インスタグラムのフォロワー増加実績とYukaさんの成功例
こんにちは、借金返済ラジオのしゅうへいです。この番組では瀬戸内で借金6,000万返済していくリアルな様子を毎日リュークを届けしております。
はい、ということで2月も2月でMacBookをカタカタ瀬戸内でしながらね、60万を返済していくという、もうよくわからない返済リアリティショー、返リアをやっております。
今日の話はですね、たまには実績公開みたいなところで言うと、この3ヶ月でインスタの新規フォローが7,000人ぐらいいってました。
で、これは純増ではないです。ここから外す方もいらっしゃるので、大体純増数で言うとたぶん3,000人ぐらいですかね。純粋に増えた数で言うとね。
でもまあまあ、なかなかいい感じで順調に増えてるんじゃないかなというふうに思うんですが、
そうですね、フォローが7,245で、フォローがやめるが3,519なので、差引全体の成長で言うと3,726っていうのはこの3ヶ月。だから月平均で言うと大体1,000人ずつぐらい増えてるような感じです。
で、自分だけのね、が伸びてるんですよっていうとまた面白くないと思うので、コアキングの会員さんでね、大阪から油断したYukaさんという方がいらっしゃるんですが、
Yukaさんがなんと1投稿で2,000人ぐらい増えました。で、実はちゃんと僕もインスタ見させてもらってて、
どんな投稿したらいいかとか、動画の作り方とか、基本のところをね、ちょっとレクチャーというかさせてもらって、で、それからかなりセンスというかね、飲み込みが早くてパパッとやっちゃって、
1万再生すぐ超えて、で今多分40万再生ぐらいいってますね、1動画が。素晴らしい。そう、でまぁコンスタントに投稿がね、ちょっと続くようになってるというような状況なので、
まぁ気は抜けないんだけどここからね、コツコツ投稿することが大事なんですが、そんな感じで周りの方も嬉しい報告をたくさんいただいております。
伸びなかったデータを捨てないことの重要性
はい、で、そのまぁじゃあ僕含めてですけど、まぁじゃあ3ヶ月で僕7,000人増えてると。何をしなかったかっていう話を今日はしたいと思います。
何をしたかっていうのはもう投稿するしかねえとかね、改善するしかねえってことなんですけど、何をしなかったかっていうと、これ面白い論点だと思うんですが、
1個これね、みんな多分ねあんまり意識してないことがあって、それは伸びなかったデータを捨てないっていうことなんですよ。
伸びなかったデータをとにかくちゃんと分析しましょうっていうことです。そう、今日伝えたいワンメッセージですね。伸びなかったデータを分析する。
さあ、あのー伸びたら嬉しいやん。例えば、そうだね、なんか平均再生が例えば1,000再生ぐらいの時に、例えば5,000再生1万再生いったらめっちゃ嬉しいよね。
僕もだから、今やっぱそうだね、10万再生いって嬉しいね。よし10万いった。もう1万2万はもうね、まあ最低ノルマとして回さないといけない数字っていう感じがあって、
それも下回るともう外したって感じがあるんですよ。だからどちらかといっては5万再生以上、自分はフォロワー数以上とか、だいたいそれ以上回ってるといいかなっていうのがありますね。
で、そっちのデータは僕も見たいし、勝手に出てくんないイイネがそこから来るからね、イイネとかその動画からフォローされたっていうのがもう通知に来るから勝手に見るんですよ。
で、なんだけどこれ気をつけないといけないのが、伸びなかった投稿って何がダメだったのかっていうのをちゃんとやっぱ見ないといけないんですよね。
コミュニティメンバーの伸びなかった投稿事例と添削の経験
で、なんならですね、僕、みんなの伸びなかったデータ知ってるんですよ。みんなっていうかそのコミュニティメンバーの、これで滑りましたとか、
昨日も個人面談あったんですけど、めちゃくちゃおもんないスレッツ投稿してる人がいて、個人面談中にいきなりおもんないですって言って、
まあはっきり言ってくださいって言われたんで、はっきり言っておもんないですねって言って、奥さんから共感能力ないですかって言われますけど、めちゃくちゃ言われますみたいな。
で、その後奥さんと話をして爆笑したっていうことを後日談でいただきましたけど、なんかそう、伸びんやろうなっていう。
なんかほんと絶妙に伸びない投稿オブザイヤー2026のほんと1位とか、あと本当に頑張って更新をしていて、もちろんコツコツ成果は出ているんだけども、
どうしてもなんかね固いんだよね文章とか、なんだろうAI感が出ちゃう人もいて、これやっぱ伸びんやろうなみたいなものも見てるんですよ。
だから僕なんかすごい役得だなと思うのは、コミュニティでいろいろ添削依頼とかを受けて、で実際僕が添削したやつが、
確か10万インプぐらい出てそこから100フォロー増えたりとか、インスタとかでもTikTokかな、3万5万再生回ってみたいな報告をいただいておりまして、
それはそれでもうやるしかないからさ、こうやってこうやったら伸びますよって言ってやってると。
伸びなかったデータの活用法とObsidianでの管理
だけど伸びなかったものを僕持ってるんですよ、みんなの。コミュニティでいっぱいくれるからさ、これ伸びないです伸びないです伸びないです、やっぱ共通点があるし、
でそういうみんなのデータと、あと自分のデータもあるわけですよ、伸びなかったデータで、これもう今めちゃくちゃおすすめなのが、
YouTubeもインスタも、多分TikTokもいけるんですけど、僕あんまTikTok引っ張ってないんだけど、CSVでデータ抜けるんですよね。
要するに伸びた伸びてないっていうのはちゃんと分かるようになってて、でそのデータを僕どうしてるかっていうと、
Obsidianっていうメモアプリがあって、池谷さんとかね言ってますね、あとりつとさんがわかりやすい教科書書かれてますけど、
Obsidianっていうアプリの中に、メモ帳アプリの中に入れてるんですよ。でこれなんかね、ObsidianなんかPDFが表示されないとか、
なんかいろいろそのファイルによって読み込めないとかあるんですけど、これなんかね拡張機能で全部解決するので大体は、
そのあたりも全然大丈夫です。基本マークダウンもいけるし、基本マークダウンなのかな、あとテキストファイルもいけるし、
テキストファイルを読み込ませるファイルがちゃんとあるので、PDFもいけるし、でそこにCSVとか入れておくと、
僕どういうふうに管理してるかというと、これまたどこかで詳しく本当はセミナーやりたいなと思うんですけど、僕もずっと使ってて、
なんかこういう使い方いいかもなっていうので、いろんな人が見るとキリないからさ、自分の中でこれがしっくりきてるっていうのがあると、
データっていうファイルを作っておくんですよ、ファイルフォルダー、もう一個でっかいフォルダーの中にバーっていろいろ僕入れてて、
でその中にデータって入れてるんですね、データフォルダーがあって、そのデータのフォルダーの中にアナリティクスっていうのがあって、
アナリティクスなんでもいいんだけど、その中にIGとYouTubeで、YTとIGでもなんでもいいんだけど、そういうフォルダーを作っておいて、
でそのYouTubeのデータの分析、あとはインスタのデータの分析みたいなものを入れてるんですよ。
プラットフォームごとのデータ分析とコンテンツ戦略
これ多分ね、CSVだとね、やっぱオブシディアン上だと僕今のとこ開けないね。
多分なんかしたら開けるんだと思うんですけど、別にローカルで普通に見ればいいので。
これを入れとくとですね、むちゃくちゃいいのが、例えばYouTubeとかで言うと視聴回数とか登録者数の増加とか減少数とか高評価とか全部分かるんですよ。
あと視聴維持率とか全部データが抜けて、これやっぱYouTubeのいいとこだよね。
これを見ると明らかに求められてないっていうデータが一目瞭然なんですよ。
特に何をやらないといけないかっていうと、ここがその伸びなかったデータをちゃんと貯めようね。
伸びなかったデータが宝物だよってことなんですけど、要するに伸びなかったものをやらなきゃいいわけですよ。
これもうめちゃくちゃ分かってて、何が分かってるかというと、YouTube上で僕に求められてないことがめちゃくちゃ分かりやすく出てるんですよ。
それ何かというと、なんとかの方法とか解説系、これは全く伸びません。
ただ実はリールだとそんなデータ悪くないんですよ。
リールだとそこそこ回ったり解説っていうか、そういうトーク系が50万再生とか1動画で1000フォローとか増えたことがあったので、
それ自体は別にリールでは求められてるんですね。
っていうことを、プラットフォームごとに何が伸びないかとか何が求められてないかっていう視点が手に入るんですよ。
そうなると、これはね、ほんと飯食えるんですよ、これは。
要するに、僕も今コンサル何回かさせてもらってるんですけど、これが伸びるんですねとか、こっちで伸びなかったんですねとかって出るの。
それも同じように、同じ動画なのに同じテキストなのにこっちでは伸びる伸びないってなるので、やっぱり如実に出て、タイミングとかアルゴリズムの若干のやつにもよるんですけど、
分かりやすく出て、全ては説明できないけど、そういうのがあると、要するに何だろう、仮説が立てられるんですよね。
じゃあ、インスタってどちらかというと人軸で結構見られると、あとフォロワーさんとの関係性で見られると。
YouTubeはどちらかというと本当にコンテンツそのものの面白さで見られるわけですよ。
あんまり登録者数っていうか、誰が誰をフォローしてるとかあんま関係ないけど、インスタ割と誰がどれを見てるみたいなものが結構強い。
YouTubeはもちろんVlogばっかり見てる人が自分の動画を見ると、同じようなVlogを見てる人に自分の動画が届きやすいとかももちろんあるんだけど、
インスタのほうが関係性数値みたいなのがすごい高いんですよ。
そういうのでいくと、割と身内ネタとかプライベートな話で突っ込んだ話が、インスタでは反応がいい、逆に伸びる、エンゲージメントが高くなるとかあるんだけど、
YouTubeはダダ滑るみたいなことなんですよ。
YouTubeはどちらかというと、自分が求められている内容、投稿スタイルに忠実に寄っていかないといけない。
そういう難しさとかって見えてくるわけですよ。
で、その中で全体的に一番効率のいいところ、スイートスポットみたいなのがあって、基本そこの投稿を作っていくと。
効率的なコンテンツ作成とAIツールの活用
だから僕は今170日ぐらい連続リール投稿している、ショート動画毎日投稿しているんですけど、その中で平均再生が基本は4,5万はずっと回っているんじゃないですかね、全体合わせるとね。
4,5万再生ずっと回り続けているのはそこなんですよ。
だからこそインスタフォロワーも今3ヶ月で7000新規フォローがあって、YouTubeは若干変動が激しくてあまりフォローされなくなってたりとか、
一応また増えるようになりましたけどね、やっぱりトーク系が多いとYouTubeはダメですね。
そう、面白いよねこれってね。
TikTokに関してはもうちょっと僕も諦めている。半分諦めています。
もうTikTokはお任せですみたいな。
もっとね、TikTokはやっぱり、いわゆる小学生でも見れるとか、小学生でも理解できるようなものがやっぱりTikTokはいいらしいですね。
僕もちょっとそこまではまだ解像度は高くないですけど。
だからこれがあると結局動画だけじゃなくて台本、テキストにも関わる話なのでこれは。
そう、じゃあどんなネタとかどんなテイストが受けるかなといったらテキスト投稿でも画像投稿でも同じことがスレッツX含めてできるので。
そう、そういった文脈をインストールするためにも、やっぱ伸びなかったものっていうところからちゃんと分析するし、伸びなかった投稿消さないっていうことが大事。
そのデータめちゃくちゃ宝物だから。
しかも伸びなかった投稿なんかいくらでもあるじゃんみんな。あるでしょ。
それをやっぱ分析するんですよ。
だから分析の方法としてはやっぱり伸びなかった台本とか、そういったものをObsidian全部入れたりとか、別にその中入れなくてもスプレッドシートとかに入れてそれを分析するだけでもいいし、
普通にCSV引っこ抜いて伸びる投稿伸びない投稿とか自分が求められていることの傾向を見てくださいっていうだけでも十分リサーチできるので、ぜひ今日はそれをやってみてください。
家帰って。で、分析するんだったらアンチグラビティがすごくいいと思います。
もちろんチャットGPTとかにCSV突っ込んでやってもいいんだけど、あれって結局チャットごとにまた学習させないといけないのがめんどくさいんで、
アンチグラビティとか使うともうフォルダになんかそのなんかデータちゃんとそのまますぐ作れるんですよ。
分析したデータフォルダ内にすぐ貯められるので、そっちの方がねすごい早いと思います。
で、その分析したデータをもとに自分の大量にあるコンテンツから伸びる投稿を作ってくださいとかってことは支持できるんですよ、アンチグラビティで。
しかもObsidian使うとね。すっごい簡単にできるので、もうね。
ていうか、いやこれ話変わるんだけど、クロードオプスの4.6がもう使えるんだよね。
しかも僕別に課金してるって言ったら月3000円ぐらいしか課金してないので、それでなんか昨日ゴリゴリ使って全然リミット来なかったんで、いやこれすごいよね。
だって僕一個簡単なウェブアプリ作って昨日、それであと30本ぐらい台本書かせて、それでも止まんないんですよね。
そんないけんのかなって感じで、僕使い切れるのかなっていうレベルで。
人によってはリミット来るんでしょうけど、アプリ何個も作ったりとか複雑なものをするとね。
だからすごいですよ、アンチグラビティの良さ。めちゃくちゃいいので。
ちなみにアンチグラビティの講座はフリーランスの学校のコミュニティ入ってきたらアーカイブで見れますので、気になる方は見ていただいたらいいかなというふうに思います。
「パソコン一台で年収500万作る教科書」と今後の展望
あと商品、パソコン一台で年収500万、パソコン一台で田舎で年収500万作る教科書みたいな、ちょっと過去の教材とか繰り返し繰り返し伝えてて大事なことみたいなものを、
一連のページにまとめて動画とかテキスト講座含めて、PDFとかあとは皆さんが使えるようなスキルにして、アンチグラビティに入れたりクロードに入れたりとかして、
習平がちゃんと添削してくれたりとか、そういった伸びる伸びないとかの判断を習平の脳をパソコンに移植するというか、それであなたの台本とかSNSとか楽になるような、そういったちょっとセットを作ろうと思ってます。
金額はそんなね、25万8千とかせずに、普通に1万5千9百円ぐらい、それぐらいの金額でちょっと今作りますので、もっかいこれ作るって言って全然作ってないんだけど、そういったスキル、要するにそのままAIでぶち込めば使えるっていうもの、あなたの環境で使えるっていうものも入れときますので、欲しくないですか。
欲しくないですか。買ってください。半分7千5百円ぐらい応援と思って買ってください。
ぜひですね、その後も全然そのファイル使えますし、あと更新もしますので、興味あるって方はね、ぜひちょっとまたこの放送にいいねできる環境かどうかわかりませんが、コメントだったりとか、またちょっとお知らせをしますので、ちょっとまたね、Podcastの更新だったりとか、Xとかインスタとかのところでお知らせしますので、よかったらお待ちいただけると嬉しいです。
それ一つ持てば、田舎でできたことなんで別に都会でやっても全然いいですし、なんか田舎じゃないとできないってことはないので、あと僕じゃないとできなかったっていう部分は部分であるんだけど、僕のフリーナス学校のコミュニティに入っているメンバー含めて、これ割と再現性があるよねとか、やっぱこれ共通して大事なことだよねっていうのはちゃんとわかりやすくまとめますので、ぜひ手に取って2026年個人で月5万とか10万、20万、僕もそれを元になんだかんだ4億円ぐらい作れたので、
可能性としては個人で1億作れるような可能性があります。まあ年収500万をね、まずは目指すみたいなところをね、ゴールにちょっと作っていきますので、ぜひ手に取っていただけると嬉しいです。ということで、今日も聞いていただきありがとうございました。この後も心地いい時間を過ごしてください。バイバイ。