謎解きの魅力
こんにちは。
謎解きについてちょっとお話をしてみたいと思います。
謎解きはね、面白いですよ。
昨日ね、昨日ちょっと謎解きのイベントに行ってきて、楽しんできたんですけどね。
で、思ったのは、自分でもちょっと謎解きを作ってみたいな、みたいな。そんなことを思いました。
で、謎解きはね、一人でも楽しめますけど、できたらご家族とかね、友達とかと行かれたらいいんじゃないかなと思います。
家族とか本当にいいと思います。でもね、あんまりちっちゃい子供はダメだな。中学生より上ぐらいの人ならいいですね。
で、子供じゃないとちょっとわからない問題とかありますから、やっぱり頭の柔らかさ。
で、謎解きって何かというとね、要はクイズ番組があるじゃないですか。
放流場を建てたのは誰?みたいな。別にさ、それって今時スマホでささっと検索したら答えが出るじゃないですか。
謎解きっていうのはね、検索しても答えが出てこないような、そんな問題です。
例えばですね、じゃあ、謎解きの問題を出しましょうか。
鍵があります。鍵があります。
こうかな。鍵があります。鍵があります。
鍵があって、これはダイヤル式の鍵で3桁の数字を入れないと開けない。
そんな鍵があって。で、番号は何だろうと。
番号は何だろうというところに、途方にくれてたんですね。
ふとテーブルを見るとですね、一枚のヒントと書かれた紙がある。
ヒントの中にはリンゴがあって、なしがあって、バナナがあって、リンゴでしょ。
それぞれリンゴの後ろの方に矢印があって、なしも後ろの方に矢印があって、バナナも後ろの方に矢印があって、そんな感じだな。
で、このリンゴなしバナナを見てダイヤルの数字を当てていくみたいな。
そんな感じ。リンゴなしバナナで矢印が書いてある。
さて、3桁の数字は何でしょう。
これは謎解きの初歩的な話でね、リンゴでしょ。だから5なんですよ。
なし4、バナナ7。だから547とダイヤルをするとパカッと開くみたいな。そんな感じ。
謎解きを作ってみようかな。謎解き作家になってみたいな。そんな野望。
でも、やろうと思って作ってみたいな。そんな気になりました。
脱出ゲームの話
よく似た話で脱出ゲームっていうのもあるんですけどね。
昨日僕もちょっと脱出ゲームをしたんですけど、同じです。謎解きも脱出ゲームもよく似たものです。
同じだと思ってください。
ただね、脱出ゲームって意外に制限時間がある。制限時間があるような話があって。
それはちょっと制限時間がかかるとプレッシャーがかかってですね。ちょっとそれ苦手だなっていう。
うかみさんと話してて。
はい、ということで。だからこのラジオトークを使って、ラジオトークというか声の媒体?音の媒体を使ってですね、
何か謎解きの問題みたいなのを作れないかなということをふと考えているところではあります。
はい、どうでもいい話なんですけどね。
一つまた楽しみが増えたなということで、謎解きを作ってみたいなという話をしてみました。
はい、失礼します。