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4.スマブラの練習法でコーチングが上手くなった話
2026-03-25 11:26

4.スマブラの練習法でコーチングが上手くなった話

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スマブラでVIPに行くためにやったことが、コーチングのスキルアップとほぼ同じだった。しかもリプレイを見返す感覚まで同じだった。なんで自分はゲームも仕事も同じように取り組んでしまうのか、考えてみた回。

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And now, for a special moment.
しまぴー secret talk
しまぴーのXXXな話。
今日もやっていきます。よろしくお願いします。
最近ですね、スターバックスに行ったんですけど、
誕生日の特典みたいなやつで、割引されるのがあるんですけど、
それを使おうと思ったんですけど、
普段はショートサイズを頼むことが多いんで、
トールサイズにしたんですけど、レジの担当の方が、
いや、せっかくなのでもっと大きいサイズにしたらいいんじゃないですかって言ってくださったんですけど、
いや、すでにトールでも大きいサイズなんですよ。
いや、せっかくなんでせっかくなんでって言うんで、
あ、じゃあグランデサイズでって言ったんですね。
でも、抹茶ラテを頼んだんですけど、
飲みすぎてちょっと気持ち悪くなっちゃいましたね。
では本編行きますね。
今日はですね、凝りずにゲームの話がメインになってくるんですけど、
スマッシュブラザーズですね、本日のゲームは。
一度は聞いたことがあるかなと思うんですけども、
スマッシュブラザーズの上達した話なんですけど、
上達法が実はいろんなことにも使えるぞっていうのを
ちょっと話してみたいなと思っています。
スマブラめちゃくちゃハマってた時期があって、
大抵の方は知ってるかなと思うんですけど、
いろんなキャラクターがステージに出てきて、
ステージを外に吹っ飛ばすっていう、
本当に単純明快なんですけど、とてもやりごたいのあるゲームです。
私がよく使うのは、デデデっていうやつと、
主にデデデなんですけど、カービィのボスみたいなやつですね。
とてもユニークでキュートな見た目をしてますね。
もう一人というか、他にはキングクルールっていう、
ドンキーのボスみたいなキャラクターですね。
こちらも見た目がとてもキュートな、
カービィな体型をされてますね。
別にデデデと描けたわけじゃないんですけど、
どちらも重量系という風に分類されるキャラクターで、
重いのが好きなのかっていうわけではないんですけど、
人型みたいなキャラクターもいるわけですよ。
スマートな見た目の。ちょっと使う気になれなくて。
細いじゃないですか。僕目悪いせいか、
あんまり細かったり小っちゃいと画面上で多分追えないんだと思うんですよ。
なのでなるべく大きいキャラクターを使っているっていう背景があったりするんですけど、
ちょっと長くなっちゃったんですけど、
そういう星のキャラクターを使いつつ、
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スマブラのオンラインで主に戦うんですけど、
そのオンラインで戦っていくとスコアみたいなのがあって、
ある一定以上行くとVIPっていうところに到達したよみたいな感じになるんですよ。
それはある種一つの基準だったりするんですけど、
そこになんとか行けたっていう話なんですけど、
それがなかなか難しかったんですよ。
自分の良いところであり悪いところっていうのが、
すぐに上達はするんですけど、
ある一定のところまで行くとなかなか超えられないみたいなことが結構あって、
漏れなく今回もスマブラのVIPの壁にぶつかったんですけど、
その時にあることをしてみたんですよ。
チェックリストを作ってタスク化したんですよね。練習というかトレーニングを。
もっと具体的に言うと、
自分が使っているキャラクターの上手い人の動画とかを見たりとか、
アドバイスとかを調べて、
自分がここできてないかもっていうのを、
Googleキープとかにメモアプリとかにタスクとして書き出してたんですよ。
チェックリストみたいに。
で、自分の練習する時だったりとか、
次の対戦の時にはこれだけは意識するっていうこともやってみました。
例えばそれが技の使い所だったり、立ち回りだったり。
今でも作ったチェックリスト残ってるんですけど、
カテゴリー分けされてるんですよね。
意識とか実践技、基礎テクニックみたいなことだったり。
意識とか見ていくと武術みたいになったんですよ。武術。
先に技を置くか後に出す意識とか、
止まったりしてリズムを変えるとか、
相手を動かして待つ意識みたいな。
確か僕もちょっと記憶があるんですけど、
上達するために武術系の本とかも読んでた気がしますもんね。
っていう感じで少しずつチェックリストとともに練習をしていったと。
さらにこれも重要だったんですけど、
リプレイを見返すってことですね。
スイッチのリプレイ機能みたいなのがあって、
自分のプレイを見直せるんですよ。
それを見るのがめちゃくちゃためになって、
プレイしてる時は気づけないんですよね。
自分の無意識の部分というか、
癖の部分とか、観客というか、
より客観視するために動画で見直すと、
それがまあ浮き彫りになるんですね。
作ったチェックリストとともに見直していくと、
より効果倍増するんですけど、
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そしてここできてないなって気づいたら、
それまたチェックリストに入れると。
このループを回し始めてからめっちゃ上達が早くなって、
一気にVIPに行けたんですよ。
これは自分でもちょっと驚いて興奮しましたね。
でもあのVIPに行った瞬間、
ちょっともう興奮して混乱して、
その次の試合ですぐにVIPから落ちたんですけど、
っていうのがまずここまで一つ目の話なんですね。
ここからちょっと転換なんですけど、
このプロセスがどうやら他のゲーム以外にも
活かせるっていうことに気づいて、
例えばなんですけど、自分コーチングを学んでいたことがあって、
そういうオンラインとかで。
結果これコーチングを学ぶあるいは上達するときにも、
めちゃくちゃこのプロセスが使えたんですよね。
例えばそのできてないことをチェックリスト化して、
これもやっぱりリプレイというかセッション動画。
自分がコーチングしている状態というか、
その動画を見返して、
そしてできてないところを洗い出して、
それまたリスト化するみたいな。
めっちゃ似てて。
これスマブラやって途中になったんですよ。
結果的にやっぱり一回そのプロセスをやってるんで、
すごく練習しやすいというか、
感じがつかみやすかったんですよね。
普通だったらゲームと他の習い事というか、
仕事に近いものって結構距離があるというか、
違うものっていう感覚があると思うんですけど、
もしかしたら自分の中であんまりそんなに区別がなかったのかもしれないな
っていうのをちょっと思ったりして。
というのをもうちょっと考えてみると、
結果的に自分はその壁にぶつかって、
そこから分析して、
少しずつできないところを潰して、
また見返してっていうこのループ自体を楽しんでる可能性があるなって。
なんでやろうと思ったかはあんまり覚えてないんですけど、
自然にやってた気がしたし、ちょっと覚えてないんですよね。
でも今思い出したのは、
若い時、学生時代とかにダンスとかやってたんですよ。
ストリートダンスみたいな。
ストリートダンスも自分の踊ってる状態というか、
踊ってる様子を動画に撮って見返して、
できてないなみたいな感じでループさせてて、
もしかしたらそれがある意味、
無意識に自分の中でインストールされてたかもしれないなって思いました。
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プロセスが。
いやー面白いですね。
ちょっとね、自分の中ではちょっと忘れてました、そのこと。
ということでですね、
結果的にゲームの上達法が他のことにも使えたっていう話だったと思うんですけど、
結果的に自分はこの仕事だったり遊びっていう間に、
壁がないというか、
カッチリと分けたいっていうタイプじゃないんだなーっていうのは、
ここ最近このようなポッドキャストで話しながら、
ちょっとずつ分かってきた気がするなって思ってますね。
この壁のようなものだったり境界線を、
ちょっとこう、何だろうな、
完全に取っ払うってわけではなく、
ちょっとは緩めてもいいんじゃないかなっていうのは個人的に思っていて、
あるし、
周りの人とかでも、
もうちょいそこは緩んでもいいんじゃないかなーって思ってたりもします。
なんでかっていうと、
多分楽しくなるからだと思うんですよ、仕事が。
ちょっと遊びの要素が入ってくるんで、
曖昧になるってことはその間が、
緩んでくるってことは。
なんで自分は多分無意識に、
いやいや仕事したくないんで、
どこかに遊び要素を見つけたりとか、
自分でちょっとゲーム感覚を持ってやるとか、
意外とそういうことをやってる気がしましたね。
ゲームの方でも、
仕事で学んだことは活かすみたいな、
その結構行き来してる感じ。
これはなんか割と自分の中では、
おすすめな感覚な気がしてます。
という感じでちょっと本当に今日も、
バラバラと話してみましたが、
ぜひスマッシュブラザーズ、
一緒にやる機会があったら、
お手合わせお願いします。
もちろんですけど、絶対手加減はしません。
やっぱりゲームは本気でやってこそ面白いんで、
そこはちょっとご了承いただいて、
どうぞその際はよろしくお願いします。
それでは、じゃね。
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