1. 借金返済ラジオ
  2. 【マーケ講義第2回目】人にモ..
2026-02-23 18:05

【マーケ講義第2回目】人にモノを買わせる技術「買わない理由をゼロにする」

無料でAmazonオーディブルを使ってみる(PR)

https://amzn.to/3dccNwI


ゼロから5万円を作る無料動画講座(32,000人が受講)

⁠⁠https://freelance-gakkou.com/lp/how-to-freelance-voicy/⁠⁠

00:00
こんにちは、借金返済ラジオのしゅうへいです。この番組では瀬戸内で借金6000万返済していくリアルな様子を毎日流行をお届けしております。
はい、ということで今日はマーケ講義2回目。昨日早速、昨日1回目出して今日早速2回目ということで、昨日はマーケティングとはっていう話をしているので、よかったらあわせてそちらも聞いてみてください。
スポティファイとかだと多分なんかリンクが出てきたりとか、少し一つ遡ればね、一つ前の放送になると思います。
今日のテーマは何かというと、昨日も話した買わない理由を削ってあげると人は買うよねということで、人にモノを買わせる技術というテーマで今日はお届けしたいと思います。
マーケティングって、昨日も言いましたけど必然性の設計をしていくことだ。
要するにコンビニで宝石を買わないよね。それはどんなセールスマンが売ったとしてもコンビニで宝石をバカ売れさせるというのは難しい。
コーヒーとかおにぎりとかお菓子とかだったら多分普通に売れるよね。もうそれを買いに来たりとかするからね。
そういった必然性を生活文脈の中から作っていくことがマーケティングであるんですが、
今日はとはいえ、何か副業なりフリーランスなり会社作って商品を売っていくときにコンビニみたいに誰か来てくれるわけではないわけですよね。
集客をしてちゃんと販売というプロセスをしないといけないわけですよ。
みんな売るのが怖いわけですよね。売れないとか売った時に売り込みだと思われて嫌われたくないとかそういう心理が働くわけですけど、
実はマーケティングのすごい偉い人がいて、コトラさんだったかな?忘れたんですけど、
マーケティングのゴールっていうのはプロモーションとかセールスみたいなものを無くすことなんだみたいな話をしてるわけですよ。
どういうことかというと、マーケティングの一番素晴らしいのは勝手に物が売れることなんですよね。
そういうふうになってると。そんなの難しいじゃん。
そんなこと言われたってどうしたら勝手に物が売れるんだってことなんですけど、
そのもっと初歩的な前段階のところで大事なのが、要するに買う理由をメリットとかをブワーって言って、
例えばこのマグカップがいいですよ、マグカップがいいですよ、どうですか?おひとつどうですか?って言ったところで、
買わない理由が残ってたら人って動かないんですよ。逆に言うと、買わない理由を全部削ってあげて、
なんかわかんない、送料高そうとか使っても良くならそうとかじゃなくて、
買わない理由をどんどん削ってあげれば最終、だったら別に買ってもいいかなみたいな形になっていくんですね。
今日は具体的に僕がよく訴求するAmazonのとあるサービスを使って、
どういうふうに買わない理由を削っていってるのかっていうことをちょっと具体例で出していきたいと思います。
だからアフィリエイト案件でも、例えば自分のノートを販売するのでも基本的には同じ構造なので、
03:07
とにかく今日覚えてほしいのは、この本いいですよ、ノートいいですよ、このペンいいですよ、じゃあ人は動かないわけです。
それよりも、もう買わない理由がないよねって思った時に人は買うっていうことですね。
それをまず今日はめちゃくちゃ難しい話でなくて、すごくシンプルな話です。それだけ今日は覚えて書いてください。
今から言いますから、サービスの話とかね、どういうふうに感じるかっていうのも含めて、
自分ごとでよかったら体験してみてください。
まず本の話です。本のサービス、本にまつわる、読書にまつわるサービスです。
名前はAmazon Audibleっていうもので、耳で聞く読書のサービスなんですね。
1回ぐらいはもしかしたら聞いたことあるかもしれない。使ってる人もいるかもしれません。
それは紙の本で読むんじゃなくて、朗読してくれます、ナレーターが。
それで、流れ劇、電車の通勤中とか、あとは家事をしてる時とか、
僕はよくランニングする時にこのApple Watchにダウンロードできるので、Apple WatchとAirPodsだけで聞いてます。
スマホ持たずにいけるので、そんな感じで、長ら時間で読書ができるんですけど、
これを売ろうと思った時に、これを1件、あなたがもし無料体験してくれたら、
僕に1500円とか入るんですよ。アフィリエートだからね。
あなたはお金払わなくていいんです。いいじゃん、みたいなね。
ここは1個大事な部分かもしれない。無料オファーっていうのはすごい強いですから、
これもちょっと別途、講義どっかで撮りたいと思います。
無料っていうのはすっげえ強いよっていうことですね。
で、今の話を聞いて、僕が例えばこの放送の概要欄にリンクを入れとくじゃないですか。
どうです?
Audible使ってみようかなって、どれぐらいになりました?
例えばもう使うぞっていうのが100だったとした時に、
今のスコアって10から20ぐらいじゃないですか、体感。
そういうのがあるんだ。人によってはね、
本当初めて知った。確かにランニングの時聞けるのいいなって、
グーッとこのランニングの時にアプローチで聞けるので、
聞けるっていうので、それいいかも、パーンって言って80ぐらいになった人もいるかもしれないけど、
多分10、20ぐらいじゃないですか、温度感。
ここがまさにメリットしか伝えてないわけです。
こんなことは長ら時間、本が読めてないとか、本が読めるようになるよとかね。
っていうのが10、20、30ぐらいかな。
ここからどうやって100にするか。
僕、このAudibleの案件だけで、年間200万ぐらい作ってた時があります。
1案件だけで。
すごいよね。めちゃくちゃ売ってた時。
単価が高かった時もあるんですけどね。
本当にこのAudibleはいいですね。
1日で16万とか売れる時がありますね。
っていう話をしたらどうですか?
なんかちょっと変わったくない?
今の20、30が副業で稼げるんだったら、
このアプリ使ってもいいかもなって言って、
40、50、60、70ぐらいいった人もいるかもしれない。
もちろんここで反応しない人もいると思います。
だからこれって、みんなが一応に買わない理由をゼロにするっていうのは結構難しい。
06:02
だから、いろんな方向からやってあげるのがすごく大事なんですね。
僕がやってるのは何かというと、
基本これがハマるっていうのは、
まず、いくつかあるんですよ。
まず、読書自体。
例えば、読書したいと思ってる。
勉強しなきゃいけないのにと思ってるんだけど、
なかなか読書時間が取れてないっていう悩み。
だからアフィリエットを訴求する時も、
これちょっと話逸れちゃうんだけど、
Audibleをオススメって訴求するわけじゃなくて、
Audibleが解決策と、
あなたそういう悩みがありますよね。
そしてその解決策がこのAudibleっていうものですよっていう風に、
Audibleをもともと紹介するわけじゃなくて、
悩みについて訴求しながら、
悩みについて話しながら、
その解決策が実はAudibleなんですよっていうような伝え方をまずはするんですね。
これちょっとまた別の講義で取りましょう。
これもすごい大事なので、
いわゆる相手の聞きたいことから、
自分の伝えたいことを伝える技術っていうもの。
今日は物を売る技術なので。
その時に、
Audibleって最終解決策が出てきた時に、
本が読めないっていうものの解決策じゃAudibleですよって言ったら、
さっきの10、20から少し上がるんですよね。
本を読めないとか勉強ができてないとか、
日常で例えば上司から、
もうちょっと物について知った方がいいんじゃないとか、
自分の頭でもっと考えてみてって言われた時に、
自分の頭で考えるってどうやるんだろうみたいな。
じゃあその自分の頭で考えるっていうのがわかる本を、
例えば誰かが紹介してくれてて、
こういう風に考えるんだよって上司によく言われるよね。
考えるってのはこういうことなんで、
そういうことが体系的にわかる本があってと。
それが実は無料で読む方法がありますみたいな。
もちろん内容についてちょっと触れながらね。
で、それがAmazonAudibleっていうサービスで読めるんですよとかって言ったら、
自分の具体的な課題があって、
それがしかも本で解決するってことがわかり、
しかもその本が無料だっていうことがわかると、
これって悩みを解決したいっていう、
まずそこが真理が働いてるから、
その解決策を選ばないっていうのは、
自分の中で認知が不協和するわけですよ。
だからよく逆の、逆ではないか。
試乗体験会とか車とかで行くじゃないですか。
試乗行ったらさ、なんかいいねとか言って家族の。
ああ、なんかもういいんじゃない?
もうなんか車系ももう3回目でしょみたいな。
そろそろねとか、エンジン音がするし。
まあ、あと子供ももう一人増えるから、
ちょっと広い方がいいよね。
じゃあこれは結構なんか状態もいいからって言って、
なんか買っちゃうじゃん。
あと試食コーナーとかでね、
ウィンナーとか食べた時に、
食べちゃったしなみたいな。
ちょっと悪いなと思って買う人ももしかしたらいるかもしれない。
だから何が言いたいかというと、
そういうふうに何か問題から入って、
解決したいなと思って状態を作って、
その内容にあった本があって、
しかもそれが無料だって言った時点で、
それを受け取らないっていうのは、
自分はその問題を解決したいと思ってないって、
この認知が不協和して、
ああ、だったら無料だったらっていうのでポチッとする。
09:02
無料体験するとこの本が読み放題になりますよ。
1ヶ月間とかキャンペーンによっては3ヶ月無料になりますよみたいな。
そういう状況になったら、
ちょっと自分事になってるかどうかわかんないけど、
多分おそらく先ほどの10、20、
いきなりAmazonオーディブルを紹介されるよりも、
40、50、60、70ぐらいの点数、
温度感になってくると思うんですよね。
で、こっからさらに畳みかけるわけです。
それは何かというと、
そもそもAmazon、
例えばあなたはAmazonプライム会員ですかと、
プライム会員でどれぐらい年間払ってるかというと、
多分6,900円から7,900円ぐらい払っていて、
このAmazonオーディブルを無料体験すると、
通常1ヶ月なので、
1,500円分無料なわけですよね。
ってことは安くなる。
自分がAmazonプライムに払ってるお金の1,500円が返ってくるとかね。
で、これちょっと細かい話なんだけど、
プライム会員限定の時があるんですよ。
このAmazonオーディブル3ヶ月無料とか2ヶ月無料っていう時があって、
それはプライム会員限定ですみたいな時があって、
これめっちゃ強くて、
プライム会員入ってる人結構多いわけですよね。
送料無料になるし。
送料無料になってるんだけど、
割と年間7,000円かぐらいかかってると。
それの例えば3ヶ月無料だったら、
4,500円分オーディブルのキャンペーンだけで取り返せるわけですよ、年間。
そう。そういう悩みから入ってきながら、
しかもAmazonプライム会員にわざわざ課金していて、
その会員限定のいわゆるキャッシュバックチャンスみたいなもんですよ。
この言い方ちょっと変えたほうがいいですけど、
4,500円、そのうちの50%ぐらい取り返せますよみたいな。
しかも読みたかった本とか名著とかベストセラーとか、
通勤中に読めますと。
本まで読めちゃって、賢くなっちゃって。
それでもしかしたらセールススキル、マーケティングスキルとか上がって、
人から褒められる、上司から褒められる給料が上がるかもしれない。
もちろんそれは分からないけどね。
あと英単語とかも聞き放題になったりするので、
英語のスキルが上がったりとかするわけですよ。
そう。しかも通勤時間でいいっていうね。
かつAmazonプライム会員払ってるんだったら、
この3ヶ月無料のキャンペーンの権利だけでもサイコをゲットしときませんか?
っていうのは背中を押すことになります。
要するに買わない理由でサイコ削っていくってことですね。
まだ残ってるから。
そう。オーディブル使うかどうかは別にいいと。
ただ、これ例えばです。
本当仮の今3ヶ月無料じゃないからね。
多分1ヶ月無料だと思うけど。
仮にこれが2月28日までだったとしたら、
2月27日の今日、1日前とかあと何時間か前だったら、
もうこれ1分でも過ぎると権利を失うので、
ぜひ使うかどうかわかんないけど、
まずは3ヶ月無料とか1ヶ月無料の権利だけでもゲットしときましょうと。
使わなかったら別に解約したら一切お金かからないから。
でも次の日アプリを開いて、
オーディブルそう取ったんだって言って本を読んで、
その本がきっかけで何か長年悩んでたことがすっきりしたり、
人間関係のコミュニケーションの悩みはすっきりしたりとか、
12:00
するかもねというような訴求ができるわけです。
実際僕Amazonオーディブルで聞いた本があって、
その本を聞いたおかげで、
有料ノートが500万売れたってことはマジであるんですよ。
何かというとメンタリストだいごさんの
人を操る禁断の文章術っていう本があって、
僕文章術そんなじっくり学んだことがなかったので、
それをとにかく何回くらい、
もうランニングしてる時に4,50回聞いたんですよ。
しかも倍速が3.5倍までいけるので、
もう聞き慣れたら3.5倍とかで聞きながら、
でもやっぱり綺麗に書かない、
自分で書かないとかそういうのがあるんですよね。
あれこれ書かないとかそういう文章の法則があって、
もう本当人の真理、
人がついそれを読んでしまうっていう
真理に基づいた文章術なので、
それを元にノートを書いたりSNSをやるようになったら、
とにかく伸びたり売り上げが増えたりとか、
購入は増えるようになったんですよ。
特にその本の中で僕はキラーフレーズとして覚えてるのが、
まだ間に合う、まだ間に合えますっていう、
この一言が短くて大事だと。
それは人が何が間に合うのかなって思うからっていうことなんですけど、
このまだ間に合うをAmazon Audibleと組み合わせたんですよ。
毎回組み合わせてて、
組み合わせるたびにやっぱり売り上げが増えてるんですよね。
本当その本一冊、本当1,500円とかですよ買えば。
それを僕はAmazon Audible、月1,500円ずっと課金してますけど、
それでずっと聞き続けて勉強して、
Audibleがまず200万以上売れたのと、
あとはノートが500万以上売れたので、
計700万ぐらいになったわけですよね。
やっぱ知識ってすごい大事なわけですよ。
経営者の人って何億ともお金を積んで情報に課金したりするわけですね、
何百万とか。
だからちょっと怪しい言い方になるかもしれないけど、
でも本って結構変えてくれるから人生を。
それをつい忙しい毎日の中だと、
どうしても読む時間とか勝手物理的にそこにあって、
それを持ち出さないといけないんだけど、
Audibleにしとけばアプリ一つでダウンロードして、
そこからギガの消費もないですから、
基本ダウンロードオフラインにしとけばね。
そう、あとは本当ランニング中とかに聞く。
今日本哲学のまとめ本みたいなのを読んでて、
難しいなと思いながら走りながら聞いてます。
だからそういう新しい出会いとか新しい視点とかも見つかるので、
ぜひ無料体験してみてくださいって言うと、
Audibleのやつになっちゃうんだけど。
こんな感じで毎回伝えてます。
だからさっきの一連の作業で何をしてるかっていうと、
やっぱ悩みから入って、
その悩みを解決するものがあって、
しかもそれが無料だよって。
それを選ばないってことは結局悩みを解決したくない。
自分の人生を良くしたくないって勝手に思ってるんで認知が不況するので、
一致させたいのでじゃあ無料だって受け取っておこうっていう行動になりやすい。
まだ受け取らないっていう人もいるから、
そこから5割ぐらいは多分いるから、
そこから特にAmazonのプライム会員払ってるんだったら取り返せますよとか、
もう本当に1ヶ月無料だったら権利だけでもらっておきましょうとか、
1ヶ月試してダメだったらすぐ開発したらお金に損しないですよって、
損失回避に訴えかけたりとか。
15:01
どうせ本を読みたいって思ってたりとか、
何か勉強したいって思ってるのに、
こういうAmazonが無料のチャンスを用意してくれるのに、
それを受け取らないっていうのは結局、
どんなチャンスがあろうが機会があろうが、
あなたは勉強しないんじゃないですかって言うぐらい言っても、
もしかしたらいいかもしれないね。
でもそれは僕がよく使うのはずるい方法なのが、
過去の自分にそう言いたいって。
過去の自分にそう言いたいって結構ずるいコピーだったよね。
でも本当にそうでした。
なんか有料ノートとかブレインとかそういう情報、
コンテンツ系は4,5千円で買って、
でも買ったまま読まないとか、
Amazonで買った本も読まないとか結構あったんだけど、
それするぐらいだったら、
1,500円で12万冊読めるんだから、
その中から1冊でも選んで、
1日10分でも5分でもいいからさ、
聞けば、それはそれを続けた1年と、
それを続けなかった1年とか変わるよ知識量。
僕は実際オーディブルのおかげで、
哲学の本とか面白いね、
暇と退屈の倫理学とか国文さんの本とかに出会えて、
やっぱスピノザ哲学めちゃくちゃ面白いなって、
今スピノザ哲学の本を読み漁ってたりするので、
そういう意味では本当に僕は本を読んでよかったなと思うし、
オーディブルよかったなと思うし、
こういったことを自分の体験談としてちゃんと伝えられると、
伝え切れると物って売れるので、
これ売ってる感じがしないでしょ、
言うたらこれ聞いてる方、
オーディブル使ってる人もいるかもしれないし、
僕のオーディブルセールスをいつも聞いてても、
ああそれねって思ってる人もいるかもしれないけど、
売ってないんだよ。
本当にいいっていうのをずっと伝えてて、
しかもこれだけこういう今の機会を用意してるんだから、
それを選ばない理由なんてないでしょって、
強くそこを押せるわけだよ。
だから売ってるわけじゃないんですよ。
あなたがあなたの人生が変わるとか、
新しい機会に出会うチャンス、
これだよって気づかせようとしてるぐらいなんですよ。
もちろん偉そうにそれを教えるわけじゃなくて、
さっき使った過去の自分にこういうふうに言いたいんですよね、
っていうふうにちょっと流してあげたりとかね。
そうすることによって確かに納得感が増えて、
10、20、30、40、50、60、70、80って言って100になった。
ああもうじゃあ今のうちにやっとこうとか。
しゅうへいこれで200万作ったんだったら、
自分も月5万ぐらいだったら行けるかもしれないなって、
1日1件ぐらい出せば月5万いきますから、
どうせ読書も頑張りたかったし勉強もしたかったし、
じゃあそれを仕事にしようとしたら、
もっと自分本を読むかもしれないとかね。
共生とかそういう環境を作っておこうとかね。
そういうふうに伝えることもできるかもしれない。
なので一応今日Amazonオーディブルのリンク入れときますので、
気になる方は無料体験してみてください。
また多分キャンペーンとかあるので2ヶ月、3ヶ月。
でもその2ヶ月、3ヶ月のキャンペーン終わりが
一番実はこれを稼げるので、
それまでに自分が無料体験なり、
少し課金して勉強して使っておいて、
2ヶ月、3ヶ月無料体験の時にノート記事とかから流してあげると、
1件、2件とか出ると思いますので、
ぜひ試してみてください。
ということで今日は物を売る技術ということで、
買わない理由を削っていく。
超具体的にAmazonのオーディブルでちょっと話したので、
これは案件でもいいしそれじゃない案件でもいいので、
ぜひちょっと試してみてください。
18:00
ということで今日も聞いていただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
18:05

コメント

スクロール