。はい、そうですね。 あと、今週から塩谷さんレギュラーでやってるソンライトダルは、坂井さんと僕と3人でやってるじゃないですか。
そうですね。複数です。 なんだったら若干塩谷さん黙ってたって番組ある程度終わるかなっていうぐらいの
そうですね、先輩方の。 でもこれに関しては、今回に関しては、僕と塩谷さん2人ですから。
そうですね、ちょっと緊張してます。 緊張してる? 塩谷さんが黙っちゃうと、僕一人で、ただなんか
バカな親父がボケてるだけで終わっちゃう。 いやいやいや。 僕がボケた場合は、的確に突っ込んでもらわないと。
がんばります。 よろしくお願いしますよ。 はい、お願いします。 いうことで、この番組はもう雑談なんでね。
スピーカー 2
何喋ってもいいんで。 何喋ってもいい? 思いついたことがあったら適当に喋っていただければ。 思いついたことですか。
その場しのぎです。 大丈夫です。 僕と約30分、調子のいい時は1時間ぐらい。
スピーカー 2
だべってるぐらいの気持ちで。 あーなるほど。 そう考えるとちょっと緊張が増えてきたかも。
スピーカー 1
そんなことないっしょは、もう適当ですよ。 そんなプロジェクトの番組の中で、いろんな番組がある中で一番適当な番組ですから。
なるほど。 大丈夫です。 リスナーさんはこの塩谷さんの緊張ぶりとか、
スピーカー 2
あたふたぶりを楽しんでいただければ。 あーなるほど。わかります。
スピーカー 1
じゃあもう大事なことからまず聞きましょう。 大事なこと。 これはね、もう僕はね、今後他の新メンバーで入った方々もこうやって、
ぜひ二人でね、この番組でしゃべりたいなって思っている。 あと野里子さんと和田さんってもういるんじゃないですか。
この質問だけはもう大前提として聞いていこうかな。 この質問の答え次第では、僕は態度を変えていこうかな。
えー、あ、そうなんですか。これ大事ですね。 いいですか。
塩谷さんの家の近くにセブンイレブンがありますか。 えーっと、ないです。 ないの?あれ?そうなの?
03:04
スピーカー 2
いや、ごめんなさい。あります。 あるよね。あるよね。セブンイレブンがない地域って、今あんまないよね。もうね。 あります。あの、ちょっとごめんなさい。今一番近いコンビニをお前から聞きました。
セブンイレブンあると思うんですけど。 あります。 あの、セブンイレブンって普段何て呼んでます?
スピーカー 1
え?これ大事なとこです? 大事なとこです。普段何て呼んでますか。
別にフルネームで呼んでいたり、ちょっと縮めて呼んでたり。 もしかしたら店長さんが田中さんとか行ってくれよって言ってる場合もあると思うんだけど、何て呼んでます?
スピーカー 1
あ、普通にフルネームでセブンイレブンですね。 あ、そうなんだ。はい。 え、あ、それを踏まえて番組に進む。
これは正しかったです。 いやいや、だって、これでだってこうだよって言っちゃったら、後のほら新メンバー2人がまだいますから。
じゃあ最終的に3人喋り終わってから。 そうそうそう、毎回これはその新メンバーが番組に参加してくれた時には必ず聞きますから。
あ、なるほど。 で、リスナーの皆さんはよかったらお便り、メールで、セブンイレブンを普段何て呼んでるか。
友達とかの間で、セブンイレブンに行こうぜ、セブンイレブン行ってくるねっていう時に、どことこ行ってくるねって言うでしょ?いろんな言い方をすると思うんだ。
何と呼んでいるか。これをぜひメールでいただければと思いますので、じゃあそのメールのアドレス先を、しろたりさんのほうから。
あ、もうここで言っちゃうか。 ここでメールアドレス。こういうパターンもありますから。
あ、なるほど。 そういうのにすぐ対応しないと。
スピーカー 2
メールアドレスは、sonyatmark0438.jp、英語でsonaiatmark数字で0438.jpになります。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。こちらのほうまで、sonyatmark0438.jpのほうまで、ぜひセブンイレブンを何と呼んでいるか、ぜひお便りいただければなと思います。
スピーカー 2
あ、はい。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そんな話は、もう時間ねえや。オープニングはこんなもんで。あとは本編でお話ししたいと思いますので、今週も最後まで聞いてください。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということでしろたりさん、sonaiプロジェクトクイズ。
06:01
スピーカー 2
え、クイズ?クイズですか?
スピーカー 1
しろたりさんが、sonaiプロジェクトをどこまで愛しているか。
スピーカー 2
えぇー。
スピーカー 1
これを聞くとね、だいたいわかるかな。クイズをしたいなと。
スピーカー 2
あ、なるほど。はい、大丈夫かな。
スピーカー 1
当然ながら。
sonaiプロジェクトは、もともとは僕ともう一人男性のある方が、二人で始めたプロジェクト。
そんなことないしょという番組からスタートして。
これをだいたい十数回配信してます。
で、その男性の方と私は別れて、今のメンバーが少しずつ集まってくれて、今の形になって。番組も増えて。
今約5番組やってます。メンバーも9人になりましたんで。
まさかそんなになるとは。始めた頃に。もう4年くらい前ですよ。
その時に、僕と一緒に始めた方の名前は何でしょう。
スピーカー 2
えっと、斎藤さんです。
違います。
スピーカー 2
違いますか。
スピーカー 1
えぇー。
なになに、しおたにさん。にわか不安な。
今あれだよ、そんなことないしょ聞いてるリスナーさんは、昔から聞いてる方が多いですから。
スピーカー 2
すいません、本当に。
おい、しおたにさん。お前よくそれでそんなプロジェクトに入れたな。
スピーカー 2
申し訳ないです。
ちょっと勉強してきました。出直してきました。
スピーカー 1
正確には斎藤さんが一緒に喋ってたことがあるんですね。
それは、最初に始めた人と別れて、一回そんなことないしょをどうしよう。
続けるか続けないかって悩んでいて。
で、1ヶ月後か2ヶ月後に再会したんです。
そのときに一緒に喋ったのが斎藤さんという男性なんです。
スピーカー 2
ああ、そうなんですね。すいません。
その前があるんです。
あ、なるほど。すいません。
えっとね、その前の音源っていうのがホームページから聞けまして。
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
ただ普通には聞けないんですよ。
スピーカー 2
あ、普通には聞けないんです。
スピーカー 1
ある聞き方をしないといけないようになってます。
スピーカー 2
えー、じゃあ秘密の入り口的な。
スピーカー 1
秘密の入り口があるんです。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
ここでちょっと僕に正直そのね、初回の10回だが10何回は聞かれたくないんですわ。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
もうね、今こうやって喋ってるけど、最初はもう…
まあ今でもさ、グダグダっちゃグダグダなんだけど。
もう一番最初4年近く前に始めたときはもうグダグダグダグダ大変だったんだよ。
スピーカー 2
えー、あ、そうなんですね。
09:00
スピーカー 1
で、最初はちょっと気合い入ってて、
とりあえず軌道に乗るまでは週2回配信にしようなんつってね。
スピーカー 2
おおー。結構頻繁にやられてたんです。
スピーカー 1
週2回配信ってやってたのに十数回しかやらなかったってことは、
いかに短命だったかってわかるでしょ。
スピーカー 2
かなり短期集中だったんですね。
スピーカー 1
でね、最初に一緒に喋ったのは渡辺さんっていう人なんだけど。
スピーカー 2
渡辺さん。
スピーカー 1
渡辺さんとの僕の恥ずかしい…今の僕とはたちいち逆だから。
僕今メインでガーッと喋ってるけど、
当時は渡辺さんがガーッと喋ってるのを僕が聞き手というかツッコミというか。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。そんなときがあったんですか。
スピーカー 1
渡辺さんは本当に君は自由にやってくれと。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
僕はできるだけ自然にフラットでいるからっていうたちいちでいたんです。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
今とは正反対だったんです。
その聞き方っていうのが、ホームページ行くと、
そんなことない人のアイコンがトップページにありますよね。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
そこをクリックすると、そんなことない人のブログだね。
記事がずらーって出てきて、過去配信まで全部聞けるんですけど、
ここでは渡辺さんとの初期の頃のやつは聞けないんですよ。
スピーカー 2
あ、ここではないんですか。
スピーカー 1
聞くには、そんなことない人の記事が出てるところの右側のところに、
ちっちゃいね、各番組のアイコンが6個並んでるんですよ。
右側のところに。
スピーカー 1
ちっちゃいところに。
そのときに、そんなことない人のブログが表示されてるときには、
右のこの6個のアートワークの中のそんなことない人のアイコンが、
その昔のアイコンになってるんです。
スピーカー 2
昔のアイコンになってるんですね。
そこだけ。
スピーカー 1
で、これをそこからクリックすると、急そんなことない人が来てる。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。すごいですね。
スピーカー 1
そう。なのでね。興味があったら。
かなり内緒っていうか、秘密の扉的な感じですね。
もし、僕の第一回の配信を聞きたいという、
スピーカー 2
本当の竹内の第一回目の、カッチカッチこっちこっちぎこちない竹内さんが、
スピーカー 1
ちょっと恥ずかしい感じのやつを聞きたいという人は、そこをクリックしていただければね。
スピーカー 2
そんなのがあったとは全然知らなかったです。
ということでございます。
スピーカー 1
はい。オープニングでしゃべりたかったことをちょっとしゃべりたいんですけど、
最近僕が思ってるコンビニの話なんだけどね。
最近コンビニでドーナッツ売ってるじゃないですか。
スピーカー 2
ドーナッツ売ってますね。
スピーカー 1
売り始めたじゃないですか。
なんかミスターなんちゃかのまったくそっくりな感じの、
12:00
スピーカー 1
なんかあのなんちゃかリング、ポンデなんていうのね。
隠す理由もよくわからないんだけど、ポンデリングとそっくりなドーナッツとか売ってるじゃないですか。
最近セブンイレブンとかローソンとかで売り始めてるじゃないですか。
あれ買ったことあります?
スピーカー 2
いや、まだ買ってないですね。
スピーカー 1
ちょっとさ、コンビニでドーナッツ買うのって恥ずかしくない?
スピーカー 2
あ、そうですか?
なんかさ、ほら、僕がコンビニ一人で行くときって大体仕事中に営業の途中にスーツで行くのよ。
スピーカー 2
スーツで?
スピーカー 1
スーツを着たさ、43歳の親父がさ、昼間からさ、すいませんドーナッツくださいと。
店員さんにほら、言わなきゃいけないから。
なんか物を持ってさ、普通に棚に並んでるのを持ってこれくださいだったら結構気が抜かれるんだけど。
スピーカー 1
肉まん方式だから。
唐揚げとかコロッケとかと一緒な感じで。
スピーカー 2
レジの横に。
スピーカー 1
レジの人に言わなきゃいけない。
どうせあれじゃん、こじゃれた名前が入ってるのにパッションなんとかドーナツついてるのじゃよくわかんないけどさ。
何にもくださいって。
いい親父がさ、昼間からさ、仕事中にさ、ドーナツ買うのってちょっと恥ずかしいじゃん。
あー、なるほど。
スピーカー 2
言われてみたら。
スピーカー 1
僕だけの感覚かな。
スピーカー 2
うーん、でもわからなくもないかなと思います。
スピーカー 1
だからもうちょっと買いやすくしてほしい。
ちょっとさ、俺3時ぐらいにコンビニに寄った時にさ、最近コンビニコーヒーおいしいじゃん。
スピーカー 2
あー、そうですね。
スピーカー 1
おいしいコーヒーとちょっとドーナツ一個さ。
たまに食いたいとかやるのよ、甘いものを。
スピーカー 2
いいですね、そのセット。
スピーカー 1
だけど恥ずかしくて買えないこの親父心をね。
どうしてもポッドキャストで言いたかった。
スピーカー 2
あー、なるほど。
でも結構共感する方はいらっしゃるかもしれないですね。
スピーカー 1
だからうまいうまい親父のうまいドーナツの買い方。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
募集しておりますので。
スピーカー 2
そうですね、ぜひ教えていただける方がいたらよろしくお願いします。
はい、お願いします。
スピーカー 1
次の話題いきます。
スピーカー 2
次の話題。
スピーカー 1
えーとね、もう今回はね、塩谷さんにもぜひおすすめしたいドラマだ。
スピーカー 2
あ、ドラマ。
スピーカー 1
ドラマがございます。
これもね、今ね、テレビで放送とかしてないので。
スピーカー 2
今やってるやつではないんですね。
スピーカー 1
そうですね、もうDVDとかで借りるしかないんですけども。
あー、結構過去の。
スピーカー 1
過去、ちょっと前の作品ですね。
スピーカー 2
あ、ちょっと前。
スピーカー 1
えーとね、SFドラマ。
スピーカー 2
SFドラマ。
スピーカー 1
好きでしょ、SFドラマ。
スピーカー 2
あ、SFとかちょっとそそられます。
スピーカー 1
いいでしょ。
結構ね、ストーリーが画期的なんだ。
スピーカー 2
あ、画期的。
スピーカー 1
これ放送してた時期がね、1974年。
15:02
スピーカー 2
あ、74年ですか。
スピーカー 1
塩谷さん生きてる?生まれてる?
スピーカー 2
いや、生まれてないです。
スピーカー 1
生まれてないね。
1974年10月6日から1975年3月30日まで
TBSで毎週日曜日19時30分から20時、全26話で放送されました。
スピーカー 2
えー、26話もあったんですね。
スピーカー 1
SFドラマ。
スピーカー 2
そんな時期に。
そんな昔にやってたんですかね、SFが。
スピーカー 1
すごい設定が画期的なんですよ。
タイトルはちょっと後にしますね。
スピーカー 2
タイトルは後に。
スピーカー 1
SFドラマとだけ言いますね。
設定がすごく画期的で、
ある少年と少女と、
成人の女性の3人が、
ある研究所の中で、
冷凍で保存するような。
スピーカー 2
コールドスリープで冷凍睡眠。
スピーカー 1
さすがですね。いいもの。
いい仕事したと思います。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
それに入っちゃって、スイッチが入っちゃって。
スピーカー 2
3人とも入っちゃうんですか。
スピーカー 1
それと同時に、地震か何かが起きて、
ある時目覚めるわけです。その3人がね。
スピーカー 2
意図せずに3人が目覚めちゃうってことなんですか。
スピーカー 1
事故に近い形で睡眠に入ってしまって、
目覚めるわけです。ある時ね。
ここからすごい画期的ですよ。
目覚めた時には、
それまでは自分の知ってる世界ではなくても目覚めた時はね。
スピーカー 2
かなり立ってたわけですね。
スピーカー 1
立ってたんだと思うんだよね。おそらくね。
なんとね、猿がね。
スピーカー 1
猿が世界を支配してるという世界になってるんですよ。
スピーカー 2
聞いたことあります?
スピーカー 1
画期的でしょ。
人間はいるのかな、いないのかな。
でも猿がばっかりで人間がなかなかいないぞと。
いても猿に絶滅させられそうになってるんです。
すごい画期的なのが、
猿の中でも人間を保護しなきゃいけないと主張するグループと、
全部絶滅させないとダメだと。
スピーカー 2
相反する2つの。
一人残らず殺さなきゃいけないというグループに分かれてて。
スピーカー 1
その中で人間がどうしていくかっていうね。
なんでそういう世界になっちゃったのかなっていう。
スピーカー 1
そういった画期的な設定の。
スピーカー 2
画期的な。
聞いたことあるような。
18:00
スピーカー 1
聞いたことない。すごい画期的ですから。
日本のオリジナルですからね。
スピーカー 2
日本のオリジナルなんですか?
スピーカー 1
オリジナルですよ。タイトルがね、猿の軍団っていう。
猿の軍団。
スピーカー 1
猿の軍団ですよ。
スピーカー 2
惑星ではないんですよ。
スピーカー 1
惑星って何ですか?
スピーカー 2
そういうのを耳にしたことがあったの。
惑星とかっていうタイトルでもないし。
スピーカー 1
自由の女神も最後出てこないし。
衝撃のラストではない。
スピーカー 1
宇宙からも帰ってきません。
スピーカー 2
そういうわけじゃない。もとからそこにいる。
スピーカー 1
そういう設定じゃないんで。
スピーカー 2
そういう設定ではない。
日本のオリジナル設定ですから。
スピーカー 2
オリジナル。なるほど。
画期的ですね。
スピーカー 1
僕ね、俺1971年生まれなんですよ。
あ、71年生まれ。
スピーカー 1
1974年だから僕が3歳の頃のドラマで、
なんかね、歌だけは覚えてる。
猿の軍団の歌だけは何か覚えてる。
スピーカー 2
もう記憶があるんですね。
スピーカー 1
シモン・マサトが歌ってるんで。
スピーカー 2
シモン・マサト。
スピーカー 1
およげたいやきくん。
やきくんのですよね。
スピーカー 1
それだけ頭に残ってて。
で、ある時レンタルのDVDして
いろいろ見てる中で猿の軍団があって
これ見てみたいな。
スピーカー 1
ちゃんと見てねえな。
スピーカー 2
あったんですね。
スピーカー 1
一気に6枚借りて。
スピーカー 2
6枚。
スピーカー 1
今2枚目を見てるんだけど。
まあ面白いっすわ。
いろんな意味で面白い。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
寝てる間にすごい年代が経っていて
その間に猿が何かで進化して
人間がほぼ絶滅しているという。
スピーカー 2
相当時間経ってます。
スピーカー 1
で、なぜかUFOみたいのがたまに飛んでくる
っていうところまでね。
この2枚目ではそこまでがなんとなく
明らかになってくる。
スピーカー 2
UFOも出てくるんですか?
スピーカー 1
で、すごい面白くて
すごい時が経っているはずなのに
今見ると余計面白いんだけど
例えば電球とかはね
LEDとか一切使ってないよ。
すげえ時経ってるけど。
スピーカー 2
あそこは進化してない?
全然。
スピーカー 1
デザインとかセンス的な感じも
1974年頃かなっていう
70年代かなっていう感じのセンスも
スピーカー 2
それは結構時間が止まっちゃってる?
スピーカー 1
そうなんだよね。
いろいろ家電類とか
いろいろ出てくるんだよ。
電話とかさ。
スピーカー 2
そういうのも出てくるんですか?
スピーカー 1
そういうのもやっぱり
人は猿が今使ってるから。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
いろいろ出てくる。
電車とかいろいろ出てくるんだけど
なんかねセンスが古いんだよね。
スピーカー 1
すごい時が経ってるはずなのに。
スピーカー 2
そうなんです。
結構あれですかね。
何週もしちゃって
また同じとこに来ちゃったんで。
そうかもしれないね。
21:00
スピーカー 1
ほらあれブームとかさ
流行りっていうのは
繰り返すとかね。
スピーカー 1
繰り返すっていうからね。
よっぽど繰り返しちゃったね。
スピーカー 2
ちょうど同じところでまた目覚めちゃったんですよね。
スピーカー 1
そうなのかな。
でね、まだね
落ちるまでまだ2枚だから
6枚中2枚までしか見てないかな。
スピーカー 2
全部で6枚。
スピーカー 1
そう。
で、1枚にね
何話あるんだ?
全部で
26話だから
結構話が1枚入ってる。
スピーカー 2
入ってますね。
スピーカー 1
4話か5話くらい入ってる。
スピーカー 2
えー何分くらいなるんですか?
スピーカー 1
30分番組。
スピーカー 2
30分。
結構1枚見るのに長いですね。
スピーカー 1
長い長い。
これね、ぜひお近くの
レンタルDVD屋さんで見かけたら
ぜひ皆さんも見るといいと
これ日本オリジナルですから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
オリジナルストーリー。
スピーカー 2
新しい。
スピーカー 1
そうそう新しいやつ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ていうのがね、これを見ながら思ったのは
今さ、日本もさ
中国がさ、全部いろいろパクってるだとかさ
言うじゃん、著作権がとかさ
スピーカー 2
そうですね、その話ありますね。
中国はダメだなみたいな感じじゃん。
スピーカー 1
日本もさ、この頃の時代はみんなそうだったんだって。
スピーカー 2
みんな忘れちゃってるだけで。
スピーカー 1
やっぱり日本ってもともとさ
外国の良い商品を真似て
作って真似るのが上手で
コピーみたいなものを作って
さらにそれを進化させていって
コンパクトにしていったり
ていう歴史で歩んできてるじゃないですか。
似たようなもんなんだよ、今の中国とか。
あー、なるほど。
スピーカー 1
もう中国は発展途上でもないのかな。
発展途上って言っていいのかな。
わかんないんだけどさ。
そういうのと一緒に同じなんだよ。
スピーカー 2
日本も昔は同じだったってことですね。
スピーカー 1
パクってたでしょ。
日本。
なんか、しおたりさんの子供の頃は
しおたりさん何歳?
スピーカー 2
僕ですか。
僕は32になります。
スピーカー 1
32か。僕の10歳年下か。
11歳か。
スピーカー 1
10歳、11歳くらい年下か。
ただあれか、
もう子供の頃はある程度
そういうパクに戻ってなかったか。
スピーカー 2
もう成熟した日本から始まってるイメージですね。
僕の中では。
僕が子供の頃はやっぱりパクりが多かった気がする。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
偽物っぽいのがいっぱいあったもん。
そうなんです。
スピーカー 1
著作権とか商標権みたいなやつ
24:01
スピーカー 1
無視してた時期あったやっぱ日本って。
スピーカー 2
あー、なるほど。
でも僕の子供の時でさえ
そういったものはあったような気がします。
僕の世代だとビックリマンチョコが
流行ったりとかしてたんですけど
やっぱり
スピーカー 2
それのバッタモンといいますか
真似した商品は結構あったよっていうイメージがありますね。
スピーカー 1
あったよね。
当時もミッキーマウスとか人気だったろうけど
全くディズニーにお金払ってないような
ミッキーマウスっぽいような商品っていっぱいあったんだ。
日本。
スピーカー 2
ありそうですね。
スピーカー 1
海外のいいもの、人気のあるものを真似て
最初はコピーみたいなものを作って
それを作る中で技術が上がったり
その中でオリジナルを作った方が
今度売れるっていう時期になってきて
今の海外でパクリが多いとかっていうようなのって
やっぱり時期としては必要なんだろうね。
スピーカー 2
あー、確かにそれはそうですね。
スピーカー 1
っていうのを僕はサルの軍団から学びました。
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
大事なことを教えてくれるドラマですね。
スピーカー 1
そうですよ。大事ですよ。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
あとね、サルの軍団と
あと最近見ているのは
スピーカー 2
はい。また何かある?
スピーカー 1
これ面白い。ビッグバンセオリーって知ってる?
スピーカー 2
え?ビッグバンセオリー?あ、わかんないです。
スピーカー 1
これアメリカの
すげー人気のある
はい。
いわゆるドラマ?シチュエーションドラマみたいな。
スピーカー 2
シチュエーションドラマ。はい。
スピーカー 1
よくあるじゃん、すげー
はい。
作り笑いの
がいっぱい裏で笑いが乗るようなさ。
スピーカー 2
はい。出演してる人以外の笑い声が入ってるじゃないですか。
はい。
スピーカー 1
いかにもアメリカのコメディ。
スピーカー 2
オウムコメディみたいな。
スピーカー 1
そう。そういう系のやつなんだけど
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
出演してる人たちが
科学者とか
博士とか
すっげー頭の良いオタク4人と
えー。
そんなに頭の良くない
普通の
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんか
女の人
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
もう本当にギャルっぽい感じの
女の
そういう組み合わせ。
スピーカー 1
5人で
はい。
基本できてるやつで
へー。
面白いね。
スピーカー 2
それもなんか
5人でなんかこう
お家っていうか
スピーカー 1
あのね。
スピーカー 2
世界範囲で。
スピーカー 1
そうそう。そのね
えーと
そのオタクの
すっげー頭になんか
博士号とか持ってる
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
頭の良い
2人が
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
同居で住んでる。
その隣に
あー。
スピーカー 1
全然その
何、科学とか全く分かんない
ちんぷんかんぷん
27:00
スピーカー 1
なぐらいの
はい。
女の人が隣に引っ越してきて
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
で、そのオタクの
さらに2人の友達が来て
はい。
みたいな。
スピーカー 2
で、5人で
なるほど。
いろんなことが
まあ、そこのお家の周辺で
話が展開してくる
そうそう。
スピーカー 1
これがね、面白いんだ。
スピーカー 2
へー。
面白いんだ。
スピーカー 1
すっげー面白いんだ。
で、今ね
はい。
シーズンこれ4まで出てんのかな。
スピーカー 2
あー。
結構長いことやられてんすね。
スピーカー 1
うん。
面白い。
すっごい面白くて
はい。
えっとね。
これ僕フルで見てんのね。
スピーカー 2
あ、フルで。
フルで。
あ、結構たくさんありますもんね。
海外ドラマとか。
スピーカー 1
でね、やっとね
シーズン4の
吹き替え版が出たんで。
スピーカー 2
あ、吹き替え版。
スピーカー 1
うん。
吹き替え版が
これフルで配信されたってことは
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
たぶんレンタルでも始まるのかな。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
レンタルがねシーズン
はい。
2か3くらいまでしか
レンタルなかったんだよ、確か。
スピーカー 2
あ、そうなんです。
最近まで。
そう。
スピーカー 1
で、4も
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
最近まで
字幕版しかなかったの。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。
はい。
スピーカー 1
あれですか、しおたりさんは
映画とか字幕派ですか、吹き替え派ですか。
スピーカー 2
あ、えっと
映画は字幕で
うん。
ドラマはやっぱり
ずっとそれだと疲れちゃうので
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱり吹き替えとかで
スピーカー 1
え、なんで映画は字幕ですか。
スピーカー 2
あ、んーと
まあ好き好きだと思うんですけど
僕の場合は
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか声も合わせて
演技かなって思ったりするとこがあって
うん。
あのー
なんと声のこうトーンとかでも
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その人の感情表現がされてるかなと思って
まあ英語がそんな得意なわけじゃないんですけど
うん。
まあその声も一緒に楽しみたいなとは思ったりします。
スピーカー 1
僕ね
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのー
基本ほら
あのその
映像をできるだけ細かく
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
見たいというかちゃんと見たいから
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
要はその人の演技とか
はい。
スピーカー 1
仕草とかも含めて
その空気感も全部味わいたいから
うんうん。
字幕に集中したくないのね。
スピーカー 2
あーわかります。
確かに字幕追っかけちゃうとちょっと
あのー
注意がそかれちゃうというか
スピーカー 1
そう。だから僕は吹き替えが良かったんだけど
はい。
スピーカー 1
でも本心としては
その字幕もなく
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
英語の
それこそ
はい。
アメリカのそのブラックジョークみたいなのも含めて
はい。
アメリカンジョークみたいなのも含めて
うん。
ね。あのー
日本人には全く面白くないのに
はい。
スピーカー 1
だけど
なんか
なんかアメリカ感覚があるとすっげえ面白え
って笑いたいの。
あー。
はい。
スピーカー 1
それ笑えるぐらいの英語力が欲しいのね。
スピーカー 2
あーわかります。
わかるわかる。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
アメリカンジョークで笑える英語力って欲しいじゃん。
スピーカー 2
うん。確かに。
あのー映画館に行ったりして
あのー海外の方が館内にいると
やっぱりこう笑ってるところがずれてるのが
すごくわかります。
スピーカー 1
だから字幕とかだと文字の関係で
30:01
ちょっと意味合い変えてたりするからね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか
スピーカー 1
余計にね。
スピーカー 2
はい。わかりやすいように
スピーカー 1
でさ、それもさ
はい。
本当は
その頭の中
英語を聞いた頭の中で
はい。
日本語に変換して
意味を理解する
ではなくて
うん。
英語そのものの理解が
ダイレクトに入ってくるぐらいの
英語力が欲しいのね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
じゃないと多分ね
あのー笑えないと思うんで
笑うとこまで行かないと思うんで。
スピーカー 2
確かに。
そうですね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
結構レベル高いですね。それだと。
スピーカー 1
そう。だからそれぐらいになったら
まあ
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
英語でね
オリジナルの音声で聞いてもいいけど
そうじゃなかったら
吹き替えがいいなって
はっきり思ったのは
これ僕番組上でも何度か紹介してるんですけど
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えーとね
マンオンザムーンっていう映画があって
スピーカー 2
マンオンザムーン。
うん。
あ、えっとー
スピーカー 2
あ、見たことあるかもしれない。
スピーカー 1
あ、本当に?
あのー
一回見ただけじゃ
すっげー退屈な映画なんだけど
はい。
あのー
そのアメリカの
どっか海外の
コメディアンの
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのー
実際の話
もう電気みたいな感じの
スピーカー 2
あ、実際の電気
スピーカー 1
あ。
じゃあ見たことない。
スピーカー 1
実際にいたコメディアンの
その
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
一生のお話
スピーカー 2
一生のお話なんです。
スピーカー 1
最後死んじゃうんで若くして。
スピーカー 2
あ、そう
あ、もう
本当に死ん
亡くなるところまで描いてる
スピーカー 1
そうそうそうそう
はい。
なんだけど
あのー
これをね
吹き替えを
スピーカー 2
はい。
あの山寺光一さんがやってるのね。
スピーカー 1
山中の
スピーカー 2
あー有名な
スピーカー 1
はい。
で、これがやっぱり
その
えっとね
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
上手いんだよね。
あの人上手くてさ。
スピーカー 2
あー
そうですよね。
山寺光一さんは結構上手いです。
スピーカー 2
本当にいろいろ声の幅もあって
上手いです。
スピーカー 1
で、あのー
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
その結局ね
その
本当にいたコメディアンの人を
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
では再現でやってるんだけど
はい。
その
えー
俳優さんが
もう完全に
モノマネをしてんの。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
その本物
亡くなっちゃってる
その本物のコメディアンの人に
そっくりなのね。
スピーカー 2
あ。
なるほど。
スピーカー 1
仕草から声から
全部そっくりやってんの。
スピーカー 2
あ、結構
スピーカー 1
で、それの吹き替えが
またそっくりなの。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
山ちゃんもやっぱり
モノマネする人だからね。
スピーカー 2
えー
あ、それも日本語で
そっくりにしてるんですか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
えーすごいですね。
スピーカー 1
それはそれで
その吹き替えのその
多分
和訳
翻訳した人のセンスと
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
その
山寺さんのセンス
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
吹き替えのセンスが
すげーマッチして
その
吹き替え版がすっげー面白いの。
スピーカー 2
えー
あ、それすごいですね。
スピーカー 1
で、それを見てから
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
吹き替え版
吹き替え版で
すごい面白いっていう
あー。
スピーカー 2
なるほど。
まあ確かに
皆さん
結構頑張って作って
スピーカー 1
いらっしゃいますもんね。
うん。
っていうのがあってから
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
もう吹き替え版が
むしろいいってこと。
あー。
なるほど。
スピーカー 1
それまではね
どちらかというと
吹き替え版の方が
まあ
楽しめるよなぐらいだったのが
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
むしろ吹き替え版がいいって。
33:01
スピーカー 2
あー。
そうか。
スピーカー 1
うん。
あー。
なるほど。
スピーカー 1
で、そんな中で
そんな中でこの
ビッグマンセオリー
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
っていうこのドラマの
吹き替えをやってる人たちも
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うまいんだよ。
あ、そうなんですね。
なんかその
スピーカー 1
キャラクターに合った声を
ちゃんと当ててるのよ。
スピーカー 2
あ。
そうなんだ。
スピーカー 2
その吹き替えの
まあ声優さんとか
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
翻訳されてる方も
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
かなり気合を入れて
そう。
作られてるんですよ。
スピーカー 1
で、だから
なんか科学好きのさ
はい。
オタクの人たちの
4人の
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
セリフがやっぱり
その
なんか
小難しい
さ。
あ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのー
言葉をガーって
爆したてるような
スピーカー 2
セリフが多い
専門用語が入ってきたりとか
あるんですか。
スピーカー 1
で、そういうのも
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのやっぱり
文字で多いよりは
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
吹き替えの方が面白いだろうなって
あー。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうそう。
ぜひね、これは
はい。
吹き替えでみてもらって。
あ。
スピーカー 2
はい。
ちょっと
なんか気になってきます。
見てみます。
スピーカー 1
これは今でも
人気すごい人気があって
今でもシーズン続いてる。
スピーカー 2
あ。
そうなんですね。
あの絶賛
継続中なんですね。
スピーカー 1
もうアメリカで
はい。
放送されたら
多分日本でまず
はい。
どっかフールとか
何かで
文字
はい。
字幕で最初配信があって
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、DVD発売の時期のタイミングで
多分
吹き替えがまた出てきてっていう
流れで来ると思うので。
スピーカー 2
あー。
なるほど。
スピーカー 1
はい。
これはね
面白い。
スピーカー 2
ビッグバンセオリーですね。
スピーカー 1
久しぶりに面白い。
あ。
スピーカー 2
ちょっと気になります。
見てみます。
スピーカー 1
はい。
ということで
はい。
じゃあこのね
スピーカー 1
次回
次回ね
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
しおたんさんこの番組出る時まで
この二つは
完璧に見とくということでね。
スピーカー 2
完璧にですか。
完璧に
あのはい。
スピーカー 1
サルの
スピーカー 2
全部見切れるかわからないですよ。
スピーカー 1
サルの軍団とビッグバンセオリーは
はい。
スピーカー 2
結構長いですよね。
スピーカー 1
すごい長い。
そうですね。
サルの軍団
スピーカー 2
26話はい。
スピーカー 1
だけ見るだけでも大変。
スピーカー 2
で、あとシーズン4まであるんですよ。
スピーカー 1
シーズン2のビッグバンセオリーは
シーズン4まであるから。
スピーカー 2
結構
結構あれですね。
大急ぎで見ないと
間に合わないかもしれない。
あと
スピーカー 1
ぜひあの
はい。
感想を
やりたいと思います。
もうねあの
見ずにいられる
僕の今のこの
プレゼンを聞いたら
見ずにいられないと思いますんで。
スピーカー 2
あ、でもすごく
気になりました。
スピーカー 1
でも
じゃあ本当に面白い
これ二つは
ちょっと
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
サルの軍団は
違う意味で
いろんな意味で面白いけどね。
スピーカー 2
ああ。
でもなんか
それくらいの年代のドラマって
見たことなかったんで
ちょっと気になりますね
本当に。
スピーカー 1
ちょっと面白い。
いろんな意味で面白い。
よかったら
スピーカー 2
見てみてください。
はい。
スピーカー 1
ということでございまして
はい。
エンディングいきたいと思います。
スピーカー 2
はい。
36:23
スピーカー 1
エンディングでございまーす。
スピーカー 2
はい。
お疲れ様でございました。
スピーカー 2
お疲れ様です。
スピーカー 1
えー
初対面さんどうだったですか。
スピーカー 2
はい。
えっと
初回なんで
緊張したんですけども
あの
竹内さんが
いろいろ面白い話を
していただいて
なんか
結構楽しめました。
本当に思ってますか。
スピーカー 2
え。
いや思ってますよ。
思ってそうだ
疑わないでください。
スピーカー 1
心の中では
もっと俺に喋らせろよ
この野郎。
スピーカー 2
いやいやそんなことはない。
スピーカー 1
うんだよ。
スピーカー 2
緊張してて
それどころじゃなかったです。
スピーカー 1
もっと喋りたいのによー
俺に落語の話を
させろよー
とか
スピーカー 2
いやいやいや
それは
スピーカー 1
おいおいおいおい
おいおいおいね。
いやいろいろ話を
聞きたいんですよ。
あ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの
初対面さんあれですか。
最近見たドラマ
ハマってるドラマ
とかなんかありますか。
映画でもいいですし。
あ。
スピーカー 2
最近見た
ドラマですか。
スピーカー 2
えっと
かなりベタなんですけども
映画はよく見に行くんですけども
あの
去年
あ。
スピーカー 2
アカデミー賞取ったんで
かなり有名なんですけども
あの
6歳の僕が大人になるまで
っていう
映画を
去年見たんですけども
スピーカー 1
うん。
僕知らない。
スピーカー 2
あ。
知らないですか。
うん。
スピーカー 1
僕見たことない。
アカデミー賞とか
取ったの知らない。
あ。
スピーカー 2
えっと
はい。
あの
少し前に
アカデミー賞の発表が
あったんだけど
スピーカー 1
6歳になったら
お嫁に行こうだ
なんだっけ
6歳が
どうしたって。
スピーカー 2
いやいや
6歳の僕が
大人になるまで
スピーカー 1
大人になるまで
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うん。
それは
あの
はい。
どこの映画なの。
スピーカー 2
あ。
えっと
アメリカの映画ですね。
スピーカー 1
ということは
えっと
はい。
アメリカでいうところの
大人だから
16歳ぐらいになるまでかな。
スピーカー 2
まあそうですね
あの
18歳かな。
スピーカー 1
18歳なんだ。
スピーカー 2
はい。
大学に入るまで
スピーカー 1
じゃあもう
大学入ったら大人だと。
はい。
スピーカー 1
日本の場合は
やっぱり
20歳になるまでだよね。
大人といえば。
スピーカー 2
そうですね。
大人といえば。
スピーカー 1
そこがほら
日本とアメリカの違いだよね。
スピーカー 2
そうですね。
ちょっと違うかもしれない。
スピーカー 1
大事なところだよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
それに関してどう思います。
日本のこの
ほら選挙権がさ。
あ。
いろいろあるじゃないですか。
うーん。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まあ
スピーカー 2
でも若いうちから
いろいろこう
意識しとくのは
あの
悪いことじゃないかな
と思ったりしますね。
スピーカー 1
映画の話に戻しましょうか。
スピーカー 2
あ、すいません。
スピーカー 1
あの
軌道修正するのも
塩谷さんの役目だから
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
僕どんどん脱線していくからね。
すっげえ脱線していくからね。
軌道修正を
塩谷さんも
それに乗っかっちゃうと
ずっと戻らなくなるから
多分リスナーさんは
映画の話を聞かせろよ
って思ってるからね。
スピーカー 2
ちょっとまだ
スピーカー 1
あの
スピーカー 2
ごめんなさい。
あの
39:00
スピーカー 2
乗っかってしまいました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
映画の話ですね。
スピーカー 1
映画の話よね。
はい。
スピーカー 2
あの
まあこの映画はですね
スピーカー 2
あの最初
あの
主人公が
6歳の時から始まるんですけど
スピーカー 1
まあ
だいたいタイトルで
そこは分かります。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
6歳の僕が
って言ってるからね。
スピーカー 2
はい。
ご想像の通り。
スピーカー 1
6歳の僕がって言いながら
4歳から始まったら
ちょっとどうかなって思うもんね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そこはね。
スピーカー 2
あの
まあ
さっきほどお話したように
18歳までなんですけども
あの
実際の
役者さんも
6歳から18歳まで
ずっと
その役を演じ続けてるんですよ。
スピーカー 2
なので
リアルタイムで
時間が
経ってるんです。
スピーカー 1
12年間
撮り続けてたってこと?
スピーカー 2
そうなんですよ。
でもこれは
ドキュメンタリーではないんですね。
というか
のが
ちょっと面白いところで
スピーカー 1
きちんと台本があって
セリフを喋るんだけど
はい。
その年代にあった
その時期まで待ち
スピーカー 2
そうなんですよ。
だから
1年ごとに
あの
主人公の男の子が
夏休みの時に
利用して
あの
1年に1回撮影してる
スピーカー 1
ああ
スピーカー 2
ああ
スピーカー 1
そういうことか。
はい。
面白いね。
面白いけどさ
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それ
台本がっつり
ちゃんと作っとかないと
スピーカー 2
そう
そうなんですけど
スピーカー 1
もし撮り続けてて
やべえ
いつも合わなくなってる
撮り直しっても
いかないもんね。
スピーカー 2
そう
そうなんですけど
うん
スピーカー 2
意外になんか
結構行き当たりばったりで
うん
スピーカー 2
あの
撮影したらしくて
なんか
大筋はなんとなくこうしよう
みたいのはあったらしいんですけど
うん
なんかその
1年に1回
みんな
スタッフ陣が集まって
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
みんなどういう1年を過ごしたか
っていうのを
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
まあ子役の子たちとか
いろんな人と
こう
ディスカッションして
フェストリーをこう
うん
その時々で決めてったらしくて
スピーカー 1
へえ
よくそれで
はい
1本映画にまとめたよね
スピーカー 2
そうなんですよ
結構びっくりな
あの
映画で
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ねえ途中で
例えば誰かが
亡くなっちゃったりとか
うん
もうやりたくないって
拘板しちゃったりとか
スピーカー 1
ありそうだよね
はい
スピーカー 2
アクシデントあると
もう
ねえ主人公がいなくなったら
うん
もうアウトじゃないですか
スピーカー 1
学業に専念したいんですとか
はい
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
でもそこはほらアメリカだから
はい
ねえ
スピーカー 1
ちゃんと契約がっつりしてるんでしょうね
スピーカー 2
ああまあ
そうでしょうね
スピーカー 1
まあ死んじゃったら
もうそりゃしょうがないけど
ああそうです
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
はい
そうで結構だからその
スピーカー 2
もう二度とこんな映画
撮ら
撮れないんじゃないかっていう
結構奇跡的に
12年間
無事撮影できたっていう
映画で
うん
本当にその
CGとかじゃなくて
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
リアルタイムに
主人公が
てかまあ主人公以外の人たちも
スピーカー 2
なんです
けども
年齢がこう
立ってて
あの
リアルな成長を見れるんですね
スピーカー 1
へえ
はい
でもさ
それってさ
42:00
スピーカー 1
はい
まあほら街中のロケとかが
あったかどうかは
知らないんだけど
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
あの
ほら
12年も経つとさ
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
周りは変わるじゃん
スピーカー 2
そうですね
あのだから
結構その
面白いのが
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
えっと
そのもう象徴的な
例えば
ゲーム機が
進化してくんですよ
子供の時に
やってたその
ファミコンとか
まあ例えばですけど
ファミコンとか
遊んでたゲームが
だんだんこう
プレイステーションとか
プレイステーション2とか
3とか
スピーカー 1
どんどん進化していくんですね
おー
まあでもそれが
逆に自然だもんね
スピーカー 2
そうですね
あの本当に
その時のリアルタイムの
あの世の中にあるものを
撮影してるんで
別に意図的に
配置してるわけじゃないんで
だから結構それも
面白いですね
自然な感じで
入り込んでるので
スピーカー 1
どちらかというと
間違ってるのは
サルの軍団だ
スピーカー 2
そうですね
だから
スピーカー 1
同じ1974年に
はい
撮っちゃったがために
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
周りのものが
全く進化してない
そうですね
スピーカー 2
それは
スピーカー 1
状況が出来上がろうと
スピーカー 2
はい
ちょっと場逆なんですけど
スピーカー 1
だからあれだ
そのあの
眠る前までのシーンを
1974年に撮っといて
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
あの
サルが支配するまで
ちょっと待って
スピーカー 2
それもリアルタイムでやって
スピーカー 1
そうそうリアルタイムで
スピーカー 2
やって
スピーカー 1
とりあえず役者さんには
眠っといてもらって
甲羅しといて
スピーカー 2
かなり大がかりで
撮れたり
スピーカー 1
やらないと
本当は良くなかったんだね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
スピーカー 2
まあでも
その映画は
結構なんか
そんな行き当たりばったような
撮影方法にもかかわらず
うん
かなり上手く
まとまってるんですよ
最後まで見ると
スピーカー 1
ほー
スピーカー 2
結構その
見終わった後
なんかこう
なんていうんすかね
すごい
ま人悪とした感動があって
スピーカー 1
までも
ドキュメンタリーじゃないって
言っても
ドキュメンタリーなんだろうね
スピーカー 2
そうですね
そういう要素はあると思います
あるんだろうね
スピーカー 2
はい
でもなんかこう
主人公
色引っ越したりするんですけど
スピーカー 2
出会いと別れがあったりとか
うん
本当にこう
誰に
誰しもが体験する
あの
人生のいろんな場面を
うん
2時間ちょいなんですけど
うん
その時間で
あのすごく
スピーカー 1
あの
スピーカー 2
凝縮して体験できるというか
スピーカー 1
ほー
スピーカー 2
はい
すごくいい映画だなと思いました
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
なんか
あれだよね
うん
だったらもうさ
はい
あの
映画もさ
はい
リアルタイムでさ
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
やればいいのにね
えっと
スピーカー 2
どういうことですか
リアルタイムで
あの
1年に1回
そうそう
パート1が6回
スピーカー 2
あーなるほどね
スピーカー 1
パート2が
あー
7歳で
あー
スピーカー 2
それも面白いですね
スピーカー 1
それ面白くねーかな
ふふふふ
それはそんなに面白くない
スピーカー 2
でも
本当ですか
でもなんかそういう
あの
なんだっけ
ドキュメンタリーもあるみたいですね
45:00
スピーカー 2
うん
あの
スピーカー 2
何年か
えっと
セブンアップっていう
なんかイギリスのドラマが
あるらしいですけど
スピーカー 2
7年ごとに
なんか撮影して
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
えっと
7年経ったら
彼らはどうしてるか
っていうのを
スピーカー 1
あれよ
スピーカー 2
結構
スピーカー 1
最後炭酸飲料作るんでしょ
スピーカー 2
どういうことですか
セブン
スピーカー 1
セブンアップ
スピーカー 2
セブンアップなんですけど
ふふ
スピーカー 1
スピーカー 2
もしかしたら
だめだめ
広告が
スピーカー 1
そう
どういうことですかって
聞いちゃダメ
スピーカー 2
すみません
ふふふふ
スピーカー 1
あの
聞かれたらちょっと恥ずかしいから
スピーカー 2
ダメ
スピーカー 1
ごめんなさい
スピーカー 2
すみません
はい
はい
スピーカー 1
そうなんだいろいろあるね
面白いね
ちょっと機会があったら見たいと
スピーカー 2
はい
ぜひ機会があったら見てみてください
スピーカー 1
いうことでございまして
はい
ここまでどうにかやってまいりましたよ
しおたにさん
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
ここからがしおたにさんにとって本番ですから
スピーカー 2
がんばります
スピーカー 1
この後
しおたにさんに
そんな
そんなじゃない
そんなこと内緒の
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
告知を
スピーカー 2
そうですね
もうちょっと練習してくればよかった
スピーカー 1
すらすらっと
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
ちょっと今日やると思ってなかったんで
スピーカー 1
さらさらっと
お茶漬けのようにさらさらっと
スピーカー 2
がんばります
スピーカー 1
読んでいただくという
スピーカー 2
はい
ことでございますよ
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
じゃあ心の準備はよろしいですか
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
はい
ここからはですね
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
まあここからじゃないんですけど
全体的に全部そうなんですけど
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
ノーカット
ノー編集で
スピーカー 2
なんかすごく噛みそうです
スピーカー 1
はい
噛もうが何だろうが
全部そのままいきます
はい
ではしおたにさん
はい
すごい緊張してると思いますけど
はい
これ一番大事ですから
スピーカー 2
スピーカー 1
はい
ここを間違えると
大変なこと
プレッシャーが
プレッシャーがすごいです
ここを
スピーカー 2
スピーカー 1
まああの
はい
まあそうですね
何千人っていうリスナーの方が聞いてくれてるんで
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
大したこと
ユーチューブにも配信されますからこれね
はい
スピーカー 2
頑張ります
スピーカー 1
ユーチューブの方にも配信されますし
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
あの何千人っていうことをね
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
聞いてるだけですから
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
中にはほら
はい
ポッドキャストやってる方とかも聞いてますから
スピーカー 2
そうですよね
まあどれ
スピーカー 2
あの新人いけてないみたいな話になっちゃいます
スピーカー 1
そういうことですよ
いろんな番組聞いて
はい
すごいあの耳のこえてるリスナーさんとか
はい
すごい多いですから
そうですね
まあそんなに
緊張せずに
あははは
スピーカー 2
ここまで言って
スピーカー 1
はい紹介させて
よろしくお願いいたします
スピーカー 2
はい
はいわかりました
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
えっと
そんなことないっしょでは
皆様からのご意見ご感想などのお便りを募集しております
イメールのアドレスは
sonnai atmark 0438.jp
綴りの方は
英字で
sonnai atmark 数字で
48:00
スピーカー 2
0438.jpになります
またそんないプロジェクトでは
ツイッターをやっております
ツイッターのアカウントは
sonnaipです
綴りは
sonnaipになります
こちらのアカウントでは
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スピーカー 1
はいありがとうございます
頑張りましたありがとうございます
スピーカー 2
はい頑張りました
スピーカー 1
大丈夫だと思いますよ
間違ったことは言ってませんでした
スピーカー 2
大丈夫でした
スピーカー 1
しゅうたんさん
僕がねこんだけね
いろんなプレッシャーをわざとかけてみたり
いろいろいじったりしてね
スピーカー 1
なんだと思ったらね
ぜひ私が
ポッドキャスト始めた第1回目をね
ホームページからね
さっきオープニングで言いました
スピーカー 2
秘密の入り口からの
スピーカー 1
そこから聞いていただくとですね
気持ちがスッキリすると思います
スピーカー 2
そうですか
何言ってんだよタケイチボゲーっていう感じのことをね
スピーカー 2
そうだようには思ってないです
スピーカー 1
思えると思いますね
ぜひ聞いて
この鬱憤を晴らしてください
スピーカー 2
いや鬱憤はないですけども
聞いてみます
スピーカー 1
ということでございまして
来週はですね
配信するかどうか
誰と喋るか全く未定でございますが
配信があったら聞いてね
ぜひ
ということでございまして
お送りいたしましたのはタケイチと
スピーカー 2
塩谷です
いやいやいや
スピーカー 1
塩谷でしたがいいと思います
スピーカー 2
塩谷でした
スピーカー 1
もう一回いきましょうか
スピーカー 2
すみません
スピーカー 1
ここもカットしませんからね
申し訳ない
スピーカー 1
お送りいたしましたのはタケイチと
塩谷でした
スピーカー 1
ありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
イカは大好きです
51:01
スピーカー 1
愛は信じることです
私は信じます
スピーカー 2
イカが大好きです
スピーカー 1
イカイカイカイカイカオヤジ
やってきましたイカオヤジ
51:28

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