【ECD2610】とくちゃんの本を日英で朗読、私の見解、勝手に話しました。
2026-10-23 14:39

【ECD2610】とくちゃんの本を日英で朗読、私の見解、勝手に話しました。

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はじめに読む前にあたって。
日本語の朗読
英語の朗読
読み終えてのワクチン、薬剤とかに対しての私のperspective 見方、見解、勝手な意見ですが。
子宮頚がんワクチンに対しては支持的です。


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00:05
こんにちは、まりぃです。この放送は、私看護師まりぃの声日記ですが、今日は月1回のEnglishChallenge Dayということで、ECDなので、英語の音読をしようと思います。
これは朗読の日、Monthly Reading Dayに引き続き、とくちゃんの本を引き続き読んでいこうと思います。
まず最初に日本語を朗読して英語を読もうと思います。今回のところは、ちょっと事前に前なんですけども、色々な皆さん考えがあるかと思います。
ちょっと免疫システムとか、もう6年経つんですかね、パンデミックがあったコロナワクチンとか、ワクチン接種のことや、支給計画ワクチンですかね、日本が義務づけてた時からそういった時代があってっていう。
今は個人の判断に委ねられることになったっていう話まで、個人の見解だったり、様々な意見があると思うんですけども、まずはとくちゃんの本を、今から日本語の方を朗読させてもらって、次英語の文を読ませていただ
きます。
そして個人の見解、私の見解としてお話しさせてもらおうと思います。
では日本語のところを読ませてもらいます。
これはとくちゃんのね、鴨自然農園をされている山崎徳也さんの綺麗な本の2冊目。
本のタイトルはFlow, Spirit and Shape 2です。
Nature and Spirit See Through the Body 体から見る精神と自然ということです。
読んでいきます。
自然の働きを考える上で免疫システムについてより深く理解することが非常に役に立つ。
免疫は体内の血液の話だと思われがちであるが、血液だけに備わるものではない。
免疫の主戦場は実は粘膜である。
風邪や病気のウイルスがどのように体内に侵入するか想像していただきたい。
いきなり血液に注入されるであろうか。
自然界ではあまりそういったことは起こらない。
基本的に細菌やウイルスは口や鼻などから侵入する。
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そのため粘膜に最初の防衛システムが張られているわけである。
菌やウイルスが侵入しそうになったら鼻水を出し侵入を防ごうとする。
または咳によって外へ排出しようとする。
体内に侵入されてしまった場合は発熱して熱によって仕留めようとする。
もしくは下痢などで一気に出口へ排出しようとする。
まさに城の守りのように体はあらゆる手段を駆使して対応しているのだ。
こうした防御のすべてを含めて免疫という。
決して血液だけの話ではない。
血液中の免疫はいわば敵が城内にまで侵入してしまった時の対応に限った話である。
ワクチンが効かない理由は免疫システムの一部しか標的にせず真の免疫を構築できないからである。
ワクチンの産みの親であるジェンナー博士も晩年にはワクチンを否定している。
日本ではかつてワクチン接種は義務化されていた時代があった。
しかし多くの被害者がお出し、国が敗訴したことで強制ではなく個人の判断に委ねられるようになった。
その時ワクチン進行は一度に地に落ちた。
ところが時が経ち、政府と製薬会社は苦肉の策でたとえ効かなくても打っていれば症状がマシになるとでっち上げた。
そのため一度は廃れたはずのワクチン神話はまたゾンビのように蘇っている。
この国は歴史を忘れたアルツハイマーのようである。
英語のところを読みます。
ワクチン接種システムについて考えると、
イミューンシステムの深い理解を得るために非常に役立ちます。
イミューンシステムは血の中で唯一持っているものではなく血の中で唯一見つけるものではありません。
イミューンシステムの主要な戦場は実はウイルスのメンブレンです。
体中にウイルスが入ってくると、
突然体内に入ってくるのではないかと考えます。
それは自然に起こりません。
基本的にウイルスは口や鼻を通して入ります。
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そのため、最初の防御システムはウイルスのメンブレンに設置されています。
ウイルスやウイルスが体に入るときは、
ウイルスのメンブレンは口を通して、
かき氷を吸い取ることでイミューンシステムを防ぐよう効果を与えます。
ウイルスやウイルスが体に入ってくるときは、
体は病気やダイレーションを発生させ、
それらを一ヶ月間吸収します。
風呂に守るようなものですが、
体は全ての可能な使い方を使って反応したりします。
この防御はイミュニティと呼ばれています。
だから、血だけでなく、
血のイミュニティは、
風呂に逃げられた敵に使われます。
ワクチンが効果がない理由は、
単なるインミューンシステムの一部をターゲットとしたものではなく、真のインミュニティを構築するものです。
ドクター・ジェネル、ワクチンの創始者は、その後の年代にもワクチンを拒否しました。
ワクチンは日本で一度は徹底的に行われましたが、多くの犠牲者が創造され、日本政府は訴訟を失いました。
その後、ワクチンの供給は無くなり、独自の価値観に残されました。
その時、ワクチンの価値観は地面に落ちました。
その後、日本政府や医学企業が発言しましたが、ワクチンが効果がなかったとしても、症状が改善されました。
ワクチンの謎は一度も放置されました。
しかし、時間は過ぎ、またゾンビのように現れました。
この国は、歴史を忘れたアルツハイワルドの病気のようです。
私は医療現場で働いているので、痛し方なしに打っているので、この文章を読みながら思ったのですが、本当に何も考えずに私は打っているなと思っています。
西洋医学そのものなので、薬もそうです。
どれだけ薬剤、副作用がある中で、どれだけの薬を飲んでいるのか、この今の時代の高齢者たちは思うのです。
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しかも、自分たちが分かっていない。
私も含めて、ワクチンは打たざるを得ないから打っている。
高齢者たちもそうです。
先生たちが出すから飲む。
でも、これだけ必要なのかなと考えずに飲んでいるのもあるし、自分でちゃんと考えなきゃいけないですよね。
ただ、ワクチンって、私は思うのですが、一つだけ唯一がんを防げるワクチンがあるのをご存知ですか。
HPVワクチンです。
子宮頸がんワクチン。
日本で一回、腹反応で肝心麻痺になってしまった女の子がいたことで、大きく取り上げられて、一気に接種が控えられたという時期があって、強制接種ではなくなりました。
私も受けられていません。
私の同い年の子は、子宮頸がんになって前摘しました。
妊娠をして検査して子宮頸がんがわかる人を、私は病院なので会います。
やっぱりワクチンを打っていない。
ワクチンを打ったから防げる唯一のワクチンは70%から90%は防げるんですよ。
ヒトパピローマウィルスというのが性向上でうつる。
だから海外では男性もそのワクチンを打っているというのがあって、それが統計的にどうかわからないんですけど、ただ防げているって聞くけど、今9日のワクチンが抗皮負担で受けられるんですね。
ただそれは現場で見ていて、やっぱりがんを防げる唯一のワクチンということで、その反応は極一部であるのはあるけど、
打たないことによって子宮頸がんになるというのと、それを考えたうつというのを選んで私は娘に打たせちゃいましたね。
3回筋肉注射。性行為をする前に打つのが一番効果的なので、中学校になった1年生の時かな、3回筋肉注射行ってもらいました。
いろいろ考えることがありますね。
ちょっと離れましたけど、他のワクチンに関しては本当に考えるべきだなと思います。
症状が軽くなるとか言って、製薬会社でも本当にこの本に徳ちゃんが書いてあるように、コロナの時もそうでした。
強制的に反強制に打たされたというか、同意したのは自分なんですけど、私は運良く何にも反応がなかったんですけど、
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それが体内に入っていて、これからどうなるんだろうかと思ったりもするんですけどね。
本当にちゃんと考えなきゃいけないですね。ワクチンに関しても薬とか薬剤に関しても自分の体内に入るものだから、
ちゃんと自分で考えて納得した上で、そういうのを受けるべきだな、服用するべきだな、治療に関してもそうですね、と思います。
ということで、とても考えさせられる1ページでした。
単語がわからないところがあって、最初の、When considering the mutualcoexistence system、免疫システム、免疫システムってイミューンシステムだと思った
んですけど、
コエキスンシステム?初めて聞きました。
あとね、とても良い表現だなと思ったところもあって、なんだったっけな、
なんか最後ね、この国は歴史を忘れてアルズハイマーのようであるって、
ワクチンのこともなんだけど、戦争とかもそうだなとか思って、本当に歴史忘れてるんじゃないですかって思うのね、世界の、今の各地で戦争があることも本当に、戦争に良いことないのにね、
アルズハイマーになってないですかとか思ってね、歴史は繰り返すんでしょうかとか思いながら、ちょっといろいろ思いを馳せながら読ませてもらいました。
ということで、あ、もう14分になってた。はい、長くなりましたが、今日はECD EnglishChallenge Dayということで、
英語の音読、音読の日ではない、英語の日、英語を使って発信しましょうっていう日だったので、参加させてもらいました。
Thank you for listening to the end and I hope youhave a wonderful day. Bye for now.
14:39

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