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しおりのジャーナリングで出た本音を話すラジオ
今日はですね外で収録させていただいております。今、次男の習い事、そして長男の習い事も送りに行きまして
今、自宅に帰るところでございます。ちょっと聞きづらかったら申し訳ないです。実はですね今日、あるところにお呼ばれいたしまして
ジャーナリングのワークショップを開催してきました。イエーイ! リアルの場で行わせていただいたんですけれども
今日話そうと思ったのが、いつも私こういったジャーナリングを教えたり広めたり、ジャーナリングを使って自分の人生本音で生きるというところに
伴奏させていただいているんですけれども。 割とオンラインメインなんですよね。
ビデオを使って繋いだ対話したりとか、あとはLINEですとかDMでチャットサポートをさせてもらったりというところがメインになるので
リアルの場ってそんなに回数、去年の年末ぐらいからかな?
そんなにまだ多くないという中で、やっぱりここリアル違うのは良いなっていうところをお話しできればと思います。
ちょっと普通に歩いて話してるだけなんですけど、ちょっと息が上がっており、自分の運動不足に痛感を痛感せざるを得ないところでございますが
リアルの良いところは、やっぱりその人たちの温度感が伝わる部分ですよね。
ありきたりなこと言ってるんじゃないかっていうふうに思われるかもしれないんですけれども、皆さんは何か講座ですとかワークショップですとか
そういったものじゃなくてもいいですね。例えばママ友と今まではLINEでやりとりしてたけど、実際に会ってみるとかそういったことってされたことありますでしょうか?
オンラインはオンラインで全国どこにいても何なら全世界どこにいても会えるというメリットがある一方で、
リアルっていうのはその方たちと実際に顔を合わせて喋って、その場しかない雰囲気とか空気感とかを味わえるので
一体感が生まれるんですよね。例えば初めましての人たち同士だったとしても
そこでしか感じられない、来てよかったとか、そもそも誰が来るんだろう緊張するなっていうところだったりとか
本当にその場でしか味わえないような空気感、そこでしか作り得ない空気っていうのがやっぱ肌で感じられるというのがすごい良い部分だなと思ってます。
それ感じると何がいいのかっていうと、なんか染み込みません?
オンラインで受けてると自分の手元でたくさんこう、何だろうな、記録したりとかお茶も好きな時に飲めるし、
何ならね、耳エアポーツつけてたら途中でお手洗いとかにも行けちゃうわけですよ、極端な話。
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でもそうじゃなくて、みんながその場を楽しもうとか、この時間で私が何が得られるんだろうっていうのが、その場に例えば今日参加者の方4人だったんですけど、
4人がいたら、プラスは私5人で、その5人で作る空気感ができる。
それがかけがえないものだし、その5人が作る空気感の中で、じゃあ私はどういうことが得られるかな、どういうことを楽しみにしてきたんだっけな、
どういう係りをしていこうかなっていうのを考える深さが違うような気がしております。
映画とかもそうですよね、ネットフリックスとかプライムビデオでお家で見る映画ってめっちゃいいじゃないですか、
家から一歩も出ずに好きなお菓子買って、トイレ行きたかったら一時停止で止めてっていうのが自由にできる。
それはすごい良いところだけれども、やっぱり映画館に行くとそこでしか味わえない臨場感とか、
自分一人だけじゃなくて周りで見てるお客さんのちょっと今驚いているんだろうな、みんなとかね、
時には笑い声が聞こえてくるといいですよね。
結局何が言いたかったかっていうと、リアルの良さもあるし、オンラインの良さもあるし、
私はどうしても欲張りなのでどっちもできたらなと思っています。
きっとどちらかに特化した方がその繋がりができたり、そこに特化した攻略の仕方、
マーケティング的なことができると思うんですけれども、
あえて私はどっちもやる。
オンラインはオンラインでやりつつ、オフラインの場もオフラインでお声をいただいたらという形にはなるんですけれども、
そうすることによってどっちの良さもあるし、
どっちも補わなきゃいけないところってこういうところだよなっていうのが見えてくるので、
私はどちらもやることをこれからもしていきますし、
これから出会える人も区切りなくオンラインでもオフラインでもできたらなというふうに思っております。
実は昨日インスタグラムの方に投稿させてもらったんですが、
ジャダリング講座、やってほしい企業さん、団体さん、講座の主催者さん、個人の方、
どなたでも大丈夫です。いらっしゃったら受付しますということを流しましたので、本文の方にリンクいただきます。
私が持っている講座をそのままやりますっていうことももちろんできますし、
例えば、自分の講座に合わせてこういったところをカスタマイズしてくれませんか?
こういう講座生さんが多いので、こういったところをちょっと強めにお願いできたりしますか?
なんていう相談にもお答えしながら、かといって私も全部合わせるっていうよりかは、
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ここは伝えたほうがいいよねっていうのは一緒に相談してやることができます。
1回でもいいですし、継続的に何回か次の日もお願いしますって呼ばれている講座さんもありますし、
2回とか3回とかを一連の流れとして回を分けてやってくださいとか、
今回のリアルで行ったものもそうなんですけれども、
そういった形でオフラインでやってほしいですっていうお声も大丈夫です。
今日なんか資料を一切配らなかったんですよ。
ポートフォリオとかシールとかをお渡しさせてもらったんですけれども、
別に何が何でも資料を渡すとか投影しなきゃいけないとかじゃなくて、
その場で伝えられること、その方たちに伝わりやすい伝わり方っていうのを私も考えるし、
絶対パソコンがないとできませんっていうことでもないので、
そういったことも含めてお気軽にご相談をいただければと思います。
ご相談はインスタのDMでもいいですし、
公式LINEのリンク貼っておきますので、
登録してお名前を送った上でご相談事項を送っていただければと思います。
いきなり講座が、いきなりワークショップだとはならずに、
もちろん先にお打ち合わせさせていただいたり、金額面もご相談に乗ることできますので、
お寄せください。
こういうの聞くとちょっと高そうだしなとか、
勝手に自分で想像して、
お出迎えするんだったらこの金額じゃ無理だろうな、
みたいなことを思う方がもしかしたらいらっしゃるかもしれないんですけれども、
一旦相談してみてくださいっていうところでございます。
お受けしている金額、やっていることもすごいバラバラですし、
不当な顧客を取るわけではもちろんございませんので、
この団体さんとかができるものを私もそこの思いに応じて
精一杯やらせていただいておりますので、
本当にお気軽にご相談いただければと思います。
これは私の中で一つ挑戦というか、
やっぱりリアルの場で何回かやっていたとしても、
毎回会う人は違うし、毎回設備は違うし、
毎回やってほしいって言われる内容も違うので、
今年はそういった場を私も広めていきたいなと思っておりますので、
ぜひそんなしおりを応援したい。
お家に急いで来てほしいな。
私が所属しているコミュニティでやってほしいな、
みたいなことがありましたらご相談ください。
もし地方の場合には、
ちょっと要相談にはなります。
東京で基本的には行っていて、
神奈川、千葉、埼玉ぐらいであれば行けると思いますけれども、
ここに来てほしいってことがあれば、
交通費ですとか、ご負担いただいた上でお伺いすることもできますので、
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そんなことができたら、
なんかちょっといいな、かっこいいなとか思ってますけれども、
ぜひお寄せください。
では、今日はリアルの場ってこのところがいいよ。
でもしおりは欲張りだからリアルもオンラインもどっちもやるよ。
そして外部の講座からのお声掛け、
お待ちしてるよということの三本柱でお話しさせていただきました。
どなたかとご縁があることを願っております。
ではしおりでした。またね。