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#46 自己肯定やめた方が前にすすめる話
2026-07-28 06:51

#46 自己肯定やめた方が前にすすめる話

mgm
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こんにちは、めぐみです。
今日は自己肯定と自己受容についてお話ししています。

#自己肯定 #自己受容 #暮らし #子育て #マインド #ライフスタイル
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サマリー

このエピソードでは、無理に自分を肯定しようとするのではなく、現状の自分を受け入れる「自己受容」の方が、より楽に前に進めるという考え方が提案されています。子供との関わりや自身のズボラさといった例を通して、ネガティブな感情や失敗を認めた上で、次にどうするかを考えることの重要性が語られています。

自己肯定の難しさと自己受容の提案
こんにちは、めぐみです。
このチャンネルでは、私が産後アレルギーになったことや、子供のアトピーをきっかけに暮らしを見直す中で感じたこと、また日々の気づきをお話ししています。
今日は、自己肯定よりも、自己需要の方が楽かもしれないですよ、っていう、笑ですよというかですね、私は楽ですっていうお話です。
先に結論から言うと、あの、自己肯定、自己肯定感ってね、結構いろんなところで言われてたりするかもしれないんですけれども、
自己肯定って、本当は大丈夫だと思えてないのに、私は大丈夫って思おうとするじゃないですか。できないのに大丈夫、私はできるみたいな。
本当はそう思ってないのにっていうのが前提にある気がしていて、それをやると、余計辛くなるというか、そうです、自分の首を自分で締めるみたいな、雰囲気じゃないや、気持ちにね、私はなりやすくて。
で、じゃあそこでどうするかというと、私は大丈夫じゃない時は、そうだよね、私は今大丈夫じゃないよねっていうのを一度受け入れてですね、受容してしまった方が、じゃあどうするかっていうね、こう、前に進める、何かこうプラスの対策が取れるような気がしています。
日常生活での自己受容の実践例
そうなんですよね、日常生活において、例えば子供と接する時とかも、意識はするようにしていて、例えばですね、飲み物をたて続けにこぼした時とか、
あのね、遊んでてお茶は終わったとか、ママーみたいなね、ママーどこママーみたいなね、うわーみたいな時とかね、
そういう時はですね、子供に対しても自分に対しても、そうよねと、そういうこともあるよね、生きてるしね、人間だからみたいな、
なんか、それを先に言ってしまうことで、落ち着けるというか、
あの、まあそんなこともあるさ、とりあえず拭こうかとかね、とりあえず片付けるからどいてとかね、
あの、そんな風に、こう、前に進みやすくなる気はしますね、
あの、そう、こぼしたんだったら一緒に拭くとか、痛いんだったらそういうこともあるよって言って、じゃあどこが痛いのって見てみるとかね、
自己肯定と自己受容の比較
うん、なんか一度起きたことを受け入れて、まあ自分自身に対しても、例えば自分は本当にもうズボラでちゃんと決めたことができない、毎日ちゃんとできないっていうのを、
自己肯定だと、あの、いや大丈夫そんなことない、私はできるんだっていう風に、こうシフトチェンジするようなイメージなんですけど、
自己需要だと、そうだよね、できないよそりゃ、だって私、ズボラなんだもんとか、めんどくさいこと嫌いだもん、しょうがないよって、
でも、じゃあどうしたら、うーん、毎日ちゃんとできるようになるんだろうなと、
先に環境投資で、じゃあ、えーと、とりあえずカフェ行ってみようかとか、なんか、そういう展開に持っていける、そういうイメージですね、
負の感情と自己受容
うーん、そう、それをまあ子育ての中でとか、まあ自分に対しても、やっているっていうことです、特に、やっぱりイライラしたりとか、落ち込んだ時にそういう思考になりやすいじゃないですか、
うーん、悲しかったりとか、こう、負の感情ですよね、どちらかというと、余裕がなかったとか、で、そういう時は、やっぱり自分を攻め続けるというか、
うーん、違うんだって、そうじゃないんだっていう方向に行くよりかは、そうだよねと、あの、受け入れた方が早い、
うん、まあ別に受け入れるってことは諦めることでも、あの、何をしてもいいっていうことでもないですから、なんかその単純に認めてその後に必要な行動を考えるっていうすごくシンプルなことなのかなというふうに思います、
子供の自己受容と親の影響
うん、そんでね、最近はあの、子供が自分でそれを言うようになってて、私が、何かこう、こぼしたりするじゃないですか、遊んでてふざけてて、ふざけないよとかって言ってもふざけてて、それで、えーと、ばーっとこぼしたりね、何かを落として割ったりとか、
そういう時に、私がこう、ふつふつとね、ふってに達しそうになる前に子供が、まあそんなこともあるよね、とかで、しょうがないよ、とか言って、言うんですよね。
おーってなりますけど、君が言うかっていう感じではあるんですけど、あの、まあそういうふうに思考を持っていけるのは、まあそれはそれでいいかなっていうふうには思っていますけれども、まあそんな感じで、えーと、
まとめと自己受容の勧め
今日はですね、まあ大丈夫と思えない日は無理に自己肯定しなくてもいいんじゃないかなっていう、えー、今は大丈夫じゃないんだねと受け入れて自己需要をして、その上でじゃあどうしようかと自分に聞いてみると、まあ無理に自分を肯定するよりもずっと楽に前に進みやすいと、えー、私は感じていますというお話でした。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。ではまた次回。さようなら。
06:51

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