やっぱり私の中では、
オタクであったということしか誇れるものはないのかもしれないと思って、
そのSNSのプロフィールをオタクの話にしたのよ。
で、やっぱりなんか私が小学校2年生から好きなのね。
で、数えたら28年目なんですよ、今。
8歳だから。
ん?うん、今年36やから。
合ってる?合ってるよね。
で、その時代の変化とか、環境が変わったりとかっていうのは、
もう分かってるし、それを見てるからこそ、
見てたからこそ、今の私があるっていうのは、ずっと言ってるやん。
で、そうやんか。
で、No.1が今好きなのも、なんか敬意があるやん、私の中で。
勝手にアイドルと一緒に生きてきた、なんか分からない、勝手にそれをこう、
人生に絡めてる敬意があるのよ、私の人生の中にね。
で、それを考えて、
まあでも、本当に本人たちと仕事したいって思ってることが、
どこまでの、どういう関わり方で、なんかその何?
なんかこう、文化みたいなものを、よく分かんやつが分析して、
なんかマーケットと絡めて、こういう人間には、
本能的に欲求があるから、みたいなことを言いたいわけでもないし、
なんか、それはそれで、読んだらちょっと冷める部分もあんねやんか、私的に。
いや分かんねえんで、納得はするし、
そういう分析をされてる方も、
そういう仕事として多分文化人みたいな感じでやってらっしゃるんやと思うから、
すごい言語化できてすごいなとは思うねんけど、
そうなりたいかって言われたら、そうじゃないし、
何がしたいんやろうっていうんで、考えてたら、
なんかエイトが今武道館でやった公演の、何やったっけ、DVDが出るのかな。
で、結構SNSでその時のMCのダイジェストとかが流れてくるんやけど、
そのMCのダイジェストを各公演入れてくれるみたいなのも、
多分エイトが初めてやったんじゃないかなって思うぐらい、
DVDの時間がものすごい長いグループなのよ、昔から。
でもそういうのも多分彼らは、
毎回公演をやる時とかDVDを作るってなった時とか、
ライブを回るってなった時に、
そのDVDとかを見直してくれてるグループやと私は勝手に思ってて、
で、今回も見直したりとか、なんか昔のことを思い出したりとかして、
やった有事の水槽っていう曲を、なんかみんなで合唱するみたいなのをやってて、
懐かしいと思いながらそれが流れてきたやつを見てたのね。
で、そこに私が滞在してるから、
アルゴリズム的にエイトの動画とかを流してくるのよ。
で、5月の23日かな、今月の23日がキンプリのデビュービーやから、
その時にキンプリの今までの曲が全曲サブ解禁されるみたいなのも流れてきて、
で、懐かしいってなってまたそれも。
で、そこにも私の滞在時間は伸びるやん。
で、この曲懐かしいなとか思いながらそれを見てたりとかすると、
昔の音楽番組にジャニーズばっかり出てた時代と、
カウントダウンコンサートがあった時代のグループチェンジメドレーとか、
何だっけ、シャッフルメドレーみたいなのをまとめてる人の動画がまだ流れてきたのね。
すごい懐かしいと思って。
でも、みんながそこで言ってる、この時代に戻りたいみたいな、
この時は幸せやったっていうのを言ってるのを見て、
確かにそうやし、わかんないけど、
私はやっぱり昔から過去に戻りたいとは思わない人間で、
自分の人生も含めて、そんなに学生時代めっちゃ楽しかった記憶もないし、
全然押し込められて勉強せなあかんのが苦手やったから、
あんまり過去に戻りたい過去の地点みたいなのがないのね。
で、私ジャニーズに関しても思わへんねやって思って、その時に。
で、懐かしい。やば!って思う感情だけで流れてくる動画とかを見てて、
ニヤニヤできんのね、今でも。
今もスバルとかリョウちゃんのやつとか見ててもかっこいいって思うし、
夢に出てきて、スバルとリョウちゃんが合流して一緒に歌える世界線の夢を見て、
でもそれでも多分私は感動して泣けると思うし、
多分それは最後のショウチクザのライブかなんかに
ウチくんが出てきたやつを見たからやと思うねんけど、
元々私ウチくんが多分青春時代の始まり、中1やったから、
あの時に一番メンタルおかしいオタクやった時代、
一番思春期の時代にウチくんと亀が好きやったから、
ウチくんがいなくなっちゃったのが中2か中3かな、
あの、謹慎食らってた時期とか。
で、復活した時の少年隊のライブのやつ、ライブじゃないわ、
舞台を東京でやってくれたやつもお姉ちゃんの見に行ったし、
なんかそのぐらいの時の思い出を、
こないだウチくんがショウチクザの舞台に立ってみんなで
旅人を歌ったっていうエモエモのエモみたいなやつをやった時のやつを見て、
多分その夢を見たんやと思うねんけど、
なんかそれを見ても別に戻りたいとは思わへんねんなと思って。
で、まあ考えるやんか、なぜなぜ日が永遠に続いてるから私、
なんでそれに戻りたいと思わへんねんやろと思ってんけど、
まあシンプルに過去をなんてやり直せないと思ってるっていうのもそうやし、
しょうがないって思ってる部分ももちろんあるんやと思うねんけど、
多分私がシンプルに今ある程度満足してるというか、
幸せやからやろうなと思ったのよ。
別にキンプリの時とかももう世界が終わるのかと思うぐらいもう、
しんどかったっていうか泣いたけど、
でももうそれも正直どうにもできないし、
1ファンとしてはどうにもできないし、
でもそれを経た後も別にキンプリの歌聴いたって、
ナンバーAの歌聴いたって勝手に元気になるっていうのは、
昔ニュースカトゥーンカンジャニが好きやった時とか、
VXとか近畿のコンサートに行ってた時とかから変わらんし、
それは私の美学というか信念的に勝手に好きになる、
勝手に幸せになるもんとしてアイドルがいてくれてるだけで、
私はなんか不満を言うけど、思うけど、
そうじゃなくても幸せになれるということを体験してるから、
思わへんのかなと思ったのよ。あんま分からんけど。
この結果と、今まで私が小学校2年生の時ってもちろんネットもなかったし、
流行ってなかったし、こんなに一般的に浸透してなくて、
SNSもなくてっていう時代やったし、この時代に好きになった人と、
その当時から、ほんま20何年前から好きな人と、
やっぱ、何やろ、受け取り方の感覚が違うっていうのは絶対にあるはずやし、
それが良いとか悪いとかじゃないけどって言わなあかんねんっていうぐらい言うけど、
なんか、ちゃうやん。で、ちゃうのもしょうがないやん。
で、好きにしたらいいねんけど、結局私が生きてた時代が、
もう全てにおいて、一番良かったんじゃないって思い始めたのが、
もう一個あって、で、多分人生のピークって30代なんやっていうことにもなんか一個気づいて、
そのスピの話と占いのやつとか、もう何回も分析じゃないけど、
読み直したりとかなんか考えたりとかしてて、そうなんやと思ったのよ。
それがなんか、なんていうの、結果自分やんっていう話やん、また。
自分がそう捉えたら、最終的にハッピーな話はハッピーにした方がいいやん。
で、こないだ名古屋の2ヒーローズのライブ行った時も、4列目やってんやんか、アリーナの。
もうほんまに真ん前のステージの4列目やって、びっくりするぐらい近かった。
で、もうクラス7が素晴らしすぎて、で、ウインクファーストとかトレーニーっていう昔で言うジュニアみたいなのをやってる子たちが、
そのIMPの曲を踊ったりとかしてるのとか見て、もう感動しまくってめっちゃ楽しかったんやんか。
3時間弱ぐらいあったんやけど、もう久々になんか、なんやろ、あ、そう。
昔、ジュニアのコンサートやってくれてた時とか、ジャニーズとしてカウントダウンとかやってた時とかも、
テレビの中継が始まる前までって、すごいジュニアを出してくれる時間とかが多かったのね、デビュー前に。
ジュニアの中でグループを結成してる子たちとかをやってくれてる時間とかが多くて、
で、そうみたいな、懐かしいこの感じも、ほんまに昔のショークラ見てる気分やってん。
ザ・少年クラブっていうNHKでやってた、ジュニアだけでやってた番組かな。
ちょいちょいデビュー組も出てたけど。
でもなんかそこで、集客することと、こういうマーケティング的なことを考えるのも嫌なんやけど、
その時期を経て、私も大人になってしまったので、
なんかこう、No.1とかさ、ケン君とか北山君とかみんな、集客力がある人、
ちゃんとその人の名前でチケットが売れるグループとかソロのアーティストがいるところに、
集客した人たちがまたその別のグループだったりとかトレーニーの子たちを見て、
すごい私は全部の曲に、なんかこれを言ったら褒めてんのか褒めてないのかわからへんけど、
昔のほんま往年のアイドルのキラキラソングみたいな、なんかを韓国に寄せるわけでもなく、
今そのTikTokで流行るような、みんなが真似できるダンスじゃなくて、
もう昔からあるアイドルの振り付けと、なんていうの、昔からやってきたやり方で育ててる感、
そのトップとかがちゃんとその若い子たちに投資をしてる感があるのを、
ちゃんとエンタメとして、ちゃんとアイドルを育てるやつとして、
新しく、昔のやり方をさらにアップデートした状態でやってくれてるんやなっていうことにめっちゃ感動して泣いててんやん。
ウインクバーソンの子たちもちょっと声変わりとかしてたりすることがあったのかな、
なんかすごい大人っぽくなってて、すごくただただしいダンスを踊ってた子たちが踊れるようになったりとかしたのよ。
で、ナンバーアイのその後か、その名古屋の公演の後かな、なんかに、
そのウインクファーストっていうまだトレーニーの子たちのメンバーと一緒に、
ナンバーアイが3XLかなんかを踊るみたいなショート動画とかをSNSに載っけてくれたりとかしてて、
そうなんですよ。これ、これなんですよ、なんか。
ほんまに先輩後輩と事務所としてやってる感じがむっちゃ懐かしくて、
で、このあったかいファミリー感みたいなものを、
なんやろ、私にとってのアイドルは多分そのやり方でいて欲しかったのかなって1個。
1個そういう風にしてて欲しかったのかなって、なんかミナンマで言わないやん。
で、Class7にめっちゃハマって、とりあえず全部ダウンロードして聞くようになって、
カラオケで歌いたいって思える曲なのね。
ナンバーアイの曲とかって正直カラオケで歌われへんからさ早いし、
真似できひん歌やねんけど、Class7の曲はほんまにこれめっちゃV6っぽいなとか、
嵐っぽいなとか、なんかニュースっぽいなとか、
たきつばのセレナーイのセレナーデに似てるなとか、
でもちょっと手に、手をっていう歌やったかな、手を手にやったかな、がなんか髭男っぽいのよ。
だからすごいオシャレにキャッチーに、でもアイドルなのよめっちゃ。
で、すごいなんかMVとかも最初から凝ってくれてるやつとかが流れてるのとかも、
あのYouTubeで検索して見ちゃうぐらい引き継いでくれてる感じがして、
めっちゃテンション上がって聞いてんのねほぼ毎日。
ナンバーアイも聞いてるよもちろん。
で、すごいテンション上がって、こういうのを言語化したいなって思ったんやけど、
でも私はこれを共有したいわけでもないし、
またなんか言ってることはわかりますけどとか言ってブチブチ言われるからさ、
ほんまに勝手に好きにしてくれっていいって思ってるのは、
自分が勝手に受け取って幸せになれるタイプのオタクやからやと思うねんやん。
で、なんかそのお仕事してる人と一緒にされたくないって言ってるのも、
まあ本心やし、だってそうやし28年前からこの時代の移り変わりと
グループのメンバー脱退、解散とかがもう、
嵐が終わんねんだよだって。嵐がもう今終わるんやろ?今月末で。
もうそんなさ、時代になってるわけやん。
SMAPが解散しちゃう時もその当時リアルタイムで見てるし、
それの全部をずっと注力して見てきた人生の人が今ナンバーアイ好きなのと、
そうじゃない人が今になってナンバーアイだけが好きなのと、
言い悪いとかじゃなくて、感覚はそれは絶対違うわけやんか。
で、まあアイ入れないなっていうだけの話やねんけど、
アイ入れないことをすごいこう、そういう人たち、
まあ否定されたって感じてしまうんやと思うねん。自分の好きな形を。
でも好きな形は基本的にそれぞれでいいし、
なんか私はその変わっていったことも、なんか憂い悲しんだこともあるし、
でも最終的に考えたらそれも全部ひっくるめて、
幸せやったなと思えるコンサートはたくさんあるし、
全然倍率も高くなくてなのか、私がほんまミラクル運が良かったのか、
8のコンサートとかでも当たらへんかったことなくて、
オーストラリアにワーホリ行ってた時に、
まあ行けなかった都市が1年あったんかな。
あれ行きたかったほんまの、タダヨシが出れへんかったやつな。
超低速になった時の元気が出るCDの時かな。
のライブだけ行かれへんかったりしたんやけど、
なんかほんまにラッキーかつ幸せの時代にずっとオタクをやってたんだ。結局。
ってことは今からも幸せなんですよ。絶対。このマインドの場合ね。
で、そう考えた時に、私は本当に彼らと何かしら仕事をしたいのかとか、
音楽を作りたいのかって言われると、それも違うよなっていう。
なんか目指すべき仕事の部分が、で確かに2Bのコンサートとか行くと、
映像とか照明とかライティングとかがめっちゃすごいのね。
で、感動すんのよ。めっちゃかっこいい演出とか、
なんかこのリアルタイムで映し出してるメインのモニターでどうやって画像を加工してんやろうとか、
これやってる制作会社どこなんやろうとか思ったりするし。
で、りょうちゃんとかジンのコンサート行って、ジンもライティングめっちゃこだわってて、
照明屋さんですって自分で言ってるぐらい、いろんな色を入れるのとか、
なんかこうレーザーでタイミングよく出すみたいなのとかすごいこだわってやってるから、
なんかそれ見てても感動するし、そういう技術的なところを見てて感動するし、
それをするのも好きやねんけど、それをやりたいかって言われたら、
もう別に照明屋さんになりたいわけでもないし、
それを作りたいかって言われたら、もうそれを作りたいわけでもないけど、
ただ私はキャーキャー言ってただけなのかもしれないと思って、
何を指針にアイドルを好きだということとの仕事を目指していくべきなのかなっていうのとかを考えてたのよ。
今さ、SNSとかが出てきて、本人との距離が多分ちょっと縮んでるし、
運営っていう言葉を出したりとか推しっていう言葉が出てきたのとかってAKBのやり方が結構アイドルの歴史的には転換期になったって私はずっと言ってるんやけど、
その感覚で、そのタイミングから好きになった人は多分私たちが出待ちとか入りとかで受けとかやってたのとかを知らんと思うので、
私その時小学生とか中学生とかやったらイカれへんかったのね、あんまり。
真面目やったなって思って、今考えたらそんなもん学校行かんといけばよかったんやけど、
ほんまに本人に手渡しで手紙を渡せるみたいな時代があったのよ。
正直座とかでいいとかやってた時とか。
そのやつを取りしきってくれてるお姉さま方がいたりとか、そこで序列みたいなものとか、本人たちとのパワーバランスってめちゃくちゃ明確にあったんやけど、
たぶんSNSが出てきてからそんなんなかったのよ。
当時も追っかけ回しですとかこういう人たちはいたし、それはやらかしって呼ばれてたんやけど、そうじゃなくて追っかけることをすごく頑張ってやってる人たちもいて、
それは追っかけに力を入れてるっていうので折り切って呼ばれてたんやけど、そんなことしてる人たちもいたんやけど、
私はその当時学生やし、そんなにできるお金もないし時間もないし、やってなかったしできなかったし、
大人になってからも地方に行くときに無理な範囲ではいかないし、スケジュール的にも金銭的にも。
席がいいところ、昔ってほんまに紙のチケットが自宅に届いてて、青い封筒で。
そこでも席がどこなのかっていうのが分かってたから、それが転売されるようになってたのよ。
ダフ屋のお兄ちゃんとかおっちゃんとかがいて、その人に高値で買ってもらってとかいうのをやって、今でいう転売屋みたいなことをしてた人は昔からいたし、
それを今ネットに移り変わっただけで問題が発覚して、当日チケットをピッてしてからじゃないと席が分からないみたいなこともやったんやけど、
その中でまた交換するみたいな人とかが出てくるからさ、結局一瞬やねんけど、当たって当たってない段階でもネットに出たりとか、
ダフ屋のおっちゃんから買うみたいなことも一回もしたことないのね、私は。
でもそれでも幸せでいられるのよ、別に。それで2階席当たろうが、スタンドの後ろの方当たろうが、その空間に行ってることが私は楽しかったし、
そこでファンサーをもらうために近くに行きたいって思う感覚でもないのよ。
近くに行きたかったのは近くで見たいからであって、その明確な見返りを求めるっていうのも多分私たちの世代とか昔から好きでいる人はあんまり持ってなくて、
で最後りょうちゃんが引退する、引退じゃない、脱退する前に小竹座で15歳の15周年のライブをやる前に小竹でやったとき、あれが私は最後やったんかな、小竹に入ったのが。
でなったときも4列目かなんかやったのよ、1階席の。で小竹座はほんまにマウント取るようやけど1階席しか当たったことがないのね、前でしか見たことないのよ。
15列目とかが一番後ろやった気がする。2階席とかで小竹座入ったことなくて、それもめっちゃ運が良かったのよずっと。
で最後のときもりょうちゃんが最後のときもめっちゃ近かってお立ち台があってそこにいるときにやっぱさ誰が来てもわーってなんねん。
箱押しとかっていう言葉も好きじゃないし担当っていう言葉も好きじゃないねんけど、なんかそのわーってなるタイミングで一番長くいたのがやすやって。
で私とお姉ちゃんがいるときっていつもやすが長いこと近くにいてくれるんやけど、やすがこう来てくれたとしても誰が来てくれたとしてももうそこそこ大人になってくると
エシャクになるよねみたいな話をメンバーもなんかMCのときにやってたりとかして、だからその自分がファンさんをもらうためにコンサート行くっていう感覚も基本的にないのよ私の中では。
でそれをなんか押し勝つゼーの人たちはゼなのかヒなのかみたいなこと言ってるからそれもまあ入れないしわからない感覚やなと思うねんけど
結局その2Bのコンサートに行ったときもどこの席でコンサートに入ったときも同じ時間と同じお金を払ってて同じなのであれば私は楽しみたい派やし
文句言ってたって別に本人に見つけてもらえるわけでもなければ前の席に行けるわけでもなければなんかいいことが起きるわけないねんから
もうその状態でそれはもうさ受け入れて楽しんだ方が勝ちやと思うからさそういうマインドで多分生きてるんやろうなって思うしそういうふうに思える人間で良かったって思うねんけど
で別に周りで座ってる人とかもいっぱいいたしなんかあの怒りはなんかあんま浮かばんくてもったいないなって思うというか
ほんで私は勝手にクラスセブンとあのウィンクファーストに大感動してたからすごいあの周りが座ってくれてて見やすいところでクラスセブンのパフォーマンスも見れてもうめっちゃ素敵やったからさ
でもう東くんの顔が綺麗すぎてさもう年齢調べて17歳とかが平均なんかなあの子たちって恐ろしすぎてその後になんか大阪であれがあったのよ握手会のリリースイベントかなんかがあったんやけど行きたかったけど行かれへんかったちょっとさすがに無理やった応募できひんかった買いに行ってもギリ行けたんかな朝から並んだらちょっと勇気が出なかって行けなかったいつか後悔しそう
みんなさきっとタッキーがプロデュースしてるからタッキーって結構完璧なアイドルみたいなのを徹底しようとしてくれてた人やからそういうのをすごくこう教えられてるんやと思うしあの時代にやっぱり自分たちが頑張って何か成し遂げたいと思ってる子たちって強いんだなとかさ
なんかすごい母親っていうかおばさん目線で見てたんやけどやっぱそうやんなってねやっぱその子たちがそれで元気を与えるのって私たちみたいな20も年上の女たちじゃなくて同世代もしくはちょっと下の子たちなのよやっぱりだから今その子たちが十何歳とかでグループを組んでるのって私たちでいうカトゥーンとかなのよね当時8カトゥーン患者に
一緒ニュースカトゥーン患者に
なのよね多分
4個とか5個とか
まあ10個前10個もいかないぐらい
近畿とかが9歳上やもんな
強志くんが私の9個上とかやから
そうじゃない子たちに影響を与えられる
でこの人たちがこんなにかっこよくて演技もできてダンスもできて
頑張って向上しようとしているデビューに向かって頑張ってるっていう姿を見て私も勉強頑張ろう受験頑張ろうとかアルバイト頑張ろうとかでこのお金をお小遣い一生懸命食べて近くに来てくれた時にコンサートに行けたらいいなって思いながら生きる原動力になることが大事だと思う派なので
そうであってほしいなっていう今のクラスセブンのファンの子たちに関しても
だから行けなかったのよ私は
ですっごいいった時の想像をした時にやっぱり対象が保護者目線だとあんまり言いたいこともない
握手会に行って喋りたいこともないから
トゥーヒーローズとかですごい果ての方からキャーキャー言わせてもらうだけで私はめっちゃ満足やと思ったからその1回握手する1枚CDを買うのは同世代かクラスセブンより下の子たちにたくさん行ってほしいと思って
私はだってニュースカトゥーン患者年度期にやったから
カトゥーンは握手会なんてしてくれたことないけど
なんかカトゥーンが最後ラストライブやった時にさカトゥーンのファンはファンサーの内輪を持ってるファンがいないって書かれてるやつめっちゃおもろくてめっちゃわかるってのって
なんでかっていうとカトゥーンは動画入れすぎててファンサーをしてくれないから基本的に
でもえりともせえへんしまるとかはよくやってくれたけどそれすらも意図せず彼らはブランディングしてたのか知らんけど
ほんまにせえへん
ファンサーなんてもらえるもんじゃないし狙うもんでもないし
ナンバーアイのCDをサイン入りのやつがあったやつとかも入ってないのが当たり前やねんで
ファンサーもらえないのが当たり前やねんでっていう気持ちになった
いろんな人の気持ち表明見ててでも面白いなと思って
そっかそれで傷ついちゃうんだねって
だからすごい若いんかなって思ったんやけど20代半ばぐらいの子たちが言ってるんやったらあれやねんけど
私ら以上の年な人が言ってたらちょっとそら引いてまうよねっていう
それがたぶん歴史がない人やと思うのよ
別にいいんやけど
なんかそれで
なんやろその
全てを丸投げしちゃう自分の全てを
でなんかたぶんそのアイデンティティみたいなものを全部本人たちに投げてんってるから
そうなるんやろうなって思うねんけど
なんで歳をとって私がそれがなくなったんかわからへんけど
確かにそれを思ってた時期って中学生ぐらいやったから
年数的にね10年も経たんぐらいか8歳から7年ぐらい
ナンバーアイできてまだ3年も経ってないから
まあまあねそうなっちゃうのもあるんかなって思うんやけど
それが歴なのか年齢なのかは私の統計データの中にはないし
周りにはおらんからネットでしか見たことがないから
それが正しいかどうかわからへんけど
でも文章とか見てたらさわかるやん年配の人なんやなっていうのが
私らの世代じゃないなっていうのと
若くないなっていうのがわかると年齢なんかなっていうのと
なんかその周りにいなくて好きになるっていう感覚も私はわからへんし
やっぱそのSNSがなかった時代はクラスに絶対いたのよ好きな子が
いなかったとしても私はお姉ちゃんがいたから
お姉ちゃんと一緒にライブ行ったりとか
お姉ちゃんの周りにいる友達と一緒に行ったりとかしてたから
それが今も続いてるのね言ったら
そのネットで募集して誰かと一緒に行くなんてことしたことないから
1回にチケットが余っちゃって募集していったことあったけど
そういうので懲りたもうその1回で懲りたから
やらへんもう二度とって思った
いやけどすごい感覚が違うのも