眠けざましに
2026-10-20 1:11:15

眠けざましに


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00:01
こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
いやー、火曜日、本当はね、あの、まだウーバーやってたい時間なんですけど、
なんか知らないけど、眠いから、危ないから帰ってきました。
でも、寝たくない。
なんかさ、あのー、眠い時ね、10分20分寝たらすっきりするみたいな、そういうのがあるじゃないですか。
私も結構それはね、やるんですけど、なんかガチで何時間も気がついたらだんだん帰ってきて、
何もできてなかったみたいな、そういうことになりかねないので、
なんかちょっと眠気と戦ってみようと思いまして、ライブをね、始めました。
今日ね、あの、ちょっとね、いつもとサイクルが違うというか、
あの、お孫ちゃんの面倒を見に行っておりまして、
なんかね、それかな、疲れたんかな。
あの、嫌とかじゃないんですよ。嫌とかじゃなくて現実問題。
ね、そんな大したことはしてないんですけどね。
あのー、何なら移動時間が、電車乗りたくないからバイクで往復3時間ぐらいか。
それが、でもさ、ずっと普段あの、ウーバーとかに行ってバイクに乗ってるんだから、
そんなにそんなにね、
普段走っている距離の方がむしろ多いような気はするんですけどね。
えー、そんなわけでですね、眠気覚ましに付き合ってくださる方がいたらとっても嬉しいなと。
なんかさ、話しててスイッチが入ったらね、
マイクオフにしちゃった。スイッチが入ったら目が覚めるかもしれないじゃないですか。
そんなわけで、ライブを始めたんですけど。
えーっとね、明日明後日は多分、水曜日はいつもお休みって言ってるんだけど、
木曜日もお出かけしてるので、できないなっていう感じなんですよね。
チラッと話しましたけど、一応あの、物件を見に行くっていうことで、
03:00
泊りかけでね、あの、物件を見に行くので、
ちょっとね、ライブはできないぞーっていう話でございます。
いや、マジ眠いんだよ。
あ、昨日ありがとうって、いやいやいや、こちらこそ、あの、すごくね、
いい機会になりました。
なんかね、お茶でみんなでね、盛り上がってたので、
あーなるほどねーみたいなのがあって、
なんかね、あのー、いろいろとこう、普段ね、
あの、レターとかで質問くださる方もそうですけど、
あのー、実はね、
ありがたいことも多々あるんですよ。
改めてね、いろいろ考えるきっかけになるとかね、
そういうのもあって、結構なんかね、たくさんの方に聞いていただけたっていうのは、
嬉しかったですね。
まああのー、すごく、昨日のね、えっと、フェンムケアの話ね、
あのー、もっともっと細かい話を言えば、いろいろとね、
あのー、ある、と言えばあるんですけど、
えー、
なんと言いますか、
そこまで、なんか、1時間近く話してたもんね、私ね。
めっちゃ、子供たちが遊んでる公園の横で、
ずーっと話してました。
うん。
いやいやー、
まあまあ、あのー、そんなわけで、質問がね、
あのー、あるというのは、非常にありがたいもんでございましてね。
ちょっとね、あのー、
なんていうのかな、例えば私の場合は、生についての発信とか、
まあ過去の仕事、経歴をね、明らかに、あのー、オープンにしてるので、
なんていうのかな、
まあ、そういう関係の、ちょっとね、表に言いにくいような関係の、
質問とかが、来やすい、とは思うんですよ。
でね、あのー、そうなると、やっぱ質問する側ってね、
非常に、どうしようかな、こんなの聞いていいのかな、っていうね、
勇気がいることなのかな、って思いましたけどね。
いやー、ただ正直さ、本当にもっと、
当たり前に、そういう体のケアのこととか、
06:06
生についてのことっていうのを、
もっとちゃんと、知れる?
とか、話せる場所とかっていうのはね、
大事だよね、って思うんですよ。
で、実際ちょっとね、
あのー、大人の話だと聞きづらいなっていう方も、
もしかしたらいるかもしれないんですけど、
あのー、それこそ私は、ゼロ歳からの性教育だと思っているので、
そういう話もさせていただきました、昨日ね。
ちょっとね、
しまった!って思ったのは、夜のお仕事の話をしちゃったので、
ちょっとね、あのー、例えば親御さんが聞いていて、
この話聞いてみてって言った時に、
直接聞かせられない、
内容にしちゃったなって思って、
しまった!ってね、思いました。
あのー、
まあいろんな方が、
えっと私、
最近は全然見てないんですけど、
あの、シェリーのお風呂場っていうね、
性教育のYouTubeチャンネルがあるんですけど、
あのー、
いろいろとね、まあ面白い企画を挟みつつですね、
ちゃんと、あのー、
性についての、
あのー、まあ例えば、
10代の人の恋愛話を聞いたり、20代、30代、40代、
いろんな世代の女性、男性の、
あのー、リアルなね、
話?コラボとかでね、あったりっていうので、
すごく参考にさせていただいた、
チャンネルでもあるんですけどね、
あのー、なんていうの、
そう、
シェリーさんのYouTubeチャンネルね、
シェリーのお風呂場っていうチャンネルを、
例えばね、見てすごく良かったっていうので、
例えば、
学校の教材として取り入れたいとか、
そのチャンネルをもっと、
例えば、産婦人科の先生とかね、
そういう性についてのことを、
自らというよりは、
シェリーさんっていう芸能人、
著名人の人の、
声を借りて伝えるみたいなことが、
09:02
あのー、
一般の人にとってはね、
非常にこう、やりやすいのかなと、
自分はすごく、
あのー、
必要だなーとか、大事だなーって思うことでも、
あのー、それをそのまんま話すっていうのはね、
なかなか難しかったりするじゃないですか。
なので、
まあ例えば、私のこのチャンネルの放送内容をね、
まあシェリーのお風呂場とはだいぶ、
経路が違うかもしれないんですけど、
使っていただける部分があればね、
それはそれで、
あのー、どうぞどうぞっていう感じですかね。
あのー、
なんかこう、
なんだろうなー、
よく話すんですけど、
私自身は、
ビジネス的こう、思考がないので、
あ、河口社長だ。
えっと、えっと、えっと、日にち忘れちゃった。
えー、火曜日の3時、よろしくお願いします。
ふふふ。
ふふふ。
社長、
俺にも言わせろだからね。はい。
いやー、でもなー、なんかね、
性教育、いや、社長と性教育の話できる気がしないんだよな。
おこんばんにゃー、ゆきちゃんいらっしゃい。ありがとうございます。
ちょっとずつ眠気が覚めていってます。
ふふふ。
もうマジバイク運転するのやばいなーと思って、
途中で止めたりしながらね、帰ってきたんですけど、
なんか眠くて眠くて、
しょうがなかった。
うん。
で、まあそうだ、明日も明後日も、
ライブできないし、と思って話し始めたんですけどね。
あのー、
そう、私その、
例えばさ、これを何か講座をやって、
お金をいただいて講座をやろうとかね。
うーんと、まあ一時チャレンジしたんですよ。
その、教会的なものを作って、
例えば私その、ペアマッサージみたいなのを、
なんていうの、伝授したいなーと思って、
そういうアプローチをしてみたり、
いろいろやったんですけど、
まず、そのニーズがあるかどうかっていうよりもね、
あのー、
覚悟が一番なかったような気がするんだよね。
集客するにもさ、
12:03
あのー、
なんていうの、
なんかゆるっと、
やっちゃったんでね。
そうなんですよ。
ビジネス的な思考っていうのが全く持っていなくて。
でもそんな中でいろいろやってると、
ちょっとうちの集まりに、
話に来てくれないとかいう風に、
言ってくださる方がね、過去にね、ちらほらいて、
あのー、
そうね、100、
150人、100人ちょっとぐらいの会場でね、
積極の話したりとかね。
まあ、多少はしてんですよ、そういうの。
なんかあの、
本当に私は、
一般女性、
すごい、
興味あるんだーって実感した、
その、セクテク講座みたいなやつね。
面白かったなぁ。
こんなに食いつくんだっていうぐらい、
私その2時間、喋りっぱなしだったことがあるんでね。
おかわり講座やってくださいって。
そうなんだーって思いました。
まあでもその後から、
もっとじゃあ、なんか本格的にって思った時に、
風俗場に対していろいろとね、
売れるとか、テクニックとか、
自分の体の守り方みたいな、そういうのを含めた、
風俗場向けの、
学校的なやつね。
びっくりした。
何かと思った。喉ならしてる感じなのかしら。
なんかそういうのがもうすでにあって、
あーなるほど、こういう感じでやるのか。
って思ったんですけど、
なんかそこに、
食い込もうと思わなかったんですよね。
私が好きで、
来てくれる方だけに届けられればいいか。
みたいな感じなんですよね。
すいません。
そうじゃないとね、たぶん私が楽しくないんですよね。
これマジでさ、すごいと思うんです。
自分のモチベーションを保ちながら、
たくさんの人に発信をしながら、
15:00
お金という、ありがとうの対価をもらう。
それを継続していくっていう、
そのモチベーションとか、パワー。
本当にね、すごいなって思いますね。
私基本わがままなんで、
あんまりこう、なんか、
肩にはめられたりとか、
やんなきゃいけないみたいになるとね、
とったんにやる気がなくなるんで。
ちょっと自分でも気をつけてるところなんですけどね。
ただこのセイポジもマイペースではあるけど、
こうやって話をしてて、
時にはね、すごくためになったっていう、
フィードバックをいただいたりすると、
あ、続けてよかったなとか、
やってきた経験っていうのに対しても、
あ、よかったなって思えますよね。
あの、
なんだろうな、
チャッピーに、過去の本をいろいろとね、
書き直す手伝いをしてもらってるんですけど、
あの、ふとチャッピーがさ、
ちょっと待ってね、
あの、チャッピーがあまりにも、
なんていうのかな、
倫理的、道徳的、教育的な感じにまとめようとして、
いたことに気がついて、
ちょっと待って、ちょっと待ってよ、
ちょっと待ってよ、この原稿をもう一回さ、
あの、まとめてくれる?
私、そこ書きたいんじゃないんだよ、
って言って、まとめてもらって、
振り出しにまた戻っちゃったんですけどね。
いつになることやら。
閉経した人が羨ましいっていうのは、
いろんなことが起因してるというかさ、
物理的なさ、面倒くささとか、
不快感とか、
あとは、それこそ、
生理中の体調が本当にしんどくって、
もう、うっとしいみたいなんだったりとか、
なんかさ、そういろいろあると思うんですよ。
えーとね、
18:07
はー、なるほどね。
はー、どうしてなのかな。
生理中は安定しないからなのかな。
まあ、わからなくもないけどね。
あー、なるほどね。
血を流すのは穢れ。
だから、その生理中は、
修行中として見なされる。
まあ、いろんな業界があるし、
考え方があるし、
なるほどね、って思うけど、
まあ、ちょっとね、
そっか、みたいな感じになっちゃうね。
えー、なんだろうね。
男性社会で動いてきた結果なのかな。
そういう考え方ってね。
なんでしょうね。
あ、なるほどね。
それは聞いたことあるね。
生理中にお参りに行ったりとかね、
祭事みたいなことができないっていうのはね。
あのー、なんだっけ。
えーと、生理中、これ、
いつの話だったかな。
江戸よりもっと前かもしれない。
なんだっけ。
汚れ小屋じゃなくて、
でもなんかそれに近い言葉でさ、
生理中はそこの小屋でさ、
寝泊まりをするみたいな、
家族と隔離して、
みたいな文化、風習があったりして、
まあ、汚れそうですかって感じだね。
あー、なるほどね。
ちょっとあれだ、
21:00
お世知も血を流す食材が使われていない。
え、調理の過程でってことかな。
面白いね。
昔ながらのっていうことだもんね、たぶんね。
最近はね、いろいろと、いろいろと、
うん、そうだね。
昔ながらのエビとかも血は流さんな。
え、ブリっていつぐらいから食べ、
そのお世知の中に加えられたんだろうね。
なんか、ブリとかタイとかさ、
東京だとさ、
お世知ってお刺身食べるんだ、
カニ食べるんだ、みたいな驚きだった。
地方によって、
お世知、
えっと、年末に食べるもの、
大晦日に食べるものとか、
お世知の中身っていろいろ違うかもしれないんだけどさ、
私びっくりしたもん。
あの魚屋さんにさ、
タイについては縁起物だから、カニも。
カニはさ、なんで縁起物なの?
カニの縁起、縁括義が何だかちょっとよくわかんない。
何だろう。
茹でると赤くなる。
赤いものだから?
横ばい。
え、どういうこと?
それは、血が流れない。
確かにね、血は流れんね、カニはね。
いや、私びっくりしたよ、でも。
横ばいは縁起がよくないよね。
なんでそこに横ばいが出てきたのかなって思って。
いやー、
マズモって、
うちの田舎で、
お正月に、
カニって言うはずはない。
何食べてたんだ?
何だったかな?
縁起が見つけられなくていいだよね。
末広がりじゃない?
足の形。
8本みたいなのも影響してるのかな?
ごちそうだからでしかない。
24:04
まあね、確かにね。
カニって何でこんなにみんな好きなんだろうと思ってさ、
あの、ほら、
年末になるとさ、
年末近くになるとさ、
あそこ何?
なんとか横丁じゃなくて、
上野のさ、近くのさ、
なんとかカニとかやっててさ、
ダミ越えのおじちゃんたちがさ、
いっぱい骨葺さ。
じゃあこれもおまけにつけていくらいくらって言ったら、
一体元はいくらなんだ?って思いたくなるんだけど。
うちは茶碗蒸しさえあればいい。
そうね、茶碗蒸し大好きだわ。
茶碗蒸しと、
何食べてたかな?
私ね、
黒豆が大好きなの。
黒豆。
で、今年もきっとほぼ30個?
茶碗蒸しがあってこと?
あ、黒豆ね。
黒豆は、
そんなに作るんだ。
すごいな。
黒豆はちょっと母親のこだわりがあってさ、
で、
茶碗蒸し30個ってさ、
1人2,3個食べるとかじゃないってことかな。
すごいんだけど、それ。
1回じゃ絶対蒸し上がらないもんね、30個ね。
母親のこだわりがあって、黒豆はね、
黒黒とテカテカした黒豆をね、
毎年作ってたわけですよ。
で、
丹波の黒豆ってこうね、
普通にスーパーで売ってるのの2倍ぐらいね、
結構粒がしっかりしてて、
あの、おいしいお豆?
なんかさ、すっごいいっぱい食べてた、私。
お茶碗一杯分とは言わず食べてたかもしれない。
私はお雑煮とチキンカレーと鶏ガラの出汁の親子丼。
おぜんざいっていうあたりがなんかちょっと品がいいね。
ぜんざい。
おしるこっていうとこもあるよね。
27:03
やだ、もうさ。
おせちのさ、
チラシとかポスターとかいっぱい貼ったんじゃん。
ああ、もうそういう時期かと思って。
できるだけ、
自分の好きなものはね、
いい食材で添加物とかも入れずにね、
作るようにしてたんですけど、
ほぼ夫婦2人になるとさ、
なんか気合が入らないんだよね。
ああ、そうだね。
おしるこは、
つぶつぶがない汁物だよね。
ぜんざいは、
つぶつぶが入っている感じね。
そう、私はおしるこは物足りない。
だから基本豆好きなんだろうな。黒豆もそうだし。
ぜんざいもなんなら甘くなくていいし。
そういうの好きです。
それで、
なんていうのかな。
本当さ、私、
前、夜の仕事してた時は、
年末も休まずに出勤してたんですよ。
31日だけはさ、早く終わるの。
終わりがね。
だからそこから帰ってスーパーに行って、
買い出しをして、
作るみたいな。
やってましたね。
おしるこの方が好き。
そうなんだ。
やっぱり、
好みはね、分かれるよね。
私だっておまんじゅうとかも絶対つぶあんだもん。
あんこが入っているのは。
つぶが欲しい。
なんかさ、おしることかさ、こしあんとかってさ、
めっちゃお上品なイメージない?
ちょっと目が覚めてきた。
だいぶしっかり目が覚めてきた。
まじで、スピード自体が変わるよね。
しゃべる。
ほんとにさ、気を失いそうになって、
これやばいなと思ってた。
おお、ありがとう。
そうなのね。
画面越しに気を入れたって。
30:13
あとなんか、おもしろい話ないかな。
ずっとさ、あれだよね。
咳が続いててさ、
やんなっちゃうよな。
なんだっけな、咳が続く、
風邪に似た症状でなんとかみたいなのをさ、
ちょっとなんか聞いたというか、
宣伝かなんかで見たんだよね。
CRだか、なんちゃらウイルスみたいな。
なんかよくわけのわかんないウイルスが、
ウイルスとか、なんか知らんけど、
いろいろ出てくるね。
だんだん気温が下がってくるとさ、
体調の変化とか、皆さん大丈夫ですか?
こんなさ、だいぶしわがれた声で、
申し訳ないんだけど、どうなんだろう。
そういえばさ、
なんか私が田舎暮らしのイメージがないっていう話をしてたじゃん。
じゃあどういうイメージなのかなと思って、
ちょっとはてなマークがいっぱい飛んでた。
みんな免疫上げてこ。
ほんとだよね。
体温が0.5度上がると何パーセントだっけな、
10パーセント近くさ、免疫力が上がるんだよね。
夜のバー。
あ、そうなの?
まあ、嫌いじゃないけどね。
実際にさ、
あのバーの、
バーじゃないな。
でもバーかあれは。
カウンターだけのバーのお手伝いでね、
やろうとしたことがあったのよ。
そしたらいろいろやばいことに巻き込まれそうになって、
警察OBに怒られたっていうね、
ことがありまして、
やっぱそっちの方の世界は、
33:04
てか場所もちょっとね、
その筋の方の事務所が近くにどうやらあったらしくてね。
気をつけなきゃいけないなと思った事件がありました、過去に。
なんかさ、
自家製の梅干し入れて。
いやー、自家製の梅干しとかさ、
作りたいよね。
私のお店に通いたいとか言って。
いやー、
私ね、
そんなに、
なんていうの?
おもてなし精神ないんですよ。
実は。
おもてなし精神はそんなにないの。
ただ、
なんだろうね。
例えばさ、
みんなが楽しんで、
逆にやらせとこうみたいな、
そういうところだったらありかもしれないんだけど、
みんなが盛り上がってなかったら、
ちょっとね、
バカなことをやるとか、
なんかして、
盛り上げようとしたりとか、
なんだろうな。
そういうのはあるんだけど、
気が利いた人っているじゃん。
さりげなく、
そっとハンカチを差し出すみたいなのとか、
例えば、
この前来た時はこんな風に言ってたけど、
その後どう?みたいな話とかね。
なんか、
ダメだなーっていう感じ。
嫌なお客さんなんか働かさないよ。
嫌なお客さんは来ないでほしいわ。
場にいてほしくない。
そうじゃない?そうじゃない?
ダメよ。
あのほら、
それこそ気が悪くなるよ。
ただ、
その時もちらっと言ってたと思うんだけど、
田舎の、
あれなんだったっけな?
なぜそこだったかな?
36:01
っていう番組で、
ダメよ、ダメダメって。
ダメでしょ。
あの、
山奥の、
峠を越えるさ、
くねくねした道の、
もう街頭もないような山道に、
あるスナックっていうのが出てたのよ。
なぜそこっていう番組で。
ちょっとね、
面白そうと思った。
それは。
でも私は、
仮に、
田舎の土地を手に入れました。
ある程度広い土地を手に入れましたって言ったら、
住居とは別に、
イベント小屋的なもので、
みんなが集まれるところを作りたいなって思う。
それは、
前々から思っていて。
例えば、シェアハウス、シェアルーム、
みたいなのもあるし、
イベントをする場所っていうのは、
いろいろとあるとは思うの。
だけど、
私が、
の場所みたいな感じ。
なのは、
ちょっとね、
ポイントとして、
あるかなっていうね。
で、前にチラッと話したんだけど、
カップルが、
大人のね、
成人のカップルが、
何組か、
集まって、
キャンドルナイト、
ちょっと、
こうっていう、
ハプバーとか、
そういうちょっと、
そういうのじゃなくて、
マンネリ夫婦の、
ちょっとした刺激になるみたいな。
ちょっとうまく表現できないんだけどね。
39:06
スワッピングまでいくと、
ちょっとね、
いろいろと、
なんか風営法とか、
考えなきゃいけなくなっちゃうと思うんだけどね。
そんな感じ。
あの、
田舎っぺなんですよ、私。
そもそもが。
なので、
看板のない、
自宅兼会員制サロンとかのイメージもあるなって、
そんな、
あの、
おそらく、
私をよく見すぎているんだと思うわ。
えー、
モンペ履いて、
あの、
なんか土いじりしてる、
とか、
なんかそういう、
そういう感じ、
かなぁ、私のね、イメージね。
自分が思い描いてることってね。
えっと、
このスタンドFM内にある、
ヤマオクグラッシュチャンネル、
っていう、
YouTubeが、
あの、
なんていうの、
メインなんだけど、
ポトキャストの配信をね、
スタンドFMにも上げてて、
そこの、
加藤さんご夫妻は、
というか、
旦那さんというより、
奥様が、
あの、
一食十に、
こう、
一つずつね、
あの、
自分の好きを詰め込む、
こだわりを詰め込む、
みたいな感じで、
あの、
例えば、
お醤油を手作りするとか、
えー、
なんか、
その、
自分の敷地内で撮れた、
ま、敷地めっちゃ広いんですよ。
村できんじゃねーって、
思ってるんだけど、
あの、
ま、そのぐらいな、
おっ、
おっきなね、
土地で、
生えているその、
松の葉っぱをね、
焼酎につけたりとかね、
そういう、
味比べをするみたいな、
とかさ、
あ、村作ろうって、
あの、
松ぼっくりジャムとかね、
あ、なんかそういうのもね、
なんかこう、
いろいろ、
その、
それこそ、
添加物を使わないとか、
あとは、
よんどくぬきを、
2年前ぐらいからね、
奥様も、
いろいろと体調が、
こう、
悪くて、
虚弱体質みたいな感じで、
いろんなものを試して、
最後、
42:00
そのよんどくぬき、
の、
考え方で、
自分がこう、
やってみたら、
すごく元気になった、
みたいなね、
あ、松葉ジュース、
松の葉ってさ、
えも言われぬ爽快感があるんだよね、
あの、
味噌担当する、
お味噌とかね、
醤油とかね、
梅干しとかね、
なんかそういう、
食の部分もそうだし、
えっと、
自由環境に対しては、
その、
自分の買った土地、
まあ山を買ってるわけだけど、
山の木を、
自分の住宅にね、
使ってるっていうね、
すごいなあと思うんだけど、
20代の時に、
そういう場所を買って、
で、
えー、
その地元の大工さんとかね、
作家さんとか、
いろんな人の協力で、
お家を建てて、
みたいな、
住はそれじゃない、
で、
衣の部分、
えっと、
衣服の方は、
えっと、
早川由美さんって、
結構有名な布作家さんね、
あ、もう体が、
体力があって、
あの、
早川由美さんって、
いう方が、
その加藤さんのね、
奥さん、
奥様はすごく、
あの、好きで、
で、しかもなんか、
近くに住んでるらしいんですよ、
布作家さんで、
有名な方らしいんですけど、
私も全然知らなかったんだけど、
その、
ナチュラルな、
え、
体に、
例えば、
えっと、
パンツのゴムがね、
体に及ぼす影響みたいな、
のとかを知って、
え、
ふんどしパンツみたいなの、
あの、
ズボンも、
ウエストにゴムが入ってないやつ、
みたいなところから、
その早川、
早川由美さんの体に、
優しくて、
簡単で、
え、
暮らしにフィットするみたいな感じの、
あの、
なんていうの、
服?
を、
まあ自分でチクチク、
作るみたいな、
そういう本もなんか出てるんだけどさ、
四角い布を、
まあほぼ直線縫いで、
やっただけで、
え、
素敵な、
あの、
ズボンができるとかね、
で、もちろんウエストは、
ゴムが入ってなくて、
紐で、
結ぶみたいなね、
そういう感じの、
一色十、
45:00
いろいろと見直していってる最中、
っていう感じでね、
あの、
なかなかね、
奥様すごく素敵だなっていうのと、
あとは、
これね、
女性として、
あの、
こういう風にやったら、
え、
パートナーの、
まあ男性はね、
あの、奥様の、
夢を叶えてあげようって、
動くんだなって、
思うような、
願いの発し方をしてるんですよ。
加藤さんの奥さん。
そんな話はお二人の中ではしてませんよ。
だけど、
例えば、
海釣りが好きだ、
っていうので、
お主人は、
船舶免許を取ってるんですよ。
すげえって思ったんだけど、
あの、
ちょっとこれ、
私にはうまく言えないんだけど、
あの、
なんていうのかな、
なんか、
いちいち借りるより、
自分で免許を取って、
あっち行って、こっち行って、
とかってその、
あの、
なんていうの、
頼みやすい相手なわけじゃん、
旦那さんはね。
なので、
旦那さんが、
奥さんの夢を実現するために、
船舶免許を取って、
船釣りに、
出かける。
で、
ポイントに着いたら、
旦那は、
本を読んでる。
奥さんはキャッキャキャッキャ言いながら、
釣りをしてるっていうね。
そういう話をしてたんですけど、
いろんなところに、
奥さんは無邪気に、
こんな風にしたいな、
こういうのが欲しい、
っていう風に言うと、
ご主人が、
じゃあ、俺はこういう風にしよう。
よし、できた。どうだ。
みたいな、
その二人の会話がですね、
なんとも言えず、ほのぼのしてるんですよ。
一回聞いてみてください。
あの、
スタンドFMにも
ありますから。
決してご主人が、
私のタイプではないし、
なんなら、
えっと、
あんまり、
自分から近寄りたい
タイプではないんだけど、
奥様との、
二人の会話を聞いてて、
ふーん、面白いな、この夫婦。
なんか、
山奥暮らしっていうのも、
好きだ、素敵というかね、
興味があるし、
っていうので、
48:02
なんていうのかな、
しかも、ゆるっとしてるんですよ。
ゆるっと。
自給自足をしよう、
とかさ、
そういう感じではなくて、
もう、
栗が転がってたら、
イノシシが来るから、
ちょっと、
栗拾わなきゃ、
頑張って、
ゆっすり落とそう、
みたいにして、
栗を拾って、
こんなにいっぱい取れたら、
放置してる栗なのに、
そういう会とかね、
いろいろ面白いんですよ。
放置、ほぼ。
果樹とかさ、
実のなるもの、
畑に関しても、
あの、
なんていうの、
ほぼ放置みたいなね、
そういう、
山奥暮らし、
なんか、きっちりカッチリ、
やろうっていう、
頑張った自給自足っていうよりはね、
スタイルとして、
いいなーって、
思ったりして、
よく見てます。
というか、
お知らせが来たらすぐ見ちゃう。
ちょっとね、
応援したいチャンネルなので、
もしよかったらね、
YouTubeのチャンネルも、
見てみてください。
山奥暮らし、
だったかな。
そんな感じ。
私、子供の頃、
おばあちゃんが、
自宅の裏で畑をしていって、
それを手伝うのが、
すごく楽しかったりとか、
母方のね、
実家が、
兼業農家なので、
時期になると、
田植えを手伝ったりとか、
稲刈りの時期とかね、
そういうのもね、
すごく楽しかったんですよ。
手伝って、
田植えの後とかに、
あぜ道で、
牛乳を凍らしたやつをさ、
おやつにしたりとかね、
フォローしていた。
私、結構何度もね、
紹介してるんですよ。
大好きなの。
で、その、
機会があるなら、
自分の土地の隣接地は、
51:00
買えっていう風にね、
あ、してきた?
そうなの?ありがとう。
隣接地を買えって、
ずっと言ってんの。
それはさ、例えばさ、
自分の山の下の方にさ、
土地があるとしたら、
上の方の土地を買われたらさ、
そこで何かが起こったら、
自分の土地に影響するじゃん。
隣の空き地欲しいな。
そうだよね。
そういう余力があったらね、
いや、そもそも私は、
土地がないからね、あれなんだけど、
そうやって、
とか、あとは、
地元に貢献しているっていうのも、
あるのかわかんないんだけど、
うちの山、
凍ってくれんか?みたいな、
そういう会もあるんですよ。
山を買う会。
まあ、言って、
その管理が大変だから、
見てくれる人をね、
信頼できる人に譲ろう、
みたいな感じで、
本当に安い金額で、
買ってるみたいだけど、
もう村できるレベルの、
えっとね、
敷地内、車で走って、
何分って言ったかな?
行くみたいなね、そんな感じなの。
車でぐるっと、
15分とか20分とかかけて、
目的のところに着きました、みたいな。
今日は、
9位のところに行ってみよう、
15分とかね、
そんな感じの敷地内走って。
お店大きくしたいし、
家建て替えたい。
まあ、でも大事だよね、
そういうさ、
自分のいる場所を、
整えるっていうのはね、
大事だと思う。
あの、
私どちらかというと、
賃貸派なんですよ。
そもそもがね。
大変じゃん?
その時その時に、
似合う広さだったり、
場所に移動できるから、
賃貸の方がいいよね、
ってずっと言ってきたんだけど、
でも、
ちょっと考えが変わってきて、
さっき言ったみたいに、
その、
なんていうのかな?
場所に縛られる、
みたいな感じではなくてね、
いろいろとその土地で、
お野菜作ったり、
果物育てたりとか、
お花をいっぱい咲かせたりとか、
っていうのとかさ、
そうなんだよね、
縛られております、
54:00
になっちゃうけど、
それも考え方一つだもんね。
私それがないんだよね、
今世において、
親の面倒を一回も見てないの。
それはいいんだろうかと思っちゃうんだけどね、
私自身がさ、そんなで。
でも兄弟も、
全然何にも言ってこないっていうか、
諦めてるんだと思うけどね。
遡ったらどこかで、
そういう時を過ごしてるのかもしれないけどね、
わかんない。
そういうことにしとこう。
なんていうの?
例えば、
あき家、
古民家をね、
綺麗に再生する、
みたいなのも、
なんかさ、
それこそ動画で、
めっちゃ、
いろんなのを見てるんですよ。
あき家再生のやつね。
いいなぁ、楽しそうだなぁ、
やってみたいなぁ、
っていうね。
そんな感じで、
いつも見てるので、
実際やってみたらね、
めっちゃ体力いることだと思うんだけどね。
程よい物件が、
に出会えたらいいなぁ、
と思って。
私が、
ベランダの野菜作りを、
そこそこでやめると思ってたかもしれないんだけど、
旦那さん。
私結構、
あの、
がっつりやってるんですよ。
あの、
この出来る範囲、
畳半丈分ぐらいのスペースで出来る範囲ね。
そしたらさ、
ちょっと、
変わってくるんだよね。
一緒に、
その、
なんか実が出てきたなぁ、とかって。
なんかいっぱいニョキニョキ出てる、
とか言ってるんだけど、
えー、
そうやって続いてるってことは、
本当に好きなのかなって、
思ってくれたみたいで。
ちょっとね。
えー、
実際、
あのー、
あさあさっての物件をね、
見に行くんだけど、
あのー、
私がさ、あれがいいとか、これがいいとかってさ、
あのー、
リンクを送ったりしてたけど、
どーれもぜーんぜん決まんなかったのに、
なんかさ、
勝手に、
あのー、
大谷さんに連絡して、
内券の予約したって。
あー、
57:01
へー、
そうなんだね。
あー、
なになに?
お母さんと話してたんだけど、日本語が通じない。
うん、そんなもんだ。
あのー、
うちの子たちも、
多分そういう風に言ってる。よく。
変って。
あのー、
大丈夫だよって言ったら、
それは、母さんだからだよみたいな。
いやいや、ちゃんと考えて、
とかさ、
日本人同士よ。
うちの子もね。
日本語ちゃんと
話せる同士よ。
完全なる純ジャパですから。
あのー、
ダメみたいよ。
通じないらしいよ。
うちの子。
なんでだろうね。
お互いの、期待値とかもあるしね。
難しいんですよ。
親子って。
親子だから、血が繋がっているから、
分かり合えている前提は、
もう全くもって、
違うんですよ。
別人格ですし。
なんなら、
変なフィルターが、
かかっているとさえ思う。
親子はね。
こうあって欲しい、親の願いと、
実際の子供が、
違ったりすると、
あのー、
もやっとしたりとかね。
まあ、
リモートワークが、
分かんないんじゃない?
うん。
多分ね、その話、
うちの姉にしても、
あのー、
1個、
2個上の姉とかもさ、
そんな話しても、
全く通じないと思うよ。
なんなら旦那さんにも、
本気で理解はしてもらえない。
リモートワークでさ、
いろんな仕事をやってるとか、
例えば、
今日はオンラインのイベントがあって、
で、
やるじゃん。
あとはスマホで、
私がいろんな配信をしてたりとかさ、
あのー、
1:00:00
遊んでると思われてるんだよね。
まあ、
なんだろう、
100%仕事とは思ってないけどね。
うん。
いや、めちゃくちゃ丁寧に
説明しても、
おそらく前提が違うって、
思う。
あの、
分かると思って、
喋ったらダメなんだよ。
てか、そもそも、
分かんないけど、
なんで説明しようとしてるのか、
親に対してね。
説明しようとしてるのか、
分かんないんだけど、
説明、
分かってもらえないんだったら、
説明する必要もないじゃんと、
私は思うな。
うん。
例えばさ、
インターネットがあれば、
どこでも仕事できるよー、
って言って、
えー、
例えばの例でさ、
YouTuberとかやるとするじゃん。
私は、
YouTuberで、
稼ぐからー、
って言っている段階では、
なんじゃそりゃ、みたいな。
そんなの稼げるわけないじゃん。
なんの仕事だよ、
それ、みたいな感じで、
親子の間でね、
言われてるとして、
でも、
そのYouTuberとして、
ある程度の収益とか、
認知とかが、
されるようになって、
えー、
なんていうの。
その、なんていうかな。
そうなってくるとさ、
本人の様子って、
ちょっとこう、変わってきたりするじゃん。
その時点で、
親って、
あ、なんかー、
そうなんだー、
すごいねって、変わってくるんだよね。
わかるかな?
多分そういうもんだと思うの。
あー、なんならね、
子供にも言われてたから、私。
その、
場所に縛られない、
収入が欲しい。
だから色々やってるんだって言って、
えっとー、
いちななライブをやってるのを、
なんか、
あの、
なんか、
なんていうの。
部屋の片隅でね、
いちななライブやってたんですよ。
それをチラ見した、
次男が、
数年後に、
頭でも、
おかしくなったのかと思って、
心配してたって言ってて、
一応あれ、
収入になってたんだよって言ったら、
えー、そうなん?
1:03:01
って。
でも、えー、そうなん?の
反応が来るのは、
私、そんだけ長く
続けられなかったんだよね。
1年やって、やめたんだよ。
あっ、
これ、結構
しんどいと思って。
その、いちななライブの画面ってさ、
ものすごい情報量で、
で、エンタメで、
楽しませる、
ことと、
自分が伝えたいことの、
ギャップみたいなのがあってさ、
これは無理だなと思って、
やめたんだよね。
いろんな、
しんどくて。
YouTubeも同じだろうな、
と思うんだけど、
スタンドFMの場合はね、
情報量がそこまでない、
っていうのと、
あとさ、寝起きでも、
あのー、
なんていうの、
格好を気にせずにさ、
気楽に話せるみたいなところが、
あって、ずっと
続けられてるんだけどね。
そんな感じでございます。
1時間以上経っちゃったので、
そろそろおしまいにしようかな。
目も覚めましたし、
ちょっと、
あのー、
お片付けをしつつ、
気がねー、
うーん、
実績ができたらさ、
たぶんさ、すんなり
わかってもらえると思うよ。
あのー、
私が
した経験で言うとね、
やってきた中で、
実績が、
見せられる実績、
というか、ができたら、
あのー、
文句弱くなるよね、周りって。
身内は、
より強い傾向があるから、
そういうのに対しても。
反対する。
へー、
楽器やってる人が多い。
うん、まあまあまあまあ。
なんで、
リモートワークとか、
そういうのも、
あのー、
なんていうのかな、
積み重ねていった先に、たぶんね、
親の理解が得られると思うんです。
もしくは、
1:06:00
うるさくても、
なんかいろいろ言われるけど、
でも、
帰っちゃうっていう手もあるよね。
んで、
そこでいろいろと、
やってる姿を見せるっていうね。
そしたら、徐々に
黙ってくる。
ふふふ。
いやもう、さんざんうちも
親はうるさかったのでね、
なんとも、大変でございました。
まあそんなこんなで、
えー、そろそろ
おしまいにしようと思いますが、
えっとさ、
えー、
つい、僕はそんなで、
いないんですけど、
金曜日の朝、
8時半、
俺にも言わせろ、
ウラさんが登場してくれます。
で、
その翌週、社長とも、
家具社長とも、
あのー、
お約束できたので、
それはね、15時だね。
火曜日。
翌週の火曜日の15時。
もうさー、
せ、性格が、
ふふふ。
すごい、あのー、
わかるというかさ、
質問をこう渡したら、
前もってね、
す、すごい、
文章で送ってきてくれたんで、
えっ、
そうなんだ、
書いてくれてると思って、
すごーい、
っていうね、
はい、
そんな感じでした。
社長、
ドキドキだね。
ていうかさ、
あのー、
自分のペースを保って、
話していくってさ、
大変だね。
ふふふ。
なんかこう、
俺にも言わせるシリーズは、
結構、
自分の、
そのー、例えば、
配信者としての能力を、
鍛えられる場ではないかと。
答えてくれるのかな、社長。
わかんない。
でもさ、答えないなら、
答えないなりの、
社長像みたいなのも、
出てくるんじゃない?
うーん、
意外と答えるかも。
だよね。
そうそう、真面目な人は、
真面目な人なりに、
でも、
なんかこう、
言いたい、みたいなのが、
ね、
出せたら、
まあ、いいのかな、
みたいな、
感じです。
1:09:02
あ、何?
ちょっと待って。
いい意味がわかんない。
本名に、
真剣な話は、
ちゃんとしてくれる。
本命に?
ってことかな。
本気の話は、してくれる。
うーん、そうね。
あのー、
一番最初の、
コラボって、
なんか、
噛み合ってなかったなー、
って思う、
感じなんだよなー。
美人の話は聞くんだよ。
ちょっとへそ曲げてみる。
いやいや。
まあ、それはそれで、
あのー、ちょっとね、
いろいろと話を、
してもらえるかどうかっていうのも、
まあ、
私次第という感じ?
かな?
人見知り?
うーん。
まあ、それは、
あるかもしれんが、
わかりません。
それは。
ちょっとね。
まあ、そんなわけで、
おしまいにしますよ、みなさん。
私の、
眠気覚ましに付き合っていただいて、
ありがとうございました。
えー、
というわけで、
また、
お会いしましょう。
おやすみなさい。
じゃあねー。
ありがとう。
バイバーイ。
01:11:15

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