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Ep.001 植物と園芸がテーマの雑談系Podcast番組を始めました
2025-12-18 26:06

Ep.001 植物と園芸がテーマの雑談系Podcast番組を始めました

園芸好きの趣味家が談話室に集まってお茶にながら植物をテーマにゆるく雑談する、そんなコンセプトのPodcast番組を始めました。

※こちらのエピソードはPodcastを始めるにあたって試しに収録してみたパイロット版になります。


内容: 自己紹介/園芸を始めたきっかけ/3人の出会い/SPCのこと


※訂正

番組の中でクリーピング・タイムの繁殖方法をを地下茎と言及していますが、正しくは匍匐茎(ほふくけい)です。


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00:24
植物偏愛談話室。この番組では、植物を育てるのが趣味の私たちが、好きな植物やその周辺のカルチャーをテーマにおしゃべりします。
今しゃべっている私が、Memiです。
Shuheiです。
Junyaです。
よろしくお願いします。
二回言いました。
えっと、自己紹介ってどうしよう。
なんか、君たち誰って言うのがないかもしれないんで。
どうする?
じゃあ、私、Memiって言います。
で、植物育てて、2023年の5月に始めたから、2年半ぐらいになります。
で、オベサが好きで、オベサだけで60個ぐらいあるかな。
すごい。
ミションもやっているので、どんどんどんどん増えていっています。
はい。
Shuheiです。
Shuheiと、さっき自己紹介したMemiは夫婦なんですけども、夫婦で植物を育てて。
ちょっと待って。
どっかで聞いた話があった。
なんか、頭を白いのかよく分からない。
大丈夫かな。
大丈夫でしょう。
じゃあ、続けてどうぞ。
でも、もうそれぐらいの感じで。
で、3人目。
謎の男のJunyaと申します。
よろしくお願いします。
植物が好きになったのは、お二人よりもちょっと古いかな。
いつぐらいだろう。
植物が好きになったのは、25年ぐらい前。
25年ぐらい前。
で、そこからちょっと、うよ曲折あって、今、再年しているのが4年、5年ぐらいかなっていうのがあって、
本当はその25年ぐらい前に、実はですね、もう深い話していいですか。
はい。
植物が好きになったっていう理由が、いきなり何かこう、今、植物が飾られている部屋で録音しているんですけれど、
そういった飾られている植物を育てようと思って買ってきたんじゃなくて、いきなりサボテンのミシオを始めたんですよ。
ミシオ。
どこに旅行に行ったのか忘れちゃったんですけれど、旅行の帰りの何かのお店でサボテンのミシオ、缶に入っている。
03:00
キットみたいな。
それを見て、サボテン育ててみようかなと思って買ってきて、
それを一応サボテンの種から育てるマニュアルとかも載っていたんで、それに従って育てていったのが植物との関わりの始まり。
それが25年くらい前で、その時育てていたサボテンがその後、結構育っていたんですが、日焼けでダメにしちゃったりとかってのがあって、
その間にもいくつかあるんですけど、その話はまた後日。
個人的に胸厚な話とかもあるんですけれど、それを持ってまわった言い方。
胸厚ストーリーは。
とっておくとして、最近の植物熱再燃が5年くらい、4年くらい前かな。
なんで好きになったのかあんまりいまいち覚えてないんですけれど、おそらくサタビルダーズさん、あれもそんな前じゃないか。
ほんとなんで好きになったんだろう。いまいち覚えてないんですけれど、なんとなくその頃に開墾植物っていうのがあるっていうのが知って、
それでyoutubeとか見ていたらなんか面白そうだなっていうのがありつつ、
ていうので今に至るっていう感じで、今どんな植物が好きかっていうと、ケラリア、ピグマヤっていう、
なんて言えばいいんだろう。歯がぷりぷりしてグミみたいな形をしてる。
すごく何十年も育つと古牧感たっぷりな姿になるような植物があるんですが、今それが一番好きです。
はい、という巡屋でした。
巡屋さんといえばもうピグマヤって定着してきてる気がする。
どうなんでしょうね。
たまに園芸イベントとか行くと、自分youtubeやってるんですけれど、youtubeを見てくださってる方に声かけされることもあるんですけれど、
一応ようやくピグマヤの人というのが定着してきてつつはあるような気がします。
ありがたいのか、ちょっと諸先輩方にどんな顔すればいいのか。
僕らもあれよね、本当に今の植物ブームの感じで言うとコロナに入って、コロナ期に割と始めたような感じで。
いわゆるコロナ期に外に出れないから植物を始めるって方が結構多いみたいで。
僕たちも本当にそんな感じで。
それまでそんなに植物育ててなかったけど、急になんか。
06:00
結構あれが大きいかな。
うちの家の前にちっちゃい庭があるんだけど、そこが雑草が生え放題になってて、
雑草抜いても抜いても生えてくるからどうしようってなった時に、
せいがあれ調べたよね、グランドカバー。
雑草をまず抜いたりとかして、そこに何か植えたいなって。
それで花壇をなんとか綺麗にしようと思って、ホームセンターとか園芸店とかに行き出したのがきっかけで。
それでいろいろ園芸系のYouTubeとか植物系のやつを見出したりとかして、
なんかそういうのがわりと面白くて。
面白い。
面白かったんですよ、それが。
カーメン君とか見れたよね。
最初は雑草とかの処理とか植えるんで検索すると結構出てくる人が。
いわゆる園芸ノウハウってやつですね。
園芸のやり方とか。
そうなんですよ。
グランドカバーにするのにいい植物は何かみたいな感じで探してて。
先生質問。
どうぞ。
グランドカバーって何ですか?
グランドカバーっていうのは、いわゆる雑草を生えさせないようにするために植える植物。
タイムとかクリーピングタイムっていうものだったりとか。
ハーブ系?
ハーブ系のやつとか。
あとなんかいろいろあるんですけど、僕が植えたのはクリーピングタイムってやつで、
それは苗を一つ植えるとそれがどんどん広がっていって、火山樹を。
地下系ってやつ?
地下系でどんどん広がっていって、それが生えることによって雑草がそこから生えないようになるっていうのがグランドカバーなんですけど。
それを最初に庭に植えたりしてたんですけど、植物とかYouTubeとか見てると、
おすすめで結構いろんな他の番組とかも出てきたりするじゃないですか。
そういうのをいろいろ見てるうちに気がついたら、そういう僕もカイコン植物とかタニク植物とかそういうものにどんどん興味が出てきて、
そっから2ヶ月後ぐらいにはゴタンダBBっていう植物イベントに行ってた。
いきなりツアー者たちが行って。
そこからもどっぷりハマって、そこのイベントの楽しさとかに当てられてしまって、どんどん。
それでいろいろ見てる中に植物イベントのレポートみたいなものが結構あるじゃないですか。
そういうのを見てると、北千住のボタニカル横丁だったりとか、ボタノイチみたいなイベントとか、
09:00
ボタニカルボタニカルとかのイベントレポートとか見てると、よく見切れる男性がいるなみたいな感じで。
それ、ちょっと思い当たる節があるんですけど、すげーでかくないやつですよね。
そうなんですよ。それでいつもカメラとかを回しながら見切れる人がいて、
誰だ?誰だ?
それがじゅんやさんだったんです。
マジですか?ありがとうございます。
それだったら別に何も思わないんですけど、
その時にどっかのイベントに行ってる時に着ていたTシャツが、
ウィークエンドシャッフルのTBSのライムスター宇多丸さんがやっている
ウィークエンドシャッフルだったか、アフターシックスジャンクションだったかのTシャツを
アフターシックスジャンクション1の方ですね。
あれのTシャツ持ってて、それを着て行ってましたよね。
それを見て、僕たちがアフターシックスジャンクションとか2人とも大好きで、夫婦で。
2人?そうなんですね。
ウィークエンドシャッフルの頃から毎週欠かさず聞いてるんですけど、
同じカルチャーの匂いがする人がいるって、その画面でYouTubeを見ながら
お?ってなって。
まんまと引っかかっちゃって。
この人はきっと話が合うんじゃないかって。
そうなんですよ。
それで初恋かけられたのが、スミの園芸かな?
そうですそうです。
それが2024年の6月頃かな?5月頃かな?
確か春先ですね。
秋ぐらいにあった、あの時にあったスミの園芸というイベントで、
たまたまじゅんやさんが僕たちの前にいたんですよね。
その次に、あの人が!
家のあの奴が言うって。
その頃にはじゅんやさんのYouTubeは見ていって。
ありがとうございます。
YouTube見てますって声かけた。
たぶんその時の自分の表情っていうか対応っていうのはかなり挙動ってたと思うんですよ。
たぶんその頃ってまだ声かけられてない時期で。
自分のYouTube動画っていうのはたまに再生数が伸びるんですが、
ほぼ誰も見てないと思っていたから、
ましてやそういうフラッと自分がいわゆる感情をオフにしていた状態でいきなり声をかけられたら
12:05
油断してた。
100に上げないといけない。
自分ってのはスロースターターなんで、ゆっくり上げていかなきゃいけないんだけど、
それやってたら嫌われちゃうと思ってから急に上げて、
そんなことやってたからめちゃめちゃ挙動ってたんじゃないかと思うんですよ。
それよりも飲みまくってすごい酔っ払ってたイメージが。
それはちょっとカットじゃないですか。
いい説かしな。
多分声かけられたのは入場前ですよね。
そうです。
スミのいろいろと前情報というか、前知識がないといけない話が盛りだくさんあるんですけど、
それは後でちゃんとおいおい話すとして、
スミの園芸っていうのは、いわゆる園芸イベントなんですけれど、
キッチン館もあったりだとか、
あとはスミの園芸を主催されている加藤園芸さんの親友か何かかな、
お酒屋さんが出展されるということで、
ビールとかが売っていって、
そこで結構おいしいクラフトビールがあったので、
かつ、ついつい自分は一杯飲んだら止まらないタイプなので、
酔っ払っちゃっていたというのがそんな話です。
あの日めちゃくちゃ楽しかったでしょうね。
そうなんですよね。なんとなく空気感がいいんですよね。
すごいチルな感じでね。
みんなハッピーな感じがしてるし、
あとDJが入っていて、
音楽も自分が好きなチルウェーブ系な曲がガンガン流れていて、
で、スミの園芸に行った動画を、
動画行った後のレポート、トークで、
音楽がすげえいいっていう話ばっかりしかしてなかったんですよ。
それを加藤さんが見てられて、
その後、加藤さんと会った時、
音楽のことばっか話してましたよねって感じで、
それで加藤さんと親しくなれたっていう。
加藤さんも音楽好きでっていうのがあって、
あの方もそうですよね。もともと音楽とかのそっちの方。
そっちの畑の人がいる。
あと、スミの園芸とかでよく出られてる、
コズミコ・プランツさんも音楽関係の詳しくて、
で、そういった感じで、
その何年後ぐらいに、
伝説的な北千住のカレー屋さんで、
宴会やったんですけど、
加藤さん、自分、コズミコ・プランツさんで、
ずっと外で音楽の話をずっと延々としていた。
そんな思いで。
でも、僕たちも淳也さんのYouTube見てて、
やっぱり植物以外に、他の音楽だったりとか、
15:00
映画だったりとか、
いろんなカルチャーの話が入ってくるところが、
すごいいいなと思ってて。
マジですか。けど、そんなに出してたかな?
そんなに出してないけど、
でもやっぱりね、漏れてくるところがね。
前にも一回言われたんですよ。
動画を見てると、植物以外の音楽好きなところも、
ちょいちょい出てますよねって言われるんですけど、
あれ、そうかなって首をかしげるんですけど。
DJしてたりとか、ちょっと好きな音楽、
なんかそういう話とかも、
やっぱりちょっとずつ漏れてくるところがやっぱり。
なんか出てますね。
そうなんです。
しょうがないな。
サブカル好きはちょっと。
この辺サブカル好きはわかると思うんですけど、
めんどくさいのがあって、
誰にも知られたくないって言うけど、
ちょい出しはしてる。
ちょっと匂わせはしたい。
このポッドキャストも、
純也さんを誘ってやりたいなと思ったのが、
いわゆる植物のコンテンツをやるってなった時に、
どうしても育成方法とか、
何かそういう話とかになってくるじゃないですか。
詳しい方を呼ぶとね。
そういうのよりは、
どっちかというと、
その周辺のカルチャーだったりとか、
植物をネタにしたそういう、
もっと他の周りにいっぱいある楽しいことみたいなのが、
いろいろおしゃべりできたり、
いいなみたいな感じのことを思ったりしたので、
誘われたという。
一緒にやりたいなみたいなのが、
割とこのポッドキャストをちょっとやってみたいなと思ったきっかけというか。
なるほど。
結構そういう感じで、
植物育てるって割と植物と自分との…
対マンですよね。
そうそう。
そういうとこあるじゃないですか。
でも、
そういうちょっと植物のイベント、
売ってるような、販売してるようなイベントとかに行ったりとか、
あと、
ソーシャルメディアとかで、
いろいろインスタグラムに植物とかをあげてたりとか、
フォローしたりフォローしちゃったりっていう、
繋がりの中で、
草友みたいな、
植物っていう共通の趣味を持った、
友達みたいな、知り合いみたいな人が、
ちょっとずつ僕たちも増えてきた感じがあって、
割とそういう草友みたいなのって、
すごいいいなと思って。
そうなんですよね。
そういう中で、
じゅんやさんがボタノイチっていうイベントの中で、
出展されるときに、
SPCっていう、
謎の軍団。
謎の軍団の一員として、
出展されてたじゃないですか。
SPC。
そうなんですよね。
なんでしょうね。
なんの略でしょうか。
これは一体、
どういう人たちなんだろうなって思って。
18:01
それは、
ちょっと、
自分はそのSPCの創立のメンバーではない、
後追いで入ったんで、
その辺できた経緯とかっていうのは知らないんですけれど、
そのSPCの影の立役者が、
そんなにこう、
なんていうのかな、
SPCとはっていうのをあんまり打ち出さずに、
個々の活動を重視するような、
ふわっとした、
自立性を求めるような、
のがいいななんてことをおっしゃっていたので、
とすると、
集団としてのSPCっていうものは、
こういうものですっていうよりは、
SPCっていうのがいるんだけど、
こいつらなんだかよくわかんないんだよねっていうことで、
謎の軍団だとか、
謎の集団っていうのを前につけて、
SPCって言ってるんですよ。
それで、
SPCのブランドイメージっていうのが、
そろそろできてきたかなと思うんですよね。
SPCっていうのがあるんですけれど、
その前に、
飾りの言葉として、
謎のっていうのがあるので、
その辺で、
SPCってなんだ?
よくわかんないけど、
ちょっと気になるっていうので、
2人がハマっちゃったわけですね。
でも、
謎の軍団って言うと、
本当に、
たぶん、
一体何なんだ?
みたいな感じに思う人が、
いると思うんですけど、
実際は、
Discordっていうアプリですよね。
そうですね。
もともとDiscordは、
音声でトークし合う、
ゲームと、
親和性の高いアプリだったんですけど、
なんとなく、
SPCの使い方は、
いわゆるクローズドな掲示板で、
週一でトークをしてるような、
そんなような。
そうですよね。
そこに、
いわゆる植物が好きな人たちが、
入ってきて、
その中でいろいろ、
掲示板の中でいろいろ、
植物のたわいもない、
本当にたわいもない話。
たわいもないトークというか、
やりとりをして、
やりとりって言っても、
本当に自分の好きな植物を、
みんなに見てもらったりとか、
使い方としては本当に、
他のソーシャルメディアとかと、
あまり変わらないと思うんですけど、
一応クローズドだという感じには、
なってるんですけど、
でも、
じゅんやさんが、
確かYouTubeで、
おたのいちの宣伝をしてる時に、
SPCは誰でもウェルカムなので、
もし入りたい人がいたら、
言ってもらえたら、
招待しますんで、
というのを言ってて、
僕たちは、
おたのいちのその時に、
直後に入らせてもらったのかな。
じゅんやさんに声かけて、
入りたい。
入ってみたら、
結構、
面白い人たちがいっぱいいるというか、
そうなんですよね。
めっちゃ個性強いの、みんな。
SPCのメンバーと言っちゃうと、
なんなんですけれど、
SPCのコミュニティに、
集まっている方々は、
結構植物に詳しい方。
それこそ、大学でちゃんと学ばれた方もいらっしゃるし、
21:00
そういった、わりとつよつよな方が多いんですが、
だからといって、
何かこう植物とか、
植物はこうやって育てるべき、
みたいな、
なんていうのか、
誤聴激しい方はあんまりいなくて、
全然いない。
全体的にふわっとしていって、
で、なんとなくこう、
みんないいよね、
これいいよね、とか、
こんなイベントあるんだ、
すげえ、今度行こうかな、みたいな。
っていうような、
わりと軽い感じなんですよね。
なので、
自分が謎の軍団だとか、
謎の集団とか言ってますが、
実は、
わりとゆるふわな感じ。
ゆるふわですよね。
ゆるふわ。
そんな感じで、
SPCっていうのがあって、
そう、でね、当初は、
本当、
SSN鉢っていう、
鉢を持ってる人、
限定だったんですよ。
最初は。
で、自分はその頃に入ったんですよね。
で、その後に、
一応招待生に変わるということで、
お二人、誘えるようになった、
って感じなんですよね。
そんな、SPC。
そうですよね。
でも本当に、
ちゃんと植物のことは、
研究されてる方とかもいれば、
マダガスカルとかに、
旅行というか、
本当になんか、
現地に行って、
すごいですよね。
それで植物、
実際になんか、
自分が育ててる植物を、
そこに見に行ったり、
してる人とかもいたりして、
そういった意味では、
つよつよな方ですね。
そう。
いやでも、
意外とそういうところを、
そんなにみんな表に出して、
出してないしね。
なかったりもするんで、
このポッドキャストを通じて、
そういう方をお招きして、
ちょっと話とか、
聞いたりしても、
面白いんじゃないかな、
みたいな。
追求しますか。
貴様を。
貴様を。
どういう人間だ。
貴様はどんな植物が好きなんだ。
植物を始めたきっかけは何なんだ。
商売初期な感じになった。
そうなんですよね。
そうそう。
SPCってやっぱり、
クローズになってるからこそ、
Instagramとかだと、
ちょっとカッコつけちゃうんですよね。
そうなんですか。
綺麗な植物をあげたくなる。
かわいい。
うまく育ってるやつを、
あげたくなるんだけど、
SPCだと、
それでも全然関係なく、
下手っぴに育ってるやつも、
みんなで笑って、
みたいな感じだから。
なんでだって、
NUMっていう報告掲示板が、
NUMっていうのは、
いわゆるお亡くなりになってしまった、
っていう報告掲示板があって、
そこもわりと更新頻度高めかな。
高めなのね。
残念ながら高めなのね。
残念ながら。
そうですよね。
だからいいなって思ってる。
一応、
コアメンバー的な人たちは、
ある程度固まってはいるので、
そういった方々を、
これからこのポッドキャストに呼んで、
ちょっとお話を聞こうかな、
ということも考えてらっしゃる。
24:00
そうですね。
らっしゃるって。
考えてるんですよね。
そうなんですよね。
たぶんね、
話題にはごとつきない、
いっぱいいろんな人がいるし、
でもたぶんSPCのメンバーじゃなくても、
そのSPCとつながってる人たちとかも、
ちょっと呼んでお話聞いたりとかも、
したいなと思ってます。
ということで、
ちょっとこんな感じで、
これからもちょくちょく、
録音して、
やっていこうかなと思ってます。
私たち3人の時もあるだろうし、
ちょっと入れ替わる時もあるだろうし、
ゲスト呼んだりしたりとか、
いろいろね。
誰もいない回もありますね。
無人回。
そう。
30分間無音。
いいんじゃないですか。
それあれですよ、
ジョン・ケイジ的な。
ジョン・ケイジ的なね。
それもまた会いましょう。
また会いましょう。
そうですね。
今日はそれで自己紹介と、
あとは番組を作るひっかけとか、
僕たちの出会いとか、
あとは草友みたいなところから、
SPCの話をちょっとした感じですね。
分かったのかな、SPCの。
どうなんでしょうね。
分からなくていいな。
謎ですからね。
これからおいおいちょっとずつはね。
誰も全てを分からないから大丈夫です。
ちょっとずつベールが剥がれていくと。
私たちもまだ知らないところいっぱいあるから。
自分も知らないものもいっぱい。
そんな感じでやっていきたいと思いますので、
これからもお付き合いいただければと思います。
じゃあ今日はこんな感じで。
ありがとうございました。
じゃあ最後にミニーと、
シュウティと、
ジュニアでした。
またまた。
ありがとうございました。
26:06

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