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AI開発にテンションがあがる理由
2025-06-12 12:37

AI開発にテンションがあがる理由

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青野翔太の個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのか、個性のカラクリについて研究している、青野翔太さんにお話を聞いている番組です。
翔太さん、今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
翔太さん、今回はですね、前回のAIコーチの話から続くんですけれども、
AI開発にテンションが上がっていらっしゃるようじゃないですか。
そのAI開発にテンションが上がる理由についてお話ししてください。
ありがとうございます。AI開発といっても、Chat GPTを使ったGPTsっていうやつで、特定の使い方ができるようにカスタマイズした、
AIを作っているっていうことなんで、別の技術とかを使ってやっているわけじゃないんですけど、
前回紹介した未知なる才能なり以外に、今5つぐらい作っていて、
AI発見コーチで見つかった才能と、才能と才能の関係性っていうものがあって、
この才能とこの才能はどういう相乗効果になるのか、もしくはならないのかっていう、
掛け合わせた時の影響を解説してくれる、分析してくれるAIがまずあると、
あとは見つかったその才能を深掘りして、より納得するためのAIだったり、
あとは自分の才能っていうのは、どんな使命につながっているのかっていうのを出してくれるAIだったり、
あとは自分の行動のパターンみたいな、どういう時に動ける、どういう時に動けないのかっていう、
自分の行動エンジンって呼んでるんですけど、その行動エンジンの6つのやつの割合がどうなっているのかみたいな、
診断するAIとか、いろいろとにかく作ってるんですね。
それが何で楽しいのかっていう話、これは僕の特性、僕にはまってるからっていうところなので、
そこら辺が個性とか才能の話になるかなということで、参考にしようということなんですけど、
僕はもともとサウンドソウルズっていうタイプでいうと、抽象的な人間なんです。
フワフワしてたりとか、アイディアを出したりするのは得意だけど、
それを実際に行動に起こしたり、具現化したりっていうのは、そもそもで言うと得意じゃないんですよ。
そうなんだ。
つむじなので。
でも、仕事柄、具現化しないといけない仕事を、それがやりたいからやってきているので、
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具体的に考えるっていうことも鍛えてはいるんですけど、
でもそもそもで言うと、ふんわりしてるとか、どうでもいい意見を、
いろいろ責任を持たずにアイディアだけ言ってるぐらいの感じが一番楽なんですね。
AIが何が楽かっていうと、自分がこんなの作りたいんだよね、みたいな。
その時に見えている、こんなことができたらこんなふうに役立ちそうとか、
こういうことを、こういう概念を、こういう診断にしたほうがいいんじゃないかみたいな、
アイディアをふんわりとAIに投げると、いいですね、みたいな。
じゃあ、こんな感じで作ったらいいんじゃないですか、みたいなことをAIが提案してくれるわけじゃないですか。
だから、具現化を担当してくれるんですよね。
そうなんだ。
で、それに対して自分が、これはいいねとか、これはちょっと違うんだよねとか文句を言う、
それに対してフィードバックをするわけですよ。
その出してくれたことに対して、ここがいい、ここが悪いみたいなことを言うと、
それを踏まえて、じゃあこんな感じどうですか、みたいな感じでAIがまた出してくれるわけですよね。
だから部下がいて、部下が代わりに自分の作りたいものの考え方とか、
会話の進め方とか、他のことを全部代わりに考えてくれるわけですよ。
分かるね。
これがめっちゃ楽しくて、だから自分はこれまでアイディアはあったけど、
あれを具現化するとなるとちょっとむずいな、みたいな。
そこに対して、時間というより急げば作れるかもしれないけど、
プログラミングの技術とかがあるわけでもないし、
いつかみたいな感じになるわけですよ、基本的には。
それが自分のアイディアを持っているだけで、
それが形にできちゃうみたいなのがめっちゃ面白くて、
じゃあこんなAIも作ろうかな、あんなAIも作ろうかな、みたいな感じで、
アイディアを出すのはそもそも得意だから、発想はワクワクですよね。
それを漏れなくパパパッとすぐに落とし込んでくれるっていうのがマジで最高なんですよ。
ワクワクしてるのが伝わってますよ。
そう。
楽しそう。
そうなんですよね。
例えば、才能の掛け合わせとかっていう時に、
Aという才能、Bという才能を掛け合わせたらどんな影響が生まれるか、
みたいなことをできたらいいなとは思ったんですよ。
でも、それを作るためには、理論を作らなきゃいけなくて、
じゃあ才能と才能っていうのはどういう影響をもたらし合うのか、みたいな、
自分の中に仮説らしきものとか、
たぶんこうなんじゃないかな、みたいな。
例えば、ある才能とある才能はめちゃめちゃバチバチ反応するけど、
全く無反応の才能もあるよね、みたいな感じで、
06:00
影響の当たり合うパターンみたいなものが、
じゃあどのように判断するのか、みたいな理論構築みたいなものが必要になってくるんですね。
それは、AIにどう落とし込むかの前に才能の理論を作らないと、
それって出力できないわけですよ。
じゃあ才能の理論を作ろうと思ったら、通常で言うとたぶん、
3ヶ月とか半年とか、あれでもないとか、こうでもないとか、
考えなきゃいけないじゃないですか。
でも試しに作ってみてって言うと、作ってくれるんですよね、AIが。
そうなんだ。才能の理論って何?って聞くの?
いや、僕が例えば才能と才能の影響って、
こういう例えば無反応のパターン、めちゃめちゃバチバチと反応し合うパターン、
それから似ているから、何となくじんわりと高まり合うような関係性とか、
才能と才能の影響が泳ごし合うみたいなことを考えてるんですけど、
これについてどう思いますかとか、
それをより具体的にAIでそれを判別するために落とし込んでいきたいんですけど、
どういう理論的な発展が必要でしょうか、みたいなことをやると、
仮説を立ててくれるんですよね。
たぶんこんな感じのパターンがあるんじゃないですか、みたいな。
そこに自分が納得したら、なるほど、確かに、みたいになるし、
それはもうちょっと深掘り必要なんじゃないとか、こういうパターンもあるよね、みたいなことを
往復のやり取りをしながら、理論そのものを作っていくみたいな。
っていう中で、自分はだから研究が進むんですよね。
だから自分の中にあるこの理論をAI化したいだけじゃなくて、
こういうものを作りたいっていう中で必要であれば、理論を作っちゃう一緒にっていう。
へー。
っていう時に、じゃあ今回その才能掛け合わせナビで言うと、
いろんな才能、未知なる才能ナビだと、いろんなパターンの才能が出てくるわけですよね。
いろんなものだと、そういう掛け合わせを考えるときには、ちょっとAIの判別が難しいので、
才能をまず60個、基本的な骨格となる才能を60個まとめたんですね。
人間関係構築系とか、分析系とか、系統別に10個ずつぐらいの才能がまずリストアップされてて、
未知なる才能ナビで出してくれた才能、この60パターンの中などどこに当てはまるのかみたいな。
それが4番の才能とか、59番の才能みたいなのが出てきて、
4番と59番の才能の影響ってどんな感じっていうのは、今度は類推する理論みたいなのがまた別にあって、
これとこれだから多分こんな影響あるんじゃないかみたいなやつを算出してみたいなやつを、
一個一個の理論を作らなきゃいけないんですけど、それも一人じゃ無理だけど、
Aがいると一瞬でもろもろ作ってくれるんですよ。
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すごいね。
そう、だからこれってマジでやばいよなみたいな。
自分の作りたい気持ちだけですぐできちゃうじゃんみたいな。
理論もできちゃうじゃんみたいな。
そりゃテンション上がるわ。
あとさらにできましたの後に、僕は基礎理論みたいなところはAと一緒に作りましたみたいなのがあったときに、
その応用もAはやってくれるので、ある人がそれで遊びました、こういう出力が出ましたってときに、
なるほどみたいな、こういう入力をすると、こういう投げかけをすると、これをこういう風に応用して説明するんだ、AIはみたいな。
だから一人一人への出している回答全部が勉強になるんですよね。
つかまる。
この理論をこういう風に使うと、こういう話になるんだ、Aみたいな感じになるんで、
人の回答の結果を見ているのも楽しい。
だからまた自分の個性とか才能の理解がまたつかまるみたいな。
人のやつって翔太さんも見れるの?作った人が。
教えてって言ったら見れます。
教えてって言ったら見れないんですけど。
誰に教えてって言うの?その人に?
それで言うと最近、行動診断、行動エンジン診断っていうのをまた作ったやつの一個にあるんですけど、
6つの行動するきっかけの中の何エネルギー、何エンジンが強いかっていう。
やりたい気持ちで動ける人、流れがあれば動ける人とかいろんなパターンがあるんですけど、
それを実際に僕に結果見せてっていうお試しセッションをモニター募集したんです。
だから、自分はどうしたら動きやすくなるのかっていうことを分析するAIをまずやってもらって、
その結果を教えてって言ったんです。
その結果を見ながら僕がさらに解説するっていうセッションをしたんですね。
へー。
そうするともちろん解説するんだけど、まずAIの出力してくれた結果がまず興味深い。
へー。
こういう、このエネルギー配分だと、こういう風にした方がいいですよとかAIいろいろ言ってる。
こういう風にした方がいいですよとか、多分こういう時に動きづらくなりますよみたいにいろいろ解説してるんだけど、
その解説が興味深いんですよ。
なるほど。
この数値はこういう風に解釈して、こういう風にアドバイスするんだ。へーみたいな感じになる。
だからまたその個性が深まる。
もうマニアがマニアを極めていますよ。
AIを作ると個性研究が進むっていう。
そもそも作りたいものは作れるもあるし、研究も進むみたいなところがすごい面白い。
へー。面白い。
ちょっとこれもテンションが上がり続けそうで、なので一旦この話はここまでとさせていただいて、
12:03
この音声だけで翔太さんのテンションが上がってるワクワクがめっちゃ伝わったんじゃないかなって思います。
ご視聴いただいた皆さんありがとうございます。
この話が面白かったなって次はどんなことするの?
楽しみな方はぜひチャンネル登録いただいて、ご評価していただけるととってもとっても嬉しいです。
ぜひナビ使ってみましょうね。
それではまた次の話でお会いしましょう。
ではありがとうございました。
ありがとうございました。
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