00:01
こんばんは、セクシャルメンターの🌟おかねちゃんです。
やっと帰った。
えっと、今日は4月の9日、日曜日ですね。
お過ごしでしょうか。
そうだ、インスタの方なんかね、ストーリーがシェアできなくなってるんですよね。
謎なのを見直さなきゃいけないの忘れてましたね。
えっと、昨日おととい雨でね、
今日は比較的過ごしやすい感じですかね。
ちょっと気温低めな気もしますけどね。
えー、相変わらずちょっとね、ウーバーをやってきたんですけど、
んーと、あれ今何話そうとしたんだかな。忘れちゃったな。
そうそう、リットリンクの方ね、少し昨日手直しをしてたんですよ。
それで、あ、いけない。
Wi-Fiに切り替えるの忘れてた。
なんか電波が悪いですね。
すいません、ちょっと宇宙に行ってるかもしれない。
あ、タジマスター!
お久しぶりです。いらっしゃい。
BGMの設定をし直そうというね。
はい、ちょっと違う音が入りました。
そう、リットリンクの編集を、昨日夜ね、お布団の中でやってたんです。
で、気がついたら朝になってまして、そんな時間かかったんだなと思うんですけど、
なんかね、スマホでやってたんですね。
操作がしづらくてさ、ああ、ああ、みたいな。
確かスタンドFMの方にもリットリンク貼ってるので、もしよかったらね、見ていただけたらなというふうに思います。
いろんな私のセルフラブに至るストーリーみたいなのをね、ちょっと加えた感じになっております。
えっと、そうだな。
なんかね、リットリンクって結構、ちょっとホームページっぽいなと思っているので、そんな感じ?
03:09
で、ちょっとね、作り直したんでね、もしよかったら。
あら、同じこと2回言ってますね。
でね、何が言いたいって、ちょっと寝不足なんですよ。
いやー、若い頃はさ、一世もしなくても全然平気だったんですけど、
今日、結構答えてますね。
で、なんだろうな、ある意味肉体労働的な感じだから余計なのかもしれないですけどね。
まあさ、分かっちゃえるけど、あんまりね、栄養ドリンク飲まないんですけど、
今日はね、ちょっと飲みました。
ただね、本当にこれ、日常的に飲んでる人はね、気をつけた方がいいですよ。
えー、だいたいね、栄養ドリンクってカフェインが入っていて、
まあ、今日は特にカフェイン目当てでね、飲んだんですけど、
若干、こう、なんていうんですか、ちょっと語弊があるかもしれないけど、興奮状態みたいな感じになるんですよ。
カフェインでね。
で、元気になった感じがするの。
でも、なんていうのかな、エネルギーの前借りみたいな感じ?
表現がちょっとあんまうまくないかもしれないけど。
なので、そのカフェインが切れた時にね、ドッと疲れるっていうことが起きるんですよね。
今切れました、みたいなほど私ははっきりわかりませんでしたけど、
たぶんね、今、だるさが結構きてるんですけど、
えー、今日は早く寝るぞと、心に決めながら、あの、重い足で階段を上がってきました。
あのね、5階なんだけど、なんだ、エレベーターないんですよ。
なので、結構ね、しんどい。
なんかさ、んー、どのくらい経つかな?
半年以上は経つんで、あ、違う、半年どころじゃないわ。
10ヶ月くらい経ってるんでね、慣れるかなと思ったんですけどね。
06:03
毎日のぼりおりしてるじゃない?
そうするとちょっと足腰強くなるかな、思うんですけど。
なかなかダメですね。
うちのすえりこちゃんはね、コンビニとかさ、ちょっと買い物に行ってくるみたいな感じで、
あっという間に帰ってくるんでね、いやさすが若者と思って見てるんですけどね。
比較的私は、よくね、体を動かしているし、足をね、使っているので、
まあ、割と衰えは緩やかかなとは、自分で言うのもなんですけど、かなと思います。
ただ、何ヶ月前だろうな、
TikTokでさ、みんな踊ってるじゃないですか。
あれをやりたいなと思って、ちょっと真似しようとしたんですけどね。
足がもつれて、あまりにも滑稽な映像になってしまって、
まあ、もしかしたらそれの方が面白いかもしれないんだけど、
いや、さすがに私はそれはアップできませんでしたね。
ひでえな、こりゃ。みたいな。
一応ね、10代、20代ちょっとは、ジャズダンス、クラシックバレエをね、ちょっとやっていました。
で、30、40代、30、終わり頃から40ちょいぐらいまで、ちょっとね、ダンスしてたんですよ。
役者の、俳優養成所におりましたので、結構ね、ハードなダンスの時間があったんですね。
体を動かすのが基本的に好きなんだと思うんですよね。
マラソンとかで長距離走るとかって、それはね、どうにもこうにもダメなんですけど、
なんかね、ダンスはね、結構1時間、2時間、はぁはぁ言いながらもね、楽しいですね。
つらいっていう感じにはあんまりならないんでね。
そんなことをやっていたのに、足がもつれるっていうのは、ちょっとね、あまり言いたくはないけど、歳を感じてしまいます。
09:11
そんな話は、あまり聞いてもしょうがないですよね。
えっとね、何話そうかな。
ドア開けっぱなしだったかな、閉めよう。
息子ちゃんが帰ってきましたのでね。
なんか、あれですね、週末はみんな来ないんだなぁって感じの状態になってるんですけど。
えっと、何話そうかな、何話そうかな。
始める、時間になったからっていうか、時間そもそも遅れてるからなんですけど、
急いで始めなきゃと思って、何も考えをまとめずに話し始めて。
なんかないかな、ネタ。
ネタ帳を開いて、そういえばずっと放置していた。
あれ、ネタ帳、分かんなくなったら全然意味ないじゃん。
あ、これかな、あ、違う。
あ、これでした。
そもそもやってるなぁ。
すごい黙ってる。
あんまり何かピンとくるのがなかったな。
ダメだ、こりゃ。何にも思いつかない。
そういえば、イースターっていつですかね。
イースター。
イースター。
あれ、イースターって。
あれ、今日。
今日?
4月9日日曜日、イースター。
12:03
イースターって復活祭みたいなんでしたっけ。
イースターは旬分の日以降の最初の満月の次の日曜日と定められている。
毎年日付が変わるって知ってましたか?って。
確かこの卵とかうさぎっていうイースターのキャラクターっていうんですか。
なのは、なんか繁殖力が高いからっていう風に聞いたことがありますよ。
誰か知ってますか?
ググってみて。
イエスキリストが3日後に、十字架にかけられて亡くなったイエスキリストが3日後に復活したことを祝う日ということでね。
ただなんかさ、この日本の場合こういうイベントごとっていうのかな。
どうもさ、経済活動でね、利用されがちっていうか。
まあいいんですけどね、楽しいから。
可愛いじゃないですか。卵にさ、カラフルな色を塗って飾りにするとかね。
そうなんだ、今日なんだ。
なぜかというとですね、今いきなりイースターっていうのがタイトルに入っている人のお知らせがピロンってきたんですよ。
イースターなんかやってる方とかいるのかな。
なんかさ、そろそろなのかと思いながら見たのが、客勤とかに行くとさ、可愛いオブジェみたいなのとか、紙で作った飾り、ひらひらしてるやつとかがね、結構売ってますよね。
イースターなんだなぁと思ってたのが先週ぐらいかな。
こういう情報発信してると、イベント的なやつもね、チェックしとかなきゃなと思いつつやってませんね。
15:10
どちらかというと私、子供がいるからどうしても、学校のその、新入学みたいなののことの方がね。
めほさんだ。いらっしゃーい。
こんばんはー。
こんばんはー。
遅くなっちゃった。
いえいえ、よかった。今ほっとしてる。
なんで?
ネタをさ、何も考えずに話し始めたんだよね。
で、やべ、話なんもないわと思って。
なんもないことないでしょ。
いや、あのね、なんていうかさ、なんか振られて初めて、ああそういえばねとか、
乗ってくるといろんな話題を思い出すんだけど、最初の動き始めるまでのところが大変。
人の呼び水が必要ってことね。
そうそうそう、そういう感じよ。
やっと飲むぞ。
何?
飲むぞ。やっと飲むぞ。
飲むぞって、我慢してたの?
そう、今日やらなきゃいけない、うれ文字を書こうと思っていることがあったから、
だいぶさっきまでインスタライブやってて、ご飯になったがねさんの部屋があるからってライブで言ってた。
そうなの?ありがとう、気にしてくれて。
いや私的にはめっちゃ助かったけど、今さ、ほんとどうしようかなと思って。
えっとさ、なんだっけ、そのご依頼があったものの筆持ちがOKバージョンがあったから、みたいな話をしてたのは聞いたんだけど。
そうそう、私ってOK、閉鎖OKですかって言ってOKですよって言ったものは載せてるんだよね。
だから、いやちょっとっていう人のは載せてないんだよね。
あ、それって、いつものバージョンのやつ?
えっとね、今回は久しぶりに良いとこ書を書いている。
その良いとこ書っていうのをちょっと軽く説明していただいてもいいですか?
えっと、良いとこ書はその人のいいところを書くっていうのが良いとこ書なんだけど、
18:05
良いところと良い書が混ざってるの?
そう、私がすぐ良い書って言うから、ハピクルさんがつけてくれたの。
良いとこ書ね、なるほどね。
その時に、お孫ちゃんが生まれた時に、最初その良いとこ書を書いてる時にご依頼いただいて、
今度2人目のお子さん、お孫ちゃんが生まれたから、2人目のお孫ちゃんにもプレゼントしたいって言ってご依頼をいただいて、
いいね、そうやって続くんだね。
そう、だからあの時の同じ感じで、ちょっと色合いが違う感じで、とかっていうご依頼をいただいてるから、
ご兄弟なのかな?
そうそう、だから風合いを見ながら、同じ額を、ストック買ったからそれを使って。
良いね。
生まれてすぐ、今は紙棚とかに貼らないんだろうけど。
命名書みたいなやつでしょ?
ああいう感じなのかな?
命名書みたいな感じにはなると思うんだけど、
そのお子さんの名前と、あとその名前の由来と、
あと名前音鑑定をした時のその子の素質と、あと身長体重、生まれた生年月日、時間も入れるから。
すごい何か良い記録だね。記念になるね。
そうなの?そうなので自画自賛?
いやそれすごい良いね。
子供につけた名前って、改めてこういう意味だよっていうのを、
もしかしてあんまり言ったことないかもしれないって今聞きながら思ったんだけど。
結構今は小学校とかで、道徳の時間みたいな時に、
なんとあなたの名前はなぜこの名前になったのっていうのを、
お父さんお母さんに聞いておいでって、おうちの人に聞いておいでっていう授業が、効果は結構あるんだよね。
あったかな?
まあ地域によって違うかもしれないけど、
その学校の中で先生同士が研修をし合うから、流行りみたいなのはあるんだよね。
それ良いとかっていうのをみんな伝承していくというか。
まあ確かにそれはいいよね。
なんかないと改まった感じでもないし、
タイミングってあんまりなかったような気がする。
21:04
5人もいるのにさ。
それぞれ一生懸命考えたはずなのに。
そうそうそうそう。
でも長男の名前はね、私の考えが一切反映されなかったんだよね。
そうなんだ。
そうなんだよね。残念。
他の人の思いが入ったんだね。
あのね、なんか神社に行って、
なんか名前を2つのうちから選んだような気がするな確かに。
いいじゃない。
いいじゃない。
まあまあ確かに。いいと言えばいいんだけど。
あのキラキラネームで親が適当につけちゃうパターンとかっていうのも今あるからさ。
それを考えるとさ、ちゃんと神社の人に見てもらって、
あなたに合う名前をつけてもらったんだよっていうのも、
それもすごい素敵なことだと思うけどな。
で、選んでるからね。
一応ね、もう一個の候補が何だったか全然覚えてないんだけどね。
そうなんだ。
でもね、2番目の女の子だけは結構これは言ってて、
実は長男がね、ある意味名付け親的な感じなの。
あのね、赤ちゃんっていうのが言えなくて、
あーちゃんかって言ったのよ。
赤ちゃんって多分言いたかったんだとは思うんだよね。
かが後ろに行っちゃったんだね。
かわいい。
だからね、「あ」で始まるので、
あー、なるほどね、みたいな。
あーは呼びやすいなと思って。
いいね。
1歳半離れてるから、1歳半ぐらいの時なんだけど、
すごい。
結構ね、言葉が出てたんで、もう1歳過ぎから。
だからさ、「あーちゃんか?」とか言って。
かわいい。
言ってたのが、そのまま名前に移行した感じ。
いいね。
そうなんだよ。
女の子の響きがね、
いい感じのやつにしたかったんだよね。
あー、あーですか?みたいな。
割とね、スムーズにね、名前は決まった感じだね。
24:02
そうなんだ。
で、3人目以降はもう、
だいたい私の意見で、
なんていうの?
なんかさ、わざわざ難しい字を使いたがるんだよ。
その元旦那さんが。
あー、だって流行ってたもんね。
流行りしたりでさ、
子供のさ、書きにくい名前とかさ、
嫌くない?
なんか、私めっちゃ簡単なんだけどね、
カクカクしてる感じなんだけど、
うん。
だけどさ、
なんか、
それなりに、
なんか、苗字がさ、例えば画数が多かったら、
下の名前は、
あんまり多くない方がいいとかさ、
あー、バランス的に。
バランス的に。
なんか、本みたいなのを散々、
あのー、なんていうの?ほら、
お腹の中にいる時にさ、
すごいいろいろ本見てたよね。
見てたよね。
本屋さんで立ち読みしたりとかさ、
一冊買ったけどさ、
そうそうそう、私も買った。
なんか卵クラブかなんかの、
出してる、名前の一覧みたいなやつを買った、そういえば。
どこ行っちゃったんだろう、あの本。
相当前の話だよね。
お互いに。
20何年前の話。
そうだよね。
もう四半世紀経とうかしてるね。
あっという間だよ。
もううちは四半世紀過ぎてるけどね、最初の子はね。
そっかそっか。
そうそう、もう28、30になる、そろそろね。
おー。
でも、ゆかさんって言っちゃったんで大丈夫かな。
あんまり言ってないんだけど、
響きは柔らかいんだけど。
柔らかいと思うけど、音的にはすごい柔らかい。
漢字はさ、カクカクしてるんだよ。
だから、うーんみたいな。
そっか、好きな名前だけどな。
なんだっけな、なんかさ、母親が、
なんか、なんかあったんだろうね、
あのー、お祓いをするような、
27:00
なんか、鬼闘士っていうのか、
イタコみたいな女の人を家にね、
しょっちゅう連れてくることがあって、
わかんないけど、私が病気、
心臓が悪かったっていうので、
多分ね、母親はね、とにかく、
すごい悩んでたんだと思うんだよね。
自分を責めちゃったりとかもしてたかもしれないしね。
どうしてなんだ、みたいな。
どうしてそういう風になっちゃったんだろう、みたいなのでさ。
あ、ドールさんだ。お久しぶりです。
こんばんは。
今ちょっと子供の名前の話になってる。
いや、それ、多分そのせいだと思うんだよね。
なんでそういう風にし始めたかわかんないんだけど、
例えば、家を建てた場所の下に、
戦争で亡くなった方の無縁ぼとけがいっぱい埋まっているとか、
それでお祓いをしなきゃいけないとかって言って、
その次が、名前がこのままじゃよくないから改名した方がいいとかっていう話で、
漢字を、音はそのままで、漢字を変えるって言って、
要は通称みたいな形で、
父親も、母親はなかったけどね、なぜか。
母親以外はみんな、母親とおばあちゃん以外はみんな通称の字が当てられまして、
姉はね、それを気に入ってたみたいで結構使ってたんだけど、
私はその字は難しい字だったんだよね、私的に。
だからあんまり使った記憶ないんだけど、
通称だったらいけるんだね。戸籍から変えるのは大変みたいだけど。
そうね、戸籍から変えるのはちょっと大変みたいね。
今はね、前ほど大変じゃなくなってるみたいなんだけど、
キラキラネームが増えた理由もあるのかな。
通常の社会生活を送っていくのに不都合があるっていう理由で、
最近通りやすいみたいよ。
なんか本当変わった名前っていうか、
30:06
いいけどね、でもある意味ちょっと流行りスタリがあるっていうかさ、
キラキラネームに関してもさ、
だから子供にとってあんまり嬉しくない時もあるかもね。
どうなんだろうね。気に入ってくれたらいいけどね。
名前ってさ、ちょっとスピリチュアルな話になるからあれなんだけど、
自分でもって生まれてくるって言われてたりすることもあるよね。
私はこの名前で生まれてきますって言って生まれてくる。
でもなんかね、それもね、時によっては変更かみたいなことを聞いたよ。
結構ちゃんとした先生が言ってたから、
必ずしも生まれ出る前にいろいろね、名前も親もだけど、
いろいろね、こういうことをやりたいみたいな望みを持って生まれてくるって言うけど、
路線変更があるらしいよ、たまに。
魂的にも。
やっぱ違ったみたいな。
そのぐらい柔軟な方がいいよね。
結構さ、人生のたとえばその、魂の望みとかって言うと、
大きなものを考えがち。
だけど、意外とシンプルだったりするよっていうのも聞いたことがある。
はるさん、こんばんは。
はるさんは、はるチャンネル。
電車になってる。アイコンが変わったかも。
私が知ってるはるさんはローマ字だったから、
違うはるさんなんだな。
めほさんのところにいらっしゃる方ですか?
こんばんはって。
こんばんは、よく聞いてくださるはるさん。
朝のあのかそか配信。
そうじゃないんじゃない?
割とこじんまりと。
ここも結構こじんまりとしてるけどね、
遅い時間でさ、結構付き合ってくださってありがたいなと思うんだけど。
楽しみにしてるからね、私。
ありがとうございます。
今日来てくれなかったらさ、話題探しに今すごい、
33:06
メモ帳開いて結構無言になってる瞬間とかがあるんでごめんなさい。
そうなんだ。
今日ね、なんか眠たいのよ、そもそも。
あら、お疲れなのね。
お疲れっていうかさ、
昨日、あ、そうだと思って、
リットリンクの人に見てもらって、
こういう順番の方がいいんじゃない?みたいな感じに言われて、
私がいろいろ考えたストーリーとかがすんなり入ってきやすい順番に、
こっちの方がいいんじゃない?みたいなアドバイスをもらったんで、
よしと思って、ちょっと画像も付け加えて、
ひと手間かけようと思ってやってたら、
画像を作って貼るまではいいんだけどさ、
順番入れ替えるのが、
なんかさ、あれスマホだとさ、
ぎゅっと押してにゅってやらないといけないよね。
ぎゅっと押してにゅってやりたいんだけど、
画像保存とかさ、別のメニューが開くやつになるのよ。
合うと思って、それで何回も何回もやり直すんだけど、
なんかひとつ加えると、3秒お待ちくださいみたいな。
なるなるなる。
なるでしょ?
なるなる。
でまた、うーんもうちょっとこれを動かしたいなと思って、
やったちょっと浮いて動くぞと思ったら、
たらたらたらたらたらってさ、一番下まで行ってしまう。
なるなる。
なるなる、イラッとするよねあれ。
アーンと思ってさ、
そういうことをやってたからあっという間に時間がたって、
朝5時ぐらいにやべ寝なきゃと思って、
そんな朝早くまでやってたんだ。
そうなんだよ。
でも5時ぐらいに寝ようと思ったんだけど、
やべ喉乾いたなと思って、
でもお水切らしてたから、
お湯沸かしてお茶入れてみたいな。
でまたしばらく寝るまで時間かかっちゃうでしょ。
そうだね。
たまにはいいかと思ったんだけど、
さすがに今日ちょっとしんどかったね。
だからちょっと思考が、
あまり働いてない感じがする。
おー。
そうそうそうそう。
じゃあ、今なんかこう、
ふわっと出てくるものがあるかもね。
あーなるほどね。
アルファ花が出まくってるね今ね。
あー、そうか。
うん、いいね。
36:01
今なんも思いつかない。
なんも思いつかない。
ちょっと今さっきさ、
スピリチュアルな話とかしてたじゃない?
生まれるときにね、名前も選んで、
この世にね、
税を受けてるみたいな話ね。
で、私そのスピリチュアルのことっていうのが、
なんていうんだろうな、
頭での理解はまだあんまり追いついてなくて、
あれなんだけど、
感覚的には、
結構なんかさ、
あったりするんだよね。
確実にそうだっていう風に、
言えるときと言えないときがあるんだけど、
なんていうの?
インナーボイスでね、
言葉が湧いてくるときとかって、
これは思考なのか、
降ってきたのかみたいな。
ので、
ちょっと判断つかないときがあるんだけど、
判断つかないってことは、
思考だなって思うことがほとんどなんだけどさ、
なんか、
思いもよらぬことが出てきたりとかさ、
ある?
思いもよらないようなことが出てくる?
いやいや、それちょっと怖くない?とかさ、
怖くないっていうのは、
何かやるっていうときにさ、
こういうのどう?みたいな。
ふっと思って、
いやいやいやいや、みたいな。
しょっちゅうだよね、それ。
あー。
こればっかりだよね。
でもやっぱめほうさんってさ、
わかんないってすぐ言うけど、
これ結構やってる人だと思うんだよね。
怖いけど、
それを壊しながらやってる感じ。
意外とさ、
スピリチュアルって言うと、
結構抵抗感ある人もいると思うんだよね。
だけど、
なんていうのかな、
そういうこう、
なんかちょっときらめいたりとかさ、
なんとなく、
なんだろうな、
胸騒ぎがするとかさ、
例えば、ちょっと職場の空気悪いとかさ、
嫌な感じがするっていうのはさ、
別に何か見えてるわけじゃないけど、
空気感を感じてるっていうのもさ、
ある意味そういうさ、
スピリチュアルじゃん?
39:02
そっか。
そうそうそうそう。
それ言ったらしょっちゅうだよね。
うん。
だから敏感な人ほど、
よく言う繊細さん?
うん。
ほど、意外とそういうスピ系の能力に
長けているんじゃないかしらと思うことって結構あるな。
ほー。
ただほら、理屈で説明できないからとかさ、
そういうことだと思うし、
じゃあそれスピリチュアル能力だからすごいかって言うと、
いやみんな持ってるもんだから。
よほどなんかそれで大予言でもしない限り、
特別なものではないのかもしれないなとむしろね。
そうね。
たださ、私これさ、子供の頃から、
子供の頃っていうか、
大好きだったおばあちゃんが亡くなった時に、
私は全然病院で亡くなったんだけど、
その場にいたわけじゃないけど、
あ、なんか今、
天国に旅立ったなみたいな、
瞬間があったんだよね。
へー、それは何歳ぐらいの時?
結構大きい。
小学校、高学年か中学になったかならないかぐらいな感じの時。
へー、じゃあ結構自分の中である程度自分の意思っていうのは、
はっきりしてる時に感じたんだね。
その赤ちゃん吹雪とかじゃなくて。
おばあちゃんが来たなって感じがしたのよ。
理屈なしに。
なんかあるじゃん、おばあちゃんの香りとかさ、
空気感みたいなのが、ふーっとなんか感じたんだよね。
亡くなったのかなっていうのを、
その時に思ったんだよね。もう危ないみたいな時だったから。
そこから私、
後から聞くわけよ、時間とかをさ。
休み時間でちょうど廊下で外を眺めてたんだよね。
だからさ、その時だいたいそのぐらいの時間だったんだよ。
へー、それを自分で覚えてたんだ。今まで覚えてるんだね。
具体的に何時だったとかは覚えてないけど、
42:01
でも同じぐらいの時間だったのは覚えてる。
その後から、おばあちゃんと話したいなってずっと思ってたの。
だから、それぐらいからちょっと興味が湧いてきた。
見えない世界に。
へー。
見える人曰く、そばでいつも見守ってくれてるみたいだよっていうのを聞いたんだけど、
話せたらいいのに。
なー、みたいな。
そっかー。前言ったかもしれないけど、
いつも行く神社に、古事記に出てくるアマテラスの御神が祀られてる神社があるんだけど、
そこで私は、なんとなくアマテラスの御神って女性、神様に性別はないんだけど、
女性でもされることが多いんだけど、
まあそうだね。女性的だと女性寄りになっちゃうのかね。
わかんないけど、でもね、アマテラスの御神の祀られてる神社で、私はおじいちゃんを感じるんよ。
あー、言ってたね、そういえばね。
だからそこの神社に自分が落ち着きたい時とか区切り面の時には行って、ありがとうって言っていくんだけど、
そういう場所っていうのは特定の場所っていうのがなくて、
強いて言うならやっぱりお墓参りにしょっちゅうしょっちゅう行ってたんだよね。
そっかー。確かにお墓参り行ってこようかなー。
あー。行ける距離なら行った方がいいよね。気になるなら。
気になるというか、もう世の中のコロナの云々で、
よその若い年代の人が来るのをちょっとごめんなさいって言われていて。
あー、そっか。田舎の方だとね。
だから行ってないんだよね。
やっと落ち着いた感じだもんね。
だからちょっとお墓参りだけ行ってシュッて帰るっていう感じで。
でもいいのかなーって今回はね。
ちょっと思っていて、手合わせにだけ行ってもいいかなと思うから、
45:00
ちょっと千葉にいる期間を長くしようと思って。
あー、なるほどー。そっかそっか。
いいねー。
先に古典前に行って、5月の頭からお世話になれたらなと思ってるんだけど。
あー、そっかそっか。それはすごいいいタイミングかなって思っていて。
ちょっとだから親戚の人にも連絡しなきゃいけないんだけど。
うちもね、東京に一人だけ親戚がいるんだけど、
同じ苗字で、要は血縁しかいないんで、
まあ当たり前か。
ちょっと珍しい苗字だからさ、言わないけど言うとわかっちゃうから。
私は日本の中で21番目くらいの名前だから、割とある名前なんだけど。
何でも21番目か。
今はもうあれだけど、だんだん割と母数が大きい苗字になってきてるからさ、あれなんだけどさ。
本当に少なくて、一回だけ父親が行こうって言って東京に出てきた時に、
仕事関係で出てきた時に一緒に行ったことがあるんだけど、
全然覚えてないんだよね、私。
父親は東京に行ってた時に、芸大に行ってた時にお世話になってたみたいなんだよね、そこの親戚。
遠い親戚になると思ったけど、その説はみたいな話してたけどさ、
いきなり私連れてかれても全然知らんお家やしと思って、
もうその後の交流は一切ないんだけどさ。
そうか、知らんがなっていう話。
知らんがなだよ、本当に知らんがな。
そうそう、知らんがなだけど、
結局性別が全然違うが何しようが、一応ね、ワンネスっていうこともあるじゃないですか。
宇宙みな一緒みたいな。
すごいざっくりした人だったんだけど。
そういう考え方でいたら別になんだっていいじゃんみたいな。
48:02
母親が結構家柄にこだわる人だったんだよね、父親じゃなくて。
へー。
なんで、それがすごい馬鹿らしく、馬鹿げてるって思いながら私聞いてたんだよね。
子供の頃から。
うんうんうん。
何言ってんだこの人はみたいな。
すごい。
なんでそんなことにこだわるんだろうっていうかさ、
違和感でしかなかった。
まあね。
田舎だと特にさ、あると思うんだよね、そういうなんかさ、
根家とか文家とかさ、何番目みたいな言い方あるんでしょ?
わかんない。
ヤゴっていうのあるんでしょ?確か。
そうなの?私もそういうお家じゃないからよくわかんないけど。
この間旦那さんが初めて自分家のヤゴの話をしてて、
えーそうなんだ、みたいな。
ヤゴってなんとなくお商売をしてる人のイメージがある。
そうだよねそうだよね。
だけどなんかね、その、なんていうの、ほら、
苗字は、その集落はみんな同じような苗字の場合だってあるわけじゃん。
そうね。
で、そうすると、何て呼び合うのって。
例えばさ、結婚した時にさ、義理の母親と旦那さんが、
バス通りのさ、向かい側のとか言ってても、バス通りっていっぱいあるじゃんと思って、
もう全然わけがわかんなかったんだけど、
それと同じように、例えば三原崎のとか、どこそこ通りのとか、
なんかさ、そういう感じで言うのかなと思ったらヤゴだって言ってて、
へー、みたいな。
ヤゴって何?
わかんない。
わかんないね。
だって、私は全然名前を表に出してるから全然いいんだけど、
山口さんって、もともと佐賀の方の。
佐賀なんだ。
そう、うちの父は佐賀出身で、
そこから東京に集団就職で東京に行って、
で、母と結婚して、そこの会社の転勤で福岡に来て、
ずっと福岡がいいねって言って、福岡で家買っちゃったからずっと住んでるってパターンなんだけど。
51:01
でも割と、実家じゃないけど、ルーツに近いところに住んでるって感じ?
そうだね。だから、そこの祖母が亡くなる前までは、
本席はおばあちゃんが寂しがったらいけないからって、本席は佐賀にあったんだよね。
へー、そうなんだ。
で、そのおばあちゃんが亡くなって、福岡に本席を移したんだよね。
そうなんだ。
お月様が目の前にいる。
いいね。
ベランダに出たら。
寒くない?
まぁ、ちょっと肌寒いけど。
大丈夫?
部屋は結構ね、温めてる方が肩こらないし。
そうだね。今暖房はつけてないけど、割と均一性が高いみたいで。
割とそんなに、割とあったかい。
うちも今はね、締め切ってると結構部屋の中もあったかいね。
前のうちはスッカスカだったからさ。
隙間風邪とかがね。
そうそう。スッカスカよ。
前住んでたときは地区40年のところだったから、めちゃめちゃ均一性もなんもないところだった。
地区40年でもそんな感じなのか。
私本当にさ、すごいそのうちの感じが好きだったんだけど、地区76年は経ってるみたいな感じで言われて。
すごいね。
昔の商店街なんだよね。戦後ちょっとにぎわってたような商店の通りっていうのかな。
名残で潰れかかったようななんとか屋みたいなボロボロの看板がかかってるところとかもあったんだけど、
今もう全部相当いい値段になったと思うんだけど、もともと土地を持ってた人はね。
地区80年近いよね。
多いね。
54:01
6年間住んでたからもう80年超えてたんだな。出るときには。
木がさ、頑丈なのよ。板張りの木がさ、すごいいい具合になってまして。柱とかも。
いい具合にっていうのは、長分だけど色がいい感じ。
そうそう。昔の年数たつとさ、ちょっと色が黒くなってピカピカってするじゃん。あんな感じで。
全部が全部ではなかったけどね。
その感じが私すごい好きで、田舎のおじいちゃん家がさ、昔ながらの建物だったんだよね。
だからさ、そういうの思い出すから、古民家的なところすごく好きなんだ。
私も結構好き。
もうちょっと早く、私が色んなことを知っていたら、あのおばあちゃん家なくすことがないようにできたかもしれないって思ったりとかね。
わらぶき屋根の。
わらぶき屋根ってかやぶき屋根ってこと?
本当にわらなのよ。
が吹いてあるお家でかまどがあって。
うちもそうだった、おじいちゃん家が。
どまがあってさ、その奥にかまどがあってとか。
そう、台所というか。
あって、どまのところに水やがあってみたいな。
水やって福岡、九州しかわかんない。
あ、そうなんだ。
水やってね、関東の人わかんない人が前にいたんだよね。
全国的にそういうふうに言うんじゃないんだ。
わかんない。調べたことないからわかんないけど。どうなんだろう。
昔ながらの農家の屋根が大きくてさ、本体部分が4分の1ぐらいしかないような、尺で言うと。
57:00
三角屋根のさ。
そうなんだったから何年かに行ってみんなで親戚で、おじいちゃんたちがみんな中の藁を入れ替えてきれいにするという作業をやってたんだけど、
それするにもお金がかかるし、時間もかかる、手間もかかるっていうので。
結局も後で建てた農家さんだったから、農家の隣につなぎで建てた作業所だけ残して、後の本当のお家はもう全部振り壊しちゃったんだよね。
屋根だけ変えたらよかったのにね。昔のお家って柱が結構太くてしっかりしてるじゃん、梁とかも。
そう、だからね、今思ったのはあった思う。今でも情景が浮かぶんだけど、すごい。
私も一緒だわ。
大好きな場所だった。
長男夫婦が帰ってきた時に建て替えちゃったんだよね。
それが良いのか悪いのか分かんないけど、良いとか悪いとかっていうのは分かっておき、好きな場所だった。
そう、私も好きだったからさ。
寒かったけど。
お風呂とかはめっちゃ寒かったけど。
お風呂は、あ、五重門風呂か。
最初は五重門風呂だったの。本当にあの薪でお風呂を沸かすっていう風呂、外から。
私、小学校の時にぼや騒ぎを起こしたことがある。
えー、そうなんだ。
松の葉ってさ、パチパチパチってさ、ぷわって燃えるじゃん、一瞬で。
そうね、松は火がつきやすいからね。
最初だけだよって、火を起こしてさ、やるの。
最初のね、焚きつけるその。
最初の時だけ、ちょっと最初にパッて燃やして、それでほら、ちょっと大きめの木に燃え移らせるみたいな感じにするじゃん。
あれやってたの、私小学校ぐらいの時に。
えー。
それがなんとも好きだったの。
で、私率先してやってたんだけど、ぼや騒ぎを起こしてしまったので、あんまりなんか、その後からね、回数が減っちゃったけど。
そうなんだ。
火起こし得意よ、だから。
私も火起こしはだから、得意なんだよね。
キャンプとか行った時にさ、男子が、あるじゃん、林間学校みたいなの。
男子が不甲斐なくてさ。
そうなんだ。
えー、だから、全然これ、こうすればいけるじゃん、みたいなのがさ。
1:00:01
あったあった。
あ、なになに、コメント。
関西、あ、関西以降西の言葉のような気がします、水谷。
あ、そうなんだ。
一般的に言う食器なのね。
あー、そっか。
お茶だと水谷って言うんだけどね。
えー、私お茶の世界には入ったことがないからな。
で、要はその、お道具がしまってある場所のことを水谷って言うから、多分同じニュアンスだと思う。
なるほどね、なんか食器をしまうところっていう、お道具をしまうところっていうので。
茶器とか、いろいろね、しまってある場所があって、そこから茶席のところ、茶席って言わないか。
茶会を催す場所に運ぶっていうところから始まるんだよね。
おー、その世界は私には分からないな。
小学校、高学年か中学の最初までやってたかな。
へー、習ってたの?
おばあちゃんがやってたから。
へー、素敵ー。
昔の人って、あれじゃない、その、何て言うのかな、たし並みとしてというか、お茶とかお花とかさ。
そうね、花嫁修行的な。
なんか多分その一環なんじゃないかな。
なるほどね。
一応、四半を持っていたので、お茶も花もね。
近所からおばあちゃんたちが来てて、私がさ、いつもそこにお邪魔するから、
じゃあ、同じくらいの年代の子でやりたい人がいたら、って言ってさ、やってた。
奥さんが大阪人、水屋って知ってたんで、でも最近の人は使わないなと言ってました。
確かにね、その古いお家でしか多分あんまり、そもそもだってさ、区切りがないじゃんね。
うんうんうん。
台所、ダイニングキッチン?
なんだろうね。
1:03:00
水屋的なものって言うのは?
ドマに水屋があって、そっから奥に行くとかまどがあって、流しがあって、みたいな。
あ、でもちょっと違うかも、おじいちゃん家の作りが違うかなと思いながら聞いてたけど。
えっと、ドマじゃなかった?水屋が。
そうなの?
うん、なんか分かんないけど。
あのね、ドマの上にもあったし、
あ、上にもあった。
ドマのところにもあった。
うん。
なんかさ、あの、あ、でもそうかも。
ドマの反対側が水屋になってた感じだった。
だから後で、ちょっと場所を入れ替えたのかも。
分かんないけど。
うーん。
ドマも結構広くてね。
親戚一同が集まるときに、あんまり使わない商機を出してくるのがドマの方で。
へー。
普段家族が使う茶碗とか置いてあるのは、ちょっと上がった、満を上がったところに、丸、水屋に置いてある。
いや、懐かしいな。
私そのさ、家を、おじいちゃん家をね、壊すときに、大反対したの一人だけ。
私もちょっと反対したけど。
でもさ、子供だから誰も聞いてくれないんだけど、絶対誰か死ぬからやめてって、なんか意味わかんないけど、そうやって言ってたの。
へー。
代替わりする?
うん。
って言うんだよね、家を建て替えると。
へー。
あの、その、おもやを建て替えるっていうの。
うんうんうん。
私多分ね、中学ぐらいだと思うんだけど、
すごいあの、中学時代のガネシャン。
いじめられっこで全然あの、めっちゃネクラーな人なんだけど、
あの、その、おじいちゃんちは、
多分、
親戚の中でも一番結構イリビタってたかもしれない。
へー。
おばあちゃん子だったから。
うん。そっか、イリビタってはなかったけど。
なんかね、家より落ち着くみたいな。
1:06:02
へー。
そうなんだ。
だから、なんか長いお休みとかさ、
日曜日とかだと、連れてってもらってたよく。
へー。でもそれ、おばあちゃんとかおじいちゃんに行ったら嬉しいだろうね。
うんうんうん。
炭鉱鉄だったりとかね、よくしてたから。
へー。そっか。
そうなんだよ。
だからさ、あの、お家建て替えて、
ひいおばあちゃんがまだ生きてたんだけど、
やっぱね、亡くなっちゃったのね。
そうなんだ。
家建て替えた時に。
だから、
ああ、ほらやっぱりって一人で思ってた。
言ったじゃん、ぐらいのね。
そうそうそう。
でも、大王女だよねってみんなで言ってるぐらいの年代だったので、
祖母の方が先に亡くなってるんだよね、がんで。
うん。
だから、娘が先に行ったからさ。
そうねー。
だから、それもみんなね、あまり別れを悲しむというよりは大王女でよかったね、みたいな。
うーん、なるほど。
うんうんうん。
でもさ、悲しいじゃんね、とは言ったってさ。
で、その時は思ってて、
うん。
そうなんだよね、だから建て替えてほしくなかったな、みたいな。
たまたま重なっただけかもしれないけどね。
まあまあ、でもその環境は変わるとストレスになるからね。
うんうんうんうん。
心理学的に言っても、その引っ越しっていうのは結構ストレスがかかる出来事だから、
そこから1年、2年ぐらいはちょっと自分の体気をつけた方がいいよっていう風に言われてもあるから、
でもね、その姫おばあちゃんは娘に先に行かれた後、
ちょっとね、精神、何て言うんだろう、気が狂ったっていうかさ、
なので、ずっとね、施設に入ってたの。
うん。
老人ホームじゃなく、病棟だよね、精神病の人たちがいるような、
若い世代と、それからお年寄り世代とって2つ大きな病棟があって、
1:09:06
田舎だから平屋、ほぼ平屋なんだけど、
で、そこにね、ずっとずっといたよな、何年ぐらいいたのかな。
今だとさ、そんなに長くいれないでしょ?
入院できる期間とかっていうのも決められてるんでしょ?
ある程度の期間出されちゃうみたいな。
多分ね、そんなことなくて何年かいたような気がする。
そうか。
で、最後までそこの病院いて、で、亡くなるときもね、そうだったんだよね。
そう、私その時も高校生だったから、家出てて。
そうか。
だいぶスピリチャルな話から、それだけど。
そもそも全然、話のテーマがあるようでないからね。
本日はね。
本日はっていうか、割とそういうことが多いんだけど。
さっきその、あ、そう、軌道修正があるっていう話。
そうだね。
そうそう、私ね、NLPの記憶書き換えみたいなNLPってね。
なんだっけ?
NLPと、用語の解説はちょっとうまくできないんで置いといて。
NLPとスピリチャルが掛け合わされたみたいなコアトランスフォーメーションっていうのがありまして。
で、それちょっと面白くて、男性生と女性生の話を一時集中的にしてた時あったじゃん。
で、そのコアトランスフォーメーション、多分それはNLPから派生しているものなんだよね。
1:12:09
でも、その本を見てると、めっちゃスピリチャルな感じの内容だったりもして、
面白いんだけど、ちょっと内容が難しくて、まだ全部読んでしまってない。
読むのに時間かかるやつ。
なるほどね。
よしって思って見ないと、なかなか進まないんで。
読むぜぐらいな勢いがないと。
そうそうそうそう、進まないんだけど。
そういうNLPのコアトランスフォーメーションと、それからスピリチャルセックスみたいなのを掛け合わせている人がいて、
これこれ、みたいな私。
ちょっと本題に来たね。
これがね、ちょっと今、ずっとセルフラブの話から、
ちょっとね、今スタンダードコースとプレミアムコースみたいな感じで、
スタンダードはそういうスピリチャル要素あんまりなく、
シロットあるかな?
シロットあるかもしれないけど、あんまりなく、
そのプレミアムの部分に関しては、
要は前に話した、宇宙を漂ってたみたいな経験の話をしたことがあるじゃん。
ああいう部分の、要はちょっとワンネスとかいう話もちらっとワードとして出たけど、
そこがまさに感じられるようなスピリチャルセックスがありまして、
愛に帰るみたいな話をちょっとね、のところまで持っていきたいなと思って。
組み立て中。
組み立て中。
棚下ろしをしつつ、組み立て中。
そんな感じ。
ちょっとね、自分の中でワクワクしてる。
いいね。
もうさ、パートナーがいるとかいないとか、
今の旦那さんがどうとかこうとか、
1:15:02
そういうのは、自分の状態が変われば変わるので、
そうだね。
求めるっていうよりは、
これはやっぱり外に意識が向いている状態なので、
いい人いないかなぁ。
うんうんうん。
外に向いているときって、なかなかね、ピッタリな人って現れない。
よくさ、理想の男性像を、結構さ、しっかりイメージするといいみたいな話をしたりするじゃん。
あ、ばやさんだ。こんばんは。
こんばんは。
で、ゆうちゃん。
ゆうね。
なんか、ちょっとこう引き寄せチックになのかな。
そうね。
どういう意図なのかな。
どうなんだろう。私それを初めて聞いたのは、餅月先生のことで。
宝地図のね。
そうそう、初めて聞いたんだけど。
引き寄せの要素もあるかな。
自分が何を求めているのかっていうのは。
うんうんうん。
本当に見えてきたときにスパーンってくるよっていう。
うん。
私ね、男性生と女性生の話で、自分の中の男性生をキャラクターみたいにしてさ、
マイダーリンとマイハニーをラブラブにするみたいな話をちょっとしたことあると思うんだけど。
マイダーリンが自分にとって現実世界で現れる男性なんですよ。
パートナーがいる人は、それが自分の中のマイダーリンが映し鏡になるっていうのを最近すごく感じてるの。
だから私の変化がすごい顕著に現れてるっていう。
行動が変わるのよ、旦那さんの。
たまたまじゃないとか、そういう風に思ってみるからそう見えるっていう風に言われると、完全否定はできないんだけど。
1:18:01
でもほら、要は自分が感じてる世界じゃん、この世界って。
見えたいように見えているっていう。
だからいいのよ、それは。
たまたまじゃないでも、そこ見えたっていうのでも。
要は自分が感じてる世界が全てだからさ。
なんで、自分の中のマイダーリンがきちんと育っていくのと同時に、自分の女性性の部分、マイハニーがちゃんと健在意識に上がるようなぐらいはっきりしてくると、絶対にマイダーリンが現れる。
いない人。
いない人です。
なんかね、モデルを考えた時に、私の周りのモデル、パートナーいないって言ってる人ばっかだなと思って。
多めね。
多めなのよ。
多めね、私もいないです。
でもさ、自立している女性っていうのが大前提で。
不足を感じている人には、やっぱりそういういいパートナーって現れないから。
そうか。
そうなんだよ。
奪う系の人とか、ダメダメ系の人とかになっちゃうって話もあるけど、
になりがちなのよ。
自分の状態が依存だったりするとね。
うんうん。
だから、スタンダードの方は、周りとそういう、なんていうのかな。
心理学と言っていいのかわかんないけど、そういう部分が結構多いかなとは思う。
今んところね。
自分の状態をまず変えると、現実は変わって見える、感じるっていう話。
自分の状態を変えるか。
でもさ、私もさ、最近結構言ってるけど、
小中は本当にネクラだし、高校の時のあなたはネクラだし、
1:21:03
めっちゃネクラ。
そんなあだ名ある?
ひどくない?
ひどい。
ひどいけど、先生からそういうあだ名をつけられてた。
先生センスない。
変わってほしい願いを込めて、そう呼ぶって言ってたんだけど、
嫌だ。
こうなってほしいの方でつけてあげて、後ろ寄ったぐらいが。
寝やかっていうのも、違和感がありありすぎて嫌だったから、あれだったんだけど、
校舎がね、
なんていうんだろう、
高校の時の校舎って山の上の、
昔病院だった?
野生病院っていうの?
長ーいんだよ。
城壁みたいに長ーい校舎なの。
その長い校舎の廊下の端から端まで響き渡るような声で、
ネクラーって私に、
私を呼ぶの、その先生。
めっちゃでかい声で。
その人ドS?
もうちょっといい呼び方ある?
センスない。
センスないと思うよ、私も。
センスない。
周りの子たちはめっちゃびっくりしてたよね。
それをはいって私は返事してるところを、
指定関係だからさ、ほぼその先生はね。
カバン持ちみたいなこともしてたから。
高校生だけど。
高校生だよね。
高校生だけど、
そうなのよ。
そういう関係だから、
黒いものを白って言われても白なの。
ぐらいな感じの状態になってたんだよね。
授業中でも呼び出されるみたいなね。
なんじゃそりゃ。
分かんないけど、
1:24:03
特権乱用もいいところだけどね。
言ってみれば、
でもね、
良かったか悪かったか分かんないけど、
そこあたりから、死にかけたのも高校だし。
要はさ、
しんどくって休むことが許されなかった感じなのよ。
気合で吹き飛ばせみたいな。
とりあえず言っとけ。
だから、
苦しいのに一生懸命山の上の学校だから、
山地か丘の上の学校だから、
ひひ言いながら苦しいのを我慢して学校に出たんだけど、
教室も、
なんだかんだ端っこの方なんで、
行くまで大変だから、
中央部分にある保健室までどうにかたどり着いたんだよね。
だけど、
朝礼中で先生たちいなかったんだね。
でさ、もうやばいもうこれ、
もう無理みたいな状態だったんで、
保健室にある電話で職員室につなげて、
そこから急いで病院に運んでもらった。
で、お花畑の話になるわけですよ。
目覚めたら、
ビニールカーテンの中にいて、
いっぱい周りが心配そうに覗き込んでいるっていう状態だった。
ほー。
まあ、そんなこともありましたけど。
でもさ、
頑張って明るくするっていうのは、
よろしくないね。
そうね、頑張って明るくするもんじゃないよね。
多分私無理してたんだと思う。
だから結局その後も、
自分嫌いなのはずっと引きずってたからね。
そっか。
そうそうそうそう。
なんかそれこそさ、
高校の先生みたいな、
1:27:01
誰かに指示されるとかさ、
こうやれああやれっていう方はさ、
ある意味考えなくていいから楽じゃん。
まあまあ、とりあえずの、
とりあえず生きていくっていう意味では。
そうなの。
何も考えてなかったっちゃ考えてなかったんだよね。
なんか嫌だなと思いながらさ。
自分はどうなんだとかっていう難しいことを考えずに。
でもね、
生き返ったっていうか、
目が覚めてから、
私生かされてるんだなって。
要はおばあちゃんに声かけられて、
山津の川を渡らなかったみたいな感じなんだよ。
行っちゃダメっていうか。
まだだぐらいな。
そうそうそう。
それで目が覚めたから、
私守ってもらってんだな、
生かされてんだなっていうのは、
ぼんやり思った記憶があるんだよね。
そこからなんか、
私何のために生きてるんだろうみたいな。
感じにはなった。
へー。
ただ、
あんまりそれでも劇的変化はなかったんだけど、
要は依存先があったからさ。
だから先生が言うみたいに、
どっかで勉強して戻ってくるみたいな感じの流れが、
レールが敷かれちゃってたから、
それに従って頑張りますみたいな、
自分の意思があんまりなかったよね。
ばやさん、こんばんはこんばんはってもう一回聞いてるけど。
そういうふうにしてると、
自分の考えが全然ないから、
どこかで壁にぶち当たってしまうっていうかね。
なんかボタンを押したり。
だから私、離婚が本当に自分でした。
たぶん周りからいろいろ言われても、
自分はこれだっていう信念を持って行動したのは、
たぶんそれが最初かもしれないなと思う。
離婚?
うん、離婚が。
あー、そうか。
結婚もさ、結婚する気なかったのに、
周りからさ、いつにするのみたいな。
子供はまだ作っちゃダメとかって言われながら、
日が変わるかもしれないみたいなね。
1:30:05
頭を冷やしなさいぐらいな感じでさ、
冷却期間みたいなのを経ての結婚だったんだけど、
えー。
そこでもね、流れに従ってっていうか、
周りが言うからそうしてたみたいな感じだったからさ。
そうか。
子供5人も旦那さんが否認をしてくれなかったがためにさ、
次から次からできるわけじゃん。
まあでもさ、
命が宿るっていうのは、
宿したくても宿せない状況の人って考えると、
そういう意味では相性は良かったんだろうね。
良かったんだと思うよ。
だし、子供がお腹の中にいるときとかに、
やっぱり愛情ってどんどん育まれていくから、
そうね、女性の場合はね。
子供に対してどうこうっていうことはなかったんだけど、
ただやっぱりさ、向こうのお母さんから、
なんていうのかな、
嫌な言葉をもらうわけですよ。
何人作るの?みたいな。
野球チーム作りまーすくらい。
で、言ってみれば、
その時の元旦那さんに、
嫁をちゃんとしつけなさいみたいな感じで、
怒ってるのが聞こえてきて、
てめえの息子が悪いんだよって言いたかったんだけど。
だな。
まあ、そんないろんなことを言われながら、
もうどうにかこうにか結婚生活を送ってたんだけどさ、
事件がありましてね、
別れることになったんだけどね。
それ自体はやっぱり、
やっと自分でしたみたいな感じ。
もう逃げられないぞ、みたいなさ。
もうここで答えを出せって言われてる直面っていうのは、
本当に会ってないときっていうのが出てくるよね。
でも、言ってみれば、
もしかしたらもっと手前で、
自分がちゃんと自分の意思を持って行動できたら、
またちょっと人生違ってたかもしれないとは思う。
思うけど。
結果論いいんだけどさ、
たださ、その乗り越えなきゃいけない課題みたいなのは、
誰しもね、
私は、
1:33:03
5人引き連れて乗り込んで、
ちょっとヘビーだったかもしれないけど、
みんなそれぞれ乗り越えなきゃいけない課題みたいなのが、
同じようなシチュエーションっていうの、
登場人物が違っても、
同じような問題を何回も経験する。
またこれ来たぞ、みたいな。
って時には、
それは何かクリアしなきゃいけない、
さっきのさ、
いろんなものを望んで、
この世に生まれ出たっていう、
決め手っていうの?
の中のもしかしたら、
一つに当たるのかもしれないなって思う。
だからだんだん大きくなるのよ。
問題が。
それが私すごい感じたの。
私振り返ったら、
あの時逃げてたし、この時も逃げてたし、
あの時も逃げちゃってたわ。
だからこんなヘビーなやつ来たんだって、
なんか思ったことあったよ。
傷系っていう。
大きくなる前にね。
まあでも、この人にその傷系がやってくると思うから、
それはそれでガネシャンのベストだった。
まあね、結果論いいと思うんだよ。
自分の人生経験として、
良かったなって今は言えるからさ。
私もね、
よく持ちこたえたなと自分でも思うよ。
私もよく思う。
よく生きてたなって思う。
振り返ってみたらね、
私よくやってたわと思って。
すごい思うよね。
大変もう12時回ってた。
もうタイムキーパーのヘビーがいないからさ。
もう13分も経っちゃってるよ。
14分になっちゃった。
ちゃっちゃっと食べて、ちゃっちゃっと寝よう。
だんだんエンジンかかってきて、
眠気がだいぶ引いてたんだけど。
思い出した。
今日何食べるの?
今日は、
ささみとプロッポリー。
それ以外はあんま考えてない。
どうしよう。
たまにあるの。
いかにもヘルシーみたいな。
昨日はマグロとアボカドの和したよ。
1:36:06
どうだった?
そうか、酢飯かと思って炊くときに
お酢をちょっと入れて炊いたんで。
うちの酢飯、あったかいけど、
お酢っぽい感じ。
ちょっと酸味の。
炊く前に入れるんだ。
炊いてから、しっかり酢飯っていうのはあんまり頭になかったの。
だってそれを酢飯として食べきらないといけないからね。
少なめにして。
でもちょっと残ったから、冷凍してある。
いいね。
キンパかなんかにするかな。
いいね。
帰ってきちゃった。
すみません。
やっぱタイムキーパーいるのといないのとでだいぶ違うってことでね。
ごめんね、タイムキーパー知らんわ。
いやいや、とんでもない。
一応主なんだからしっかりしなきゃいけないんだけど。
すみません。
今日も長時間お付き合いいただけまして。
めいほうさん来てくれてほっとしたんだよ、私はほんとに。
嬉しい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
そしてお聞きのみなさんもずっといてくださってありがとうございます。
ではでは、なんかいろいろ話は飛びましたけどね。
なんかちょっとめめめちゃんがいないのもちょっとカラーが変わって面白かった。
そうだね。
よかった、ありがとうございました。
ありがとうございます。
ということで、今日も長時間お付き合いいただきましてありがとうございました。
ではでは、またね。
おやすみ。
おやすみなさい。