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こんにちは、めぐみです。このチャンネルでは、私が産後アレルギーになったことや、子供のアトピーをきっかけに暮らしを見直す中で感じたこと、また日々の気づきをお話ししています。
今日は、下の子の肌が寛解間近です、という
肌がというか、アトピーがですね、寛解間近ですってお話をしようかなと思います。天気もいいですし、関係ない。
昨日、先生に、縁の先生に、すごく驚かれて、やっぱり言われたんですよね。
本当に綺麗になりましたねって、なんかここ最近でぐっと綺麗になりましたねって。
本当にあの、上の子の時もそうだったけど、出たり消えたりで、本当にその、良くなっていくんですね。
本当に何してるんで、どこのお医者さんに言ってるんですか、何してるんですかって言われたんですが、何もしてないんですよっていう。
縁にもね、特に薬を塗るのをお願いしたりとか、保湿お願いしたりとか一切してなかったので、
先生たちも何もしていないっていうのはもちろんわかっているんですけれども、それでも、やっぱり驚くと。
いろんな子、まぁ最近だとね、やっぱりアトピーの子もいるけど、やっぱりここまで短期間で綺麗になるっていうのは、驚きますと、やっぱり言うんですよね。
あの、そう、そんな先生からのお言葉を受けて、今日はこういう発信をしようかなというふうに思ったんですけれども、
えっと、さっきに結論を言うとですね、
本当に今私がこのスタイフを始めようと思ったきっかけの一つでもあるんですけれども、
今ね、アトピーのお子さんがいたりとか、なかなか思うように、改善しなかったり、
自分の選択が合っているのか悩んだりっていうお母さんがいるかと思うんですが、
そんなお母さんたちに向けて、本当に今日のその肌の状態だけを見て、すべてを悲観しなくて本当に大丈夫ですっていうことをお伝えしたいなと思っています。
あの、
二人とも共通しているのは、アトピーの出方の種類は違えど、
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良くなったり悪くなったりっていうのを繰り返しながら、最終的になくなっていくっていう、このパターンは共通しているので、
えっと、悪くなるとね、どうしても、私もそうでしたけど、
やっぱり何か塗らなきゃなって、やっぱり可哀想だなって思って、なかなかその状態を見守るってきついんですよね。
本当にきついんですよ。なんですけど、私はね、その二人目の場合はもう、ゴールまでのだいたい道順が見えているので、
もう悪くなっているな、この後またいい波来るなとかって思えますけど、やっぱり一人目の時は、
悪くなれば、本当に私の判断はこれでいいのかと、
毎度毎度思いました。だけど、
やっぱりそうやって少しずつ変わっていくっていうのが分かった、今言えることは、悪くなったと言ってですね、
そう、悲観しなくても大丈夫ですっていうことです。
もちろんちょっといつもと状態が違うな、子供の様子が違うなとか、
やっぱりそれでも心配だなと思う場合は、お医者さんに行ってください。かかりつけの先生、信頼できるかかりつけの先生に話を聞いてもらうっていうのが一番だと思うんですけれども、
大まかにやっぱりそう波があってなくなっていくっていう
パターンがあるので、それは一つ頭に入れておいていただけると楽になることもあるかなというふうに思います。
はい、ここまで、下の子は今2歳半ぐらいなんですけれども、上の子と同じように生後2ヶ月から、本当に2人とも2ヶ月ぴったりですね、
生後2ヶ月ぴったりから失神が出始めて、
バーッと全身に広がってですね、上の子は3歳、3年間ぐらいですかね、
で、感慨したような感じ。4歳の時にはほとんど出てなかったので、
もちろん今も出てないですし、だいたい3年で引いたっていう感じなんですけれども、下の子は
想定よりもちょっと早く感慨しそうな様子で、
同じく3年ぐらいを見てたんですが、2年半で今もうだいぶ足だけで、足もかなり薄くなってきていて、
痒がることもほとんどないっていう状態なので、
もう少し早かったかなーっていう感じですね。
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またちょっと2人のアトピーの種類の違い、
出方の違いとかに関しては別の回でお話ししようかと思うんですけれども、やっぱりパターンとしては全く一緒で、
最初に強めに出て、
で、ちょっと引いてまたブワーッと出て、で、引いてちょっとその引く期間が前より少し長くなって、
で、またブワーッと出てっていう、その波がいびつなのが、だんだんと綺麗に整ってきて、
症状が出る期間と出ない期間がだんだん均等ぐらいになってきて、
で、出ない期間の方が長くなってきて、最後消えていくみたいな流れ。これはもう全く一緒でした。
もちろんその季節とか体調によって多少変わることはあれど、
そんなに大きく違うことっていうのはなくて、 波があって消えていくっていう、それは同じでしたね。
私の気持ちとしては、 2人目産んでね、生後2ヶ月で湿疹が出てきた時に、
ああ、またかと。 もう絶対アトピーじゃん、もうこれっていうね。またアトピーかとは思いました、正直。
あの、1人目がやっと落ち着いて、 えーと、
来たと思って、まあ2人目産んで、 2ヶ月でね、
出てきた時は、
うーん、
またね、アトピー始まるかって思いましたよ。 思いましたが、
でも、 上の子の感慨例があるので、
とはいえ、たぶん3年ぐらいで、最初はきついだろうけど、 3年ぐらいで引いていくんだろうなって思って、
そういった全体像が見えた中での毎日だったので、 上の子ほど
感情が揺さぶられることはなかったというか、
夫に関しても、上の子の時は本当によくそれで衝突してですね、 ちょっと悪くなれば、
私たちも衝突してみたいな、絶対薬使った方がいいよ。
とか、いや今は出てる期間だからもうちょっと待って、 とかっていうそのやり取りが、
私は独断で進めてたわけじゃないので、 ちゃんとそのかかりつけの先生に相談しながら、
文献とかも参考にしながら、
進めていったので、 完全にその自分の判断だけで、
薬を、ステロイドを使わないっていう選択をしたわけではありません。 そういった中でもやっぱり夫とは
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意見の違いでそう、 ぶつかってですね、上の子の時は本当に
まあ大変だったというか、 そう、やっぱり意見の違う人が一番身近にいることが、
何より大変だったんですよ。 何が大変だったかって。
なので、 私は実母が
同じ考え方だったので、 実母に相談しながら何とか進められたんですけれども、
やっぱり、 一番近くにいる人と方向性を揃えられるのであれば、
揃えた方が治りも、治りというか、 感慨のスピードも早くなっていくと、
これをあのかかりつけの先生もそう言っています。 なので、うちの場合はそうではなかったので、
それがやっぱり一番きつかったですね。
っていう感じで、まぁちょっと話しとれちゃったんですけど、
なので、下の子に関しては、そういった意味でも夫もですね、見慣れていて、
もうそれで上の子が感慨したっていう例もあるので、 黙ってろと。
私のやり方で3年以内に綺麗になるから黙ってろと、
強めにですね、最初から釘を刺しておいて、 夫も見慣れてたのもあって、
そんなに衝突することもなく、ここまで進めてきて、 早めに感慨に向かっているっていう感じではありますね。
なので、
いろいろ振り返って感じることは、 この短時間ではなかなかお話ししきれない部分はあるんですが、
えーと、
うん、 やっぱりその子供の
自由力を信じてあげて、
えーと、少しその長い目で見守るっていう姿勢は、 持っててよかったなと思います。
多分、お母さんであれば、命の危機に関わるであろう、 これは放っておいてはいけないっていう、
なんとなくの危機感とか、こう、察知能力って、 あるんじゃないかなと思うんですよ、個人的に。
わかんない、これ私だけなのかな?
うーん、これは、これはダメだなと、 これは一生意向、これは薬飲ませようとかっていうのと、
うーん、これはまあ大丈夫なんじゃない?っていう、 その感覚?
うーん、もちろんそのお医者さんの、 ちゃんとした診断も必要なこともありますし、
独断だけで進めていいとは思いませんけれども、
そういった感覚も、少し信じてあげながら、
で、子供の治る力も信じてあげながら、
うーんと、そうですね。
うん、やっぱり信頼できる人と一緒に進めていくっていうのは、 やってよかったなというふうに思います。
ちなみに下の子もですね、 最初ちょっとステロイド使ってみたんですよ、実は。
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上の子はダメだったけど、下の子だったら特に、
うーん、そのまま消えてね?
あの、湿疹が消えて、そのままだったら、
ワンチャンそれもありかな?とか思って、
最初、1ヶ月はでも塗らなかったかな?
1週間とか2週間ぐらいはね、ちょっと塗ってみてたんですよ。
でも、やっぱり、
うーん、塗れど塗れど、もぐらたたきのように、 違うところから赤みが出てきて、
全身に広がっていって、もう追いつかない。
ステロイドだけでは追いつかないっていう状態に、
結構早めにブワーッとなったので、
でね、じゃあステロイドこんな全身に塗りまくるのか?っていうのも、 やっぱりハテナだったわけですよ。
いや、違う違う違う。
上の子は考えしたんだ、違う方法でって。
正気を取り戻してですね、私の場合は、
下の子もそれで薬を使わずに、同じ先生のところで見てもらいながら、
進めたんですけれども。
なので、
そう、私も、
何だろうな、
完璧じゃないというか、そんなに強くね、絶対こうだから、
もう、こう進めましたみたいな、これ以外ありえませんみたいな、
強い心を持てていたわけでも、
時には迷いながら、
なんかね、よくわかんない保湿剤に手を出したりとかですね、
いろいろしながら進めてきてはいるので、
なんというか、
すごく綺麗に考えをまとめて、それ通りにやって、
ここまで来ましたってわけではないんですよ。
なので、
本当に、
同じような状態のお母さんとか、そういう方がいらっしゃれば、
自分の思いとかね、やっぱこうした方がいいんじゃないかとか、
これじゃダメなのかとかって、
そういう迷う過程も、きっとすごく大事だと思いますし、
それがあったから、最終的に納得する決断をできた、
だと思うんですよね。
なので、私のこういう話を聞いても、
それでも、やっぱり私は毎日保湿したいし、
薬を使った方がいいと思うっていう判断基準であれば、
それはそれでありだと思うんです。
やっぱそういういろんな迷いとか過程を経て、
最後自分が納得できる方法だったりとか、
にたどり着けると思っているので、
私のこういう意見とか配信も、本当に一指標というか、
こういう事実があるっていうぐらいの感覚で、
聞いていただける方がいいのかなと思います。
ただ、やっぱりね、マインド的には、
もしかしたら、こういう実例があることで救われるお母さんもいるかなと思って、
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いろんなことをお話はしていますけれども、
やっぱり自分は何を取るのかとか、
どの人の情報を信じるのかとか、
そういう判断基準っていうのは、
ここで持っている方がいいと思うので、
いろんな情報を踏まえて最後自分が何を選択するかっていうのは、
最後はやっぱり、
自分自身なのかなというふうに思います。
子供がまだ小さいうちは特に、
親が判断するしかないので。
ということで、
ちょっとまとまりのない話にはなってしまったんですけれども、
今日はそんな感じで下の子が感慨間近ですというお話から、
本当に今の肌の状態に一喜一憂しないでも、
大丈夫な例はありますよということをお伝えしたかったです。
また細かいことについては、
別の回でお話などできたらなというふうに思っていますが、
今日はこの辺で終えたいと思います。
今日も最後までちょっと長くなっちゃったんですけど、
聞いていただいてありがとうございました。
ではまた次回。さようなら。