面白いところだから。そこがハードルで新規参入、新規リスナーが増えにくい説は全然あると思うけど。
でもそうかもしれないですね。
だから知ってる人にしか聞かれてないのは、まあそうなのかもしれないけどね。
まあ知ってる人っていうか。
知り合い知人。
こっちは知らなくても向こうが知ってくれてる可能性もあるしね。
お店とかやってるから、声かけてくれるタイプの人と、ただただ聞いて、こっそりというか淡々と食べてきてるっていう人もいるわけじゃん。
そうですね。これが喋ってる人かっていう。確認しに来る人もいる。
やるもんね。俺だったらそっち側だもんね。いちいち聞いてますから言わない可能性あるもんね。
なるほどねみたいな。
ある程度親しくなんないと自分は勝たないとか、そういうことをね。
その戦法もあるじゃん。
まあだからそういう知ってる人なんだろうな。
一回もビリエニも食べたことないし、けしばくんに会ったこともない人で聞いてる人がいたら教えてほしいけどね。
コメントで。
いやもう住みたくとか本当に行ったこともないしみたいな。
それこそ富山。富山から出たことがなくて、住みたくを知らないのに。
2人のこと一切知らないのにたまたまスポティファイ出てきたんで。
おすすめに出てきて。
ずっと聞いてますっていう。そういう番組がないんだよな。
結局やっぱある程度形になってるプロっぽい人たちがやってる番組しか聞いてないんだよね。
なるほど。面白いって思うとこってどこなんすか野島さんがじゃあ。
まあでもちょっと何か知ってる人たちが喋ってるから面白いとか聞いてみようかなっていうか。
興味が惹かれるものっていう。
あまりにも知らない人が喋ってるのはちょっと聞けないよな。
なんだろうな。
だったらこれ聞かれないじゃんって思っちゃうけどな。
そうですよね。言ってて。
でもまあ一応店やってるっていうさ。検索したらそこそこ情報が出てくるとか。
でもそれでも難しいよな。
やっぱ誰かがお勧めしてるとかだったらあり得るのかな。
それがでかいですよね。
ある程度のラインをぐっと超えるには。
口コミでちょっと売れてる誰かが。
有名な人が。
あれ面白かったよって言ってくれるみたいな。
じゃあ聞いてみようかなってなります。
ってなるとぐっと数字が動くみたいなことがあるのかね。
それはありそう。
別にねゆっくりと伸びててはいるんだけど。こんな風にやってる割にはね。
よくこんだけの人聞いてるなとはいつも思うけど。
ありがたい感じ。
2回聞いてる説出てきてるからな。
1人2回。
1人2回数字がかさ増しされてる説。
お願いしてないですけどね。2回。
お願いされてもやりたくないから普通は。
やらないですよ。
2回聞くやつあんまないもんな。
でも映画とかそういうので2回見るとかよくあるじゃないですか。
好きな人はね。
その感覚ってことっすよね。
そうだねそうだね。
長いほうが2回いけるのかなもしかしたら。
もしかしたらそうかも。
YouTubeとか確かに2回見てる時ありますもんね。
映画とか結局2回見てるよね。
見てますね。
2回どころじゃないやつあるよね。
ありますあります。
ここのこのシーンがもう1回見るかみたいな。
そこだけ見るんじゃなくて通しで来るぞ来るぞって思いながら。
それ何?
いろいろありますよ。
アニーホールとか。
アニーホールはどういう映画なんですか。
アニーホールっていうどういう映画っていう。
悲しい恋愛のお話なんですけど。
悲しい恋愛の話を何回見てるのそれ。
もうだいぶ見てるんじゃないかな。
それいつの映画よ。
1970年代の映画だから。
でも30回くらい見てるんじゃないですかね。
フルで見てるんだよね。
フルで見てますね。
あとはビフォーシリーズはずっと見てる。
何ビフォーシリーズ知らない。
ビフォーサンセット。
ウディーアレンだね。
そうそう。これはもう何回も見たくなる。
ビフォーシリーズっていうのあるんだ。
ビフォーシリーズってビフォーサンライズサンセットって
なんか多分ここでも話した気するんですけどね。
何でもない1日を追うみたいな。
だからその寝ちゃうやつで。
寝ちゃうやつ。
寝てもいいんですよ別に。
寝てもいいんだ。
多分寝るための映画かもしれないですよ。
BGMみたいなね。
でもなんかどっかやっぱり引っかかるところがあるんですよ。
バックグラウンドムービーの方のMね。
ミュージックじゃないやつ。
ミュージック込みのね。
BGMムービー。
へー。
サンセットシリーズ。
ビフォーシリーズってビフォーサンライズサンセットってあと何があるの?
あとね、ビフォーミッドナイトが今ある。
今最新版があるってこと?
そうですね。
なんか9年置きぐらいに撮られてる気がする。
へー。
なんかすごい監督ですよね。
同じ監督なんだ。
6歳の男の子が20歳になるまでを追っかける映画もありまして。
だから相当時間かけて映画撮ってるんだと思うんですけど。
この監督面白いんですよ。
すごい。立証が短くなっちゃうよね、自分の。
そうそう。
1個撮るのに。
でもなんかこのちょっと難しいっぽい哲学的な映画も撮れれば、
メジャーなスクールオブロックみたいな映画も撮るんですよ。
リチャード・リンクレイター。
最近だとたぶんヌーベルバーグっていう映画が今これから公開するのか。
ヌーベルバーグってもともとフランスの映画人たちの話なんですけど。
それ自体をヌーベルバーグって言うんだっけ?
へー。
なんかそういう映画を撮ってるんです。
それを何度も観てんの?
なんか観たくなるんですよ。
投資で観てんだよね?
投資で観てますよ。
細切れじゃなくて。
はい。
へー。
なんでなんですかね。
自分でもよくわかんないですけど、
ちょっと観たいなって思って観るんですよ。
結構長いじゃん。
そこだけパッて味見するわけじゃないから。
味見っていうかパクッて食べるわけじゃなくて。
投資だもんね。
そうなんですよ。
1時間2時間なわけでしょ。
だから1本観たら、
次その続編がもう出てるから、
続編も観たくなるんですよ。
だから流れで1週間に、
じゃあ今回また行くかみたいな。
サンライズ、サンセット、ミッドナイトみたいな。
やっぱその流れで観たいんだ。
流れで観たいんですよ。
1回始まっちゃうとね。
俳優陣たちもそれなりに年齢を重ねて、
その年齢に起こりそうなことが題材なんですよ。
だから恋愛にも進化していくわけなんでしょうね。
恋愛でも、
自分のライフステージに合わせて。
ういういしい恋愛からちょっと広がったり。
それが面白いんですよね、なんか。
へー。
全然俺その辺ちょっと。
でも人に勧められたんですよね、やっぱこういう映画も。
これめちゃくちゃ面白いから観たほうがいいよね。
でもそういうの面白がってくれそうと思ったんじゃないの?
アニーホールを言ってたから。
アニーホール言ってたからじゃないの?
かもしれないですね。
マジで何なの?
アニーホールはね、観たくなりませんね。
ちょっとやっぱギャグとか面白いし。
ギャグっていうかコメディだから。
そういうコードな部分も入ってるの?
コード?
コードっていうか、ちょっと教養系ギャグみたいな。
ギャグみたいな。
シニカルだったりとか。
まぁちょっとこうありますよね。
皮肉っぽいとか。
そういうのとちょっと寂しい感じというか。
なんかいいな。
絵とか音楽とかも含めて。
そうですそうです。
でもリアルな映画って結構ジャズが流れんすよね。
名前がすごい有名な人だってことしか知らないから俺。
あと顔。
顔ね。
映画自体を観たことはないっていうか。
フランス人だっけ?
そうですアメリカ人です。
フランス人っぽい雰囲気を見ちゃう。
どっかのタイミングでヨーロッパで映画撮るようになってみたいな。
あ、そうなんだ。
もともとニューヨークの方だった気がする。
監督客ホム・ディ・アレン。
そうそうそう。
ご存命の方ですか?
まだ、はい。
え、35年生まれたんだって。
そうなんですよ。
だから和歌山さんより上か。
10個ぐらい上よ。
90代だよこの人。
すごいわ。
和歌山さん正式な年代知らないけど多分。
そうだ、1940年代か。
うん。
じゃあ和歌山さんより上だ。
全然だろこの人。
全然っておかしいけど。
1935年、今90歳だわヨーディ・アレン。
でもすごいですよね。
多作だし。
なんかおしゃれを、
今日やな話するけど、
日本のおしゃれデザイナーズおじさんたちはだいたいこれを真似してんじゃないの。
このシャツ着て、この黒縁メガネかけて。
でもアニーホールの面白いのは、
多分衣装提供が全部確かラルフ・ローレンだった気がする。
アメリカだから。
なんかそういうニューヨーク。
じゃあトラッドみたいな。
確かそういう世界観だった気がする。
シャツでネクタイで、
とかボタンダウン着てとか。
とりあえずおしゃれなんですよね。
なんかね。
雰囲気が。
アメリカだよねでもこれはね。
そうですアメリカですね。
オーストラリア系デイジーのカテナー。
そうそうそう。
やっぱ面白い人なんで。
これ音楽とかはさ、
そういうあれなの?
サントラとか買ったりするの?
買ってましたよだから昔は。
あ、そう。
なんかその、
もうディアレンの作品ってだいぶ出てたから、
僕がもう二十歳ぐらいの頃には。
だからもうボックスセットみたいなDVDは買って、
で音楽もとりあえずこれを全部聴こうみたいな。
感じになってましたよ。
でその世界観味わってたのかわかんないけど。
今も持ってんじゃないのそれ。
今も持ってますよ。
すごいなやっぱやってんだな。
音楽ってその普段聴いてんの?
普段聴いてると思う。
音楽を聴こうっていう瞬間あんの?
ありますよ。
いろいろ聴いてますねでも。
最近何聴いてんの?
最近はだから若山さんから教えてもらったロー曲とか。
そういうのもちゃんと聴くんだ。
なんか面白いなと思って。
おすすめされたら。
なんでこれが。
元々そっち系が好きだもんね。
でもなんで刺さってるかがわかんないじゃないですか。
若山さんね。
どこが響くのかなっていうのを探るために聴いたりしてますけど。
それYouTubeで落ちてるやつとか?
そうそうYouTubeで落ちてるやつを普通に聴いて、
こういうとこに引っかかるのかなとか思ったりして。
なんか分析してますよ。
今音楽聴くタイミングってさ、いつ?
でも仕事中かな。
じゃあ作業中に流しておくって感じ?
それがしやすいか。
本当に集中してるときはたぶんかけたくないから。
何もかけない?
かけない気がする。
そういうとき用の曲があるわけじゃなくて?
そんなのないですね。
集中しようと思ったらかけないんだ。
本当に集中するときはかけないですけど。
ちょっと単純作業っていうか。
ピンチじゃないときはだいたいかけてる。
関田さんもそんなこと言ってた気がするんだよな。
作業の内容によって
ポートキャスト聞くときと聞かないときがあるみたいな。
頭の中で考えなきゃいけないときは邪魔でしょうがないと思うけど。
後はどういう作業か知らないけど。
ただ色塗っていくだけとか?分かんないけど。
そういうのがあったとしたら、
そういうときは確かに聞けそうだなって。
色塗りのとき?
色塗りなんてあると思えないけど。
一瞬で終わりそうだけど。
しかもこの時代。
PC使ってたら。
範囲決めてポンってやったら売れそうだけど。
もしそういうのがあったとしたら。
とか。
コツコツやる作業あんの?
デザインの仕事で。
僕らは本当にちまちまする作業ありますよ。
そこ拘らなくてもいいのにっていうところ拘るから。
削ったりするみたいなこと?
そうそう。
もうちょっと丸みをつけたいみたいな。
めちゃくちゃめんどくさいことをちょっと変なところでやってたりするんですよ。
絵描くときとかもそうですけど。
手作業でやっちゃうみたいな。
何してんだろうってだけ思うんですけど。
でもその単調な作業をするときとかは音楽かけて聴きながらやってます。
でも音楽は聴きます?
音楽聴かないんだよね。
あ、だからポッドキャストとかずっと。
そうそう、音を聴くときもね。
そういうことですよね。
でも老曲みたいなことあるのかな?
わかりませんね。
老曲でも喋ってるんじゃない?
ストーリーが入ってるよね、たぶんね。
そうですね。
それは理解してるってことだよね?
きっとそれ込みで楽しい。
あと言い回しがそういう古い言い回しだからそこが気持ちいいんでしょうね。
単歌切ったりするから。
その言い回しを真似してあえて巻き舌になってんじゃないですか。
それは土地の人だから。
土地の人だから。
土地の人ってなんだ?
浅木さん生まれのプライドみたいな。
火って言わないみたいなね。
全部死って言っちゃうみたいなね。
そうだよな。
音楽って聴かなくなっちゃったからさ。
お店の中で流してるだけだから。
その時に聴こえてきてるだけだから。
そういうもんかな。
音楽を聴こうって思わん。
じゃあ音楽全然買ってないですか?昔から。
買ってない。
今ほらSpotifyで全部さ。
聴こたないわ。
流行りみたいなやつが聴かないこともないよ一応。
でもそもそもSpotifyのオススメにPodcastしか出てこないから。
自分から行かないといけないってか。
YouTubeとかの流れてくるやつで、
ファーストテイクとかなんかわかんないけどさ。
なぜか来るやつあんじゃん。
全部じゃないんだよ。たまたま来るやつとかがあって。
それとかは聴いたりするっていうか、
うまいうまいなみたいな思ったりするっていうか。
そういう風にしか。
見てるよねあれからしたら。
聴いてるっていうよりは。
一発撮りの面白みみたいなところも。
音がいいなとかさ。
そういう風にして音楽を。
もう境界の人ですね。音がいいなを。
音質すごいなみたいな。
そっから昔からあるハイレゾ音響みたいなやつ。
ユーミのやつとかあったりするじゃん。
バカデカいスピーカーだけが画面に映ってるやつ。
あるある。
あれとか昔だけど。
見てすごいこういう世界があるのかとか思ったけど。
でもあれって聴いてるっていうよりは別の感じじゃない。
音すげえみたいな感じかな。
音すごいまでいくともうわかんなくなっちゃう。
音質すごいなみたいな。
よくレコードの方がいいみたいな。
こだわりすぎてそうなっていきますよねきっと。
MP3はデータがどうだからとかいう話ね。
CDがいいしCDよりもレコードがいいしっていう。
あそこまでいくとわかんないですからね。
そこにね。
でもスピーカーがすごいとかは物理的に体で感じれる部分とかはあるじゃん。
低音が響くとか。
切れ味がいいみたいな。
高音が綺麗に薄い線みたいな。
のように見えないんだけど感じるというかさ。
ありますね。
体がなんかもう鋭い歯で切られまくってるような感じがするというか。
痛みを感じない。
なんかそういう時だよね。
このスピーカーすげえなみたいな。
感じたことあったけど過去に。
シャンシャンしてるとかそういうことですか。
そうそうそう。
もうちょっと湿度もあるみたいな。
はいはいはい。
そういう感じあるけど。
音楽聴くってあんまりやってこなかったかもなと思う。
それこそ盤であんまり買わなかったとかそういうことですか。
普通にミーハー心はあったから買ったりはしてたよCDを。
昔。
でも最後いつだろうね。
もう多分。
そうですよね。
iTunesが始まってからCD買ってない気がする。
本当ですか。
まともに。
そのなんか付き合い的なそういうのはあるじゃん。
誰々が出しましたみたいな。
はいはいはい。
まあ聞かねえけどなと思いながら買うっていうことはあったよ。
その思い出というかそういうジンみたいなもんだよね。
ジンってその。
ジン。
ケジマカ読むでしょうけど俺ジンはピークは買ってる瞬間がピークだと思ってるから。
あともう本壇で入って終わるっていう。
まあ読まなくていいですもんね。
そうそうそう。
あれは買うコミュニケーションツールだから。
チケットみたいなことなんですね。
読んでもいいよっていう。
ジンは。
買わないと。
喋った以上買わないとダメなんだけど読んでもいいよっていう。
なるほど。
そういうもんだからね。
そうか。
iTunesとか残ってんななと思ったよ。
たまに。
今はもうあります。
うっかりApple Musicみたいなのが開かれちゃうときあるじゃん。
違うデータを開こうとしてるの。
邪魔だなと思って。
あれみたいな昔買ったやつここに来てんだと思って。
CDにして焼いてたなみたいな。
一応部屋でかけたりするように焼いてみたいな。
あったあった。
やってたよね。
CDRに。
焼いてましたよ。
パソコンに入ってたからねCDが入ってて。
入れてディスクを入れて。
シュンシュンシュンって言って。
あの時は移動とかでiPod Nanoとかで聞くっていうか。
ありましたね。
でも結局ラジオとかを聞けるシステムあったよね。
なんかつけたらラジオ聞けるみたいな。
あったかも。
その時はラジオとか聞いてたかもね。
根っからのそうなんですよね。
ホットキャストってあったんだけどね。
そのところがあったんだけど知らなかったからよく分かってなかったから。
その時はラジオだったんですね。
ラジオ聞いてたかも普通に。
音楽はBGMとして存在する必要があるし、流れてたらいいなって思うことは多いけど、
はい音楽を聴きましょうっていう瞬間はあんまり訪れてないかもしれない。
なるほど。
街に行ったら流れてますよね。
そうそうそう。流れてる必要がすごいあるなと思うし、
それがなんか気持ち悪いな、なんだよこの音楽って思う時もある。
なんでずっとこういう選曲したんだろうみたいな。
なんか近くないみたいな。
せっかくいい空間なのになんか変な音楽ずっと鳴ってるなみたいなのを自分でやっちゃう時もあるし、
人の目線で言って思う時もある。
ただジャンルとかも知らないし、好きなアーティストがどうとかいうことも語れないから、
的確に指摘はできないけど、でもなんかそうじゃないだろうと思うのはあるかも。
でもよく矢沢駅地ばっかり流す店とかありますもんね。
行ったことないけどあるらしいっていうのは知ってるから。
それはいいんじゃない?しょうがないっていうか。
そういう思想というか。
でもどれくらいの店が音楽にこだわってるのかなと思うけどね。
とりあえずなんか流しとけよっていう。
そういうためにあるわけでしょ、プレイリスト。
チル。
チルみたいなやつね。
ローファイとか。
モーニングコーヒーみたいなやつとか。
ありますね。
あれはあんまり使いたくないなと思ってるとかあるけど。
なるほど。
あれに関しては。
優先みたいなことですよね、あれ。
あれSpotifyとかあるじゃん。
ありますね。
あれはあんまり積極的に押したくないなと思ってて。
でも人のミックスとかはね。
DJのミックスが出てるっていう。
ミックスクラウドに上がってるやつは、
あのちょっと失敗する感じもいいんだよね。
失敗?
なんかいいなと思って聞いてたミックスが途中から
もうそうじゃねえよみたいな。
多分海外の人に多いんだけど、
めっちゃクラブっぽくしちゃうっていうか。
途中から。
すごいビートがしっかり入ってきちゃったりすると
店で流してるとちょっとしんどいなみたいな。
なんかツッカンツッカン言わないでみたいなさ。
そういう。
途中までいいんですね。
そうそうツクツクピコピコ始まっちゃうみたいな。
1時間ぐらいして。
2時間のミックスとかで1時間とか。
30分ぐらいしたら上がってきちゃってるなこのDJっていうさ。
自分のピーク持ってこようとしてるなって。
それ面白いですね。
それがほら、そういう外とかそういうとこですよだったら
多分気持ちいい音楽だと思うけど。
そういうんじゃないから上げないでっていう。
個人点の。
そのままいってくださいっていう。
あんま傾斜つけてほしくないなと思っちゃう。
逆にAIが主流になってる時代でそういうのが見れると
嬉しいんでしょうねきっと。
嬉しい。
だからなんかちょっともうダメだなと思って
お気に入りにしてたけど消すみたいな。
作業を営業中でやってる。
そういうのもあるんですね。
このミックスやだなとか。
途中まで良かったよなとか。
信用してる人が何人かいるって言ってますもんね。
それもあるし。
でもあとなんかそのフィードでフォローしてるとさ
フィードとかあれもおすすめ機能とかもあるんだよ。
これ聞いてる、このミックス聞いてるってことは
こっちのミックスも好きなんじゃないですかって言って
それだったら許せるんだよまだ。
誰かのDJのミックスが進められてるだけだから。
YouTubeと同じ仕組みだよね。
別の人の動画が流れてくるだけだから。
それ許せるんだけど。
でもなんか絶対違うじゃんみたいな。
これが好きだったからって
これは全然違くないみたいなやつが
おすすめに出てくることは。
たまに出てきちゃうんですね。
そうそう。
海外のフェスみたいなのやめてもらっていいみたいな。
一緒なんだよね。あっちのパターンで。
そうなんですか。
なんかやっぱ日本人のアンビエントミックスとかの方が
なんか繊細に選んでんなって感じなんだけど。
雑なんすかちょっと。
でも日本人の方は逆にその
繊細にやりすぎて
なんかもはや音聞こえなくなっちゃうときとかあるんだよね。
アンビエントで。
あなたこれエクスクだと一回再生した?って思って。
音消えてますけどっていう。
それはそれで困るんだよっていう。
なるほど。
アンビエントすぎて無になっちゃう。
無音になっちゃう。
これ音楽かなってやつですね。
ピョピョみたいな。
チュンチュンみたいな。
シャラシャラみたいな。
そういうの違う違う。
音は鳴っててほしいのよ。
後ろにブーンとかずっと入れといてほしいのよって思って。
なるほど。
そこも分かってほしいなと思って。
なんかどこで聞く想定で
このミックス作りましたっていつも聞きたいよね。
それって書いてないんですか?
ミックスクラウド。
いやそこまで書いてないんじゃないかな。
書かないよそんなダサいこと。
これはみたいな。
そんなにバージョンないけど
多分でも飲食店で
鳴かす目的で
作ったほうが
作るのが一番聞かれるよって思って。
そういうことか。
たまにこれ誰の曲ですかとか
聞かれた時に
これこういうミックスなんですよって話はするんだけど
飲食店っていうと
ループも可能だし
気に入ったら何度も聞くから
長い時間営業してるし
それ以外で
あなたのミックスそんなに聞かないですよっていうか
音楽好きは聞くのかもしれないけど
野島さんのとこで毎回かけてて
毎回これ聞かれるんだよなって
そんなのはないよ。
お客さんだってそんなに
そこに刺さる人は少ないんだから。
そうか。
そういうのもあったら面白いね。
何度か経験があるって感じだけど
これってみたいなのはあったけど
別にこっちがそれに答えられないからね。
でも言われたとって。
これミックスクラウドなんですよって言うだけだから。
あそこのミックスクラウドにせっかく挙げたんだら
流されたいじゃん。
そうですね。
だったらその飲食店で
なんか2時間くらいは短くて
もう2時間くらいのミックス欲しいし
1時間で終わっちゃうとずっと忙しいからさ。
2時間くらいのミックスにはしといて欲しいって思うし
できれば6時間ミックスとかで
なんかもう一切上がんないやつね。
上がりそうで上がんないシーンを何回も作っていって欲しいというか。
低めの低空飛行みたいな。
下手に上げる必要がないっていうか
そういうミックスとか作ってくれたらめっちゃ賭けんのになって思うよね。
別に再生数で利益を取れるタイプじゃないと思うけど。
じゃあ今のところないんですね。
いやだからすごい量の
そのライクをつけて
あなたのフェイバリとかの枠ができてて
そっから順番に流してるみたいな。
油断するとそれを元に次のやつ勝手にかけられたりするじゃん。
そっちがなんかボッコンボッコン言ったりとかするから
待て待て待てってなるとき
すごいレゲエとか
違う違う違うみたいな。戻れ戻れって言って。
油断してるとさ。
そういうこともあるんですね。
そういうのもある。
それをそうなっちゃった時に急に止めるの恥ずかしいから
ちょっとさ
一応ボリュームをゆっくり下げるぐらいの
フェイドアウトみたいな。
超素人DJの
素人帯のDJみたいな動きだけして
一応ボリュームを下げて
繋いで
次のやつをスタートしてゆっくり上げていくっていう
すごい。
最初のね。
なるほど。
こういう作業だけ一応するけど。
でもその飲食店のBGM事情を知らないから
新鮮ですよね。
なんかそういう
たまたまDJの人がBGMとかかけてくれるタイプのお店に
いたことがあったおかげで
そこについてさ
気にするようになったっていうのはあるよね。もちろん。
でも空気ってそもそもあるじゃんっていうのさ。
居酒屋とかだと何かかけてもOKな雰囲気もあるけど
でも別にそうじゃないでさ。
昼間の店で
別に無音でもいいんだけど
無音すぎてもねみたいな。
そうですよね。
賑わってる店で無音だったら別にいいけど
一人しかお客さんがいない瞬間とか全然ある店だったら
無音は結構気まずいなみたいな。
だからやっぱBGMなんかかけておきたいし
変に上げないでほしいなっていうのはいつも
変に上げないで。
あと怪しすぎるやつとかね。
もうほとんどお経みたいなアンビエントとかも
知り合いのDJのミックスに入ってて
こっからは始めたくないなみたいな
そっから始まっちゃうみたいな。
お前最初の2分カットしてから始めたいんだけど
そういう編集するわけにはいかないですよ勝手にさ。
そうですよね。
でもその彼の世界観で
毎回その2分が入ってきちゃう。
それはイベントでやってたやつだったから
どうしてもねアンビエント系のイベントの
多分トップバッターでDJしてるから
まだお客さんも入ってきてない状態で
お経が流れてるみたいな30分があって
結局だからまだ上げる前の担当だから
それ以外は結構使えるんだよ。
ちょうどいいんです。
最初のお経パートがさ
さすがにさ飲食店でお経はちょっと
意味わかんないですね。
そういうのは悩みのこれだよね。
難しいねと思って。
そんなことで悩まないもんな普通は。
どこまで気にしてるかっていうのはあるけど
自分の店なんだから
まあほとんどのことを気にしてるわけで
細かいことだけど
お客さんから見たらそんな細かいこと気づいてなかったよ
ってことあると思うけど
こっちはもうずっとここで過ごしてるんだからさ
全てが気になってしょうがないっていうかさ
音もそうだしみたいな。
だからそこの分ね。
そうかそういうときは音楽なんすもんね
お店のときは。
そうだね。
わざわざポッドキャスト聞いてないですもんね。
ポッドキャストはそういうもんじゃないと思ってるから
あれはやっぱり一対一
向き合うもんだ。
一人で中にいる何人かと
一人二人三人だったりすると思うけど
向き合うもんだと思ってるから
あれはパブリックなもんじゃないっていうか
住み分けがちゃんとある。
プライベートなもんだと思ってるから
ポッドキャストの楽しみ方
ポッドキャストはやっぱり
スピーカーから聞くもんじゃないと思ってるけどね
聞いてる人が
すみません
聞いてる人が
スピーカーを見た可能性あるけど
それまでポッドキャストの聞き方じゃないんですよ
って
耳に突っ込んでほしい
イヤホンから聞いてほしい
あなたの耳の中でこれ喋ってますんで
めちゃくちゃこだわりがある
そこはちょっと
ラジオとはちょっとやっぱ違うなっていう
そうか
ラジオだとスピーカーから
ラジオは公共じゃない
BGMに近い
公共じゃなくていいのか
プライベートでかなり
ポッドキャストは
ポッドキャストでもすごい
ラジオっぽく喋る人は
ラジオをやってるんだと思うんだよね
ポッドキャストなのにラジオってついてるのが
多いですもんね
そういうタイトル
そこってまだあいまいなんだよ
俺ぐらい
グワっと
入り込んでる人しか
ポッドキャストと
全然違うなってわかる
ある程度ラジオもやりました
しかもAMも
よくよく FMもやってきた
その上で
ポッドキャストきたっていう
でポッドキャストハマりまくったっていうことで
全然違うもんだと
段階を踏んでいると全然そこは 違うよっていう
もうバイクと自転車の違いという か
そんな違うんですか
なんか同じように見えてるけど 全然違うじゃんみたいな免許も
必要だし
自転車はどっちですかポッドキャスト
ちょっと分かんないわ適当に言った から自転車にポッドキャストという
可能性がある
ねそんなイメージは
あの歩道逆走もできるからね
確かに交通規制がそこまでない から
そうそういろいろ細かいとはいえ まだイヤホンしながら聞いても
一応酒飲みながら走ってもそんな に大きく使わないけどバイクは
もうさすがに酒飲みながら怖くて 運転できないと思うんだよ絶対
ダメだしね
そもそもね歩道逆走もできない し一通逆走することもほとんど
人はやらないわけじゃん
そうっすね
だからやっぱそれぐらい違うもちろん 自転車なんで改造し放題だし
あと自走してる感じもある
そうっすねすぐに明日からでも 始められるっていうところ
そうですね
うんそうだよなそれあるな
で聞くと面白いですね
全然違うもんだなって思って 使ってるけどね
はいはい
ラジオをお客さんにかけること ないよね車の中とかもしかしたら
今もうラジオ聞かない感じですか
ラジオ聞かないね
そうなんですね
まあなんか話題になったものが ラジコで聞けるなら
聞くけど
聞く時あるけどそうじゃないと
多分でもなんかその撮影現場 みたいなところとかはJWaveが流
れてること多いと思うんだよね
うんそうですよね
うんそういう時になんか自分で こうかけてるわけじゃないけど
流れてるなって思うっていう
そこでねPodcastは流さないじゃん 普通
まあそうですね
確かにそのうち流す人出てくる のかな撮影現場とか
そういう用のPodcastもあるのかも しれないけどね
すごい情報喋ってくれるとかあったら いいのかな
そうですね
しかもライトな
でもそれってもうラジオが強い じゃん
ラジオでいいじゃない
そうそうそうわざわざ収録して 生放送で勝てないよそこでは
はいはい
やっぱり
今日の天気と今日の話をさ
今日のイベントの話とか散々する Podcastは
そうですね
生配信の方が強いから
そっかそっか
だからPodcastはやっぱストック型 になるのかね
わかんないけど
でもそうなのかな
話題としてはでもなんかこういう 雑談系はストック型とは言えない