2026-11-01 48:17

S3E99 ★激論! コンテンツ消費と大人の責任(feat. マッシュさん)

怒涛のゲスト回です! #はいなみ マッシュさんの年一アップデートがきた! ということで 2人でガチ雑談していきます🤜🤛🔥

無責任な世の中には喝!!! よろしくお願いします😇

出演:まいこう

ED:『お前の人間性』from ヤドフェス2025 歌謡祭

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マッシュさん関連リンク

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00:01
こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、雑談するポッドキャストとなっております。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりと言っておりまして、現在は不定期配信となっております。
本日はゲストの方にお越しいただいております。この方です。よろしくお願いします。
どうも、パリピなのにハロウィンは家でかぼちゃプリン食べてます。ましろましです。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。まいこさん久しぶりです。
はい、お久しぶりです。ハロウィンにはかぼちゃプリンいいですね。いい情報ですね。
私はかぼちゃプリンとか、あとね、パンプキンパイとか、かぼちゃはスイーツで食べたい派なんですよ。
あ、いいですね。かぼちゃスイーツおいしいですよね。
そう、天ぷらとかコロッケとか、おかずになるとちょっとまた違いません?ニュアンス。
あーそうですね、たしかに。なんかかぼちゃってどっちもいけますけど、私もかぼちゃめっちゃ大好きなんですけど、たしかにかぼちゃのスイーツは秋だなっていう感じがしますね。
今月ハロウィンでね、またパーティーシーズンなんですけども、僕ね、昔は仮装だったりとか、ハロウィンパーティーすっごく大好きだったんですが、もうすっかりね、お家でハロウィンを楽しむ派になっちゃいました
ね。
もうだんだんパリピなのに夏が苦手になったり、ハロウィンはお家で過ごしていたりと、私が思っているパリピ像からどんどんほのぼのに生活がやってきて。
まあでもね、音楽流したりクラブとか大好きなんで、今はもう足運んで楽しんでるんですけども。
はい、そうですよ。パリピではあるマッシュさんということで、今回もしゃべりたり内部にお越しくださりありがとうございます。
えっとね、3回目になるんですって、しゃべりたりさんでおしゃべりするのが。
そうそう、本当に3回も来ていただいており、いつも楽しくお話しさせていただいて。
こちらこそありがとうございます。年一肥やしておしゃべりさせてもらってるんで。
まるでWindowsのアップデートのごとく。
確かにそうですよね。
もうそろそろだなとかって更新の季節だなとか。
そうですね、マッシュさんのOSの更新の季節が、しゃべりたり内部に定期的にやってくださると、本当にありがたい状況です、こちらとしては。
えっとね、前回とか前々回は割と僕の持ち込みみたいな感じの企画でおしゃべりしてたんですよね。
そうですね、教えているポッドキャストの話だったり、好きな歌詞のお話だったりを、こちらのおすすめのポッドキャストだったり、あとは好きな歌詞だったりを挙げつつ、お互いに紹介するというような回をさせていただ
きました。
企画ありきでね、ちょっとおしゃべり。前とか前々はおしゃべりさせてもらってたんですけど、今回は原点回帰ですよ。
03:07
やはりこの番組、しゃべりたり内部ですから、お互いね、やっぱり日頃思うことがあるわけじゃないですか。
そうですね、ありますよね。
そう、でね、まいこーさんに普段こんなこと思ってるんですけどっていうのをツラツラと挙げて投げてみたら、マッシュさんそれ私もですってね、なぜか惹かれ合うところがあったっていう。
はい、もう同意同意、そして同意みたいなことがあったので、はい、ぜひこれはしゃべりたり内部でお話ししましょうということでまた来ていただいたという形ですね。
そうなんですよ。だからせっかくなんで、僕とまいこーさんだけじゃなくって、このリスナーさんともね、お裾分けじゃないですけども、みんなはどう思うみたいな感じで、ちょっと今回このお話を広げられたらなと思って
おります。
いや、本当にそうです。私はちょっとあの、今回だからっていうわけじゃないんですけど、最近のしゃべりたり内部を自分でいろいろと見返してたら、ちょっと間漏れに入りすぎてると思って、最近。
そうなんですか。
いや、そうなんですよ。いや、わかんないです。私から見たらそう思うだけかもしれないんですけど、ちょっともうちょっと、もうちょっと自分が考えてる深めのことも言っていこうと思うんで、今日はちゃんと言っていけ
たらなと思っております。
いいなあ。確かにさ、自分が考えてるっていうことをアウトプットするのも大事だけど、この第三者というか他者との意見交換だったりとか、その誰かに伝えることで自分の気持ちが整理できたりってそういうのもあります
よね。
いや、本当にそれはあると思います。言語化することによってそうだよなって思ったり、新しいことが出てきたりするんで、今日は期待して、期待して、楽しみに。
ざっとね、まいこさんにお品書きみたいな感じで、課長書きでトピックス投げてみたんですけど、何かありますか、まず気になるパワーフレーズじゃないですけども。
そうですね、私はこのマッシュさんが送ってくださったお品書きの中ですごく気になるというか、それそれみたいな感じなのが、お金で解決し続けてきた人生の末路っていうのが。
早速。
なんか、ちょっと今すごい世の中、何でしょう、金、金、金みたいになってるから、とても、とてもなんか、ああそうそうみたいな気持ちになったり、今ちょっと推し勝つブームだったり、お金を、大人が趣味でお金を使
うみたいなことが結構当たり前の世の中に、何でいうか、
30代の大人も20代前半とか10代後半とかと同じようなお金の使い方をするっていうのが当たり前みたいな世の中に今なってるけど、何かちょっと、お金をそういう感じで使えば使うこといいんだっけ?みたいな。
06:11
とか、いろいろ気になったところがあって、なんかこれは、うーってなって、ちょっと、共感みたいなところが大きかったですね。
まえこさんもきっと近しい出来事というかね、思い当たるところがきっとあったんでしょうね。
はい、いやちょっとありますね、これに関しては。
僕もですね、やっぱりSNSとかでね、そういう話題とか目にすることが多いんで、ちょっとそこから紐解くというか、いろいろと広げていくことが多いんですけど、特に転代だったりとかそのオタ活だったりとか、そう
いったところでうって自分もなっちゃうことが多いんですよ。
うんうん、ほんとに。
で、一昔前だったらオタクっていうそのフレーズもさ、ちょっとこう、しゃに構えてるじゃないですけども、なんか詐欺すむ的なニュアンス結構強かった印象あるんですよね、僕の中で。
ありますあります。そしてオタク側も隠れてるっていうか、そんなに堂々とできなかった世の中みたいな感じでしたよね。
日の目を浴びることができない隔離キリシタン的なその立場っていうニュアンスが強かったからさ、私みたいなものがみたいなね、その控えめな姿勢っていうところにちょっと自分は美読的なものを持ってたんですけど。
まさに本当に本当にそうなんですよ、あくまでも自分の趣味でこういうのが好きだけれども、それは社会のメインストリームと違うことであって、本当に趣味で好きで自分の範囲でこうなんでしょう楽しんでるというか、
みたいなのが自分のなんだろう、本当に学生時代から社会人成り立てぐらいの頃のオタク的活動というかのイメージだったんですけど、それがここに来て急になんかイエーイお金使うぜみたいな感じの中というか、結構急に
変わってきたなみたいな感覚があり。
そのコレクションとかそのコレクターとかそっちの方に舵を全振りしたわけじゃないですか、それはまあ確かに経済は回るし潤うだろうけども、言って我々その一般市民が回せる額って結構限られてるんですよ。
そうですね。 ってなってくるとその自分自身のその生活スタイルに見合わない活動になっちゃうんじゃないかなっていうその危険視してる部分もありますし、その何かをトレードオフする形でそのオ
タ活が充実するというところだと僕は捉えてるんですね。
うーんありますあります。本当にそのなんていうか今も本当にお金を使えば使うほど偉いみたいな感じの風潮になってきてて、それってでもそのオタ活的なことにお金を使う代わりに他のことにはお金を使わ
09:03
ない必要があるというか。
だからうっすら何かをないがしろにしてるわけじゃん。 そうなんですよそうそう本当に。 だからさ食事キャンセル界隈とかさ謎のフレーズがバーって出てくるわけでしょ。 ヤンヤン
そうそう食事キャンセルするっていうのも結構追い詰められてるみたいな感じになりますよね。
マジ危険だなと思うのはそのオタ活が充実すればするほどまた別の何かが貧しくなってるんだよね。いや思いますなんかなんていうかこうバーチャル的なバーチャル空間的なことが充実していくとリア
ル生活はもうなんか独房みたいな感じになっていかざるを得ないというかでもでもなんかそれがなんかみんな麻痺してそういうもんだみたいになってる気もするし。
そうそうでもっと言うと根本の部分がすごく揺らぎ始めてるというかだってさその推しのアイドルグループの全国ツアー行きたいから学校休んでとかで結局その日数足りなかったから自主退学しちゃいましたとか
なんかそこで本来学ぶべきその学生の知識とか学びというものがだんだん削ぎ落とされてっちゃうというところがあるんだよね。
いやそうなんですよねなんか結構その本当に行きすぎてなんか取り返しつかない系の事象が本当になんかその推し勝ちしすぎてそのパサーンとかたまに聞くじゃないですかニュースとかでそんなにもう切り詰
めて切り詰めてやらないといけないことだったんだよね。
結構なんかその応援したい気持ちはわかる反面なんかどこかで足元見てその商売が行われてると思うとみたいな気持ちもなんか所詮この一般庶民を対象にした娯楽だからそんなに無理できないはずなのになみたい
な気持ち。
本当に。
ちょっと売れるからいいだろうみたいなことなのかみたいなちょっと思ってしまう部分もあってなんか板バッグとかあるじゃないですか。
はいはいはいはい。
12:23
コストを使って人からもらったりしないと手に入らないものなわけででもなんかそれをSNSに載せたりなんならすごい大きい団体とかがこんな感じで推し勝ちだみたいなとかで紹介してたりするとあれみたいな
それっていいんだっけみたいなちょっと疑問みたいな感じてきちゃう部分がありますね。
なんかその好きな気持ちはいいと思うんですけどなんかもっと他のことにもっとバランスというものがとかもちょっと思ってしまう自分もいるというか。
でもその考えが舞妓さんにあることは僕はすごく安心できます。
舞妓さん 本当ですか。
よかったって。
舞妓さん よかったです。
その理性があまりになさすぎるから、例えばランダム商法もそうだし、無限に課金させるそのシステムもそうだし、あまりに絞り取ろうとしすぎて怖すぎる。
いや、そう怖すぎますよ。なんか一番最初になんかそういうのを感じて、え、怖って思ったのって、自分が大学生の時にもう15年ぐらい前ですけど、なんかあの握手会商法がめっちゃ流行ってアイドル。
まああったね。
で、なんか自分のクラスにも言っても大学生だからそんな金額は使えないけれども、バイトで貯めたお金をめっちゃ積み込んで、握手するために十何枚とか同じCD買って、同じCD買ってもこれどうするの行き
場ないじゃんみたいな言ったら行き場ないからみんなにあげるって言って配ってくれる友達とかいたりとかして、
いや、その不況になるからもうこれでいいんだみたいになってるけど、え、でもこれ買ってさ、なんかそれはあの認知されて嬉しいかもしれないけどさ、15回ぐるぐる回るんでしょうみたいな、いいんだ
けど大丈夫みたいな、それが一番最初にわーって衝撃的みたいななったんですけど、
その時ってあのどうなんだろうかと思いながら、もうまだそれって隠れてること、ネットとかで100枚買いましたみたいな人とかがいたりするけど、身の回りにはそんなになかったんですけど、今ちょっと
オーディション番組とかブームになりすぎて、普通になんか別にそんななんだろう、昔で言うとそのオタクとかに該当しないような若い子も、
なんかこのグループのこの子のためにCDめっちゃ買ったとか、そもそも抽選だからめっちゃ買ったとか、なんかいっぱいそんなことを、なんか得点解消法の極みみたいなのを聞くようになったりとかして、いや
15:06
メディアファンがそれってどうなのという、年々強まってるようなこの3、4年な気がします。
だから自分はもうリアリティーショーとかオーディション番組はあまりにそのストレスもかかるし、その人の人生に加担するのがあまりに怖いから、ちょっと自分も距離を置くようにしてますもん。
いや本当になんかそうなんですよね、なんかちょっと踊らされてる感が強いというか、なんかそういうエンタメだっていう論はわかるんですけど、なんかエンタメにするにしては責任重大みたいな、なんかその
一部見たオーディション番組とかで、そのオーディションに出るためにスケジュールを確保するために、なんか学校を辞めたみたいなこと書いたりして。
なんか、まあこのスケジュールだったらそうだろうけど本当にそれでよかったんかな、でも本人がいいからいいのかな、いやわかんなくなってきたみたいな、なんかそんな感じに思ったり。
いやだから言い方あれですけど、ちょっと洗脳ですよ、そこまでいったら。 本当にみんなもやってるんだからみたいなのに近いっていうか。 ああそうそうそう。で、いろいろ思い込ま
されすぎてるんですよ。これ前回マイコーさんとも喋りしたところにもつながるんですけど、やはりルッキズムやエイジズムって何が問題かっていうと、それ若くなければ美しくなければ価値がないと自らそれで思い込まさ
れてることなんですよね。
うんうんうんうん、いや本当にそうですね。 もっと別の魅力とか、もっと人としての才能や能力あるはずなのに、その若くないから、美しくないから、痩せてないからっていうところで自分をすごく
詐欺すむったり、傷つける行為に走っちゃうわけじゃないですか。
うんうんうん、そうなんですよね。本当に誰かが作ったイメージにあまりにもそれを信じすぎて、その通りに行動しなきゃみたいな人が現れることも結構すごい辛いなと思うし、それにファン側が踊らされて、
そうなんだみたいな、だからこう言っていいんだみたいになるのも結構。
なんか嫌なもんがあるなぁと思います。 うわぁちょっとその派生でこの話させてほしいな。 なんですかなんですか。
いやあの本当マジさ、これSNSで喋るとどこ行っても思えるから、ほんとそっととどめてほしたかったんだけど、でもいいよねポッドキャストだから、これフル着でみんなその全部文脈を含めて聞いてほしい
んだけど。
そのはずです本当に。 あのハッシュタグ回答問題ってあったじゃないですか。 ありましたね、ありましたありました。
元をたどると、スタートエンターテインメントのキング&プリンスのメンバーである高橋海斗さんがソロデビューするということで、その名義ですね。
で、高橋っていう苗字も盆用だし、海斗っていうところの本名なんだけど、そこも漢字表記だとあんまりしっくりこない。
18:09
要はワールドワイドな展開をしたいってご本人は言ってたっぽくて、それでアルファベット表記の海斗っていうのでハッシュタグもつけていろいろとSNSで展開してたんだけど、
だこともあろうか、ボーカロイドのソフトで同じく海斗っていうね、あるんですよ。 でしたね、でしたね。
そう、いわゆるハッシュタグかぶりだよね。 そうですね。
で、そこで各々のファンというか、そこでね、いろいろと意見の食い違いだったりとか対立構造が生まれたっていうそのいろんな文脈があるわけで、
そこで注目されたのが、その事務所のファンの方はなぜこんなに横暴なんだっていうね、意見が飛び交ってたりとかしてて。
まあでもなんだろうな、僕は本当に第三者というか、ちょっと距離が離れてるところでの捉え方になるんだけど、今に始まったことじゃないんだよね、これ。
うん、そうですね。今に始まったことじゃない、そうですね。
そうそう。遡れば、そこの事務所所属のタレントさんを応援してる人たちって、うちの○○になんてことをするんだみたいな感じなのと。
そうですね、たびたびなりますね。
もしかしたら一部なのかもしれないんですよ。でもその一部があまりに過激すぎて、全体的にそう思えてしまうっていうような印象も否めなくはなくて。
ってことは、じゃあなんでそんなことが起きるかっていうと、すごく強いものというか勢いのあるものというか権威のあるものに乗っかって、自分もその権威になったつもりでいるっていう現象が起きてるんじゃないかなと
捉えてるんですよ。
うーん、それはありそうですね。なんか気が大きくなっちゃうというか。
そう、だからうちはさ、いわゆるハッシュタグだとか○○界隈っていうものに馴染めないのはまさにそこで。
そうですよね。
そう、別にお前がそこに属したからってお前自身が強くなったわけじゃねえかんなってことをものすごく言ってきたいんですよ。
そうなんですよ。逆にむしろファンのはずなのに、応援されてる側の人を貶めることになっちゃうのになって思う。
いやほんとほんとそう。
そうなんですよ。ファンで押してるなら、もうちょっとファンコミュニティ以外の人に向けた振る舞いというものがこのSNS時代においては大事なはずなのに、
イケイケみたいな勢いで行くと、ちょっと距離がある。熱烈に押してますとかじゃなくて普通にそうなんだって見てる側としては大丈夫かみたいなぐらいの感じになりますよね。
ねえ。
すごい思いました。
だからさ、そこも成功体験になっちゃうから余計立ちが悪いというか。
そうですね、ほんとに。どうしてもSNSだとXの今のエコーチェンバー現象みたいなのもあるから、自分がそういうの書いてそういうの検索ばっかりしてると同じような話題ばっかりが出てきて、
21:15
すごいなんかプリティーなタイムラインにすることもできるし、すごい地獄の殺伐タイムラインにすることもできるじゃないですか、多分自分の行動次第で。だからなんか、キエーってなってる人はキエーって
なってる人同士のタイムライン見てるんだろうけど、
その結果それがなんかオススメトレンドとかに項目で上がってきちゃって、周りの人が見えてることについてはどう思いますかみたいなところもあるなーって思いますよね、ほんとに。
ちなみに舞子さんは今タイムラインでどんな話題が熱い感じなんですか?
私ですか、私は結構なんか動物の写真とかがよく出てきたりとか、しゃべりたい内部においてはしゃべりたい内部のアカウントでは自分がいろんなあのポッドキャスト関係の話題とかにいいねとかをするからそう
いうのがよく流れてくるんですけど、あとポムポムプリン、ポムポムプリンが個人のアカウントとしゃべりたい内部の両方ではそうなんですけど、
結構、ただ自分がしゃべりたい内部でちょっと話そうと思ったちょっと尖った目の話題とかを探すと、なんかすごい叩いてる人とかが出てきちゃったりすることもあるから結構気をつけて、検索ちょっとしすぎると翌日
とかそれでサジェストが埋め尽くされちゃうんで。
そうなんですよ、おすすめ欄の使い方、結構なんか嫌になっておすすめ欄全然一切見てないとき結構あるんですよ。フォロー欄だけにしようみたいな、昔のツイッターが見たいみたいな気持ちになったり。
怖いよね、うかつに検索もできなくなっちゃってるもん、今。
本当にそうなんですよね、それこそハッシュタグ問題とかみたいなことだったりとか、あとはまさに前回マッシュさんが来てくださったときにちょうどののがが終わった後ぐらいだったと思うんですけど、
ののがの時に結構いろんな人が、ののがで結構見てる人の層的には平和に応援してる人が多かったと思うんですけど、それでもやっぱりオーディション番組だからっていうことで意見が行き過ぎた人がいっぱいいたりして、
X状とか、
そういう人のポストが、やっぱりどうしてもXでののがの話題を見てるがゆえに回ってきちゃうこととかがあったりとかして、うーんみたいな、あんまり特定の出演者を貶めるのとかやめてほしいなとか思って、
なんかあのちゃんみなさんではないのに、ちゃんみなさんになったような気持ちで誰かを批判したりとか、みたいな人が見受けられたりその時はして、なんか嫌だなーみたいな気分になったりとかありましたね。
24:06
あれはさ、言わずにはいられない人たちなのかな。
いやーなんか他のことにフラストレーションを抱えてるのを発散してるのかなんだろうみたいな、すごい言わずにはいられないんでしょうか。
なんかその言いたいんだったら、本当に言いたいんだったらちゃんみなさんのこのかくれみのを使わずに自分でなんとかちゃんがこれを言ったことは良くないと思ったらいいはずなんですけど、
なんかちゃんみなさんも言ってたけどどうのこうのっていうのは、ちょっとあのそうまでしてまで言わずにはいられないマインドは何なんだろうっていう感じになりますよね。
僕はいつもこの構造の話をすごいしたくなっちゃうんだけど、じゃあなんでそういう気持ちになったり、なぜそういう行動に移っちゃうんだろうかっていうこの仕組みをね、俯瞰してちょっと考えてみたいなと思うんです
よ。
はいはい。
大前提として、この今すごく世知辛いというか殺伐とした世の中だったりするわけですよ。
そうですね。
僕の主観かもしれないんですけど。
いやそんな気がしますね、本当に。
ってことはみんなどこかしらでうっすら私はこんな辛い思いをしてるのにっていうのが前提として乗っかるわけなんですよね。
ありそうですね。
で、そんな中で例えばSNSでふと目にするものが、例えば自分にはなかなかできないものだったりとか。
あとは自分じゃなかなか成し遂げないことがすごく目に映ったりとか。
そうなってくるとやはり厄上みたいなジェラシーだったり、すごく正義感みたいな形で読直しみたいな気持ちが湧いてくるっていう気持ちもわからないではないんですよね。
はいはい。
じゃあもっとそこから踏み込むと。
じゃあなぜそこから派生してバッシングだとか批判だとかそういったものを書き込んでしまうのかっていうと、
そこを書き込むことによってインプレッションとか、またそこで広告みたいな形でビューアー数が増えて収益になってしまうっていうこの構造なんだよね。
いや本当にそうですよね。
ここをちゃんと理解してないと、もっとまいこさんのおっしゃる通りSNSに踊らされているっていうことに気づかないんだよね。
いや本当になんか一頃そのXがXになる前のツイッターぐらいの時に一頃多分そのインプレッションがつきやすかったんでしょうけど、青バッジのアカウント同士でなんかコメントし合うみたいな。
あったあった。
明らかに桜川があるけどみたいなすごい流行ってたじゃないですか。
なんとかアカウントがどういう気づきがあってどうのこうのみたいなポストを何かのアカウントがしてたら、それに対して他のアカウントがなんとかさんいつもありがとうございます。私もそう思ってましたみたいなその
27:01
中身があるようでないみたいなコメントをして。
でも多分それがその青バッジアカウント同士にとっては利益があるのか、うわーってすごいちょっとあからさまだなーって思うけど、やっててやりあっててなんかこれってみたいな思うけどみたいなのが今また形を変
えて、
なんかそのX側のそういうサジストされるっていうアルゴリズムを利用してそのために強いことを書いたりとか、それが収益につながってたりとか、わざとこの過激な部分だけを切り取ってこうポストしたりなんかモ
ンドとかをうまく使ってとかいろいろあると思うんですけど、
なんかあのなんだろう人のアテンションを引きやすいようなやり方というかやり口はいっぱいあると思うんですけど、なんかそれになんだろあんまこうあのなんでしょう、あの頓着しないとなんか本当に信じちゃうというか
感じになっちゃうよなーっていうのがすごい危ないって思います。
なんか我々さ生地このツイッターの頃からずっとSNSに親しんでるからさ、なんとなくもうわかってきたじゃん。
そうですね。
あのわざと主語をでかく膨らませて、わざとそのバトハズレなことをつぶやいておけばやはりこう集まるんですよ。
いやそうなんですよ、なんかツッコミどころを作っといて引きつけるみたいなのが極端なことを書く、なんか100%やったほうがいいとか、あの絶対にみたいな書くと、なんか100%ではないでしょとか絶対ではない
でしょみたいなマジレスをしたくなる気持ちが湧いてくるので、そこにつけこんでじゃないけどってなりますよね。
だからさ、いつまでたってもポッドキャスト流行ってるっていうのをね、永遠と言わなきゃいけないわけですよ。
確かに。
実際はそんなわけでもないのに。
いや本当になんかそうなんかすごいたびたびそれ上がってきますよね、サデュースに上がってきて。なんかそんなになんか来てる来てるみたいなめっちゃ書かれてたりすると、なんかあれあれみたいな、この今どういう
状況、何のためにあれみたいな気持ちになっちゃったりとかもありますよね、なんか。
今こそ、その昔、いにしえのインターネットで我々が教わってきた半年ロムレっていうのをやはりね、みんな実装すべきなんですよ。
そうですよ、半年ロムレはもう、あのインターネットが趣味だった時代の鉄則というか、今ってそのインターネットが趣味じゃなくてもインターネットするじゃないですか、みんな、一億層スマホ時代というかSNS時代
というか、そのツイッターやってるなんて友達にそんなに言えないみたいな感じだった気がするんですけど、つい少し前までは。
30:04
今って別に普通のなんか、普通のなんだろう、なんか、何だろう、昔で言うとギリミクシーやってたぐらいの人も全然普通にX見れる世の中というか、じゃないですか。だから半年ロムレマインドが結構、何を見ててもそう
思いますね。
やっぱYouTubeとかの発信でも、すごいニコ生時代からやってる人とかと、もうYouTubeが流行って入ってきたっていう人の間で、明らかにそのテンション感のギャップみたいなものは感じるというか、その
やっぱ炎上しちゃうきっかけって、その半年ロムってるかどうかみたいなところはあるなって、ちょっと視聴者ながらに感じるところもあったりして。
それでポッドキャスト撮るときに自分もそこは気をつけなきゃとか思ったり、いつも一人であっても気をつけなきゃって思ったりするんですけど、本当半年ロムレは重要ですよね。
だから本当これさ、悲しくなってくるときもあるんだよね。いろんな発言というか投稿を一つ一つに自分がリアクションしてるんだけど、果たしてこれはどこまでが本当なんだろうかって疑わなきゃいけないこの時間すら
も。
本当にそうなんですよ。何マジレスしてんのみたいな風に向こうがなって、それも虎王じゃないですか。
本当バカバカしいなと思っちゃう。
みんな言語をしてる中でちょっと一言言っときたいみたいな気持ちもあるじゃないですか。それはどうなのみたいなのを言っときたいみたいな、なんかそれはもう、それも疲弊しますよね。なんかハワイ的な、何のため
のSNSなんだっけみたいな。
そういう時は僕はね、こうやってマイコーさんとかそのポッドキャスト仲間に、これってどう思うみたいな感じで、その直接気の知れた間の人と話すっていうのは大事なんじゃないかなと思ってるんですよね。
本当にそうですね。なんか実際話してみたら、なんか今とかもそうですけど、あ、やっぱりそういうのってありますよねみたいな、そのなんか不健全なエコーチェンバーとは違う、なんかその話をすることによって、
あ、そうそうそういう理由で私もこう思うんですみたいなことが明らかになったりとか、
なんか、あ、そうか、そういう視点があるからっていう、なんかその人と会話することで自分にやっぱない視点が入ってくる、なんか生きてる視点っていうかその、それが全然違うなっていうのはありますね。
自分のタイムラインではすごく燃えてるような出来事でも、また別の人から見たら全然過虫ではないから、あ、そんなことあったんだぐらいのね、出来事かもしれないし。
いや、本当に本当に、なんか私、仕事上結構、なんかそのX上で見た、まあなんかあの面白情報とかをなんか雑談的に共有し合うことがあるんですけど、やっぱ見てるタイムラインって全然違うなみたいな風に思うし、その
33:10
例えば同僚の子でなんかポムポムプリンが好きな子とは、
ポムポムプリン関連のサジェストは被ってるけど、他の話題全然被ってないとか、なんか何がバズってるかは結構タイムラインにより異なるみたいなところもあって、結構無数にそのみんながテレビ見てる時代とかと違って
結構無数にサジェストは人それぞれみたいなところはあるから、
それがその雑談的に情報共有して仕事的に、あ、それ確かにみたいな、それは見てみようみたいになることもあるけど、逆に、あ、この話題はちょっとなんか一部の人が尖ってんだなとかわかることもあるし、なんかそう
いうのも自分だけ見てるとわかんなくなりますよね、なんか。
ね。
いやー、ほんとに、なんか、ほんとに嘘を嘘と見抜けない人は、もう代表はここに来て、めっちゃ最近感じるんですよ、インターネットを使うことは難しいって、なんか、あの、いにしえの。
うちはもうmemeに溺れてることすらちょっとうっすら嫌悪してるところもあるから。
うんうんうんうんうん。
やはりこう自分の言葉っていうのを大事にしたいなと思いますね。
うんうんうん。
いや、ほんとにそう思います。なんか、自分の言葉だったり、自分の判断力だったり、あの、それこそ人の言葉をいきなり借りるんじゃなくて、じゃあ自分で言い換えたらどうなのとか、
うん。
ほんとに自分が最初に思ったことってなんだっけっていうのとつなげて話すとか、
うん。
なんかそういう、あの、なんだろう、あの、正しく頭を使う必要があるかなと思って。
そうそうそう。
うんうんうん。
なんでトレンドとかそういったものから外れて、ほんとに自分の中の宝物を大事にしたいなって思いますね。
うんうんうん。ほんとにそうですね。
うん。だいたいさ、年末になってくるともうこのぐらいの季節からやってくるじゃないですか。
うんうんうん。
今年のベストバイなんとかみたいなやつとかさ。
ありますね。
そうそう、この今年はこの映画が良かった、第何戦みたいなさ。
うん。そろそろその時期ですね。
で、いやほんとここ近年感じるのは、そのみんながさ、良かったものをこう答え合わせするカードバトルになっててさ。
いやほんとに、やっぱりこれだよねみたいなのをちょっと感じるところがありますね。
そう。でそこで、いや俺はこれが良かったっていうのをいかにどうやれるかみたいなもののさ、
このマウント取りになってくると、うわぁしょうもねぇと思っちゃうんだよな自分は。
そうなんですよね。いやなんか、なんだろうなんか、それって結構コンテンツを軽んじてるというか、
旬がすごい短い、なんか旬を作ってるっていうかなんて言ったらいいんですかね。
なんか楽しんで見てるコンテンツのはずなのに、なんかそのカードバトルに登場させちゃうことで、なんか陳腐化させちゃうというか、変な感じなんですよ。
36:09
いやほんとだからあまりに消費させすぎててさ。
そうなんですよね。
そっちはもうネットフリックスのドラマとかもう見たくなくなってるもん、ぶっちゃけ。
いや、なんかそうなんですよ、なんかせっかく見たいのに、あまりにも消費スピードが早すぎて、
そうそうそう。
結構あの、私はその番組的に雑談が主体なので、あんまりコンテンツの話ってそんなにしないんですけど、
一個にはやっぱりその消費スピードが早いから、結構その、なんだろう、ののがの話をした時に結構いっぱい、
ののがから入ったとかマーゼルの話から聞きに来たっていう方がいてくださったんですけど、
その時になんかコンテンツの勢いって今本当にすごいんだって、本当にただもうそれだけのきっかけでしゃべり足りない分に来た方っているんだなって思って、
その一個にはその本当に、本当にその自分も好きだけど好きな方、好きでいる方に向けて失礼があっては絶対にいけないって思うから、
やっぱ軽々しくコンテンツの話を扱えないっていうのが一個で、なんかもう一個はその時になんかしゃべり足りない分の過去の回でもちらって言ったことがあるんですけど、
なんかそういうつもりは全くなくても自分がコンテンツを利用してしまったように感じるのが申し訳ないっていうのもあって、
例えばすごい流行ってるコンテンツの話とかをしたら、もしかしたらそのおかげで再生が伸びるとかあるのかもしれないけど、
なんか好きなことを話すためにやってることで、そんな消費してるみたいなことはしてないっていうのもあって、
なんかあえてその基本的にはなんかめっちゃハマってることとか、めっちゃハマってる番組とかめっちゃハマってるまあそういうことその他の時とかはタイムリーに上げたりもするんですけど、
あえてなんか昔から好きなものの話をしたりとか、ちょっとみんなが話し終わってから実はこれ見てたんですけどみたいな風に言うとか、なんかビュンって消費しないように気をつけてるというか、
なんか最近すごい特にそのこの1,2年ぐらいそれ感じてて、コンテンツ系の番組さんとかでもよくコンテンツを扱うのが難しいって言ってる方も多いから、
まあやっぱり特にその、それこそマッシュさんも近いと思うんですけど、ハイナミンのジャンル的なところで言うとそのやっぱり人をフィーチャーしたりとか、物をフィーチャーしたりとかって絶対に失礼になりたくない
じゃないですか。
そう、だからちゃんと扱いたい適切なタイミングで、なんか自分が好きだから話をしたいし、そのコンテンツにとってもプラスな情報として出したいみたいなとこあるから、なんかやっぱそこがより注意が必要になってきた
39:16
なっていうのはすごく感じますね。
やっぱちょっと昔と比べるとかなり、これ買ったとか、これ見たとかいうことにためらいが出てますね、Xに書くことに。
まあでもなんだろうな、好きの優劣とか特につけなくていいなと僕は思ってて、その話題のやつを見て、自分はこう思ったっていうものが少しでもあったら全然発信していいなとは思うんだけど、あまりにダサんなバズる
からっていう、さすがにそれはちょっと慎重になっちゃうよね。
そうなんです、なんかちょっとあれですけど、例として今あれですが、例えば全くそういうつもりで見てない、例えば生活に関することばっかり書いてるアカウントとかが、急に一言話題のコンテンツの話題を書いたりする
と、ちょっと冷めてしまう自分がいたりしますね。
近しいのであるわ、うちはカプセルトイのガチャガチャアカウントがあるんだけどさ、新商品の告知とかの投稿ばっかりで、僕はすごくそれを最新情報として収集してすごくためになるなっていう有益アカウントだったはず
なのに、選挙になった途端どこどこと応援しましょうってその個人の思いがものすごく出て、うわ冷めるわってなったんだよね。
本当に、なんか私もあの自分の好きなグループの長年のファンみたいなことでフォローしてた方が、急に政治家の方に結構尖ったリプライしてたんですよ。で、わーってなって、最近ってその自分が会話に入ってなくても
そのリプライだけがサジストに出てきちゃったりするじゃないですか。
たとえばお誕生日おめでとうございますだけがサジストに出てきたりすることあると思うんですけどリプライの。なんかその、それで気づいちゃって、わーってなってフォロー外したりとか、もう嫌だこんな世の中みたい
な。結構そういうので、うーってなることありますね、本当に。
ちょっともう本当に裏の表が裏みたいなさ、どっちが表裏かわかんないんだけど、じゃあそのアカウントを動かしてた人も人間だったんだなって気づくのか、いやもしかしてこれさえもAIなのかっていうすごくこうライア
ーゲームが始まるよね。ざわついてしょうがないよ。
そうですね、最近特にそのX上にアカウントのアイコンもAIイラストで文体もAIで、なんかあのちょっと前だとその外国人の方のアカウントなんだけど日本語で無理矢理生成してるみたいなのが多かったと思うんです
けど、ここに来て最近になってなんか日本人が日本語の生成AIアカウントみたいなの作ってて、
42:06
プロフィールとかに行ったら生成AI活用とか書いたりしてて、それって一体何なんだろうみたいな、本体とはみたいな気持ちにだんだんなってきて、いやなんかそれをXでやって、でもそれが収益になるってこと?みたい
な、それか、まあでもそれも構造の話ですけど、
それがいっぱいいるってことは誰かがそれを商売としてやってるってこと?みたいなとか、いろいろ考えますよね、そういうノウハウがあるのかなとか、いろいろ思いますよね。
なんかこのさ、Xの話題だけでこんなに話せるうちらってよっぽど好きなんだろうね、SNSのことが。
本当にXばっかり見てるんでしょうね、私はめっちゃずっと見てます、本当に。
やっと今にもうこんな時間ですよ、まいこさん。
いや本当にこんな時間ですね、すごいポイズオンザランの話もしようと思ってたけどあっという間にこんな時間になってしまいました。
もっともっとこういう話いっぱいしていきましょうね。
いや本当にめっちゃ楽しかったですね。
また近々まいこさんに会えたら嬉しいなと思ってんだけどさ。
本当ですね、ぜひぜひ。
ね、なんか近々そういったイベントがあるんでしょう?
あ、そうなんですよ、実は11月21日に、ありがとうございます。
11月21日にしゃべり足りない部として初の番組オフラインイベントのしゃべったり公開自主練というのを東池袋で開催しようとしています。
やったー、初のイベントです。
ありがとうございます。3つのイベントで、いやもう大丈夫かな、人は来るのかなみたいな。
人来なくてももう最悪運営メンバーだけに向けてやろうと思ってるんですけど。
はい、もうそんなイベントがありまして。
実はね、この日僕もね、東京に行くチャンスってか本当偶然なんだけど、行く予定入れてたから、
僕もこれイベント遊びに行きたいなってね、すごく計画してるところです。
なんとありがとうございます。いやもうめっちゃ待ってます。
もうすごい期待しすぎずに、期待しすぎずに、すごい期待してるんですけど、期待しすぎずに。
いやなんか本当にこのイベントに関しては、変な言い方だし失礼な言い方かもしれないけど、
初めて生誕祭というものに取り組むアイドルグループの運営の中の一番初めてグループに入ってきたメンバーがやる生誕祭ぐらいの気持ちで、
見れる人だけ見て欲しくて変な間もあるかもしれないし、変なぐだりもあるかもしれないし、
自分が楽しいと思えることで、できるだけ私が楽しいだけじゃなくてもちろん来てくださる方を楽しませたいというサービス精神は持っていると思っているので、
45:00
その気持ちで見ていただける方はぜひっていう感じのイベントになってます。
手作り感満載、そしてハートフルなイベントとなっております。
本当にハートフルであってほしい。ちょっとおかしな尖ったこととか言わないように気をつけようと思いますが、ありがとうございます。
ぜひこのしゃべったりのリスナーさんも機会があればぜひ足運んで楽しんでみてはいかがでしょうか。
ありがとうございます。本当に私のイベントの宣伝をしてくれる優しいマッシュさんありがとうございます。本当にありがとうございます。
そしてもちろんハイナミの宣伝もしていただきたく。
いいんですか。
番組の紹介お願いしてもいいでしょうか。
ありがとうございます。私ですね、ポッドキャストハイプレイズウェイブハッシュタグハイナミという番組、毎週水曜日に更新しております。
主にですね、クラブカルチャーDJさんとですね、おしゃべりしている番組となっておりますので、
クラブ足運んでない方もですね、きっとこのまるでなんて言ったらいいのかな、社会金額のような感じで聞いてもらえると嬉しいなと思います。
ありがとうございます。マッシュさんが配信の中とかだったり、こうやってお話ししている時とかも、最近はオタク向けのイベントとかもあるんだよとか、
いろんなことを紹介されていて、私は全くクラブに行けたことがないのですが、勝手に楽しんでます。
なんかすごい、でもなんかすごい、もっと若い時に友達と行っとけばよかったってめっちゃ思います。
はい、という形で、ありがとうございました、今日は。
はい、ではこちらもぜひよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。ということで、本日はマッシュさんありがとうございましたというのと、エンディング文言を言っていきたいと思います。
しゃべり足りない部は、誰もが部員のしゃべるんるん、誰でもいつ来てもいい、出入り自由の雑談部屋です。
幽霊部員も大歓迎ですので、ゆるい部活の部室だと思って、気が向いた時にふらっと遊びに来て、なんでもない雑談を聞いていってください。
はい、配信の内容をいいなと思っていただけた方は、ぜひフォローや評価もお待ちしております。
概要欄のお便りフォームやSpotifyListenXからのご感想など、いつもありがとうございます。
そして、Xの番組ハッシュタグは、ハッシュタグしゃべり足りない部またはハッシュタグしゃべたりです。
ハッシュタグしゃべり足りない部は、しゃべりがひらがな、たが漢字の足、満足のぞく、りないがひらがな、部が漢字で部室の部部屋の部屋です。
ハッシュタグしゃべたりは、しゃべがひらがな、たが漢字の足、りがひらがなです。
そして今回はマッシュさんがゲストに来てくださっているということで、このエピソードの感想には、
ハッシュタグはいなみ、ひらがな四文字ではいなみもつけていただけたらなと思います。
はい、ということで、今回しゃべり足りない部は今度こそ以上となります。
48:02
また気が向いたらぜひフロアと遊びに来てください。
そしてマッシュさんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、またぜひ遊びに来てください。ありがとうございました。
48:17

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