金曜日の始まりとドイツ料理
おはようございます。 すっかり金曜日でございます。
昨日はですね、 まあそうだな、会社の方で
ちょっとね、ちょっとすった問題があるんですけど、 それの話を聴いたり考えたりして
で、 そうだな、昨日はね、有楽町で
ドイツ 料理屋さんに入って、でも閉店前で
なんだけど、プリッツェルっていうねじったパンがあるんです、ドイツのね。 私はあれが好きなんですけど、あれ食べてビール飲んで、それだけじゃ申し訳ないなと思って
マッシュポテト。 ドイツのマッシュポテトはね、玉ねぎいっぱい入ってるんですよ。
友達がスウェーデン人で、スウェーデンのマッシュポテトはね、本当に牛乳と ジャガイモと塩コショウだけのシンプルなやつなんですけど、ドイツはね
玉ねぎいっぱい入ってる、なんかこうシャクシャクしたマッシュポテトだったりします。 で、それにベーコンが上にいっぱい乗ってて、それを食べてね
すごい、炭水化物に炭水化物を重ねてビールで流してる。 本当40分ぐらいで出ちゃったんですけど
まあそれぐらいね、いろんなことを考える時間でもあったかなぁということで、金曜日になりました。
経営者からの教訓と人事の話
昨日はね、経営をしている大先輩の方にちょっとお時間をもらって話をね、聴いてもらったんですよ。
で、やっぱりね、あの
いろんな人と話す機会はあるんですけど、ちょっと前に言われたのは、年金とかね税金だと思って払えと。年金とかいろんな支払いはね
払いたくないけど、日本にいるための税金なのだと思って払うべしと。 言われてね、それからもう2年まとめて現金で払うっていうのをやっているんですけど
なんかね引き落としにされるのがちょっと嫌というか、どうでもいいんですけど、払う金額は一緒なんですけど。
でもね、そういういろんなことを教えてくれる先輩方がいる中で、昨日はね、人事の話を
しました。 やっぱりその社長さんも、かとき本当に忙しくて手が回らないときは、あんまり面接ちゃんとしないで
人を取った時もあったって。でもやっぱりその時の人が後々になって、 会社にとってね問題を起こす人だったりもしたと。
やっぱりモンスターみたいな人は絶対にいるから、 そういう人をね絶対に避けることはできない。
でもそういう人がなるべく入らないようにしなきゃいけないんだけど、 詰まるところ、それは全部社長の責任だという話をね、昨日してもらって
本当にそうだなって思うのと、あとはね、 まあいろんなスタッフがいるけど、会社にとって大打撃になるような問題を起こさずに
辞めてくれたことは、逆に感謝をするっていうスタンスじゃないと、会社はやっていけないっていうのをね、
話して、ほんと今でもあの探し出して殴りたい奴はいるよって、昨日の人も話してて。 そうだよねって。でも
その人その人のキャパがあって、 なんで全員が同じキャパでなかなか揃えることは大企業でも難しい中で、
ちっちゃい企業でそれぞれのね特性っていうのをちゃんと 生かしてあげなかったっていうのは自分の反省だって。
昨日の人はね話してたし、 繊細な人、優秀な人ほど繊細だったりするし、
ザックバランのところが良いこともあるしね、夏。 そうなんで、
そういうところをちゃんと栽培をしていくっていうのは全て代表の責任なんだという話をね、
昨日聴かせていただいて、まあ本当にそうだなと怒ったりとかね、
殴りたいって気持ちは自分自身に対するね、
おごりだったり、隠そうとする感情だったりするのかなっていうふうにはね、
思いました。なのでどういうふうに、
マスタモンダがね着地をしようと、それ自体が自分がね受け止めなきゃいけないことであり、それを含めて成長しなきゃいけないその
団体というかね、会社のためにも成長しなきゃいけないし、 それをちゃんと周りの人にフィードバックしていかなきゃいけないっていうところまでがセットだなぁと、
昨日はね改めて考えたりする夜ではあり、
人間力と自己の充実
そうだね。 ただそれだけになってもね良くなくて、なんで自分自身の本当に趣味、
思考みたいなもの、好きなことっていうのも、諦めずにね、続けていくっていうことができたら一番いいのかなーって思いました。
なのでね、いろんなシチュエーションに自分自身がいるし、そのいろんなこう集合の中で交わっているところ、いろんなコミュニティ、いろんな縁がね、ある中で交わっているところに自分が立っているんだけど、
その交わっているところと、あとはそれぞれ交わってない別のところを、いかに充実させて大事にしていけるのかっていうのが、人間力な気もします。
なんでね、仕事の縁だけを強固に、完璧に、正しくっていうのではなくて、いろんな不完全なものが集まっている中に自分自身が立っていて、
でもそんな中で、自分の充実、自己の充実っていうのを忘れずに、それぞれの縁を大事にすることができる力がどれぐらいあり、どれぐらいついていくのか、どれぐらいつけていくのかっていうのが、
私はね、人生のテーマだなぁと、昨日は思いながら、炭水化物を夜11時に食らっていた夜でしたね、昨日の木曜日は。
ウルフギャングでのカルチャーショック
そうだなぁ。 いや本当にね、そういうことの積み重ねなんですよ、毎日がね。
そうやって戦ってくれてる、前線で戦ってくれてるスタッフもいるし、その人はもっと大変だと思うけど、でもそこでね、自分なりに、
相手に対して誠意を持ってやってみますって、言ってくれたりすることもありがたいし、
どうだな、こっからはじゃあ、こんな長い時間聴いてくださってる人だけに聴いて欲しいからね。
先週だったかな、ウルフギャングっていうお肉屋さんがあるんですよ。高輪のニューマン、退宿できたニューマンの29階に入っているんですけど、そこにね、たまたまお呼ばれで行ったんですよ。
私を呼んでくれたのは、ゲストの人、今日のお肉会を主催した人が呼んでくれたんですけど、その他の人はね、友達の友達とかね、を呼んでたりしていて、
初めて行ったんですよ。別にお肉を食べたいってあんま思わない。焼肉とかもそんな好きじゃないんですよ、私。
シュラスコで食べ放題とかは好きなんですけど、食べたい肉だけ好きなだけ食べていいよとかだったらいいんですけど、
でもね、人数が足りなくて困ってるって言ってたんで、行ってきたんですよ。
そこにいた、いわゆる経営している方々の集まりで、呼ばれてきた花型、なんていうの?お花のように添えられる素敵な女性みたいな人たちがいっぱいいて、
私のテーブルで一緒になった女の人が、六本木のキャマクラで働いている方だったんですけど、
これは完全に私の個人的な経験であって、私の個人的な感想なんですけど、
その人は多分ね、経営者の方々を立てるために話してたと思うんです。
内容は、女の子は若いから今の若い男はどうなんだ?みたいな恋愛とかね、どうなんだ?って質問を、その経営者の方々、50代以上の人たちがね、
振った時に、今のサラニーマンは、みんな、なんて言うんですか、ショップくれてるって言ってたのかな?
なんで、旅行に行こうって言われて、マッチングアプリとかでね、行ったのに、旅費を最後に生産してくれって言われたりする子もいるんですよって。
本当に今サラニーマンってお金もないし、ケチなんですよねっていう話をずっとしてて、
私はね、1ミリも賛同できないから、2個2個もできない。
ひたすら目の前のラムチョップと言われるサイズではない、180gのラムを一人で一生懸命ナイフで切りながら食べてたんですけど。
あの、私はね、本当にどうでもいい話ですけど、経営者の人と付き合ったことなくて、恋愛でね。
で、経営者の人をそんなにすごい、なんて言うんだろう、多分ね、サラニーマンが好きなんですよ。
で、もちろん私の父もサラニーマンだし、自営の人も前に友達いるけど、サラニーマンキスの人が多分好きなんですよ。
だから、そういう風に言われてることに結構ショックを受けて、
私の友達ももちろんサラニーマンいっぱいいるし、私もサラニーマンだった時代もあるし、そんなことを考えて生きてないというか、
なんて言うんだろうな、もちろん自営業の人はさ、毎月毎月水が湧いてくるかのようにお金がもちろん入ってくるし、
ある程度交際費作らなきゃいけないとかね、いろんな事情があってそうやってきれいどころをね、読んで食事会したりしてると思うし、
もちろんそういう人たちはね、花があるからそういう場に呼ばれるべくして呼ばれているし、
みんなが幸せな会なんですけど、そんな話する?と思って。経営者一人で経営はできないしさ、経営者一人で会社はやってないし、
大きい会社さんになればなるほど、働いてくれてる人が毎日ちゃんと朝来てくれて、夜残業して仕事をしてくれてるから、
今あなたたちお肉食べてるんじゃないの?と思って。直結してるわけじゃないけど。
でもいろんな人がいろんなポジションで、いろんな考え方で仕事をしてくれてる集合体っていうのが法人であって、会社である中で、
それを言ってる女の子の、まだ若い、若い31、32くらいの人がね、そうやって言っているのを見ると、
なんかちょっとね、うって、うってきました。なんか、うってなったな。
お肉食べたら帰ろうと思って、もうすぐ帰りましたけど。
多様な価値観と人生のテーマ
なんかね、それは本当にね、いろんな人、だってさ、ケバクラのお客さんだってさらに今も来るじゃん。
もちろんね、支払う額が経営者の人と同じじゃないかもしれないけど、そういう人たちに支えられているわけですよ。みんながそれぞれね。
っていうのがね、ちょっと考え方違うなぁと思って。
なんで、それは違うよとも思わないし、その後自分の考えを言ったりもしなかったけど、
うってきたな。これね、ここ最近2026年で一番うっときたかもしれない。
なんか、そうだなぁ、そういうふうに思う人もいるんだなぁ。本当にいるんだなぁと思って。
なんかツイッターにしかいないと思ってたから。
それをね、ニコニコ、ニコニコというか、ネタとして言ってたんだと思うし、経営者の人もね、やっぱり今渋いよね、みたいなさ。
まあそうだな、同窓会とかで、支払いは俺がするんだよね、みたいな話をしてたけど、
別にそれでさ、今の人たちがラッキーとかさ、なんでこいつが払うんだよとかさ、そういうことじゃなくて、
今、同窓会として楽しめててさ、っていう、それぞれの考え方のポイントというか、高さが違うのかもしれないし、
なんかいろんなこと考えたの、あの時。えぇー?と思って。そんなことここで言う?と思って。
でも、まあそれはね、一個のネタとして、面白いんだろうなぁ。私は全然面白くなかったなぁ。
なんか、経営者が一人でお金作ってるわけじゃないからさ、えぇー?と思って。
それはね、最近の一番のAだったな。
お肉、お肉基本全部おいしいんですよ。
うわ、このお肉なんだこれ?って思うこともないしね、お店でね。
私、スーパーのお肉が一番、高いお肉が一番おいしいんじゃないか説もあるしね、安くて。
それはね、結構カルチャーショックだったなぁ。
でもやっぱ本当にそう思ってる子もいるし、もちろんお客さんでね、あの20代の女の子で、
お金持ちとしか絶対結婚しないって、もう好きとか嫌いとかどうでもいいと。
今ね、自分が売り手市場だから、自分のこといいって思ってくれてる人の中で一番財産持ってる人と結婚するって本当に言ってる人いるし。
いろんな考え方があって、まあそれでみんないいんですけどね。みんな違ってそれでいいんですけど、
最近のね、2026年1、びっくりした出来事でしたね。
思い出したわ。そんなことあったなぁ。
ファッションの失敗と今後の予定
なんかウルフギャングってそこそこ、なんかきっとちゃんとしたお店なんだろうなと思って、皆さんが集まる場所だからね。
なんでその主催の人に、お洋服派手めがいい、華やかな感じがいいか、シンプルな感じがいいかどうかいいですかって聴いたら、
みんな男なんかTシャツだから、カジュアルでいいんだよって。Tシャツでいいんだよって言われて、
わかりました。でもさすがにデニムはないかなと思って、
何着てたんだっけな、デニムは着てなかった。メンパンみたいな、上下白で行ったんですよ。
で、ジャケットを一応羽織ってさ、暑いから、選手は暑かったから、ジャケットも袖通したくないなと思いながら行ったら、
女の子たちみんなちゃんとしたドレスみたいなワンピース着てて、もうさ、やめてよねと思って。
もうほんと年代も違うのにさ、と思って。
っていう回が先週ありましたね。
今週はね、割と平和に過ごしておりましたけども、
来週は、何してるかなぁ。
来週は、来週はね、来月の中で一番の山場ですね。
4連勤って録影ね、週日の録影が3日間続くので、その3日間が今月の山場ですね。
それがね、また旅行に行きたいなぁと思ったんですけどね。
なかなかぽこぽこと仕事が入っているのもあって、
でもね、7月かなぁ、どっか行けたらいいなぁと思っております。
傘の紛失と確認作業
はい、だらだらと喋ってしまいましたけども、
えー、台風が言って、なんで今急にこの台風だったか知らないまま、ニュースもちゃんと見れないまま終わりましたけども、
えー、傘が折れないようにと思って、すごい立派な傘持って行ったんですよ。
仕事だったからね。そしたらもう立派すぎて持つのめんどくさくて、気づいたら忘れてきちゃって。
あ、そうだ、だから傘をね、回収しなきゃいけないなと。
あとはね、もろもろ今日はあいまいまに役所に電話をしたりして、
えー、確認作業をね、進めていったりするわけでございます。
週末への挨拶
はい、なんで皆様もね、今日一日終わって良い週末をお過ごしください。
ジェネレーションでした。ばいばい。