【ニュース小話 #224】エヌビディア、日本企業と連携強化。新会社、成功の鍵は
2026-07-19 36:32

【ニュース小話 #224】エヌビディア、日本企業と連携強化。新会社、成功の鍵は

News Connect(ニュースコネクト)あなたと経済をつなぐ5分間

1日1つ、国際政治や海外のビジネスシーンを中心に、世界のメガトレンドがわかる重要ニュースを解説。朝の支度や散歩、通勤、家事の時間などにお聴きいただけるとうれしいです。日曜は経営共創基盤 代表取締役CEOの塩野誠さんとともに、1週間のニュースを雑談も交えながら、振り返っていきます。

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塩野誠(経営共創基盤 代表取締役CEO)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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企業や政府機関にコンサルティングを行い、グローバルな企業投資の20年以上の経験を持つ。欧州VC NordicNinja を創業。地経学研究所ではテクノロジーと安全保障について研究。著書に『デジタルテクノロジーと国際政治の力学』など。ゴールドマン・サックス、ベイン&カンパニー等を経て現職。慶大法卒、ワシントン大学ロースクール法学修士

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感想

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サマリー

今週のニュースコネクトでは、半導体、地政学、スパイ活動、中東情勢、そしてNVIDIAと日本の連携強化という多岐にわたるテーマが取り上げられました。まず、韓国のSKハイニクスがナスダックにADR上場し、HBM市場での圧倒的なシェアと高い時価総額が注目されました。これはAIブームを背景とした半導体業界の活況を示すものです。 次に、南シナ海における中国の拡張的な海洋権益主張に対し、日本を含む14カ国が共同声明を発表。中国はこれに強く反発し、法の支配を無視した力による現状変更の試みが国際社会の課題として浮き彫りになりました。また、ニューヨークタイムズの報道により、ロシアのスパイが日本を拠点に活動し、軍事転用可能な電子部品を調達している実態が明らかになり、日本のスパイ対策強化の必要性が議論されました。 週末には、NVIDIAのジェンソン・フアンCEOが来日し、日本の大手企業との連携強化を次々と発表。富士通、ファナック、トヨタ自動車、三菱重工業などとの協業に加え、ソフトバンク、ソニーグループ、NEC、ホンダなど44社が出資する新会社ノエトラがNVIDIAの最新AI半導体「Rubin」を搭載した大型AIデータセンターを構築する計画が発表されました。これは日本政府の巨額な財政支援も伴う事実上の国策プロジェクトであり、ロボティクスとAIを組み合わせた「フィジカルAI」分野での日本の競争力強化が期待されます。

オープニングと番組の成果、映画「急に具合が悪くなる」の感想
おはようございます。 2026年7月19日日曜日、ニュースコネクトパーソナリティの野村貴文です。
この番組では、平日毎朝5分間で、世界のメガトレンドがかかるニュースを解説しています。 非語化をお聞きいただきまして誠にありがとうございます。
さて今日は、日曜版として1週間に配信されたニュースを振り返っていきます。 休日のともに、リラックスした気持ちでお聞きいただければ嬉しいです。
それでは早速お呼びします。 経営競争基盤、代表取締役、CEOの塩野真子さんです。 今週もよろしくお願いします。
はい、皆さんお疲れ様です。今週もよろしくお願いします。
早速ですけど、ちょっと一つお礼と言いますか、報告がありまして。 ニュースコネクトがですね、アップルポッドキャストの上半期ベストポッドキャストに選んでいただきました。
誠にありがとうございます。 ありがとうございます。
ありがとうございます。すごいことですね。
いやーこれ10作品選ばれてるんですけど、他のラインナップを拝見すると結構新しめの番組が多くてですね。
その中で4年やっているニュースコネクトをラインナップいただいたっていうのはすごい嬉しいなと思いましたね。
ポッドキャスト界での4年っていうのはね、死にせマウンティングに資するね。
すいませんね、これマウンティングしているつもりでは決してないんですが。
でもそうですね、コンテンツ配信の世界って結構吊り替わりが激しいんで、ちょっと死にせと名乗ってもいいんじゃないかと思いましたが。
追加流気沈みがありますけれども。でも面白いですよね、新しい業界なので。
新しいコンテンツプレイヤーもいっぱい入ってきますし、なかなかそこが面白いですけども、ちゃんと残ったということですかね。
そうですね、はい。 ありがたいです。
これも本当に一重に聞いてくださっている伊沢さんのおかげなんで、この場を借りてお礼申し上げたいなと思っております。
本当にありがとうございます。
あともう一個の話題として、塩野さんが個人的に勧めてくださった映画の急に具合が悪くなる見に行ってきました。
急に具合が悪くなるというタイトルなんですよね。
はい、そのタイトル。もともと原作はストーリーというよりも、研究者の方お二人の往復書簡の本だったんですけど、それがかなり大幅に再解釈されまして、今回映画になったと。
カンヌも賞を取ったという作品ですね。
そうですね、女優賞。取って3時間。
最初3時間だったんで、私ちょっと恐れおののいていて、3時間かーとか思ったんですけど、でも行ってよかったですね。すごい良い作品でした。
私が強力にこの野村さんを表現者、批評者として見ないとダメですよって、半ば脅し気味に脅したところに行っていただいて、毎日情報がなければないほど良いですよね。
そうですね。正直本当に想像しているものとは全く違いましたね。全く違ったんですけど、一言キーワードを挙げるとしたら、人間を人間として尊重することっていうところなんですかね、キーワードを挙げると。
そうですね、ネタバレではないので、設定としてはフランス人女性と日本人女性のまさにその2人の魂の交流というか、その出会いなんですけども、よくこんなもん撮ったなっていうね。
思いました、本当に。これももう設定の部類に入っていいとは思うんですけど、お2人がそれぞれフランス語と日本語で演技されてるじゃないですか。あれはなんなんですか?
それは練習というか、役としてやられたっていうのはすごいですし、いくつもの映画の奇跡が起きてて、こんなシーンって撮れるの?みたいなところがいくつか起きてる3時間でしたね。
はい、でした。浜口隆介監督なんで、前作で言うとドライブマイカーがちょうどいいですね。浜口監督らしいって言うんですかね。そんならしいというほど、私は別に深く見てるわけじゃないんですけど、でもすごい雰囲気は通手するなって感じがしましたね。
そうですね、カンネも撮ったんでなんですけれども、そこまで興行が伸びてないように聞いているので、特に女性のある種の友情、魂の交流というか、そういうのにも関心がある方であったり、本当にね、オイルっていうこととかね、そういう話とかも。
あと意外と資本主義に対するね、お話とかね、ありましたよね。そういうキーワードに引っかかり、何かちょっと新しいものをね、見たい方には、ぜひ野村さんもちゃんとなんでご覧になって、いろいろ心を動かされもらったということで。
そうですね、資本主義でどっぷり使っている私も心を動かされましたね。動かされました。 そういうの大好物ですよ、みたいな。
そうですね、いやでも本当に塩野さん、勧めていただいてありがとうございました。そして皆さんもよろしければ、ぜひ映画館に足を運んでみていただければなと思いました。
SKハイニクスの上場と半導体市場の動向
それでは1週間のニュースを振り返っていきます。まずは月曜日です。月曜日に撮れたのは半導体の動向です。
韓国のSKハイニクスがアメリカ時間10日、ナスダック市場にADR上場をしました。初年の終わり値は、公募価格から13%高い168ドル1セントで終えました。
SKハイニクスのその時点での終わり値ベースの時価総額は約1兆2000億ドル日本円で194兆円で、世界の時価総額ランキング12位前後となりました。
このSKハイニクスは世界トップクラスのメモリー半導体メーカーで、彼らの製品HBM高液体メモリーが現在市場を席巻しています。
NVIDIAがGPUを高性能化させる中、高速大容量のデータ処理が必要となり、このHBMが求められるようになりました。
そしてHBM市場でSKハイニクスは圧倒的なシェアを誇っています。
ということで大型の上場銘柄が現れた、これが半導体銘柄ということなんですけど、これについてはどこで話したでしょうか?
そうですね、今今日この時はちょっと半導体銘柄全体が落ちて、落ちるとすぐにAIブーム加熱過ぎかとかね、疑念化とかになりますけども、最初IPOした時はすごいなという話でしたけども、
もともとSKハイニクスってできたのは1983年とか結構昔というか、いくつものグループに入ったりっていう話で、
2001年には一回経営破綻とかして再建して、でSKテレコム、今はSKってついてますけど、参加になって、
どうやら90年代には東芝との技術提携とかもあったような、わりとそういう色々なんですかね、上を曲折して今がある会社みたいですね。
そっか、じゃあやっぱり冬の時代もあったわけなんですね。
冬もあったみたいですね。そして今やっぱりね、もうAIブームそのものに来ていて、
SKハイニクスはいわゆるフルパッケージの会社で、AIチップなんですけども、研究とデバイスの開発、あと回路設計、
で、ファウンドリーパッケージ、自分で作るやつですね。みんな自分でやれるっていうところでして、
こういうところって結構設計だけですみたいな会社とかもある中、そこをフルでやっていて、
で、多分皆さんが聞き及びあるところですと、DRAMとNANDってあると思いますけども、
電源切ると、コンピューターのPCの電源切ると消えちゃう、CPUに連動してるやつがDRAMで、
電源切っても残っているSSDとか、あとUSBにビシッて入れるメモリとかSDカードみたいなのはNANDフラッシュっていう形で、
メモリっていくつかあると思うんですけども、それを両方とも作ってるような会社で、
おっしゃられた先端のAIメモリ、HBMというところで、今ここまでですね、時価層は伸びてて、その時価層をたるや、
大体落ちて120兆円から200兆円ぐらいのところで今やってますけども、なかなかの時価層ですね。
そうですね。いきなりそんなものが突然新規上場するわけですもんね。
そうですね。でもその上を曲折あって、80年代ね、日本は半導体やってましたからね。
はい、そうですよね。前はこの歴史のイフはあったんだろうかって話をされてましたけど。
そうですね。半導体の歴史は結構面白いですからね。
そうですね。
日米の戦いとかがあって、レイマンに至りますけども、本当にね、今後この基調がまだ続くのか、やっぱりチップが全てなのかっていうのが、
後ほどカワジャンの話も出てきますんで。
南シナ海問題と中国の海洋権益主張
はい、そうですね。
続いて火曜日です。火曜日に遂げたのは、中国及び南シナ海の動向です。
中国が岩床や浅瀬を埋め立てて人工の島を作り、軍事拠点化する動きに対抗するため、
12日に日本、フィリピン、アメリカをはじめとするアジア、太平洋、ヨーロッパ諸国の合計14カ国が、南シナ海に関する共同声明を発表しました。
この声明は、我々は歴史的権利に基づくものを含む、南シナ海における中国の拡張的な海洋権益に関する主張には法的根拠がない、
という仲裁裁判所の判断を再確認する、といった条文が含まれまして、
南シナ海における中国の広範な海洋権益の主張には法的な根拠がないことを指摘する内容となっています。
中国政府は反応を示しまして、中国が南シナ海に広く権限を持つことを改めて強調した上で、
アメリカを含む外部の勢力による軍事的な活動強化が南シナ海の緊張の原因だ、と反論しています。
さらに中国外務省は12日、北京にある日本大使館の講師を呼び出し、
日本は他人のことについて口出しする資格はない、と抗議をしました。
はい、ということで、この南シナ海をめぐる中国の動きに対する12カ国の声明ですね。
これに対して中国が反発というニュースなんですけど、これについてはどう思いましたでしょうか?
これはやっぱり日本が自分事として考えるべきことで、
起きていることはまさに法の支配というものを無視した力による現状変更であって、
それでまさにロシアのウクライナ侵略とやっていこうとは同じなんですよね。
力による現状変更っていう話で、そこにおいてこれは中国にいじめられてしまっているのはフィリピンですけども、
そうするとやっぱり小国は黙れということかと、
実際ここの中国対フィリピンの構図ってサメと小魚みたいに言われたことがあって、
そうすると大国は何をやってもいいのかっていう話が出てきてしまって、
もともと10年前に中国が南シナ海のほとんど全部を自国領って主張してきて、
これが旧団戦というやつですけども、
それに対してフィリピンは国連海洋法条約に基づいて仲裁裁判所に頼って、
これは当時国がフィリピンが当時国ですけども、
当時国が通国すれば仲裁手続きに入るっていう仕組みなんで、
それに入ろうとしてたところ中国が2016年にその判決は違法かつ無効で、
拘束力がないって言って紙くずであるって言ったっていうね、事件から10年。
紙くずまで言うって当時思いましたもんね。
そうですね、仲裁裁判所ですからね、仮にもの判断に対して紙くずであるというふうに言ったわけですね。
そうですね、だからそうするといろいろ考えちゃいますよね。
ある種大国というものの横暴とも言えますし、
あと大国であるからにはそれなりに境地というか品格を持ってほしいなと思ったら、
紙くずみたいな言葉を使っちゃうとかは当時思いましたね。
そうですね、言葉遣いもそうなんだって感じがしましたよね。
そうですね、こうしたことに対してやっぱり中小国、
今ミドルパワー連携すべき議論がいろいろ出てますけども、
中小国はやっぱり自分たちのためにも法の支配、ルールベースでやりましょうよっていうのを言い続けないといけないんですけども、
実際その10年して今起きてることっていうのはどっちかっていうと少しずつ試されていて、
それがこの前ちょっと7月3日にあった中国の潜水艦カラーのミサイル発射訓練、SLBMの発射ですよね。
あれもある種いろんな見方を今されてますけども、
アメリカがどう反応するかっていうのを試してきていて、反応薄いんですよね実際問題。
薄いとじゃあもうちょい行くかみたいな話で、
そうすると日本とかフィリピンからすると結局この中国による南沙諸島というものはどんどん実効的に、
実効支配されて軍事拠点化されてるっていう事実があって、マスカボロシオなんかっていうのも実効支配、
そこに居座っちゃって支配されてるみたいなことが少しずつ起きてて、
実際そこで軍事拠点化されたが故にこれまた6月30日にはそこでもう大規模演習やってて、
どんな演習かって言ったら爆撃機とか戦闘機全部出てですね演習やってるんですよね。
まあ物騒な感じですねそれまた。
それを少しずつ少しずつやられてて、もう一つの大国たるアメリカも一家ってなってると、
その昔大国である米国と中国で世界を二つにしようぜみたいなのをオバマ氏が言われてまずいと思ったみたいな歴史もあるんで、
そういう意味では今日本は逆にそういうことを言う歴史的にそんな資格はないんだって言われたり、
新型軍国主義って言われたりなので、そういう意味ではアジアの各国に日本は信頼できるとか、
日本の支配を守っていった方が得であるっていうのをどうやってナラティブを作っていくかで、
そこにきて私がちょいちょい言ってる、結構やっぱり日本はね韓国と仲良くした方がいいんですよ。
経済大国なんで、SKハイニクスあるじゃないですか。
まさにそうですね、月曜日の話題ですね。
なので経済的にそこそこ影響力がある韓国、日本が仲違いしちゃって、韓国が中国がいいよねとかなると、
これますますここらへん割れてしまうんで、そういう意味では経済的なこともあるし、
少しずつ軍事的脅威が出てきてるみたいなところはちゃんと見ておかないと、ある時本当にそれが現状変更されちゃうっていう、そういう話ですね。
日本におけるロシアのスパイ活動と対策
続いて水曜日です。水曜日に撮れたのはロシアの動向です。
アメリカのニューヨークタイムズは12日、プーチンはいかにして日本をスパイの倉庫に変えたか、という調査報道記事を配信しました。
この記事は2022年2月にウクライナ侵攻をロシアが開始した後、西側諸国から追放されたロシア人スパイ数百人のうち数十人が日本を拠点に活動していると伝えるもので、
スパイたちはロシアがウクライナでの戦争に使用する軍事用のドローンやミサイルなど電子部品を調達するために、日本で大規模な重宝活動をしているということです。
その拠点となっていたのがロシアの国営航空会社アエロフロートで、スパイは従業員として身分をごまかしていたと報じられています。
木原官房長官はこの報道を受けた会見の中で、外国のスパイ活動に対する日本の対策を強化する方針を表明しました。
外国による不当な情報収集活動や技術の流出を防ぐため、政府としてより厳しい措置を講じていくことをコメントしています。
はい、ということでロシアのスパイが日本を拠点に活動というニューヨークタイムズ報道がわりと世間を騒がせておりますけど、これについてはどこが出ましたでしょうか?
これニューヨークタイムズがこういう報道をしたら追っかけというか、日本の各メディアがそれに対する報道を結構な量やってますけれども、
多分そうですね、インテリジェンスコミュニティというか、こういうことに関与している人がすると、いつも通りですねっていう感じがしちゃうんじゃないかなと。
まずやっぱりロシア自体がある種軍民一体っていうか、今回ロシア航空であるアイルフロートの事務所が活動拠点みたいに話ですけども、そこってまあ一体ですよねみたいな感じですし、
大体なんかこれ大事なところとしてはロシアウクライナーの今の戦争においてロシア側のミサイルとかドローンに日本製品が使われているみたいなところで、そこは本来貿易の規制であったり制裁であったり、そういうことはできなくするはずなんですけども、
まず第一に日本が兵器を作ってるわけじゃなくて、兵器に利用できるデュアルユースっていうのが、もう何もかもデュアルユース療養ですよねっていうところで、そういうのは欲しいっていうロシアが、ロシア政府の命を受けてやっているほぼほぼ民間というか軍人みたいな人が、こういうある種の密輸というかそういったことに関与してるって、もうこれ本当にいつも通りですっていう感じだと思うんですよね。
まあなんで今報道されましたけど、まあ別にずっとされていたってことなんですかね日本としては。ずっとされてますね。有名な例ですと、まずロシアでこういった情報活動であったり国外での工作はロシア軍の参謀本部情報総局いわゆるGRUっていうところがやっていて、2012年に公になったことがありまして、GRUが日本の自衛官に接触して秘密文書を持ち出させてるっていう、これ逮捕されてるんですけども。
自衛官の方ですかね。この時も結局そのGRUは外交官扱いなんですよ。なので在日本のロシア駐在部官が、駐在部官なんで外交官身分だと思うんですけども、そこがGRUの人ですねっていう感じで。
そうすると日本だとその人はダメなんで国外退去でお願いしますっていう、いわゆる混乱しくない人ですねっていう、ペルソナノングラータっていう言い方しますけども、外に追放するぐらいしかできないっていうのがあって、それは外事警察とか公安調査長が日本をやっていて、そういうのが多いんで今スパイ防止法みたいな話が出てると思うんですけども
これに対して日本でやっぱりスパイを取り締まるっていう法的根拠と権限をどうやって与えるかっていうのが今の論点ですね。
そうですねスパイ防止法はもちろん基本的人権とかその自由っていうのとのバッティングが一定生じるかもしれないですけども議論されてますね今。
そうですねこれ大事ポイントは日本の法律はいろんな法律の構成でそういう密輸とかスパイダメですよってやろうとしてるんですけども、日本国内にいる外国人スパイをスパイだからってだけで取り締まることはできないんですね。
スパイ認定したら取り締まるっていうことができなくて、アメリカとかだといわゆるSPRJACTみたいな話があってスパイですねって言うともう取り締まれるんですよね。
なので日本の国防情報とかを集めてますねってだけでも取り締まれるんですけどもそれだけだとダメだっていうのがあって
なのでこういうふうに軍民一体で外交官の身分とか学者の身分で日本に入ってでも実質は完全にGRUスパイですねみたいのとかSBRっていう組織もあるんですけども、そういったところをやっぱり日本が取り締まりにくいところをどうするかっていうところですね。
ちなみに余談なんですけど、アイエロフロートって名前を見たときにアイエロフロートかって思ったんですけど。 悪名高いですね。
悪名高いそうですね。ちょっと申し訳ないんですけど一番使いたくないエアラインのうちの一つだなっていう。
めちゃくちゃサービスが悪くて乗り心地も悪いので有名でしたよね。
ウクライナ進行前なんですけど、一回その欧州に旅行する時の乗り継ぎでアイエロフロートを使ったことがあって、モスクワ乗り継ぎだったんですけど、行きも帰りも遅延して一泊ずつモスクワでしたっていうのがありましたね。
なるほど、モスクワの入国もめちゃくちゃ態度悪いですけどね。
モスクワってビザがないと入れないじゃないですか、ロシアって。
トランジット客ってビザ持ってないんで、受験者を乗せるようなバスに軟禁されて、それで近隣の宿泊施設に連れて行かれて、外で鍵かけられましたね。
外に出ないように。 そういう感じですよね。
そういう感じでした、本当に。めっちゃ印象悪いですね、私の中で。
私ビザ持って入ったこと何でもありますけど、めちゃくちゃ印象悪いですもんね。
塩野さんもそうですか、やっぱり。 そうなんですよね。
塩野フロトっていう名前を久しぶりに見て、そっかーって思いましたね。
そうですね。あとやっぱりスパイ関連で難しいのは、スパイじゃなかった人がスパイになる可能性なんですよね。
ああ、はい。 他に何かというと、普通に真面目な外国人として勤務していて、日本企業に勤務してて、そこで重要なポジションになって、真面目にやってたところ、重要なポジションになになに人、自国人がなったっていうのを察知して、その人を脅してスパイにするパターンですかね。
イラン情勢とホルムズ海峡の緊張
ああ、そういう手法も使っているわけなんですね。
イラン情勢です。
6月にアメリカとイランによる60日間の暫定和平合意が締結されましたが、7日にはホルムズ海峡を航行する商船がイラン側から攻撃を受けたとしてアメリカがイランの軍事施設を空爆、それ以来双方による攻撃の応酬が続いています。
こうした状況を受けまして当初の停戦合意以降、アメリカ側が60日間限定で許可していたイラン産原油の販売許可は停止されました。
そして日本時間15日からはホルムズ海峡の海上封鎖を再開したとアメリカ中央軍が発表しています。
トランプ大統領はSNSを通じてホルムズ海峡を航行する船舶の安全確保のため、貨物の20%に当たる額を手数料として徴収するという通行料計画を発表しましたが、アラブ諸国からの反対を受けたとみられ、翌日にはこの計画を撤回するなど不安定な状況が続いています。
和平合意について事実上の崩壊というような見出しがもうすでに出てしまっているんですけど、これについてはどこが出ましたでしょうか?
本当ですね。事実上の崩壊ですよね。ここで話してましたよね。あのずさんな覚書だとこれちょっと難しいんじゃないかみたいな。
そうですね。
ここでもお伝えしてたようにイランはもう完全に自分たちの力に築いちゃいましたよね。
そうですね。
だからネテル高校生っていうか、今イランの首相ってホルムズ海峡っていうのは自分たちが管理するものだっていう、それはイランの不可侵の権利なんであるっていうふうに言っていて、
その暴力装置であるイスラム革命防衛隊っていうIRGCっていう軍をそこにいるっていうのもそうですし、そこにいるかもよっていうだけでコントロールできてしまうんで、その力を今持ってますよね。
気づいてしまったっていうのはここでも取り上げていて、そうするとなかなか出口は見えないんじゃないかって話ですけど、やっぱり出口は見えないですね。
見えないですね。見えないんですけども、今なんかこれもちょっとわからないんですけども、出ている情報としてはイラン国内がやっぱりすごいインフレがすごくて、
そのインフレの率っていうのはもうちょっとなかなかどんな感じかわかんない。インフレ率80%以上とかね。
あと雇用がどんどん失われてるとか、だから国民はだいぶ苦しんでるようなんですけども、
なんていうんですかね、言い方があれですけども、こういう危機に強いっていうか、なかなかそれで変わるってことはない国なんで、
だから国内からどうのっていうよりはやっぱりホルムズ海峡っていう自分たちのアセットっていうか、自分たちのある種の資産を管理しちゃいますっていう方で、
なかなか米国が攻撃したところでっていうのは今ですよね。
そうですね、はい。
NVIDIAと日本企業の連携強化、AI戦略
続いて金曜日です。金曜日に撮れたのはNVIDIAの動向です。
NVIDIAのジェンソン・フワンCEOが来日し、数々のイベントに出席しました。
16日には富士通、ファナック、川崎重工業、安川電機ら、ロボティックスや工場の自動化、ファクトリーオートメーションを手掛ける企業たちが、NVIDIAが主導する新連合、コスモスリージョンに参画することを表明しました。
さらにNVIDIAはトヨタ自動車とも提携を拡大し、実験都市ウーヴンシティにAIプラットフォームを導入します。
三菱重工業とは、冷却システムにNVIDIAの技術を採用することを発表しました。
また、カンミーのプロジェクトについても発表され、ソフトバンク、ソニーグループ、NEC、ホンダなど、合計44社が出資して設立された新会社、
ノエトラはNVIDIAの最先端AI半導体、ルービンを一挙に27,500個以上を搭載する大型AIデータセンターを2027年4月から構築すると発表しました。
日本政府も、2026年度予算で3,873億円という巨額の財政支援を計上しています。
ロボットを自立制御するAIの分野で、世界シェア3割を握る第三極を目指すという事実上の国策プロジェクトとなっています。
はい、ということで、カワジャンCEOが来日ですね。
次々に日本企業との提携について発表しているんですけど、これについてはどうなりましたでしょうか?
なんか、カワジャン旋風みたいになってましたよね。
赤澤大臣もカワジャン着てましたね、そういえば。
赤澤大臣、カワジャン着てましたね。
でもやっぱり何ですか、これって、赤澤大臣カワジャン着るみたいなのって、ある意味相手のプロトコルに合わせたと思うんじゃないですか。
っていうことは、相手をもてなすとか、相手がスタンダードだと思うんですよね。
うーん、まあそうですね。
で、これで行くとこ行くとこ、日本の大企業の社長CEOがカワジャンでもてなしてたら面白くないですか?
これめっちゃ面白いですね。
確かに。
例えばその外交で東南アジアの国に行くと、そこの国の衣装をみんなにまとうみたいな、そういう感じですよね。
そういう感じでプロトコルがね。で、なんかカワジャンを用意したのかってみんな言ってるみたいな。
秘書の人が言われるみたいな感じですか。
そうそうそうそう。でもそれって結局パワーじゃないですか。
そうですね、はい。
だからある意味、J7ファランシー、すなわちNVIDIAのパワーがちょっとそういうのに反応を、すなわち日本企業も完全にわかったって感じですよね。
うーん、そうですね。
だから結局ここでもよくある、経産資源の取り合いっていうものが、今後の経済、そして国の力、安全保障を決めてしまうみたいなのが、カワジャンっていうアイテムで表現されてしまった。
すごいですね、わかりやすいですね。そっか、だからこういう風にするとやっぱり経済におけるパワーっていうのが明示化されるわけですね。
パワーっていうこれだなみたいな感じですよね。
そうですね。
だからエコノミストってあのイギリスの雑誌って毎回面白い表紙で表現しますけども、それがなんか表紙がカワジャンになっても別におかしくないですもんね。
確かにおかしくないですね。エコノミストなんかやってきそうな感じがしますね。
やってきそうですよね。
オシャレなイラストを毎回やってますけど。
それでなんかね、パワーとか書いてあってね。
うーん、ありそう。ありそう。すっごいありそう。
っていうことですよね。
それで今回のえとらですよね。
国産AI連合ソフトバンク、NEC、ホンダ、ソニーを中心としたものでまさに国策国プロジェクトみたいになってますけども。
それでそこの技術のトップがプリファードネットワークスの岡野原さんということで。
この岡野原さんって本当に日本におけるAIのトップオブザトップの方でいらっしゃるんですけども。
こういう国策プロジェクト的なやつはね。
雑に言うともう独裁するしかなくて。
みんなで合議しちゃダメっていうのがいつも思ってることですよ。
いろんな企業が相乗りした国策プロジェクトってなんかあんまり日本っていい印象がないイメージなんですけど大丈夫なんですかね。
だから私は言葉としてのオールジャパンでっていうのがすごい嫌いで。
オールジャパンでもいいから。
日本ってやっぱり独裁者が逆に少なすぎる問題で。
やっぱり独裁って言葉を使ってますけどトップはしっかり決めてこの方向性だって言ってやると。
みんなの意見を吸い上げてとか言うともう負ける戦いなのでここにおいては。
そういう意味ではリーダーシップとも言いますけどもリーダーはしっかりやるべきで合議しないでいってほしいなって思いますというのと。
今回まさにカワジャンCEO、NVIDIAからRubinという新しいチップ半導体を手に入るかもね。
入りそうってなってるんでそれをある種最大限の機械としてここからその計算シーンを使ってやってほしいと思うんですけども。
フィジカルAIと呼ばれるいわゆるロボット×AI、特に生成AIっていうものは今までの日本の産業ロボットとは違うゲームなんで。
今までの産業ロボットっていうのは高速、正確、再現性高くっていうことで同じ動作を何度も繰り返すっていうことが非常に精密にできますよだったところ。
そのフィジカルAI、ロボット×AIっていうのはいわゆるゼロショットと呼ばれる初めての環境でもちょっと動けるとか。
分かりやすい例ですと今よくYouTubeとかでも流れてるあのシワ系ロボット。
どんどん流れてくる小包みみたいのをその形状とか大きさでちょっと考えて瞬時に人間みたいにシワ消しちゃうみたいな。
そういうのがちょっと考えるみたいなのがすごい得意なんで。ただ産業ロボットの高速性はちょっと考えてるからないんで。
そういうのって向いてるとこはどこだなっていうのと、あといつものことで今実際そういうのを工場で導入しようとすると高いんですよねまだね。
だから中小企業の工場こそ人手不足じゃないですか。
そこに導入しようとするといやロボットより人の方がまだ安いんですって言ってある時全く人が採用できなくなるっていう。
だからそこをどう乗り越えるかみたいな現場の話っていうのは出てきますね。
確かにそうですよね短期的には人が安くても日本は人手不足にこの後なっていくんで今から一定の軸を設けて投資をするしかないですよねそっちの方に。
そうですねただあとは良質なデータが日本の製造業にはあるんですみたいなのも製造業の現場があることはいいことだと思うんですが
そのいろんな形でデータを取るっていうマルチモーダルって言いますがどこにセンサーを置くんだ何で見るんだみたいな
物理世界においてじゃあカメラで見るのかレーダーで見るのかとかいろいろあって
なので物理世界の難しさでセンサーをどこに置いてそこに対してロボットが動くアクチュエーターが動くっていうのってやっぱりソフトウェア完結より難しくなるんで
逆にその難しさとか面倒くささっていうのは頑張れるところが日本はあると思うんで
少しずつじゃあ物を掴むとか動かすみたいなこれをスキルって言いますけど
これをちょっとずつ汎用性繁華していっていろんな動きに作れるスキルセットができてくるみたいなことを地味に物量でやる人が勝つっていう世界なんで
今中国なんかだと同じロボットぶわーって並べてとにかく人間がリモートで動かしてリモートで動かしたデータを使って学習させてってやってるんで結構物量なんですよね
そうなんですねそういう世界なのか
それをどんだけ今から頑張れるかなんで結構地味にそこをやれるかっていう段階にきた気がしますね
ノエトラの今後には期待したいですけどね
ノエトラちょっと可愛いっすよね
そうですねノエトラ
最初なんか新しいアニメかなと思いましたもんね
確かにそんな響きもありますよね4文字だし
ありますよねなんか深夜アニメノエトラみたいな
そうそうありそうめっちゃありそう
そうですねちょっと良き独裁をしていただいてというところですね
そう良き独裁
エンディングとDJコーナー
ということで今週1週間を振り返っていきました
半導体に関するニュースが多かったなという感じがいたしました
ではDJコーナーお願いしていいでしょうか
はいもう夏まっさかり夏特集でいきますぜ
お願いします
今回ちょっと日本ものなんですけども
まず1曲目がですねもうまんま夏夜のマジックっていう曲でですね
大人のメロウな感じを出す
でこれバンドなんですけどインディゴラエンドっていうバンドで
ゲスの極み乙女の川谷えのほさんが弾き入るバンドですね
そうなんですね
夏夜のマジックっていう曲でですね
もうまんまですよサビがね
今日だけは夏の夜のマジックでとか言ってますからね
いいですね本当にこの時期ですね
この時期ですねでもこういうなんか大人のメロウっぽいやつ
川谷さんで歌ってますけどやっぱ上手いですねこういう曲作りっていう
インディゴラエンドの夏夜のマジックですね1曲目は
で次ですね夏シリーズでですね
ちょっとねこのアーティスト最近紹介しすぎ問題はあるんですけども
この前マイク前を紹介した佐藤さん
佐藤丸さんも好きですよね
そうなんですよでもねこれはねもう曲名からしてね
多分ね野村さんにね野村直球で行くるやつ
野村直球曲名がね通過する故郷
おおそうですねちょっと私みたいな状況組からすると
通過する故郷でその歌詞がねまたね
こう来てですね車窓から見た街は今日も平穏っていうところで
通過する故郷あっ多分あれかこれ通過する故郷って読むのかな
故郷じゃなくてねはいはいはい故郷ですね
でそれで歌詞で通過する故郷僕はまだ帰れないって言うんです
夏ですよ私は帰りますけど帰りますね帰りますかね
帰郷しますけどでもまあまああれですよね
故郷で何か宣言をして状況をした人はまだ帰れない人がいるんだろうなって感じがしますね
まあありますよねそれをちょっとね 夏とかお盆とか考えますよね
そうですねまあ皆さんそろそろいつ 帰省するのかひょっとしたらもう
早めの帰省をしている方もいらっしゃ るかもしれないですね
帰省ですねなんかこういうのって 映像的ですよねなんかね
映像的ですね
うん車窓から見たで夏特集なんで 3曲目が
曲名がですね幽霊になっても美しい っていう曲名やっぱ夏はねおばけ
そうですねなんか去年も結構そういう そのおばけっぽいのが確か
そうですねそういう記憶がありました なんだよ夏幽霊だと思ってるんですか
ね私はね
かもしれないですね
そうですねでこれはねすごい芸達者 というか非常にアーティストが
マクイーサラさんというピアニスト で作曲家コンポーザーな方で
この人すごくて東京芸大出身なんですけど 天下の東京芸大ですけど
アドさんのツアーメンバーとか
へえそうなんですね本当だプロフィール みたいなのが書いてあった
で面白いなと思うのはだからピアノ なんですよね基本なんですけども
ついに歌い始めたっていうところ ででこれ最新の曲なんですけども
アルバム名がウタスっていうアルバム なんですけどもボーカルをフィーチャー
して自分で歌ってるよっていう ことででこの幽霊になっても美しい
っていう曲は結構途中の展開も あるんですけどもイントロから
結構スリリングな展開で低音が 強めなんですけども結構声は良い
意味ですごいニュートラルな感じ でですねすごく良い曲なんですけど
このマクイーサラさんがやっぱり なんかインストラメンタルと歌
ものは全然違うみたいなことを 言っててでピアノで東京芸大で
歌手に行ってるみたいななんか もう完全に仕上がったアーティスト
じゃないですか
そうですね
なんだけど子供の頃ピアノは自由 に弾けるんだけど全然歌えない
と思ってたって言ってそういう の面白いですよね
面白いですねピアノは自由に弾ける けどっていうマクロ言葉が本当
ですごいなと思いましたけど
そっち側はそうなんだっていう ね結構ね今ね歌えるけど楽譜
も読めないしみたいな方が多い ですもんね
ですよねだから一人で楽器弾けない けど打ち込み等々で曲が作れる
っていう時代もね
そうですよね逆にもうピアノとか そっち側から入ってやっと歌う
かみたいなのって面白いなと思 って
面白いですねぜひ聴いていただけ ればと思います
聴いてみようありがとうございます ちなみに余談ですけどインディゴ
ラエンドはバンド名はインディゴ 地平線っていうスピッツのアルバム
に拡大してるんですね
そうですねそうですね
いやインディゴ地平線聴いてました ね子供の頃
聴いてました
はい聴いてました私スピッツ好き だったんで
はいはいはいそっからですよね そっからのインディゴラエンド
なるほどなるほど久しぶりに固有名詞 を今
固有名詞をはいでも夏夜のマジック を大人の迷路な感じですけど
ありがとうございますということで インディゴラエンド夏夜のマジック
佐藤通過するふるさとそして枠井 さら幽霊になっても美しいこちら
の3曲をいただきましたありがとうございました
夏シリーズ
そうですねでは今週はこの辺り で締めくくっていきたいと思います
経営競争基盤の代表取締役 ceoのしおのまくさんでした
今週もありがとうございました
はい皆さんどうぞごゆっくりお過ごしください
ニュースコネクトお相手は野村 隆文でした
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