良いものはいつか売れる…がいつまでも続けれるか?
2026-10-04 07:43

良いものはいつか売れる…がいつまでも続けれるか?

良いものは誰かが広めてくれるが運ゲーかも

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00:06
皆さん、おはようございます。こんにちは。花農家&花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段も花農家と花屋をやりながら、新しいお花の取り組みを行っているマルチフローリスとシミズノブユキが、
花業界について明るく、楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、というわけで早速ですが、今日のテーマですけど、
良いものはいつか売れる…がそれまで続けれるかということをテーマに話していきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
はい、というわけで、良いものは売れる。いつか売れる。
よく聞く話なんですけども、
良いものを作っておいたら、それがいつか誰かに知られていって、
それが口コミのように広がっていって、
そのものがだんだん売れていくというようなことをテーマに、
ありそう…なさそうであるという場合なんですが、
やっぱりそこに発信がつきもんだし、
そういう良いものだけ作っていても、それが知られないと結局売れないというのは最もなんですが、
正しいですけど、必ずしもそうとは限らないというのはちょっと僕は思うところなんですよね。
っていうのは、良いものだけ作って発信せずに良いものを作るっていうことをしたときに、
売れるかどうかって、発信って言うとあれですけど、
自分の良いものだっていうことを分かってくれる人の目に留まらないと、
やっぱり結局良いものもし売れないっていうことなんですが、
けど、もしかしたら偶然それを見つけてくれる可能性があると。
その場合、だからいつか売れるっていうのは時間がかかるってことですよね。
だから、いつ見つかるかわからないっていうような長い年月を、
覚悟の上で良いものを作り続ける。
それがいつか誰かにバレる。
で、バレた人が口コミっていう感じでだんだんだんだん広がってきて、
発信をせずにでも売れていくっていう流れっていうのは、
僕はたまに見かけるなっていうところもあるんですよね。
で、それを発信しないと売れないっていうのも否定するのもちょっと違うなと思うし、
発信せずでも売れることもあるっていう。
で、これって結局運やと思ってて、僕は。
運って見つかるか見つからないかっていうのは、いつか見つかると思うんですよ。
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すごい年月をかかっても。
でも、正しいですが、すぐ見つかるか見つからないかっていうのはわからないですよね。
で、ここで僕はちょっともう一個問題なんですけど、
その良いものを作り続けれるかっていうのがそこそこのポイントかなと思ってて、
きっとその良いものをずっと作り続けてても売れなかったらやっぱりやめてしまいませんかっていう。
だって、もしかしたらめっちゃ良いものを作ってたとしても、
それが売れなかったら、その作り続けることができないじゃないですか、結局。
なので、作り違うものを作ろうかとか、
その売れる、もっと分かりやすく、
良いもの、まあそのクオリティの話じゃない、ちょっと難しい。
クオリティの話するとちょっとすごい人によって変わってくるかなとは思ったりするけど、
例えばすごい良いクオリティのものを作りました。
ただし売れなかった。
でもそれはなぜかというと、人に知られてないから。
でも作り続けたら、いつか誰かが見つけてくれるだろうっていうことをやり続けてたら、
先ほども言ってたけど、いつか見つかると思うんですよね。
でも、ただしですが、いつ見つかるか分からない。
それはちょっと運ゲーなところ、そのやり方だとちょっと運のところもあるんですよね。
でも、僕はいつか見つかると思うんですけど、
それを見つかるまで続けることに耐えれるかなんですよね。
ここのポイントっていうのは。
それさえ耐えることさえできたら、僕はいつか見つかるのかなっていうところは変化しないんですね。
だから良いものだと思い続けて、それは必ず良いものだっていう信念のもとに、
売れようと売れまいと作り続けること。
そういえば、いつかどこかで何かが見つけてくれるんじゃないのかなと思うんですけど、
ただし年月が1年なのか10年なのか20年なのかっていうのが分からないなっていう感じですよね。
だからそこのポイントかな。
良いもの作る。別に苦手な発信をする必要ない。
いつか誰かが見つけてもらう。
ただしそれを売れなくても作り続けることができるか。
その土壌があるかどうかですよね。
ってなってきた時に、やっぱり続けられへんなっていうところはあるかなと。
そこまで理解した上で続けるのであれば、
僕はいつか良いものが見つかるっていうような信念のもとをやってもいいかなと思うんですけど、
なかなかその状態じゃ続けにくいなと思うし、
ここまで理解してるのであれば発信した方が早いなっていうふうには、
マイノリーのものはなれへんかなとは思ったりもしますが、
でもそこはあんまりちょっと否定することもないかなと思ったりするんですよね。
自分のクオリティに自信を持って作り続けると。
誰になんて言われると作り続けると。
であれば、ただしやっぱり続けてほしいなっていうのがあるので。
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もちろん僕は発信するなとも思わないし、
発信した方が早いと思うとは思うんですが、
果たしてその人のA.F.A.Tもあるやろうし、
その辺は別に他の人に任せてもいいんじゃないのかなとか思ったりもしますけど、
どうですか良いものを作られてる方に向けてなんですけど、
そのまま発信せず、良いものを作ることに人力を尽くして、
誰かに見つけてもらうのを気ながらに待つのか。
それとも早めに発信して、
発信するのが苦手やけど早く誰かに見つけてもらうような努力に持っていくのか。
どちらが正解とは僕はちょっと言いにくいかなとは思ったりします。
それが今日のまとめかな。
良いものを見つけた時に必ず売れるとは限らないけど、
これは売れそうだなって感じる時があるんですよね。
そういう時って僕がバッと見つけてる時点で、
誰かが口コミで広がっていってるなっていうところがあって、
でもこれって見つけられるまで本当に運ゲーやなっていうのは、
本当に今回ちょっと思ったところがあって、
だからそれはちょっと苦手でもちょっとだけでも、
発信するだけでもちょっと変わってくるかなと思うんですけども、
という難しいところかなと思います。
はい、というわけで今日は一日が皆さんにとって素敵な一日になりますように。
どうもありがとうございました。
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