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職場でね、飯から帰ってきたら 同僚がなんかチラッと撃たれたって言っとったから
ああ、兵庫県やし、またどっかで 抗争でもあったんかなーって思って
え?撃たれたんけ?って聞いたら うん、撃たれたんやーって、なんかサラッと言われたから
なんかちょっと違和感感じながら、人撃たれてるのに 軽いなーと思いながら、それは酷い話やなーまたーって言ったら
いや、でもたまには撃たれなあかんでーって 言われて、あれこいつ
こんな冷たいこと言うやつやったっけなーって 思いながら、その時は
はーんって返して終わったんやけど その後ちょっと考えたら
なんかニュースで、ドジャースがどうたらこうたらって言うとったし、多分普通に野球の話でしたわ
はいどうもー ウマ娘の世界に行ったらツインターボ師匠の弟子になって
そして タキオンのモルモットにもなりたいシャアくんでーす
なので今回は 僕とウマ娘のことを話そうと思います
えっと まずは
ウマ娘をどっから知ったかというと
ネットでちらほら情報を見とって
Amazonプライムでちょうど2期アニメが配信されてたから
その時ちょっと時間があったから ちょうど1から10話まで配信されてて
見てみようかなーって また可愛い系の緩い話かなーと思って見始めたら
なんか1話から割と走る描写にも力を入れてて
ストーリーも熱い感じだし
ずんずんずんずん
1日目は1から5話ぐらいまで見てたんやけど
話重くない?って結構思いながら
でもすごい後々知った話だけど
実際の競馬の歴史から元に忠実に作ってあって
なおかつこうあればいいなーっていう意識の展開も書いてあって
特にライスシャワーの物語とか
前半ではその辺りが1話だけだかなーって感じ
後半5から10話まで見ていって
ネタバレになる程度に言うと結構重い展開で
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ツインターボっていう娘
実際の馬でもいたんですけど
10話でその子が自分のライバルである東海帝王のためにめっちゃ頑張って
結局東海帝王が私も頑張ろうっていう感じになって
10話終わるんですけどその時のツインターボの
これが諦めないことだっていうセリフが
めっちゃ自分の心にも来て
なんか思い出したら泣いてきた
自分もその時もずっと走ってて
諦めたことはないけど
それでまた火がもともとあるところにガソリンぶちまけられて
問題は最終話の東海帝王が1年越しの自慢で
これ完全にネタバレだけど勝利する
っていうのを見てそこでもやばい泣けるってなって
そこから馬娘沼にはまっていったわけで
アプリやり始めて
なんとなくアグネスタキオンを最初育成で
最後まで勝利させようっていうことを決めてずっとやっていって
そこからずっとアグネスタキオンが馬娘の中でも
ツインターボ師匠と並ぶ
並ぶくらいの作業師なんだけど
ツインター
タキオンの歴史も4戦だけ出て
で故障でそこで終わってしまった
その先どうなっていたかっていうのをストーリーでやってくれて
よかったよねっていう感じだったんですけど
そこから結構経って
アニメを3期とかもアプリもどんどんやっていって
今はあんまりアプリは育成はしてないけど
たまにやるぐらい
ついにですよ
馬娘の新時代の扉で
ジャングルポケットを主人公
そしてライバルにアグネスタキオンが出てきて
タキオンって今までそんなに人気なかった感じがするのに
奪ってきされてやばいやばいって
もうモロモット君
タキオンのファンのことをよく知ってるんだけど
モロモット君の自分としては
興奮して見ていったら
見た人は分かるんですけど
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あのストーリーで最後のタキオンの表情
いやー
泣きましたわ
でまぁ馬娘もそんな感じで
今ずっとお捨ててるコンテンツとして
お捨ててるんですけど
そうですね陸上とか経験してる人には
ぜひ馬娘のアニメの方は見てみてほしい
そうや2期からの方がいいかな
1期も感動できるけど
結構コメディ寄りみたいなとこもあるんで
もしスポーツ漫画熱いスポーツ漫画みたいな感じの展開が見たいんであれば
馬娘の2期から
で3期は3期いろいろ分かりますけど
僕はちゃんと
その選手としてのフィークの
過ぎ去った後サリーはっていう点で
よく描けているなってのを思いましたね
北山ブラックはが主人公です
男のサリーは男の
最後って感じでしたね
女の子ですけど馬娘なんで
僕と僕のランニングの方の周囲は結構馬娘の方から熱をもらっているところもあるんで
本当に感謝しかないですね
最後にこれが諦めないってことだって意外の
僕の好きな名言を朗読して終わりたいと思います
そうだそうなんだ意味がない
他者の到達する光景など
私は私自身のこの足で
私自身のこの目で