入って座ってお話をするってなって、
初めましてから始まってお話するときに、最初に名前だけ聞かれたのね。
フルネームと、その方、紹介してくださった方も初めて対面ではお会いしてるから、
お名刺を渡してて、私の仕事の。
それのお名刺を先生にも見せてくださったら、
フルネームの漢字が書かれてるじゃないですか。
それを見て、一言、この漢字を持って生まれてる人、
この漢字をつく人はお坊さんの生まれ変わりなんですよねって言われてんやんか。
およよと思って、私前世はお坊さんやったらしくて、
ブッダと友達ってなるんや。やっぱそうやったんやってなって、
で、この漢字の名前を見て、なんかパーって紙に書いてくださったのが、
これなのよ、もう大事にさ、これここに置いてるんやけど、
ちょっとこう、私がここにいて、この守ってくれてる方がいて、みたいなのを、
多分私のこのついてくれてる人たちに話を聞きながら、これを聞いてくれやって。
で、私の守護のトップには、おひじり様っていう、小観音様がついてるらしいのね。
で、なんかこの説明は後から受けたんやけど、このやつをパーって書き始めて、
結構沈黙の時間が流れた後に、この左側についてる男の人、この人が、
私の4代前のお父さんの家系の人がついてたんやけど、
この人にその先生がすごい説教をするところから始まって、
で、なんかこれはさ、私についてくれてる人たちの話やから、
なんかあんまり笑って聞いてもあかんのかなとか思いながらさ、
どういうこと?みたいな。
でもすごいこう、何?だから何なんですか?みたいな。
彼女に関係、私ね、彼女に関係ないですよね、みたいな。
もうあなた邪魔しかしてないし、みたいな。
もう今そういう時代じゃないから、みたいな。
守ってくれてるのは嬉しいですけど、邪魔するのは違うでしょ?みたいな。
もうあなた邪魔なんていらないです、みたいな。
そこをどいてくださいとか言って、めっちゃ怒られとって。
で、それを多分左側にいた人が言い訳というか言ってたらしいのか。
でもそれで、いやもうしつこいです、みたいな。
なんかそれはあなたの未練でしょ?みたいな。
それ彼女には関係ないし、時代もないし、変わってるし、
そんなあなたいらないでしょ?みたいなことめちゃくちゃ言われて、
で、その人泣いて言い訳をしとったんやけど、
もう泣くのを一人でやってください、結局みたいな。
で、どいてください、みたいな。この私の左側ね。
で、どいてくださいとか言って言われとって、
ほんなら、じゃあ今後彼女を守る人がいなくなる、みたいなことを言ってたみたいなんやけど、
なんかそれを言われたら、大丈夫です、この子入れるんでって言って、
その左側の向かいのところにいた子をこの代わりに入れるみたいなお話をされてて、
なんで、その子が入れるっていう話になって、
で、このさっき見せたやつのお話が始まったんやけど、
で、私がこの左側にいた人っていうのがすごくこう邪魔をする、
すごく感情的になってコントロールしようとしたりとか、
うまくいかなくなったら怒ったりとかっていうので、
人生の邪魔をすることが多くて、
それで私は結構中途半端なことが多かったらしいのね。
すごい心当たりはあるやんか、仕事続かなくてフリーランスになっていることとか、
なんかこう自分が嫌になるぐらい人と同じことができなかったみたいなこととかは、
なんかまあついている存在があるっていうのがなんかでかかったみたいやねんな。
んで、その代わりに入ってくれた人が神霊っていう、
神の霊って書いて神霊っていう、
あの、わらしやったんやんか。
で、見た目は5歳ぐらいの、なんか金太郎みたいな服着てる、
ちょっと顔は妖怪みたいらしいんやけど、
あの男の子っぽい感じやけど性別はないって本人は言ってて、
あの、名前はクマちゃんなの。
私の左にはね、今ずっとクマちゃんっていう守護の、
あの、私のこと守ってくれてる存在がいるんやけど、
すごくこう、あの、私のトップには召喚王様っていうのがいるから、
おひじり様がいるから、その人に近いくらい、高いくらいの神様に近い霊やねんけど、
それに8歳から私のそばにいてくれてたらしいんやんか。
で、守護をしたりとかサポートをしたりとかっていうのをしてくれてたんやけど、
これが、このさっきクマちゃんが入る前に追い出された男の人が、
4代前のお父さん側の先祖やねんけど、
この反対側の私の右側にいる男の人が、前世の僧侶の人やねんけど、
このクマちゃんっていうのが、この僧侶である男の人の、私の前世の人が、
このクマちゃんっていうのが、みなしご?じゃない、ごくつぶしって言って、
すごい貧困の時代に、どうしても先に殺されてしまうというか、
不要な存在って言って捨てられてしまうのが、クマちゃんみたいなちっちゃい子やったらしいねんな。
で、そのちっちゃい子たちが殺されていくのを、供養してたらしいのよ、私の前世が。
だから、すごい私の前世の男の人に対して、クマちゃんは恩を感じてくれていて、
私が今今世生まれてきていることに対して、主語の存在として、8歳からついてきてくれてる。
で、それ聞いた時に、なんか怒らんけど涙が止まらへんくなってきて、
でも私結構さ、子供の話とか聞いたら泣けるねやんか。
戦争とか、子供が理不尽になくなるニュースとか、ほんまにダメで、
これから先の未来とか、その先を生きる子供たちが幸せじゃないっていうのが、
すごい不安やったりすることが多いねやん、悔しいと思ったりすることも多いから、
なんかそれでめっちゃ泣けてきて、
で、すごい感謝してると、クマちゃんは私にもすごい感謝してるから、
今世は私を助けたいと思ってくれてて、
で、その前世から続いてる良く良くない縁というか、
あれがこの右側にいてくれる前世の僧侶の私の主語の人と、
クマちゃんの前にいた追い出された男の父方の4代前のおじさんっていうのが兄弟やったらしいのね。
で、僧侶が弟で、こっちがお兄ちゃんやったんやけど、
お兄ちゃんが言ったらこの子のお家は当主みたいな、
ちょっとちゃんと先祖代々戦ってるみたいな武家か武士みたいなところの家系やったんやけど、
その兄のために弟は名前を捨てないといけない、
属性を離れないといけなくて僧侶になったみたいな過去があるから、
すごいその私の前世はそういう兄弟だったりとか家族のしがらみとか、
自分を犠牲にするとか兄弟のために何かを諦めるみたいなことをしてきた気質があるから、
それを今世ではやめないといけないって言って、
やめてるやん確かに私兄弟の中で一番わがままにさ、一番自由に生きてるやんか、
これが今世のテーマやったんで、
自分を優先するって兄弟とか家族のために自分を犠牲にするっていうことをやめるっていうのをやらなあかんかってんで、
それを変えないともう何代経ってもうずっと同じパターンで、
兄弟とか家族のために自分を犠牲にして生きていくっていう魂になっちゃってたからみたいな、
そのお兄ちゃんのために僧侶になった前世の私が、
その熊ちゃんのことを供養したりとかしてて、
そのわらしとしてついてくれてる熊ちゃんがいて、
守ってくれてる周りの人たちっていうのも父方の先祖だったりとか母方の先祖の、
結構その聖観音様の下に入れるぐらいやから、
位の高い神様たちがついてくれてると6人合計で今熊ちゃんも入れていてくれてるんやけど、
この人たちもすごいやっぱ位が高いから、
ちゃんとリサーチをしてくれると私のために。
だから私がパッて会った人たちに対して何を欲してる人かとか、
何て言ったら喜ぶ人かとか、
どういう関係性になれるのかっていう直感が私は昔からめちゃくちゃ働くって思ってたんやけど、
それはこの周りにいてくれてる人たちが私のために出会う人を事前にリサーチしに行ってくれて、
私はあたかも会ったことがあるような、知ってるかのような雰囲気で初対面の人に会うっていうのは、
私がこれから出会うであろう人だったりとか連れてきてくれてる人が、
こういう人がそばにいてほしいって思った人を、
私はその人たちを通じて出会わせてもらってるというか、連れてきてくれてるらしいんや。
すげーやと思って、確かに分かるねん私。
この人とかがこういうこと言ってるって本音じゃないなとか、
この人とこの人って本間は仲悪いんやろうなとか思うこととかがあったりとか、
自分に対してが一番強いねんけど、自分が合うか合わへんかとか、
こうどうなっていくかみたいな、最近はちょっと外れることも多いんやけど、
なんかそれがすごいしっくりきたっていうか、なるほどなってなって。
でもそのトップにいる小観音様はなかなかどいてくれなさそうみたいな、
その小観音様が入る間、入ってるけど、それいつからか聞かへんかったけど、
いてくれてはって、その人はすっごく楽しいことをするのが好きな神様なんやって。
で、一回作り上げたものとかやったことをゼロに返して、
もう一回違うことをやり直すとか、違う何かを始めるみたいなことをするのが好き。
だから変化させたりとか、本来の姿に戻すとか、やり直すとかっていうのが好きな神様やねんて。
で、この神様のことを前世の僧侶だった時の私の男の人がすごく信仰をしてたから、
その神様が今も私の上にはついてくれてるんやけど、
その人の気質もあんねんて、仕事辞めたりとかすること。
でもその人が崩してるわけじゃなくて、邪魔をしてるわけじゃなくて、
それを本当に楽しいと思うことと、やりたいと思うことをちゃんとやっていったらいいみたいな。
その方がいいっていう話。
リスタートする。新しくやり直すことを楽しむっていう性質を持ってるから、
それを楽しんでやったほうがいいし、
今ちょっとリセットしたくなかったって、もうちょっと突き詰めてやってみたかったって言ったら、
昇観論様は元のところからリスタートさせてくれるらしいから、
私はそれを言ったほうがいいらしいねんか。
この順番で聞いたんやったかな。
バーってその話を聞いた後に、
私は今年2026年に人間を卒業して宇宙人になりますって言われて、
何言ってるかわからないでしょって周りの人とかに言ってて、
すごい不思議な人とか、何なんやろこいつって思う人に出会うことめっちゃ多いですみたいなこと言ったら、
違うよって言って、それは周りの人が人間なだけで、
ユキさんが宇宙人なの。だからユキさんが言ってることがわからないのって言われて、
私が宇宙人やったんや、向こうが宇宙人やと思って接してたって思って、
私は普通やと思ってたって言ったら、
ユキさん普通じゃないし、8歳のクマちゃんがいる時代から不思議なことたぶんたくさん起きてるはずって言われたんやけど、
私ほんまに小学校の時とかの記憶があんまりなくて、
覚えてないんですって言ったら、
たぶんそれは覚えてないんじゃなくて、
蓋してるだけで、向き合いたくないというか、
考えたくないと思ってる過去なだけみたいな話をされてさ、
おもろーってなって、
で、やっぱりそこでも月を経由してるって言われたのよ。
で、私のサポートセンターは月なんやって、やっぱり。
で、仕事してる人にもかぐや姫の文魂って言われたんやけど、
月を経由して魂が生まれてきてるから、
なんか願い事があったりとか、
クレームがあったりとかっていう、
引き寄せの法則やな、いわゆる。
そういうのを使いたかったら、全部月に向かって言ったらいいし、
満月やったら満月が一番実るから、
その時とかに願い事とかをするといいし、
苦情を言いたい時が日中とかやったら、
神に書いてそれを燃やしたら、手紙と同じ感じでちゃんと月に届くらしい。
すごくない?と思って。
で、やっぱ私月の満ち欠けのあれあるんやなっていう話をしてたんやけど、
先生はあんまり月のそのあれ好きじゃないとかって言ってあって、
で、私はそのすごい月の満ち欠けだったりとかっていうのが、
ヒューマンデザインやったりとかもそうでしょ。
他の占いに行った時とかも大体言われるのよね。
机読みの話とかもされるし、
前世が総理やったこととかもあるし、
何が聞きたいですかって言われて、
この分析、今周りにいる人たちからのお話と、
どういう人がついてるかっていう話をしてもらった後に、
カードリーディングっていうのをやってもらったんやけど、
それをやってもらう時に何聞きたい?って言われたら、
仕事と結婚って言うっていうのか。
そしたら仕事から見ていこうって言って、
仕事を見ていくって言ったら、
カードが来るやん、トランプみたいに。
カードを食っていったら、
すごい初っ端ぐらいに組んでる時にワチャってなることあるやん。
1個パンってカードが落ちちゃうみたいな。
それをとらはるから、
それを見て、あーなるほどねみたいな感じでまたやって、
みたいな感じで何枚か出してくれてる時に、
そのピュッて出てきたカードが読むもんなんですか?みたいな。
それをもう一回入れて繰り直すとかじゃないんかなと思って、
それを聞いてみたら、
あーもうそれは宇宙から言われてるの?みたいな。
ユキさんにはこのカード出せって言われてるから、
飛んでくる?出てくる?って言われて、
こわ?みたいな。
それめっちゃあってんやんか。
だから私めっちゃ宇宙からさ、
これ言えっていうのを言われてるらしくて、
むっちゃカード飛んで出てくるみたいな感じやってんやん。
ほんでそのカードをめくったりとかした時に、
なんかでもユキさんの仕事の方向性だったりとかの着地点が
全部決まってないって言われたのね。
確かに。
そう、私最近、
このさ、めっちゃそうやん。
ポッドキャストもめっちゃ迷走してるしさ、
ドラマもさ、どうこううーだうーだであんまり決まってないとか言って、
1月からグダグダグダグダ言ってたやつさ、
まさにそれやんか。
あの、決まってないのよ。
自分がどうなりたいのかとか、
どう稼ぎたいかとか、
どういう暮らしを望んでるのかみたいなところが、
やたら前まで何冊もノート持ってやってたのに、
最近その言語化というか、
手で書くっていう作業が、
なんか全然はかどらへんっていうか、
こう向き合うと、
なんて書いたらいいかわからへんみたいなことがあったのよ、
この数ヶ月。
で、それがなんか決まってない?
着地点がなってないから、
できない。
できないというか、
その周りにいてくれてる守護神の人たちも、
誰と会わせたらいいのかわからないし、
どう連れてってあげたらいいかわからないし、
なんかサポートのしようがないって言ってるみたいな。
すいません。
感じになったんやけど、
でもそのまあ、お日尻様の感覚とかもそうやし、
私の性格も確かにそうやと思うねんけど、
やりたいこととか楽しいと思うことしかやれないし、
それのほうが向いてるって言われて、
ありがたい話やんか、
ほんまに優しいよねって思って、
それを言ってくれってみんな、
みんなっていうか周りにいるみんな、
言ってくれてて、
で、それがしかも宇宙が、
あなたならできるよねって、
もうこれをやりなさいって言われてるから、
仕事として降ってくる。
だから、思いついて、
面白そうやな、やれそうやな、
やりたいなって思ったことをやってるで正解。
だから、一つにしろばなくていいし、
あなたは今週掃除当番ね、
今日に一直ね、給食当番ね、
生活当番ね、みたいな感じで、
言われたのと同じ感覚で、
やらなあかん。
もう何がどうとかじゃなくて、
降ってきたらやらなあかん仕事。
ゆきさんのところに来る仕事は、
あなたがやらないといけない仕事で、
宇宙からしたらやらないとか、
え?って、
そういうことがもうありえないから、
来るってことはやらないといけないらしいのね。
なるほど、みたいな。
だからやっぱり、
フリーランスになったことは正解だったって言ってくれたし、
昔からみんなと同じことをしなきゃいけないとか、
一つの会社で続けられないことを悩んだりとかしてたのは、
無理よ、それはあなた宇宙人なもん、みたいな。
その一つに絞って、
誰かと、みんなと同じこと、
人間様がやってるようなことをやれっていうのは、
無理だからって言われて、
それは無理ですねって思って、
直感、あなたの直感はほぼほぼ全部当たってるし、
人を見る力っていうのはすごく当たってるし、
人と関わる仕事が、
でも結局適職やから、
それを、
ちゃんと、
宇宙人として、
人間をサポートしてあげないといけないって言われて、
難しいやんか。