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こんにちは、まりぃです。
この放送は、たちかんごしまりぃの声日記ですが、
今日は、ちょっと日が越えましたが、
MRDということで、
Monthly Reading Dayということで、
音読をしたいと思います。
で、音読を続けているのは、
とくちゃんこと山崎徳也さんの
Flow, Circulate and Shapeを読みたいと思います。
今、何ページ目になるんだろうか、
途中からになるんですけども、
私は前回の続きから読みたいと思います。
途中から聞いても、全然入ってくる内容だと思いますので、
読んでいきたいと思います。
とくちゃんは、カモ農園っていうね、
カモ自然農園ですね。
自然のお茶を栽培されております。
とてもね、グローバルにも活躍されている方で、
とても素敵な本も出版されております。
私は、フラオさんのイベントでですね、
初めてお会いすることができまして、
去年の、何月だったかな、
ちょっと記憶をたどると、11月くらいだったかな。
お会いしまして、この本を手に入れることができまして、
今読んでます。
2冊目もあるので、これはまだしばらく続けるそうです。
ということで、今日読んでいこうと思います。
最初に日本語を読みまして、英語を読みたいと思います。
日本語と英語で両方書いてくださっている素敵な本であります。
概要欄に、徳ちゃんのYouTubeと本のことのリンクを貼ってますので、
ぜひご興味のある方は、ぜひぜひお勧めです。
ご覧ください。
では、日本語から読みます。
また地面に芽をやってみる。
木の成長は土次第である。
環境が育てるということもできる。
子どもにとっての親は子どもにとっての土である。
部下にとっての上司。
社員にとっての社長。
生徒にとっての教師。
すべてそれぞれにとっての土である。
どういう土であるべきか。
自然から学べることは非常に多い。
自然から学び生かす。
これもまた一つの循環と言える。
では、英語で言います。
地面に芽をやってみる。
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木の成長は土次第である。
つまり、木は環境が育てる。
子どもにとっての親は子どもの土である。
上司は仕事の土である。
社員はプレゼントの土である。
教師は学生の土である。
どういう土であるべきか。
自然から学べることは非常に多い。
自然から学べることは非常に多い。
これもまた一つの循環と言える。
あなたにとって一番身近な自然とは何でしょうか。
この問いの答えが最初と違っているのかもしれませんね。
あなたにとって一番身近な自然とは何でしょうか。
この問いの答えが最初と違っているのかもしれませんね。
はい、お聞きくださりありがとうございました。
また次は英語チャレンジデイで最後の後書きのところを読んでこの本は終わりになります。
でもまだ第2弾があるので楽しみです。
はい、最後まで聞いてくれてありがとう。
素敵な一日をお過ごしください。
さようなら。