あっという間に2026年も半分終わりました。25年は圧倒的に日本映画が興行を牽引しましたが、この半年は意外と実写映画は静かでした。ここで一旦、26年上半期の日本映画を振り返ってみます。振り返るといっても業界の動向ではなく、年間劇場鑑賞数110本を目指す”カツオ節のゆーへいさん”が映画館で観た作品の中で思い出に残っている5作品を振り返るユルい時間です。キャプテン・ポップコーンは『おしり前マン〜』『恋愛裁判』『SAKAMOTO
DAYS』『KING OF PRISM(サツゲキLAST)』『祝山』と予想、当たるかなぁ?「内容濃度★★☆:星2」は映画の感想を少し詳しく知りたい方向け。
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