新そんなことないっしょ第156回です
『新メンバーしおたに登場』
1)そんないプロジェクトクイズ
2)竹内がお気に入りのドラマ
3)しおたにがお気に入りの映画
必ず聴くのだ!!
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:07
そんなことないっしょ そんなことないっしょ第156回でございます。お送りいたしますのは竹内と
塩谷です。よろしくお願いいたします。はい、よろしくお願いします。 塩谷さん、初めて
そうですね、初めてですね。今まではさ、ほら、大勢で喋ることはあったでしょ? はい、そうですね。この番組でも先週エンディングで
新メンバー3人同時に出てきました。はい、そうですね。 あと、今週から塩谷さんレギュラーでやってるソンライトダルは、坂井さんと僕と3人でやってるじゃないですか。
そうですね。複数です。 なんだったら若干塩谷さん黙ってたって番組ある程度終わるかなっていうぐらいの
そうですね、先輩方の。 でもこれに関しては、今回に関しては、僕と塩谷さん2人ですから。
そうですね、ちょっと緊張してます。 緊張してる? 塩谷さんが黙っちゃうと、僕一人で、ただなんか
バカな親父がボケてるだけで終わっちゃう。 いやいやいや。 僕がボケた場合は、的確に突っ込んでもらわないと。
がんばります。 よろしくお願いしますよ。 はい、お願いします。 いうことで、この番組はもう雑談なんでね。
何喋ってもいいんで。 何喋ってもいい? 思いついたことがあったら適当に喋っていただければ。 思いついたことですか。
その場しのぎです。 大丈夫です。 僕と約30分、調子のいい時は1時間ぐらい。
だべってるぐらいの気持ちで。 あーなるほど。 そう考えるとちょっと緊張が増えてきたかも。
そんなことないっしょは、もう適当ですよ。 そんなプロジェクトの番組の中で、いろんな番組がある中で一番適当な番組ですから。
なるほど。 大丈夫です。 リスナーさんはこの塩谷さんの緊張ぶりとか、
あたふたぶりを楽しんでいただければ。 あーなるほど。わかります。
じゃあもう大事なことからまず聞きましょう。 大事なこと。 これはね、もう僕はね、今後他の新メンバーで入った方々もこうやって、
ぜひ二人でね、この番組でしゃべりたいなって思っている。 あと野里子さんと和田さんってもういるんじゃないですか。
この質問だけはもう大前提として聞いていこうかな。 この質問の答え次第では、僕は態度を変えていこうかな。
えー、あ、そうなんですか。これ大事ですね。 いいですか。
塩谷さんの家の近くにセブンイレブンがありますか。 えーっと、ないです。 ないの?あれ?そうなの?
03:04
いや、ごめんなさい。あります。 あるよね。あるよね。セブンイレブンがない地域って、今あんまないよね。もうね。 あります。あの、ちょっとごめんなさい。今一番近いコンビニをお前から聞きました。
セブンイレブンあると思うんですけど。 あります。 あの、セブンイレブンって普段何て呼んでます?
え?これ大事なとこです? 大事なとこです。普段何て呼んでますか。
別にフルネームで呼んでいたり、ちょっと縮めて呼んでたり。 もしかしたら店長さんが田中さんとか行ってくれよって言ってる場合もあると思うんだけど、何て呼んでます?
あ、普通にフルネームでセブンイレブンですね。 あ、そうなんだ。はい。 え、あ、それを踏まえて番組に進む。
これは正しかったです。 いやいや、だって、これでだってこうだよって言っちゃったら、後のほら新メンバー2人がまだいますから。
じゃあ最終的に3人喋り終わってから。 そうそうそう、毎回これはその新メンバーが番組に参加してくれた時には必ず聞きますから。
あ、なるほど。 で、リスナーの皆さんはよかったらお便り、メールで、セブンイレブンを普段何て呼んでるか。
友達とかの間で、セブンイレブンに行こうぜ、セブンイレブン行ってくるねっていう時に、どことこ行ってくるねって言うでしょ?いろんな言い方をすると思うんだ。
何と呼んでいるか。これをぜひメールでいただければと思いますので、じゃあそのメールのアドレス先を、しろたりさんのほうから。
あ、もうここで言っちゃうか。 ここでメールアドレス。こういうパターンもありますから。
あ、なるほど。 そういうのにすぐ対応しないと。
メールアドレスは、sonyatmark0438.jp、英語でsonaiatmark数字で0438.jpになります。
はい、ありがとうございます。こちらのほうまで、sonyatmark0438.jpのほうまで、ぜひセブンイレブンを何と呼んでいるか、ぜひお便りいただければなと思います。
あ、はい。よろしくお願いします。
そんな話は、もう時間ねえや。オープニングはこんなもんで。あとは本編でお話ししたいと思いますので、今週も最後まで聞いてください。
はい、よろしくお願いします。
ということでしろたりさん、sonaiプロジェクトクイズ。
06:01
え、クイズ?クイズですか?
しろたりさんが、sonaiプロジェクトをどこまで愛しているか。
えぇー。
これを聞くとね、だいたいわかるかな。クイズをしたいなと。
あ、なるほど。はい、大丈夫かな。
当然ながら。
sonaiプロジェクトは、もともとは僕ともう一人男性のある方が、二人で始めたプロジェクト。
そんなことないしょという番組からスタートして。
これをだいたい十数回配信してます。
で、その男性の方と私は別れて、今のメンバーが少しずつ集まってくれて、今の形になって。番組も増えて。
今約5番組やってます。メンバーも9人になりましたんで。
まさかそんなになるとは。始めた頃に。もう4年くらい前ですよ。
その時に、僕と一緒に始めた方の名前は何でしょう。
えっと、斎藤さんです。
違います。
違いますか。
えぇー。
なになに、しおたにさん。にわか不安な。
今あれだよ、そんなことないしょ聞いてるリスナーさんは、昔から聞いてる方が多いですから。
すいません、本当に。
おい、しおたにさん。お前よくそれでそんなプロジェクトに入れたな。
申し訳ないです。
ちょっと勉強してきました。出直してきました。
正確には斎藤さんが一緒に喋ってたことがあるんですね。
それは、最初に始めた人と別れて、一回そんなことないしょをどうしよう。
続けるか続けないかって悩んでいて。
で、1ヶ月後か2ヶ月後に再会したんです。
そのときに一緒に喋ったのが斎藤さんという男性なんです。
ああ、そうなんですね。すいません。
その前があるんです。
あ、なるほど。すいません。
えっとね、その前の音源っていうのがホームページから聞けまして。
あ、そうなんですね。
ただ普通には聞けないんですよ。
あ、普通には聞けないんです。
ある聞き方をしないといけないようになってます。
えー、じゃあ秘密の入り口的な。
秘密の入り口があるんです。
えー。
ここでちょっと僕に正直そのね、初回の10回だが10何回は聞かれたくないんですわ。
あ、そうなんですか。
もうね、今こうやって喋ってるけど、最初はもう…
まあ今でもさ、グダグダっちゃグダグダなんだけど。
もう一番最初4年近く前に始めたときはもうグダグダグダグダ大変だったんだよ。
えー、あ、そうなんですね。
09:00
で、最初はちょっと気合い入ってて、
とりあえず軌道に乗るまでは週2回配信にしようなんつってね。
おおー。結構頻繁にやられてたんです。
週2回配信ってやってたのに十数回しかやらなかったってことは、
いかに短命だったかってわかるでしょ。
かなり短期集中だったんですね。
でね、最初に一緒に喋ったのは渡辺さんっていう人なんだけど。
渡辺さん。
渡辺さんとの僕の恥ずかしい…今の僕とはたちいち逆だから。
僕今メインでガーッと喋ってるけど、
当時は渡辺さんがガーッと喋ってるのを僕が聞き手というかツッコミというか。
あ、そうなんですね。そんなときがあったんですか。
渡辺さんは本当に君は自由にやってくれと。
あ、そうなんですか。
僕はできるだけ自然にフラットでいるからっていうたちいちでいたんです。
あ、そうなんですね。
今とは正反対だったんです。
その聞き方っていうのが、ホームページ行くと、
そんなことない人のアイコンがトップページにありますよね。
ありますね。
そこをクリックすると、そんなことない人のブログだね。
記事がずらーって出てきて、過去配信まで全部聞けるんですけど、
ここでは渡辺さんとの初期の頃のやつは聞けないんですよ。
あ、ここではないんですか。
聞くには、そんなことない人の記事が出てるところの右側のところに、
ちっちゃいね、各番組のアイコンが6個並んでるんですよ。
右側のところに。
ちっちゃいところに。
そのときに、そんなことない人のブログが表示されてるときには、
右のこの6個のアートワークの中のそんなことない人のアイコンが、
その昔のアイコンになってるんです。
昔のアイコンになってるんですね。
そこだけ。
で、これをそこからクリックすると、急そんなことない人が来てる。
あ、そうなんですか。すごいですね。
そう。なのでね。興味があったら。
かなり内緒っていうか、秘密の扉的な感じですね。
もし、僕の第一回の配信を聞きたいという、
本当の竹内の第一回目の、カッチカッチこっちこっちぎこちない竹内さんが、
ちょっと恥ずかしい感じのやつを聞きたいという人は、そこをクリックしていただければね。
そんなのがあったとは全然知らなかったです。
ということでございます。
はい。オープニングでしゃべりたかったことをちょっとしゃべりたいんですけど、
最近僕が思ってるコンビニの話なんだけどね。
最近コンビニでドーナッツ売ってるじゃないですか。
ドーナッツ売ってますね。
売り始めたじゃないですか。
なんかミスターなんちゃかのまったくそっくりな感じの、
12:00
なんかあのなんちゃかリング、ポンデなんていうのね。
隠す理由もよくわからないんだけど、ポンデリングとそっくりなドーナッツとか売ってるじゃないですか。
最近セブンイレブンとかローソンとかで売り始めてるじゃないですか。
あれ買ったことあります?
いや、まだ買ってないですね。
ちょっとさ、コンビニでドーナッツ買うのって恥ずかしくない?
あ、そうですか?
なんかさ、ほら、僕がコンビニ一人で行くときって大体仕事中に営業の途中にスーツで行くのよ。
スーツで?
スーツを着たさ、43歳の親父がさ、昼間からさ、すいませんドーナッツくださいと。
店員さんにほら、言わなきゃいけないから。
なんか物を持ってさ、普通に棚に並んでるのを持ってこれくださいだったら結構気が抜かれるんだけど。
肉まん方式だから。
唐揚げとかコロッケとかと一緒な感じで。
レジの横に。
レジの人に言わなきゃいけない。
どうせあれじゃん、こじゃれた名前が入ってるのにパッションなんとかドーナツついてるのじゃよくわかんないけどさ。
何にもくださいって。
いい親父がさ、昼間からさ、仕事中にさ、ドーナツ買うのってちょっと恥ずかしいじゃん。
あー、なるほど。
言われてみたら。
僕だけの感覚かな。
うーん、でもわからなくもないかなと思います。
だからもうちょっと買いやすくしてほしい。
ちょっとさ、俺3時ぐらいにコンビニに寄った時にさ、最近コンビニコーヒーおいしいじゃん。
あー、そうですね。
おいしいコーヒーとちょっとドーナツ一個さ。
たまに食いたいとかやるのよ、甘いものを。
いいですね、そのセット。
だけど恥ずかしくて買えないこの親父心をね。
どうしてもポッドキャストで言いたかった。
あー、なるほど。
でも結構共感する方はいらっしゃるかもしれないですね。
だからうまいうまい親父のうまいドーナツの買い方。
あー、なるほど。
募集しておりますので。
そうですね、ぜひ教えていただける方がいたらよろしくお願いします。
はい、お願いします。
次の話題いきます。
次の話題。
えーとね、もう今回はね、塩谷さんにもぜひおすすめしたいドラマだ。
あ、ドラマ。
ドラマがございます。
これもね、今ね、テレビで放送とかしてないので。
今やってるやつではないんですね。
そうですね、もうDVDとかで借りるしかないんですけども。
あー、結構過去の。
過去、ちょっと前の作品ですね。
あ、ちょっと前。
えーとね、SFドラマ。
SFドラマ。
好きでしょ、SFドラマ。
あ、SFとかちょっとそそられます。
いいでしょ。
結構ね、ストーリーが画期的なんだ。
あ、画期的。
これ放送してた時期がね、1974年。
15:02
あ、74年ですか。
塩谷さん生きてる?生まれてる?
いや、生まれてないです。
生まれてないね。
1974年10月6日から1975年3月30日まで
TBSで毎週日曜日19時30分から20時、全26話で放送されました。
えー、26話もあったんですね。
SFドラマ。
そんな時期に。
そんな昔にやってたんですかね、SFが。
すごい設定が画期的なんですよ。
タイトルはちょっと後にしますね。
タイトルは後に。
SFドラマとだけ言いますね。
設定がすごく画期的で、
ある少年と少女と、
成人の女性の3人が、
ある研究所の中で、
冷凍で保存するような。
コールドスリープで冷凍睡眠。
さすがですね。いいもの。
いい仕事したと思います。
本当ですか。
それに入っちゃって、スイッチが入っちゃって。
3人とも入っちゃうんですか。
それと同時に、地震か何かが起きて、
ある時目覚めるわけです。その3人がね。
意図せずに3人が目覚めちゃうってことなんですか。
事故に近い形で睡眠に入ってしまって、
目覚めるわけです。ある時ね。
ここからすごい画期的ですよ。
目覚めた時には、
それまでは自分の知ってる世界ではなくても目覚めた時はね。
かなり立ってたわけですね。
立ってたんだと思うんだよね。おそらくね。
なんとね、猿がね。
猿が世界を支配してるという世界になってるんですよ。
聞いたことあります?
画期的でしょ。
人間はいるのかな、いないのかな。
でも猿がばっかりで人間がなかなかいないぞと。
いても猿に絶滅させられそうになってるんです。
すごい画期的なのが、
猿の中でも人間を保護しなきゃいけないと主張するグループと、
全部絶滅させないとダメだと。
相反する2つの。
一人残らず殺さなきゃいけないというグループに分かれてて。
その中で人間がどうしていくかっていうね。
なんでそういう世界になっちゃったのかなっていう。
そういった画期的な設定の。
画期的な。
聞いたことあるような。
18:00
聞いたことない。すごい画期的ですから。
日本のオリジナルですからね。
日本のオリジナルなんですか?
オリジナルですよ。タイトルがね、猿の軍団っていう。
猿の軍団。
猿の軍団ですよ。
惑星ではないんですよ。
惑星って何ですか?
そういうのを耳にしたことがあったの。
惑星とかっていうタイトルでもないし。
自由の女神も最後出てこないし。
衝撃のラストではない。
宇宙からも帰ってきません。
そういうわけじゃない。もとからそこにいる。
そういう設定じゃないんで。
そういう設定ではない。
日本のオリジナル設定ですから。
オリジナル。なるほど。
画期的ですね。
僕ね、俺1971年生まれなんですよ。
あ、71年生まれ。
1974年だから僕が3歳の頃のドラマで、
なんかね、歌だけは覚えてる。
猿の軍団の歌だけは何か覚えてる。
もう記憶があるんですね。
シモン・マサトが歌ってるんで。
シモン・マサト。
およげたいやきくん。
やきくんのですよね。
それだけ頭に残ってて。
で、ある時レンタルのDVDして
いろいろ見てる中で猿の軍団があって
これ見てみたいな。
ちゃんと見てねえな。
あったんですね。
一気に6枚借りて。
6枚。
今2枚目を見てるんだけど。
まあ面白いっすわ。
いろんな意味で面白い。
そうだね。
寝てる間にすごい年代が経っていて
その間に猿が何かで進化して
人間がほぼ絶滅しているという。
相当時間経ってます。
で、なぜかUFOみたいのがたまに飛んでくる
っていうところまでね。
この2枚目ではそこまでがなんとなく
明らかになってくる。
UFOも出てくるんですか?
で、すごい面白くて
すごい時が経っているはずなのに
今見ると余計面白いんだけど
例えば電球とかはね
LEDとか一切使ってないよ。
すげえ時経ってるけど。
あそこは進化してない?
全然。
デザインとかセンス的な感じも
1974年頃かなっていう
70年代かなっていう感じのセンスも
それは結構時間が止まっちゃってる?
そうなんだよね。
いろいろ家電類とか
いろいろ出てくるんだよ。
電話とかさ。
そういうのも出てくるんですか?
そういうのもやっぱり
人は猿が今使ってるから。
なるほど。
いろいろ出てくる。
電車とかいろいろ出てくるんだけど
なんかねセンスが古いんだよね。
すごい時が経ってるはずなのに。
そうなんです。
結構あれですかね。
何週もしちゃって
また同じとこに来ちゃったんで。
そうかもしれないね。
21:00
ほらあれブームとかさ
流行りっていうのは
繰り返すとかね。
繰り返すっていうからね。
よっぽど繰り返しちゃったね。
ちょうど同じところでまた目覚めちゃったんですよね。
そうなのかな。
でね、まだね
落ちるまでまだ2枚だから
6枚中2枚までしか見てないかな。
全部で6枚。
そう。
で、1枚にね
何話あるんだ?
全部で
26話だから
結構話が1枚入ってる。
入ってますね。
4話か5話くらい入ってる。
えー何分くらいなるんですか?
30分番組。
30分。
結構1枚見るのに長いですね。
長い長い。
これね、ぜひお近くの
レンタルDVD屋さんで見かけたら
ぜひ皆さんも見るといいと
これ日本オリジナルですから。
そうですね。
オリジナルストーリー。
新しい。
そうそう新しいやつ。
なるほど。
ていうのがね、これを見ながら思ったのは
今さ、日本もさ
中国がさ、全部いろいろパクってるだとかさ
言うじゃん、著作権がとかさ
そうですね、その話ありますね。
中国はダメだなみたいな感じじゃん。
日本もさ、この頃の時代はみんなそうだったんだって。
みんな忘れちゃってるだけで。
やっぱり日本ってもともとさ
外国の良い商品を真似て
作って真似るのが上手で
コピーみたいなものを作って
さらにそれを進化させていって
コンパクトにしていったり
ていう歴史で歩んできてるじゃないですか。
似たようなもんなんだよ、今の中国とか。
あー、なるほど。
もう中国は発展途上でもないのかな。
発展途上って言っていいのかな。
わかんないんだけどさ。
そういうのと一緒に同じなんだよ。
日本も昔は同じだったってことですね。
パクってたでしょ。
日本。
なんか、しおたりさんの子供の頃は
しおたりさん何歳?
僕ですか。
僕は32になります。
32か。僕の10歳年下か。
11歳か。
10歳、11歳くらい年下か。
ただあれか、
もう子供の頃はある程度
そういうパクに戻ってなかったか。
もう成熟した日本から始まってるイメージですね。
僕の中では。
僕が子供の頃はやっぱりパクりが多かった気がする。
そうなんですね。
偽物っぽいのがいっぱいあったもん。
そうなんです。
著作権とか商標権みたいなやつ
24:01
無視してた時期あったやっぱ日本って。
あー、なるほど。
でも僕の子供の時でさえ
そういったものはあったような気がします。
僕の世代だとビックリマンチョコが
流行ったりとかしてたんですけど
やっぱり
それのバッタモンといいますか
真似した商品は結構あったよっていうイメージがありますね。
あったよね。
当時もミッキーマウスとか人気だったろうけど
全くディズニーにお金払ってないような
ミッキーマウスっぽいような商品っていっぱいあったんだ。
日本。
ありそうですね。
海外のいいもの、人気のあるものを真似て
最初はコピーみたいなものを作って
それを作る中で技術が上がったり
その中でオリジナルを作った方が
今度売れるっていう時期になってきて
今の海外でパクリが多いとかっていうようなのって
やっぱり時期としては必要なんだろうね。
あー、確かにそれはそうですね。
っていうのを僕はサルの軍団から学びました。
あ、そうなんですね。
大事なことを教えてくれるドラマですね。
そうですよ。大事ですよ。
あー、なるほど。
ぜひぜひ。
あとね、サルの軍団と
あと最近見ているのは
はい。また何かある?
これ面白い。ビッグバンセオリーって知ってる?
え?ビッグバンセオリー?あ、わかんないです。
これアメリカの
すげー人気のある
はい。
いわゆるドラマ?シチュエーションドラマみたいな。
シチュエーションドラマ。はい。
よくあるじゃん、すげー
はい。
作り笑いの
がいっぱい裏で笑いが乗るようなさ。
はい。出演してる人以外の笑い声が入ってるじゃないですか。
はい。
いかにもアメリカのコメディ。
オウムコメディみたいな。
そう。そういう系のやつなんだけど
はい。
出演してる人たちが
科学者とか
博士とか
すっげー頭の良いオタク4人と
えー。
そんなに頭の良くない
普通の
はい。
なんか
女の人
はい。
もう本当にギャルっぽい感じの
女の
そういう組み合わせ。
5人で
はい。
基本できてるやつで
へー。
面白いね。
それもなんか
5人でなんかこう
お家っていうか
あのね。
世界範囲で。
そうそう。そのね
えーと
そのオタクの
すっげー頭になんか
博士号とか持ってる
はい。
頭の良い
2人が
はい。
同居で住んでる。
その隣に
あー。
全然その
何、科学とか全く分かんない
ちんぷんかんぷん
27:00
なぐらいの
はい。
女の人が隣に引っ越してきて
あー。
で、そのオタクの
さらに2人の友達が来て
はい。
みたいな。
で、5人で
なるほど。
いろんなことが
まあ、そこのお家の周辺で
話が展開してくる
そうそう。
これがね、面白いんだ。
へー。
面白いんだ。
すっげー面白いんだ。
で、今ね
はい。
シーズンこれ4まで出てんのかな。
あー。
結構長いことやられてんすね。
うん。
面白い。
すっごい面白くて
はい。
えっとね。
これ僕フルで見てんのね。
あ、フルで。
フルで。
あ、結構たくさんありますもんね。
海外ドラマとか。
でね、やっとね
シーズン4の
吹き替え版が出たんで。
あ、吹き替え版。
うん。
吹き替え版が
これフルで配信されたってことは
はい。
たぶんレンタルでも始まるのかな。
あー。
レンタルがねシーズン
はい。
2か3くらいまでしか
レンタルなかったんだよ、確か。
あ、そうなんです。
最近まで。
そう。
で、4も
はい。
最近まで
字幕版しかなかったの。
あ、そうなんですね。
はい。
あれですか、しおたりさんは
映画とか字幕派ですか、吹き替え派ですか。
あ、えっと
映画は字幕で
うん。
ドラマはやっぱり
ずっとそれだと疲れちゃうので
うん。
やっぱり吹き替えとかで
え、なんで映画は字幕ですか。
あ、んーと
まあ好き好きだと思うんですけど
僕の場合は
うん。
なんか声も合わせて
演技かなって思ったりするとこがあって
うん。
あのー
なんと声のこうトーンとかでも
うん。
その人の感情表現がされてるかなと思って
まあ英語がそんな得意なわけじゃないんですけど
うん。
まあその声も一緒に楽しみたいなとは思ったりします。
僕ね
はい。
あのー
基本ほら
あのその
映像をできるだけ細かく
はい。
見たいというかちゃんと見たいから
うん。
要はその人の演技とか
はい。
仕草とかも含めて
その空気感も全部味わいたいから
うんうん。
字幕に集中したくないのね。
あーわかります。
確かに字幕追っかけちゃうとちょっと
あのー
注意がそかれちゃうというか
そう。だから僕は吹き替えが良かったんだけど
はい。
でも本心としては
その字幕もなく
はい。
英語の
それこそ
はい。
アメリカのそのブラックジョークみたいなのも含めて
はい。
アメリカンジョークみたいなのも含めて
うん。
ね。あのー
日本人には全く面白くないのに
はい。
だけど
なんか
なんかアメリカ感覚があるとすっげえ面白え
って笑いたいの。
あー。
はい。
それ笑えるぐらいの英語力が欲しいのね。
あーわかります。
わかるわかる。
はい。
アメリカンジョークで笑える英語力って欲しいじゃん。
うん。確かに。
あのー映画館に行ったりして
あのー海外の方が館内にいると
やっぱりこう笑ってるところがずれてるのが
すごくわかります。
だから字幕とかだと文字の関係で
30:01
ちょっと意味合い変えてたりするからね。
そうですよね。
うん。
なんか
余計にね。
はい。わかりやすいように
でさ、それもさ
はい。
本当は
その頭の中
英語を聞いた頭の中で
はい。
日本語に変換して
意味を理解する
ではなくて
うん。
英語そのものの理解が
ダイレクトに入ってくるぐらいの
英語力が欲しいのね。
あー。
じゃないと多分ね
あのー笑えないと思うんで
笑うとこまで行かないと思うんで。
確かに。
そうですね。
そう。
結構レベル高いですね。それだと。
そう。だからそれぐらいになったら
まあ
はい。
英語でね
オリジナルの音声で聞いてもいいけど
そうじゃなかったら
吹き替えがいいなって
はっきり思ったのは
これ僕番組上でも何度か紹介してるんですけど
はい。
えーとね
マンオンザムーンっていう映画があって
マンオンザムーン。
うん。
あ、えっとー
あ、見たことあるかもしれない。
あ、本当に?
あのー
一回見ただけじゃ
すっげー退屈な映画なんだけど
はい。
あのー
そのアメリカの
どっか海外の
コメディアンの
はい。
あのー
実際の話
もう電気みたいな感じの
あ、実際の電気
あ。
じゃあ見たことない。
実際にいたコメディアンの
その
はい。
一生のお話
一生のお話なんです。
最後死んじゃうんで若くして。
あ、そう
あ、もう
本当に死ん
亡くなるところまで描いてる
そうそうそうそう
はい。
なんだけど
あのー
これをね
吹き替えを
はい。
あの山寺光一さんがやってるのね。
山中の
あー有名な
はい。
で、これがやっぱり
その
えっとね
はい。
上手いんだよね。
あの人上手くてさ。
あー
そうですよね。
山寺光一さんは結構上手いです。
で
本当にいろいろ声の幅もあって
上手いです。
で、あのー
はい。
その結局ね
その
本当にいたコメディアンの人を
はい。
では再現でやってるんだけど
はい。
その
えー
俳優さんが
もう完全に
モノマネをしてんの。
あ、そうなんですか。
その本物
亡くなっちゃってる
その本物のコメディアンの人に
そっくりなのね。
あ。
なるほど。
仕草から声から
全部そっくりやってんの。
あ、結構
で、それの吹き替えが
またそっくりなの。
あ、そうなんですか。
山ちゃんもやっぱり
モノマネする人だからね。
えー
あ、それも日本語で
そっくりにしてるんですか。
そう。
えーすごいですね。
それはそれで
その吹き替えのその
多分
和訳
翻訳した人のセンスと
はい。
その
山寺さんのセンス
あー。
吹き替えのセンスが
すげーマッチして
その
吹き替え版がすっげー面白いの。
えー
あ、それすごいですね。
で、それを見てから
はい。
吹き替え版
吹き替え版で
すごい面白いっていう
あー。
なるほど。
まあ確かに
皆さん
結構頑張って作って
いらっしゃいますもんね。
うん。
っていうのがあってから
はい。
もう吹き替え版が
むしろいいってこと。
あー。
なるほど。
それまではね
どちらかというと
吹き替え版の方が
まあ
楽しめるよなぐらいだったのが
はい。
むしろ吹き替え版がいいって。
33:01
あー。
そうか。
うん。
あー。
なるほど。
で、そんな中で
そんな中でこの
ビッグマンセオリー
はい。
っていうこのドラマの
吹き替えをやってる人たちも
はい。
うまいんだよ。
あ、そうなんですね。
なんかその
キャラクターに合った声を
ちゃんと当ててるのよ。
あ。
そうなんだ。
その吹き替えの
まあ声優さんとか
そうそう。
翻訳されてる方も
そう。
かなり気合を入れて
そう。
作られてるんですよ。
で、だから
なんか科学好きのさ
はい。
オタクの人たちの
4人の
はい。
セリフがやっぱり
その
なんか
小難しい
さ。
あ。
はい。
あのー
言葉をガーって
爆したてるような
セリフが多い
専門用語が入ってきたりとか
あるんですか。
で、そういうのも
はい。
あのやっぱり
文字で多いよりは
はい。
吹き替えの方が面白いだろうなって
あー。
なるほど。
そうそう。
ぜひね、これは
はい。
吹き替えでみてもらって。
あ。
はい。
ちょっと
なんか気になってきます。
見てみます。
これは今でも
人気すごい人気があって
今でもシーズン続いてる。
あ。
そうなんですね。
あの絶賛
継続中なんですね。
もうアメリカで
はい。
放送されたら
多分日本でまず
はい。
どっかフールとか
何かで
文字
はい。
字幕で最初配信があって
はい。
で、DVD発売の時期のタイミングで
多分
吹き替えがまた出てきてっていう
流れで来ると思うので。
あー。
なるほど。
はい。
これはね
面白い。
ビッグバンセオリーですね。
久しぶりに面白い。
あ。
ちょっと気になります。
見てみます。
はい。
ということで
はい。
じゃあこのね
次回
次回ね
はい。
しおたんさんこの番組出る時まで
この二つは
完璧に見とくということでね。
完璧にですか。
完璧に
あのはい。
サルの
全部見切れるかわからないですよ。
サルの軍団とビッグバンセオリーは
はい。
結構長いですよね。
すごい長い。
そうですね。
サルの軍団
26話はい。
だけ見るだけでも大変。
で、あとシーズン4まであるんですよ。
シーズン2のビッグバンセオリーは
シーズン4まであるから。
結構
結構あれですね。
大急ぎで見ないと
間に合わないかもしれない。
あと
ぜひあの
はい。
感想を
やりたいと思います。
もうねあの
見ずにいられる
僕の今のこの
プレゼンを聞いたら
見ずにいられないと思いますんで。
あ、でもすごく
気になりました。
でも
じゃあ本当に面白い
これ二つは
ちょっと
はい。
サルの軍団は
違う意味で
いろんな意味で面白いけどね。
ああ。
でもなんか
それくらいの年代のドラマって
見たことなかったんで
ちょっと気になりますね
本当に。
ちょっと面白い。
いろんな意味で面白い。
よかったら
見てみてください。
はい。
ということでございまして
はい。
エンディングいきたいと思います。
はい。
36:23
エンディングでございまーす。
はい。
お疲れ様でございました。
お疲れ様です。
えー
初対面さんどうだったですか。
はい。
えっと
初回なんで
緊張したんですけども
あの
竹内さんが
いろいろ面白い話を
していただいて
なんか
結構楽しめました。
本当に思ってますか。
え。
いや思ってますよ。
思ってそうだ
疑わないでください。
心の中では
もっと俺に喋らせろよ
この野郎。
いやいやそんなことはない。
うんだよ。
緊張してて
それどころじゃなかったです。
もっと喋りたいのによー
俺に落語の話を
させろよー
とか
いやいやいや
それは
おいおいおいおい
おいおいおいね。
いやいろいろ話を
聞きたいんですよ。
あ。
はい。
あの
初対面さんあれですか。
最近見たドラマ
ハマってるドラマ
とかなんかありますか。
映画でもいいですし。
あ。
最近見た
ドラマですか。
えっと
かなりベタなんですけども
映画はよく見に行くんですけども
あの
去年
あ。
アカデミー賞取ったんで
かなり有名なんですけども
あの
6歳の僕が大人になるまで
っていう
映画を
去年見たんですけども
うん。
僕知らない。
あ。
知らないですか。
うん。
僕見たことない。
アカデミー賞とか
取ったの知らない。
あ。
えっと
はい。
あの
少し前に
アカデミー賞の発表が
あったんだけど
6歳になったら
お嫁に行こうだ
なんだっけ
6歳が
どうしたって。
いやいや
6歳の僕が
大人になるまで
大人になるまで
はい。
うん。
それは
あの
はい。
どこの映画なの。
あ。
えっと
アメリカの映画ですね。
ということは
えっと
はい。
アメリカでいうところの
大人だから
16歳ぐらいになるまでかな。
まあそうですね
あの
18歳かな。
18歳なんだ。
はい。
大学に入るまで
じゃあもう
大学入ったら大人だと。
はい。
日本の場合は
やっぱり
20歳になるまでだよね。
大人といえば。
そうですね。
大人といえば。
そこがほら
日本とアメリカの違いだよね。
そうですね。
ちょっと違うかもしれない。
大事なところだよね。
はいはい。
それに関してどう思います。
日本のこの
ほら選挙権がさ。
あ。
いろいろあるじゃないですか。
うーん。
そうですね。
まあ
でも若いうちから
いろいろこう
意識しとくのは
あの
悪いことじゃないかな
と思ったりしますね。
映画の話に戻しましょうか。
あ、すいません。
あの
軌道修正するのも
塩谷さんの役目だから
ごめんなさい。
僕どんどん脱線していくからね。
すっげえ脱線していくからね。
軌道修正を
塩谷さんも
それに乗っかっちゃうと
ずっと戻らなくなるから
多分リスナーさんは
映画の話を聞かせろよ
って思ってるからね。
ちょっとまだ
あの
ごめんなさい。
あの
39:00
乗っかってしまいました。
はい。
映画の話ですね。
映画の話よね。
はい。
あの
まあこの映画はですね
あの最初
あの
主人公が
6歳の時から始まるんですけど
まあ
だいたいタイトルで
そこは分かります。
まあそうですね。
6歳の僕が
って言ってるからね。
はい。
ご想像の通り。
6歳の僕がって言いながら
4歳から始まったら
ちょっとどうかなって思うもんね。
そうですよね。
そこはね。
で
あの
まあ
で
さっきほどお話したように
18歳までなんですけども
あの
実際の
役者さんも
6歳から18歳まで
ずっと
その役を演じ続けてるんですよ。
なので
リアルタイムで
時間が
経ってるんです。
12年間
撮り続けてたってこと?
そうなんですよ。
でもこれは
ドキュメンタリーではないんですね。
というか
のが
ちょっと面白いところで
きちんと台本があって
セリフを喋るんだけど
はい。
その年代にあった
その時期まで待ち
そうなんですよ。
だから
1年ごとに
あの
主人公の男の子が
夏休みの時に
利用して
あの
1年に1回撮影してる
ああ
ああ
そういうことか。
はい。
面白いね。
面白いけどさ
はい。
それ
台本がっつり
ちゃんと作っとかないと
あ
そう
そうなんですけど
もし撮り続けてて
あ
やべえ
いつも合わなくなってる
撮り直しっても
いかないもんね。
そう
そうなんですけど
うん
意外になんか
結構行き当たりばったりで
うん
あの
撮影したらしくて
なんか
大筋はなんとなくこうしよう
みたいのはあったらしいんですけど
うん
なんかその
1年に1回
みんな
スタッフ陣が集まって
うん
で
みんなどういう1年を過ごしたか
っていうのを
うん
まあ子役の子たちとか
いろんな人と
こう
ディスカッションして
フェストリーをこう
うん
その時々で決めてったらしくて
へえ
よくそれで
はい
1本映画にまとめたよね
あ
そうなんですよ
結構びっくりな
あの
映画で
うん
で
ねえ途中で
例えば誰かが
亡くなっちゃったりとか
うん
もうやりたくないって
拘板しちゃったりとか
ありそうだよね
はい
アクシデントあると
もう
ねえ主人公がいなくなったら
うん
もうアウトじゃないですか
学業に専念したいんですとか
はい
そうですね
でもそこはほらアメリカだから
はい
ねえ
ちゃんと契約がっつりしてるんでしょうね
ああまあ
そうでしょうね
まあ死んじゃったら
もうそりゃしょうがないけど
ああそうです
うん
はい
そうで結構だからその
もう二度とこんな映画
撮ら
撮れないんじゃないかっていう
結構奇跡的に
12年間
さ
無事撮影できたっていう
映画で
うん
で
本当にその
CGとかじゃなくて
うん
リアルタイムに
主人公が
てかまあ主人公以外の人たちも
なんです
けども
年齢がこう
立ってて
あの
リアルな成長を見れるんですね
へえ
はい
でもさ
それってさ
42:00
はい
まあほら街中のロケとかが
あったかどうかは
知らないんだけど
はい
あの
ほら
12年も経つとさ
はい
周りは変わるじゃん
あ
そうですね
あのだから
結構その
面白いのが
うん
えっと
そのもう象徴的な
例えば
ゲーム機が
進化してくんですよ
子供の時に
やってたその
ファミコンとか
まあ例えばですけど
ファミコンとか
遊んでたゲームが
だんだんこう
プレイステーションとか
プレイステーション2とか
3とか
どんどん進化していくんですね
おー
まあでもそれが
逆に自然だもんね
あ
そうですね
あの本当に
その時のリアルタイムの
あの世の中にあるものを
撮影してるんで
別に意図的に
配置してるわけじゃないんで
あ
だから結構それも
面白いですね
自然な感じで
入り込んでるので
どちらかというと
間違ってるのは
サルの軍団だ
あ
そうですね
だから
同じ1974年に
はい
撮っちゃったがために
はい
周りのものが
全く進化してない
あ
そうですね
それは
状況が出来上がろうと
はい
ちょっと場逆なんですけど
だからあれだ
そのあの
眠る前までのシーンを
1974年に撮っといて
はい
で
あの
サルが支配するまで
ちょっと待って
あ
それもリアルタイムでやって
そうそうリアルタイムで
やって
で
とりあえず役者さんには
眠っといてもらって
甲羅しといて
笑
かなり大がかりで
撮れたり
笑
やらないと
本当は良くなかったんだね
そうですね
笑
まあでも
その映画は
結構なんか
そんな行き当たりばったような
撮影方法にもかかわらず
うん
かなり上手く
まとまってるんですよ
最後まで見ると
ほー
で
結構その
見終わった後
なんかこう
なんていうんすかね
すごい
ま人悪とした感動があって
までも
ドキュメンタリーじゃないって
言っても
ドキュメンタリーなんだろうね
ま
そうですね
そういう要素はあると思います
あるんだろうね
はい
でもなんかこう
ま
主人公
色引っ越したりするんですけど
ま
出会いと別れがあったりとか
うん
本当にこう
誰に
誰しもが体験する
あの
人生のいろんな場面を
うん
2時間ちょいなんですけど
うん
その時間で
あのすごく
あの
凝縮して体験できるというか
ほー
はい
すごくいい映画だなと思いました
うん
なんか
あれだよね
うん
だったらもうさ
はい
あの
映画もさ
はい
リアルタイムでさ
はい
やればいいのにね
えっと
どういうことですか
リアルタイムで
あの
1年に1回
そうそう
パート1が6回
あーなるほどね
パート2が
あー
7歳で
あー
それも面白いですね
それ面白くねーかな
ふふふふ
それはそんなに面白くない
でも
本当ですか
でもなんかそういう
あの
なんだっけ
ドキュメンタリーもあるみたいですね
45:00
うん
あの
何年か
あ
えっと
セブンアップっていう
なんかイギリスのドラマが
あるらしいですけど
お
7年ごとに
なんか撮影して
うん
えっと
な
7年経ったら
彼らはどうしてるか
っていうのを
あれよ
結構
最後炭酸飲料作るんでしょ
え
どういうことですか
セブン
え
セブンアップ
セブンアップなんですけど
ふふ
あ
もしかしたら
だめだめ
広告が
そう
どういうことですかって
聞いちゃダメ
あ
すみません
ふふふふ
あの
聞かれたらちょっと恥ずかしいから
ダメ
あ
ごめんなさい
すみません
はい
はい
そうなんだいろいろあるね
面白いね
ちょっと機会があったら見たいと
あ
はい
ぜひ機会があったら見てみてください
いうことでございまして
はい
え
ここまでどうにかやってまいりましたよ
しおたにさん
はい
ね
ここからがしおたにさんにとって本番ですから
あ
がんばります
この後
え
しおたにさんに
そんな
そんなじゃない
そんなこと内緒の
はい
え
告知を
そうですね
もうちょっと練習してくればよかった
すらすらっと
え
あ
はい
ちょっと今日やると思ってなかったんで
さらさらっと
あ
お茶漬けのようにさらさらっと
ん
あ
がんばります
読んでいただくという
はい
ことでございますよ
はい
ね
え
じゃあ心の準備はよろしいですか
はい
はい
え
ここからはですね
はい
え
まあここからじゃないんですけど
全体的に全部そうなんですけど
はい
ノーカット
ノー編集で
あ
なんかすごく噛みそうです
はい
え
噛もうが何だろうが
全部そのままいきます
はい
ではしおたにさん
はい
すごい緊張してると思いますけど
はい
これ一番大事ですから
あ
はい
ここを間違えると
大変なこと
プレッシャーが
プレッシャーがすごいです
ここを
え
まああの
はい
まあそうですね
何千人っていうリスナーの方が聞いてくれてるんで
あ
はい
大したこと
ユーチューブにも配信されますからこれね
はい
頑張ります
ユーチューブの方にも配信されますし
はい
ね
あの何千人っていうことをね
はい
聞いてるだけですから
はい
中にはほら
はい
ポッドキャストやってる方とかも聞いてますから
そうですよね
え
まあどれ
あの新人いけてないみたいな話になっちゃいます
そういうことですよ
いろんな番組聞いて
はい
すごいあの耳のこえてるリスナーさんとか
はい
すごい多いですから
そうですね
え
まあそんなに
緊張せずに
あははは
ここまで言って
はい紹介させて
よろしくお願いいたします
はい
はいわかりました
はい
えっと
そんなことないっしょでは
皆様からのご意見ご感想などのお便りを募集しております
イメールのアドレスは
sonnai atmark 0438.jp
綴りの方は
英字で
sonnai atmark 数字で
48:00
0438.jpになります
またそんないプロジェクトでは
ツイッターをやっております
ツイッターのアカウントは
sonnaipです
綴りは
sonnaipになります
こちらのアカウントでは
そんないプロジェクトの配信情報などをつぶやいております
ツイッターをやっていて
まだそんないプロジェクトをフォローしていない方は
ぜひぜひフォローをお願いします
そしてそんないプロジェクトには
公式ホームページがございます
ホームページのURLは
sonnai.comとなっております
綴りの方は
sonnai.comになります
こちらのページからは
そんないプロジェクトが配信している
ご番組すべてお聞きいただけます
そんなことないっしょのページに飛んでいただきますと
右側にメールの投稿フォームがございますので
こちらからもメッセージをお願いいたします
そしてそんないプロジェクトでは
YouTubeのチャンネルをやっております
こちらのアカウントは
そんないPで検索してください
このチャンネルでは
そんないプロジェクトの
ポッドキャスト音源の配信を行っております
ぜひこちらのチャンネルのご登録もよろしくお願いいたします
はいありがとうございます
頑張りましたありがとうございます
はい頑張りました
大丈夫だと思いますよ
間違ったことは言ってませんでした
大丈夫でした
しゅうたんさん
僕がねこんだけね
いろんなプレッシャーをわざとかけてみたり
いろいろいじったりしてね
なんだと思ったらね
ぜひ私が
ポッドキャスト始めた第1回目をね
ホームページからね
さっきオープニングで言いました
秘密の入り口からの
そこから聞いていただくとですね
気持ちがスッキリすると思います
そうですか
何言ってんだよタケイチボゲーっていう感じのことをね
そうだようには思ってないです
思えると思いますね
ぜひ聞いて
この鬱憤を晴らしてください
いや鬱憤はないですけども
聞いてみます
ということでございまして
来週はですね
配信するかどうか
誰と喋るか全く未定でございますが
配信があったら聞いてね
ぜひ
ということでございまして
お送りいたしましたのはタケイチと
塩谷です
いやいやいや
塩谷でしたがいいと思います
塩谷でした
もう一回いきましょうか
すみません
ここもカットしませんからね
申し訳ない
お送りいたしましたのはタケイチと
塩谷でした
ありがとうございました
ありがとうございました
イカは大好きです
51:01
愛は信じることです
私は信じます
イカが大好きです
イカイカイカイカイカオヤジ
やってきましたイカオヤジ
51:28
コメント
スクロール