中村天一)仕事帰りラジオ4回目です。
Yuuki Honda)4回目ですね。
中村天一)昨日はありがとうございました。
Yuuki Honda)いえいえ、そうですね。昨日は僕のライブにHondaさんが来てくれて。
中村天一)はい。京都で河原町で。
Yuuki Honda)そうですね。ワンマンやる染の京都っていうところですね。
中村天一)うんうん。9周年のライブハウスでした。
Yuuki Honda)あ、そうですそうです。はい。
中村天一)すごい良いとこで。
Yuuki Honda)めちゃくちゃ良いとこですよね。
中村天一)ちょうど良いですよね。
Yuuki Honda)そう。すごく綺麗やし。
中村天一)うん。
Yuuki Honda)そこめちゃくちゃ大きくもないし。
Yuuki Honda)フロアとの距離感もしっかりあるんですけど、照明もしっかりしてて。
Yuuki Honda)音響もすごいしっかりしてて。
Yuuki Honda)ほんとプロの人たちがされるところなので。
中村天一)うんうん。
Yuuki Honda)ツアーで回ってきたりするんで。
中村天一)うん。
Yuuki Honda)めちゃくちゃ良いところですなあ。
Yuuki Honda)照明もちゃんと工夫されてたし。
中村天一)そうそうそう。
Yuuki Honda)でも皆さん、箱の大きさの割にめちゃくちゃ声出しますよね。天一さんもやけど。
中村天一)ああ、確かにね。確かに。
中村天一)まあなんかでもライブハウスはもっとでかいですよ、音。
中村天一)バンドやるようなところは。
Yuuki Honda)ねえ、ライブハウスって普通に音割れてたりとかして全然聞こえへんみたいな。
中村天一)まあね、結構音がぐちゃっとしちゃって。
中村天一)そうですよね。
中村天一)あんま聞こえないみたいなこと多いんですけど、染の京都さんは特に僕はね、ちっちゃい音からでっかい音まで出すから。
中村天一)うんうん。
中村天一)その幅みたいなのはすごい意識してて。で、幅高いところでもしっかりドンとこうね。
中村天一)うん。
中村天一)でかい音はやっぱ刺さるというか。
中村天一)で、天一さん鳥でやってたから。
中村天一)それはなんか良かったんですよ。最後に鳥の感じで、鳥っぽい曲を。
中村天一)鳥っぽい曲でした。
中村天一)でやってたし、すごい。
中村天一)うんうん。
中村天一)声も、ギターの音も声も良かったし、この今ここでポッドキャスト撮ってる天一さんとは全然違う。
中村天一)アーティストの中村天一が。
中村天一は初めてアビス、アビスで。良かったですけど。
中村天一)なんかでも間のMCは割と僕じゃないですか。
中村天一)ですね。
中村天一)そうですね。
中村天一)天一さんですけど。
中村天一)歌ってる時だけはね、結構やっぱ気持ち入れてスイッチ入るから。
中村天一)その世界入るじゃないですか。
中村天一)はい。
中村天一)天一さんに限らずですけど。
中村天一)はい。
中村天一)だし、こういう言い方するのもちょっとあれかなと思うけど。
中村天一)はい。
中村天一)多分なんか自分とは全然違うタイプやなと思って。
中村天一)いや、それは第1回目から分かってるようなことですよ。
中村天一)やっぱ人前で歌歌いたいってあんま思ったことないもんなと思って。
中村天一)まあね。
中村天一)やっぱアーティストの人って、でもなんかね、やっぱその初期衝動として、人のやってるの見て自分もやりたいとかって絶対あると思うんですよ。
中村天一)そうですね、確かに。
中村天一)そこの引っかかるかどうかって一番大きいですよね。
中村天一)確かにな。僕はちっちゃい頃からピアノやってたし、なんか人の前でおばあちゃんがカラオケ教室みたいなのやってたんですけど。
今思い出して初めて言う話なんですけど、おばあちゃんがカラオケ教室やってて、そこに集まった人たちの中で、おばあちゃんが歌ってた曲を歌ったんですよね、口ずさんで。
中村天一)完全オリジナル曲ですか?
中村天一)いやいや、違います。なんか誰かの歌なんですけど、今考えたらすげえ歌詞歌ってんなみたいな。
中村天一)確かに。
中村天一)夫がいます、子がいます、それでも私は女でいたいってやつを、カラオケ教室のおじいちゃんもいるし、おじいちゃんおばあちゃんの友達もいる中で歌ってて。
それ何気に口ずさんだときにめっちゃ褒められて、え、もうそんな覚えたの?みたいな、なんかワンフレーズ聞いただけで覚えて、それをパッと歌って、それを褒められて。
そういうのからですね、やっぱりそういう褒められることがあったから嬉しくて。
中村天一,ピアノでも弾き語りを子供の時からやってたんですね。
中村天一,そうそうそう、小6の時からずっと弾き語りですね、僕は。
中村天一,すごいですね、子供とか人前で歌うのむしろ恥ずかしいぐらいの子供が多いじゃないですか、カラオケも歌いたがらんみたいな。
中村天一,はいはい、確かに。うちはなんかね、おばあちゃん家にカラオケの機会があったから。
中村天一,あ、そうなんすか。
中村天一,そう、なんか昔はよくね、たまにあったんですけど通信のカラオケが家にあって、それでよく歌ってたんですよね、実家で、なんかみんな、親戚みんなでみたいな。
中村天一,うーん。
中村天一,そう、みたいなのもあったし、あと僕小学校の時に、5、6年生の時かな、なんか詩のコーラス団みたいなやつに所属して。
中村天一,うん。
中村天一,もっと有名なやつあるな。
中村天一,あのカルメンのが、築越にでっかいホールがあるんですけど、そこでミュージカルやるのに地元の子どもを募集しますみたいなやつがあって、1年前くらいかな、その公演の。
中村天一,で、そこで集められた子どもたちの中で、コーラス隊みたいなやつで、4、50人くらい集まったのかな、結局出れるのが20人だから、最終3ヶ月前くらいにオーディションがあって審査があってそれで無事に
受かって、
中村天一,なんかそんなやったりとか、カルメンミュージカルでたりとか、カラオケめっちゃやってたりとか、そういうのきっかけでやっぱり弾き語りしたいな、みたいな歌いたいな、みたいな気持ちがすごい強かったっす
ね、ちっちゃい頃から。
中村天一,で、20歳で一旦辞めたものの。
中村天一,ものの。
中村天一,10年間はブランコあったけどまたやりたいっていう、それはなんか生活に余裕が出てきたからとか。
中村天一,いやいや、ほんとたまたまなんすよ。福岡に出張行った時にバーがあって、バーにステージがたまたまあって初めて入ったところで、そこにギターがあって、昔やってたんすよみたいな話してたら、えーちょっと
歌ってみるよみたいな言われて、
中村天一,あーはいはいはい。
中村天一,一応ちょっとギター借りてみたいな、もう全然、もうね、久しぶりに弾くギターやし、家にはギターもピアノもあったから、たまーに触りたい時触ってたぐらいの感じだったんすけど。
中村天一,あー。
中村天一,やっぱやりたいのはこれだなーってなったんすよね。そこからですね、カバー曲を100日間連続で投稿したりとか。
中村天一,どこに投稿してるんですか?
中村天一,あーあのーインスタです。もうその時はまだパーマンにしてないし、マジサラリーマンの格好で、スーツみたいな姿で、あのー編集もくってもう雑で、いやもう恥ずかしいから絶対ミントいてほしいんすけど。
中村天一,え、でも過去6あさったら残ってるんですか?
中村天一,残ってますね一応。
中村天一,で、100日後に落ちとかは別にないの?
中村天一,それは特にないですね。
中村天一,誰か死んだりとかもなく。
中村天一,誰か死んだりとかもない。そんな、そんな。
中村天一,あったじゃないですか、100日後に。
中村天一,死ぬワニね。
中村天一,それなぞられた企画でもなく。
中村天一,じゃなく、とりあえず100日続けようと思って、100日経って疲れたから辞めたみたいな感じだったんですけど。
中村天一,で、そこから、いろんなところに歌いに行くようになって、それこそコロナ中やったんですよね、それが結構。
中村天一,はいはい。
中村天一,コロナが明けて、ちょこちょこなんか外出れるみたいな時になって、ストリートピアノで弾き語りしようかなみたいな。
中村天一,うん。
中村天一,でストリートピアノでなんか弾き語り始めて。
中村天一,うん。
中村天一,とか、街中の新神戸駅とかで卒業歌ってたらめっちゃ人止まってくれたりとか。
中村天一,うーん。
中村天一,ピアノで、ストリートピアノを弾いてる人たちはいるけど、そこで弾き語りしてるやつなんてなかなかいないじゃないですか。
中村天一,確かに。
中村天一,ね。っていうので、結構見てもらえたりとか、そんなことしてましたね。
中村天一,すごいな。
中村天一,でなんかライブハウスにたまたま誘われて、それが京都のライブハウスのルータールーターってとこなんですけど。
中村天一,うん。
中村天一,でそこでカバー曲ほとんど、オリジナル曲1曲作ってみようかなみたいな感じで1,2曲かな?持っていって。
中村天一,で、そしたら周りもみんなオリジナル曲やし。
中村天一,うん。
中村天一,でやっぱりその中でもすごい人たちいたから、これはやっぱり自分でしっかりやっていくにはオリジナル作っていかんとなみたいな。
中村天一,うん。
中村天一,ので本気でオリジナル作りだしてみたいな感じですね。
中村天一,うん。
中村天一,もうそのルータールーターってところはなくなって、もともとルータールーターで働いてた店長がルータールーターと喧嘩したんかな?で独立したのが染の京都なんですよ。
中村天一,あ、そうなんですね。
中村天一,そう。染の京都の社長はもうもともとルータールーターの人で。
中村天一,9年前に喧嘩、別れして。
中村天一,そうそうそうそう。っていう噂ですけど。本人にしっかり聞いたことはないですけどね。
中村天一,そう。9年前といえば、10年前がポケモンGOが出たぐらいの頃なんで、それでポケモンGOで喧嘩したのかもしれないです。
中村天一,ポケゴでね。
中村天一,ポケゴで。
中村天一,懐かしいですね。
中村天一,その社会現象が起きましたからね。
中村天一,起きましたね。一瞬で飽きましたよね、ポケモンGO。
中村天一,そうですね。
中村天一,やってる人たちすごいやってますよね。
中村天一,やってます。今もやってます。iPad2台持ちとかでやってたりとか。
中村天一,へえ。
中村天一,スマホ2台持ってたりとか。たまにいますよね。
中村天一,へえ。
中村天一,iPadでやるんですね。
中村天一,そうです。おじさんとかはやっぱり沖川に見やすいじゃないですか。
中村天一,そうそう。なんか年上の人たちがハマってるんですよね。若い子よりも。
中村天一,ね。僕らのポケモン世代、ガチポケモン世代よりも。
中村天一,確かに。今はわかんないけど。
中村天一,今でもなんか結構上の人がやってるイメージがあるな。
中村天一,ポケモンGOって初期は位置情報を偽装したら、
アメリカにしか手に入らんポケモンとか取れたんですよ。
中村天一,はい。
中村天一,VPNっていうのを使って。
中村天一,VPNね。
中村天一,そう。で、位置情報を偽装させて、っていうので乱獲しまくってましたけどね。
中村天一,いや、その発想がまたすごいですね。
中村天一,そうなんですか。だからもう全然外に行かないんですよ。めっちゃインドアで。
中村天一,位置情報偽装してポケモンGO乱獲しまくるって。
中村天一,そうなんですよ。
中村天一,そんなやつおるみたいな。横におるんですけど。
中村天一,アメリカ、ケンタウルスアメリカにしか出てこなかったんですけど。
中村天一,はいはいはい。
中村天一,今はもう対策済みで出てこなかったけど、初期の間だけ。っていうので、そういう思い出があります。
中村天一,いや、マジそんな抜け道とか一個も考えないですからね。
中村天一,ちゃんと。
中村天一,ちゃんと真面目に、なんかでっかい公園に行って、ちょっとなんかキラキラしてるところ行って。
中村天一,そうですね。
中村天一,そう。
中村天一,当時あれ、ポケGOナンパとかあったみたいですけどね。
中村天一,へえ。
中村天一,やっぱ集まるじゃないですか。
中村天一,まあね、確かに。
中村天一,懐かしいな、確かに。
中村天一,なんかでも僕、もう2、3、なんか2、3日ぐらいで。
中村天一,はい。
中村天一,あ、もうそんなすぐ飽きた感じですか。
中村天一,そう。
中村天一,早っ。
中村天一,え、だってえ、面白かったっすか、あれ。
中村天一,あははは。
中村天一,え?
中村天一,あ、すみません、面白い方も面白いんでしょうけど。
中村天一,じゃあ捕まえて近くのジム、ジムでなんか自分の。
中村天一,ポケモン登録させれるかみたいなさ。
中村天一,はいはいはい。え、バトルするんですか。
中村天一,そうですね。
中村天一,えーーー。
中村天一,勝ったらジムリーダーになれるんですよね。
中村天一,あーそうなんすか。
中村天一,えーーー。
中村天一,育てて。
中村天一,いやなんかちょうど多分ね、あ、そうですよまだまだ全然音楽やってない時か。
中村天一,まだ車にはまってた時っすね。
中村天一,あーだから全然そっちが楽しいから。
中村天一,うん。
中村天一,なんかあの、あ、そう、ゼルダの時オカ出るじゃないですか。
中村天一,時のオカリナ。
中村天一,はい。
中村天一,あれの、あーそう、あのキングオブコントを見てて。
中村天一,うん。
中村天一,え、今日も見てたんですか。
中村天一,見てました。もう全部見終わりましたよ。
中村天一,あ、すごいなさすが。
中村天一,いやいやいや。
中村天一,見終わる。
中村天一,CMに時のオカリナが流れて、うわやりたーって思った。
中村天一,でしょ。予約してますから。
中村天一,いやもう絶対噛まない。
中村天一,時間解けるから。
中村天一,絶対噛まない、時間解けるから。
中村天一,エヴァラのゴマだれって。
中村天一,あー懐かしい。
中村天一,なんかなと思ったら、え、宝箱でしたっけ。
中村天一,何の効果音でしたっけ。
中村天一,あの謎が解けた時。
中村天一,あー解けた時か。
中村天一,仕掛けをちゃんとクリアした時。
中村天一,トゥルルルルルルルン、エヴァラのゴマだれってみんな言ってました。
中村天一,全国共通で。
中村天一,あと何があったかな。それ系なんかありますよね。
中村天一,いろいろ。
中村天一,なんかあったよな。
中村天一,ゲームBGMで。
中村天一,そうそうそうそうそう。
中村天一,ゲームBGMで。
でもドラクエの、大学の頃めっちゃニコチュやってたんで
あ、え?配信されてたんですか?
もうプレミアム会員で、プレミアム会員でしたっけ?
ドラクエのやつ
※キミが、うおぉぉぉぉ。。
みたいな。ち
おにやちおに〜みたいな配歌して歌ってたんですよね。あ
そうなんすか。ニコ動かなそんなん流行ってたんですか?そうそう
そう流行ってました。め
っちゃ流行ってたな。踊
ってみたみたいなのも流行ってたし。僕は
踊れないからアレなんですけど。なる
ほどね。めっちゃ
買い扱ってたし。あった
あった……
それちょっとあれやけど、この間、おととい
初めて真夏の夜のインムを最後まで見たんですよ。 知ってます?真夏の夜のインムって何ですか?
知らないですか?ヤジュウ先輩って ヤジュウ先輩何でしたっけ?
ニコ動で一番の有名人と言っても過言ではない。ニコ動の
枠を飛び越えてもネットの有名人になってますよ。タドコロ先輩。タドコロ康二。
タドコロ康二、え、ちょっと待ってどう? あ、ヤジュウ先輩ね。ヤジュウ先輩。
これ、真夏の夜のインムっていうゲイビデオに出てくる出演者なんですけど
ずっとネタにされて面白がられてるじゃないですか。
ずっとインム中っていうジャンルがあるぐらい。
マッド動画とかカエルとかいろいろ。元ネタを全然見てなかったんで。
興味なかったんで。さすがにちょっと見とこうと思って。
もうなんかそんな後回し後回しにしてたらいつぞやか元ネタが一切手に入らんみたいな。
見れなくなるかもしれないと思って。見れるうちに見とこうと思って見たんですけど。
何がおもろいのか全然わかんない。ただの本物のゲイビデオじゃないかみたいな。
別に特にキャラが面白いというわけではなくて。
もっとなんかすごい異常な変な演技してたりとか笑える要素あんのかなと思って見たけど
ゲイビデオの男優こんなもんやろみたいな。
そんな感じだったんですね。
あれってなんでゲイビデオがネット上で出回って話題になったかって経緯知ってますか?
なんでヤジュウ先輩がヤジュウ先輩になったのかっていう。
マイノリティであれやからネットでしかみたいなとかじゃなくて。
ゲイビデオ自体はもっと他にもあるし男優もいっぱいいるわけじゃないですか。
もともと真夏の夜のインムっていうのはオムニバス形式のビデオで。
いろいろショーごとに出演者がいて。
その中の一つに今メジャーリーグで活躍してるある野球選手があえて名前言いませんが。
大学時代に出演してるんですよ。
っていうのが見つかってそれがネット上ですごい。
当時2chで話題になって。
こいつ○○じゃねみたいな。
検証しても間違いなくそうだと。
いうので最初広まったんですけど。
それ以上に別のショー。
具体的には第4ショー。
タイトル何だったかな。
真夏の夜のインムの中にもショーごとにタイトルがあるんですね。
そうなんですよ。
真夏の夜のインム。
コンスイレープ野獣と化した先輩に出てくるんですよ。
野獣と化した先輩。
田所康二。
田所康二が後輩を自分の屋上のある自宅に誘って。
日向ぼっこをして。
そこで熱くなったからって水を飲ませるけど。
その水には睡眠薬を混ぜ込んでて。
渾水状態に陥らした後輩を襲うという。
ちょっと面白いのかなと思って。
犯罪でしょ。
それで異常に襲ったりするキャラで面白いのかなと思ったら。
全然普通に棒読みだし。
素人感もあるし。
何が面白いか分からなかった。
結局何でそれが素材として使われてみたいな。
それも分からないんですか。
誰か適当にそれをやりだして。
多分そうだと思います。
たぶん切り抜き職人とか。
夏の夜のインムをネタに料理する人がうまかったんでしょうね。
素材をね。
そっちが面白くて。
元ネタ知らない人も普通に面白がって。
ほとんどの人が見てない。
ただのあんなゲイビデオをちゃんと見る人。
ネット上にこんなに多いわけがない。
野獣先輩系の動画。
YouTubeでものきなみ数十万から数百万再生がある。
それぐらい有名人だから。
ネットのミームというか、マーケティングを語る上では外せない存在みたいな。
確かに。
でもほとんどの人は元ネタ知らないですもんね。
なんか親にひどいことそんなされました?
ひどいこと?
ひどいことっていうかこれマジ恨むみたいな。
いっぱいあります。
いっぱいあるんですか。
基本親が嫌いやったんですけど。
あったっていうか。
なんだろうな。
僕そのバトルロワってあったじゃないですか。
バトルロワイヤル。
何でしたっけバトルロワイヤルって。
中学3年生が修学旅行でバス移動してたら急に眠らされて、気が付いたら変な姉妹入れられて、
Bとタケシがやってきて今からちょっと皆さんに殺し合いをしてもらいました。
映画版ですけど。
グロい映画ですよね。
中学3年生がクラスメイト同士で殺し合いをするっていう。
原作は小説なんですけど。
その小説を読んでて。
ただバトルロワイヤルという小説を読んだだけで、
父親と母親両親どっちもからすごい説教を受けて。
ちょうどすごい問題になってた時期だったから。
そのバトルロワイヤルが。
映画版公開に際して国会とかでも取り上げられるレベルだった。
R15っていう。
あれから映画って年齢制限の基準がレーティングが始まった。
バトルロワイヤルから。
ゲームでもセロっていう企画が年齢制限の。
全然知らん。
ホラーゲームやったら何歳以上とかっていう。
企画がプレステ2くらいから。
プレステ1まではなかったんですよ。
ゲームに制限なんて。
昔からエロゲームみたいなやつはあるじゃないですか。
18禁ゲームみたいな。
それってだいたいでもPCゲームですよね。
スーファミとかプレステとかで年齢制限のあるようなゲームってなかったんですけど。
グラフィック向上したとかでだんだんそういうのを設けた方がいいんじゃないかみたいな。
そうっすよね。
マリオがクリプを踏み潰しても何とも思わないですもんね。
今犬みたいなやつ踏み潰してたらもうヤバいですよね。
バイオとかってヤバいですもんね。
そうそうそう。
ちょっとほんまに話ずれますけど、
昨日バイオ見に行ったって言ってたじゃないですか。
言ってた。
今日もちょっと行くんですよ、レイドショーこれから。
バイオ見に?
また。
忘れられなくてあのヘッドショット。
もうある本田じゃないですか。
昨日は西北の4DXだったんですけど、
今日は梅田まで行って、梅田のドルビーシネマっていう音響がすごいらしい。
音響いります?
音響が大事だと思うんですよ。
視覚よりも?
視覚もなんですけど。
4DXって吹き替えオンリーなんですよ。
動いてるときに多分字幕とか読みにくいやろって配慮からやと思うんですけど。
吹き替えやからこそよりコメディ色が強い印象になっちゃったのかなって思って。
もうちょっと字幕やったらリアリティーのあるように見れて、
そんなゲラゲラ笑えるようにならへんのかなって。
確かに。
ちょっと一人で笑いすぎたから。
ここは逃げろみたいな。
俺が踏んで止まるぞみたいな。
最初少女が一緒にお兄さんを守ってあげるよとかって言ったくせに、
その少女がTウイルスに感染してゾンビになって、
襲いかかった瞬間ショットガンでヘッドショットっていう。
いやもうグロすぎる。
頭バーンって破裂して。
それを笑えるのがもうやばいっすよ。
そこまで息切ったら笑えるんですって。
いやいや笑えない。全然笑えない。
気持ち悪さが勝つ。
あのグロスはたぶんめっちゃ年齢制限あるんでしょうね。
あるでしょ。
たぶん18歳以上しか絶対見させてくれへんの。
自由社会とかやばいでしょ。
もう頭弾け飛びますからねショットガン。
9歳くらいの女の子なのに。
無理無理絶対無理。
一回も見ようと思わん。
嫌ですな。
あそうなんだめちゃくちゃ面白いけど。
全然面白くないですよ。
その話聞いて1ミリも面白いと感じたことないですからね僕。
いやもうマジ変な人やわ。
確かに親も自分の子供がこんな変やからちょっといろいろ警戒してたかもしれないです。
小さい頃に性格とかいろいろ形作られていくから。
坂木原とかあったし。
ありましたね。
それで不安なんでしょうね親も。
朝原マーチとか校内放送で。
マジもう。
ちょっとやばいですよね。
やばいやつ。
やばいやつですよね。
朝原マーチとバトルロイヤルはどっちが先ですか?
同じくらいの時期だったかな。
いやもうそんなこと2つ起きてたらもう両親気が切れないですよ。
確かに。
ほんまに。
確かに。
うちの子大丈夫みたいな。
大丈夫みたいな。
猫とか殺すんじゃないかみたいな。
いやそうそうそう。
まず猫からみたいなね。
いや怖い。
変皮な田舎町で。
いやそうそうそう。
しかも同じ兵庫だしみたいな。
そうね。
やば。
まあでもなんかしっかり育ってよかったですな。
まだね犯罪はしてないから。
ね。
でも犯罪ギリギリのことやってるじゃないですかいつも。
ネットで。
ああネット。
万博の予約サイト。
あの去年もういまやから事故多分事故やと思うんで言うんですけど。
万博の予約サイトハッキングして予約取りまくってたんですけど。
それ聞きましたけどギリギリなんでしょそれも。
一応規約には触れない範囲でやってたから
そのバーンはされないように気をつけてやってたんですよ。
バーンされたとしても抗議できるぐらいの
どういう根拠でバーンしたんだとちゃんと言えるぐらい
すごいバーンされてた人っていっぱいいたから
向こうのサーバーに負荷与えてたらやっぱり業務侵害っていう形で
バーンとかされるみたいなんですけど
一切向こうに迷惑をかけない形でこっそりやってたんですよ。
いいことやってましたみたいにならないですから。
そうでもしないと撮れなかったんですから。
行きました?万博。
行きました。一回行きましたね。
何回か行きたかったんですけど結局行けず。
予約必須のパビリオンとかもいっぱいあったし。
ありましたね。
二人で行くのは裏技使わないと無理ですよ。
たまたま僕イタリア館当たったから
予約で?
そうそう。
何月ですか?
暑い時8月かな。
8月で予約当たったってすごいですね。
10日前とか3日前予約で当たったってこと?
めっちゃレアらしいですね。
そうですね。
あれかなり貴重なものが展示されてましたもんね。
個人的にはiPSで作った心臓のどこでした?
パソナ缶かな。
パソナ缶かな。あれが一番良かったですね。
あのパソナ缶が僕一番感銘受けましたね。
何一番受けました?
何回行ったんですかそもそも。
10回です。
多いな。
10回行ったんで1位っていうのはなかなか。
1位?
1番感銘を受けたっていうのはちょっと難しい。
難しいんですけど。
パソナも確かにかなり上位ですよね。
一番最初に入ったのがパソナっていうのもあったし。
西ゲートから。
一番最初のところから。
一番って難しいですよね。言われたら。
僕はもうダントツパソナでしたね。
オーストラリアとかイタリアとか。
5か所ぐらい結構回ったんですよ。8かな。
夏の時期にそんなに行けるのすごいですね。
結構回りました。めっちゃ頑張りましたね。
夜もギリギリまとって。
花火とかやってたんですか?
ドローン花火やってたっすね。
ドローンじゃなくて普通の花火。
毎日ミニ花火ってやってたんですよ。
10分間ぐらい。夏の間は。
やってたかもですね。
そんな花火見ずに回ってたんで。
僕は日本館かも。
日本館良かったんですね。
行ってないの?
行けてないです。
あそこも予約全部。絶対予約みたいな感じだったんで。
予約なくても1時間ぐらいで入れたと思う。
僕の時は全然無理でしたね。確か。
アメリカ館、日本館とか無理でしたね。
日本館力入ってたし。
何感じてたんですか?日本館。
日本館は基本ガスのリサイクルっていうのがテーマで。
万博内で出たガスを水に変換して。
それが普通に水道水になってたりとか万博内でね。
飲み水になってたりとか。
大丈夫かな?
大丈夫です。行きます。
そうなんですね。その中で。
良かったですし、それぐらいかな。
日本刀とか飾ってなかったんですか?
そういうんじゃなかったですね。
そういうんじゃないんですね。
さすがにそこまでベタじゃないっていうか。
まあね、確かに。
三種の神器とか数えて欲しかったですけど。
中国館はらしいなって思ったのが、
展示されてるのは全部実はレプリカなんですけど、
でもレプリカって一切書いてないんですよ。
中国っぽい。
知らん人が言ったら本物なんだって勘違いしちゃうような。
中国っぽいなと思って。
中国っぽい。
お国柄めっちゃ出てるなと思って。
おもろ。
かなり精巧なレプリカ。
大塚国際美術館みたいなもんですよね。
確かに。
国外持ち出し禁止みたいな国宝が飾ってるから、
この時点でレプリカなんですけど、そんなこと一切。
フランス館にあったオリーブの木、
樹齢2300年だったかな?1800年だったかな?
オリーブの木があったんですけど。
木を飾ってました?
真ん中に屋上というか。
あったあったあった。
あれも良かったですね。
めっちゃ触りました。
あれめっちゃ樹齢古いやつを持ってきて、
川西池田にいる西畑誠純さんという人の会社がそれをやったんですよ。
日本で、僕植物好きなんですけど、植物ハンターみたいな、プラントハンターみたいな人なんですよね。
珍しいものって高いんですよ。もちろん高いじゃないですか。
チューリップとか最初輸入した時めちゃくちゃ高かったらしいんですよ。
明治とか江戸とか、今でいう100万とかわからないですけど。
今も珍しい植物、それこそモンステラの。
モンステラって何?
モンステラは葉に切り欠きみたいなのが入ってるやつです。
モンステラも一番よく見る系の。
このモンステラにこのフというか、全部緑じゃなくてちょっと黄色がかったりとか。
いろんな品種が今いるんですけど、この中のデビルモンスターってやつが今200万とかしたりとかするんですよ。
珍しいやつはすごい高いっていう。
なんでそんな市場を知ってるんですか?
好きだから。
好きなんですね。
観葉植物育ててるんですか?
うち多分30株か40株くらいいますね。
家でLED焚いて。
確かにやってそうやけど。
その中で。
奥さんも好きなんですか?
嫌いじゃないみたいな。
でも増やしすぎて最近怒られるみたいな。
そんな感じなんですけど。
好きですね。
アガベ系も好きやし。
アガベ系。
アガベってちょっと検索してみてください。
すげえイカチー系ですね。
テキーラの原料になったりするやつなんですけど。
テキーラの原料なんですね。
そうそう。
タニク植物アガベ。
そう。
タニク。
そう、タニクなんですよ。
タニクの中でも。
アガベシロップ。
アガベシロップっていうのからテキーラが作られるんですけど。
それは食用で作られるやつなんですけど。
アガベのチタノタって調べてみてください。
アガベの?
チタノタ。
アガベ、チタノタ。
これね、今めちゃくちゃ化学さかったんですけど。
こういう感じですね。
ラジオを聞いてる方気になったら調べてみてください。
アガベ、チタノタみたいな。
見た目はサボテンの足みたいな。
足、足。
足ね。
足ね、確かに確かに。
なんかそういう葉っぱにトゲトゲがあって、
なんか丸っこいボールっぽい感じで、
すごくかっこいいなみたいな。
こういうのが珍しいので、日本だと高い。
そう。
それは輸入とかが手間かかるんですか?
そうそう、輸入がかかるですね。
で、なんかコカブとかできたりするから、
そういったコカブが普及したりとか、
今はこいつから細胞を取り出して、
そこから増幅して、
株を作るみたいなPC株ってあるんですけど、
PC株の普及で株数がめちゃくちゃ増えたから、
値段が前、この手のひらサイズぐらいで
5万とかしてたんですけど、
それがもう今2、3000円まで落ちる。
すごい。
そう、めちゃくちゃ。
でももう昔の人たちはアガベで儲けようってね、
それがもうここ1、2年ぐらいの話なんで、
3年前、4年前ぐらいはまだ5万とか15万とかしてたんですよ。
高い時は10万とかしてたらしいですけど。
そこで投資とかショップ立ち上げてみたいな、
やった人たちはもうやばい。
そうですね。
うなぎもそれぐらい養殖成功してくれたら
安くなるのね。
そうですね。
でも枯れやすいやつは、
育てるのが難しいやつはすぐ枯れるから、
高いままなんですよ。
ちょっとグラキリスって調べてください、グラキリス。
めっちゃ可愛いんで。
グラキリスっていう。
これはカイコン系ってうちに。
カイコン。
カワルが可愛いんですね。
可愛くないですか?
ぷっくりして。
映画のバイオハザードで感染した人はこういう手足になる。
女の子。
だんだん手足から感染症状が現れる。
変形していく。
ブクブクなっていくんですね。
なって、ここから触手が出てきて人間を襲うようになるみたいな。
やめてください。
グラキリスはそんな目で見ないでください。
相当しか見えないグラキリスは。
うわ気持ち悪い。
グラキリス気持ち悪くないですよ。
可愛いですからコイツは。
コイツとかはマダガスカルによる品種で、
マダガスカルから持ってくるんですけど、
育って水あげ過ぎたらすぐ腐るし、
風も日光もしっかりいるし、
温度もいるしみたいなので結構枯れちゃいがちなんで、
手のひらサイズでも2、3万円とかはずっとその価格ですね。
いやほんまバイオンにしか見えないな。
やめてください。
ほんと見てほしい。
絶対見ない。
絶対見ない。
絶対見ない。
話しとれましたけど、
清潤さんっていう人が、
日本一の植物ハンターかな。
お父さんがくんぞうさんって言って、
結構日本の中でも有名な人なんですけど、
その息子さんで、
川西池田行って、
僕が今週末出る音あかりとかも来てくれて、
この前お話ししたんですけど、去年かな。
僕のステージも見てくれてみたいな人なんですけど、
その人が、
清潤さんは芸術肌で、
会社のロビーとかに植物飾ったりするんですけど、
それがすっごい芸術的で、
そういう人たちが海外から、
しっかり、
植物持ってくるって、
菌持ってくるというか、
風とか、
虫とかもそうですし、
そういうのがあるからめちゃくちゃ厳しいんですけど、
そういうのも、プロやからしっかりクリアさせて、
持ってきて、
しかもその植物死なないっていう方法で、
しっかり持ってきてっていうので、
すっげえ大変やったんですよね。
オリーブの木を。
万博前から知り合いやったんですか?
川西 万博前からは知らなかったんですよ。
後で知って、
これ清潤さん持ってきたやつなんみたいな。
あの清潤さん持ってきたの。
イタリア館の。
川西 フランス館。
フランス館じゃなかったですか?
フランス館。
川西 フランス館ですよ、確か。
オリーブは。
結構有名な人で、
クレイジージャーニーも出てるし、
出たことあるし、
日曜天国、
安住慎一郎の。
も出てたし、
何回か出てたし、
結構植物界ではだいぶ有名な人っすね。
日本館も真ん中あたりで、
すっごい真ん中に大きな木が。
川西 へえ、盆栽的な。
盆栽的な。
盆栽テレビじゃない。
そういう庭園みたいなあるゾーン、エリアがあったりする。
川西 ああ、いいっすね。
そうですよ。
川西 ああ、いいなあ。
それで誰が手掛けてたんだろうな、
っていう話聞きながら。
川西 ね、誰でしょうね。
確かに。
いやあ、そうそう。
あ、で、
パソナ間、
IPSもめっちゃすごかったっすけど、
最初のなんか、
壁一面に、
何?
円筒の中、
中側が見れて、
円柱の中が見れて、
その中に、
古代からのどんどん進化みたいなので、
スマホとか柄形が一面に飾られてる、
ところの次が、
どういう世界で、みたいな。
覚えてないっすか?
あった、ありました。
川西 あったっすよね。
あれ、めっちゃ来ましたね。
ええ。
まあね。
川西 あれね、
どんなんかパッと僕も出てこないんですけど。
ありました、ありました。
川西 あ、そうそう。
写真撮ってるんですよ。
川西 これ、これ、これ、こういうやつ。
あれ、こんなんあったっけ?
川西 あったっすよ。
なんか、そうそう。