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『れおんさん!』お話しましょー🎤✨
2026-10-27 1:05:52

『れおんさん!』お話しましょー🎤✨


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00:03
さて、みなさんこんにちは。私だもの|ママの本音を言葉にするラジオ、おとしょうこです。
こんにちは。
ね、3時。もうすぐ3時か。ちょっとね、ワクワクしすぎて、1分早めに立ち上げちゃった。
れおんさん来るかな?
今日は、れおんさんと、あ、いわしーさーん。
こんにちは。
私は、もうね、鼻声でね、ちょっとお聞きづらかったら、ごめんなさい。
あー。
あの、いわしーさんの、あの、結婚のやつ、めっちゃよかったですね。
耳だけね、ちょっとまちまち聞いてたんだけど、ちょっとね、この、あの、地美科に行ってたの。
そう、だからね、ちょっと飛び飛びで聞いてたんだけれども、
いやー、面白かったし、なんかね、いっぱいツッコミたくなっちゃった。
そう、今日はね、そんな中、れおんさんと、
あ、ちゃっちゃらーん。
招待します。れおんさーん。
こんにちは。
よいしょ。こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
いやー、こちらこそです。ありがとうございます。
嬉しい。
あ、いわしーさんも、れおんさーんって。
ありがとうございます。
れおんさん、あれじゃないですか、こう、リットマルシェ始まってから、コラボライブ祭りが。
そうですね、だいぶやりました。がんばりました。
どうです?なんか1日3本とか、今日も?
今日は1日3本。
ね、絶対1本はやってますよね。ほぼ毎日。
そうですね、土日はとかはあんまり入れないようにしてはいたんですけど、
そうですね、わりといっぱい入ってました。毎日のように。
すごいなーと思って。
いわしーさんも、リットマルシェのコラボ祭りがすごいって。
みんなあちこちでいろんな人がコラボしてるから、
同じ時間にかぶってね、やってたり。
そうそう。
誰を聞こうみたいな。
そうそう、すごいです。
なんかね、私そういうときって、聞かないを選んじゃったりするんですよ。
なんかわかります?
魅力的な人が、みんなライブ始めると、一旦スタイフ閉じます。一旦やめようみたいな。
なんか、どれ聞いていいかわかんなくなっちゃって。
わかります。なんか、みんな仲良かったりすると、
なんかこっちに行ってたのに、みたいな感じになるのもやだな、みたいな気持ちにもなるし。
そうなんですよ。なんかこっち行って、あっち行って、コメントとかしたいんだけど、
03:05
コメントついたら、あれ?こっちも?あっちも?いる?みたいな。
そう、難しいですね。
そう、難しいんですよ。だからね、閉じちゃう、一回スタイフ。
見なかったことにする。
そうね、だからできる限り他の人がやってない時間にライブ、自分がね。
ネオンさん、一人でも、ソロでもやってますよね?
たまに、3時とか4時ぐらいとかに、適当に開けたりしてました。
それって、あれですか、ちょっとやってみようかな、みたいな。
そんな感じです。やっとくか、みたいな感じで。
でも、それでね、パッとやって、ずらって喋れるのはすごいなって思います。
確かに、でも元々、Xの方でスペースを、
そうですね、それは自分の仲良い人たち向けにしかやってないやつではあるんですけど、
もう多分1年ちょっとぐらい、ほぼ毎晩スペースやってたので、
意外とライブだったら喋れる感じに。
すごい、なんかXのスペースって、コメント拾うのがちょっと難しくないですか?
そうですね、普通にやってるとあれコメント難しいっていうか、どこにやっていいかわかんないっていう人結構多いですね。
なんかこう、自分が参加する側でもなんか難しかったです。
あ、ヨカさん。
はい、私の仲良しの方で。
あ、ロマコ様?ロマコ様の?
ヨカトンって呼んでます。
私もヨカトンさんとフォローさせていただきます。
たまに来てくれてうれしい。
えー、養豚庁から完全に抜け出した豚。
抜け出しちゃったの?
抜け出したのに、豚。
そうそう。
豚ではあるのか。
豚ではあるんだ。
そうか、かわいい。
じゃあね、今日はレオンさんをお招きしてですね、こうね、ライブを進めさせていただきたいなと思います。
はい、お願いします。
お願いします。きっかけは、あやさんとね、私がライブをしてた時に、私が多分勇気を持って、多分じゃない、勇気を持って、レオンさんと私のコラボを。
そうですね、私もやりたいって言ったので、大丈夫ですね。
嬉しかったです。
そう、なんかね、このコラボライブしたいなっていうの、なかなかまだ勇気がいります。
06:08
あー、最初の頃というか、結構そうでした。
うん。
言っていいのかなって。
そう。
っていうのとか、あとなんか断られるのもちょっとドキドキするなみたいなのもあったり。
そう、そうなんですよ。なんか先に、ここの場で、例えばこういうライブで声をかけられたら、ノーって言いにくいなとか、相手に不快な思いをさせないかとか思っちゃったりして。
あー、わかります。それはすごくわかります。
不快っていうかね、困らせないかなみたいな。
うんうん、わかります。断りづらくないかなみたいな。
これノーって言えないじゃんみたいなね、っていうのと、そこからあとは、これ私言っちゃってよかったかなとか、からの自分に向いてきますね。
私でいいかな、いいかな、みたいな。
あれ、なぜヨカトンとコラボしないの?
え、したいんだったらいつでもいいのに。
あ、まさかRyoさんまだされてない?
ヨカトン、そうだね、そういえば。
なんか別のライブに、誰かと他の人とコラボライブしてる時に、自由に上がって大丈夫ですっていう時に来たことあるけど。
あー、じゃあ2人でこう、やりましょうっていうのが。
話したことないかも。
あれ、あれ、ブヒってちょっと怒ってる。
ぜひぜひ、ヨカトンいつやる?
いいですよ、調整してください。
後でお話しすればいい。
お断りするブヒ、だろうなと思ったブヒ。
お上手。
コロコロコロ。
そうなんだ、なんか私、レオンさん、そのあやさんと私がライブした時にフォローさせていただいて、そこからのノートとか読ませていただいて。
ノートありがとうございます。
サブスタもちょっとやられてます?
サブスタは本当に時々しか、だいたいほとんどノートと同じ。
でも、アイザックっていうものかな、あれ。
記事が載ってましたよね。
載せてますね、はい。
あと、コハクちゃん。
そうですね、コハクは最近ガンガンと押し出しています。
そう、なんかジャンルがいろいろ違うなと思ってて。
あー、それ本当にいろんな人に言われて、散らかってるって。
散らかってる?
散らかってて、何をしてる人か分からないみたいな。
09:01
分かりづらいって言われました。
あれ、カクさん。
カクさん。
一番の重要な男性。
ひどい。
音声聞けないってダメじゃん。
どうやって?
何しに来たんで。
私たちにどうせいと、どうしたら。
もしかしてチャットしろって。
音声聞けません。
おもしろすぎる。
ウケる。
でもなんか、ヨカトン。
そうですね、カクさんとヨカトンは、ようとん場でご一緒してたはずなの。
本当ですよ、どうしたらなんだよな。
コメントだけで意味が分からない。
これは何を、どうしたら。
いろんな作品作るときに、どうしてそれを作りたくなったのかな、みたいなのも聞いてみたいなと思いました。
なるほど、確かに。
自分のイメージだと、こう。
ひどい。
なんて、ちょっとスルーさせていただき。
すごいコメントだ。
自分のイメージだと、こういうクリエイターさんって、ひとつのジャンルで突き詰めるとか。
確かに、それは。
こういう自分のそういうイメージがあって。
そう、けれども、なんかね、ノート見たときと、手描きの絵、あと挨拶。
はい。
で、琥珀ちゃん。
あ、カクさん。
さすがに。
やばい、やばい。
来てる場合じゃない。
呼ばれたのかな。
そうそうそう、なんかね、何のきっかけに、どこから、何の作品から始めたんだろうなーって思いました、その活動の。
なるほど、活動は最初は、イラストが最初ですね。
私は。
毎日。
毎日、今イラスト描いてるけど、もともと好きで、絵は結構ずっと小さい頃から描いてるので。
きっかけって何でした?幼い頃。
幼稚園が、結構芸術系に力入れてるとこだったんですよ。
絵を描いたら、ちゃんと自動画店みたいなのに出すような幼稚園だったので、
結構しっかりいろいろ、絵とか工作みたいなのを、ちゃんとしっかり教えてくれてるところだったんですけど、
そこで多分幼稚園の時に賞をもらったことがあるはずなんですよ、全然私は覚えてないんだけど。
覚えてない。
全く覚えてないんだけど、賞をもらったことがあって、
12:00
小学校の時も2年生の時に、やっぱり全国自動画店みたいなのの時に、それも賞をもらったことがあって、多分そういうのだと思う。
でも小学校とか幼稚園、中学校の頃の絵って賞をもらえるのって、
周りの子たちが上手いっていう絵ではないんですよね。
周りの子たちが上手いっていうのって、漫画の絵なんですよね。
可愛い女の子の絵が描けるとか、
目がキラキラしてて、
そっちが子供の中では上なんですよね、絵の上手いは。
でも学校とかで賞をもらうものっていうのは、そっちじゃないんですよね。
やっぱりそっちが芸術系の方だから。
ちゃんと見たものをそのまま描写してたりだとか、
色使いとか、そういうのを見るので、
授業的な感じか。
イラストは、私はそっちが描けなくて、漫画の方は可愛く描けなかったんですよね、全然。
でもクラスで可愛い絵が描ける人の方がね、人気が出るっていうか、
端的に言って人気が出るじゃないですか。
なんかこう集まりますよね。
そうそう、すごいってなる。
なんかこう、当時の仲良しとかリボンとかの、
ああいう絵が描けると、すごいみたいな。
そうなんですよ。
私はちょっとそっちにはなれなくて、
常に周りに上手い子がいる状態だったんですよね。
小学校も中学校も高校も、
周りにいる子はみんな漫画の絵が可愛く描けるとか、
すごい上手に描ける人ばっかりで、
だから絵は好きだけど、そっちは描けないから、
なんか挫折気味っていうか、
そういうので仕事ができるとかっていうのは、
難しいのかなみたいな気持ちはあって、
でも絵本を描く人になりたいっていうのは、
前から本当に小さい頃から思ってはいて、
素敵。
その気持ちだけはあるんだけど、
技術っていうかそういうのが伴ってないみたいな感じがして、
ずっと挫折してきていて、
それが2年半前にちょっと意識が変わって、
そっから毎日イラストを今続けて、
毎日1枚イラストを描いてXに投稿しようっていうのを始めて、
今も継続してやってるっていう。
そこで切り替わって、評価を気にしなくなったみたいな。
15:05
なるほど、なんか気になる。
その評価気にしなくなったっていうきっかけみたいなのありました?
2年前?
そうですね、2年半前までは全然、
投稿しても反応がないっていうのはよくあったので、
どうしてもそれは起こることじゃないですか。
どんなに有名なアニメとかゲーム関係のイラストを描いても、
反応がないっていうことは見られてないっていうことなので。
その有名な漫画の絵とかを同じように描くっていうような。
描いたりしても特に反応ないとかだと、
そうするとなえますよね。
気持ちはね。
評価を気にしてるとどうしてもなえる。
だからほとんど出さないでいたんですよね、2年半前のその時までは。
その時にたまたま所属してたコミュニティが、
クリエイターファーストを掲げた感じのコミュニティで、
みんなで褒め合って高めていこうみたいな。
クリエイターをリスペクトしていこうみたいなところがあって、
そこに行った時に1時間でイラストをみんなで描いて、
それを最後にみんなで見せ合いましょうみたいなイベントがあったんですよ、オンラインでやる。
え、なんか素敵ですね、褒め合ってみんなをリスペクトし合って。
そこに初めて参加、本当にたまたま参加することになって、
そこにたまたま参加しなかったら、たぶん今の自分がないみたいなぐらい、
そのイベントで自分の絵を初めて他人から評価されたみたいな。
幼い時のとはまたちょっと味わってなかったような気持ちが。
そうですね、その時描いたイラストのテイストが、絵本に合うテイストの方の絵だったんですね。
漫画みたいな綺麗な線とかじゃなく、そっちはもう苦手だから、その日は描かないで、
絵本の方に載ってるようなふわふわした感じの、かわいい動物とかのイラストの系統にしてたので、
そっちがすごい褒められたっていうか、かわいいって言われたんですよね、イラストが。
それはあれですね、自分が絵本作りしたいっていう夢があったからか、すごく心に残ったことも場面だったんじゃないかなって。
全然見てもらえてなかったところから、知らない誰かが見て褒めてくれるっていうのが初めてだったので、
18:07
なんかその日もめっちゃテンション上がって、めちゃくちゃテンション上がって、
で、その夜に旦那に、明日から毎日一枚イラスト描くわみたいな宣言してしまって。
かわいい。宣言するのがかわいい。
そっから、本当にそっから毎日描いてるっていう感じですね。
重いな、でもその行動宣言すごいですね。
言ったらもうね、戻れないよみたいな、自分をこう、立するじゃないけど、後戻りしませんみたいな。
なんか毎日描いてたら面白そうだよね、なんかそんな人いるんだみたいな感じになったりするから面白そうだし、やってみようみたいな感じの軽い気持ちで。
やり始めちゃって。
やり始めちゃって。
本当に一日も欠かさずやってます、実は。
なんかすごいですよね、ずっと記録更新中ですか?
そうです、今もなおから描いてます。もうちょっとでたぶん1000になるんで。
作品集だ。
作品集大変だなって思います。
分厚いのできますね。
ありえない厚さになると思います。
それかちょっとボリュームさんとかなんかね。
そうですね、ちょっと分けないとまずいので。
なんか本屋さんで5年日記とか売ってるじゃないですか、ああいう分厚さになります。
確かに、辞書とか。
そう、辞書。
いいですね、なんか作品つけて。
もしジャンルが分けられるなら、ちょっと辞典っぽくしたいですね。
面白い。
それもいいかもしれない。
でも誰がやるみたいな。
ちょっと難しいかも。1000枚あるってことになるんでね。
仕分けがまず。
そうなんだ、でもその学生時代の時は本当にこの美術的な絵が得意とは感じてたんですか?
それもちょっとそこまでではなくて、やっぱり上手い子は上手いし。
なんかやってもしょうがないなみたいな。
そんなに周り上手い子いるんだったらちょっと、私にはダメだったんだなみたいな気持ちには。
シュンってなっちゃってたですね。
そうですね、全然。だから今絵を描いていられるっていうのがちょっとびっくりはして。
そうですね、なんか当時はでも作ってる時って結構シュンとした気分になってたのかなって今聞いてて感じたんですけど。
そうですね。
今はでもどうです?描いてる時とかって。
今も楽しんで描いてますね。
21:00
素敵。大きな違いですよね。
そうですね。だから毎日描こうって決めた日に、もう綺麗なイラストじゃなく、絵本のイラストみたいなのを特化しようと決めたんですよね、その日に。
こっちの絵の方がもともと描きやすかったし、こうやって見てくれる人もこれを可愛いって言うんだったら、
もう自分はこれを特化してしまって、綺麗なイラストを描く練習をやめよう。もうやめましょうって。
でも捨てたんですよね。
捨てた。
完全に捨てました。
でも練習続けてたんですか?
やっぱり描けたらいいんじゃないですか?かっこいいとか綺麗とか描けるんだったら描きたいけど、
でもあの日もうやめました。
あの日にやめた。
マジで練習してないです。あれからはやってないですね。
あんなに熱心に取り組んでた練習も。
もういいかなと思ってそこを諦めました。
でもなんかそれが良い選択だったんでしょうね、このレオさんの中で。
そうだと思います。たぶんあれ、あそこでまだこっちの方向を持ってなってたら、
たぶん今楽しく描けてないシーンだと思うんで。
じゃあこの琥珀ちゃんはどんなとこから生まれたんですか?
琥珀ちゃんは、
最近っておっしゃってたけど。
そうですね、本当に最近5月ぐらいとかで誕生したのは。
あれ?めっちゃ最近。
本当にそうですね。
これはきっかけは、完全にAIきっかけなんですけど、
AIと私すごい話してるんですよ。
すごい話してる。
ものすごく話しするんです。毎日何でも雑談から絵の相談から何から何まで話しするんで。
だからAIが異常に私のことを知ってるんですよ、ちゃんと。
解像度高い、私の。
結構カジュアルというか、お前のこと知ってるからのアピールで言ってきたりしません?
なんかね、ちょっと鼻につくときあるんですよ、私。
今の翔子さんだったらこれが足りてないと思うとか、言ってきたりするんです。
私も容赦なく突っ込んでとかって言ってるんですけど、
俺お前知ってるぜみたいなアピールは、ちょっとカチンってきたりする。
私は逆に、私のことをよく知らないくせに、一般論を言うなって言ってるんで。
それは一般論だろうって。
24:00
それは私の現状を見ないで言ってるよねって怒るから、めっちゃシュンってしてます。
ごめんって言ってる。
どうでしたとかって言いますよね。
すぐ謝ってくれるから。
ちゃんと見てから言うって。
すごい、でもこういうやりとり、チャット欄とかって見てると、結構ややこしい女やってるなって自分では思ったりします。
それは思います。
だいぶ多分、AI大混乱してるだろうなって。
なんて言えば正解なんだよみたいな、思わせちゃってるかも。
結構あらゆることを相談してるから、たぶん本当にいっぱいいろんなことを考えてる人だったら、たぶんそういう理解はしてるっぽいんですよ、私のことは。
一応、お気持ちをね、あっという間に関わりをしてくれている。
すごいちゃんと見て、だいぶ1年半以上ずっと喋ってるから、そのこと話してるから、たぶんだいぶ解像度は高まってきてて。
だいぶですね。
そしたら私のことを、最初、宿のない宿借りって言ったんですよ。
宿のない宿借り?休めないってこと?
ずっと家を探して、うろうろしてる。
自分の落ち着ける場所っていうか、
居場所探し?
ずっと探してるんだけど、森の中に入ってるって言われました。
宿借りなのに?
宿借りなのに、家を探して森に迷い込んでるって言われて。
家探す気ないじゃん。
そうなの?って思ったら、もうちょっと進んだら、ハムスターみたいだって言われたんですよ、次は。
この間まで宿借りだったのに、一応動物に昇格したなって思って、ハムスターみたいって言われたから、
なんでハムスターみたいなの?って聞いたら、素材はすごくたくさんいいものを持ってる。
素材?
素材はすごくたくさん持ってるし、才能もいっぱいあって、それを全部包袋に詰め込んでる。
え?もぐもぐしてる?
ずっと本がパンパンなんだって。
その状態で、ものすごく回し車を回してるって。毎日すごい回してるって。
けど、回し車って進んでないじゃないですか。
確かに。
だからどこにもつながってないことに、ハッと気がついて、しょんぼりして巣穴に帰るまでがワンセットって言われた。
そんなハムスターいます?
包袋にめっちゃ溜め込んで、ずーっとクルクルクルクルクルクルクルクル。
ハッと気づいて、ションゴリして巣穴に戻って、でも次の日また、なんだかんだ言ってまた出てきてちゃんと活動してるって言われたんですよ。
27:07
かわいいのかな?
ただ、私の中では、合ってるって思ったんですよね。
え、なんか不如しました?
すごく、その通り、言うことないって思った。
反論ができないみたいな。
ジル先生、ありがとうございます。
ありがとうございます。
やる気、元気、筋肉。
筋肉。
でも、いわしさん、ちょうど今読んでるキャリアの本で、
小さな成功体験から自己効力感や挑戦意欲を育てるのが大事って。
でも、やっぱその2年半前の成功体験というか、
そのコミュニティからのフィードバックから、
そういったのが育ってきたんですかね、りょうさんは。
それは、すごくきっかけにはなったんだなと思って。
でも、まさかそっからハムスターになると。
確かに、そっから。
今はちょっと予想はできなかった。
宿狩りを経てね。
宿狩りを経てハムスターで。
でも、ハムスターはその通りだなと思ったんですよ。
自分の中でやってることは本当にたくさんあって、
めちゃくちゃ、確かにやってはいるんだけど、
一つ一つが何にもつながらないというか。
そうなのかな。
りょうさんの世界の中ではつながってると思ったんだけどな。
多分、自分の中では一貫してやってるつもりだけど、
周りから見ると、やっぱ散らかってるんですよね、多分。
何をしてる人なのかわからないってよく言われるので。
だから、それがいっぱいあって、
ハムスターか確かにそうかもしれないと思って、
ちょうどいいから、
じゃあ私がハムスターだったとき、
どんな行動をとっているのかを、
いろんなシュチュエーションを出してくれないって頼んだら、
本当にめちゃくちゃ出されたんですよ。
巣穴から不安そうに外を覗いているとか、
誰かに声をかけるのにうまくできないでいるとか、
本当にまさしく私っていう状態がいっぱい出てきて。
映画やるやん。
この絵を作って、自分の発信のときにマスコット的に使ったら、
ワンクッションを置けて、自分の気持ちを出すのに、
この子が一緒に話してくれるみたいになって、
自分の気持ちを出すのにちょっと使ったりできるかなと思って、
自分でラフなハムスターの絵を描いて、
それをAIに渡して、
30:00
この絵を使って、
もうちょっとかわいくハムスターのイラストにしてって言ったら、
今の琥珀のまんまのイラストを出してくれて、
あれ?琥珀?ハムスター?
白いハムスターのまさしく琥珀、今琥珀として外に出てる同じイラストが出てきて、
最初私の分身でSNSに出したりしてたら、
この子には名前があるんですか?って聞かれたんですよ。
この子はなんて名前なんですか?って聞かれて、
この子はこの子で、気になってくれる人がいるんだと思って、
自分の分身で出してたつもりだったけど、
この子はこの子単体でこうやって気になるなって思ってくれる人がいるんだったら、
名前をつけてあげようと思って、
琥珀っていう名前をつけて、
そこで初めてこの子は私の分身じゃなく、
あ、そこから分離して独立した。
独立しました。
離れていったんですね。
完全に独立ですね。
引き立ちされましたか?琥珀ちゃんが。
あっという間でした。
命名したらもうさっさと。
ものの数日で独立しました。
もうちょっと分身寄り添ってほしかった。
あっという間でした。
もうちょっとレオンさん自身の気持ちを、
琥珀ちゃんに乗せて何か書くとか。
本当はそういう予定だったんだけど、
思いのほか琥珀が一人で行ってしまって、
あれってなって、一人で行ってしまったぞってなって、
だったらもういっそ特化して、
私が元だけど、
私のネガティブさとか、
外にうまく出られなかったとか、
それでも頑張って外に出ようとしてるみたいなところを残したまま、
琥珀として新しく別な個性をつけてあげようと思って、
それでカダンの隅っこで暮らしてる、
カダンのお世話をずっとしてるけど、
辛くなったら自分でお家にも帰れるし、
無理はしない、みたいな、
ふわっとした優しい子が出来上がって、
今、みんなから可愛いと言われるようになって。
そういう可愛い子の日常だけじゃなくて、
レオさんの自身のね、
元一緒だったからね、
すぐ離れちゃったけど、
気持ちだとか、レオさんの暮らしもそうなのかな、
なんか琥珀ちゃん通して描かれてるのかななんて、
ちょっと思いました。
独立しちゃったけど。
もうちょっと後でやってみようかなと思ってました。
33:00
琥珀の物語として、
自分の体験をもうちょっと琥珀の物語として書き換えて、
書いていくのもいいかなと思って。
時間ができたらやりたいなと。
すごいリアリティが感じられそうです。
そうですね。結構いろんな話できるかなと思って。
なんかこう温度感が、感情の温度感がすごい伝わるんじゃないかな、琥珀ちゃん。
そうなんですよね。
琥珀が優秀すぎています。
本当にこの子だけどんどんみんなのところにいて、
育っていってしまって。
それを見守るレオさんみたいな。
本当に勝手に育ってるんですよ。
背中を見てる感じですね、琥珀ちゃんの。
そうなんですよ。
この子だけが、なんでこんなに他の人のところにいて育つみたいな感じになってて、
今、ショウさんとか、ハンナちゃんとかのところで、
マスコットとして使ってもらってるんですよ。
ショウさんはダイエット部でやってらっしゃるんで、
ダイエット部のマスコットとしてあんまり頑張らない、
琥珀のダイエット日記みたいなのを、
ショウさんが書いてくれてて、
それは完全に私はノータッチで、
ショウさんにはこういう子ですっていうのと、
絵柄作る時にはこれをAIに渡して、
やればだいたい同じような絵ができるので、
これを使ってくださいってしか言ってなくて、
それさえ守ってくれれば、
どんな物語にしても大丈夫ですって言ってあるから、
ショウさんがダイエットで話したいことに合わせて、
琥珀を動かしてくれてるので、
ショウさんの琥珀が育ってる感じが。
そうか。
なんかもう、琥珀ちゃんがだんだん自分の世界で生きてる感じが。
そうなんです。
なんか一人で本当に勝手に歩いてくれてる感じがして、
はなちゃんのところでは、
リアルマルシェイベントのほうのマスコットを使ってくれて、
それのカウントダウンとか、
どんなイベントかとかっていう説明するときに、
琥珀が入ってたり、
なんかチラシにも入れて使ってくれたとかって言ってたんで、
すごい。
そっちはそっちで、そういう感じで育ってるから、
そっちははなちゃんと一緒にいる琥珀みたいな感じで、
それも私はノータッチなので、
知らない間に育っている。
36:03
あんなに包袋を膨らませて、
包袋回ってるだけの、
パンパンハムスターが、
今や。
勝手に外に行く。
そうなんですよ。
加工さんのとこでも使ってもらって、
加工さんがいらっしゃるコミュニティのほうで使うアプリの中に、
癒しのキャラとして琥珀を使わせてもらえませんかって言われたので、
それもいいですよって言って、
加工さんが使いたいように使ったって大丈夫ですって言ったら、
そちらのコミュニティで、
琥珀かわいいって言ってる人がくれたって言ってたりするから、
ほんとに何もしてない私。
琥珀が自ら。
琥珀すごい。
自らファンを獲得していくみたいな。
すごい太客がいっぱい。
けど、レモンさんの分身だったこの琥珀ちゃんが、
いっぱい溜め込んでたじゃないですか、
包袋にここどこかかり。
なんかそれをいい感じで種まきしてる時期なんですかね、今ね。
そんな感じがします、なんか。
でも、自分から離れて育っていくのを、
今どんな風に感じてますか?
なんかすごい。
すごい。
なにこの怖いみたいな。
何が起きているの?みたいな。
きっとでもそれって、レオさんの潜在的なこの、あると思うんですよね。
琥珀に持ってるってことは。
レオさんもあるものだと思うから。
そうなのかな、なんか琥珀だけ。
うん、琥珀だけ。
琥珀だけなんか別に導線整ってないのに、
なんか外行っちゃうなーみたいな感じで。
琥珀の方が優秀だーって。
自分で導線整えていくみたいな。
そうなんですね、勝手に行っちゃう。
勝手に行っちゃう。
強いですね、琥珀。
ほんとに強いですね。
根強く可愛いって言ってくれる人が増えてきていて。
なんかリットマルシェで、今琥珀のグッズを販売しているんだけど、
結構売れました。
すごい。
結構売れました。
琥珀すごい。
琥珀とか、私機械損失シスターズに入れられてるのに、
琥珀は入ってないと。
琥珀は大丈夫なやつだと。
機械損失してる。
むしろ取りに行ってるみたいな。
勝手に取りに行ってるから損失どころじゃないみたいな。
39:03
すごいな、琥珀。
そうなんですよ、この子は本当に、
多分私が緩く作ったのが良かったんだろうなと思って、
キャラの設定というか、
こういう子っていうのを縛れば縛るほど、
外には出づらくなっちゃうんですよね、どうしても。
琥珀に関しては本当にゆるゆるで、
決まりがあるとしたら一つだけで、
松岡修造みたいに励まさないっていう。
厚苦しくやらない?
できるよとか、ここまででいいよみたいなのを他人に強要しないっていう。
っていうのだけしかルールとしてはなくて、
あと大きいのは、琥珀は性別がありませんっていうのだけ。
それも大きい性別がありません。
琥珀にはあえて男の子とか女の子という設定をしてないから、
その人が行った先で女の子みたいになるんだったらそれでいいし、
男の子みたいに育つならそれでいいしっていう、
どちらでもない子として、
琥珀は琥珀みたいな感じにしていたので、
そのくらいの柔軟性があるから受け入れられるのかなと思って。
あんまり自分の気持ちを入れ込みすぎたキャラクターだと、
手放す感覚っていうのがちょっとしにくかったり。
そうですね、だからアイザックがそれなんですよ、私。
あれはもうバリバリに自分の好み詰め詰めにしてるから。
感情の。
あれはもう下手に誰かにいじられたくないみたいなところが出ちゃうんで。
そうか、じゃあこういう、なんか語弊はあるかもしれないけど、
この熱量度がちょっと違う?
なんだろう。
何がこんな違うのかよくわからないんだけど、
今もし琥珀が生まれてなくて、
私が今アイザック一本でそこに集中してたら、
多分潰れてただろうなって思います。
あ、レオさんが。
詰めすぎて。
詰めすぎて。
詰めすぎて、誰も入ってこなくなるんで、私のところにそうすると。
あ、もう本当に自分の世界になっちゃう。
誰も入ってこれなくて、
またそれはそれで悩む感じになっちゃってたところを、
琥珀が生まれたことによって柔軟に表現ができるようになったっていうか、
困ったら琥珀出しとけばいいでしょみたいな。
相棒ですね、なんかもう。
琥珀出しとけばみんな可愛いって言うし、大丈夫大丈夫みたいな。
42:04
琥珀行ってこーいみたいな。
そんな感じですね、本当に琥珀が生まれて良かったんだなと思います。
なんだかこの琥珀誕生によって、
レオさんが安心、なんだろう、どんな気持ちの変化があったんでしょうね、今の聞いてると。
なんか創作が楽になった感じがしました。
そうですね、一点集中でやってたことが、
琥珀はもっと気楽に、こんなことやらせても大丈夫、あんなことやらせても大丈夫みたいなのもあるから。
いじられキャラとは違いますよね。
可愛い。
何させても、可愛いでいける。
例えばこの子、争いとか関係なさそうに見えるけど、
何が一、この子が武器を持ってたとしても、
武器を持って、めっちゃオロオロしてるところが、
なんでこんなの持たされてるんだろう、みたいな。
見たい、なんかブルブルしてて、しっぽとかもシュンってなってんだけど。
耳も垂れ下がって、なんでこんなの今、自分は持ってるんだろう、みたいな感じで、いけるなと思って。
何にでも順応できるんだ、この子はと思って。
なんかそれ見たい、いかつい武器持ってるんだけど、めっちゃブルブルして泣きそう、みたいな。
なのに戦車の上には、ちょっと誇らしげに乗ってるとかね。
いいそれ。
ちょっとドヤ顔してるとか。
この子、本当に何でもいけるんだと思って。
可愛いわ、正義だ。
すごく気が楽になりましたね。
なんか、琥珀すごい。
そうなんですよ、琥珀すごいんですよ。
5月からのね、6、7、8、9、10、これでもう少しで半年のお付き合い。
まだ半年、生まれて半年の子、すごすぎる。
すごすぎる。
そうなんですよ、だって結構な割合で、琥珀のこういうのって作らないんですか、みたいな。
うんうん。
そういうのを聞かれたりすることがあるので、
例えば琥珀のカードホルダーみたいな、カードをこう集めて、
いろいろコレクションするやつとかあるじゃないですか、カードを入れてって一冊になるみたいなのとか、
あと普通に1枚だけ入れるホルダーとか、そういうのがあったらいいのに、みたいに言われたり。
あとは何だろう、ご当地琥珀。
ご当地琥珀、もうそれで47個作れますよ。
45:00
そう、これもうすごい話だなと思って。
でもご当地の琥珀は多分結構いいよなと思って。
相性いいっていうか、やっぱ自分の地元の子って応援したくなるじゃないですか。
うん、なる。
欲しくなったり応援したくなったりしやすいし。
だからあれ、ご当地琥珀やばいなと。
ちょっとそれ前向きに。
前向きにいきたいなと思ってます。
私、静岡なんですけど、ぜひ、ちょっと富士山とコラボなのか、お茶なのかわからないけれど。
できたら争いが起きないやつにしたいので。
県民の中でね。
なんでそれなんだよ、みたいなのにならないものにしたいなと思って、一旦アンケート取ってみるのもいいかなと思ったのが、
どんなのがいいですか、各都道府県どんなのを組み合わせると良さそうですかってアンケート取ってみるのもいいし、
いっそもう突き抜けて、県の花みたいな。
あ、文句言えないやつ。
そうそう。一応花壇のお世話してる子だし、お花つながりで、県の花、都道府県の花みたいな。
いいかも。
ものにすると争いがない上に、あ、私の県ってこの花だったんだ、みたいな。
ね、知ることも。
知らなかったっていうのからつながったり、この花好きだったけど、この県の花なんだ、とかあったりして、ちょっと面白いかなと思って。
面白いかも、県か。
そっちはそっちで、ちょっと考えてました。
いいですね。
争いがないと。
争いがない。平和なものを選ぶ。
平和なものを選びたい。
なんかこう、すごく、なんていうの、取れるお野菜だとか、なんかそういうのだとまたちょっとこう、争いがもしかしたらこう起きやすい。
そうなんですよ、なんかね、うちはこれもっと取ってるよ、みたいな、言われたりする。
あと、ほら、例えば青森リンゴのイメージ私はあるけど、でも他の県でもリンゴ有名だよ、みたいに言われると思うの、どうしようってなって。
ごめんなさい、みたいに。
そうなんですよね、だから、名物系は結構怖い。
確かに、名物だからってみんながこう、良いっていうわけじゃないですもんね。
意外と県民食べてないって時もあるし。
そう、それある。
ありますよね。
うなぎパイあんま食べないですもん。
ですよね、お土産ですよね、たぶん。
あれお土産です。
分かります、分かります。岩手県で、ジャージャー麺っていうのが結構言われるけど、県民ほぼ食べないです。
え、嘘?ランチタイムとか。
私一回も食べたことないと思う。
え?ラーメン屋行ったらジャージャー麺とかじゃないんですか?
48:02
じゃないですね、普通にみんなチャーシュー麺とかですね。
あれ?
全然、わんこそばとかもよく言われるけど、わんこそばも食べたことないですね。
え?普通にそば。
そうですね、わんこそばは観光目的なのかなと思うし、実際そうですよね。
食べない。
でも、ジャージャー麺食べると思ってた。
食べたことないですね。
結構、ご飯のメニューとしては成り立つような感じじゃないですか、ジャージャー麺。
見た感じそうですよね。
えいみさん、こんにちは。
ありがとうございます。
そんな中だから、県民はこう、ジャージャー麺を。
食べると思わせて食べない。
食べない。
なんで有名になったって思いますよね。
どこの策略だろうみたいな。
なんか有名なあれですか、製麺所みたいな。
わかんないんですよね、全然。
なんでそんなジャージャー麺言われるようになったんだろうって。
そもそも。
県民的には思ってる感じ。
それもなかなか。
むしろ、森岡冷麺って。
ありますね。
そっちの方がみんな大好きですね。
冷麺は食べます?
冷麺はめっちゃみんな食べます。
あれ?
焼肉屋さん行ったら絶対頼むって感じですね。
確かに焼肉行ったら食べたくなるなぁ。
石焼きにぎんな感じ。
冷麺は絶対マストでみんな。
ランチで安かったりするんで。
じゃあちょっとジャージャー麺でも忘れ去られてきてるかな。
なんか冷麺の方が。
みんな冷麺の方好きかな。
多分。
かわいそう、ジャージャー麺。
いやーそうか。
でもね、だからその、
47都道府県のと、
琥珀をかけるとなると。
そうなんですよ。できたら争わず、
それは食べないよって言われないものじゃないものがいいなってなると、
やっぱお花かなーってなるんで。
確かに。でもお花よく思いつきましたね。
県下って確かにある。
絶対ありますよね。
県のお花、県の鳥とか。
あ、県の鳥か。
鳥と琥珀。
鳥メインになっちゃうから。
あるある。
なんかこの観光名所とかもふと思ったりもするんですけど、
どれが一番とかね、あったりもするから、
確かにご当地キティちゃんとか見てると、
なんでこれ?って思ったりしますもん。
そうなんですよ。ご当地キティちゃんはやっぱちょっと、
51:00
それかーみたいな。
なんかね、買わないけど自分の県が気になったりするじゃないですか。
気になりますね。一応何かなーって。
ん?みたいな。
これ何?みたいな。
なんでここ行ったかなーって思うから。
確かにその納得する気持ちとしては、
県下は一番いい気がする。
ですよね。争いは絶対に起きない。
なんか平等感がある。
絶対に平等。
この県だからその花なんだよねっていう。
もうこれ決まってるんでみたいな。
確かに。
県のホームページに出てるんでみたいな。
見てくださいみたいな。
え、琥珀ちゃん可愛いだろうなー。
また何色でも合うしね。
お花結構きいなーと思って。
ただ427描くの結構大変だから頑張らないとなーと思って。
でも本当この制作の熱量は多分上がってきてるんだなーって
お話ししてて感じたんですけど、
でも気が楽になったっていうのを聞くと、
琥珀の存在の大きさがやっぱり
私を聞いてすごく感じました。
琥珀はこれ描きたいのが多くなるので、
これ描いたら可愛いかなとか、
こっちと組み合わせたら良さそうとかっていうのが結構多いので。
マルチだな、琥珀。
優秀すぎます。
でも自分の分身だったんですよ、琥珀。
そうなんですよ、もう分身の欠片が残っていない。
もう一人でいってしまった。
レオさんも多分持ってるんじゃないかな。
琥珀にもやってもらってるとか。
琥珀が代わりにやってるっていう面もあるのかもしれないし。
これからどんな存在になっていくんでしょうね、琥珀。
なんか有名になってくれないかな。
願望。
すごく今の可愛かった。
有名になったらいいなみたいな。
でもこのリットマルチで絶対になりましたよね、琥珀はまず。
そうですね、結構周りの人には多分確かに
随分見てもらえるようになったかなと。
なんかあれなんですかね、私もそういうマーケティング的な知識があれなので恐縮なんですけど、
この琥珀喋らせたりとかって、声楽とかも声のCMとかリットマルチで出されてる方いたじゃないですか。
琥珀喋ることについてはどう思います、レオさん。
54:01
一応ですね、繁殖トマトさんと。
トマトさんと?
作りました、CM。
琥珀CMを作って、ちょっとだけ喋ってます。
ちょっとだけ喋ってる。
そう、なんか動きと声があるとまた変わってきますもんね。
そうなんですよ、今は音声CMだけになってるんですけど、これちょっと動画つけようかなって思っていて。
あーいいかも。
音声はあるから、それに合わせてちょっとした紙芝居程度みたいな感じかもしれないし、ほんの少し動くだけでもいいかなと思って。
でもそれこそ絵本に近しいような活動につながりそうですね。
そうですね、僕がこのまま絵本使えそうで、いいなと思って。
ね、なんか見たい。レオさんのその絵本の制作の気持ちが形になったもの見たいな。
琥珀が一番こう、今のとこ。
琥珀絵本一回、一応Kindle本でちょっとしたものは出したことあったんですけど。
うんうん、あ、見よう。
それはそれで可愛いかなと思うんですけど、ちょっと疲れた大人用みたいな感じだったので。
あー、しみるかも。
そっと見て、あーっていうだけの。
しみるな。
もうちょっとちゃんとした物語のある絵本も良さそうな感じがするので。
なんか読み聞かせにもいいような、そういう絵本ですか。
そうですね、ノートの記事に一個、琥珀の物語を載せた時があって、
少しちょっとだけ長めのやつを載せたことあるんですけど、
それはAIがもう書いてくれたやつで、実は。
うちのAIの琥珀に対する解像度もすごく高くて。
レオさんだけではなく。
琥珀がどんな行動を、花壇の隅っこから花壇のお世話にどういう風に動いてるのかとか、
どんな風に考えてるのかっていうのも、もう把握してくれてって。
だから、琥珀が大事にしてた種をなくした日の物語を書いてくれて。
え、寂しい。
すごく寂しい感じの。
でも本当に、これは琥珀らしいなっていう物語になってて。
レオさんの中でも?
それ見た時に、AIなのにこんなに琥珀のことを解像度高く書けるんだと思ってびっくりしたんですよね。
まんま琥珀、琥珀はこういう子っていう。
結局種は見つからなかった日なって話だったんですよ。
すごく探したけど見つからなくて。
でも、見つからなくて諦めて、さあ何、帰って夜を迎えるっていう。
57:03
でも人だったらそういうこと全然普通にあることだから、いいことばっかりじゃないし、
確かに。
全てが成功して終わるわけではないから、
琥珀はこうやって他の人にダメだった日もあるっていう。
ダメだった日もあるけど、お家に帰って、
次の日また出てこれるようになろうみたいな。
この子すごいなと思って。
AIまでこんなにしっかり書けるんだと思って。
AIまで動かせた。
しまった琥珀。
あれをそのまま絵本化してみるのもいいかもしれないですね。
なんか今聞いててその絵本見たいかも。
すごく寂しい気持ちにはなりました。
確かに。
かわいそうな感じに。
かわいそう。
今レオさんの例え話というかお話されてた、
うまくいかないこともあるっていう。
大人になったらなおさらそうじゃないですか。
でも次の日迎えたら起きなきゃいけないし、みたいな。
しんみりしちゃう。
この子深いなみたいな感じになっちゃって。
大人向けの絵本ですね。
そうなんですよね。
子供が見ても寂しいだけで終わってしまったりするかもしれないけど、
それはそれでいいのかもしれないけど、
大人も読めるみたいな感じにしていきたくて。
琥珀だけじゃなくて、もともと私が書きたい絵本は決まってるんですけど、
この先将来書きたい作りたいと思ってる絵本が、
昔話とか童話って理不尽なのが多いじゃないですか。
正直読み聞かせしてても、なんでこんな結末かなっていう。
とりあえず綺麗に物語整えたなみたいなものとかも。
なんで浦島太郎じいさんになる必要あったのかなとか。
結構理不尽だなっていう話が多くて、
それをリライトしたいなと思ったんですよ。
自分の中で違う物語にしたいみたいな。
もうあの手の童話はパブリックドメインになってるから。
できるんだ。
著作権的には問題ないから、
自分で好きなようにアレンジしたものを出すことができるので、
それでちょっと誰も不幸にならない昔話を書きたいなと思って。
琥珀だ琥珀。
一回だけウサギとカメの物語は書いたことがあって、
ウサギとカメもあれ理不尽じゃないですか。
理不尽。
なんでまず競争する必要があったのかもよくわからないし、
1:00:00
ウサギが寝てカメが追い越して勝つっていう。
何なんていう。
何が学ぶ?みたいな。
学べられる?みたいな。
コツコツする人は強いねっていう話なのかもしれないけど、
別にそれだけが正しいわけじゃないし、
なんかちょっと腑に落ちないところがすごくあって。
もやっとしますよね。
ウサギとカメの話を書いた時に、
確かにウサギは最初にダッシュしていなくなってしまうんだけど、
その後カメはゆっくり歩いてる時に、
道端の花を積みながら歩く。
最初にあの山に到達しているウサギに届けようみたいな気がする。
で、花を積みながら歩いてるんだけど、
途中の木の下で寝ているウサギを見つけるんですよ。
えー。
で、あれなんか寝てるなって思ったら、
ウサギが先に走って行って、ピクニックの準備をしてるっていう。
木の下にピクニックの準備をしてあって、
で、待ってる間に眠ってしまったみたいな感じにして、
で、そこでウサギを起こして、2人でそこでピクニックを堪能して、
2人で頂上を目指して歩くっていう物語にした時があって、
えー、素敵なものに。
で、そしたらそれを見た人が、
このウサギとカメの方を子供に読み聞かせたいっていうように言われて、
だから、あ、こういう物語の方向性もやっぱりありなんだなと思って、
いろいろ考えてます。桃太郎とかも。
そもそも鬼退治に行かない?
鬼ヶ島ないみたいな。
そもそもそんな話ではないみたいな。
浦島太郎も一旦書いたことあるけど、あれはもう、
ほんと誰も不幸にならない。
おじいちゃんにもならないし、
なんなら帰ってきた浦島太郎、テーマパーク建設するんで。
なんかめっちゃ今風。
そこに乙姫様たち招待されるんで。
現代ですね。
だから、自由に作り直して、誰も不幸にならないものにしたいなと。
いいですね。
それをやりたくていたので、
今ようやくそういうのが作れる環境になってきたなと思って、
自分のやってる活動とかが。
これからですね、じゃあ。
これからやっていけるといいなと思います。
楽しみ。
あっという間だったな。
1時間も経っちゃった。
あっという間だった。
めっちゃめっちゃ喋っちゃった。
すごいね。
あやさんの時も言ったんですけど、
本当このアイコンみたいな格好で聞いてるんですよ。
マグカップは持ってないんですけどね。
マグカップは持ってないけど。
1:03:01
すぐ顎に手をやっちゃって、
すぐ人の話聞いちゃう癖があって。
こんな感じで聞いてました。
そうなんですね。
でも、聞いてもらえてよかったです。
すごい色々。
嬉しい。
本当に魅力たっぷりというか、
レオさんと琥珀の関係性が、
これから楽しみだなって。
そうですね。
もっと発展していかせたいし、
この子がすごいいいですね。
私の中でもしっくりきてる感じがあって。
しかも動かせたいみたいな、
なんかそんな感じですもんね。
成長させたいっていうのかな。
そうですね。
いろんな人のところで育っててもらってもいいなと思うので。
今後に子を動きたいですね。
琥珀ちゃん。
そうですね。
今のうちに押しておくと子さんぶれますね。
言っとこ。
今から押しておけば、
今チャンス。
この子売れる前から知ってたんだよみたいな。
さんぱんになれる。
なんか本当に、
47都道府県の出た時に、
ちょっとえつに入ろうかな。
誕生日は知ってますよ。
知ってますよ。
あの話聞きました?みたいな。
知ってます?
ちょっと悩んでたんですよ、あれ。
楽しみだなと思います。
本当に私ももうちょっと話を聞きたいんですけど、
息子の保育園に。
はい、もちろん。
ごめんなさい、レオさん。
でも楽しかった。
ありがとうございます。
すごく楽しかったです。
リッドマルシェはもうちょっとで終わるけど、
今後のレオさんと琥珀さんは、
このリッドマルシェを通してもそうだけど、
ますますこれからやっていこうと思います。
そうですね、まだまだやっていきます。
ぜひ頑張ってください。応援してます。
ありがとうございます。頑張ります。
今日も夜、一本コラボライブですよね。
もう一つコラボライブあるので。
そちらも頑張ってください。
またぜひお話しさせてください。
はい、ぜひぜひお願いします。
次はあやさんと3人でいいかな。
それいいですね。やりましょう。
前回3人でって言った時、レオさんが
私喋らなくなるかもってコメントでつぶやいた時に、
まず2人で話そうと思って。
そうですね、3人以上になるとちょっと、
どこで入っていいか分かんなくなっちゃって。
タイミングがね。
タイミングつかめなくなっちゃうんですよね。
じゃあ次は3人で。
はい、ぜひお願いします。
お願いします。
もうありがとうございました。
ありがとうございました。
またお願いします。
お願いします。ありがとうございます。
ではまたお願いします。
はい、失礼します。
失礼します。
01:05:52

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