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占いの勉強のすすめ2 from Radiotalk
2026-11-01 11:48

占いの勉強のすすめ2 from Radiotalk

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00:01
こんにちは。占いの勉強のすすめという2回目の話をしてみたいと思います。
占いの勉強するということはですね、どういうことかというとですね、
僕もね、占いあんまり興味なかったんですよ、実を言うとね。
興味ないどころか、どちらかというと、何だろう、否定派。
興味ない逆、逆に。
でもまあ、ひょっとしたことからですね、ちょっと占いに興味を持とうと思ってね。
持とうというか、知り合いが占い師だったんでね。
そう否定してあげるのもかわいそうというか、ちょっとよくないなと思って。
そういう何かの縁だなと思って、じゃあ僕も占い勉強してみようと思って勉強したわけですよ。
別に占い師になりたいかと言われたら、ちょっとよくわかんないんですけどね。
ただ占いの勉強は続けていこうというふうに思った次第でありまして。
何でかというとですね、占いの勉強をするとですね、人生について考えるわけですよ。
自分の人生をね。ぶっちゃけ人の人生にあんまり興味はなくて、興味ないというかわかんないですからね。
ただ自分の人生を良くしていこうという、そういうことをですね、深く思うようになったわけですよ。
ただね、人の人生に興味ないかと言われたらそうでもなくて、自分の人生を良くしていこうと思ったら、
人の人生を良くしてあげないと、良くしてあげると言ったら上から目線なんですけど、
やっぱり人の人生と関わり合いがあって自分の人生があるわけですよね。
自分の人生を良くしようと思ったら、なんとなく関わって人の人生を良くしてあげないといけない、
あげるってあげないと言ったら、やっぱり自分の人生を良くしようと思ったら関わって人の人生をより良い方になりますようにぐらいかな。
人の人生を良くすることはできないんですけど、でも人の人生もなんとなく良くなるようにというような気持ちを持って接していく。
あやくば人の人生を良くするお手伝いをしたいなというふうに思い出した次第です。
だから占いを勉強するということは人生を良くしましょうということイコールでいいと思うんですね。
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自分の人生を良くする。自分の人生を良くするということは人の人生を良くするのと割とイコールじゃないですかね。
やっぱり人って自分一人で生きているわけじゃないですからね。いろんな人と関わり合って生きているわけですよ。
関わって人が少しでも良くなりますようにみたいな、そういう気持ちになりますね、占いを勉強するとね。
わかんないですけど占い業界とかあまり興味なくて、興味ないっていうか、興味はないんですけどね。
ただ占いってそんなに悪いものではないなという気がしました。
あと占いをしているといろいろな学びが多いというのが一番の、人のことに興味が持てますね。
僕はあまり他人のことに興味がなかったんですけど、今でもない方だとは思うんですけどね。
でもそれでも他人の人生に興味を持つようになりましたね。興味を持つというか、良くなってほしいなという感じでね。
それぐらいなんですけどね。
自分の生まれてきた意味とかね、そういうのもですね、人って思春期ぐらいかな、20代ぐらいかな。
僕は20代ぐらいだったかな。
やっぱり自分って何のために生まれてきたんだろう、何をすればいいんだろうということをですね、考えましたね。
20代、10代ぐらいかな。この辺はよく考えたな。
そういうことをですね、また再び考えるようになりましたね。
僕はね、10代、20代ぐらいの時に何のために生まれてきたんだろうとすごく考えましたね。
出てきた答えがパッと閃いたんですよ。それがね、観光だったんですよね。観光。旅行のね、観光。
そっか、観光かということで、そこから今まで生きてきたわけですよね。
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生きてきた意味は観光だから、楽しいほうがいいわなみたいな感じだったんで。
占いを勉強しだした理由はですね、実はね、観光っていうのが占い用語だったわけですよ。
だから僕は実は駅を勉強してるっていうか、あ、そうかということで。
だからちょっとじゃあ勉強してみようっていうのと繋がってはいるんですけどね。
だから皆さんね、自分の生まれてきた理由っていうのは今一度ですね、勉強する機会になるんじゃないかなと思いますね。占いを勉強するってね。
あとはいろいろ人を観察するようになりますね。そういうのがなんとなくわかるようになってきますね。
僕もね、実はわかるんですよね。わかるっていうか。
僕占いをもう一つやってやろうとした理由はね、ある占い師さんが言ったんですよ。
占い師さんの仕事っていうのは、悪いものを切ってあげるっていうのも一つの仕事なんですよみたいなことを言ってる人がいて。
あ、それわかるわと思って。悪いもんってあるんですよね。悪いもんってね。
なんか言わないんですけどね。悪いものがあるっていうのかな。
悪いなんて言ったらいいんだろう。それは流派によって違うと思うんですけどね。
悪いものがついてるっていう流派もあるし、悪縁があるっていう言い方もしてみるし、変なカルマがついてるっていう言い方があるかもしれないけど。
まあまあ、普通に西洋風に言ったら、ブリーフシステムっていう言い方をしてみるかもしれないな。変な信念ね。変な信念。
変な信念っていうか、変でもないか。信念。信念。信念。普通の信念。そういうのかもしれないですね。
そういうのもね、なんとなく勉強してるといろんなことがわかるように。いろんなことがわかるっていうか、いろんなことがつながってくるっていう感覚かな。
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だから占いを勉強するっていうことは、一つの運命っていうのかな。人生を勉強することになるのかなっていう感じではありますね。
とはいえ、そんな堅苦しく考えることもないんですよね。そんな堅苦しく考えることもないけど。
だから、あれかもしれないな。哲学。西洋哲学を勉強してもいいんですよ。
ただ僕はね、西洋哲学の一種ですね。占いってね。哲学の一種。西洋哲学、東洋哲学とか、あるちょっと端っこの方に占いっていうジャンルがあるような気がしますね。
で、占いを学ぶ人の多くは、学ばない人の多くは、占いをバカにする人の多くは、科学の人に対してはね、科学ってそんな大したもんじゃないよ。占いが素晴らしいかと言われたらちょっと微妙なんだけど、科学だって
そんなに素晴らしくない。
ということで、占い。だからね、人生を大きな視点で見ることができるっていうかな。人生を俯瞰してみることができるっていうかな。そんな感じの気持ちになれますね。占いを学んでいくということで。
別に一生続けていっていいような学問、学問っていうのかな、学問かなと思います。ただそんなに余ててする必要もなく、視野がすごく広くなるっていうのかもしれないですね。占いをお勧めする理由ということで、占いの
勉強のお勧めということをちょっと話してみました。
また具体的な占いの話をしてもいいんだけど、またそのうち話したいと思います。今日は占いの勉強のお勧めという、今日は第2回目ですね。はい、すいません。失礼します。
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