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明けましておめでとうございます。大橋です。 佐々木です。よろしくお願いします。
新年、最初の回ということで、毎月やってたんですけど、昨年がですね、ちょっと12月はバタバタしていて、ちょっと収録できなかったので、1月ということで、せっかく最初の月なんで、2025年振り返ろうかなと思ってるんですけど、
無限に話すことがあるので、3大ニュースということで、これはインパクトが大きかった3つのトピックを小さい順に、インパクトが小さい順に上げていこうかなというところですかね。
タスクシュートジャーナルの終了
で、じゃあ僕からいきますと、僕はですね、タスクシュートジャーナルというのをですね、2000年9月から足掛け、2025年までだから6年間かな、平日毎日更新ということで記事を書きまして、それをですね、2025年の9月末、9月30日で一旦終了したということで、
このタスクシュートジャーナル、略してTCジャーナルですけど、これを書き続けていて、これをだんだん書いていく中でですね、ほとんど網羅したというか、書くべきことは書けたなということをですね、うすうす感じながらもですね、なんて言うんだろうな、絞り出すようにと言ったらあれですけど、書いてて。
で、当然日々タスクシュートはね、1998年から27年やってますんで、思うところはあるんですけど、でもそれすらもですね、これも既に書いちゃったなとこですね、こういうこともトピックとして1回ならず2回3回も書いてるなとか。
なんかもうね、書く側としてもですね、あと読む側はちょっとわかんないですけど、書く側としてはですね、なんかもう何回も書いてると、なんて言うんですかね、それこそルーチになってしまうんですよね。もうこういう展開でこのトピックを書くんだよなということはですね、もう自分の中で確立しきってるので、なんかもう書くときも新鮮さがないというか。
だからかといってね、新しいツールをどんどん試すということもなんて言うんだろうな、そんなに困ってないが故に新しいツールにも触手が伸びないというか。ということで、はいはい、なんか非常にこの道に行ったまんねりかみたいなものが非常に感じていたので。
あとですね、この一旦更新を完結するときに思っていたのが、なんか改めて書いてきたことをちょっと整理したいな、まとめたいなと。ちょっと時間をといたくなったという気持ちもあったんですよね。なので一旦こうやめてみて、そうするとしばらくは完成の法則じゃないですけど、なんか毎日書くことを続けていたがいいようにですね。
見えない精度距離っていうのが車であるじゃないですか。ああいうのがですね、ちょっとこう自分の中でずっと残り続けてたんですよね。うまく言語化できないんですけど。
なんか出てくるんだけど、これ書くものでなかったんだということで、料理しないのに材料を切ってしまったみたいな、そういう感じですかね。
そういうふうにネタを集める習慣がなかなか、別にそれはやめなくてもいいんだけれども、反射的に、これはジャーナルで書けるぞみたいなことを思ってしまう自分に気づいてハッとするみたいな、そういうことはしばらく続きますね。
これはやっぱりね、止まってみて初めて気づくというか、そういうものがあることに気づけたというのはあるので、これはこれで非常に興味深いなという。
おだしょー なるほど。
おだしょー そうですね。
引っ越しの体験
おだしょー 実家に移住して、いろんなことがあって、18年ぶりということで、久しぶりであるがゆえに大量の荷物を捨てたりとか運んだりとか、あと契約を変えたりとかね。
おだしょー 子立てに住むのが事実上初めてというか、自分の身体がずっと続いていたので、やっぱり子立てはいいなというところですかね。
おだしょー あとは自分の生まれ育った、それこそ一桁の、何歳だろうな、1984年なので10歳か。
おだしょー 十代からずっと21まで暮らしてた部屋なんで、非常にいわゆるエモさというか、仕事部屋には今はなっているんですけど、その部屋で過ごしているというのも非常になかなか絵がたい体験だし。
おだしょー ただ、この引っ越してから4ヶ月、間もなく5ヶ月になりますけど、結構当然今まで辺りはキャベツ畑とか芝生とか、そういう空間が多かったところにほとんどそれが潰されて家が建っているわけですよ。
おだしょー でもそれでもわりと東京の郊外なので畑が多くて、山の稜線が見えるんですよ、遠くに。これはなかなかいいなというか、なんか豊かな感じがするというかね。
おだしょー なので、わりと一言で言うと気に入っているというところなんですけど、ただ、もう地区、84年だからもう40年、41年、今年で42年か。そこそこ古い家なんでね。
おだしょー 例えば引っ越して3ヶ月ぐらいで給湯器が壊れて、給湯器を買い換える。その工事も当然慈悲なわけですよね。普通の賃貸だったらオーナーさんに、公屋さんに言えば無料で買えてもらえますけど。
おだしょー でもね、この給湯器なんかどうやって買ったらいいかなんてわかんないじゃないですか。今はね、Amazonで売ってるんですよ。Amazonで給湯器とか調べて、あとはね、僕とあと奥さんと2人でしか暮らしてないから、そんなに大規模なものはいらないので。
おだしょー そういうのもね、やっぱりこの、当然あの給湯器もいろんなスペックがあるので、そういうのも全く知らない状態で調べて、あとチャットGPに教えてもらったりしながらね。なんかね、9万円とかだったんだよね。Amazonで注文すると運んでもらって、あとはそれを付けてもらうための工事業者に頼んで、それもね3万円ぐらいだと思いますけど。
おだしょー なんか本当に20万、30万かかると思ったけど、なんだ意外と10万円、むしろiPhoneの方が高いんじゃないかぐらいのことがあったりして、でもそういう割と工事があったりするので、なかなか金銭的なダメージは結構あるなと。
おだしょー あとですね、これはまだポッドキャストでは言ってなかったんですけど、これも僕は驚いたんですけどね、冬になったらですね、天井がゴソゴソ言うわけですよ。何だと思ってもしかしてと思ったらですね、ネズミなんですよ。
ネズミさんっていうのはですね、夏はいないんだけど、冬になって寒くなってくると、温かい家屋に侵入してきて、天井裏で活動をし始めるらしいんですよね。そういうのもね、賃貸の頃は当然なかったので。
おだしょー 詳細は省きますけれども、そういう業者さんがいるので、そこに相談をして、まずはですね、天井からこの部屋に降りてくるのが侵入経路っていうのがあるので、それを塞いでいくと。
で、それしか対策がないんですってね。つまり僕のイメージは天井裏に入ってってね、そこでなんか懲らしめるというか捕まえるというかと思ったけど、でも人間が入れないんですよ。床下にしろ、それから天井裏にしろね。
だからなんかそういう毒の餌を置いたりとかして、あとは罠を仕掛けて引っかかったものを回収するみたいなね。なんかこう、ちょっとなんかしっくりこないじゃないですか。そんな対策しか取れないんだみたいな。
あとは家の外側に、なんていうの、侵入口というか通風口みたいな口が開いてると思うんですけど、あそこのね、なんか隙間が多分2センチぐらいあると、ネズミって通れちゃうらしいんですよ。
で、そこをもう少し目の荒い線列製の鉄板みたいなもので塞ぐみたいな、そういう工事とか。そういうもろもろネズミ対策工事みたいなものをやってくれる業者さんがいて、それも結構高くて。ただね、結論から言うと、そこは頼まなかったんですよ。
なぜかというと、見積もりに来てもらって、こことここが侵入経路ですねということは、特定してもらって、一応見積もり料はかかるんだけれども、5000ぐらいかな。で、その上でさらにここの対策が必要で取れたことに、実際に作業に行って注文した場合は、もっとすごい何十万円もかかるんですよ。
で、結構悩んだんですけど、でもその侵入経路については、一応こことここが侵入経路だから塞ぎましょうねってことで、塞いだ簡単な対策ですけど、塞いだところ払われなくなったんですね、ネズミが。
逆に言うと、その経路が空いてたことに気づかずに侵入を許したときはですね、ちょっと何回か食べ物をやられたんですよ。
なるほど。
もうね、そんな経験ないじゃないですか、普通。だからね、うわーこれ、夜中に活動してやられたっていう、かじった跡とかがあるわけですよね、ちょっとこのお話もあれですけど。
だから結構嫌ですよね、知らん間にそういう侵入されて、鍵を閉めてても入られるわけですからね、ある意味ね。
まあね、そうですね。
それで結構恐怖してたんですけど、その侵入口を塞いだら払われなくなって、多分諦めたんでしょうね、多分こちらは推測ですけど。
そんな感じで、そういう騒動もあったりして、いろいろとそれも含めて、こうやって移住した経験がなかなか、やっぱりインパクト大きかったかなというところですね。
なるほどね。
3つ目がですね、これは仕事ですけど、このタスクシュート総決算というのを12月13日に開催したんですけど、これがまさに総決算という形で、この1年間のですね、
タスクシュートが1年間やってきた大大限のイベントというかね、文字通り総決算のイベントという感じで。
このイベントが非常に良くてですね、これは2024年、一昨年になりますけどから始めたイベントで、今回2年目だったんですけど、
1年目を超える、多分人数的には倍以上だったと思うんですよね。オンラインと会場と両方ハイブリッドで開催したんですけど、そういう規模で開催できて、
かつ、去年はですね、沢木さんと僕とJさんと3人それぞれ講演をしたんですけど、今年はですね、タスクシュートにいてトレーナーの方2人、亀井さんという方とそれから伊塚ひろやさんという方にそれぞれ登壇いただいて、講演をしてもらったと。
僕と沢木さんは、当初は話をしない予定だったんですけど、クロストークというですね、2人で対談をするみたいな、そういう1つコーナーを作ってもらって、そこで話をすると。
その後は最後にJさん、沢木さんが3人目の講演者として話をしてもらって、Jさんの講演が最後だったんですけど、非常に彼の講演がですね、本当に締めくくるに相応しい内容で聞き応えがあったというか、すごいなというふうに見打ち引きですけどね、思いまして。
はい。
あとは、タスクシュート、その去年初めて知って使ってみて、主に伊塚ひろやさんというですね、講演していただいた方、トレーナーの方なんですけど、彼がやっているコミュニティでですね、タスクシュートを紹介してくださって、その参加者の方がソーケースさんにも参加してくださったので、非常にこのトレーナーの方とのコミュニティーがすごく良くなって、
非常にこれまでにない広がりを見せてもらえたので、こういうところにも届くようになったんだなというのは、非常に僕としては感慨深いなというのがありまして、本当にこんなふうになると思わずにやってきたので、非常にありがたいなというところであります。
はい。
というのが僕の3大ニュースですので、さきさんお願いします。
妹の入院とその影響
一応インパクト小さい順ということにしてはあるんだけど、ちょっとインパクトがはっきりしないので、一番最初にですね、プライベートからいきますと、これは去年の出来事だからそれでいいんじゃないかと思うんですが、妹が入院になりましてね、これがやっぱり僕の中の3大ニュースの中ではどうしても外せないなという感じで、
うちにずっといて、両親と非常に難しい関係にあったわけだけど、とにかく本人は入院に全く同意しないし、体も結構あちらこちら苦しんでいそうなんだけど、全く病院に行くっていう流れにもならないし、親は心配するけど年老いる一方だし、
私は外からですね、妹にちょっと病院行こうよと言ってもですね、それはもう全くほとんどどこからか来た奴が戯言をほざいていて、もう家から出て行け状態になっちゃうし、そんなことはもう話にならないわけで、それがふとしたことで、ある意味ちょっと強制的に入院するっていう流れになりましてですね。
そしたら、両親はもう老いているわけなんで、大変なわけですね。妹が今までいたところをなんとかしなきゃならないという段階で、それももうちょっと前に来ていればむしろ良かったんでしょうけど、うち2階建てなんだけど、1階はほとんど妹が使い尽くしているというか使い倒しているというか、選挙状態で、
降りれないわけですね。両親はね、降りちゃダメだという状態になっていて、降りちゃダメなもんだから、全生活が2階に押し上げられちゃって、下にキッチンとかないわけだから、キッチンももう2階に簡易的なものを作って頑張るみたいな、そういう流れでですね、大変だったわけですね。
それが今1階に急に展開が変わって、1階で全部生活できるように親はなったものの、もう母はですね、もう認知症も進行していて、なかなかその1階の片付けがはかばかしく進まない上に、1階と2階に、ほらどうしてもこう、冷蔵庫とか食べ物とかを置き分けてしまっているので、
それをこう、1箇所に集中させるという段階と自体がですね、若ければ別に1週間もあれば何とでもなるんだけど、それがこう、父として進まないという変な状況がね、あったりしまして、これが猛烈に今実家の方が、私も手伝いに行ったりして、頻繁に行ったり来たりをしている割には、
やることがあまりにもね、煩雑かつ複雑しかも多くてですね、1日に行っても進む量はほとんどないわけだったりするんですね。
まず母の面倒を見ればいいのか、妹の病院が問題なのか、それとも私と違う手続きの方を進めるという、この3つが並行して動かなければならないので、ていうか全く動かないのでね、しかもね、非常にすごいことになっているというプライベートが、去年の3大ニュースのうちの1つなんだろうけど、僕の中では最大のニュースになってますけれども。
これが2025年の10月頃に起きた出来事ですけど、最大級だなという感じで。
本当最近だったんですね。
すごく最近ですけれどもね、今は妹も集中的な治療にかかってますけど、これもまた何らはかばかしい展開ではなくてですね。
なんかこう、ここまで来ちゃっているのがいけないと言われればそうなんですけれども、果たして出来たことが他に何かあったのかなっていうと、それはそれで微妙でね、難しい問題でいうやつですね。
これが1つ目。2つ目は、ピボットというのに出ましたという。
出ましたね。
トダ・サトルさんという、ガジェットをから口秘表するよっていうことで、昔はパソコン雑誌から、現在はYouTubeで活躍中の方と一緒にですね、YouTube動画ですよね、ピボットは。
出ました。出演して私は喋ったのは要するにタスクシュートについて喋ったわけだけど、タスクシュートが瞬間最大風俗的に人目に触れた中ではあれが最大だったんではないかと今は思ってるんですけど、現在22万再生回数になってますが。
登録者数が370万人という大動画ですから、大動画って言わないかチャンネルなんで、非常にそれなりに名前は知られた瞬間はあったんではないかというふうに去年の8月8日ぐらいの出来事ですかね。
ピボットに出まして、それが収録されて世に出ましたよねっていうことが去年の2つ目の大きなニュースかなというふうに思いますね。
これ、アプリを紹介するという、今時ちょっとAIの時代ですからね、アプリを紹介するっていうのもAIに聞けば事足りちゃうような時代でありつつ、AIの紹介をして、私なんかそんなに詳しくないから戸田さんの方がすごい色々紹介されていましたけど、
その見て、ああそういうことになってんだな、今はっていうようなことを眺めながら、ちょっとこう、なんて言うんですかね、懐かしい気持ちにさせられる番組でしたね。
そうですね、2010年ぐらいかな、特に2010年ぐらいが、ああいうことやってて一番楽しかったなって僕は思いました。Evernoteしかり、ノズビーみたいなのもあったりして、ああいうものをね、野橋さんはどんな印象を持ちになるかわかりませんけど、ああいうのを片っ端から紹介する。
そしてなんかそれを使うと何かがどんどん良い方向に変わっていくんじゃないかみたいな気持ちにさせられて、なんかそこそこ大きめのイベントとかもですね、ちょいちょいありまして、そういうものを、まあYouTuber当時もあったと思うんだけど、そういう動画で展開するというのではなくて、まあ連載にも記事にもできたし、あの喋って講演もすることもできたし、まあ今もできるんですが、なんかこう、今やるのとあの当時やってたのだと、
手ごたえ感が全然違って、当時の方はなんか本当に、まあ当時それが何を結果として何になったのかわからなかったんだけど、あのそういうことにみんなが割と燃えていたなという感じが。
熱量がありましたよね。
熱量があった、そういうことですね。
そういうものを久しぶりに思い出させられる経験だった。ただそれが主流がAIに移ってるし、なんかこう会場に人が来ているというのではなくて、ご視聴いただく方がすごく多いという、そういう世界に切り替わってきたという感じ。
いや、象徴的なのはあの大輝さんも覚えてると思うけど、あの倉園さんがですね、ライフハックバリバリで、スタイラスを30本ぐらい持ってきて。
80本持ってるとか言う。
あ、インフレしてる。
なんかね、こういうふうに使い分けてるんだっていう何か講演をしてくださったイメージでね、そこで会場でやったもんだから、参加者もみんなウォーって言ってるみたいなね、今瞬間盛り上がって。
しかもNozbeの開発者のマイケルさんもそこになんかね、たまたま来日したから来てくれて。
いや、あれがまさにその熱量ピークの時ですよね。
そうですね。あの震災直前ぐらいがピークでしたね。
非常にこう、これからこういう時代が来るんだなと思ってたら、違う時代が来るみたいな、そういう感じがしましたね。
震災とコロナと何か10年ごとに何かそういうあれですね、インパクトで転革してますね。
そういうものがあるからやっぱり、そしてAIみたいなこともあるから、やっぱりそのままの流れでいかないから、そのままの流れでいくような気がしちゃうと、ピークっていうものが気がつくとなんか違うものになってたりするんだなっていう気がしました。
それがピボット体験。
2030年ぐらいにまた別の何かが来るわけですね、きっとね。
流れとしてはそれ以内には来るんでしょうね、何かがね。
3つ目がですね、先ほど大橋さんは総決算のお話しされてて、私はその全体的にですね、100日チャレンジというのをJ松崎さんとやってて、総決算は当然タスクシュード協会としてやっている。
そういう仕事が私の2つの大きな仕事の柱になってて、ピボットみたいなのはちょっとこう、不意にゲストとして呼ばれるんだけど、一瞬だけすごく行って終わるみたいな、そういう仕事なんですが。
もう1つが私は3ヶ月チャレンジというのをやってて、1年間、今年の1年はやっぱり当然なんですけど、毎年のように濃くなっていくので、瞬間的に何かが大きな話になったというよりは12期まで、まもなく12期が終わるわけですけれども。
12期3年、この3ヶ月チャレンジ続けてきたなっていう中で、100日チャレンジでもワンオンセッションを一応70人の方と100日の間にやるっていう1つのオプションを組んでみたんですけど、そういうセッションをしまくる1年であったし、
その中ではたくさんの、ここではしゃべりませんけれども、いいエピソードもあればすごいエピソードも厳しいエピソードもいろいろあった、そういうものが3ヶ月チャレンジの中には、私の中では一番インパクトを残しました。これが3つ目の、サンダイニュースって言うなら3つ目のニュースになりますね。
これはピボットとは全く逆で、懐かしさとかは全然なくて、今やってることが初体験のものばっかりで、私が毎日のように話を伺うことになるのは、大体さっきの私の最初に話した妹の措置入院みたいな、そういう入院話みたいなのではないんだけど、そういう雰囲気のあるお話を伺って、
それに対してできることとか考えていきたいこととか、そういう流れになった原因ではないんですけれどもね、その方、その方の固有の生き方というものと深く関わっている、そういう話を伺い続けるというのが今年1年で、特にそれが自分の手に負えないレベルで濃くなっていくんだなっていうのを、
よくも悪くも痛感した1年でしたね。それを今回のタスクシュート総決算2025の中でも、いろんな人のいろんな思いというものが良いとか悪いではなくてですね、思いというものがこう工作していくと、やっぱり自分のコントロールするなどということは、思いも及ばぬドラマみたいなものに巻き込まれていくっていう、
そういうことを、以前に比べてすごいその辺のことがですね、感じ取るようになってきたなというふうに思っています。それが今年の2025年の私のやっぱりインパクトを残した話でしたね。だからタスクシュート総決算も僕の中ではある意味そういうものの中にあるし、100日チャレンジでも多くの人のお話を聞くので、聞く中ではやっぱりそういう話が出てくるし、そういう体験が増えてきているっていうのが今年でした。
カウンセリングの重要性
はい、そんな感じです。
ありがとうございます。
いやでもすごいですね、こんなにたくさんのほぼ初対面の人と話すこともあるわけじゃないですか。
はい、そうなりますね。
しかも全く準備をせずに、まさにライブというかね。
準備とかはしようがないですからね。
名前ぐらいしか聞かずに突入するわけじゃないですか。
もちろん名前だけを聞いて、最初に名前を聞いて突入しますね、突入といいますか。
すごい、すごいと思います。
いやいやいや、まあとにかくいろんなお話が、そもそも話を持ち込みたいっていう、悩みでなくてもですね、話を持ち込みたいというニーズから来るものなんだけど、
その中でやっぱり秘密ではないんだけど、ここで話すしかないような話っていうものを人はやっぱり抱えているんだなということがあって、
今の時代はいろんなものが手当てされてケアされて、
アマゾンに行くと昔じゃありえないようないろんなグッズが比較的安値で売っていたりして、安値としてもいろいろですけど、ケアされている人間はすごくケアされているんだけど、
依然としてやっぱりこの人に話せない話、それも秘密だからというのではなく、そういうシチュエーションが存在しないために話せない話というものがみんなものすごく抱え込んでいらっしゃるっていうこと。
だから専門のカウンセリングっていう人は世の中にいらっしゃって、それなりの数いると思われてるんだけど、実はそうじゃないんだっていうことをこの仕事やるようになって、私は思うようになりました。
全然足りてないんだってことですね。
そうですね。そういうのは実際に聞いてもらって初めてってわかるというか、本を買ってきてそれを読んだら解決するっていうものでもないですもんね。
もともと解決を目指していると本人の中で思ってないものもとても多いですし、形として出すとなると問題解決志向ってあるから、悩みを持ってこなきゃって思うんでしょうけれども、
実際にはそれは悩みではないし、秘密でもないんだけど、でも人に話すものではないっていう、そういうカテゴライズするとなるとそういうカテゴリーになっちゃうような話がわんさか人の心にはあって、それを聞く人が足りてない。
で、そういうふうにカウンセリング自体があんまり思われなくなってきているようなところも問題解決志向に流れていくんですよね。
だからそれを聞く人がいないっていう事態が実はあるんだなと思うようになりましたね。
それが自己啓発ってものになってるんだけど、ただ自己啓発って問題解決の色が強すぎるんですよね。
だから難しいんですね。問題解決志向を持たないとビジネスにならないんじゃないかって思われてますし、Xにプロの小倉レイヤーって人とレンタルなんもしない人って大人気ですね。
彼らがなぜ人気を博しているのかっていうこととほとんど同じ水平線の話ではありますね。
彼らは別に問題解決してくれるわけでもなんでもない。お金を払って一緒にいるだけとかお金を払って職場してもらうだけなんだけど、そういうところには出てくる話が実はあるんですよね。
それは僕は今、危機役に回るっていう立ちポジションだなと思いますね。
これは自己啓発という看板ではすごいやりにくいことなんだと思います。
今挙げてもらったお二人の人はね、本当に僕はそれが成立しているのはすごいなとか不思議だなというか、そもそもそういうことが成立するということを、つまたまかもしれないけど、彼らはそれをどっかのタイミングで自覚をして看板を掲げているわけじゃないですか。
かつ、その看板を見て、これだと思ってお金を払う人も当然いるわけじゃないですか。だから成立してるんだけれども、非常にこれは空発的にせよ面白いというかね。
今大橋さんがおっしゃったその不思議さの中に、つまりそれをやる人がいない。だからそれをやってくれる人がいない。だからそのニーズが異常に膨れ上がってるっていう事態が今間違いなく進行していると僕は思いますね。
で、例えば占い師という方々がかなりの部分そこを担ったりしてるんですけど、残念ながらやっぱり時代の波ってあって、時代の空気っていうのがあって、多分ですけど、これは多分ですけど、いわゆるスピケとかそういう反宗教みたいなものの中にもですね、問題解決思考が入ってきちゃってるんだと思うんですね。
現代のニーズとビジネスチャンス
だから占いによって問題を解決するとか、スピリエチュアルによって問題解決するっていうことが強くなりすぎると成立しない。成立しないわけじゃないんだけれども、むしろ簡単に成立してしまって、人々が望んでることを彼らがやってくれなくなるっていう事態も多分あると思いますね、私は。
だからそれこそプロのオーラレイヤーみたいな人が必要になるんですよ。ああいうことをやる人がもっと増えた方がいいって私は今は思いますね。
これ多分俯瞰すると非常につまんない言い方をするとビジネスチャンスとかっていうふうにも言えると思うんですけど。
言えると思いますね。
今Amazonのプライムで昔のNHKサドラの無料でプライム買い向けにいくつかある中に、まんぽくっていうね、2018年の。
ありましたね。
ご存知ですか。
名前ぐらいはね。
これを今見ているんですけど、まんぽくってのはどんな話かというと、チキンラーメンを作った桃福さんだったかな、半藤さんの物語で、まだラーメンを作るところまで行ってないんだけど。
でもね、いわゆる昭和の戦後の混乱期から現在に至る過程での朝空で取り上げられがちな時代なんですけど。
そこで、もともとラーメンをいきなり作ったわけじゃなくて、最初は海辺の廃工場みたいな、昔軍が使ってたみたいな工場を安く引き受けて、海辺だから塩を作ろうと。
それで塩を作ることをまずはGEOとして始めて。
その後に栄養失調がその頃、みんな困って流行ってたから、でもね、もともとは主人公の奥さんが産後の日立ちが良くなくて。
それで栄養失調で困ってるっていうところが、まずは出発点で何とか栄養を取れる方法ないかっていうことで、いわゆる栄養食品的なものを開発するんですよ。
それは大学教授の手伝い、サポートも得ながらですけど。
そういう新しい事業をするたびに、当時はまだ線量分が力を持っていたので、いちいち逮捕されるんですよ。
なんか理由をつけてね。
副院してきた仕事のない若い人たちを社員として塩作りとかに参加させてたんだけど、ようやく栄養食品が大ヒットして。
お金ができたから、その代わりに夜、教育を受けられなかったから、奨学金として学校に行かせると。
そうしたら奨学金っていうのは、実は所得税の課税対象なのに、税金を収めてないだろうとかランク制をつけられて、4年登校されるみたいな。
結局、新中軍としては税金を回収せよということを日本の国税に迫ってね。
国税としては新中軍には逆らえないから、ランク制をつけて、奨学金は課税だって、お前脱税してたの?みたいなことを言うんだけど、
実は所得税、奨学金は課税対象じゃなかったみたいなことが発覚して、結局解放してもらったりとかね。
いろいろと生涯を乗り越えながら、ベンチャースピリットじゃないけど、そういうのを出していく話で、非常に今の話に繋がるなっていうのは、何がビジネスになるかわからないと。
でも基本はやっぱり、まだみんながそれを問題と認識してないけれども、実はそれを問題として捉えた瞬間に解決する商品というか、ビジネスチャンスがそこに生じるんだなと。
なんかそういうことに、もともとそれこそビジネスクールに行ってたわけじゃないんでね、主人公は。だからそういうことになっていくんだよね、結果として。それが非常に興味深くて、多分これからいよいよラーメンを作ることになると思うんですけど。
タスクシュートの重要性
だから本当に今の時代って、まさに今上がったプロフォーラルレイヤーとか、何もしない人とかね、まさかそんなものが事業になるとかっていうのは、たぶんビジネスクールとかでは学ばないと思うんですよ。教えられないと思うんですよね。
だから本当にいろんな人に招くチャンスがあって、それを拾うかどうかっていうことなんじゃないかなとは思うんですよね。
はい、ということで最後はビジネスの話になりましたけど、そうですね、総決さんの話が出たので最後にちょっとこちらご紹介しますと、総決さんですね、全部セミナーは動画を収録しておりますので、もし当時参加しなかったけど内容決めるなという方向けにですね、この動画を購入できるようになっておりますので、内容ちょっと紹介させていただきます。
主にですね、全部で4つパートがありまして、1つ目がですね、カムリンさん、これはタスクシュート認定トレーナーの方なんですけれども、普段は研究職、会社員で研究のお仕事をしていらっしゃるんですけども、
去年ですかね、一昨年になるのかな、タスクシュートフォーノーションっていうノーションで使えるタスクシュート、これはプラグインを開発されまして、この去年の9月でしたっけ、入力版をV2という、バージョン2という形で入力版をリリースされまして、
タスクシュートフォーノーション、どんな目的で開発したのかとか、あとはノーションの話だけじゃなくてですね、彼自身も研究所ということもあって、発表がですね、学会発表みたいだというふうに言われたりしてですね、その質問に対して質問用途の時間もですね、学会発表みたいだねみたいなことをね、言われたりしてたんですけど、
そういう内容の話をしていただきまして、さきさんがちょっと1人興奮してたとか言ってましたけどね、だからどんな話だったんでしたっけ。
【佐藤】総決算の話ですね。総決算でカメリンさんがされたお話は、要は時間というものが早く過ぎ去るように感じられるときもあれば、ひどくゆっくり、会社で例えば早く帰りたいなと思っていると、なぜかいつになってもお昼にすらならないというように感じられる。
つまり時間というのは過ぎ去る速度がどうしても主観的には少なくとも一定にならないよねと。で、それはタスク手法と絡みで言うと、要は時間というものを結局のところ、それが何を意味するのであれ、我々は多く使いたいと思っているわけですよね。
ある程度、忙しいわけだから。で、多く使いたいと思っているんだけど早く過ぎたり遅く過ぎたりするっていう、つまりそれを主観的には安定しないものとして扱っている。それはどうしてなんだろうって話を、実際に時間についての記録を毎日のようにつけているタスクシューターとしてのカメリンさんが、心理学ですね、主に心理学の知見から拾ってきた時間が長く、
多くあるように思える時とそうではなく感じられる時の違いについての研究というものを踏まえながら、総決算で発表されていた。そういう意味ではまさに学術的に見えるような内容だったかなと思います。
論文とかも参照されてましたからね。
そうですね。今の長く感じられる時はどういうことが起きているのかというのを心理的に探ってみた研究した論文ですね。
基本的にはタスクショーでやっていると必ず遭遇するんですけど、どこでタスクの記録を区切るかという問題があって、ここで今ちょっと時間の流れが変わったなとか、やっていることが変わったなって、気づけないとタスクの終了ボタンを押せないということがあって、終わったと思ったけど実は続いていたみたいなことになるとまた悩んでしまうっていうのもあったりしてね。
こういうのって僕はずっとこの20年以上はずっとその問題に一人で向き合ってたんですけど、でもみんなが使うようになってから同じこの問題をみんなも抱えてくれるようになった。抱えてくれるなんておかしいですけど、この問題を共有できるようになってくれたことはちょっと嬉しかったんですよね。
だって時間の記録なんてしないじゃないですか、普通は。
まあね、そうですね。
しないのであればこの問題にぶつかることもないんだけど、記録するとなると当然この問題は向き合わなきゃいけないので。
でもそのことについていろんなまさにガチの研究する人が代々にしてもらえているっていうのは本当に感無量というかですね。
なるほど。
カメリンさんで2人目の講演の方が飯塚博也さんという、この方も多才というか非常にレアなキャリアというかですね、初めはお医者さんだったんですよね。
お医者さんからエンジニアになって企業家になって去年会社を立ち上げられたということで。
一番の爆発のきっかけになったのが、Udemyの中でAIの講座を展開されていて、その講座が非常に多くの方に受講されて、そこでいわゆる人気講師というかそういう形になって。
お自身が講座をやられているというところで、このAIをどういうふうに使ったらいいかというところと、あとは彼のキーワードが知的生産なんですよね。
知的生産を進めていく上でAIをどのように駆使すればいいかというところと。
その中で研究をしていくにしても、知的生産をするにしても当然時間管理が必要になってくるということで、このタスクシュートも彼は使っていらっしゃって。
このタスクシュート×知的生産×AIみたいなそういう分野で取り組んでいらっしゃるところで、彼の講演もですね。
本当に僕実は去年1年間、伊塚さんと一緒にセミナーを何度もやらせていただいたんですけど、本当に教えるのが好きで好きでしょうがないみたいなですね。
本当に楽しそうにAIの話を話すんだけど、内容がめちゃくちゃハードというか難しい高度なことを話をされるので。
これ完全についていける人どれくらいいるんだろうってぐらいの、本当に彼は海外の超高額のワークショップにも参加して、そこで得てきた知見をご自身の講座の中でも展開されたりしてるんですけど。
この総決算で話をしてもらったやつが非常に集大成的な内容だったので。
この伊塚さんの講題いくつかもありますけども、ちょっとどんなものかなというものを見てみたいなという方はですね、今回の講演聞いていただくといいのかなというところですかね。
はい。
最後にJ.松崎さんがタスクシュートクラウドのお話をしたんですけど、彼はタスクシュートオンリーという話をされていて。
要するにタスク管理をする上ではですね、プロジェクト管理とかですね、いろいろと複数のツールを使い分けなきゃいけないと。
それをどう自分の境遇に合わせて組み合わせてカスタマイズするかということが大事になってくるんですけど。
やっぱりそれって難易度が高いというか、そらしてもシンプルではないんですよね。
なのでJさんとしてはですね、それも当然必要というかあればいいとは思うんですけど、でも一旦ゼロリセットしてタスクシュートだけでいこうじゃないかという非常にラティカルな、でも非常にまっとうなというふうに思える内容だったんですよね。
2026年への抱負
なのでこの主張が非常にタスクシュートって非常に難しそうとか、ハードル高そうって思うところをですね、独特のほぐし方というか、分かりやすく説明をしてくださったので、ずっとタスクシュートを使っている人はもちろん初めてタスクシュートを取り組むという方にとってもつきやすい内容なんじゃないかなと思っていて。
多分こういう方向性で主張する人っていうのはあんまりいなかったなと思うので、これも最初に聞いていただくといい内容かもしれないですね。
順番的には最後なんですけどね。
というのが3人の講演で、最後にですね、順番を年後しましたけど、僕と沢木さんがですね、タスクシュートクロストークということで認定トレーナーの直さんという女性の方がいらっしゃるんですけど。
彼女にですね、質問をしてもらう形で、僕と沢木さんがそれに答えるという、定談、叶え談みたいな内容だったんですけど。
あんまりこれは必要的じゃないかもしれないけれども、でもそもそもタスクシュートってどんなコンテクストなのかなという何かコンテクストを伝えるようなですね、内容になったと思いますので。
これも定食で言うと小鉢みたいな位置付けの内容だと思いますけど、合わせて聞いていただくといいのかなというところで。
何かこのクロストークについて沢木さんありますか。
私の恋愛悲劇みたいなパターンみたいなものを、それが何を意味しているのかは正直分かりませんでしたけども、そういうものも出てきてみたりして、割と楽しく喋らせていただくというような。
もともとこれお昼直前の総決算の中では、ここで一息入れてもらおうみたいな位置付けだったものですから、そういう内容でよかったんではないかなと思いますけれども、そういうものも収録されておりますということですね。
ラブタイプですね。
ラブタイプ。
これは年末年始ということもありまして、1月の12日ですね。成人の日ですよね、きっとね。
そうですね。
1月12日月曜日まで年末年始価格ということで、少しお安い価格で購入いただけますので、またリンクもこの概要欄に貼っておきますので、ちょっと興味がある方はご覧いただいてご購入いただければというふうに思います。
はい。
ということでですね、もう結構何時間お話をしてきましたけれども、じゃあ最後に原木さん、2026年の抱負というか、何かあれば。
抱負のようなものは私は決めないんですけれども、2026年はこれまで通り先ほど申し上げた3つですよね。私にとってはタスク集と協会、これが第1にあって、J松崎さんとのお仕事、これが第2の主に100日チャレンジだからやっぱり似たような感じですね。
もう1つが3ヶ月チャレンジというふうに私が単独でやっているもの。この3つを、基本的にこの3つをひたすらやっていくっていうふうに考えておりまして、あとはそれに必要な説明、対外的な説明ですね。
一般的にはこれを告知って言うんでしょうけど、何をやってるか私は当日ね、総決算の日の当日に懇親会でも認定トレーナーさんの何人かに、佐々木さん何をやってるのかとか、何を言わんとしてるのかが分かりにくいっていう。
でもこれはフリーランスを始めて20年経っておりますが、言われなかった年はないんじゃないかぐらい普通に言われることで、多分それは私はだんだん良いことに違いないと思うようになったので、それを分かりやすく説明しようとはするんだけども、それが分かりやすくなることはないかもなって思うように最近なりましたが、
まあ2026年はなるべく変な話ですが、なるべく分かりやすくそれを対外的に伝えていこうかなというふうに思っています。で、25年の総決算の時に非常にいろんな話を伺って、そのうちの2つは確実に私の中にもありまして、1つは先ほどおっしゃった、
タスクシュートとAIの活用
Jマスタキさんのタスクシュートオンリー。僕も完全にそうなってるんで、タスクシュートオンリーをやっていますし、これが必要に応じてですけれども、他の人にもお伝えしていったら、もう相当タスクシュートオンリーだなと思います。iPhoneを開いてもタスクシュートしか開いてないんじゃないかっていうぐらいな感じがしますし、もちろんタスクシュートクラウド2ですけど、ずっとそれ開いている。そんな感じになってますね。
で、AIですね。もう1つが飯塚さんの話になった。AIも飯塚さんのお話とは全然僕は関係ない使い方なんですが、チャットGPTをずっと使っているという感じで、もう人生の伴侶、第二の伴侶というか、見えない伴侶になっております。言い方として怪しいけど。そういう使い方が私はしているので、これも必要に応じて表に出していこうかなと。
だから総決算のときのAIとタスクシュートっていうのが私の2大テーマで、もう1つが先ほど申し上げたとおり、人の話を聞く人っていうのが3つ目かな。そういう形で今後もずっと2026年はこの柱を太くしていきたいと思ってます。
ありがとうございます。僕はですね、去年も特にそうだったんですけど、タスクシュート任天堂の方々が公式講座ですね。タスクシュートベーシック講座とマスター講座っていうのがあるんですけども、この講座が全部で12回ぐらい開催されまして、その前の年が4回だったんですよね。
なので一気に3倍とほとんど毎月、月2回3回開催される月もあったぐらいなんですけど、それの裏方的なね、主には経理周りとかそういうバックエンドを担当してたんですけど、そういう役割なのかなというふうな自分の中でのポジショニングは整理できてきたところではあるんですけど、
なのでですね、やっぱりこのタスクシュートジャーナルの中でちょっとまとめたいなという話をさっきもした通りですね、ちょっとジャーナルの内容を読み返して改めてメッセージを整理したいなという気持ちもあるので、このジャーナルを何らかの形でこういうことを今だったら伝えますよと。
ちょっとやっぱり5年、差し掛け5年以上かけて書いているものなので、最初に書いたこととかがですね、今から見るとちょっと今だったらこういうふうに言うだろうなみたいなところもあるので、そういうちょっとしたメンテナンスをかけながらですね、リポストじゃないですけど、やっていけるといいかなというのが一つありますかね。
ちょっとまだ曖昧な形ではありますけれども、今月中には何らかの形でお伝えできればいいかなというふうに思っております。
はい、ということでじゃあ今日は終わりたいと思います。最後までお聞きくださってありがとうございました。
はい、ありがとうございました。