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2026-01-13 15:34

2026年ショート動画が終わる理由【エンタメ→教育コンテンツ】

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サマリー

最近のショート動画市場では、TikTokの収益化制度が改訂され、高品質な教育系コンテンツが求められています。それに伴い、クリエイターたちは短い動画からより長く、内容のある動画へとシフトしている流れが見られます。2026年までにショート動画の文化が変化し、教育的な内容が重要視されると予測されています。また、ポッドキャスターとしての経験やテクニックを通じて、ショート動画からの視聴者獲得戦略についても掘り下げられています。

ショート動画の現状
こんにちは、借金返済ラジオのしゅうへいです。この番組では、瀬戸内で借金6000万返済していくリアルな様子を毎日有効にお届けしております。
はい、ということで今日はですね、ショート動画が終わりますという、まあちょっと煽り系のね、タイトルを入れております。
で、まあ終わるっていうのは結論なんですけど、あの、まあショート動画なくなるというよりかは、僕らが思っている、なんかこう、本当に中毒性の高いようなコンテンツから、
もうちょっと教育的な、まあハイクオリティな動画に変わっていってますよ、というような話をしたいと思います。
で、あの、一本ですね、TikTokが伸びて、あの、5万再生ぐらい出たんでしょう。で、結論から言うとね、これね、一本の動画で7000円ぐらい、今、もう入ってるんです、収益が。
で、TikTokの収益価って、実は1万フォロー以上いたら、今、あの、できるのかな。
まあ、若干もしかしたら軽い審査あるかもしれませんが、あの、クリエイタープログラムみたいなものがあるんですよ。クリエイターリワードプログラムだったかな。
で、そこが結構なんかうまく改善されていてですね、これ完全にTikTokの意図を感じる改善、アップデートが入ってるんですね。
それは何かと言うとですね、あの、今までって1分以上の動画が、いわゆるこう、報酬が入る、収益化できるっていうもので、1分未満はですね、まあお金にならないんですよ。
で、それは変わらずなんですけど、1分以上の動画でなおかつクオリティの高いものは追加報酬が払われるっていう風になってるんですね。
うん、なんだそれって感じなんですけど、まあボーナスみたいなものなんだけども、僕ね、この1本銀行で6千万借りた時の怖い話っていうのが5万5千再生ぐらいされてて、
それの合計の報酬額がまあ7800円、まあちょっとドル表記で書いてるんでドルで言うんですけど48ドルなんですね。
うん、で48ドルのうち追加報酬が42ドルなんですよ。
てことはね、もう6千円ちょいが多分もう追加報酬なんで、ほとんど追加報酬が収益として入ってるんですよ。
で、それを入れた上で、えっと、再生単価見るとですね、0.1円以上出てるんですね。
うん、0.1円以上。で、まあ、この1再生0.1円がどれぐらいのものかっていうと、YouTubeってほんと昔大体ね、
0.1円から0.3円ぐらいで、今ね、だんだん上がってきて1再生1円とか割と出てる人が僕の周りはいます。
うん、で、実際ね、なんかまあジャンルにもよるんだろうけど、かなり今ね、動画の単価が上がってますね。
多分これ動画からものが売れてるからだと思います。動画広告が当たり前になったから。
動画広告市場って今グイグイグイグイ伸びてて、えっと今年か来年多分1兆円市場になるんですよ。
教育コンテンツの重要性
3、4年前、コロナ明けぐらいの時はまだね、5千億円市場ぐらいだったのが、今6千億、7千億、そして1兆円市場になるので、今動画めちゃくちゃ伸びてるんですね。
うん、で、みんなも多分YouTubeとかTikTokとかね、インスタとか見るあの率が増えたと思うんですよね。
あとTverも伸びてたりしますよね。で、まあ、あと、まあそういうふうにこう、まあ昔はYouTube0.1円から0.3円。
ブログもね、大体0.1円から0.3円、アドセンスとかって言われてました。
で、そう考えると、じゃあこのTikTokの追加報酬もらって1再生0.1円って低いやんって思うかもしれないんだけど、これ実はですね、割と10倍、100倍ぐらい高いんですよ。
あのショート動画のいわゆる単価で言うとね、0.01円あれば良い方でした。
うん、あのショート動画のね、あの単価は0.01円あればかなり良い方です。
で、実際はね、0.001円だったりとか、もうほとんどね、もう要するに、だって0.1円ってさ、100万再生されたら10万円なんですよ。
うん、どうですか?100万再生で10万円ってなんか、うーん、なんか高いとは思えないよね。
でもYouTubeでもし100万再生、横動画がされたら、最高100万円ぐらい入る可能性あるんですよ。
0.5円で考えても50万円だから、やっぱ横動画はね、すごい夢があるんですよね。
そう、で、そこから考えたら0.01円だったとしたら、それで1万円ですよ。ショート動画。
ごめん、分かりにくいね。
ショート動画で単価が良いとされてる少し前の報酬の0.01円、1再生0.01円だったとしたら、たった1万円です。
で、実際そんなもんです。僕YouTubeショートね、100万再生ぐらいバズったやつあるんですけど、やっぱ1本で1万円ちょっとでした。
あー、そんなもんかって0.01円だ。もうね、あんまり夢がないですね。もう再生回数とフォローが増えて、まあそれもありがたいけど、実績になるからありがたいけどって感じ。
で、そっからなんとTikTokでですね、トーク系の出したら、今回のように1本で7000円。
で、まあ単価でいうと0.1円以上というものが出てるんですよ。これはなんか夢があるよね。
例えばTikTokとかで100万再生されましたと、100万再生されたら、もし0.1円で追加報酬もらえたら、いわゆる10万円ぐらい入るわけですよ。
これでいうとさ、90秒、まあ1分以上ぐらいですから、60秒か90秒の動画1本作れば、まあそれがまあどうでしょうね。
毎回毎回、平均5万再生ぐらいされて、1日7000円ぐらい入ったら、月々20万ぐらい入ってくる感じですか。
20万から30万ぐらい入ってくる感じですが、うまいこといけばね。
って考えると、フルタイムのコンテンツクリエイターになれる可能性は出てきますよね。そっから商品とか販売して。
こういう今変化が起こっているということなんですが、ここからさらに今日大事なことが考察としてあるのが、
これね、海外、この追加報酬の画面見てたらね、海外のいわゆるクリエイターさんの事例を出してくれてるんですよ。
追加報酬ってこういう動画に出ますよっていう事例を出してくれるんですけど、それがまさにハイクオリティーコンテンツとかハイクオリティー動画みたいな感じの文脈で出してくれてるんですよね。
ハイクオリティーな動画を作るためにはどうしたらいいのかみたいなのをみんな出してて、それが1分以上なんですよ。
そういうのを見てるとめちゃくちゃしっかり作られていて、めちゃくちゃ教育系なんですよね。ビジネス系、教育系、または学び系かな。
例えばエシカルとか本当のエシカルって何だろうかとかね、レシピとかも含めてだけど、かなり面白いレシピアカウントをやってる方とかが、
やっぱり何十万何百万再生伸びてて、それがしかも1分以上あって見飽きないみたいな。それがいわゆるハイクオリティーなんですよ。
報酬の条件としては工夫が凝らされて魅力がある専門知識が生かされているっていうのと、やっぱり1分以上で平均視聴時間が長い。長く見られたよっていうものなんですね。
これを見ると、海外のクリエイターさんとかハイクオリティ動画とか出そう出そうって結構いろんな動画が流れてきていて、
日本のクリエイターさんあんまり言ってないんだよね。ってことはやっぱり海外の方が早い。
TikTokってショート動画の先進的なプラットフォームなので、やっぱり早いんですよ。みんなTikTok後多いみたいなところもあったりするから。
考えると今後、いわゆるショート動画って短い動画でドッキリみたいなものって正直アルゴリズムからの優遇がされにくくなる。
なぜならばそれを出したところで稼げないから。とにかくだってTikTokが1分以上の動画を推薦してるわけですよ。
1分以上出せよと。1分以上出すってことはお前ら薄い内容じゃ1分持たんやろと。
ちゃんと話せよと。ちゃんと作れよってことを言ってるんですよ。わかりやすいよね。
しかも追加報酬っていうバチバチにわかりやすい。馬に人参もぶら下げてきてしっかりと見てコンテンツを楽しんでくれてる。
そんな良いものを出せばあなたにはプラスのボーナス払えますよっていうことは、これはクリエイターからしたらやっぱり良いものを出そうとなる。
クリエイターの新たな挑戦
良いものを出そうとするとTikTokの中に出てくる動画はクオリティが高いものになる。
クオリティが高いものになるとインスタだったりとかYouTubeで見るよりもTikTokで見た方が勉強になるよねってなる。
つまり何が言いたいかというと、お金持っている、どちらかというと30代40代とかの所得が高い人とか、
今後はシニア層ですよね。日本で言うと60代以上とか。今YouTubeがシニア層が増えて広告単価が上がりましたけど、
そういったところを狙ってるんだと思います。だから見てて面白い工夫が凝らされていて、
学びになるみたいなものがどんどん増えていくってことですよ。ってことを考えると、
短くてさ、ちょっとフックが強いぐらいじゃ、これはね、なかなかもう厳しいですね。
なんかあるじゃん、ショート動画の文脈はね、ミームとかも多いから、僕はそれ全然嫌いじゃないし、
やっぱ音楽との合わせ方とかっていうそういう文化もあるから、それはそれで残るんだろうけど、
1分以上のショート動画で面白さを表現するっていうのは非常に難しいんですよ。
ポッドキャストとかだったらまだ10分ぐらい使えるから色々話せるけど、
ショート動画1分2分にまとめるっていうのは結構難しくて、
しかもそれで話していったりとか、それを先週でまとめるっていうのは難しいので、
そういう風に考えると、ほとんどのクリエイターはたぶんこれはついていけない可能性がありますね。
短いのに慣れすぎて。30秒だったら作れるみたいな。
いや、1分以上作ると結構大変なんだよ、Vlog作るとかもさ、
その尺を持たせるというかね、アテンションを持たせるって難しいので、
やっぱりここも結局唐突されていく。
今も横動画とか素人がいきなり出して、カメラの前で喋って伸びるわけないでしょ。
ないんですよ。工夫を殺さないといけないんですよ、YouTubeの横動画もね。
でも昔はYouTubeの横動画ってドッキリだったりとかさ、
もうくだらないコンテンツが伸びてたりとかしたじゃないですか。
それこそちょっと前までは誰かの炎上だったりとかさ、誰かと誰かが喧嘩してたりとか、
そういうものじゃなくて、もう本当にYouTubeって僕もピボットとか、
あと歴史とか哲学とかそういうものが多いですね。
もちろんエンタメ系もたまに流れてきて見るけど、
ショート動画の未来
どっちかというとエンタメ系とか切り抜きとかはどっちかというとショートになってて、
まだこのショートがそういった文化があるんだけど、
これが縦型ドラマだったりとか、いわゆるこのTikTokの推してるハイクオリティなものになっていくことを考えると、
今のままではないかなっていうのが非常に分かりやすくなってる。
2026年、27年で大きくガラッと変わると思いますね。
ショート動画なんてって、そんなの勉強にならないでしょって言ってる人は、
多分ショート動画からちゃんとした人に届くっていう時代が来る可能性があるっていうのは、
持っといた方がいいかもいいかも。
おすすめなのは、僕今、本当にテロップだけ出してるんですよ。
ブリューで、iPhoneの外カメでシネマティックモードで、
マイクはSHUREのSM7DVっていうポッドキャスターとか海外の人がよく使ってるやつ。
これはもうポッドキャスターでいつも使ってるものなんで、
これをiPhoneに挿し、そしたら動画シネマティックモードでピコってやったら、
背景がボケますから。
ワーキングスペース、LLHハウスで撮ってて、
いつもの自分の席でね。
僕は台本も用意してないです。
タイトルも決めてないから、
もうこの切り口で行こうかなって思って、
借金6千万して怖かった話みたいな感じで話し始めて、
もう一発撮りで終わることもあれば、
まさにこのポッドキャスターも一発撮りだからさ、
ほんとこんな感じで話して、
でーとかっていう、
これをあんま切らないですよ。
切った時もあるんだけど、
割と切らずに出してそのまま伸びてるパターンの方が多いですね。
っていうこういう間とかも使いながらね。
で、それでブリューで、
動画撮ったら1分半ぐらい撮ったら、
ブリューに出して、
ブリューからウィスパーに、
文字起こしのウィスパーに切り替えるんですよ。
Googleとかウィスパーとかいるんですけど、
ウィスパーに切り替えて、
17文字程度で文字を切って、
意味のところで切ってくださいっていうと、
結構いい感じに出してくれますね。
42文字とかYouTubeとかであるんですけど、
42文字にするとね、
もう長すぎて切るのめんどくさいんで、
17文字ぐらいがいいです。
で、ただそこより短くするとね、
なんかほんとよくわかんないところで切られたりとかするので、
17文字前後。
俳句ですね。
515ですね。
これを12文字って言ってましたね。
どうなってんだって感じですけど。
17文字前後で切ってもらうっていうような設定にすると、
もうほとんどテロップを意味の切れ目で僕が調整したりとか、
たまに僕っていうものが漢字になってたりするので、
それをすべて置換しますね。
全部選択できる。
僕っていうのを一気にひらがなに変えたりとか、
それぐらい調整して、
そしたらテロップのデータを
ファイナルカットプロのデータに書き出せるので、
ブリューのまま書き出して使う場合もあります。
iPhoneからもうブリューに読み込ませて、
ブリューからもうテロップ入れて書き出して、
それでそのまま投稿することもあるんですけど、
やっぱ最終ちょっと調整するので、
ファイナルカットプロにテロップを書き出して、
その元の素材にテロップをつけて、
それで投稿するというような感じ。
あと画像というか映像は微妙にじわーっと動かしてます。
これは気づいた人いたら素晴らしい。
僕の1分半ぐらいの動画を最初から指でつまんで、
ぴゅって最後までやってみてください。
じわーっと映像が動いてるから。
これはどれぐらい効果があるのか僕も分かんないんだけど、
なんかじわーっと動かしてますね。
気づかれない程度にじわーっと動かしてます。
それは別にどっちでもいいんですけど、
そんな感じで出してて、
これだと1日3、4本撮ります。
一昨日も4本撮って、
今日もこれ撮ってる日ですけど、
もう3本ぐらい撮りましたね。
4本ぐらい撮ってもいいんだけど、
まあいいかと思ってね。
そんな撮っても毎日1日1本ですから。
1日2本とか3本とかさすがに、
まあいいかなという感じで。
やってもいいけど違うなって感じなんで。
それがいいかなと思ってます。
ポッドキャスターとしての体験
ポッドキャスト風で、
ちょっとこの後もう話し切れないので、
プレミアムのほうで、
なぜこのポッドキャストとか語り系のショート動画を
頑張って出すことによって
いいことがあるのかっていうね。
もうネタバレしてますけど、
それをもうちょっと深掘りしたいと思います。
これ大事なのはショートで終わらないってこと。
ショートから来てもらうってことは
すっごい大事なんですね。
そこの戦略をちょっと話したいと思います。
Voicyにてプレミアム放送というね、
月額1000円で聞ける限定放送、
毎日放送してますので、
気になる方はぜひリンクから見てみてください。
そうだ、
ショート動画とかの相談にも使えるんですけど、
個別面談をスタートしました。
今回20枠ですかね、
12月に満枠になって、
1月枠20枠出しましたので、
1月13、
ちょっと今日からなんですけど、
1月13から20日の間の日程で選べますので、
1回Googleフォームに入れてもらって、
ちょっとさすがに何も自分で考えてないとか、
全く何も投稿してない状態で聞きたいとかってなると、
ちょっと先行から外れる場合はあるんですけど、
とりあえず申し込み自体は無料でできますので、
申し込んでみてください。
OKだったら日程のリンクがきますので、
そこからポチッとワンポチすると、
Zoomの自動で参加のリンクも届きますので、
それで見ていただいたらいいかなと思います。
今日LINEのリンクつけておきますので、
まずは無料LINE登録して、
ロードマップってポチッとして、
そこからGoogleフォームで申し込んでみてください。
僕と30分Zoomですね。
急に150万の商品とか売り込まないので、
それは安心してください。
ただ例えば月額のコミュニティとか、
ショート動画のコミュニティとか教材とかは
お勧めしますよとか、
いろいろそういった講座とかも作ってます。
そういったお勧めはありますので、
それもロードマップ作った上で、
相性が良かったらっていう感じですので、
僕の個別面談60人ぐらい受けてくれてますけど、
多分本当に押し売りした人が誰一人いませんので、
そこは安心していただいたらいいかなという風に思います。
今日も聞いていただきありがとうございました。
この後も心地良い時間を過ごしてください。
バイバイ。
15:34

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