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2026-02-05 11:47

トーク743 [占い]勉強を続けている from Radiotalk

サマリー

このエピソードでは、占いへの興味や学びの経験について語られています。特に駅占いに焦点が当てられ、自分自身や他者に役立つ知識の重要性が強調されています。

占いへの興味と学び
こんにちは。トークの743回目。ずいぶんトークから日に違えたんですけどね、ちょうど一週間前でしたね。一週間前に何を話していたかというと、占いということを話していましたね。
で、今日もちょっと占いについて話してみたいと思います。
占いはね、何かというとね、なんだろう、ちょっと興味があって、学んでみようかなと思ったことですね。
で、多分ね、僕はビジネス書とかね、結構自己啓発とか、ああいうことはすごい好きなんですよね。
自分が成長するということにすごく興味があってですね。
で、もう一つ興味があることというのは、誰かの役に立つということがすごく興味がありますね。
で、それなんですよ。占いってね。僕もね、実は占いとかあんまりどちらかというと嫌いだったんですけどね。
嫌いっていうか、よく雑誌とかに今日の運勢とか載ってるじゃないですか。バカじゃないかなとか思ってたんですけど。
でもそういうもんでもないなと思ってね。僕が占いというのはすごく数がいろいろあって、いろいろなんとなく全体的には勉強したいなとは思ってるんですけど。
僕が今すごく興味があるのは液晶、液占いっていうね。液占いっていうのに興味がありますね。
それを日々自分で占って、自分でここで話す。占うって言っても実はアプリを、アプリなんで、アプリでボンとスイッチ入れたら結果が出てきてそれを読んでるだけなんですけどね。
それによって何が変わるかというと、ちなみに今日は天雷無謀という駅が出てきて、これ何かというとあんまり欲張るなよと。
欲によって動くなよと。ちゃんと誠実で無邪気に自分の夢、ドリームが単なる欲望によって出てませんか。そういうことをちゃんと見直しましょうねと。
そういうので、これ実は何日か前、3日か4日前にも同じのがあって、あれまたこれが出てきてるわ。自分ってよっぽど欲っていうのに気を付けないといけないんだなぁと。
こういうことなんですね。だから毎日しばらくは自分で自分の占ってですね、ひとつテーマができるわけですよ。
今日は自分もっと誠実になろうという、こういう家が出たんで、無邪気で誠実で無心になろうと。変な欲に囚われてませんかというような家なんで、そういうひとつの指針というかを見ることができるわけなんですよね。
だから占いもいろいろあって、僕が面白いなと思った占いは駅占い。そんなことでひとつ自分の今日のテーマが出てくるなという感じですよね。
それをですね、自分で占ってるわけですからね。いいのかなと思いますね。
64個の人生のパターンがあるわけですよ。人生のパターンでそれを出していくみたいな、そんな感じなんですけどね。
ビジネス書とか自己啓発書とか僕すごい好きだったんですけど、最近なんかあんまり面白いなと思わなくなってきて、ビジネス書ですよね。
自己啓発書もいまいちなんですよね。
そこで駅占い。駅占いはすごいですね。3000年くらいの歴史があるわけですからね。3000年の重みが違うわということで。
だから中途半端な自己啓発書とかビジネス書とかよりは全然こっちを学んだほうがいいな。
しかも学んだことが自分のみならず、他でも活かせるっていうのは誰かの役に立つかもってね。
別にそんなふうに思ったわけですよね。
だから自分がやりたいことはやるんだけど、ついでに誰かの役に立たないかなという感じで僕は思うんです。
これはついでに誰かの役に立ちそうかなっていうのが駅の占いを勉強しだした理由ですね。
ということでですね。
ただね、なかなかいい線はつけてると思うんですよ。なかなかいい線はつけてると思うんだけど、まだちょっとたどり着けてない部分はありますよね。
勉強しだして1週間くらいですからね。
なのでこれからも勉強していきたいと思っております。
占い師としての資質
あと占いを勉強している理由としてはね、お店を始めたわけですよね。
お店を始めたわけで、占い師って何だろうな。
占い師って別に資格も何にもないわけですからね。
占い師ですって名乗りは占い師ですからね。
医者とかは違うじゃないですか。
ちゃんと決められた勉強をこなして決められた試験をクリアして、ようやくお医者ですって名乗れるわけで。
でも占い師ってやりたい人はできる世界でね。
そのやりたい人をやれるっていう環境を別に否定するわけじゃなく、
自分が占いのお店をやるので、やるっていうか手伝うだけなんですけど、
でもとはいえ変なことを手伝うわけにはいかないじゃないですか。
ドラボーがいました。その人を手伝うわけにはいかないじゃないですか。
だから僕は占いっていうのが良いことか悪いことか自信がなかったわけですよ。
で調べたらこれ良いことだなと思ったわけです。
ただやる人によって良いことにもない、悪いことにもなるっていうもんだなっていうのが分かったわけですよ。
例えば格闘技とかそうじゃないですか。
弱い人を守るっていう、誰かを守るっていう、これ良いことだけどね。
誰かをやっつけるって言ったら途端に悪いことになるじゃないですか。
占いもそんな力があるなと思う。
誰かを幸せにすることもできりゃ誰かを傷つけることもできる。
そういうもんですね。誰かを助けることもできりゃ誰かを騙すこともできる。
そういうもんだなということに気がついて、
でせっかく占いの店をやるんだからそんな人に来てほしくないなと思ってね。
そんな人っていうか悪い人に来てほしくないなと思って。
で悪い人は来ないようになる方法ですよね。
ちょっと僕が勉強することによってそれができるなと思ったから、
ちょっと勉強しようかなと思ったわけです。
いろんな職業があるとしましょう。
占いも一つの仕事だとして、一番大事な素質っていうか、
占い師をやるにあたって一番大事なことって、
いいやつであることだね。いいやつ。
もしくは悪いことをしないということですよね。
いいことをする。悪いことをしない。
そういう基準何かというと、相手のことを思うということですね。
自分のことより相手を思う。
最悪イコールでもいい。自分と相手のことを思う。最悪それでもいいとは思うんですけどね。
でも相手、自分のことだけ考えない。相手のことを思う。
それがすごく大事なことであって、
そういう人をちゃんと見極めれる目を持ちたいなと思ったのが、占いを勉強しようと思った理由ですね。
僕、名古屋地区にいるんですけどね。
もし聞いている方で名古屋地区で占い師の方がいたら、ぜひ一緒に。
お店というか、いくつかブースがあってね。
一つの占いじゃなくて、いろんな占い師がいていいのかなと思っておりますね。
僕ももうちょっと勉強したら、僕も占いをやってみようかなと思っている次第であります。
いきなり、いきなり何をやるんだって感じですけどね。
でも僕の中では自然な流れでしたね。
はい、そういうことでちょっと占いのお話をしてみました。
でも意外に占いってね、好きな人多いみたいで。
はい、じゃあこんな感じです。失礼します。
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