農業と自然の相互作用
こんにちは、まりぃです。この放送は、私、看護師まりぃの声日記ですが、今日は1日遅れのMRD、Monthly Reading Dayをやりたいと思います。
もうすっかり忘れてました。19日ですね。毎月19日がMonthly Reading Dayということで、また続きで読んでいこうと思います。
今読んでいるのは、山崎徳也さんの素晴らしい本ですね。英語と日本語で書いてある本です。では早速読んでいこうと思います。
日本語を先読みますね。自然と放忍は異なる。
植物は、上部が切り取られるような緊急事態が生じると、次なる枝がどれか一つでも生き残れるように幹や枝から発芽させ、枝を広げ生命活動を維持しようとする。
農業ではこの働きを利用し、枝数を増やし、収穫量を増やそうとします。
植物は、下部が切り取られるような緊急事態が生じるように幹や枝から発芽させ、枝を広げ生命活動を維持しようとする。
農業ではこの働きを利用し、枝数を増やし、収穫量を増やそうとする。
しかしその結果、枝ぶりは適度に密集し乱れる結果となる。
一度このような状態にさらされたものを放置しても、自然の状態に戻ることは困難である。
自然合理性を欠いた状態で放置されることを、放任と呼ぶことができる。
自然合理性とは、ある一定の循環が保たれている状態である。
ある一定の循環が保たれている。
次のステップ
また来月のマンシュリーティングデーはその日に読めるように覚えておこうと思います。
今度は明後日、22日には英語チャレンジデーですね。また英語に触れる機会があるので楽しみにしています。
今日はメディカル英語、医療英語はなしです。
終わります。