イングリッシュチャレンジデイの紹介と書籍音読の開始
こんにちは、まりぃです。この放送は、私看護師まりぃの声日記ですが、今日は、イングリッシュチャレンジデイ。またもや1日遅れになります。
気づいたら、5月23日、毎月22日がイングリッシュチャレンジデイということで、英語で音読したり、英語をワンフレーズでも使ったりして、発信するっていう企画が2年ぐらい前かな。
ミニ子さんや丸襟さんの方々が企画してくださったのがきっかけで、私は一応1ヶ月に1回は英語の配信が続けられるかなと思って参加させてもらっています。
今最近は、去年の11月にお会いした山崎徳屋さんこととくちゃんが出版されている本を日英で日本語と英語で書かれている本を1ページずつ音読させてもらっています。
こうやって音読する機会があるってことはありがたいですし、自分一人で黙々と英語に触れるよりかは、こうやってちょっと緊張感を持ちながら発信するのはとてもいい機会だなと思っています。
そしてこういった私が日頃触れる医療の分野とは全く違う農業、農家ですね、から広がる世界というか価値観だったりに触れることも新鮮で楽しませてもらっています。
書籍の完読と著者プロフィールの朗読
今日ちょうど1冊が前回の音読、マンスリーリーディングデイ、MRD19日ですね、読ませていただいて、あとはあと書きだけが残っているんですね、あとプロフィールですね。
改めてちょっとプロフィール、山崎徳屋さんのプロフィールが英語でも書いてあったので日本語と読もうと思います。
これで1冊目終えようと思います。
山崎徳屋さんは鴨自然農園の方です。
1983年京都生まれで自然栽培のお茶農家です。
合気道を通じて日本古来の身体操法を学ぶことで、現代とは異なる身体操法を知る、身体操法って操る、操る方法の方ですね。
さらに学業で教わってきたことが全てではないこと、教わってきたことの誤りを知り、家業である茶業において合気道の経験を生かし自然栽培へと転換されたそうです。
茶業、茶業って読むか作業、どっちだろう、お茶ね、で無農薬は不可能と言われるも成功しました。
合気道を通して得た感銘を伝えることを自身の目標とされています。
講師として、また指導者として、そして表現者としてアートの世界へと表現の場を広げておられます。
今度はまたフランスでも、なんだろう、展示会だったっけな、なんかされるとコメントで書いてくださってました。ありがとうございます。
山崎徳也さんも私の音読を聞いてくださっているんですよ。すごいありがたいです。ありがとうございます。
著者プロフィールの英語音読
これ英語で音読させていただくと、
山崎徳也、カモ・ネイチュル・ファーム。
山崎徳也は自然茶業者です。1983年に京都に生まれました。
合気道を通して古代の日本の体操を学びました。
日本の独特な体操が、現代の体操とは異なります。
さらに、彼は学校で教わったことは全てではありませんでした。
彼は教わったことの間違いを知っていました。
彼の家族の茶業で、合気道の経験を使って自然茶を育てることに変更しました。
合気道を通しての印象を表現するのが彼の目標です。
レクチャー、教師、芸術家として、彼は芸術の世界への表現を広げています。
あとがきへの言及と放送の締めくくり
あとがきは徳ちゃんの言葉で書かれています。
これも素敵なので、次の時に読ませていただこうかと思います。
あとがきは徳ちゃんが書かれているあとがきなので、読みながら、そうだったんだという背景がわかりますね。
はい、じゃあ次読もうと思います。
はい、最後までお聞きくださりありがとうございます。
皆様にとって素敵な一日でありますように。
Thank you for listening to the end and I hope youhave a wonderful day.
Bye for now.