今回のテーマは「話したいことを話すか数値を追うか」です。
30話続けるうちに、当初のコンセプトから少しずつ広がってきた現場録。その時々の話したいことを優先する二人が、話す楽しさとリスナーの期待について考えました。
番組のサブタイトルを変えるタイミングや、リスナーそれぞれの面白がり方、数字との向き合い方。自分たちが話し手になって気づいた、出演者の「話したいこと」を引き出す制作側の役割についても。
◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!)
https://x.gd/6ngBm
◆ハッシュタグ
#現場録
◆「ポッドキャストとキャリアと」
【#3】ラジオ局を辞めてフリーランスへ。現場に残る理由と作り手の原点 <利光洋明さん/ポッドキャスト現場録>
◆タイムスタンプ
() 30話目に考える、話したいことと数字
() 話す楽しさを優先してきた二人
() ナレッジと雑談の間にある現場録
() 番組をリニューアルするタイミング
() 面白がり方はリスナーが決める
() 話し手になって気づいた制作側の役割
() 話したいことと数字にどう向き合うか
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
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