こんにちは、しゅうへいです。1年後の自分を楽にするラジオ始まったということで、このラジオはですね、未来の自分を楽にするティップスやノウハウを1日1つ瀬戸内海の島からお届けしているラジオでございます。
みなさん、おはようございますと言いながらも、また僕はですね、11時ぐらいまで寝てしまいました。
あのなんか、しゅうへいさん最近よく頑張ってるんで、なんかたまにはクズの部分を出してほしいですみたいなコメント頂いてましたが、僕は基本クズですから。
あの元年、あの元年、万年、クズですから。あの安心してください。どんな安心やねんってことですけど。
はい、まあ今日もね、まあぼちぼち昼前から指導してですね、頑張っていきたいなと思います。なんか漫才の挨拶みたいになっちゃったけど。
はい、で今日のお話は何かというとですね、自分の人生の軸の見つけ方というお話をしたいと思います。
まあ、あのよくね、あの軸ってどうやって見つけるんですかとか、あのしゅうへいさんの人生の軸を教えてくださいとか、なんか成功する人にはやっぱり人生の軸がありますよねとかね。
まあなんだろう、ぶれない自分になるために必要なものみたいな、まあそういう意味合いでよく軸とかね。
まああとはそうだな、人生の目的みたいな部分でもね、語られるものかなと思います。で、まあこの軸がないから自分はぶれて人にたくさん影響されてあっちゃこちゃいってなんかダメになるんだとか。
逆に軸があればね、あの人に影響されず迷わずにね、なんか進むべき道に進めるんだってもしかしたら思われている方が多いかもしれませんが、結論ですね、軸なんてなくていいです。
はい、あのもう軸なんてね、ないですから、まあ地球だと地軸ってありますけどね。
あの、光天明に対して、えーなんだったっけ、23.4度傾いてるんだっけ、そんな傾いてたっけ、12.3度だったっけ、ちょっと忘れちゃったけど、まあ地軸とかありますけどね。
なんか人生の軸って別にあのなくていいです。あの逆にさ、じゃあ軸って何なのってことなんですよ。皆さんじゃあ見つけるとそうじゃないですか、じゃあその自分の軸をね。
で、それ時代とか変わったりとかね、地球環境も変わってるわけじゃないですか。
例えば、そうだな、北極に住みたいとかってするじゃないですか、でも北極溶けてなくなっちゃったらどうするのってことですよね。
まあこれはすごく極論なんですけど、でもそういうことです。要するに変化の時代っていうのは、ある種軸なんてない方がいいんですよね。
で、あの、ま、てかブレていいと思ってます。そう、逆に言うと全然ブレてオッケーってことですね。
うん、なので、まあ人生ってさ、こう右右曲折あっちゃダメっていうか、あっちゃダメとか言いながら右右曲折みんなしてるじゃないですか。
だから全然ブレていいんですよ。で、ブレていくとですね、なんとなく自分の方向性っていうのはね、見つけられたりします。
で、今日はですね、まあ軸なんてなくていいっていうだけの結論では、まああまりにも悲しいというか寂しいので、
じゃあ具体的にはどういう指標を持ってね、見つけていく、見つけていくというか、まあ生きていったらいいのかっていうお話をしたいと思います。
で、3つあります。まずは好奇心ですね。で、2つ目、○○してる自分が好き。で、3つ目、ライフスタイルのロールモデルを見つけるということですね。
はい。で、1つ目の好奇心でございます。あの、もう好奇心、めちゃくちゃ大事ですね。楽しそうです。
あ、それやったらいいやんとか、これやったら楽しそうとか、ま、そう、ほんとそれだけですね。やったことないからやってみよう。新しいことだからやってみようとか、
もうほんとそんなもんです。あのね、まずね、軸って言ったりするとね、難しいじゃん。
そもそも軸って小学生に説明しろって言ったら難しくない?いや、軸っていうのはね、あの、まあなんだろう、コマが回るじゃん。
コマが回ってるあの中心のとこが一応軸なんだけどみたいな。でもブレ始めるとその軸もちょっと動いたりとかなんかね、
そんな話をしてたらさ、もう難しすぎるよね。だから、それよりも楽しそうと思うことをシンプルにできるかということです。
これがものすごく大事ですね。人間って、まあ、よくなんかお金を失ったらとか、人間関係がゼロになったら終わるとか言いますけど、僕はこの好奇心がゼロになった瞬間に僕は終わるなと思うんですよね。
だってそれをやってみようって、やったことないことをやってみようっていうその気持ちが薄れるほど怖いことはないですよ。
だから皆さんはこうやってながら劇ね、あのボイシーだったりポッドキャストだったり聞いてくれてますけど、これで何かしらね、1年後の自分を楽にする、
まあ、Tipsとかノウハウを得ようとしてるわけじゃないですか。今日はどんな話が聞けるんだろうって。これ好奇心ですよ。
あの、なんか好奇心って言うと、なんかすごいハードルの高いもの。なんか毎日なんかね、あの、なんだろう、いろんな国に行かないといけないとか、そんなことなくてですね。
ちょっとした、本当に、うーん、そうだなあ、気分が乗らない時でも、まあなんかこう、何か取り入れてみようとか、いつもと違う道を歩いてみようとか、いつもと違うお店に入ってみようとか、
そういうものです。うん。こんな簡単でいいんですよ。本当に。あの、え、それ好奇心なの?だから皆さんね、たぶんね、好奇心、自分の好奇心があることにまず気づいてないかもしれませんね。
楽しそうとか良さそうと思って自然とやってて、それなんですよ。それが強いんですよね。だからたぶん、これを聞いてる皆さんの中には、なんか本当にいろんなことをチャレンジしてるね。
楽しそうだねって、たぶん自然と周りから言われる人もいると思うんですけど、まさにそれです。だから皆さんも持ってるのかもしれませんね。はい。これがまず第一、好奇心でございます。
で、二つ目ですね。まるまるしてる自分が好きってやつです。あの、まあなんか軸に近いのかなって思うんですけど、まあ要するにそれをしてる自分が好きかどうかです。
これだって小学生に説明したらいいよね。え、なんかプラモデル作ってる時の自分好き?とか時間楽しい?って言ったら、うん、楽しいって多分言いますよね。これですよ。
あ、じゃあプラモデルが好きなんだね。これからもやっていきたいんだねとか、うん、ね、そういうふうな会話ができるかもしれませんよね。
で、まあ副業の話も昨日しましたね。日常の所得を作ろうという話を昨日しましたけども、まあこの、なんだろうな、まるまるしてる自分が好きっていうのは本当最強ですから、
これはなんかね、ポジティブな意味でもネガティブな意味でも最強です。例えば落ち込んでる自分が好きとか、失恋しながらも失礼しててもなんか目の前のことを頑張ろうとする自分が好きとかね。
これ最強じゃないですか本当に。なんかこうお金がなくてもでも前向きに生きてる自分が好きとか、これでいいんですよ。
まあ本当、でも本当これが多分ね軸に極めて近い考え方かなと思います。で、あの、なんだろうな、うーん、まあここもね意外と言語化が難しかったりするんですよね。
そうしてる自分が好きに気づくというか、例えば僕はですね、カフェに入って、スタバに入ってMacBookカタカタしてる自分が好きなんですよ。
そう、スタバ別に好きじゃないし、MacBookもそんな好きじゃないんですけど、まあ好きだけど、ある程度好きだけど、それよりもスタバでMacBookカタカタしてる自分が好きなんですよ。
うん、これ結構大事です。あの本当にこんなくだらないことが割と僕を独立まで突き進めてくれましたから。
うーん、なんかこう狭いオフィスとかなんか会いたくもない商談相手とね、狭い会議室とかでなんかこうなんかわからないお世辞とか相手の話に興味ないの、
うん、そうなんですか、面白いですねとか言いながら話してる時間よりもね、スタバでMacBookカタカタしてる自分の方が好きだったんですよ。
そういう時間の方が好きだったんですよ。そういう時間を増やしたいなと思ったんですよね。
うーん、だからこれがね結構大事だったりします。なので皆さんの中でも時間を比べてみてください。
なんかその今やってることと本当の理想の自分があるとするならば、どっちがこうそうしてる自分が好きかなとかね、比べてみるといいと思いますね。
はい、で3つ目、ロールモデル、ライフスタイルのロールモデルを見つけようということです。
自分の軸ではなくてロールモデルですね、ライフスタイルのロールモデル。
これは僕の場合池早さんでした。
えーとですね、まあ田舎でねこう自分で好きな仕事をしながら、それこそまあスタバでMacBookカタカタしてないけど、
まああの自然の多いところでMacBookカタカタしながら家族に囲まれてのんびりと生きてる、いいなと思ったんですよ。
これです。これこれこれこれこれ。これがすごく大事ですね。
で、まああとはですね、好きなことをほんと好きなようにやってるとか、
まあこの前のプロ冒険家のね、安倍雅立さんとかの話もそうだけども、
めんどくさいなとか言いながら好きなことやってたりとか、なんかそういうなんだろうこう人間臭さというか、
だからそういうのもちょっとライフスタイルに入ってるかもしれませんね。
うん、だからそうだなあ、これはねちょっとね、まあやっぱこれもね比べてみるのがいいのかなと思います。
田舎で自然に囲まれてる自分の方が好きなのかとか、
それとも都会で慌ただしく電車に乗りながらもなんかこうバリバリ活躍してる自分が好きなのか、
これは言い悪いじゃないですからね。僕は完全に田舎ですけど、
だからといって別に都会が悪いわけではなく、都会には都会の良さ、田舎には田舎の良さがあるからね。
僕は個人的に田舎の方が好きだし、都会に行くと消耗するというだけです。
それはもう特性ですね、パーソナリティね、個人の特性なので、
まあ比較にもならない、比較とか比較すらしなくていいんですよ、ライフスタイルっていうのはね。
よくお金とかフォロワー数とかあってね、あの人より多い少ないとかよく言われますけど、
ライフスタイルが多い少ないとか強い弱いとかないじゃん。
ライフスタイルってまさに個性なんですよ、個性に紐づいていて、
何万通りあります、何万通りというか人がいるだけそのパターンがあります。
なので皆さんの独自のオンリーワンのライフスタイルがあってですね、
ただそのオンリーワンのライフスタイルなんだけども近い人っていうのは見つけられます。
これが今自分の近くにあるかっていうのを考えてみるといいですね。
自分の軸がないなと思ってなんかこう自分の未来が見えないなって思った場合は、
もしかしたらこのロールモデルみたいなのが周りにいない可能性がありますね。
特にライフスタイルです。仕事とかじゃなくてライフスタイルですね。
ライフスタイルこれこれめっちゃ大事なんですよ、仕事とライフスタイル全然違いますからね。
そう、どんなライフスタイルの上でどんな仕事をするかになります。
だからライフスタイルっていうのはまあなんだろうな、
本当に日常であったりとか生き方とか生活になってくるっていうことですね。
これのライフスタイルのロールモデルを周りにいるか見つけていったりとか、
自らいろんな人のロールモデルがどんなロールモデルか見つけに行くっていうのがすごく大事になってきますので、
今日は人生の軸の見つけ方、軸なんてなくていいと。
軸は難しいからほっときましょう。
まずは1つ目、好奇心。楽しそうかどうか、新しいことをやりたいかどうか、
これの方向性をまず見ていくということですね。
2つ目、まるまるしている自分が好きかどうかですね。
3つ目、ライフスタイルのロールモデルを決めていくということでございました。
今ね、軸がないから迷ってるなとかっていう人はぜひ参考にしてみてください。
ということで今日はですね、自分の人生の軸の見つけ方についてお話をしておきました。
軸なんていらないということなんですけども、
僕もとはいえ軸がないなと思って結構悩んでた時期は多かったですね。
それで定期的に1年に1回くらいかな、
ある種僕の人生のロールモデルみたいな人が何名かいるんですけど、
そのうちの1人に会った時に、
なんか人生の軸ってあるんですかって聞いたら、
軸なんかねえよって言われて。
僕もまあまあ悩んでた時期だったんだ。
まじかと思って、なんだこれって。
そっか、なんか軸にこだわってるから自分がわからなくなるんだなっていうことにね、
気づかされたんですよね。
それからすごく心が楽になって、
別に自分なんだからどこ行ってもいいだろう。
どこ行ったとしても自分は自分なんだと。
なんか自分の軸から外れたらいけないみたいな。
そもそもその軸ってなんだよってことで、
その逆に軸が自分の人生を邪魔してるんじゃねえのかみたいなね。
そこから離れたらもっと楽しくなるんじゃないのみたいな。
だから僕はなんか、なんだろうな、
ある種こう言って言い方悪いけども、
割と優秀なタイプとして育ってきたような気がするんですよ。
そのまあ小学校中学校ぐらい成績やっぱトップぐらいで。
で、高校はまあ落ちましたけども、
大学もそれなりに偏差値63ぐらいなので、
まあまあそれなりの良いところ、
良いところっていうか悪くないところに入って、
企業もまあね、一部上々企業の子会社ですが、
入ってホワイト企業でね、
1年目のボーナスから50万ぐらい入りましたからね、
不意のボーナスからね。
まあだからなんかそれ見てると、
周りと比べるとさ、
なんか自分っていうのはすごくこう、
比較的努力少なくてもスイスイ人生を歩んでいけるタイプだな
なんてこと思ってたんですよ。
そう。で、そういう軸みたいなものが自分の中で変に出来上がっててですね。
で、なんかね、やっぱそれをネットワークビジネスをやって、
失敗して借金作って、
もうメンタルもズタボロになってですね、
自分ってのはこんなクソなのかと、
こんなクズなんだ、会社にも行けなくなるんだと、
浮屈上達の診断書を僕はもらうんだ、こんなに明るいのに、
みたいなことを思って、
もうボッコボコにされてですね、
ボッコボコにされて、
やっぱりなんかこう自分はチャレンジしたらいけないんだ、
なんか自分はね、やっぱ安定して、