今回は、効率化とAIについて話しています。
人間はAIを使って行動の効率化を追求するんだけど、生み出した時間は
新しい仕事で埋めがちっていう話をしています。
感想
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しゅらシュシュシュの3月19日、収録の第3回目ということで、今回は前回に引き続き、迷走の話をしていければと思うんですけど、
前回、しゅうさんが、ひぐち塾の話でしたっけ?古典コミュニティーか?
古典のリトリートに行かれた方で、お坊さんと迷走されて、すごい深い迷走に入れて、それはそのお坊さんが、私は7年ぐらいしか迷走をやってないんですけど、
でも、人と一緒にいたから、深い迷走に入れたんだよ、みたいな話をされたっていう話から、集団でやってる時に、深い迷走に入るって俺が言ってたんで、
集団というか、人数が多い時と、人とやる時が違うって話をされたんで、そういうのじゃないですかっていう話をして、
そうなんですよね、実はそういうことを、迷走の講座というか、理論を学んだ時に、こういうこともあるよっていう話をしてたのが、前回の終わり頃だったんですけど、
やっぱり人数をかけて、大人数でやることにも、迷走を深めるためのキーポイントの一つというふうに、俺は教えられていて、
ヨガもそうなんですけど、さっき言った、ヨガの上手い人と一緒にやると、上手くなるというか、スポーツとかにも通じるようなことなんですけど、上手い人のプレーを見ると上手くなる、やると上手くなるということが、ヨガとか迷走にもあっていて、
特に動きのない迷走とかでも、上手い人というか、深い迷走をする人とやると深くなるし、
ナビゲートする人の状態が、全体の場の空気っていうのを、空気に影響するから、やっぱりナビゲートする人は、俺がやってる迷走は、とにかく緩めるっていう、リラックスしていくっていう迷走なので、
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あまりガチガチに緊張して、迷走の誘導をすると逆効果になっちゃう、っていう話はされていたりするので、
その時に話が出たのは、絶対にそういうふうなメカニズムがあるわけじゃないですけど、
振り子を台の上に置いて、その台自体も動くんですけど、
一致していくやつですね。
そう、一致していくやつ。ああいうイメージで、波動の一致っていうか、そういう一致みたいなのが起こっていくよ、みたいなことはあって、
波動とかいうとちょっとスピリチュアルな感じになっちゃうんですけど、
だから集団でやるっていうことは、そういうことだし、そういう効果があるし、できるだけ良い波動というか、良い状態、
良い状態っていうのは、俺がやってる迷走では、とにかく緩めてリラックスするってことだから、
そういう緊張か、緊張か、緊張か、緊張の、変な緊張のない感じを広げていければ、っていう感じでやってるところですよね。
だけど、この感じでいいのかな、みたいなところにちょっとあるなーっていうところではあるのかな。
そっかー。
レベルアップとは違うんだけど。
いやー、その意味では僕の中ではレベルアップみたいなのをイメージしちゃってるかもなー。
あー、いや、まあそれはどうなんですかね、その。
はい。
まあいい、いいんじゃないかな、別に。
レベルアップっていうとちょっとあれなんですけど、自転車に乗れるようになるみたいな感覚で、一旦体が覚えてしまうと、
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スッと入れるようになるし、より深く入れるっていう、僕の中での勝手な目的みたいなのがあって、
まさに前々回から話題の中心であるデスフェスとかその死に、死をどう迎えるか。
なるべく死に臨むにあたって、平静な心でいたいっていう目標みたいなのがあるから、
たぶん終わりがないことはわかってるけど、なるべくなるべくそういう、笑顔でまではいかないかもしれないけど、
あんまりこう、心乱されずに、死に臨めるようになれたらいいなーっていうのが大目標みたいなのである気がしますね、瞑想の。
いや俺もそれありますね、瞑想に対して。瞑想をやることによって、死を恐れないっていう言い方あるんだけど、
大丈夫だって思えるようになるために、瞑想だったりヨガだったりそういう生き方っていうのはあるなーって思いました。
しゅうさんと同じだなーって思って。
そこは同じ感じなんですね。
でも目標とかその点は違うけど、ただその瞑想とかは、その瞑想状態が向こうからやってくるみたいなことを言われて、
寝るとき?睡眠?ときって、寝よう寝ようと思うと全然寝なくなるけど、リラックスしたら向こうから眠りがやってくるみたいな感じで、
瞑想もそんなイメージみたいな感じなんですけど、
その向こうからやってくるイメージがそういえば最近ねーなーって思って、
そもそもあんまないですけど、いよいよっていうか続けてるけどねーなーみたいな、このまま進んで。
そういうことか。
そういうのがありますね。
なるほどなるほど。
そういうのかもしれない、その疑問が。
そういうことか。
そうそうそうそう。これって合ってましたっけ?みたいな。
なるほどなー。
やっぱりちょっとちらついてますよね。どういう感じなんだろうとか。
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その状態がやってくる。どういう感じなんだろうなーみたいな。
今こういう感じなんだけど、どのステージですかねーみたいな。
ちょっと経験の、経験というか、瞑想を長くやってる人に行きたいなーみたいな。
なるほどなるほど。
僕もなんか、今5ヶ月毎日やってるとはいえ、超序盤だから、
何であっても最初のスタートダッシュって、最初のレベルが低いから、
トラックへのレベル1ってすぐレベル2に上がるみたいな、そんな時期なような気もするんですよね。
これから先は1個レベルが上がるのに、だんだん果てしない道のりになっていくような予感だけはしていて、
逆にしゅらさんはそのぐらいの位置にいて、ちょっと停滞してる感じがしてんのかなみたいに。
そう、まあ、ある一定のとこに行くとビョーンと伸びるみたいな。
行き地が5巻みたいな。とか言われたりもするけど、あとどれぐらいなんだろうみたいな。
やっぱね、なんかね、来世のために修行するみたいな人もいたりするから、
それを厳選に求めちゃいけないような、いけないっていうか厳選に求めるのはどうなのかっていう意見もあるけどやっぱり、
そういう感じちゃいますね。レベルってどうなんだろう。
俺もだって、やっぱり単純に時間に比例するっていうのがあると思うんですよね。
だから、俺も2年間ぐらい、2年半ぐらいはやってるけど、
でもようやく時間で言ったらね、だって300ちょいしかやってないわけで。
あー、そっかそっか。
30分でね、2年だったら365ね。
そっかそっか。
で、なんか瞑想を研究してる人?
ざっくりするけど、研究してる人って。
ビッパースターナ瞑想に行かれて、京都の。だから修行のところかな。
京都ですよね。
京都です、はい。
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だから、ビッパースターナ瞑想に行って、これはもう仕事なんかしてる場合じゃないですね。仕事辞めた人が。
で、なんかその、京都大学かなんかかな、で、今瞑想の研究をやってる人がいるんですよね。
で、そのMRIとかCTスキャンとかなんかノウハウとかして、やってる人がいたりするんですけど、あれ何の話をしようと思ったんだっけ。
いやー、わかります。
わかりますよね。
あれ?
何でしたっけね。
何でしたっけ?
時間にしては、3、2百だしかないけど、みたいな話の流れから行かれてましたけど。
あー、そうそう。その人が言ってたのは、瞑想は言語学習と似てるようなものがあるみたい。
あー。
だから、その、例えば1日5分とか1日10分とか、やれば、毎日やれば、1年間やれば、それは旅行で基礎的な会話ぐらいはできるでしょう。
うんうんうん。
ただ、しっかりネイティブとしてしゃべりたいとなれば、それなりに勉強しなきゃいけないし、瞑想も量が必要だよね、みたいなことをおっしゃってて。
うん。
だから、まずは量っていうのがあるから、量を積まないといけないっていうのはあるのかなと。
はいはいはい。それはそうですね、そんな感じはしますね。
ちなみに僕もその瞑想合宿、僕もっていうか、瞑想合宿にまた行くことにしまして。
はいはいはい。
5月13日からの瞑想、京都の瞑想合宿にまた参加するんですけど、今回は奉仕者としてご飯とかを作って、
サポートして。
そうですね。ただそれでも空いた時間に毎日瞑想はするみたいなんで、前ほどがっつりじゃないけど、一旦それをやってっていう感じで。
奉仕者に回った、なんかその、掛けとか。
もうなんか、そんな感じのお勧めをされるんですよね、そのセンター。
どうですか、みたいな。
いやいや、っていうわけじゃないけど、瞑想合宿に参加してた時の最終日とかに、1年に1回は瞑想合宿をできればしてくださいと。
15:09
はいはいはい。
で、なんていうか、寄付も受け付けて、常時受け付けているけど、最大の寄付は奉仕者として、その瞑想する人をサポートすることが寄付というか、ダーナっていうあれだったかな。
もちろんお金っていうのでももちろん、センター自体は助かるんだけど、物理的に実際その奉仕者がいないと瞑想合宿自体が成り立たないから、それもぜひ交互にぐらいな感じでやってくださいね、みたいなお勧め的なのが流れとしてはあったから、
その時に、じゃあ交互でやろうって素直に思って、前回は参加者として奉仕者の皆さんに支えていただいて、ありがたいことに受けさせてもらえたから、今度は奉仕して、また次の機会には参加者としてとかやろうかなって今のところ勝手に思ってるみたいな。
そういう、ある意味で、母体みたいなのがある安心…。
止まりましたかね、しゅうさんが。
あ、しゅうさんが止まってるのか。
聞こえます?聞こえてます?しゅうさんの声聞こえてる?
なんかしゅうさんさっき、ベンパーが。
しゅうっぽいな。あ、固まってました。
あ、固まってましたね。
すいません。
安心って言って。
そうですね、すいません。
全く安心できなかったです。
すいません、安心感みたいなのを感じてるのかもなーっていうのを、今日のちょっとしゅらさんがいいのかなーみたいな表現されたときに、
僕はそういう、何が安心のもとなのかなっていうのが、今のところそこは言った通りに素直に乗っかってみようみたいにやってるから、
安心してやれてるのかなみたいなことを思いましたね。
しかも、お二人とも今まで参加したイベントって広く言っちゃいますけど、イベントの運営側に回ることになったわけですね。
確かに。
ほぼ同じタイミングです。
確かに、そうですね。
そうですね。
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それで言うと、それこそPodcast Weekendあるじゃないですか、また。
はいはいはい。
また土日開催なんで、いい加減1日ぐらいはボランティアに回ってもいいかな、あるんだったらいいかなって思ってはいたんですね。
ただ、事前の準備とかが必要だから、ちょっと遠方から行くっていうのはあんまりあれかもしれないなと思うんですけど。
今回会場が変わるからですけど、前回見てると大変そうだったって言うんですけど。
会場変わるんですね。
はい。今回からは。
そうなんだ。
もっと広くなるんですけど。
前回見てるだけでも結構な数の人手がいりそうだったし、かなりの数の方が動き詰めだったから。
なるほど。
やってもいいかなと思ったんですけど、あるんだったらとりあえず話だけ聞いてみようかなと思ってたんで。
うんうんうん。
あったみたいな感じになりますけど。
いやーでもなんか。
参加した人がそう思えるものって、やっぱり持続できるなーって気がするんですよね。
提供者と同事者の境目がちょっと溶けていくような感じのものって。
確かに。
なんか続くには、完全にそこをパキッと分けるとやっぱりかなり商業的に成功しないといけなかったり。
で、やっぱり人動かすのが一番お金かかるんで。
そうですね。
いやほんとそうっすよねー。
ちょっと話ずれるかもなんですけど、
僕はその稼いでなくてみたいな収入はない代わりに時間だけはあるタイプの生き方をしてて、
その意味でポッドキャストを撮る時間だけはあるんですけど、
計らずもこれもそうですけど、このシュラシュシュシュもそうですけど、
ポッドキャスト仲間たちはみなさんお忙しそうだなーみたいに思ってて。
やっぱその、それぞれの方々の時間の確保みたいなのが一番僕が壁として感じている。
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そうですよね。だからなんか、分かんないけどお金があったとしても、
時間を作り出すみたいなのがすごい貴重だよなーみたいなことを思ってますねー。
ポッドキャストなんてそこにちょうど非同期というか、
お互いが聞き合うみたいなのが、タイミング合わせなくてもできるから、
いまいろいろ成り立ってるみたいなところもあるとは思うんですけどねー。
そんな中ででもタイミング合わせてみたいなのが結構、
そうですね。僕が空いてたとしてもダメなんだなーみたいな。
僕一人が空いててもダメなんだなーみたいなことを思いますね。
時間って開かないんだよな。
時間って開かないよなーってずっと思ってたんですよ。
手が開かない?
時間って開かないよなーって。
そうっすよねー。
本当はAIが時間を開けるようにさせてくれって思ってますね。
でもそうならないんだろうなーって気もしてて。
携帯電話とか搭乗した結果、仕事の密度が一気に上がっていったわけじゃないですか。
そうですよね。
同じことになるんだろうなーっていう。
僕もちょっと別でやってるゴシューショーラジオっていう番組の方で、
テーマとして、東海道を東京から京都まで、昔は2週間かけて歩いてたのが、今は新幹線で2時間。
だから単純すぎるかもしれないけど、現代人は江戸時代の人に比べて丸々2週間分ぐらい得してるみたいな構図があるけど、
そこまでの時間の余裕があるように感じないみたいなのを僕がテーマとして出して話したんですよ。
話の始まり方はそれで、なんでなんだろうっていう風に始まったはずなんだけど、
結果として話のメインが、AIの導入がなかなか進まないみたいな話になったんですよね。
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何人かの参加者の中で、お一人が職場で、AIっていうか自動化ツールみたいな話かな、要は。
でも要は、なんていうか、結果的に効率化の話になったなって僕思って。
効率化するところにはめちゃくちゃ意識がみんな行くけど、その時間をいかに忙しくなく過ごすみたいな意識って、
なかなか人間持ちづらいのかなみたいなことを思いましたね。
時間空いたら空いたで、一生懸命仕事しがちというか。
何かをやりたくなりますよね。時間空いて。
そして気軽にやることは増えてるってね。
気軽に今埋められるもの。
確かに。何でもありますもんね、今ね。
スマホ捨てるしかないんだよな。
言うの恥ずかしいぐらい使いぶさえてありますけど、それしかないんだよなって本当にやっぱり実感しますね。
一番自由を感じるのがiPhone修理に持って行って、じゃあ1時間後に戻ってきてくださいねって言われるときの1時間が一番自由ですもんね。
なるほどー。
あったかすとも聞けないじゃんって思います。
そっかー。
これ以上生活の密度が高まって、
公共の人たちなんかもっとやばいことになってるんですよね、行きたびに。
ああ。
住んでるからわかんないかもしれないね。
普通に地下鉄のホームを片手ノートパソコン持ってカタカタやりながら歩いていく人がいたりすると。
別に珍しい光景ではないじゃないですか。
そうですね、珍しい光景じゃないかな。
いまいそうよねぐらい。
あれは珍しい光景じゃないと思ってるのが狂ってると思う。
なるほどー。
普通にダメじゃないですか、そんなこと。
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なんていうか、ダメじゃないですかって。
その密度で暮らしてる人たちから、
まあそれこそ本当に馬鹿みたいな話なんですけど、
幸せになれないだろうとちょっと思ってたんですよね。
よくよく考えれば、いろいろ効率化したとか言うじゃないですか。
電車なんとかしろよって思いますよね。
え?
電車?
マイン電車なんとかしろよって思いますよね。
あー。
なんか、俺本当に、
このポッドキャストを始めてから、
始めてからというか、
今の会社に入って、
全て通勤ラッシュに巻き込まれてるんですよ。
なるほど。
それまでは、東京に住んでたんですけど逆方向だったり、
なるほどなるほど。
ほとんどラッシュっぽいラッシュってそこまで経験してなかったんですよ。
言っても俺、電車乗ってる時間短いんで、
他の人に比べれば短いし、JRとかじゃないから、
全然まだマシだよって言われるかもしれないですけど、
でも、一回振替輸送かなんかでJRが止まって、
流れ込んできた時があって、
そのときの殺伐とした空気みたいなの。
本当に耐えがたいというか。
大工部時代、名古屋で一番混んでる路線に乗ってたんで、
その質感わかるんですよ。
でもやっぱり東京はね、もう一つ他が外れてますよね。
今の殺伐とした感じみたいなのが。
なんかね、ここもみんなイライラしてるんですよね。
そうイライラしてる。
俺も殺しみたいな感じがする。
ぶつかる。本当に火薬庫みたいな。
ちょっと本当にガスが10万車してるというか、
何かあれば爆発するみたいな感じなんですよね。
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やりようあるじゃん、みたいな。
そんだけ照れわくだとなんだろう。
言ってたなと思うんだけど。
結構朝早くとか出るときもあるんですよね。
朝早いから空いてるだろうって思うんだけど、
電車乗ると結構みんな乗ってて、
みんなこんな朝早くどこに行くんだろうみたいな思うんですよね。
どんな仕事に行くのかなみたいな。
なんか座っていけるわと思って、
全然座れないみたいな。
何をしてるんだろう、俺もだけどみたいな。
うーん。
去年町田市に泊まったときに、町田から新宿に伸びてる路線なんでしたっけ。
小田急ですかね。
小田急か。
小田急に6時半前ぐらいに乗ってたんですよね。
すでになんかもうちょっとピリピリしてて。
嘘だね。
確かにピリピリもしてる。
6時半でしょって思いながら。
僕なんか目的が北行きぐらいだったらすぐ降りたんですけど。
いやだーって思いながら。
そうだったなー、昔。
もう遥か昔になっちゃった、僕にとっては。
あれ、存在しちゃだめですよね。
あれはいけない気がするけど改善する気がする。
結構人類の敗北感ありますね、システムに。
だって誰も悪くないのにみんな屈辱感を感じるわけですよね。
全員被害者。
そうなんですよね、あれ全員被害者ですよね。
誰も悪くないんだけど、みんなが。
シンプルに東京に集まりすぎな気がするんですけどね。
そうなんですよね。
ちょっとね、ちょっとだけ分散みたいな。
ちょっとだけありましたけど、ほんのちょっとで終わっちゃって。
また集約が始まってるし。
なんかやっぱりその若い子も都心にないと、都心の方がいいみたいで。
大学とかが都心のキャンパスに回帰してるんですよね。
その郊外の地方のキャンパスとかだと、やっぱり学生が集まってこないから。
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都内に土地を持ってる大学とかが、都内の都心のキャンパスを充実させたりしてるんですよ。
でもかわいそうっていうか、今めちゃくちゃ高いから家賃とかも。
学生が集まってなったら、相当金がやばいんじゃないかって思うんですけど。
それこそ、さっきのデスフェスみたいなことをやって実現して、
収益とかちょっと置いといて、ちゃんと成功するってのは東京でしかできないんじゃないですか、ぶっちゃけ。
デスフェスみたいなイベントとか。
そう、イベントとか。
別にデスフェスを腐らすわけじゃなくて、本当にデスフェス的なことを試みだったりとか、
ああいう規模感だったりとか。
東京でも、冗談じゃなくて毎日何かしらやってるわけですよ。
でもそれは東京の殺し合いが起きる寸前ぐらいの密度で動いてるからこそ成り立ってるってのは絶対あると思うんですよ。
まあ確かにな。
だから東京にいないと、意味がないとまでは言わないですけど、
東京に行くととそうじゃなくて決定的な違いみたいなのは、何かにそこだと思ってて。
やっぱり。
確かに。
俺も鹿島に、茨城に住んでて、そこから転職して出てきてるんで、
その転職がなくて茨城にいたのだったら、まずデスフェスのボランティアとかもやってねえだろうなーって思いますしね。
すいません、なぜぶりさんが言いかけてたのに。
たまたま最近ちょっと若い3D、CGとか勉強してる方と話した気があって、
やっぱり東京行った同級生とかの話を聞くのが結構つらいとまでは言わないですけど、
すげえ羨ましいって話をしてて。
東京だと、例えば展覧会とかもアホみたいに行きやすいし、
ちょっとした展示だったりとかみたいなものも無料ですごい数あるし、
あとはそこで来る人たちとすぐつながれるしみたいな。
そこの体験格差みたいなのすごい感じる。
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特にクリエイティブやってる人とかは、そりゃそうだよなーっていう。
いわゆる前衛に立つみたいな人たちは、東京に行かないと話にならないってのは一つ真実なんだろうなーとは思うんですよね。
とはいえですけどね。
やっぱり会っちゃいけない状態になってる。
そうっすね。
もうちょっとあれ、なんとかならないのかってみんなが思ってると思うんですけどね。
いろいろまだ都市を更新しようとしてますけど、結構無理じゃないかなと思いながら見てる。
あーそうっすね。
日本橋とかすごいですけど。
そうっすね。日本橋がようやく完成っていうか落ち着いて、開発自体は落ち着いてきて、
今、品川、多摩地、浜松町、港エリアっていうのかな、がすごいですよね。
高輪ゲートウェイとか。
品川に今度トヨタの東京本社が来るから、品川の高輪のほうを工事してて、
今ちょうどビルがないんですよ。
前のビルを取り壊して、ビルが建つ前なんで、すごい見晴らしがいいんですよね。
なるほど。
ポンとしてくれればね、このまま。
でもあそこもたぶん高層ビルになり…。
冗談抜きでできるのかなと思うんですよね。
名古屋結構今やばくて。
あ、そうなんすか。
リニモが…。
名古屋やばい話から。
もう一回いけます?
いけます、僕は大丈夫。
次また僕、連続でよければすぐ。
というか、一旦この会話収録止めてからのほうがいいかな。
そうですね。
じゃあ第三回目は以上ということで、次に続きます。
ありがとうございました。
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