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改めましておはようございます。マインドフルネス瞑想講師のかゆかわまゆみです。 このライブでは、8回にわたり
マインドフルネス瞑想を体験していただける参加方のミニレッスンをお届けしていて、 今日は2回目のレッスンになります。
まあね、マインドフルネスっていう言葉最近よく聞くけど、まだわからないなぁとか、 あとね、瞑想って主要みたいでちょっと難しそうとかね。
スピリチュアルなの?オカルトなの?みたいなね、ちょっと怪しいなって思っている方もまだまだいらっしゃるかと思うんですけれども、
マインドフルネスっていうのは、 ちょっとおさらいも兼ねるんですけど、マインドフルネスっていうのは、
科学的にもね、 脳がこのマインドフルネスに取り組むことで、
脳がリラックスするっていうことがね、解明されているものであって、 っていうのと、あとはもともとが
仏教が起源であるよっていうお話もあるので、 まあね、科学的、科学と非科学がこう融合してね、
このストレスの多い現代人が簡単に取り組めるように、 プログラムされたものになります。
はい、ということで今日は2回目になるんですけれども、 今日は、無になるってどういうこと?というね、テーマでお届けしていきます。
皆さん、無になるってどういうこと? イメージをね、
もうお持ちでしょうか。 無になるって、
私のイメージだと、最初にマインドフルネスを知る前っていうのは、 真っ白っていうイメージ、真っ白か真っ黒かっていう、
本当に何もない空間っていうイメージがあったんですけれども、 そこにね、身を置く。
で、その、 身を置いてる、最初のうちはね、こう、
そういう真っ白な空間に身を置けるって言ってるんですけど、 だんだんとこう雑念が湧いてきて、
で、結局なんかこう、雑念が湧くたびに、 湧いてしまう自分はダメなんだとか、なんかそういう、
まあ言葉を使うとネガティブっていうのが、 なんか、
よくしようと思って瞑想してるのに、 なんかだんだんとこう、
悪い方にって思ってっちゃったりっていうのがあったんですけど、 でもこのマインドフルネスを知ってからは、
雑念が湧いてもいいよっていうところ。 そう、雑念が湧いてもいいんだけど、そこに気づいて、ちゃんと今ここに戻ってこよっていうね、
03:07
なんかそれを知っただけでもすごく気が楽になって、 こう、簡単に取り組めるようになったんですよね。
だから本当に、忙しいね、現代人もストレスにさらされたりとかしてますけれども、
あ、おはようございます。
そう、あの、今ねちょっとおさらいをしているんですが、 そう、マインドフルネスを知ってからは、そうやって雑念が湧いてもいいよ。
ただそこに気づいて、ちゃんと今に戻ってこようねっていうね。 すごくそういうところに、こう、
心が軽くなった。 うん、助けられた部分ってすごくあって。
少し前回はそのマインドフルネス、 呼吸を感じてみようっていうテーマでお送りしたんですけれども、
少しおさらいをすると、その、なぜマインドフルネスの基本は呼吸にあるのかっていうところ。
で、呼吸は、あの、
生きてく中で、 ちょっとわかりやすく言うと、
心臓とか呼吸って、 もう何をしてても勝手に動いていきますよね。
これってもう無意識レベルのところで、
生きてくためにもうずーっと休まず、それこそ本当に死ぬまで動き続けているっていう部分になるんです。
そういう臓器になるんですけれども、 かといって心臓をね、
じゃあ止めようとか、止めてみようとか、 じゃあ動かしてみようってやっても、それはできないけれど、
呼吸って、 意識して、
あのね、普段はね、勝手に呼吸ってしてますけど、 寝てても勝手に呼吸するし、
だけど、意識的に、よし今止めてみようって言ったら止められるし、 じゃあ吸おうと思ったら吸える。
なのでここに意識を持っていくっていうのを訓練に使っていくと、
こう雑念が湧いた時も、
呼吸って自分のこの怒り、船についている怒り、 英語で言うアンカーみたいな役割になるので、
呼吸瞑想をして、今は呼吸に集中しています。
雑念が湧いてきてもそれに気づいて、 今はこの呼吸に意識を向けるよっていう、
これをずっと毎日のように続けていって、
習慣にしてしまうと、普段呼吸をしているだけの時、 その瞑想している時だけじゃなくて、
何かをしてても雑念が湧いてきても、 今これは違うからここだよって、
今そっちじゃないよね、ここだよねって戻ってこれる。
06:02
そういう練習を身につけるために、 呼吸法っていうのがあります。
そういうところから、
無になるってどういうこと?っていうことなんですけど、
無になるっていうのは、
さっき言ったみたいに全く何も考えないっていうことではなくて、
私が実体験で感じていることを元にちょっとお話をすると、
前回もスポーツ選手とかがゾーンに入ってましたとかっていう、
ゾーンって何なの?っていうところで、
それも本当に、私もスポーツやってきたりとかして、
私の子供たち、3人子供がいるんですけど、
3人とも水泳の競泳の選手をやらせてもらっていて、
上2人はもうちょっと引退したんですけど、 今下の子が男の子がね、
選手として頑張っているんですけど、
やっぱりタイム、早く泳ぐために練習して練習して練習して、
一瞬にかけるんですよね、試合当日。
本当にもう何十秒の世界にずっと費やしてきたことを、
この瞬間にかけるっていうことなんですけど、
やっぱりね、タイムが良かった時っていうのは、
リラックスしてたって言うんですね。
会場の状態っていうのは、
音楽が流れてたりとか、
あとは、観客席と、
あ、おはようございます。
ありがとうございます。
今、無になるってどういうことっていうね、
スポーツ選手のゾーンの話をしてきました。
水泳の試合会場って、観客席とプールの間に、
ガラス張りになっているところもあれば、
大体大きいところだと何もない、遮るものが何もなくて、
観客の声、ポソポソと喋る声とか、
あとは審判とかもね、プールサイド歩いたりとかって、
とにかくいろんな雑念ではないけれども、
入ってくるんですよね。
集中している時っていうのは、
09:01
結構、いいタイムとって、調子が良い時っていうのは、
案外リラックスしてて、
周りの音もふんと聞こえなくなったりとか、
後ろとかでも控えている子たちがいたり、
審判の人が動いたりとかってあるんだけど、
隣のレンの子も泳ぎあるけれども、
結構そこが遮断されるというのか、
今ここに集中して、自分がやるべきことをやるだけっていう状態らしいんですね。
だからあんまり記憶がないみたいなことがあるんですけど、
私自身もね、高校時代に球道部として、
3年間ね、球道やってきたんですけど、
今振り返ってみると、
私の人生の中で本当に球道が一番マインドフルネスなスポーツだったなって思ってて、
それこそ球道で、
球道場に入る前からもう構えて、
歩き方、歩くことや止まるところ、
あと座ったり立ったりでいる前に準備して、
もうすでに会場に入ってくる前からもうお作法が始まっていて、
そこに一つ一つに意識を持っていかないと、
例えば、いる時に足を右か左か、ここを間違えただけでも、
一歩間違えただけでも、
本当は左に足が前に出なきゃいけないところが間違えて出たことで、
ずれてしまって、もうそこで心が乱れちゃったりとか、
っていうことがあるんですけど、
基本的に静かな場所でやるんですけど、
やっぱりオーディエンスとかがいて、声は聞こえる。
外からの生活音も聞こえてくるので、
本当に集中してないと、絶対に的には当たらない。
なので、球道もやっぱり私調子が良かった時って、
周りで何があったとかってあんまり覚えてなくて、
なんか友達はね、ああいうことあったよね、
あの時の試合でさとかって言われても、
なんか自分が調子良かった時って、
そういう音とかも何があったか覚えてないし、
周りがどういう風になってたかも覚えてないんだけど、
もう本当にこの一つ一つに集中して、
本当に集中していない、
ずっと集中力が続いてきても、
12:00
いざ矢を放つっていう時に、
少しでもあそこをこうしてとか、
何かちょっと考え事が入ると、
それだけでも集中力がブンと切れて、
あとに当たらなくなるとかっていうことがあるから、
すごくゾーンっていうのは、
いかにリラックスして、今までやってきたことを
本当にただここで全力尽くしてやるだけ。
もう他に考えずに、
リラックスした状態でやってきたことを全力で出す。
もうそれだけっていう。
他に考え事はしないっていう状態になるんですけど、
これがもう究極の無になることだと私は思っているんですが、
ちょっと話が長くなっちゃったんですけれども、
そんな感じでゾーンっていうのは、
意外とリラックスしている状態が、
もうその一つのことだけ考えているから、
もう頭がリラックスして、
脳がリラックスすることで心もリラックスして、
体全体もリラックスした状態で挑むから、
良い結果がついてくる。
良い結果を出そうとするんじゃなくて、
そういうところで、
結果として良いものがついてくるっていう感じだと思います。
ちょっとこれはスポーツに限った話を今、
体験のね、実体験のお話をしたんですけれども、
ありがとうございます。
おはようございます。やっほー。
ありがとうございます。
今、無になるってどういうことっていうね、
お話をしてて、
私、子供が水泳の選手をやってたりとか、
私、球道高校時代にやってて、
よく言うスポーツ選手がよく言うね、
ゾーンに入るって、
どんなこと?どんな感じ?っていうのを、
ちょっと長くなっちゃったんですけど、
お話ししてました。
あ、おはよう、お久しぶりです。
えー、まゆここさん。
お久しぶりです。ありがとうございます。
はーい、みっちゃんもありがとう。
緊張しております。まだ緊張しております。
はい、ということで、
本当にそのゾーンに入るっていうのは、
私からすると、
究極なマインドフルネスの状態、
無の状態っていうね、ところで。
で、あのー、
じゃあ、普段のこの無になるっていうところ。
普段、こう、いかに無になるかっていうのは、
やっぱりこう、
それもやっぱり一つのことに集中して取り組んでいく。
いくらマルチタスクでやることがたくさんあったとしても、
一つ一つに集中して、
もう、あのー、
15:01
高いパフォーマンスでね、パッと取り組む。
それこそその、マインドフルネスをしていくと、
マインドフルネスは脳を休める。
とにかくこのエンジンかかりっぱなしの状態のところを、
いろんなことを考えすぎずに、
一つのことに集中しよう。
雑念が湧いても、今はそうじゃないからまた後でね、っていうか。
そうなんです、みっちゃん。私は給料もやってました。
その雑念を、
自分で、自分から一回切り離すっていうところ。
ここが大事。
で、それが、一つのことに集中することが無になること。
ただボーッとして何もしないよっていうのが無じゃなくて、
いろんなことを考えすぎないということですね。
脳を休ませながらリラックスさせて、
心にも作用させて、
良いパフォーマンスで、今に取り組むっていうところ。
結局ね、過去も未来も、やっぱ今を生きてて、
今を生きてきた結果が過去であって、
これから生きていく今が未来であってっていう感じですよね。
ちょっと話が逸れちゃったかもしれないけど。
ということで、
それが無になることですね。
皆さんにとっての無って、どんな感じですか?
イメージでもいいんですけど。
岩盤浴に入っていると無になってリラックスするんですが、
それもマインドフルネスですか?
私もそうだと思います。
やっぱりリラックスしている状態、
いろんな考え事をしていない時ってリラックスするので、
無になっている状態だと思います。
今は岩盤浴、例えばだけど、
今は岩盤浴に使っているっていうのが入ってます。
入ってます。
ここに集中してるっていう感じ。
感じ取ってますよね、きっと。
岩盤浴ってじゅわーっと温かくなって、
汗がじゅわーっと出てて、
なんかそういう感覚を味わっている。
岩盤浴に入っていることによって、
いろんなことが自分の身に起こると思うんですけど、
18:02
そういうのを感じ取っている時って、
きっと無になっている状態だと思います。
だからリラックス、脳がリラックスして、
体が答えてっていう感じで、
繋がってますからね。
それもマインドフルネスだと思います。
スポーツだけじゃなくて、
音を奏でる絵を描く、
ぼっとしている時って、
描いていただきましたけど、
何かに集中してて、
気づいたら、
ご飯食べてなかったとか、
私よくあるんですけど、
すごくここに集中し、
これは集中しすぎちゃっているのかもわからないんですけど、
すごく楽しくて、
ずっと取り組んでたら、
朝だったのか気づいたら夜で、
ご飯を食べるのを忘れてて、
多分、
本当に声もかけてくれていると思うんですけど、
声が聞こえないっていうのもあるんですよね。
ご飯を忘れていること、私もよくある。
ありますよね。
本当に、
本当にこの目の前まで来て、
トントンってやってもらわないと、
気づけないほど集中していることってあるんですけど、
そういう時ってすごく脳がリラックスしている状態。
だから、
すごい、
たぶんこなしていくスピードも、
同じことをしてても、
そういう状態でいる時と、
リラックスしている状態の時と、
あれやってこれやってとか考えながらやっている時って、
スピードもパフォーマンスも全然違ってきますよね。
ご飯を食べ忘れること、私もよくあるな。
ありますよね。
その時って夢中になりすぎくらい没頭してますね。
そうですよね。
前回のライブ配信で言うと、
私本当に緊張していて、
ライブの中でもお伝えしたんですけど、
私今お伝えしていること、ライブ配信をしていることっていうのに
本当に集中してないと、
これこそ本当に雑念がちょっとでも湧いたら、
内容とかも飛んじゃって何を話したらいいのか、
分からなくなって終了ってなりかねないから、
今すごくマインドフルネスなんですって言って、
お伝えしながらライブしたんですけど、
後で聞き直したら見直したら、
21:02
救急車の音が入ってたんですよ。
だけどその時、全然音に気づかなくて、
配信している最中って、
救急車、結構な大きさの音だったから、
普段だったら気づくんですけど、
また誰か呼んだんだなとかって気づくんですけど、
本当に気づかなくて、
後でサイレンの音入っててすみませんってキャプションに書いたんですけど、
本当にそれくらい周りの音もちょっと分からなくなっちゃう。
シャットアウトじゃないけど、スパン、フンと入る。
それがパフォーマンス、マインドフルネスの状態ですね。
だから瞑想って言葉にして、瞑想って書いちゃうと、
どんなものなのってよく分からなくなっちゃったりとかね、
難しそうって牽引しちゃったりとかしてしまうかもしれないけれど、
本当にマインドフルネスって日常に溢れてるんですよね。
意識してみたら、この時マインドフルネスの状態だったな、
マインドフルネスだったなっていう状態ってたくさんあると思うんですよね。
集中してると人の声も周りの音も、
例えば夕方になっていて周りが暗くなっていることにも気づかないことあります。
そうそう、私もありますこれ。
なんか結構ノート書いたりとか、本読んだりとかって好きで、
暗くなると見えないのに、それに気づかずにノート書いていたりとか、
本読んでたりとかあります。
逆になんで気づかんっていうくらい、
こんなに暗くなっているのになんで気づかんかったっていうくらい、
集中しちゃってる時あるんですけど、ありますあります。
なんかテレビを見ててもやっぱり、
そんなにテレビって見ないから余計になんか気になったことがやってた時に見てると、
集中しちゃうんですよね。
だから周りのガヤガヤの音、うちの家族めちゃくちゃうるさいんですよ。
私今どういう感じで見られているかわかんないんですけど、
私は割と静かな方だと自分で思ってるんですけど、
24:02
家族がもうめちゃくちゃうるさい家族で、
そんな状態の中でも気になったテレビ番組とか、
ラジオもそうなんですけど聞くっていうところで、
もうそれだけに集中しちゃってるから、
どんだけ声かけられても気づかずに逆に怒られるっていう。
何回声かけてるのと思ってんのって、
っていうくらい集中しちゃったりありますけど。
暗いと気づいた時、一気に周りの音が聞こえてきますね。
不思議。
そう、そうなんですよね。
こんなに周りに音溢れてたんだっていう。
うちちょっと通り沿いなので車の音とかね、
田舎だからか、なのかわかんないんですけど、
ブンブンバイク乗ってる子たちも多いので結構うるさいんですけど、
そんな中でも集中してると、
本当にマインドフルネスの状態だと、
それすらもう気にならないっていう。
気づいたらうっさいなっていうね。
こうやって今コメントたくさんいただいてとっても嬉しくって、
嬉しいんですけど、こういうふうに、
今までは気づかなかったけど、
日常生活の中で振り返ってみると、
結構そういう状態ってあって、
なんかそういうパターンっていうのか、
そういうのを知るとね、
こういう時に私ってこういう雑念が湧きやすいから、
気をつけようって意識してみるだけでも、
全然取り組み方も、
その取り組んだ後の時のスピード、
あとついてくる結果っていうのは全然変わってくると思いますね。
こういう瞬間が、
無になるって本当に人それぞれだと思うんですよね。
だけどやっぱりそうやって、
気づいたらすごく集中してたっていう時が、
その人にとっての無になることっていうことだと思います。
本当になんかやりたいこと、
私はやりたいことがたくさんありすぎちゃって、
で、やっぱりやれたらかっこいいなって思ってたし、
27:01
でも一つの、
そういうことかって気づいたのが、
やっぱりマインドフルネスを学んで、
今これ、例えば読書をして、
読書をしながら、
これやらなきゃいけなかったなって気づいた時に、
それに取り組む。
で、それに取り組みながら、
これもまた違うことを思い出してこれをやるって、
それはもう全然、
なんだろう、マルチタスクができる人ではないと思うんですよね。
結局いろんなことはしてるけど、
その一つのことに集中してないから、
全てが中途半端に終わっちゃって、
結局全て終了できませんでしたっていうね。
本当はやらなきゃいけなかったことなのに、
なんか中途半端に終わっちゃって、
ああ、後になって、どうしようっていうね。
そうじゃなくてたくさんあっても、
一つ一つ集中してパッパッと片付けていくっていうのが、
やっぱり心も、頭もリラックスして取り組めるし、
そういうのがね、必要だと思います。
だからマインドフルネスってできたんだと思うし、
今はもうハイテクになったので、
ハイテクになったし、
世の中にいろんなことがあふれてて、
興味のあることとかいろんなことあふれてるから、
そういうあれもこれもっていう気持ちもあるんだけど、
だからこそこうやって一つずつ取り組むっていう姿勢がね、
大事になってくると思います。
それが無になる。
私が思う無になるっていうことです。
今日やる瞑想っていうのが、
呼吸瞑想に少し加えて、
ラベリング瞑想っていうのをね、
していきたいと思います。
今ずっと話してきたんですけど、
瞑想中に雑念って湧くものなので、
この湧いた雑念に名前をつけてラベリングして、
自分から一回切り離すっていうところを、
ちょっと今日は集中的にというか、
やれるように瞑想していきたいなと思うんですけど、
ラベリング瞑想って言ってるので、
名前つけなきゃいけないのかって思うんですけど、
私は別にそこは、
私自身はね、特に名前もつけてはいないんですけど、
でもその消し去るんじゃなくて、
あ、そういうこともそういえばあったよね。
30:03
でも今そこじゃないからちょっと待っててみたいな感じ。
ちょっとお友達みたいな感覚で私は、
この雑念と向き合ってるんですけど、
ありがとうございます。
りょうこさん、ありがとうございます。
今、ラベリング瞑想というね、
あの雑念を自分から切り離すっていうところを、
ちょっとお話ししてました。
そう、で私はその、
よくね、
なんだっけ、
流れ、こう、
外を、空を眺めていて、
流れていく雲に、こう、雑念を乗せて、
一旦見送るっていう方法もあったりとか、
あとはこう、流れている川をイメージして、
その雑念を川に流して一旦流す。
自分から流すっていうね、
こういう練習方法、瞑想方法とかもあるんですけど、
やりやすい方法で良いと思います。
で私は、なんかそういう、
なんかバイバイっていうよりかは、
やっぱり思い浮かんだこと、
雑念っていう言い方はするけど、
やっぱり自分の中から湧いてきたものなので、
もしかしたら必要あるかもしれないと思って、
お友達みたいに、
ちょっと今、あなたは今ちょっと相手してあげられないから、
ちょっとだけ待っててっていう感じで、
そばで待っててもらうっていう。
でも自分から一回切り離して、
そばで、脇で待ってて、
私を見ててっていう感じで置いてるんですよね。
で、一つのことが終わったら、
これ終わったからおいでっていう感じで、
今に持ってきてここに集中するっていう感じで、
それがヒーリングが必要な場合は、
過去の、もし過去の嫌なことだったりとか悲しみだったりとか、
そういうのだったら、じゃあどういう風が良かったって聞いてあげたりとかして、
生産して、
癒していく。
未来のことに不安だったら、
それもお待たせっていう感じで持ってきて、
何に不安があってたの?とか、
会話しながら向き合って、
こういうことに不安なんだね。
じゃあどういう風にだったら前に進めると思う?みたいな感じでね。
こんな風になんかちょっと私はお友達感覚で、
そういう風に雑念と向き合ってます。
33:00
感じで、今から瞑想をするんですけれども、
もし雑念が湧いてきた時にこういう風だといいなっていうのがあったら、
自分なりに作っていくと面白く取り組めると思います。
はい。
それでは、
ちょっと嬉しくなっちゃって、
参加者さんが一緒にね、
ライブを作っていただけてすごく嬉しくって、
たくさん話してしまったんですけれども、
ありがとうございます。
でもこうやってね、
お話ししながらやりとり、
ライブ配信ができてすっごく嬉しいです。
ありがとうございます。
はい、ではでは。
お待たせしました。
あの、瞑想にね。
大丈夫?ありがとう。
本当に心強いよ、みっちゃん。
そう、まゆさんもすごい。
ありがとうございます。
緊張シーンなんでね、本当に。
本当にマインドフルネス。
私にとってね、これ身につけたいものの一つですよね。
やっぱりこうやって伝えていく側になるとね、
飛んで、それこそある意味もうチーンって、
何話したらいいかわからないって。
無になっちゃう。
ちょっと来てほしくない無になっちゃうから。
心配だったんですけど。
そう、心強いです。
ありがとうございます。
はい。
はい、ではでは。
あの、今からね。
1分、1分ほど瞑想をしていきたいと思います。
で、私がガイダンスしていくので、
その掛け声に合わせて動いてみてください。
はい。
では、今日はちょっとね、ラベリングの方もやれたらいいかなと思います。
はい。
まずは落ち着ける場所を見つけていただいて。
姿勢も楽にできる。
ゆったりこう腰掛けたり。
立ってても、どちらでも大丈夫です。
ルールは特にないんですが、
ただ呼吸をしていくので背筋だけは伸ばしていく。
その姿勢だけはとっていただけるとやりやすくなります。
はい。
では、場所見つかったでしょうか。
はい。
じゃあ、軽く。
ストレッチから入って、
心と体を少しほぐしていきます。
36:01
はい。
では軽く姿勢を正して。
肩を、息を吸いながら、
この肩を耳にギューッと持っていきますね。
吸って、
で、
吐いてって言われたら、
脱力で肩を、
息を大きく吐きながら、
長く吐きながら肩をポンと落としてください。
これを数回繰り返します。
はい、じゃあ吸って、
肩を耳に寄せて、
鼻から長く吸います。
はい、吐いて脱力。
で、ハーでもフーでもどちらでもOKです。
口から、出す時は口から、
ハーッと出します。
はい、じゃあもう一度、
息を吸いながら肩寄せて、
肩に両手を添えて、
回していきます。
後ろから、後ろに回していきますね、最初。
肩甲骨をほぐしていきます。
ぐるぐる。
肘で円を描くように、
ゆっくり大きく。
これも呼吸に合わせながら、
吸いながら、
吸って、
吐いて、
ほぐして、
吸って、
刺激入れて、
ほぐして、
じゃあ今度前回しいきます。
吸って、
フー、
はい。
じゃあ軽く首回していきましょう。
これも呼吸に合わせて、
ゆっくりでいいです。
では、もう一度、
姿勢を正して準備していきます。
楽な姿勢をとって、
深いでなければ、
軽く目を閉じて、
口から大きく息を吸っていきます。
瞑想に入ります。
はい、口から大きく吐いて、
息いったら鼻から長く、
大きく吸ってください。
39:01
はい、吐いて、
はい、吸って、
もう一度、大きく吐いて、
はい、吸って、
それでは、
ご自身の呼吸に戻していきます。
ゆっくり、
吐いて、
吸って、
ご自身のペースで構いませんので、
ゆっくり繰り返してください。
呼吸をするときに、
鼻を通る冷たい空気、
酸素が体中の隅々まで、
満ちていくような感覚、
吐くときに、
体で温められた空気が通っていく感じ、
老廃物や不要な感情とともに、
体から抜けていくような感覚、
イメージしながら呼吸を繰り返していきます。
息を吸ったり吐いたりするときに、
いろんな感覚が生じると思います。
じっくりとその感覚を味わってください。
今は呼吸をしているということに意識を向けます。
途中で雑念が湧いても構いません。
雑念を今は自分から切り離してみましょう。
空を流れる雲に雑念を預けて手放してもいいし、
42:10
流れる川に雑念を預けて手放してもいいし、
ご自身がイメージできる手放し方で構いません。
呼吸をすることで、
自分の中にあるアンカーを下ろしていきましょう。
雑念に連れ去られそうになっても、
ちゃんとそのことに気づいてここに戻ってきてください。
それでは、ゆっくりと目を開けて光を戻していきます。
遠くを眺めながら目に光を戻してください。
お疲れ様でした。
これで1分瞑想を終わります。
ありがとうございます。
いかがでしたでしょうか。
先ほどもお話ししたんですけれども、
本当にその手放し方って、
いろんなね、人によっていろんなイメージってあると思うので、
自分がこういう風だったら、
雑念と仲良く切り離せるっていうのが、
自分とは別のものっていう感じでね、
45:01
やれるイメージがあったら、
それでやってみたら、
日々ね、簡単に自分がイメージできることっていうのは、
簡単に取り組めるので、
ぜひ日常にも取り入れてみてください。
これが本当に身についてくると、
何かをしててね、
一瞬、
一瞬は感情に飲み込まれて、
そのものになってしまっていても、
やっぱり気づいて、
あ、ちょっと私今それじゃなかったわってね、
そのものにならずにちゃんと私に戻るっていう、
今ここっていうこともそうだけど、
自分自身も違うものにならずに、
ちゃんとそのままの自分でいれるっていうね、
こういうこともできると思うので、
ぜひ使ってみてください。
久しぶりにすごくリラックスした気持ちになれました。
ありがとうございます。
私もね、ちょっと最近お会いできてないんですけれども、
本当に癒されてます。
まゆこ子さんで今お呼びしていいかな?
ちょっと本名でいいのかわからないんですけど、
すごくトリートメントが、
私大好きで、
ボディメンテナンスをお願いしてたんですけれども、
あの時も本当にマインドフルネスですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
みーちゃん、ありがとう。
立ってやってみた。
雲にも良かったけど、川の水に流すも良かった。
すごいクリアな感じになってる。
あー良かった良かった。
それこそね、みーちゃん音をやるので、
なんかこう、私が今ちょっと思ったイメージなんですけど、
なんかこう音符が流れてく感じ。
あの楽譜、楽譜が今イメージに浮かんだんですけど、
なんかこうね、音のこの音色と一緒にこう、
ダダーンって流れていくっていうイメージもなんか良いなって思いました。
なんか心地良いですよね。
音と一緒に流れていくっていうのはね。
あ、大丈夫です。
どうですって、あーありがとうございます。
なんかね、本名を出していいのかなってね、迷っちゃいますよね、こういう時。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
お、いいねーって。
48:03
なんかこう、なんだろうね、あとなんかあるかな。
あと風とかね、こう吹いてくる風を感じながらその風に一緒に乗せていくとか、
なんかそういうのもいいし。
今から仕事なので失礼します。
今日は楽しかったです。ありがとうございました。
いえいえ、こちらこそ本当にありがとうございました。
もう、なんか間接的ですけど、お会いできて、お話できて嬉しかったです。
はい、ありがとうございます。
また、あの、落ち着いたら、あの、伺いたいなと思ってますので。
はい、お仕事頑張ってください。
ありがとうございます。
本当にイメージしたらね、いろんな方法ってあるなと思って。
なんか例えば、あ、私も嬉しかったです。ありがとうございます。
なんだっけ、そう、車が好きな人だとね、
なんか自分の好きな車が流れてて、そこに乗せてあげてっていう感じ。
そこに乗せてあげて、ちょっとまた後でね、みたいな感じもいいなって思うし。
私、飛行機が好きなので、なんかそういう飛行機にちょっと乗せておきます。
飛んできた飛行機にちょっと預けますみたいな感じで。
なんかそういうのもいいなってね、思いました。
ありがとうございます。
皆さん、お忙しい中、本当にありがとうございます。
ご参加いただき、もう私は今日はとてもハッピーです。
いつもハッピーだけど、さらにハッピーです。
ありがとうございます。
あの、ちょっと話が変わって、あの、お伝えしてなかったんですけど、
このライブ配信の音声だけ、音声だけをこう、配信できないかなと思って、
色々調べてたら、あの、スタエフ、私スタエフ、ドエフ、ん?ごめんなさい。
スタンドFMっていうね、あの、音声配信のプラットフォームを使ってるんですけれども、
こちらに、あの、音声だけ載せることが、編集ができたので、
あの、前回のやつも、そこでね、配信しています。
なので、あの、聞きたいなっていう人、聞くだけがいいなっていう人はね、
そちらも聞いていただけると嬉しいなと思います。
はい、ただ、あの、ライブが終わって、配信が、ライブ配信が終わってから、
私の編集次第の配信になるので、
あの、大体その日には、配信できたらいいなって、
あの、配信できるようにね、編集を頑張ろうかと思ってますが、
51:03
はい、そちらでも、そちらは本当に音声だけなので、
寝ながら聞いていただいてもいいし、
あの、それこそね、ちょっと簡単な迷走も入っているので、
聞きながらそのまま眠ってもらってもいいしっていう感じでね、はい。
インスタとスタFできるんだね。私もやってみたい。
あ、今度、あの、後でね、ちょっとやり方を、やり方をお伝えしますね。
個別でちょっとお伝えします。
そう、あの、同時配信?
えっと、なんだっけ、このインスタライブをやりながらスタFでもライブ配信っていうのも、
やってる方もいらっしゃったんですけど、
ちょっとそっちって、あの、なんだっけ、私スマホしかないから、
ちょっとどうやってやったらいいのかなっていう。
確かパソコンからはライブって、インスタライブってできたんだっけ?
ちょっとね、そっちの方を使ってないから、
あの、いや、本当に今このスマホ1台だけでやってるんですけど、
はい。
あの、またそちらはスタFの方はライブじゃないけど収録っていう感じになるんですけどね。
はい。聞いていただけたら嬉しいです。
アミちゃんありがとうって。
うん。とっても簡単でした。
すごく悩んだんだけど調べたらね。
とっても簡単にあの、編集できたので。
はい。お伝えしますね。
はい。ということで、ちょうど30分過ぎましたね。
はい。ありがとうございました。
次は3回目ですね。
ごめんなさい。ちょっと準備してなかった。
3回目は来週15日です。
15日水曜日の10時からの配信になります。
で、えっと、一番最初にね、私このライブ配信10時から、
あの、どの8回とも全部10時からってお伝えしてたんですけど、
ちょっとごめんなさい。
えっと、24日の5回目の24日と、
えっと、7回目の30日は、あの、このね、10時半っていう時間でやっていきたいと思います。
はい。
はい。
おお、ということで、おおおお、1時間やったぞ。
ありがとうございます。
はーい。ではでは、あの、これからね、美味しいランチを食べに行かれる方もいらっしゃるかな。
私は特に決めてないんですけれども。
はい。
お、ハートハート。あ、そうだこれって出るんだっけ。
54:02
ハートハート。あ、出た出た。
あ、ハトー。
ちょっと進化しました私。成長しました。
はい、ということで、
あの、またね、来週お会いできると嬉しいです。
はい、ありがとう。長い時間ね。ありがとうございました。
受け取ったよ。
ハートハート。はーい。最後にも、はい。
ハトー。もうみんなに愛を届けるぞ。
ありがとうございます。
ではでは、素敵な午後をお過ごしください。