おはようございます。 2026年10月11日日曜日、ニュースコネクトパーソナリティの野村高文です。この番組では平日の朝5分間で世界のメガトレンドがわかるニュースを解説しています。
記号からお聞きいただきまして誠にありがとうございます。 さて今日は日曜版として1週間に配信されたニュースを振り返っていきます。
休日のともにリラックスした気持ちでお聞きいただければ嬉しいです。 それでは早速お呼びします。経営競争基盤代表取締役 CEO の塩野真子さんです。今週もよろしくお願いします。
塩野 皆さんお疲れ様です。今週もよろしくお願いします。
先週のこの小話の冒頭で大学院に春から進学しますという話をさせていただいたんですけど、
塩野 ですね。
ありがたいことにいろいろなリアルな知人友人そしてX等々でコメントをいただきまして誠にありがとうございました。
塩野 恩礼をお伝えして。いつ勉強したのとか、そういうのちょっと考えてるんだよねとかいろいろ言われてそうですね。
そうですね。一番驚いたのが実は私もっていう方から複数に連絡いただきまして。
塩野 告白の告白。
告白の告白。今すでに私が行く大学院に通ってますっていう仕事関係の方もいらっしゃれば、別のところで私社会人大学院生やってますっていう方がいて、
意外にこんなにいたんだっていう感じがしましたね。
塩野 そのコミュニティーで意識すっぱいですよ。
高そうですね。高そう。そうですよね。働きながら皆さん学ばれるわけですもんね。
すごい。山並み続けてるな。すごい。
世の中にはそういう風にやってる方が思った以上にいるんだなってことを気づきましたね。
多分今リスナーの方々とかも、今までもすごくそうですけど来年通い始めて、野村さんね、時間タイムマネジメント本出したらめちゃ売れると思いますよ。
そうですか。タイムマネジメント。時間には常に追われてますけどね。本当に。ずっと気持ちに余裕を持ちたいと思いながら今まで来てしまったっていう感じなんですけど。
なるほど。スタイルに変えて、ポケットにチェーンの付いた懐中時計とか持ってくださいよ。
常に時間を大切にしている人みたいなブランドですね。
取り出して、時間がないって言ったら。
嫌ですね。嫌ですねってのはあれですけどね。でもそれこそ前言ってほしいんですけど、テレビに出るという風になった時に、某関係者の方が何かの違和感を作るといいっていう話をアドバイスをいただいたので。
懐中時計を常に持ってるとか、確かに。
テレビに出た時に、喋ってる途中で懐中時計取り出す人。
そうですね。もう今これくらい経ってますね。30秒経過してしまいましたみたいな。
癖強い。
癖強いですね。
ちなみにテレビで言うと、先週のこの時間にまたサンデーモーニングに出演させていただきまして。
TBSの。で、話の中身がどうだったかわからないですけど、終わった後に褒められたのは、ちゃんと野村さん時間ぴったりで喋ってくださいますねっていうのは言われましたね。
それね、一番大事なところでしょ。
一番大事ですか?そうですか?
それを言われたっていうのは、あなたテレビ向きですねって言われた。
そのメッセージと受け取れたら嬉しいですけどね。
そうですよね。尺大事ですからね。
時間間隔は喋る仕事を長くやってると、確かにだんだんと磨かれてくるなっていう感じは。
磨かれますよね。私もモデレーターで磨かれましたね。
確かに、しおのさん機会多いですもんね。
もう私のモデレーターは高速ですからね。
しかも日本語英語問わずしおのさん、出席が回ってこられますもんね。
そうですね。ありがたいことに日本語英語をやらせていただいて、モデレーターと対談ですね。対談の聞き役ですかね。
そうですよね。
いや、モデレーターの時、あとこの人に何分振って、ここ何分でここで閉めてっていつも考えてます。
いやーすごい。常に話を聞きながら流れを気にしてるってやつですね。
そうですね。これなんか割と面白いノウハウだなと思って、というのはパネルディスカッションとかそうじゃなくて多分お客さんのとこに行く営業みたいなやつで、実はみんな時間配分をもっと気にしたらいいんじゃないか問題を思ったんです、この前。
あーはいはい確かに。
だからもうミーティングでも営業みたいな、一般的な営業みたいなので、7分雑談、ここから本論に興味を探り出す3分みたいな感じ。
確かに。
実は気にした方がいいんじゃないか。
いやーこれ被せるわけじゃないですけど、私も結構商談の時に、ポッドキャストの枕のノリで2,3分緩ませてから本題に入るっていうのが結構染み付いてますね。で時間間隔も多分2,3分ですね。
すごーい話か。いやでもこれ実は気にせずしないだけで、かなり違うんじゃないかなって思いついて、この前ちょっと社員にプレゼンをしました。
ああさすが。
割と若い方向きっていうか、遊びに行って小話してるだけじゃないんだぞって言ったっていう。
そうですね。トップコンサルタントの馬王長政術とかちょっと売れそうな感じしますね。
そういう本ありそう。
そうですね。なんですみませんちょっとそういうところから時間に関してはまたどこかで機会があれば。
そうですね。ぜひお話したいです。
発信するなり書くなりしたいなと思っております。それではこの後ご案内がございます。
ここでニュースコネクト有冠版金融欄のご案内です。
8月26日から毎週水曜日に新シリーズがスタートしました。
テーマはゴールド。構造的な特徴や注目の動向、文化的歴史的な背景まで多面的に読み解いていきます。
毎回ゴールドにまつわるプロフェッショナルな皆さんが登場。
ゴールドの動きは世界の動きと密接につながっていることがよくわかる全7回です。
ステイトストリートインベストメントマネジメントとのコラボレーションでお届けします。
概要欄のURLからぜひお聞きください。
それでは1週間のニュースを振り返っていきます。
まずは月曜日です。
月曜日に撮れたのは欧州スペインの動向です。
スペインの首都マドリード中心にある広場で、3日に主催者発表で50万人のデモが繰り広げられました。
デモ隊が抗議したのは不動産陶器家で、ハゲタカに見立てた手作りのプロカードなどを持って街を行進しました。
この引き換えとなったのは9月の下旬にマドリードの賃貸アパートに1956年から暮らし、
70年近く遅刻で過ごしてきた87歳の女性が車椅子から引きずり下ろされ、
炭化に乗せられて自宅から強制退去させられた映像でした。
現在スペインでは観光客向けの短期滞在アパート需要の高まりなどを背景に、
家賃が高騰し長年暮らしてきた地元の住民が街から追い出される事態が日常化しています。
これが住宅難に苦しむ若者や低所得者層の怒りに火をつけ、抗議行動が始まりました。
ちなみにこの状況、日本でも対岸の火事ではなくて、
日本では不動産調査会社の東京官邸は24日に東京都の8月の中古マンションの売り出し平均価格を発表しまして、
前月費0.2%安い1億1274万円となりました。
下落は28ヶ月ぶりということですが、この28ヶ月前、2024年7月の平均価格は6376万円ということで、
2年半でかなりの上昇を続けてきたことがわかっています。
日本でも陶器的な住宅への購入の対策が検討されています。
はい、ということで住宅価格の高騰と言いますか、急騰ですね。
これによって元々住んでいた方々が街を追い出されてしまうという問題が発生しているということなんですが、
これについてはどう考えましたでしょうか?
今おっしゃった高齢女性が車椅子から引きずろうされてっていう立ち向き問題が、
極めてシンボリックな絵ですね。
そうですね。
人はやっぱりね、住むところは必要ですからねということで、
スペインって今、移民流入ということもあって、
労働力を増やそうということとか、
あとスペインってね、もう一、観光としても非常にみんなが来る場所になってるんで、
観光需要も成長してますし、
その意味では割と一言で言うと、
私もちょっと前に言ってましたけど、
発揮があるというか、
という形になってるんですけど、
やっぱり住宅供給が追いつかないと。
で、住宅コストってすごいまず人材確保とか、
その都市、今ってやっぱり国っていうより都市の競争力、
都市がどれだけ魅力的であるか、
みたいのが企業経営とかにすごい重要じゃないですか。
はい、そうですね。
ここに住みたいみたいな。
で、その瞬間って、
まず都市が魅力的であると人が来る。
で、人が来ると住宅費が上がっていく。
で、そうすると特に若い方の家族の所得が減っちゃうんですよね。
そうですね。
住宅コストに取られるんで、
そうすると企業、会社は賃金引上げをしないことには、
その魅力度が保てなくなるっていう循環が起きて、
それが回ってると高度成長みたいになるんですけども、
そこに歪みが出ると、
まさにここで起きてるような、
お金持ちはどんどん投資、投機、
不動産取得ができるけれども、
すぐとこう失う人が出てくるっていう、
まさに格差の宿随になってくっていう、
そういうのの典型例に見えますね。
そうですね。日本でもそうですけど、
賃金の上昇幅の方が遅れてくるイメージではあるんですけど、
先に家賃とか住宅が上がっちゃって。
両方多分ありますけれども、
上昇局面に入った時の上がり率が高いなみたいな時には、
賃金が遅れるみたいな感じに感覚的にはなると思う。
本来的には不動産って、
そんなに給料金上げ下げ、
株価みたいなものじゃない?
ってするイメージがあると思うんですけど。
そうですね。そうするとやっぱり、
ずれがある時期においては、
過小分所得が下がってしまい、
それこそ今回のこのスペインの方のように、
もともとずっと暮らしていた方が、
住めなくなってしまうみたいな事態が発生し得るってことですね。
そうですね。ですしやっぱり、
この場合の高齢の方みたいな話ですと、
これも一般的に見れば、
多分ここからこの方の収入が、
すごく増える感じにはしないと思いますので。
そうですね。
そうするとやっぱり今まで住んでたところが、
今の年金とかお金では住めなくなるっていうと、
こういう追い出されるみたいな、
ある種の公共の社会政策の問題になっていってしまう。
そうするとやっぱり、
弱い人は住めないのかみたいなことっていうのは、
社会不安になってくるので、
そこをどうやって今度は公共の政府側で対策するか、
というのがあると思うんですけども。
前ここでもお話ししたように、
日本の都市部、東京とかって、
どんどん上がって高いですけど、
不動産を買うみたいなのは高くなってるんですけども、
賃料はやっぱりそうはいっても、
日本って治安に対してコストがあんまりかからないんで、
どこ住んでもめちゃくちゃ治安が悪いっていうのは、
そこまでないので、
諸外国ってだいたい、
なんでこんなボロいところがこの高いんだっていうのは、
そこらへんは治安がいいから、みたいなものが入っちゃうんで、
そういう意味ではニューヨークと東京で、
賃料みたいにやると、
多分6倍くらい違うと言われてて。
6倍ですよ。
すごいですね。
そうするとどう考えればなんですけど、
東京の賃料がまだまだ世界水準に追いついていくみたいな話になっちゃうんですかね。
全部トータルで見たら、
だいぶそれはまだ東京が住める場所が存在する。
ニューヨーク、ロンドンみたいな話しちゃうと、
多分30万円以下で住めるとこがないみたいな感じですよね。
そんな感じしますよね。
賃金もその分東京よりも全然高いんですけど。
そうですね。
なるほど。
そうするとすごい気になるのが、
最近近隣の高等で日本の不動産というのが少しピークアウトしてきた感じはありますけど、
ずっと国がやろうとしている陶器的な動きを抑制するみたいなことってできるのかどうかとか、
本当に先行きはすごく気になりますね。
そうですね。
陶器というと難しいですね。
お金は入ってほしいが、
住宅は確保しなきゃいけなくて、
陶器と住むための不動産資質をどうやって分けていくか、
結構適正ポイントがあって難しい気がしますけどね。
そうですね。
あとバブル期に送料規制が起きて一気にバブルが崩壊しましたけど、
それの第2弾が起きるのかどうかみたいな話ですかね。
そうですね。
一方で空き家問題ってあるじゃないですか。
ありますね。
なんだかの最適な分配はあるんでしょうね。
そうですね。
東京だけめちゃくちゃ上がっていて、
全国には空き家がいっぱいみたいな状態ですもんね、今。
そうですね。
まさに人口減少ってこれかって感じがしますけども、
この難しさっていうのは結局人々の住むところの自由みたいな話とか、
それこそ自分の投資、お金を使うことの自由みたいな話と、
一方で公共的にはこうだろうっていう、
社会政策としての最適なアロケーションというか分配との
この攻め合いの難しさって多分もっと出てくると思います。
そうですね。
続いて火曜日です。
火曜日と言われたのはロシアとヨーロッパの同行です。
フィナンシャルタイムズは30日、
ロシアがNATOに対して、
自国の飛び地カリーニングラードを孤立化させようとした場合、
核兵器を含む全ての戦力を使うことを厭わないとする書簡を送っていたことを報じました。
このカリーニングラードですが、
南がポーランド、北と東がリトアニア、
そして西はバルト海に面しているロシアの飛び地領土です。
バルト艦隊の拠点が置かれています。
この動きにこうしまして、
最近ヨーロッパ周辺部では、
サイバー攻撃や偽の情報のルフといった行動が観測されています。
例えば15日には、
リトアニア上空に国籍不明のドローンが侵入し、
NATO加盟国のイタリアの戦闘機が撃墜したと発表されました。
ロシアによると見られる、
このような威嚇と挑発といった一連の動きについて、
カリーニングラードを接するポーランドのトゥスク首相は、
ロシア側が西側陣営の対応の限界をテストしようとしているという発言をしています。
確かに最近ヨーロッパに、
いろいろドローンが飛んでくるとか、
そういうニュースをかなり目の当たりにするんですけど、
これらの動向についてどこらで見ましたでしょうか?
まず今野間さんがおっしゃった、
ヨーロッパにロシアの手によるドローンが飛んでくるであったり、
アツきが多いのは、
放火ですね、火を放つ。
そういう破壊工作、
しかもですね、ロシアが仕掛ける破壊工作というのは、
実はNATO諸国、EU諸国に対して放火をすると、
実は放火をしている人が貧しいウクライナ人とかをやるんですよ。
なので、ロシアがお金を払ってウクライナ人に放火をさせることで、
ウクライナ支援に対して疑念を抱かせたりとか、
ことも含めてそういう破壊工作であり、
グレーゾーンの戦いであったり、
ハイブリッド戦争と呼ばれるものなんですよね。
平時でも有事でもない、
その中間の紛争、戦いのことをグレーゾーンと呼びますけれども、
その社会不安を煽るような諸外国からの干渉というものは、
ほぼほぼ私はだいぶ黒に近くなっているなという気がしていて、
今回カリーニングラードの話ですけれども、
カリーニングラードは不思議な土地で、
皆さんぜひ地図をご覧になっていただきたいんですけれども、
まさに何で急にヨーロッパの真ん中にロシアの土地があるんだっていう
富地ですよね。
そうですね。
富地はもともと第二次世界大戦が終わって、
ナチスドイツが負けた際に、敗北した際に、
ポスダム協定でソビエト連邦の領土になって、
もともとそこってドイツ人が住んでたんですけども、
それを追い出されちゃって、
ソビエト連邦から移住したっていう話がカリーニングラードなんですけども、
ここがその後ですね、1991年のソビエト連邦の崩壊が起きて、
で、リトアニアとかベラルーシーみたいのが、
ソビエト連邦から独立しちゃったんで、
そこで旧ソビエト連邦、現ロシアから切り離されちゃって、
飛び散りになっちゃったっていうことで、
なんですけども、ここがロシア的には結構大きな拠点になっていて、
もちろん自分の土地なんで、
ここには核兵器を搭載できるミサイル、
イスカンデルも配備されてる、そんな土地になってますよね。
そうですね。
そうするとロシアから見るとそこはナトウに囲まれてる土地ってことですもんね。
そうですね。ナトウに囲まれている土地で、
これほんと地図を見ていただくと、
有名なそこを通る道があって、
それがスバウキ回廊っていうところで、
ここの道があって、この道を封鎖されるっていうのが、
西側のリトアニアとかポーランドとかその近くの国々、
バルトカーに明示した近くの国々、
そしてロシア側にとっても要所になっているっていう、
そういう道があるっていう場所で、
ここなんですけども、今まさにプーチン氏が
ここに対して干渉してきたら、
もう核も持参ないみたいなこと言ってますけども、
今結構国際政治で論点になってるのが、
この核によるいつものロシアの威圧っていうものが、
やっぱり効かなくなってるっていうか、
結局やっぱ核って使えないんだなっていうか、
当たり前なんですけど使うとしかないんですけど、
ロシアの例えば原油貯蔵庫が、
ウクライナ軍によって攻撃されたりとか、
あとちょっと前のクモノス作戦とかで攻撃されたりとか、
そのたんびに威圧してくるんですけども、
当たり前ですよ、使わないじゃないですか、核兵器を。
そうするとやっぱり核兵器がない中で、
この通常戦闘、ハイブリッドウォーっていうのが、
ひたすらエスカレーションというか、
強くなっていくんだなっていうのは、
今みんなが思ってることなんですよね。
そうなんですね、なるほど。
じゃあ核を使うかどうかっていうところは、
使わないだろうという判断ができそうだけど、
ただハイブリッドウォーの中身はどんどん過激化してくると。
過激化してきて、
これって本当に日本にとって結構考えられていることが、
いろいろ詰まってると思って、
そうするといつこれが本当に武力紛争になってしまうんだと、
それに対して結構準備しなければ、
ほぼほぼ泥とか飛んできたり、
放火とか起きてるんで攻撃されちゃってるんですけども、
ハイブリッドウォーとかグチゾンとか言っても。
で、ちょっとバルト三国ではないですけども、
近くの北欧のスウェーデンが、
この前だいぶ本気の演習を始めてるのがあって、
それがですね、戦死した人々の埋葬に対する演習をやってるんですよ、今。
へーそうなんですか。
なんで遺体を入れる袋とかあるじゃないですか、
あれを練習ですね、奥義して、
それを路地で運んで埋葬してみたいな演習をスウェーデンがやってまして、
ってすごくないですか。
そうですね、いやもう完全にこれ、
戦争状態を念頭に入れた演習ですよね、これ。
演習、でも確かにそうなりますよね。
まあそうですね、本当に攻撃が始まっちゃったらそうなりますよね。
なりますよね。
これ日本でやるやらないやったらすごいことになりますよね。
いやすごいことになりますね。
リアリズムっていうか現実を見たら、
ひょっとしたら情勢次第はやらなきゃいけなくなるんですけど、
やった瞬間にめちゃくちゃ叩かれそうな感じがしますね、これ。
やらないとできないですよね。
はい、そうですね。
市民も巻き込んで人々が亡くなっていくと、
それを遺体袋に入れて運搬して、
で、埋葬していって、
で、埋葬する時にちゃんとそこで司祭、
その宗教の人がいて、
ちゃんと埋葬していくっていう仮オペレーションをやってるらしくて。
いやーすごいですね、すごいし、
こういうのってやっぱサインなんですかね。
本当にそういうのが何か起きるかもしれないっていうような、
そしてスウェーデンは何かをそれは掴んでるっていうような。
それはあると思いますね。
特にやっぱりスウェーデンはそういうのやりがちな国ではありますけれども、
それぐらいの緊張を高まってるというのと、
あとはスウェーデンっていう国でいうと、
やっぱり国民へのメッセージですね。
気をつけようっていうのは感じましたけどね。
そうですね、確かに。
いやーすごいですね、ハイブリッド戦争なんですけども、
本当に戦争状態に近いということですね、今は。
そうですね、実際例えば海底ケーブルとかの破壊とかされたら、
それ別に普通に紛争ですからね。
そうですね、攻撃されているということですよね。
攻撃されているということですし、
だからそういう意味ではこの前の米中首脳会談で、
サッカーアタックみたいのをAIがすごい烈度高く強力にやってしまった時に、
やりすぎるかもしれず、
あれはAIでそこまでやるつもりじゃなかったんだ、ホットラインみたいな。
本当に重要だと思いますけどね。
ホットライン重要ですね、そう考えると。
続いて水曜日です。
水曜日に取れたのは中東情勢です。
イエメンの政府軍はいつか、
反政府組織風刺派に対する大規模な攻撃を実施し、
後回のインド洋側の出口にあたるバブエルマンデブ海峡周辺の重要拠点を奪還したと発表しました。
この風刺派をめぐっては、サウジアラビアとトルコパキスタンで8月に結ばれたメッカ防衛協定の緊急会合が5日にリアドで開かれまして、
サウジアラビアに軍の部隊を迅速に展開することで合意しました。
このメッカ防衛協定は集団防衛体制を強いており、
加盟国のいずれか1カ国に対する武力攻撃を3カ国全てに対する攻撃とみなすと定めています。
今回はイエメン政府を支援するサウジアラビアに対して風刺派が攻撃を加えていることがこの出動の理由とされています。
まずバブエルマンデブ海峡の重要拠点をイエメン政府が奪還したというニュースと、
ほぼ同じタイミングでメッカ防衛協定、3カ国で軍を展開というニュースですね。
これについてはどこでありましたでしょうか。
これ先日やりましたね、イランのバックアップを受ける風刺派がバブエルマンデブ海峡の拠点に侵入して取ってしまったみたいな話があって、
これ今度取り返したみたいな話ですよね。
そうですね、つながってますね、ニュースとしては。
今回イエメン政府はこのバブエルマンデブ海峡を確保したみたいなことを言っていて、
中東がだいぶ動いてますよね、というのはイスラム版NATOみたいな感じでできましたもんね。
はい、まさにこれ東のNATOっていう風にいう学者さんもいるみたいですね。
今回3カ国の防衛協定っていうのはトルコとサウジアラビアとパキスタンで結んで、
ここでやっぱりパキスタンが入っているのが肝で、このイスラム圏の中で唯一の確保有効ですよね。
そうですね、はい。
この3カ国が防衛協定、NATOのような他の国が攻撃されたら自分たちも攻撃されたとみなすみたいな話で、
これでイランに対してのこの3カ国がイランに対して抑止というか威圧をしているような形になってきて、
何ですかね、中東難しくなってきましたね。
そうですね、これは中東の不安定化の要因になるんですか?どういう影響を及ぼすんですかね?
いや、どっちかというとこの場においては勢力が均衡していった方が、みんなパワーバランスが均衡していった方が安定するように思うんですけども、
もう一つの要素はちょっと何やるかよくわからないアメリカっていう国があってですね。
はい、ありますね。
なんか余計なことをイスラエルと一緒にやってほしくないですね。
そうですね。
でもまあ一応このアメリカはメッカ防衛協定についてはトランプ氏は歓迎すると言っているんですけど、どうなんでしょうね?どう動くんですかね?
言ってますね。
そうですね。だからこれね、逆にアメリカがサウジアラビアと近いので、サウジに近づく中でまたイランがどう動くかっていうのと、
あとイランに対してアメリカとイスラエルは既に今戦っている状況にあるっていうところで、それが何でしょうね?
強行していくのか、イランがより強行に出て、もう全部敵ですみたいな話になっていくのかっていうところですよね。この方位網的には。
そうですね。このメッカ防衛協定の3カ国は完全にこれイランを包囲する形で地理的には維持してますもんね。
そうですね。なのでまさに今野間さんおっしゃられたように、米国トランプ大統領はサウジと近いということで、
サウジアラビアはアメリカに対して風刺を空爆してくれって言ったらしいんですけども、それはアメリカトランプ大統領は断ったみたいな報道も出てますよね。
そうですね。
なのでここで風刺派っていう、ある種の国かどうかという、非国アクターではあると思うんですけども、風刺派はまだこのサウジに対しての攻撃を引き続きやって、
ここの領域が不安定化すると、基本的には我々にとっては原油でしょうね。
原油肺、口頭ですね。
原油口頭、あとはずっと持っている船舶の保険料口頭とか、そこら辺を満ちてる感じですかね。
そうですね。金曜日のニュースには原油の口頭は繋がってきてますからね、今週は。
そうですね。
続いて木曜日です。木曜日にとれたのはブラジルの動向です。4日に南米ブラジルで大統領選挙の第1回投票が行われました。
結果、ウハのフラビオ・ボルソナロ議員が得票率47%を獲得、現職のサハ・ルーラ大統領の45%を上回り、主位に立ちました。
ただ、どちらも当選に必要な過半数を得られなかったため、今後はこの上位2名による決戦投票が今月25日に行われることになっています。
ちなみに事前の世論調査では接戦が見込まれていましたが、現職ルーラ大統領が僅かにリードしていました。
これに対して約2ポイント差でウハのボルソナロ議員が逆転した形です。
ちなみに今回主位に立ったフラビオ・ボルソナロ氏ですが、4年前まで大統領を務めて、ブラジルのトランプと呼ばれたジャイル・ボルソナロ前大統領の長男です。
この前大統領は、2022年の選挙でルーラ氏に敗れた後、クーデターを食わだった罪などで、現在、均衡27年の実刑判決を受けています。
フラビオ氏は当選すれば父親などに御社を与えると公約しまして、強硬な治安対策や減税を掲げています。
一方で現職のルーラ大統領は、貧困層への手厚い支援などで長年支持を集めてきましたが、長引く経済難や治安の悪化により、有権者の不満を抑え切れなかったとみられています。
そして、南米全体に視野を広げると、現在南米ではブルータイドと呼ばれるウハ政権誕生の波が押し寄せています。
アルゼンチンやコロンビア、チリをはじめ、ペルー、ボリビア、コスカリカなどでもウハ系の指導者が躍進をしています。
ブラジル大統領選挙ですね、ウーハンのボルソナロ氏、前大統領の息子さんがリードということで、南米全体でウハ政権誕生の波ということなんですけど、これについてはどう思いましたでしょうか?
そうなんですよね、ジャイル・ボルソナロ前大統領の長男、アオ・フラビオ氏が、勝ったらお父さんに御社出すよって言ってると思うんですよね。
そういうことですね、はい。 いやー、なんかいろんな国ありますよね。
そうですね、結構トランプ氏もよくいろいろ御社を出してますけど、御社ってカジュアルに出せるんだなっていうふうに結構思いますね。
なんかね、カジュアルな御社っていう言葉がもう面白いですね。 そうですね、まあいろんな生態があるんだなと思いますね、世界には。
そうですね、だって御社って、たぶん今聴いてらっしゃるリスナーの間にね、割とこのPodcastは小学生、中学生も聴いてたりしてらっしゃると思うんですけども、みんな今御社って思ったと思うんですよね。
確かに、単語が若干パッと浮かばないかもしれないですね。
御社はね、権力者がこれ許すよっていきなり刑務所から人が許されちゃったりとか、そういうことができる力ですので。
ちょっと王様っぽいというか、そういう感じがしますね。 王様感ありますよね、いやーすごいな。
で、今回のやつすごい僅差なんですよね、このフラビオ・ボルソナロ氏が票率47%で、こっちのルーラ氏側が45%で、まあほぼほぼあんま変わんないねっていう僅差で上回っている状況になっていて、
で、ここで今回右派左派の単純な戦いではないと思いますけども、左派政権への拒否感というのが出てるって話なんですかね。
そうですね。 だからそういう意味ではルーラ氏への支持っていうより、ボルソナロ氏の復帰を阻止したいとか、いろんな思惑があるように報道されてますよね。
そうですね、でもやっぱり南米全体が左派政権に一度寄った時期があり、やっぱりそれでは経済的にダメだとなり、再び右派の流れが来てるってことなんですかね。
そうですよね、でもこのルーラ政権ってなんかもうめっちゃお年なんですよね、80とかでしたっけ。
ああそうかそれくらいご高齢でしたっけ。
なんかご高齢ですよね、だからその高齢であることっていうのも結構ここにおいては問題になっていて、で今このブルータイドっていう話で、左派政権って言ってたところを南米、ラテンアメリカで中東派の政権が今最近はブームですよと成立していて、で左派政権が広がった2000年代はピンクタイドって呼んでたらしいですよね。
ああ色でブルーとピンクになってるわけですか。
そういうことですよね、でだから南米って言うと皆さんでほらブラジルもそうですけどもアルゼンチン、イカドル、チリ、ボリビアとかっていろいろあると思うんですけども、まずはどこも争点が治安と経済っていうですね、変わらずですよね。
そうですね、塩野さんが苦しくも日本は治安が家賃に乗り込まれていないっていう話をされましたけど、やっぱ治安が本当にイシューになってしまうってことですもんね、どの国も。
そうですね、だからこのブルータイド、左派の、左派政権がしっかりやってこなかったんじゃないかっていうのをナンバーワンが犯罪と治安問題、で次が経済成長って長期期に渡ってやってますよね。
そうですね、そっかだから別に今それ始まったわけじゃなくてもう何十年とそれをずっとやってるってことですね。
そうですね、やってますね。で今ね治安ってお話が出たと思うんですけども、ブラジルもリオデジャエールとかそういったところでちょうど1年ぐらい前にこのギャング対警察のほぼ戦争みたいな大重撃戦が起きてて、132以上亡くなってますからね。
ああじゃあもう本当に治安がイシューになるわけだっていう感じですね。
なんていうか全然違いますよね。どうなってんだって、まあ麻薬密売組織がちょっと何でもほぼぐらいになってる問題がずっとありますけど、どれくらい軍かっていうと麻薬密売組織がですよ、攻撃型ドローンとか持ってるんですよ。
もう本当に一国の軍みたいな感じになってますね。
めちゃくちゃですよね。っていうところがもうやっぱりもう足りきれないって言っても他の力はないのかっていうのは今のね、この多派性権拒否、そしてブルータイルみたいな話が一応大きくは出てると思いますけども、いろいろ根本的な問題ですからね。しかもなんかね、そんな御社とかしていいのかなとかいろいろ思っちゃいますけども。
はい、そうですね。はい。
野間さん民主主義国家においてデモっていうのは肯定派ですか?
デモあれじゃないですか、今デモっていうのはバットの意味ですけど、意思表明手段としてはありなんじゃないかなと個人的には思ってますけどね
選挙だけじゃなくて一応表明、それで動く時がありますもんね政治家が
なるほど、いやーだって映像見ると高校生がフランスの都市部マルセウとかいろんなところでデモしてて、めっちゃ物燃えて収支されてますもんね
なのでちょっと動力的になりすぎるっていうところの一線を引くっていうところをどうするかっていう問題はあるかなとは常に思ってますね
いやーほんと難しくて今回高校生から始まった高校のデモがまたねこれいろんな勢力と合体しちゃって
こういういろんな勢力、ローソ系とかいろんなものを合体しちゃうと絶対第三勢力、ロシアみたいな国入ってきますからね
あー確かにそうですね何か繋がってますねこれニュースが
いやーやっぱりね難しいですよね、政治的メッセージとしてのデモは肯定したいんだがやっていくと僕になって
こういう国際感が不安定な時は第三勢力への隙を見せてしまう問題
そうですね確かにめっちゃ難しいですね、民主主義国家においては意思を表明するっていうのは大事だと思うんですけど
やっぱり方法論の問題なんですかねそれで言うと
いやだからこれがやっぱり我々が直面している民主主義の明るみ生前説でやってきたところの弱さがありますね
でそこにまさに先ほどのスペインの住宅問題なんかもありましたけども
金利上昇っていう金利上昇もそうですけどまずは物価上昇インフレになっていった場合に
じゃあ国債保有というものがいいのかって投資家なんかも思うわけで
保有してても何でかっていうと物価上昇インフレになっていくと国債を持っている場合実質的に今持っている国債の実質的価値は下がる可能性があるんで
例えばリリース1%で10年国債持ってて物価上昇が3%になると
名目上1%もらってもあれマイナスだぞ2%マイナス2%だぞみたいな話が起きるみたいなのが今持っている場合で
今後政府お金ないんでまだまだ借金しますよって言った際に
今フランスの債務っていうのはGDP比で119%とかなって
他のユーロ圏でもイタリアの10年国債みたいのも今5%弱ぐらい4.7%とかいってますし
その一昔前に酷い目になってたギリシャとかも4.5%ぐらいいってるんで
この傾向はEU圏で起きていてどこもかしこもって感じになりそうですよね
そうですねこれだから本当にどう見たらっていうのは結構私もリアルに考えるんですけど
なんでしょうかねインフレがずっとこれは戦争要因で続いてるじゃないですか
続いてるからインフレ対策をするためにはリア業しなきゃいけないんですけど
リア業すると景気が冷え込むみたいなそんな感じですよね
そうですね企業がもう借り入れできなくなると設備投資できなくなるみたいな話であったり
すでに日本企業なんかも金利悪い世界に戻っちゃったんで
利払いがきつくなってきたねみたいな話は聞きますよ
そうですよねちなみにリアルな話で言うと
3ヶ月前に法人で借りている金利が上がりますよって手紙が来て
そこから3ヶ月もしないうちにまた上がりますよっていう手紙が来たんで
これなんか日本中で今こういうこと起きてるんだろうなっていう感じがしましたね
いや本当そうですよねそういうことなんですよね
そういう一方で政府の借金も同じことが起きるというのがあるんで
ちなみに先ほどフランスの債務って120%近いですよと言ったところ
我が国日本はもう圧倒的に飛ばしてますからね
そうですね
GDPの2倍200%
再生赤字はGDPの5%とかいうレベルじゃないですね
200%前後ですからね
そうですね飛ばしてますよね日本が
飛ばしてますね
状況になると
いやだからちょっとヨーロッパの社会エグアンっぽい感じがちょっとどこなるかですね
ともやっぱフランスなんかでいろんなところに飛び火していきそうな
高校の先生が少ないとか学費が高いとかいろんな高校の問題が社会全体になっていって
その中で政府も財政的に弱っている
じゃあこの行き着く先っていうのを特に教育問題みたいのは
明日こうしますって言って変えられる諸行線がないので
こういう問題はダラダラ続きそうというところですよね
そうですねいやリスクオフなんですかねやっぱりこうしばらくなんか
注視したいしいろいろ諸外国が起きていることを学んで
日本どうするかを考えたいなと思いますね
そうですね
ということで1週間振り返っていきました重要ニュースが多いような週だったなと
そして結構今週見ると本当に世界で何が起きているのか分かるような週だったなという感じが致しました
ではそんな中でのDJコーナーお願いします
世界が混乱する中でちょっとノスタルジックに逃げよう
ノスタルジックに逃げようということですね
やっぱり古き良きみたいのをそれが幻想であっても求めちゃう感じがあるので
まず一発目はですねもう超最近出た曲ですけども
アンダーソンパーク&コーディのというアンダーソンパークさんとコーディさんの楽曲
グッドデイですよね
こちらは
ちょっと野村さんにミュージックビデオがすごいいいからちょっと見といてくださいってね
いやそうなんですよいやー見ましたよこれ
これは何十年代ですか80年代90年代
80年代フレーバーじゃないですかね
80年代90年代の映画とかミュージックビデオで
ああこういう感じだったよねっていう色味とノリ
めっちゃ映画で見たって思いましたこれ
これラッパーアンダーソンパーク&コーディが出てて
幼馴染っていうか近所の友達みたいのが成長していく過程
男子二人が女の子にいろいろアプローチしてやり合うみたいな
もう典型中の典型で何年後みたいになっていくっていうね
そうっすね
そういうミュージックビデオでそれがグッドデイいい日だねみたいな話になってます
そうっすよねアメリカの郊外っていうんですかアメリカの郊外であり
本当に幼馴染同士がいていわゆるブロンドの綺麗な可愛い女の子がいてみたいな
そういう感じじゃないですかなんかすごい昔見たなみたいな感じがしますね
昔見たなって思うんですよねだからなんかちょっとノスタジックにいっちゃうのかな
これね先月に出たビデオですけどもちょっと面白いっすね
でアンダーソンパークはブルーノマーズと一緒にやったり
グラミーにとってはleave the door openなんかやった別名をシルクソニックっていう
別名というかそういうユニットですかね出てたりっていうすごい実力派ですけども
なんかそういうノスタルジックツメツメに戻るのかなって思っちゃいますよね
世界がこんなに過ぎていくから
なるほどさっきちょっと私がポロっと言いましたけど我々が望んでいた未来に来れてないんで
そうするとノスタルジックに戻っちゃうのかなって感じですかね
この未来じゃない問題でも子供たちには変えてほしいですけどね
そうですね我々自身も意思を持って帰るし子供たちにも変えてほしい感じがしますね
そうですねというわけで次は日本音楽界の太谷翔平といえば藤井和さんですかね
何でもできる藤井和さん
何でもできる藤井和さんのこれ多分紹介してないと思うんですけども八甲ですね
多分そうですね紹介してないですね
はい八甲もすごい八甲もびっくりのビートですからね
だって八甲ですよ渋谷の八甲ですよ中堅ですからね何と言っても
中堅八甲を曲にしてその時のずっとリピートされるどこに行こう八甲って
どこに行こう八甲ってすごいもの作ったなっていうので面白かったですけども
これもだからMVを見ていただくとすごいですね
そうですねしかも英語の歌詞じゃないですか英語の歌詞で
八甲ちょっとどこに行こう八甲っていうビートがあった後に
ちゃんと歌者っぽく流れてるコーツが
You've been patiently waiting for me って言って待っててくれた中堅って
そこにあるんだっていう
すごいですね
インターネットで待っててくれたよねみたいな
っていうイノベーション
イノベーションですねなんで天才のクリエイティブを感じたかったら
これを聞くといいかもしれないですね
そうですね八甲ですね
最後の曲はこういう音作りが私はすごい好きで
多分自分で打ち込んだりするとこういう音になっちゃうっていうような音なんですけども
ちょっと前の2020年の曲なんですけども
東京ヘルスクラブっていう玉見出身の人たちが作った
3NC1DJのグループヒップホップグループに
羊文学の塩塚萌加さんがフィーチャリングされてるっていう
すごい豪華ゲストのやつなんですけども
そうですねさっきアーグドデイがねちょっとラップっぽい話なんで
日本のちょっとビートラップっぽいところと
シルな感じのヒップホップみたいな感じの振りで
やっぱこういうの日本人が得意だなって思うんですけども
すごい王道なスクラッチ音とかも入ってて
そのスクラッチ音とかもですねだいぶ気持ちいいということで
曲名はREPEATで東京ヘルスクラブフィーチャリング塩塚萌加さん
REPEATを聴いていただければと思いますね
ありがとうございますということで
まあどうでしょうねノスタルジー
ノスタルジーはまあ
私もミュージックビデオ見てほしいですよね
そうですねこれ見てほしいですね
多分皆さん見たことあるっていう風に思うと思いますね
騎士感しかないっていう
騎士感ですよねこれは
そうっすね
はいということで今週の3曲ですね
アンダーソンパーク&コーデーのアグッデーですね
そして富士風ハチ公
最後は東京ヘルスクラブフィーチャリング塩塚萌加でREPEAT
こちらの3曲をいただきました
はい
ありがとうございました
ではこのあたりで締めくくっていきたいと思います
経営競争欺瞞代表取締役COの塩野真子さんでした
今週もありがとうございました
はい皆さんどうぞごゆっくりお過ごしください
ニュースコネクトお相手は野村高文でした
番組への感想は
ハッシュタグカタカナでニュースコネクトをつけてXに投稿ください
この番組ではサポーター会員制度を設けております
いつもサポートしてくださっている皆さん誠にありがとうございます
もし番組の内容に価値を感じくださりましたら
是非サポーターへ加入いただければ嬉しいです
概要欄にリンクを記載しております
それでは良い週末をお過ごしください