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「私は邪魔者」は幻想だった
2025-06-19 12:11

「私は邪魔者」は幻想だった

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00:04
聖野翔太の個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのか、個性のカラクリについて研究している、聖野翔太さんにお話を聞いているラジオ番組です。翔太さん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
今日はですね、私は邪魔者は幻想だったというお話を聞かせていただきたいんですけど、どんなお話なんでしょうか。
はい、これは僕が持っている設定の話なんですけど、自分は何か存在しているだけで邪魔者だ、みたいな思い込みみたいなものがどうやらあるっぽいっていう話なんですね。
まあっていうのがあって、それはもともと知ってたんですけど、だから自分は存在しているだけで負担をかけると。だからその負担をかけるとしてもつながれるために、人に貢献できるスキルを高めようとか、
いい人になろうとか、理想の自分を作り上げて、器が大きいとか話を聞いてくれるとか、そういう存在になることで私は邪魔者を否定したい、みたいな構造が僕の中、心の中の
構造としてあるわけです。それっていうのはいろんなところに現れてて、例えば飲み会、今テンプロっていうコミュニティの飲み会、イベント、リアル会に昨日参加してるんですけど、
そういう時に、後から締め切りが過ぎた後にやっぱり行けますか、参加していいですか、みたいな感じで行ったんですけど、その時に僕は邪魔者なんじゃないかという設定が無意識に働いているので迷惑なんじゃないかなとか、歓迎されないんじゃないかみたいなのが結構不安とかみたいな感じであったりするわけですね。
だから、自分がその場にいたら、相手に対して嫌な気持ちを感じさせるというシミュレーションがある上で言動を考えるわけなので、怯えてたり自分から心を開かなかったりとか、自分から開示するみたいなことが遅れたりとか、つきにくい雰囲気を出したりみたいな感じで諸々影響するわけです。
私は邪魔者であるという設定が一挙一動に現れるわけですよ。
それが行きづらさとか、関係に悩む一個の原因だったりするわけですよね。
03:03
僕が私は邪魔者だみたいな設定を持っているということはずっと前からわかっているんですよ、思考的には。
でも、最近ある人からその話をしたときに、そうなんだねみたいな。
でも、私は邪魔者であるみたいな、そういうことも、もしくは自分は理想の人間を振る舞うことで受け入れられるとか、私は理想的な人格者だみたいな。
どっちも幻想だよねって言われたんですね。
その幻想だよねって言われたときに、幻想であることはもちろん知っているわけですよ、もともと。
だけど、その確信のある言い方っていうか、幻想だよねっていうのをすごい確信度の高いエネルギー感で言われたときに、確かに幻想かもって思ったんですよ。
これは思考の理解と体の理解っていうのは別なので、結局変わるためには、頭で理解しているだけでは不十分で、これが体感に落ちないといけないんですけど、体感に落ちる感覚っていうのがあったわけですよ。
私は邪魔者だっていうのは確かに幻想かもって。
それってだから、今目の前のこの現実はどこにも証拠はないわけですね。
僕の心の中でそういう設定を、証拠集めをずっとしてきているだけであって、どこにもないわけですよ。
思ったときに、昨日リアル会があったときに、後から行きたいですって。
でも、もし迷惑であれば、直前になっちゃったし迷惑であれば、断ってもらって全然大丈夫なんでみたいなことを言ってたんだけど、
ショウちゃん来れるの嬉しいみたいな感じで、普通に反応が返ってきたりとか、グループ分けがある中のグループに入ったときも、
ショウちゃんが参加してくれることになりましたみたいな感じのやり取りがあって、
なんか歓迎されているかもしれないって思ったんですね。
これはずっと多分あるんですよ。歓迎されているような反応が入ってくる場面ってのはこれまでもずっとあるんだけど、
率直な感覚として、あれ、歓迎されてる?みたいな。
っていうふうに体感が変わってくるわけですよね。
だから、幻想だったなってはっきり気づくと、その後の自分に目の前で起こることは全部ガラッと変わっちゃうわけで、
歓迎されているかもしれないという世界が現れたみたいな感じだったりするんですけど、
だから、思考の理解と体感的な理解はやっぱり違くて、
06:02
体感に落とすときにやっぱり人のフィードバックとか、確信を持ったエネルギーのある発言みたいなものってすごく大事だなと思って、
これはちょっと気づくのは第一歩、ものすごく大事なんだけど、
それをより後押ししてくれるものとして、やっぱり人って重要だなっていうふうに思ったという最近の気づきというか、感想というか、そういう話です。
なるほどー、聞き入っちゃった。
まさしくだよなーと思って。
そっか、その確信のエネルギーで自分にちょうど入ってくるって、すごい変わりますよね、世界。
変わりますよね。
それはその言ってくれていること自体は知ってたりするんですよね、薄々。
意識とかもしてたりするんだけど、そのことと確かっていうのはちょっと別次元なんですよね。
なんだろうね、なんでこうスッと入ってくるときが、自分のコンディションもあるし相手のエネルギーもあると思うんですけど、
情報見聞きして、いろんな人と関わりながら聞く中で、そうそう幻想だよね、までは行くじゃない。
そこがさ、パッと落ちた、自分に本当に腹落ちするっていうか、体に入ったなーみたいな、なんだったんだろうね、翔太さんとこれまでとの違いって。
でもやっぱりその確信度のある、確信度の高いあり方とか言葉っていうのの影響力ってすごくあると思ってて。
知識として知っているっていう状態って、自分の中に反論もある状態なんですよ。
幻想とは言ってもね、みたいな。
でも確かに経験してきたことだしとか、でも本当に邪魔者かもしれない。
邪魔者を抱えているっていうのは、邪魔者じゃなかったんだって思ったとしても、やっぱり邪魔者だったっていう現象が起こったらまた傷ついちゃうから嫌だとかあるわけですよ、自分の中にいろいろ。
だったら握りしめておいた方が、傷つくことが少ないかもしれないみたいな。
だいたいこっちの方向性みたいなものがあったとしても、反論が動きまくっているときに、多分純度の高い後押しみたいなものが、自分の中のバランスを変えるみたいなところがあるのかなと思って。
めっちゃわかるわ。めっちゃわかる。
09:02
人の摂取を受けるとかって、そういう意味もすごくあるよね。
だからほとんどそういうことだと思うんですよね。
大したことをしてなくても、人によってはできるっしょって言い続けるだけのセッションとかする人がいるんですけど、でもそういう人のセッションが確信度が高い場合、やっぱり成果になっちゃうんですよ。
できますよ。最高です。やりましょう。みたいなことだけしか言わない人の、でもそのいけるっしょの確信度が高い人に、隣にいてくれるっていうだけでめっちゃパワーがあくじゃないですか。
確かにそうだわ。
できないかもしれないっていう不安が激減するから、行動力が高まっちゃいますよね。
そうですね。
そういう人が、その人の本当に感じてくれているものとして言ってくれているものの影響力ってやっぱり強いと思うんですよね。
それはなんか情報にはなくて、AIも多分、AIに言われてもそこまでの影響力が多分持てなくて、そういうエネルギーみたいなものってすごい大事だなと思います。
いや、本当だわ。いや、そうなのよ。いい話。
難しいんだけどね、コツやっぱり努力したものに価値とか、なんか分かりやすいもの見えるものとか、説明できるものとかにこう、分かりやすいからさ、価値起きがちだけど、結局そこだったりしますもんね。
そうですね。
いや、なんかその情報を集めるまではやっぱりいると思うんだよね。腹打ちするまでの間に。
そうですね。やっぱり気づくだけで変わるものっていうのがあるんで、大事段階全然気づくと変わりますけど、余裕が生まれるし。
面白い。素晴らしい。よかった。
よかった。ありがとうございます。よかったです。
はい。多分、このお話聞いてて結構ハッとした方いるんじゃないかと思います。
うん。
私もハッとしながら聞いてるから、それこそそういうエネルギーも乗ってると思う。この音声が。
うん。
いやー、面白かった。自分の勘違い、幻想だったっていう腹打ちのお話、いかがだったでしょうか。私はすごい面白かった。
ね、翔太さんありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんありがとうございます。よかったね。またこういう面白い話どんどん出てくるので、よかったらチャンネル登録、高評価していただいて、また次の話も楽しみにお待ちくださいね。では、ありがとうございました。
12:05
ありがとうございました。
12:11

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