民放とかのね、えー、曲も入ってる、えー、ラ、ラディッコだったかな?ちょっと僕聞いてないからわかんない、ラディッコとか。まあだから、まあ要するにそのFM、AMとかっていうそういうラジオから、まあどっちかというとポッドキャスト的なラジオ配信、まあインターネットラジオというね、えー、ジャンルのものが続々と入ってきていて、えー、話してもですね、まあ要するにラジオパーソナリティをやってたかとかそういう関係なくてですね、まあインフルエンサーが参入してきたりとか、あとは普通に一般人、僕も一般人ですよ、ほんと一般人だから、一般人じゃなくてただの多重債務者からね、
パーソナリティになってますからね、だからまだ多重債務者だし、はい、えー、そういうことなんですよ。で、えー、海外の事例でもですね、もうまさに同じようなことが起こっていて、えー、友達がやったり、いとこがやったり、お母さんがやったりとか、えー、あとはですね、あのー、なんかセレブリティーな人たちね、まあ有名人とかが始めたりとか、ヒュー、ジャックマンとかもね、やってたりするらしいですよ。で、あのー、あとはね、あのスポーツ選手とかもね、えー、ホンダケースさんがね、えー、NOW VOICEとかっていうね、あの音声配信をやられたりとかして、もう音声ってものすごく面白いよっていうことがね、実はね、もうわかってるんですよ、
これ池早さんがよく言ってますけど、海外の事例を見ると、次に日本に何が入ってくるのかってよくわかると、まあタイムマシン経営とかも言ったりしますけども、まさにブログブームもYouTubeブームもビジネス系YouTuberブームもまさにアメリカから少し遅れて入ってきてるということなんですよ、うん。
で、じゃあね、じゃあアメリカで今何が流行ってるかっていうと、2018年から2019年、えー、ポッドキャスト、もうめちゃくちゃ流行り始めました。
もうめちゃくちゃ爆発的にリスナー数とユーザー数、ユーザー数、うん、使ってる人がポッドキャストを1日に聞く人っていうのがね、何千万人っていう単位で増えていきました。
で、中国ではですね、えーと、もう一つの音声配信アプリが6億ダウンロードです。6億ダウンロード。
すごいね、僕ら日本人が1人当たり5回ぐらいね、ダウンロードしないといけないぐらい。
それぐらいダウンロードされてるのがヒマラヤというね、あのプラットフォームだったりもします。
だから、あのね、音声配信がすごく流行ってる理由のその背景としては、じゃあどういうことがあるかというと、
稼ぎやすい、配信しやすい、続けやすい、これですね。これすごいめちゃくちゃ大事です。
で、まず稼ぎやすいということなんですよ。海外ユーチューバーのね、事例で、えー、海外ユーチューバーのあのー、あのー、動画を見るとですね、
なんとですね、ユーチューブの10倍ぐらい単価がいいということが判明しています。
すごいよね、すごい。で、えーと、まあ、あのー、ユーチューブだとね、例えば100万回再生するので入ってくる収益が、
で、10倍いいんだから音声の方が。音声の方が10倍いいんで、あ、だったら、Botcastだったら10万回再生でそのぐらいの収益になるんですよ。
そう。いい意味わかります?だから今までだったらこれぐらいね、じゃあ20万、30万欲しかったら100万回再生飛ばさないといけない。
じゃあそのために編集しないといけない、企画しないといけない、なんか耐え出しないといけない、ね。
なんかいっぱい編集して、なんか自分の時間がなくなってね、なんかもうつらいみたいなね。なんかいろんな傷跡がつかってつらいみたいなところから、
ね、アプリとか、音声配信のアプリとか、まあまあマイクとかちょっと使ってね、でそれから音声取って無編集でポン出す。
これでさ、普通にその100万回再生の分ぐらいのお金が入ってくる人が普通にいます。
だからユーチューバーが入ってくる理由はそうなのよ。だってこれ音声の方が楽じゃんみたいな。
だから面白いのがさ、面白いのがここで面白いのが、YouTubeって動画でしょ?めちゃくちゃ情報量が多い。
より情報量の良いものをやればユーザーが喜ぶのではなく、ユーザーが音声だから聞きやすい。長ら時間で聞きやすい。
で、配信者もね、話すだけだから話しやすいみたいなね。で、ユーザーとの距離も近くなりやすい。
で、しかもね、単価もいいみたいな。そういうことが起こってるんですよ。まさに穴場という穴場です。
だから、もちろんユーザー数がさ、YouTuber、YouTube市場よりも増えるかどうか、これはちょっとね疑問です。
これは分からない。これ多分ないと思います。ポッドキャストの方が少ないけど、じゃあね、稼げないかって言ったらそんなことないし、
しかもですね、これね、一回仕事にしてしまえばですね、めちゃくちゃ楽なんですよ。更新が。更新が楽ですわ。
ユーザーついちゃったら勝ちなところがあるんですよね。これをまあ、この、なんかね、僕のラジオで言うのもなんなんですけど、そう。
なので、まあそういうふうにね、海外YouTuberが色々続々と入ってくる理由があるので、で、もう一つね、言っておくとですね、やっぱさっきも言った、長ら視聴ができるってことですね。
で、皆さんこれポッケの中にね、スマホを入れて歩きながら聞くこともできるし、何か家事をしながら、掃除をしながら、農作業をしながら、草刈りをしながら聞くこともできるわけです。
僕はランニングとかでね、ランニング終わった後の散歩とかでも聞いてますし、ね、ドライブ中に聞くこともできますし。
で、ここって要するに時間在庫の考え方でめちゃくちゃ在庫が余ってるんですよ。
うーん、あのー、YouTubeって画面見てないといけませんよね。だからYouTuberが1日3本更新しますとか言って、その3本なんか聞けない、見れないんですよ、時間ないから。
でも、実は音声配信、僕もね、1日3回とかね、配信することもあります。で、3回配信するとか、3回とも聞いてくれる人いるんですよ。全然聞ける。
だって、僕もね、結構割と好きな人だったら過去の放送とかも聞きに行って何回も聞いたりとか、1時間ドライブがあったら結構ザーッとね、全部聞いたりとかするんですよね。
もう、なんかだから聞く時間があるんですよ。耳が暇だから。うん。だからなんかこれ、ウィンウィンの関係なんですよね。
しかも音声って、割と情報量ってね、少ないわけではなくて、ま、こういう風に今日のね、こう、ゼロからね、音声配信を始める方法みたいなことも全然皆さん、あの、スッとこう入ってくると思うんですよ。
あ、なるほどなと。で、音声コミュニケーションを始めるべき理由っていうのは、海外YouTuber続々、ポッドキャスターさんにしているこの流れが日本に入ってくるから、今のうちにやらないといけないんですよ。
そうそう、言い忘れた。今のうちにやらないといけないんですよ。これ、2023年か2025年、波が来た時に、あ、じゃあ稼げそうになった、なんか稼ぐ人が増え始めたってやり始めたらダメなんですよ。
だから、今入ったら稼げないです。あの、今日の一番大事な話で、今入っても稼げないですよ。ぶっちゃけ。全然稼げないよ。稼げないけど、1年2年続けていくと、その先は変わるかもしれないし、
ま、稼げなくてもファンは付くから、そこから、どういう風に自分の講演会とか自分のね、商品とかもいいかもしれないし、別にそれしなくてもいい。
ただの普通に、関係構築だけでもいいし、自分が楽しいから喋ってるだけでもいいし、それでもいいんですよ。うん。
なので、まあまず基本的に今始めてサクッと稼げることはないので、僕もまあ2年間でね、700本ぐらいね、このね、あの、ボイシーを行使してますけども、まさにそういうことです。
まあ、あの、俺別になんかリスってるわけじゃなくて、ほぼお金になってなかったですからね。まあ今やっとこうプレミアムコンテンツっていうかプレミアムリスナーというね、
まあ仕組みが入ってきてね、それがね、まあ一応マネタイズにもつながってるということですけど、まだまだね、これは伸びる可能性があるので、ぜひ皆さん声で稼ぐということをね、始めてみましょう。
で、ここから細かく話、細かい話、プラットフォームを選ぶ、配信機材を決める、配信するというお話に入っていきたいと思います。
はい、というわけでここからですね、プラットフォームを選ぶ、配信機材を決める、配信するというお話をね、入っていきたいと思います。
で、まずですね、一つ目のプラットフォームを選ぶということなんですけども、これね、めちゃくちゃね、音声配信って面白いのが独特なんですよ。
で、あの、普通YouTubeだったらさ、まずもうチャンネル決めて、ジャンルを決めて、で、配信する。これでいいですよね。
YouTubeとプラットフォームだけでいいじゃないですか。動画をやるってなったときにYouTube以外のことを考えないといけない。
まあTikTokとかね、インスタのリールとかね、あるかもしれないけど、基本長編のね、動画を上げていくんだったら、まあYouTubeですよ。
ネットフリックスにアップロードしますから、できないでしょ。で、Amazonプライムできます。できないでしょ。そう。
これ面白いんですよね。YouTubeはそうだったりするんですよ。で、じゃあ音声配信は何かというと、実はこれね、たくさんプラットフォームが分かれてます。
もう分かれすぎてね、ちょっとカオスみたいになってるんですけど、まあこれはね、日本だと今、要するにまあ音声配信の黎明期、まあまあアメリカも中国もまあ似たような感じなんですけど、
っていうのもありますし、そもそもまあアップルポッドキャストっていうところがね、スタートして、iPodとブロードキャストでね、ポッドキャストっていう名前になりましたけども、
まあそのアップルポッドキャストから始まりの、まあいろんなこう音声配信のね、プラットフォームが分かれて、なんかね、文化的にこう、
同じ、同じ音声をね、複数のプラットフォームに同時に投稿するっていうのは別に、まあダメじゃないよっていう感じなんですよ。
YouTubeだったら面白いね。まあYouTubeでもやってますよね。一部YouTuberがTikTokに短い動画を投稿するとか。
あれに似たような感じなんだけど、まじでフルフルで同じ内容をね、投稿してたりしますね。
これは事例としてはね、少し前までハーチュウさんもやってましたね。YouTubeで撮ってる動画を音声でボイシーで配信したりとか、
ヒマライで配信したりとか。で、池早さんまさに今ちょうどYouTubeのサブの話と、あとボイシーっていうのは今連言同士してます。
まあそんな感じなんですよ。でもね、両方にユーザーがついてて、両方伸びてるんですよね。面白いですよね。
なんでYouTubeでも聞けるのにボイシーで聞く意味がないだろうみたいなことは思わない。
僕もね、YouTubeで見たりする時もあれば、ボイシーで聞いたりする時もあるんですよ。面白いですよね。
だからまあ、ファンからすると別にどっちでもいいかみたいな。
で、ボイシーは特にデータ量が少ない。音声データのデータ量が少ないし、ながらで聞きやすいっていうことがありますよね。
あの、何だろう、ぽんぽんぽんぽんタップしたらすぐ聞けるからさ、なんかYouTubeちょっと探さないといけないじゃないですか。
で、画面つけとかないといけないし、電池ももったいないし、データ量ももったいないしさ、ちょっと手間なんですよね。
だからボイシーはすぐサクッと聞けるんで。
まあ、えーそうそう、だから何の話かというと、プラットフォームがたくさんあるんですよ。
で、じゃあどこをやればいいのかってことなんですけど、まあおすすめはですね、まあもちろんボイシーとかやった方がいいんだけど、
ボイシーは審査制でパーソナリティの通過率がですね、1%以下っていう風に言われてます。
だから僕はもうたまたまね、最初の時期で、まあそれでも3回ぐらい審査落ちましたけど、
まあ、申請は誰でも出せます。ボイシー、パーソナリティ、解説とかで調べたら出てきますので、
まあそれでまず1回出してみて、うん、まあ多分落ちると思いますけど、まあそれで通ったら通ったらいいしね。
で、えーとまずはそのボイシーの審査も出しながらも、他のプラットフォームでやっていくっていうのがいいですね。
で、Apple Podcasts、Spotifyに関してはですね、えー全然誰でも配信できますね。
Anchorですね、A-N-C-H-O-R、Anchor、あのー要するに怒りという意味ですけど、Anchorという音声配信のプラットフォームがあって、
ちょっとね、こちら英語対応にはなってるんですけども、そこから配信することによって、
Apple Podcasts、Spotify、Google Podcasts、Podbeanとかね、あのあたりも聞いたことないでしょ、Podbeanとかね。
多分聞いたことないと思うんですけど、そのあたりにマルチ配信っていうのができます。
マルチ配信っていうのは何かっていうと、RSSフィードってね、聞いたことあるかもしれませんが、
あのー要するに同じデータを複数のプラットフォームに投稿しますよみたいな、
まあブログとかでもね、あったりするんですよね、ニュースとかでもね。
で、それがAnchorから可能です。
だからAnchorにアップロードして、なんかね、いろいろこう説明書きとかタイトル決めて、
ポンって投稿したらPodcastにも行く、Podcast、Apple Podcastにも行くし、Spotifyにも行くし、
みたいな、そういうイメージです。
これが一つですね、一つで。
で、ラジオトークっていうものがありまして、そういうプラットフォームがあるんですよ。
ラジオトーク、これ誰でもスタートできます。
で、タグとかでね、結構繋がったりします。
そういう機能があったりするんですけど、
これStand FMとかも一緒ですね。
ラジオトークもマルチ配信が可能になってます。
マルチ配信、さっきも言ったAnchorみたいな機能があって、
ラジオトークに投稿した内容っていうのは、
Apple PodcastとかSpotifyにも投稿できるようになってるということですね。
だから、この辺の選び方ってのはね、次の話です。
配信機材とのね、実はね、相性もあったりするので、
ちょっとそこも含めて話していきますけども、
おすすめはですね、おすすめは、もう答え言っちゃいますけど、
iPhoneとかAndroidとかスマホがあるんだったら、
スマホで、例えばヒマラヤ、Stand FMあたりをやっておく。
もちろんラジオトークでもいいんだけど、
結構マネタイズの方法を用意しようとしてるのが、
結構Stand FMさんだったりとか、
ヒマラヤさんっていうのは割とし、割かしアクティブなので、
そのあたり、Stand FM、ヒマラヤで。
Stand FMはライブ配信もあったりするので、
割と初心者向けなので、
若干Stand FMよりかなっていう感じですね。
もちろんヒマラヤでやってもいいんだけど、
ヒマラヤの方にStand FMを選んで、
ヒマラヤにも配信したいという場合は、
ヒマラヤは音声データのアップロードができるようになってます。
だから、例えばiPhoneでStand FM収録しながら、
例えばMacBookとか何か別のオーディオ収録アプリがあったとしたら、
パソコンでもいいんですけど、外部マイクつけて、
それでパソコンの方に音声データを入れます。
僕も今まさにこれやってるんですよ。
MacBook Proでも録音してます。
そのMacBook Proで録音したデータをアンカーにアップロードすると、
Apple PodcastやったりSpotifyの方にも行けます。
ヒマラヤにはアンカーから行けないので、
ヒマラヤだけにアップロードするっていう作業を僕はやってます。
だからボイシーでこの音声を録って、
ボイシーのプラットフォームにアップロードすると同時に、
これ今MacBook Proで録音してるので、
これがアンカー通してApple Podcastに行ったりとか、
ヒマラヤというプラットフォームからアップロードしてってことができます。
ポイントはボイシーとかスタンドFMは後からアップロードができないんですよね。
データをアップロードして配信するってことは今のところ機能としてありません。
だからスマホで録るしかないんですよ。
これが結構次の配信機材を決めるってところにも勘できます。
なので結論としてはプラットフォーム選びとしてはスタンドFMをスマホでやって、
プラスApple Podcast、Spotify、ヒマラヤに関しては音声のアップロードで対応する。
ということがいいのかなと思います。
ちょっと慣れないとこのやり方というのはイメージができないんですが、
やっていくとなるほどなっていう風になるので結構割と楽です。
1回話せば複数プラットフォームにできて、
僕もボイシーではだいたい1日1000人くらい聴いてくれてて、
ヒマラヤだと1日50人くらい聴いてくれてるのかな。
Apple Podcastだと1日10人くらい聴いてくれてるんですよ。
Apple Podcast全然全然伸びないんだよね。
とはいえ10人くらいこれ聴いてくれてるわけですよね。
だからそれがこれも伸びるかもしれないし、
Apple Podcastは多分レビューの数が増えれば上がったりとか、
あとはYouTubeで自分の人気チャンネルをやって、
Apple Podcastでも聴けますよとか、
Apple Podcastでもちょっと深い話をしてますよとか、
そういう話をすることによって、
自分の強いプラットフォームから音声プラットフォームに飛ばすということも
やったりしてる海外YouTuberの人も多いです。
これは結構いいやり方だなと思いますね。
これがプラットフォームを選ぶということなんで、
まずは参考にして、
一番大事なのはどのプラットフォームが伸びるか落ちるかということは
分からないってことです。
だから僕がスタンダードFMって言った、
ヒマラー言った、じゃあやってたけどダメだった。
そういう僕のせいにしないでってことね。
僕のせいにしないでって言ったらしないと思うけど、
僕も分かんないんですよ。
だからいろんなところにマルチ配信をする。
でもそれは1個話せば全てのところに出せるから、
割と楽だったりするんですよね。
そういう感覚で捉えてもらったらいいかなと思います。
ここからは配信機材について話をしていきたいと思います。
結論ですね、スマホで全然OKです。
だからコンデンサーマイクとかかっこいいやつあるじゃないですか、
あれ買わないといけませんかってよく聞かれるんですけど、
そんなことないです。
特にiPhone、iPhone11 Proとかめちゃくちゃマイク良くなっていて、
これ今ボイシー、iPhone11 Proで撮ってますし、
MacBook Pro 16インチを持っている方は、
MacBook Pro 16インチのマイクめちゃくちゃ良くなってます。
これApple PodcastsやヒマラヤとかSpotifyで聞いてる人は、
これ本当にMacBook Proの純正のそのままそこにある、
外部マイクとかじゃなくてパソコンについてるやつです。
ついてるマイク、音を録るやつで録ってるんですよ。
これスタジオマイク並みにすごく音声が良くなってるらしいんですよ。
なので僕もボイシーでコンデンサーマイクで放送することもあるんですけど、
ただミキサーが壊れて、初期不良だと思うんですけど、
使ってたんですけど急に壊れちゃって、
今修理依頼してるんですけど、そういう面倒くささとかミキサーとか高いんですよ。
そもそもマイクにミキサーがいるとかみんな分かんないでしょ。
分かんないからこういう知識がない人は、
あんまり音声配信で思いっきり機材にこだわるのはおすすめしません。