占いへの興味
えーと、こんばんは。今日は何日だろう。えーと、1月の、1月の29日ですね。えーとですね、ちょっと占いについて話してみたいと思います。
えーと、今ね、僕、占い、占いをちょっと勉強してまして、何それってことなんですけど、占い、益境っていうね、えーとね、
占いですね、益境っていう、まあいろんな占いがあるかもしれないね。とりあえず僕は、これはちょっと面白いかもと思ったのが、益境という占いでね。
で、僕占いとかね、なんかあんまり好きじゃなかったんですよ。よくあるじゃないですか、血液型占いとか、誕生日占いとか、いろんな占いあるじゃないですか。
えーと、今日の運勢とか、あと占いっていうかわかんないけど、神社に行っておみくじ引いたりですね。
あのー、なんか、あんまり好きじゃないっていうか、あんまり興味がなかった。別に反対するわけでもないけど、あんまり興味がなかった。
だから神社とかに行ったら神さんはね、必ずおみくじ引くんですよね。
僕は全然そういうのに興味なくて。でも一緒にね、神さんのおみくじの結果を見て、「おー、よかったねー。」とか、一緒に楽しんだりはするんですけどね。
だから僕自身は占いとか、なんかもう非科学的な脱線みたいなぐらいの感じだったんですけど。
でも知り合いが占い師がいて、お店をやることになって、それを手伝うっていうほどでもないんですけどね。
手伝って、なんとか友達の占いがうまくいけばいいのになーっていうことでね、ちょっと応援したいなーと思ってましたね。
それに伴い、僕も占いを勉強してみようと思ったんですよ。
占いの正確さ
するとなんと面白い。占い、いろんな流派があるんで、僕の言ってることが必ずしも正しいかどうかわかんないんですけど占いって当たるわけですよ。
当たるわけですよ。なぜ当たるかというと、統計学だから当たるわけですよ。
どれくらい当たるかというとですね、まずお医者さんが病気が悪くて病院に行きました。
お医者さんが初診で患者の病名を当てられる確率って大体3割って言われてるんですよ。
3割、たったそんな程度って思うじゃないですか。
まぁそんなもんなんですって。
患者さんの病名を当てられる確率3割。
で占いだと、僕素人ですよ。
全く勉強始めて、まだ数日、数週間経ったかな。
その程度だけど、3割よりは当てれるな。
その倍ぐらい当てれるんじゃないですかね。
ところがね、医者は僕悪く言ってるわけじゃないわけですよ。
3割しか当てれないけど、別に病気治るじゃないですか。
そんな3割を4割にしたからいいかと言われたら、そうでもなくて3割でいいんですよ。
3割を6割になったからいいかと言われたら、別にいいわけですよ、医者さんはね。
で、お医者さんはとても大事なことをしてて。
何かというと、やべっていう致命的な病気は必ず見つけます。
それでいいじゃないですか。
ここじゃダメだからおっきい病院に行ってくださいみたいなね。
やべっていうときは必ず、それは医者プロとして見逃さないと思うんですよね。
それでいいじゃないですか。
あとは3割でいいんですよ。ホットケア治るんですから病気なんかね。
で、占いはですね、占いは少なくとも3割以上当たります。
まあまあ普通に6割ぐらい当たるんじゃないですかね。
なぜなら統計学だから。
で、それを6割をよく当たる占いってあるじゃないですか。
そういう量派はあるのかもしれないですね。
6割を。
僕がね、やってもね、6割は当たるな。
それ僕が偉いんでもなんでもなくて。
そういう先人の知恵ですからね。
で、それをね、もっとさらに当てようとする量派もピタリと当たるわ。
80%当たりますが、90%当たりますが、ほぼ100%当たりますが。
そういう占い師はいるかもしれないんですけど。
でも僕はね、そうは思わなくて。
まあ6割でいいでしょうぐらいなんですよね。
当たる当たらないとか、そんなことどうでもよくて。
どうでもよくて。
どうでもいいことはないか。
まあまあ一応それでも6割は当たりますからね。
で、それをもっと当てようと思わなくて。
悪いのを強って言うじゃないですか。
で、いいのを吉っていうのかな。
占い勉強してて、なるほどと思ったのが占い師の仕事は、
強を切って吉を続けると。
悪い運命を断ち切ってあげて。
で、いい運命はそのまま続けたらいいじゃないですか。
そういうお手伝いをすること。
で、吉を続ける。これはね、簡単、簡単、簡単というか。
普通に調子いい人は、
占いの実践
ほっといても調子いいわけですからね。
ほっといても調子いいし。
言うこととしては、調子に乗るなよ。
傲慢になるなよ。
そういうことじゃないですか、アドバイスするってね。
それでいいんですよね。
で、悪い時。
これが難しいですね。
悪い時どうやってこの悪意。
占いをやってるとね、占い師は占い体質になるわけですよ。
要は、そういうのがわかるようになるわけですよ。
で、多少わかるんですよ。
そういうモードに入りますからね。
要は、イタコ、イタコ気質。
本人の意識的かどうかはその辺置いといて。
多少人はイタコ気質を持っているわけですよ。
それが目覚めますからね、占いをしようとしたらね。
で、多少わかるようになるんですよ。
あ、なんかちょっと良くないものが来るなみたいなね。
で、その時どうするかですね。
いい時はもういいんですよ。
いい時は、上れるなよってね。
調子に乗るなよって。
いい時ほど謙虚になるんですよ。
そういうことですからね、いい時って。
悪い時はね、どうしたらいいかというのが、
それはね、実は僕は今から勉強をすることでありますね。
悪い時って、ジタバタしてもしょうがないわけですよ。
ぶっちゃけね。
で、悪い時って、もっと悪くなればいいわけですよ。
きつい話ですけどね。
悪い時はもうとことん悪くなっていいと思うんですよね。
すると、上るしかないですからね。
ところが、とはいえね。
とはいえ、自分がそうなったら、
もっと悪くなっていいですよとか言われたら腹立ちますよね。
でもまあまあ、実際占い、僕がやってる占拠というのは、
陰極まれば陽になる。
陽極まれば陰になるって言って、
悪い時は、とことん悪くなったら、後は上るだけですよ。
ということなんで、
人生ってそうじゃないですか。
悪い時もあり、いい時もあるわっていう感じ。
当たり前ですよね。
だから、悪い時はね、
この際だから、本当は出し切った方がいいんですよね。
でも、そういうことも、
どういう言葉を使ったらいいかわからないじゃないですか。
僕も占いの勉強っていうのは、
ちょっと続けてみたいなというのはね。
ひょっとしたらこれは、
多くの人っていうか、
誰かをハッピーにすることができるな。
もしくは、誰かのお手伝いにすることができるかな。
プラスね、これ自分の勉強にもなるなっていうのもあるな。
ということで、液晶占いというのを勉強してみようと思うので、
ぜひぜひ占ってほしい人がいたら言ってください。
お医者さんの話が出たから言っとくわ。
例えば、今のお医者さんの言ってること。
これ100年後の人が見たらどう思うか。
なんて未開なってなると思うんですよ。
で、それぐらいですからね。
今のお医者さんの技術ってね。
分かってること5%ぐらいって言われてますからね。
だから、100年後の人見たら、今のお医者さん見たら、
なんてバカなみたいなこと言うと思うんですよ。
ところが、液晶という占い。
これ3000年続いてますからね。
だから、100年後の人が聞いても、ああ、なるほどっていうことですね。
だから、意外に占いはバカにできないな。
バカにしてないか。
あと、すごく面白いなと思った。
はい、すいません。失礼します。