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皆さんこんにちは、フリーランスの学校に所属している海野です。 毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラー講師でもある海野が、
あなたの仕事と生活を楽にするAI活用術をお届けしていきます。 今日は、今からBrainを売るならスキルを売れというお話をしたいと思います。
もうこの通りで、今ね、Brainに大きな波が来ているんですよ。 それはスキル販売という波です。
このスキルというのは、AIエージェントのスキルなんですね。 AIエージェントは繰り返しするような作業を覚えさせるというスキルというものがあります。
このスキルというのは、簡単に言うと手順書なんですね。 AI向けの手順書です。
例えば、動画を作るスキルであれば、動画を作る時には、このプログラムを使って、こういう順番でやりますと。
最後にはこういうチェックをして、それからMP4にレンダリングをして見せますみたいなね。
そんな感じのことをですね、まずはマークダウンのスキル.mdというのに手順書で、テキストで書いてあって、
それに必要なプログラムが必要な時はプログラムを書いてあるし、あとは動画じゃないかな。
だいたいプログラムとか、あとは参照用の情報とか、そういったものがそのスキルの中には入っている、スキルフォルダーの中に入っています。
それがスキルなんですね。そのスキルは、実は他の人も使えるんですよ。
なので、あなたがもし作ったスキルがあれば、それを他の人も使えるようにする、とても便利だと思いません。
例えばね、この間、池早さんがAI動画講義を作るスキルというのを販売されていました。
私はそれすんごい感動しまして、めちゃめちゃ便利なんですよ。
すごい品質の高い動画が作れる、自分の声とかで。
自分の声が嫌だったら他の音声、AIボイスを使えばいいんですけど、
それをね、私はアドオンするみたいなスキルを作りました。
アドオンする、ちょっと難しいね。
モーションをつけるスキルというのを作ったんですね。
池早さんは動画講義を作るスキルというのを作ってくれたので、動画は作れると。
音声付きの動画が作れる。
でもそれでスライドが余ってる感じなんですよ。
スライドがどんどん切り替わっていく感じなので、
私はそれのスライドをもっとモーションをつけて、文字がふわっと浮き上がらせたりとか、
あとはカードみたいなものがいくつか浮かび上がってきたりとか、
あとは図形とかがシュシュシュって出てきたりとか、
そういう動きのある動画にするためのアドオンスキルというのを作りました。
それを今、ブレインで販売しています。
こういうスキルをね、あんたもぜひ作ってみて販売してみてほしいんですよ。
一つの記事で一つのスキルというのが今の流れですね。
なのでそのスキルがあるとどういうメリットがあるのかとか、
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そのスキルがあるとどんな風に便利なのかとかね、
そんな感じのことを記事の名を音で書いて、
で、販売するのが基本的にはZIPファイルという感じです。
これがね、今来てる。本当に来てる。本当に来てるので絶対やったほうがいい。
で、スキルを作るのはほんと簡単なんですよ。ほんと簡単なの。
例えばね、じゃあ今日、今日というか今回私が販売し始めた
モーションスライドメーカーというスキルなんですけども、
どうやって作ったかというと、まずIKEAさんのね、動画スキルでいろいろ遊んでましたと。
で、ちょっとなんかこう、スライドをもっともっといい感じにね、
ふわふわさせたりとかシュシュさせたり、動きをつけたいなと思って、
で、動画、動画じゃないな、その動きをつく、
まあモーションっていう言葉を使うんだろうなと思ったんですよ。
で、モーションを入れるためにどんなことができるのかみたいなことを、
その私はクロードコードを使ってるので、クロードコードと壁打ちをしました。
で、そのクロードコードにね、じゃあなんかふわっとさせたりとか、
シュッて、なんか図形を入れたりとか、そういうのをこの動画のスキルに加えたいんだけども、
どんなことができるのか、なんかそういうのが集まってるサイトはないのかって聞いて、
で、いくつかね、もう10個くらい教えてくれて、見てみて、でそのうちの1つがすごく良かったので、
じゃあこんな感じみたいな風に言って、でそしたらじゃあこれですねみたいな、
GSUPって言うんですけど、GSUPっていうその基本はね、JavaScriptなのかな?
あんまりよくわかんないんですけど、それを使ってふわっとね、いろいろさせたりとかするようなモーションを
ページにしてくれたんですよ。で、このパッケージを使えば、
あの、なんていうのかな、簡単にAIが、例えばふわっとさせるためには、
このパッケージの中のこの文字をふわっとさせるスキルみたいなやり方がそこに書いてあるので、
AI向けにね、それを参照してふわっとさせたりとか、あとはそうだな、
じゃあ4つのカードがふわふわふわっと出てくるようなものも、それを参照すれば使えるとか、
そういうのを簡単に使えるための早見表みたいなもの、AI用の早見表みたいなものをスキルにしたんですね。
それは私は正直中身はあんまりわかってないです。
作る、今回生地を作ったのである程度把握はしてますけれども、
ただ、普段はスキル作る時に中身に何入ってるのかとか全然気にしてないです。
全然気にしてないんですけど、それでも全然スキルって作れるんですよ。
生地にする時に、そのスキルを一旦作って、これを販売したいと。
それを販売するためのブレインの生地を作ってくださいって言えばいいだけなんですよ。
ここまでできちゃうの、ほんとすごくない?ほんとすごいよね。
生地を作る時にすごく便利なものがありまして、
それが、みずさんっていう方が作ったブレインのプレビュアーがあるんですよ。
これ難しいな。
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ブレインっていう、まずプラットフォームで今回売ることを想定してお話をしてるんですけども、
ブレインってちょっと使いづらい。使いづらいって言ったら変だな。
そのまま貼り付けただけだとちょっと単調なんですよ。
でもブレインにはたくさん、例えばマーカーを引いたりとか、
生地にしたりとか、文字の大きさを変えたりとか、文字の色を変えたりとかできるんですね。
それを、AIエージェントを使うビジュアルスタジオコードとかアンチグラビティとか、
そういうので、なかなかそのまま反映しづらいんですよね。
なんだけど、それをプレビューできるような機能を開発してくださっていて、みずさんが。
それで超いい感じに作れるようになった。
これはプレビューするだけじゃなくて、その使い方をちゃんとAIに覚え込ませれば、
本当に大事なところにマーカー引いてくれるとか、太字にしてくれるとか、
そういうのも全部やってくれるんですよ。
それが楽だったので、それは私の記事の中にも入ってますので、
ぜひみずさんのリンクも入ってます。
みずさんのブレインのプレビュー案の記事も入っているので、
それも見てみてください。アフィリエートリンク入れさせていただいてますので、
みずさんのスキル、これも本当に超便利です。
みずさんのはスキルではなくて、これは拡張機能という形で、
ビジュアルスタジオコードとかアンチグラビティとかで使うような拡張機能になるので、
それを使ってAIエージェントに記事を書かせたいなっていう方のためのスキルですね、そっちは。
私のやつもAIエージェントで使えるんですけど、
私のはビジュアルスタジオコードとかアンチグラビティでも使えるし、
あとはJPTアプリとかクロードアプリ、コードとかね、
Codexとかでも使えるっていう感じですね。どっちでも入れます。
なので言いたかったこととしてはね、スキルを販売しようということなんですよ。
あなたのスキルは売れる。
本当にね、こんなの売れるかなーって思うかもしれないけど、
私は、
あなたのスキルでね、何か便利になったなって思ってもらえる人が一人でもいるんだったら、
それは世に出す価値があると思うんですよ。
少なくともあなたはそのスキルを便利だと思って使ってるわけですよね。
そうしたら、それを販売しちゃうのは全然いいことだと思うし、
世の中で、これのおかげで早くできるようになったなとかね、
きれいにできるようになったなとか、そういうふうに思ってもらえる人が一人でもいるんだったら、
ぜひぜひチャレンジしてみてください。
ぜひね、あなたのスキルも教えてもらったら嬉しいです。
それではまた。うみなでした。