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皆さん、こんにちは。心花のゆみえ🌼です。 皆様お元気でしたでしょうか?
えーと、これは前回のトレンチャンで連続で収録しておりますと。 前回はちょっと下肢のお話、下肢の前後のお話とかさせていただいたんですけれども、
今回はちょっと私の素敵なプライベートの次男のバスケの話を、ちょっと思う存分させていただきたいと思っております。
ということで、あの興味のない方は全然スルーしちゃってください。
えーと、本当にスポーツってとっても学ぶべきことがたくさんあるなって、 今回のサッカーをまあちらっとしかまだ私は見れてないんですけれども、
サッカーのことで言うと、今回のね、なんかワールドカップはすごいですよね。 負けてないっていうところがすごいなと。
勝ちで1位を引き分けで終わらせて2位通過、決勝リーグ2位通過ってすごいなと思って、
多分昔のワールドカップでね、決勝リーグ廃退した年もあったと思うので、
やっぱりなんだろう、今回見てみる、調べてみると選ばれている方々、ほとんど8割9割海外で活躍されている方、
やっぱりこう日本のJリーグもね、育てていくのには大事なんだと思うんですけれども、
技術を磨いていくとか、こういろんな面ではやっぱり海外に出てサッカーをしていく。
それでまた全日本でみんな集まってやっていくっていうのが、今回いい流れにつながってる勝利の一因なのかなと思って、
私サッカーすごく好きだった時代は、不動のキャプテン、長谷部誠くん、長谷部くんがめちゃめちゃ大好きで、
今でも全然ね、結婚されてお子様もいて、今は選手は引退していろんな指導されてるんですけれども、
今でもなんかかっこいいなというか、素敵だなというか、なんか好きなのは変わらないというか、
同年代でもあるし、なんか頑張ってほしいなって思える方で、長谷部くんの時代はそんなにいっぱい海外に行ってた方々っていないんですよね。
ホンダ選手とか香川選手とか長友、内田選手とかいましたけれど、そんなに全日本がほぼ海外勢っていうことはなくって、
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やっぱり先立って海外に行って、海外で活躍をして、日本人もできるんだっていうのを見せてくれた先進の方々も本当に素晴らしい功績だなと、
そのおかげもあって、今若い方々がもう10代から海外に行って、こうやって全日本でも一位通過、あともうちょっとで一位通過できたところだったと思うんで、
そこまでの実力を上げられたっていうのは、今までのそういう海外に行っていただいた方々の選手の功績もあるよなって、
ご本人の今の選手方の実力もしっかり過去を頑張ってきた選手の功績も大きいなって、私は今回色々調べて感じていて、
これちょっと今バスケの話じゃないんですけど、サッカーも今選手の名簿を見ると、どっちかっていうとこう、
フォワードよりはミッドフィルターとかディフェンスの方が多く召集をしていて、ルーチームなんだなって、私サッカー全然詳しくないんですけど、
でも結局決めてるのってミッドフィルターの方々っぽいんですよね多分。
だからバスケもそうなんですけど、一つのポジションを極めていくってとってもそれはもちろん大事なんですけれども、
プラスこう違うところでもできるっていう底力というか、フォワードだけじゃないミッドフィルターだけじゃない、こう自分でそこを得点取りに行くみたいな、
そういう意識ってすごく大事だし、これからスポーツやっていくにでもバスケでもそうだと思うんですけど、
そのバスケで言うとポイントガード、うちのジナンは一応ポイントガードっていう位置をやらせていただいて、
そのチームのゲームメイキングどうやって攻めていくのかみたいのを決めてボールを回したり、
プラスシューティングガードっていう役もやってると思っていて、今回の大会は1勝2敗でギリギリ前頭の切符を手にしたんですけれども、
うちのジナン坊、小5、小学5年生でありがたくポイントガードをやらせてもらっていて、
プラス今回の試合を見るとおそらくうちのジナン坊が半分ぐらい点数を取ってはいるんですよね、
これはみんなのおかげ、チームのみんなのおかげでいろんなディフェンスとかやっていただいて、
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うちのジナン坊が決めるっていうことが結構半分ぐらい点数を取っているんじゃないかなっていう、
私ちゃんとスタッツっていうのはまだつけてないのであれなんですけど、
だいたい半分ぐらい点数も取っていて、チーム全体の点数の割合で言うと、
ボールも回してっていうことをやっていて、
バンス系で言うと多分それ両方ともやってるってことはコンボガードっていう、
なんかそういうポジションの名前があるらしくて、
それが今結構NBAでも欲しているポジションだったりするらしいんですよね、
私の調べてる情報だと。
だからやっぱりガード、ポイントガードを極めることはもちろん大事だし、
だけれども別の部分もできりこなせる選手ってやっぱりチームとしては欲するんだろうな、
っていうか、NBAで言うとニューヨーク・ニックスのブランソンだったり、
サンダーのSGA、シェイだったり、いろんな上手い人いると思うんですけど、
私が詳しいのはその2人ぐらいで、
その2人も基本ガード、ボール回しもできるし、
自分で攻め込むドライブも得意だったりするので、
全然質と量は全然違いますけれど、
うちの次男坊も相当同じようなポジションで、
体力も気力も使って、頭も使って、
頑張ってやってるなーって本当に関心をしてしまって、
なんか変な私が心配する、心配というかね、
なんかすることなかったぐらいに少しずつ成長していて、
ちょっと長々喋ってしまったんですけど、
結果的にうちのチームの結果としては、
館内で少年団の中で7位っていう順位だったんですよね、結局ね。
でも本来ならそんな全道行ける順位ではないんですけれども、
今回たまたま全道の開催地っていうことになり、
そして私もよく分かってなかったんですけど、
トーナメント制みたいな大会ではなくて、
交流試合みたいな形で何試合か全道の子たちが、
強いチームの子たちが集まって何試合かして、
バスケを深めていくみたいな、そういう全道の集まりみたいなんですよね。
たまたま本来は3位か4位、3位ぐらいまでしか行けなかったところが、
今回運良くうちのチームは参加できるっていうことで、
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めちゃめちゃ本当にありがたいことですし、
今回の大会でも正直うちのチームはそんなに強いチームではないんですよね。
去年は6年生が1人だったっていうことでずっとずっと負け続けて、
最後の冬季で一勝できたっていうチームなので、
今年度は前回の初戦の大会が負けてしまって、
今回頑張ってギリギリで初戦突破できてっていう結果があって、
今回2勝目を勝利して、何とかギリギリ7位に入って、
全道へ行ける、こう切符を掴んだっていう結果なんですけれども、
これは本当に運も相まったなっていうか、
トーナメントの屈辱もあったと思うんですよね。
コーチのおかげでいいところに入れて、
何とか7位勝ち取れて、
でも正直いけなかったチームを見ると、
うちのチームより多分恐らく強いんじゃないかっていうチームも、
残念ながらっていうチームもあると思うんですよね。
当たりどころが強いチームにすぐ当たってしまうと負けてしまうっていう、
トーナメントの怖い部分もあるので、
その子たちの分を背負って代表していくんだよっていうところは、
子どもたちに伝えていきたいなと思いつつ、
何かいろんな話をして、あれですけど、
まずは次男の話ですよね。
私がちょっと前まで思ってたのは、
一番の気づきは、
うちの次男も結構一番になりたがる気質でありながら、
何ですかね、ちょっとガラスのハートっていうか繊細な部分もあって、
なんか一番取れないならやらないみたいな、
ちょっと負けが分かっているとやりたくないみたいな気質もあったり、
何だろうね、追いかけることが好きなのか、
競争することが好きなのか、
どっちかわかんないですけど、
誰かライバル的な人がいると相当心が燃えて、
すごく多分実力以上の力を出せる彼なんだと思うんですよね。
だから誰か競争相手がいないと、
まあいいところで辞めるっていうところもあるし、
追い込んで追い込んで自分との戦いだみたいには、
まだできてない彼があったり、
それは最近シャトルランって学校で体力テストであるんですけど、
5年生で学年でうちの学校で120回シャトルランできたみたいで、
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一番だったみたいなんですよ。
でも本人は多分いいとこで辞めたみたいなギリギリだったんだとは思うんですけど、
多分おそらく101回ぐらいから一人で走り続けていて、
結構きつかったんだと思うんですよね。
だからそれがもっとライバルがいたら、
もっともっと上を伸ばせたんじゃないかなみたいな、
いいところでも120回でギリギリから辞めたみたいな言い方をしてたので、
だから彼にとってはどんどんどんどん上を見せてあげて、
いい環境でやらせてあげることが、
彼の潜在能力、ポテンシャルを伸ばせていける一つのツールなんだろうなっていうのも学べた、
シャトルランの話だし、ちょっとバスケの話とはずれたんですけど、
そういうちょっと繊細な部分もありながら、
私もサポートしてたので、
メンタルを強くしてあげなきゃみたいな意識が結構私の中ではあって、
私からもいろいろ言葉で伝えたりはしていたんですけれども、
今回の大会、2敗してしまったチームはもともと強いので、
でも結構惨敗的な感じでね、
もうちょっとできたんじゃないかなみたいな感じで、
私が結構説教しちゃったんですよね。
本当に私もまだまだできてない未熟な人間なんでね、
ついついね、感情的に怒っちゃったり、
みたいなことがあったんですよ。
でも、よくよく考えたら、
今ちょっとね、子供が帰ってきて一旦中止して喋ってるので、
ちょっと変な形になったと思うんですけれど、
よくよく考えるとですよ、
2勝目のね、ギリギリ7位8位決定を決める試合の対戦は、
本当に接戦で、前回練習試合ではね、
10点差ぐらいだったかなぐらいで勝っているチームだったんですけれども、
やっぱり全土今回かかっている試合なので、
どのチームも本当に強くなって試合に臨んでいる形だったので、
本当に接戦で、こっちがちょっと点数上だったり、
あっちに逆転取られたりで、
最後の最後の4クォーター目で同点にさせられて、
させられてって言ったら言葉悪いですね。
8点差ついてたんですけれども、
こちら側のディフェンスの悪さがたたり、
追い詰められて同点で終わってしまい、
延長戦が始まったんですよね。
5試合目ってことですね。
延長戦が3分あって、
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どっちなんだろうって、
私も本当に見てていてもたってもいられなくて、
面白いことにも、体育座りでね、
バスケット近くで試合を見れるので、親が。
なんですけども、いてもたってもいられなくて、
もう立ち上がりたいみたいな気持ちもあったり、
でもそれはできないので、
もう正座して、最終正座して、
もうなんか正座するとちょっと安心するんですよね。
なぜか。
なんで正座をしながら、
うちの地難部の試合を、
うちのチームを見ていたっていう、
私のヘンテコな話もありますけれども、
その延長戦の3分、
頑張ってはいながら点数、
うちの地難部も決めたりはしてたんですけど、
結局4点差つけられちゃって、
最後の残り1分で。
で、1分切りましたと。
そうすると地難部がね、
あの、なぜだか不思議なんですよね。
そんなに緊迫感ある表情でもなく、
力がそんなに入ってもいない、
ちょうどいい感じだったというか、
まあ疲れも溜まってたんだと思うんですけど、
いい具合に今、
小学生でも3ポイントがね、
今回導入されていた年だったっていうのもあって、
いいところの3ポイントまで自分で行きまして、
そこから打ったシュートが、
奇跡的に3ポイントが入り、
まあそこで1点差を、
1分を残り1分切ったところで決めて、
土壇まで。
そして残り1本を、
こうなんとか地難部も決めて、
5点取って、
1点差、相手が1点低く、
こっちが1点勝ちで、
なんとかギリギリで、
ギリギリのギリギリでも、
残り1分切ったところでね、
何十秒っていうところで、
うちの地難部が決めてくれて、
最後勝ち切ったっていうところが、
本当に1点差ですけど、
そのいろんな1クォーター目から、
その延長戦までもいろんなことあって、
まあでもそれでもなんとかね、
体力持って、
1点差で勝ち切ったっていうところ、
そしてうちの地難部が実は、
あのファールっていうのがあって、
5回ファールを取ると対象になるんですよね。
たまたまあんまりそこまで取らないんだけど、
なぜか4個もうちの地難ファールをもらってまして、
もうあと1回ファールしたら対象だっていう、
場面のそのギリギリのところで、
いつだったかな、4クォーター目か、
3クォーター目ぐらいでもそれになったのかな、
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4クォーター目かな、
ちょっと忘れちゃったんですけど、
でもそのギリギリの極限で、
ファールもできないとあんまりプレッシャーもかけられない中、
その最後の残り1分、
切ったところの途端まで、
3を大会では初めて決める、
そして普段そんなに入らないんですよね、
3ポイントは。
でもそこの途端まで決める力と、
最後をもう1回決めて、
5点取ってプラス1で勝つっていう、
その精神力、体力も気力も頭も相当使っている中で、
その最後の最後、
そこまで力が入ってなく、
いい具合でバスケのセンスなのか感覚なのか、
果たしてちゃんと意識して3取れば、
みたいな意識があったのか、
そこまで確認は取れてなかったんですけど、
まあそこ、
あの時間帯で、そして4ファール、
その極限の状態でその3を打ち放つ、
彼の精神力、そこで決めきる、勝ちきる強さって、
相当メンタリティ強いじゃんって私は思って、
で、本人に聞いたんですよね。
それすごかったねって言ったら、
うちの次男坊NBAのもう亡くなってしまった、
コービィ・ブライアンとコービィが大好きで、
コービィが言ってるマンバメンタリティっていうのがあるんですよね。
昨日より今日、今日より明日、
今日の自分がより強くなるために頑張るみたいな、
そういう精神、マンバメンタリティだ、
みたいなことを笑いながら言っていて、
やっぱりそういう意識は本人は持ってて、
あんだけ集中して、最後の最後の途端までやりきれたんだなって思うと、
相当メンタル強いじゃんと思って、
だからそこで気づいたんですよね。
そういうガラスのハート的なね、ちょっと繊細な部分もありながら、
だからこそいろんなところに目が行き届いて、
パスを回せたりするんだなと。
だからそのガラスのハートをメンタル弱い部分に私はフォーカスをして、
強くこれから選手生活まだまだある中で強くしてあげなきゃなんて思ってたけれども、
そんなのも必要なくって、
だからその繊細な部分もありつつ、
それを強みにして自己需要、需要をして、
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信頼していくことがもう私がやるべきことなんだろうなって。
あとは食事の管理だったり睡眠の管理だったりをしてあげればいいんだなって、
あとは迷っている時とかなんかねへこんでる時とかにちょっとサポート入ったり、
いい問いかけだったり振り返りをさせたりっていうことぐらい、
あとは環境作りなのかなと思って、
変にメンタル強くさせようなんて思ってた私がバカだったなぁみたいな、
もう十分いろんな経験で彼は勝ち取ってというか、
勝ち取るじゃないね、もう習得、まだまだですけど少しずつ成長してるんだなということに気づけて、
だから結局子供にはいろんな経験をさせることがやっぱり、
バスケにもいろんな経験もすべて大事なんだなぁと思っていて、
バスケだけずっとやらせてるわけではうちはなくて、
バスケはとりあえず週4回の練習で、その他は自由に遊びたいみたいなので、
友達と公園行ったり、なんか最近は消しピンって言って消しゴムのなんかこう遊ぶのが流行ってるというか、
うちの次男坊が流行っていてめちゃめちゃ熱中していて、
なんかこう家でもその消しピン消しゴムを使ってこうなんか練習していて、
でもその熱中する、できるその力って結構それは大事だなと思っていて、
何事も何か一つに熱中できれば、
まあそれがもうダメになったとて、やめたとて違うことに熱中できるっていうその能力がもう習得されるんじゃないかなと思って、
だからバスケ以外でも好きなことをやったらいいんじゃないかなって、
あとはこうなんだろう、子供のうちにじゃないけど、
山とかそういう歩いたり走ったりするのって相当体感鍛えられるとか聞いたこともあるので、
公園とかね内森も多いので、そういう遊びをさせるのがまたバランスよく、
なんかこうバスケだけではない気分転換というかにつながったりもするのかなと思って、
そんな気づきをね最近得ましたね。
本当に子供ってね大人が思っている以上に成長してるんだなと思って、
まあなんかまだまだこれからですけど、
子供たちのね、少年団の皆様のおかげでね、
初めてあの禅道っていうこれから1ヶ月後にある禅道っていうのを体験できることがとってもありがたいし、
長男もね中学校では禅道を2回体験してるんですよね。
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一応みんなのおかげでね。
でも小学校では禅道行ったことないので、
まあ次男のおかげでそんな経験も私もさせてもらえるっていうことが本当に感謝だなと思いつつ、
本当にこう、まあ頭の中ではね自己需要。
やっぱり最初に自己肯定感も大事ですけど、
まずは自己需要して、自己肯定して、
自己信頼をして、
で他者信頼もできていけるみたいな、
そういう流れがあることはもう私の中でもそういうメンタルな部分とか心とかね、
精神とかを勉強して分かっていながら実際にできてなかったっていう私の反省点。
本当にその繊細さがあるがゆえに今のプレーができてるんだなーって今回の大会で、
まあ2勝2敗っていう結果でしたけど、
本当にその途端まで決めきれた彼を本当にすごいなと思って、
私があの場面でそのフォーファールでギリギリなところであんな攻めというか、
できるのかなって思うとね、本当に謎だし、
もう親としても本当にハラハラドキドキで、
本当にこうポイントガードってやっぱりチームのね、
その攻めを決めていく、
ゲームのコントロールをしていく役割だからこそやっぱり次男にも責任があるから、
私としても親としても若干こう責任感が生まれるというか、
そこで一緒に戦ってるみたいな、戦うまでいかないですけど、
なんか一心同体でやってるみたいな、
相当私も声かけたり、
バスケってね、そういう試合を間近で見れるからこそ親も熱狂しちゃうみたいなところがあって、
結構いろいろトラブルもあるって聞くスポーツらしいので、
そこが楽しみであり注意しなきゃいけない部分でもあるバスケなのかなと思いながら、
子供たちのおかげでいろいろ本当に私も学ばせてもらってるなと思って、
めちゃめちゃ長い話をしてしまいましたけれども、
結局子供にはいろんな経験体験をさせてあげれば、
勝手に強くなったり精神的にも成長していってくれるのかなみたいな、
だから親ができることは結局環境を与えることと、
食べ物とか睡眠とか、あとは多少のサポートを、
どんな問いをかけてあげるのかみたいなところだったり、
振り返りが大事なのかなっていうのをすごく今回は学ばせていただきましたね。
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皆さんお子様いる親御さん、皆さんどうでしょうかね。
私も本当に未熟でね、ついついあんなに頑張ってる次男坊なのに、
なんであんなにちょっと説教じみたことを言ってしまったのかなみたいな、
ごめんねみたいな、今本当に思いますけど。
ちょっとまた一旦止めて撮り直してますということで、
かなりゆっくりしゃべってしまったので、ここら辺でまとめていきたいと思うんですけれども、
結局最終子供は勝手にいろんな経験体験をさせてあげると、
勝手に育つっていうことですよね。
それぞれのスピード感とかね、大きさとかはそれぞれその器によってあるとは思うんですけど、
親が変に心配するよりかは、子供は相当親よりいい具合に育っていくというか、
親以上のものを持っているというか感じるので、
本当に変に心配するより、
ハラハラドキドキああいうね、競ってる試合では本当に親がね、
本当にハラハラドキドキ、もう本当に緊迫感ある。
皆さんそういう試合だった中、本当に最後ね、みんな感動して声かけてくださったり、
私も最初もギリギリだったので、もう呆然ともう、
ああ勝ったんだみたいな感じですぐには泣けなかったんですけれど、
ちょっとしてからもうちょっとようやく落ち着いて、
まあなんかちょっと久しぶりになんか泣けたというか、
本当に良かったなっていうか安堵感というかね、
そんな体験をね、本当にまあ子供がバスケっていうスポーツをやってなかったら体験できなかったようなことを今は体験させてもらって、
まあある意味本当に今の子供たちの方がこれからの時代をより生きやすく生き入れるポテンシャル能力、
遺伝子レベルで持ってきているはずなので、
まあ私はね、昭和生まれの人間なので、
そこらへんは逆に学べる部分もありつつ、
まあいろんな経験値、いろんな経験はしているので、
まあそういう部分でね、何かサポートできる部分はしてあげて、
まああとはね、本当に子供を信頼していくっていうところなんでしょうね、きっと。
あとはもう親はスポーツはいろんなお金がかかってしまうので、
まあ金銭面の部分でも頑張らなきゃいけないなっていうところは本当みんな同じですよね、親だと。
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まあそういうところでちょっと今回は終わらせていただこうかなと思うのと、
まあ最後ちょっと伝え忘れたんですけど、
まあこれは私のただの感覚なもので、
まあその日実は最終戦をギリギリで勝った試合の日っていうのは、
ちょうど下死の日だったんですよね、6月21日の日曜日。
で、その日実はその亡くなった兄の参加役だったんですよ。
で、まあ本当はね、私は妹という立場として、
まあね、参加役に参加するのが当たり前なんですけれども、
まあ今回は本当に身内だけでやるっていう、自宅でやるっていうお姉さんの考えだったので、
まあうちの兄からすると、うちの兄の子供も甥っ子も頑張ってバスケやっててよく見に来ていたので、
まあ兄ならそれはお前がちゃんと言ってやれって言ってくれるかなと思って、
今回の参加役っていうのは、私は次男と、私は出れずに長男だけ、
なぜか長男だけタイミングよく参加できることができて、参加できて、
まあよかったなと思いつつ、
まあなんか変な話ですけど、
このたまたまの、この兄との参加役の日が、この禅道を決める日にもつながったっていうことが、
まあ兄のね、わからないですけど、多少のサポートはありがたく受けたのかなと思って、
まあなんでこんな泣いちゃうんだろう、やっぱりね、
時間は経っても悲しみが完全に消えるわけではなくって、薄れてはいきますけど、
やっぱり思い返すとね、まだまだ消化しきれてないというかね、
人間らしさも私はあるので、割り切れてるわけではなく、
まあただ事実は事実なので、
まあでも兄の力も、あのミラクル3ポイント、最後の5点をうちのジナンが決めれたっていうのは、
まあ兄の力もあったかなと思いながら、
まあこんな泣くつもりではなかったんですけど、
まあそんなこともあるのかなって、
まあなんかあのニックスのタウンズっていう選手も、
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お母さんはコロナ時期で亡くされていて、そんなようなことを言っていたので、
なんか気持ちがすごくわかるなぁと思って、今言ってしまったんですけど、
まあなんかこう、目に見えないもの、ご先祖様とか、
そういう目に見えない力も絶対私は働いているというか、
あの見守ってサポートしてくださっていると私は信じている人間なので、
全てに感謝というか、奇跡の3ポイント、逆転勝ちっていうのはそういう力も、
あのジナンだけの力ではなくみんなのチームの力だったり、
いろんな方々の力、目に見えない力も相まって勝ち取った一勝かなと思っていて、
まあそういうなんか当たり前じゃないっていう感謝、感謝を忘れちゃいけないなっていう、
本当に支配でしたねということで、
こうまとまらない話をね、本当に最後まで聞いていただいた皆様、
まあ別に結論とかあれはないですけど、
たらたらちょっと何か皆様にとっても何かいいきっかけとか、
気づきにつながったらより嬉しいなと思ってお話ししてみました。
まあこんな形で最後ちょっとね、泣く予定ではなかったんですけど、
まあ全然ね、そういう何だろう、お涙ポロリみたいな話にしたいわけではなかったんですけど、
まあそういうね、目に見えない力、ご先祖様の力は本当に絶大だと思うので、
神様、仏様とかね、いろんな方々いらっしゃいますけれども、
ご先祖様は本当にね、歴代に遡ると何万人って私たちについていらっしゃるって言われているので、
その力がね、本当にパワーが加われば何かミラクル、奇跡と言われることも起きたりもするんじゃないかなって、
だから自力も大事だし、たりきも本当に感謝を持っていただく、受け取るっていう意識も大事だなと思っていて、
人事を尽くして天命を待つじゃないですけど、やっぱり人間としてできることはやり、
あとはもう天に任せるみたいな、そういう意識って日本の文化として今までね、伝わってきたことなので、
そういうこともね、日本の文化、意識みたいなものも子どもたちに、
まあ身近な兄弟2人ですけど、伝えていきたいなと思っている私であります。
ということで、今日はこんな形でぐちゃぐちゃな話になりましたけど、
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まとめて話そうと思うと私ついつい先延ばしにしてしまう癖があるんで、
まとまらないうちに感覚で喋っております。
ということで最後まで聞いていただいた皆様、本当にありがとうございます。
またピンと来たことがあれば、またスタンドFMで言葉でエネルギー伝えていきたいと思っております。
ということで、今日も最後までありがとうございました。
進化の弓矢でした。
今日も最高の一日をお過ごしください。
ありがとうございました。進化の弓矢でした。
ではまた。