牛歩の成果
2026-10-01 10:33

牛歩の成果

確実な成果が自分らしい

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00:05
皆さん、おはようございます。こんにちは。花農家と花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら、新しい花の取り組みを行っているマルチフローリスト、シミズノブユキが、
花の業界について明るく楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、というわけでして、早速ですが、今日のテーマですけども、
牛歩の成果ということをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、というわけで、牛歩、牛の歩くって書いての成果というわけで、
何が言いたいかと言いますと、ゆっくり進んでいる成果、成果がゆっくり出ているというような表現です。
なんて言ったんですかね、自分の中で、とても自分らしいなっていうところがあって、
もともと情報発信を始めたきっかけというのが、一番最初に始めたのはやっぱりスレッツかな、スレッツ。
毎日投稿をずっと続けていて、その中で最初の方は全然何をやっているんだろうみたいな感じぐらいで進まなかったんですけども、
1年半、1年1年半分も続ければ、もっと早く出たかな、成果。
わかんないですけど、1年ぐらい経つと毎日やっていると、なんだかんだで何かいいことが現れるんですよ。
これがスレッツから直接出てきたとかいうわけではなく、どうなのかな、スレッツから直接湧いてきた成果っていう、
何かの繋がりであったりとか、そういうことがスレッツを毎日やっていたことによって生まれたっていうようなことがあったんですよね。
そういうこともあって、そういう物事を続けていくと、いつかいいことがあるって言うと、
積み上げ思考になってくるんですけど、続けていれば物事がいつか増転していくというか、成長していくという話ですかね、というような形なんですよね。
今、牛本の成果って言うんですけど、牛本っていうのは一歩ずつ一歩ずつなんですよね。やっぱり成果が現れてくるっていうのの中で。
最近、特に今年ですけども、YouTubeにだいぶ力を入れてるって言うとあるんですが、自分の中での一番の優先順位ってなったときに、今ちょっとYouTubeになりつつあって、
YouTubeを今週に2回か定期的に上げてるんですけど、YouTubeって伸びないなっていうのが改めて思ってて、
03:02
伸びないんですけど、でも伸びるんですよ。ちょっとずつでも。僕ってやっぱりどこか才能がないっていうのも一つですし、
一気に跳ね上がるっていうことに慣れてないというか、そこは得意としてないんですよね、きっと。一気に跳ね上がるっていうようなことを嫌うというか、
嫌うという言い方をしたらできるのにせいへんみたいな感じになってますけど、でも、できないけどそっちの方向を直感したくないっていうつもりもあるところがあって、
真面目にバズるっていうことは僕の中で、自分の中でのテーマなところがあるんですよ、真面目にバズるっていうことは。
だからバズるだけ、何かバズるようなことをするって言ったんですけど、自分の奥多いながらバズるようなことをするっていうか、
いい加減にバズるっていうか、いい感じじゃなくて、バズる方を目的としてやるんじゃなく、自分の本来の目的を見失わずにバズるっていうことを目指している中で、
バズらないけど自分の思っていることを発信する。そうすることによって、たまにちょっと今年一回バズったからありがたいんですけど、
ただ自分が思っていく方向に一歩ずつ、牛歩ながらも進んでいくと、YouTubeって確かに成果が出にくいところはあるんですけど、着実にちょっとずつ増えていってくれてるんですよね、ありがたいことに。
今ちょっとペース的に言うと、動画100本上げてチャンネル登録者数が200人ぐらいってなったときに、1本上げたら2人チャンネル登録者数が増えるっていうようなところに平均してなってきてるんですよね。
そういうことを考えると、僕目標としているのが、まずは1000人。僕は1000人の壁っていうのを超えたいなと思ってて、1000人の壁っていうチャンネル登録者数が1000人で、チャンネル登録者数1000人で何が起こるかって言ったら収益化されるんですよね。
もちろんチャンネル登録者数だけじゃなくて、再生時間っていうのもあるんですけど、再生時間とチャンネル登録者数では、チャンネル登録者数の方が難しいと、どちらが難しいか分からない。僕はチャンネル登録者数、どちらも難しいと思うんですけど、まずは目に見えてるっていうチャンネル登録者数かっていうことをやりたいなと思ってて。
で、何て言ったんですかね、それに向かって計算立つっていうか、あくまで虎の狸の川山屋になってますけど、100人上げて200ってことは、じゃあ100本上げて200人登録者数ってことは、500本上げたら1000人になるんじゃないかっていうようなマインドに途中ぐらいから勝手になっていったんですよね、ペース的に。
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そうなったら500本上げたら1000人になるんじゃないかなっていうような、今実際はまだそのペースでいってるので、じゃあ500本上げてしまおう。そうしたら今僕が目の前の目標としている1000人までたどり着くんじゃないのかなっていう感じですけど、それでも100本上げたってことは5分の1進んだってことなんで、もう2年ぐらいやってますけど。
500本上げて、だからこのペースでいったら何年?10年か。10年ぐらいやったらもうちょっと生きれるかなと思ったりもしますが、10年間今のペースを続けていったら10年後1000人になってるっていうような未来が見えてきたんですよ。
でもこれって10年もやってられへんわとか500本も上げてられないわって思われるかもしれないですけど、でも今このペースですごい再現性を持って1本2人増えているペースを保っててるってことはまあいけるんじゃないかな。
確実性、まあ絶対とは言い切られるかもしれないですけど、再現性高くいけてるってことは500本出せば1000人までいけるんじゃないかなっていうことが見えたんですよね、はっきりと。そうなってきたらまああとは着実にやっていくだけじゃないですか。
進むのは確かに牛歩かもしれないけど、やっぱり進んでいけるので、なんかそれってすごいやる気のモチベーション、まあ10年間これもちろんやる気が出ないときも出てくるでしょうし、もしかしたらね心折れてやめてしまうかもしれませんが、それでもそういう感じで続けれていきたいなっていうのはちょっと僕は思ってるところなんで、なんかこういう牛歩の成果っていうのは自分らしいなと思ってて。
だから成果は出てる、ただしゆっくりだと。で、これを早くする、遅く、てか止まることがなかったら進んでいけるっていうことが確実。だから一番きついのは牛歩すらできない。てか歩いてもやってもやってもむしろマイナスになっていくっていうのはできたときにちょっと考えないといけないかなと思うんですけど、確実に一歩ずつゆっくりとはいえ進めるっていうことがわかったので、そうなってきたらあとはやるだけかなっていうような感じ。
もちろん牛歩と言わずにランニングまでできるように、もちろん日々日々走れるようにっていうような形で考えながらっていうのはやっていくつもりではいるんですけども、どんだけマイナスっていうかあれなんですが、スピードが遅くてもそういうのペースでは進んでいけそうだっていうことが見えたんで、まあそれならやっていこうっていうようなマインドになってます。
どうなんですかね。なんかアホかお前って言われそうな10年もやってられるかと思われるかもしれないですけど、なんかそういうところが自分らしいって言ったんですけど、自分はやっぱり才能がないし、そういう頑固的な要素があるからこそ、牛歩が水が出るのかなというような感じはしますけど、まあそれもね、あくまで牛歩で進みたいとか言うわけではない。
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先にたどり着きたいんですけども、でも自分のちょっと微妙なこだわりであったりとかそういうところを、さっきも言うけど、真面目にバズるっていうことを目標に掲げている中で、真面目じゃなかったらバズりたくないしっていうところもあるので、そういうところに関して言えば、このままでも十分500本あげたら1000にいけるっていうことが見えてきたんで。
まあそういう人間も、僕の同じような若干不器用であんまり器用じゃない方もいらっしゃると思うんですけど、そういう人に少しでも難しいと言われているYouTubeの登録者数でも、極端なし500本出したらなんとかなるんだぞっていうことを示せれたらなというのは思っておりますんで。
少しでもみんなもっとYouTubeやったらいいのになって思いながら今度音声を出してもらっております。
はい、というわけで今日1日が皆さんにとって素敵な1日になりますようにどうもありがとうございました。
10:33

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