00:03
こんにちは、ダブルボディセラピストのガネシャンです。
あ、シェアしなきゃ。
えー、日曜日の午後、夕方ですね。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
えーと、昼過ぎにね、ちょっとオカリナの練習上げましたけどね。
えー、結構皆さん聞いてくださって、いいねとかね、いただいてました。ありがとうございます。
いやー、嬉しいですね。まだまだ全然上手くないんですけど。
さっきその、やってた公演で、なんかね、なんか子供になんか言われたんですよね。
すっごいぶっちょー面でなんか言ってたんですけど、なんかご機嫌悪かったんですかね。
まあ、今ね、えー、ここの場所、ご存知の方もいらっしゃるかもしれないんですが、大久保におります。
で、とりあえずね、カフェは出たんですけどね。
ブログ書き終わって、出ようかな、みたいな。
ジジロスさん、こんばんは。ありがとうございます。
えー、大久保の人のすごいこと、すごいこと。
えー、まあ、あのー、1時ほどまではないですけどね。
本当に歩けない状態なんでね、大久保の土日ってね。
なんですけど、そこまではないというか、ちょっと分散したのかもしれないですね、人の波がね。
えー、すごかったですね。
で、今はもう夕方になってね、日が陰ってくるとかなり涼しく感じますけどね。
昼間はちょっとね、日差しがあったので、ちょっと暑いかな、ぐらいでしたね。
えーと、まあ、昨日、そうそう、昨日ね、秘密の夜の大人の飲み会。
まあ、ご参加いただいた方ね、ありがとうございました、というお礼と、
なんというかな、まああの、明るく爽やかに生を語ろうと言いつつもですね、
テーマは、人生を豊かにっていう感じのテーマだったんですね。
で、みんなどんな感じかなっていう、それぞれのイメージとかね、こうなりたいなとか、こういうのがいいよね、という話をしてて。
で、そうだな、こう、夢があるとかないとかね、
03:09
ちょっと、電車が、電車のこと考えてなかった、今歩きながらしゃべってるんで、電車がめっちゃうるさいな、ちょっとこれ外れよう。
別に、あの、なんの目的もなく歩いてるんで、ちょっとうるさいところは避けよう。
うん、まあ夢ね、あるとかないとか。
で、えー、なんだろうな、例えばその目標を持って、なんかね、夢に向かってとかね、その目標に向かって、頑張ってる人かっこいいよね、って。
でも、自分はなんかそういうのがあんまりないんです、っていう感じでね、おっしゃった方がいたので、
うーん、そうだなと。
夢って、いうかその、好きなこととかやりたいことね、ざっくりそういうのも全部含めて、ない人はいないと私は思うんですよ。
ただ、そのないと思ってるっていうのは、何かしら、こう、なんていうのかな、どこかに大事にね、しまい込んじゃって。
心の奥の方にね、しまい込んじゃってて、で、自分でもわからなくなっちゃってるっていう状態の、そういう状態なんじゃないかなって思ってるんですね。
あるじゃないですか、なんか大事にしまいすぎてどこに行ったかわかんないみたいなやつ、ないですか?
私、あの、最近はね、結構、あの物を整理したので、あれどこやったっけみたいなのは、たまに書類でね、あれ?っていうのありますけど、
まあ、だいたい見つかるんですよね、そんな難しくなく。
だけどさ、なんかさ、しまいすぎちゃってね、わかんなくなってる。結構ね、実はあるんじゃないかなって思うんですよ。
昨日に限らずね、他のところでもちょっとそういうの聞いたことがあったりして。
夢がないならば、誰かを応援すればいいじゃんっていうこともね、一つ、生き甲斐というか、人生の針みたいなのが出ると思うんですけど。
あ、部長だ。こんばんは、いらっしゃい。
06:01
部長が来たらまた呼んじゃう。
しゃべれるかどうかわかりませんが。
えー、部長とのおしゃべりがとっても最近お気に入りです。
なんかちょっと、なんかどっかにいるんだな。人の声がしてるけど大丈夫ですか?
こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
今日も呼んじゃった?
僕はね、昨日はそうなんだけど、休日出勤してるんですよ。
あら、そうなんですね。
そうそう。
まあ、あるあるですね、たぶんね。
あるある。まあ、誰もいないんでね。
そろそろ帰ろうかなと思って。
あ、そうなんだ。
そうそう。お疲れ様です、今日も。
お疲れ様です。いや、私はお疲れっていうか、遊んでるような仕事してるような、よくわかんない状態なんで。
あー、それ一番いいじゃないですか。
あの、ウーバーは、まあ一応ね、受ければお仕事になるんで、それはそれでちゃんと配達しますけど、途中でやめたとかは言わないんですけど。
はいはい。
さすがに。
ウーバーってのは本当にもうやりたいときだけやれる感じなんですか?
そうですね。ただやっぱりその、なんていうのかな、需要が高い時間帯とか地域とか。
あー、まあそうだよね。
そういうのはありますけどね。
何時頃が忙しい?
やっぱりお昼時とか、夕方。
平日のお昼。
おやつ時とか、晩御飯時とか。
はい。
で、土日はそれが少しばらけてる感じ。
あー、そうなんですね。
そういうこともね、やってみると色々わかりますよね。
そうですね。地域によってもちょっと違うんで。
きっとね、そうだろうね。東京とまた他のエリアをね。
そう、東京の中でもね、今新宿ですけど。
オフィス街と繁華街とってまたね。
そう、あのね、歌舞伎町はこのぐらい、このぐらいじゃないな、もうちょっと前。
おやつ時が忙しい。
なんかわかんないけど、出勤前なのかなみたいな。
出勤前ってことなんだろうね、きっとね。
多分ね。
朝ご飯食べてる感じ。
まあ、朝だか昼だか夜だか、何ご飯になるのかわかんないですけど。
ね。
ジジロスさん、こんばんは。
ホテルにとかっていうのもありますよ。
え、あー、ルームサービス的なこと。
そうそうそうそう。
まあ、高いもんね、ホテルでとるとね。
まあ、金額的にどっちがいいのかわかんないですけど。
いいってか、お手頃かはわかんないですけど。
まあ、選べますからね、UBERならね、いろんな種類が。
まあ、そうだよね。
そっか、ホテルに頼む。
09:01
まあ、それでもいいかもしれないですね。
うん。
ホテルはラブホテルだけじゃなくて、ビジネスホテルとか普通の大きなホテルとかでもあるんですけど。
なんかね、おそらく地方から来て、そのお部屋でいろんなお店のものを何人かでね。
あー、なるほど。
女子3、4人が一番多いんですけど。
女子3、4人で東京のいろんなものを食べ比べましょうみたいな。
そうそう。お部屋でわーって広げて楽しんで。
でもそれは楽しいね。
それも面白いなと思って。
いや、すげー面白いと思う。
うん。
それこそさ、UBERみたいなサービスができたからそういう楽しみ方ができるっていうことです。
そうですよね。
すごいその子たち賢いですよね。
そうそう、迷わないしさ。
俺とかだとさ、やっぱUBERを知らないし、UBER以前の世代だから、そういう発想がないから。
そういう若い人の発想って素晴らしいなと思って。
いやー、面白い使い方だなーと思って。
ね、本当ですね。
ジジロスさん今日は忙しかったな。
一人寂しく三日の離れでは楽器練習してましたとか言って。
一人だったんですか、今日。
楽器練習はでも一人の方がいいですよね。
あ、まあ、そういう意味ではだって。
ね、ガネシャンも一人で。
そうそうそう。
そうです。
今日はあの、とっとと切り上げちゃったんですけど。
あー、そうなんですね。
1曲だけしか上げてないんですけど。
はいはいはい。
そうだ、ラブちゃんなんかイベントって言ってたもんね。
みんなイベントで誰もいないって。
今日はなんかイベントでやってるんでしょうね、きっとね。
そう言ってました、なんか。
本当にみんな行っちゃってるんですか。
イヤイヤの人とかも。
ジジロスさんあれだ、楽器屋さんでトランペットのメンテナンス中。
あー、今ね。
あ、私と同じオカリナ見つけた?
あのね、まあまあいいんじゃないかな。
どういうこと、オカリナをやろうとしてんの?
そうそう、ジジロスさんもオカリナ仲間なんですよ。
で、もう一人、めいほうさんって書家の。
はいはいはい。
めいほうさんも、そうそう福岡の人ですね。
めいほうさんも今日はマルシェかなんかで出かけてるんですけど。
めいほうさんもね、オカリナ練習するって言ってました。
今日なんかね、天津市に。
どなどな友達。
12:02
なんか知らないけど、めめがどなどながいいよとか言って。
でもほら、オカリナのなんかこうちょっと寂しげな音色と合うとしや合うよね。
そうですね。
なんかちょっと売られていく感じがどうなの?って言って、
どなどな推しはちょっとあんまり嬉しくないなっていう話なんですけど。
ジジロスさんと二人でどなどな。
そうそうそうそう。
売られていくよって。
でもトランペットもさ、なんかちょっと哀愁漂う感じもあるじゃん。
そうですね。
シーンによって。
トランペットのさ、ジャズが、
なんかね、父親がイライラしてる時に、
オーディオルームっていうか父親のアトリエがあるんですけど、
そこですっごい大音量で、田舎だから許されるっていう感じなんですけど、
大音量で聴くんですよね。
トランペットって言うと、その時に聴いてた曲がすごい思い出されるんですけど、
何の曲かはわからないですけど。
わかんないんだ。
でも何?有名なメロディーだったりするだけ?
多分いろんなところで聴くような気がするので、そんなマイナーなやつじゃないと思います。
それを思い出すと。
そうそう、トランペット。
じゃあ、お父さんはそういう、
それがストレスのあれだったんですかね。
そうですね。
爆発するとめっちゃ怖いんでね。
普段大人しい人ほどさ、爆発した時が。
九州男児の。
九州男児。
あれですよね、九州男児ってさ、
どういうイメージなんだろう。やっぱ強い男性っていうイメージなのかな。
そうじゃないですか。
お酒よく飲むとかさ。
そうですね、がっしりして。
おいどん。
細胞さん。
細胞さん。
細胞さん。
あのね、実はね、九州男児って非常に優しいんですよ。
ああ、そうなんだ。
ただ、外に出た時には、
あの、なんていうのかな、強い。
矢表に立つとかっていう意味でね。
いいじゃないですか。
15:00
で、家では尻に敷かれてるっていうのが、九州男児の
割と一般的な感じなんですよ。
だから、その男尊女卑的な感じに捉えてる人もいるんですけど。
ああ、その低脂肪パック的なあれじゃないってことね。
そう、じゃないんですよ、実は。
で、うちの父親は全くそんなんじゃないんですけどね。
どちらかというと、芸術家なので、
おとなしい感じなんで。
で、それが爆発しちゃうと大変なんだ。
そうそうそう、鬼になる。
まあ、普段ね、おとなしい人っていうのはそうだよね。
ああ、まってまって、ジジロスさんのこの名前は
ニニロッソの演奏をよく聞きましたって。
このニニロッソから来てるのかな。
ニニロッソっていうのは、なんかジャズ?
私、わかんないんだけど。
僕もわかんないです。
トランペット吹く人。
トランペッターって言うんだっけ。
うーんと、男気があって、瞬間誘拐式。
男気があって、瞬間誘拐式でも、上に脆い。
なるほどね。
そうね、まあまあ、そんな感じかもね。
ニニロッソさん、ニニロッソから来てると。
有名なトランペッターですって。
そうなの。
私も今言ったみたいに、曲は聴いてるけど、
ジャケットとかも全然見たことないし、
ましてやそういう時に触れないんで。
だから余計なんか興味なくなっちゃうよね。
わかんない。
いやでもね、好きなんですよ。
ジャズ自体が。
なんかいいなっていうか、
大音量で聴いてるのを、その近くでいるとさ、
振動があるじゃないですか、音の。
スピーカーのズンズン。
ああいう感じが非常に、
怒ってる親がそこにいるんですけど、
結構心地いい感じですね、私として。
なんか喋ってる。
すいませんね。
今の間に。
いやいや。
今日はあれですか、
昨日もこんな話したけど、
土日は夕方やってんの?
基本的に、
18:00
私的に昼間と夜と両方やろうと思って。
そうなんですね。
ただ時間があまり決まってないけど、
そうそう、二部生です、二部生。
で、間にオカリナができれば、
ちょろっと入れるという感じですね。
今日もオカリナなんかやってたっけ?
やってますやってます。
本当に曲だけ一個。
オカリナやってるのは見て、
今日はライブやらないのかなと思ってたら、
オカリナ。
そろそろ動こうかなと思ってるんですけど、
なのでカフェから出て、
この写真のカフェ、なかなかいい感じなんですよ。
ビーボ?
これどこ?
大久保です。
新宿の大久保。
なんだっけ、
神社あるじゃないですか、
百人町の。
あ、そうですそうです。
百人町の?
清神社のところを入った先にあるカフェなんですけど、
これね、外が喫煙もできるし、
なんとなく雰囲気いいんですよ。
ここだけなんか静かなんです。
ちょっと大久保っぽい感じじゃないもんね。
ただね、
平日は海外から来ている女の子たちが、
自国の言葉でペルペルペルペル喋ってるので、
すごいほら、なんていうのかな、
声でかいじゃないですか、海外の人。
わかります?発声方法が日本語とちょっと違うから、
結構腹の底から出してる声なので、
隣にいるのにそんなでかい声で喋らなくてもいいのになと思いながら、
そういう時にはちょっと静かさがあれなんですけどね。
でもなかなか居心地がいいので。
夜はね、ワインとかで飲めるようなお店です。
これホテルなんですよ、隣が。
安いのでロングステイの人が結構多いようなホテルですね。
あー、そうなんですね。
海外の人とか。
そうそうそうそう。
いいですね。
なかなかちょっといい感じのお気に入りのお店です。
21:00
結構中野に引っ越しても、
メインに活動してる感じですか?
今東中野なので、
近い?
中野に行くよりは、
新宿の方が件数が取れるかなっていうか、
単価が高いのでこっち側に来る。
そうなんですね。
お店もよくわかってるじゃないですか。
あー、そうなんですね。
そうそう、だからね。
楽といえば楽なんで、こっちに来るんですからね。
そうなんですよ。
まあ、ウーバー気楽でいいですよ。
体力はいるけど、
そう。
でも、
大変って、たまにね、機嫌が悪い人とかね、
いますけど、
それは全然私が影響されないので、
どうしたんだろうなって思うだけで、
住むから。
ジロッソさん、大久保で外国家と思ってる。
まあ、基本そうですよね。
また外国感が、人が増えてるのでちょっと増してます。
多分増してると思いますよ。
今来たら、ほんとここはどこってなっちゃいますよね。
うん、なりますなります。
新大久保のあっち側っていうの?
そうですね、新大久保。
大久保じゃないの?
大久保通りですね。
大久保通りの。
新大久保から、
もうちょっと向こう側っていうか、山手線の方向に。
内側の方ってことかな?
そうですね。たまにちょっとエリアがね、前よりも拡大してるんですよね。
前っていうのは、10年前とかより。
要は、大久保通りとメインの住宅の中じゃなく、
メインの通り、大きなお店がある、
イケメン通りって言われてる通りがあるんですけど、
そういうところが中心だったんですけど、
今ね、どこの道にも店があるみたいな感じです。
住宅街がね。
そんだけ、民地があるってことなんだろうね、きっとね。
そうね、3年前ならもう全然。
3年前か。
それはここはどこになる?
一番、コロナ前とかだとしたらね、
一番賑やかな時だったと思います。
賑やか。
24:01
すごいんですよ、ほんとにね。
元気がいいんです、とにかく。
そうなんだ。
夜のうちに多分仲間同士で集まって、
要は、それぞれの母国のコミュニティみたいな感じがあるから、
そういう人たちが集まって、内装をバーって変えて、
翌日、違うお店がオープンしてるんですよ。
コロナ前は、かなり遅くまでお店がやってたんですよね、
1時過ぎとかまで。
だけど、今は多分そんなに遅くまでやってるお店はないです。
そうですね、だいたい。
年齢層が若いもんね、多分ね。
そうね。
そうですね。
例えば、ほら、歌舞伎町とか、
あかん銀座とかっていうところよりかは、
若い人を。
確かに、確かに。
あの、全然違う話していいですか?
ああ、どうぞ。
最近の若者事情で、
ああ、昨日もなんかそんな話してた。
あのね、
SNS、
LINEのチャットを、
最近あんまり使わない若者が増えてるらしいんです。
なんか、コミュニケーションはLINEっていう。
LINEっていうか、チャット以外の機能がむしろ。
ないんですよ。
なんか、チャットしかないじゃないですか、ほぼほぼ。
基本だって、あれだよね、
もともとそれをやるからLINEをインストールするみたいな。
うんうん。
だから、若者世代はみんなLINEやってるみたいなイメージだったんですけど、
最近は違うらしいんですよ。
違うんですか?何やるんですか?
インスタだそうです。
あ、インスタ、
インスタなんだ。
インスタの、
インスタのDM?
要はインスタをいつも見てるから、
そこにお知らせが来るじゃないですか。
そうなんだ。
わざわざLINEにする必要がないっていうので、
なのでインスタのDMが結構メインでやり取りしてる人が多いらしいんですよ。
若い人はそうやってどんどんあれだもんな、
インスタなんてさ、インスタのDMとかもたまに使うけど、
1回、2回くらいしかしてない。
いやでも、その、なんて言うんだろう、
その方が合理的って言うんですかね、たぶん。
27:03
まあ、いつもインスタを使ってるからってことなんだね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
TikTokは、TikTokも同じようにたくさん若者が使ってると思うんですけど、
TikTokはDMがないんですよね。
ないんですか。
うん。だからだと思うんですけど。
へーと思って。
ほんとにそうなのか、若者に聞きたいなと思って。
じゃあ子供とかに聞いてみたら?
うちの子供は、SNSあんまりやってる子がいないので。
あーそうか。聞いてみようかな。
そう。どうなの?って思って。
部長に言っとったら、リサーチができちゃうんじゃないかなと思って、
ちょっと今聞いてみたんですけど。
あー。連絡取ったりとかさ。
そんなにいないから。
今日なんかLINE来たのはね、近所のクリーム。
あーいいんだそれ。
まあそんなもんですよ。
お知らせがほとんどなんでね。
人間からはあんまりメッセージない。
確かに確かに。ロボットからの発信が多いね。
TikTokは?
どうヤバいのか分かんないけど。
あー。ヤバいっていうのがあれじゃない?中毒性があるのかということじゃない?
うーん、そうね。
彼女はTikTokって見たことあるのか?
あ、もちろんもちろん。
やっぱり面白い?
いや、面白いっていうか、自分だったらどういう風に使うかなっていうところで見ているだけなんですけどね。
あとは今言ったみたいに、SNSの事情みたいなの、それぞれの特徴があるじゃないですか。
で、それをいろんな人が発信しているのを聞きながら、
自分はどこの媒体がいいだろうなっていうのは結構見てはいるんですよ。
なるほどね。じゃあ自分だったらどう使うかなっていう。
そうそうそうそう。
そういう目で見てるから、ユーザーとしてどっぷりハマっているとかそういう状態ではない?
はないですね。
ただやっぱり、自分で検索してみるっていうよりは勝手におすすめが上がってくるっていう仕組みになってるじゃないですか。
30:01
インスタとかそうですよね。
だから、勝手に出てくるからどんどん見ちゃうみたいなところでハマるっていうことだと思うんですけどね。
そう、だから僕とかもさ、やっぱり怖いもんな。
インスタとかたまに見るとさ、
あー、俺こういう女の人好きなんだなっていう女の人のリールが出てくるから。
勝手にね、勝手に選んでくれちゃってね。
まさにこういうことだよっていうのが出てきちゃうから、
もうそればっかりになっちゃうじゃん。
理性しないとか我慢してる。
我慢してる。
なるほど。
あー、そうなんだね。
情報収集して悪用されるらしいですよって。
それってさ、SNSに限らずですよね。
例えばマイナンバーカードとかも個人情報をいろいろと持ち歩くとかインストールするとかなんとかっていうことに対して、
心配するほど何もないだろうっていう話ですよ。
僕らね。
バレたところで何もないし。
俺の収入バレてほしくはないけど、バレたところで誰もびっくりしないし。
そうそう。
だから、そういう管理されるのに逆らいたい部分あったんですよ、私ね。
へそ曲がりな部分があるから。
だけど、いやなんぼのもんじゃいと思って。
よくよく考えるとそういうことだよね。
そうそう。だから、自分がどういうふうに扱うかっていうことだけですよ。
決めるっていう情報管理もそうだし。
自営業やってたりとか、復讐業が多かったりとか。
結局発信をして知ってもらわなきゃいけないっていう意味では、どうやったって切り離せないんですよ、SNSも。
ガヌシャみたいにね、有名になりたいっていう。
そういうことよりかは、どんどん出ていかないと。
だから、どういうふうに使うかとか、怖いっていうのは何をもって怖いんだろうって。
そこのところをもうちょっとちゃんと、何が怖いのか、自分にとって。
33:04
あれだよ、ガヌシャ。
例えばさ、俺なんか、YouTubeタップル問題ってのがあるわけさ。
なになに?
YouTubeを見てると、CMばっかり来るわけ。
出会い系か。
AGEか。
あと、あなたの講習問題になってますよとか。
そうなんだ。
そっか、私CMが入らないんですよね。
そうなんですね。
自分のチャンネルもあるので、ちゃんと有料にしてあるんですよ。
有料の登録をしてある。
俺もさ、出会い系のCMがバンバン流れるから、電車とかでYouTubeとか見ててもさ、隣の人に、俺、出会い系見てるって思われるじゃん。
なんでそんなの気にするの?
気にしなきゃいいんだけど、でもそういう恐ろしさはあるってこと?
いいじゃないですか、出会い系を使って言おうが。
そうなんだけどさ、相当だからそういうふうに、AIのアルゴリズムで、この人は出会い系を求めてるって思われてたな。
いや、バカだなって思う。
ほんとに興味があるんじゃなく、年齢と性別だけでしょね、おそらく。
まあ、そうだと思うんだよね。
あと、俺、子供とIDを共有してるから、多分AIが訳わかんなくなる。
あー、もっと混乱させてしまえ。
そうそうそう。
そのデータを収集されていることがやばいと思うのか、それとも経済活動に役に立っていると思うのか、それはその人の受け取り方次第ですよね。
聞いたところによると、Amazonポチッとするとすっごい早く届くじゃないですか。夜なのに翌朝に届いたりとか。
あれ、実はものすごいAIが優秀で、そろそろこいつこれ頼むなって言って、近くまで移動させてるらしいですよ。
嘘でしょ?どこまでわかってたらさ。
それさ、たまにしか注文しないつもりなんだけどなーって言っても、人間の行動なんてお見通しですよっていう。
36:03
いやー、でもまあ、ディープラーニングってそうなのかもしれないね。
それを、見方によっては確かに怖いけど、良くね?っていう。
まあ、見方によっては便利だし。
本当にさ、星新一の世界になりつつある。
あー、なるほどね。
とはいえ、便利になりすぎてそこばっかりになるのもちょっと違うなって思うんですよ。
まあ、そうでしょうね。
だから、さっきのほら、最初の本出たホテルに集まって、ウーバーで女子会やってるっていう。
まあ、そういうのはすごくいいと思うけど、
なんかジジロスさん、すごい不安症なんですよね。
どうしたんですか?
いや、割とね、こういう感じのお話の時には、
要はそのプライバシーがなくなるとか、個人情報の漏えいみたいなことをすごく心配してるコメントをいつもいただくんですけど、
いや、私は…
ガネさんとかも、たぶんいざといざって自分の情報とかがホテルに出ましたって言ったら、
まあ、それが何かっていう。
僕もそうなんですよね。
そうなんですよ。
いや、それってものすごい自分が隠し財産を持ってるとか、
一応私もコイン関係持っていますけど、
それはきちんと管理しているので、
そうなんだよね。
だからすごい財産持ってるとか土地持ってるとか、子供がいるとか、いろんなものが。
もしくはですよ、ちょっとやばいことをやってるとかね。
そういうことがあるとしたら、
それは心配になるのはわかるんですけど、
通常の生活をしている限り、バレたところで何も問題ない。
そうなんですよね。
よくこの会社がちょっとヘマして、個人情報流れちゃいましたみたいなのって、
名前と住所と年齢と家族構成が出ましたとか、せいぜいそんなもんじゃないですか。
39:07
そうですね。
別にそれ、出ないほうがいいのかもしれないと。
もちろんもちろん、それは確かにそうなんですけど。
だけど自分が晒されたからって、そこでそんなに。
僕自身はね。
ある意味、やっぱり日本人って危機管理能力とかリスクヘッジみたいなのが下手くそだっていうところで、
やみくもに一生懸命ガードしなくても、極端だと思うんですよね。
僕がインスタで好みの女の子いないようにしてる。
いいじゃないの。
僕はそういう防衛をしてますけどね。
おかしい。
おっちゃんやるね、みたいな。
色気がある男のほうがいいですから。
そういう女性に対しても、そういう目でちゃんと見るっていうさ。
じゃあいいんすかね。
ジジロさんすごいな。国防に関係なければほぼ大丈夫かなって。
国防に関係してるのだったら、まずSNSとか通信機器自体の取り扱い注意でしょうね。
一切持ち出さないとかっていう風になりますからね。
国防なんかもね。
映画とかだよ。建物の入り口で全部自分の荷物を預けて。
はい。
っていうセキュリティー。
何十かのセキュリティーを通ってみたいな。
目のあれをやったりとかね。
角膜もありますよね。
ハニートラップだけ気をつけてください。部長。
ハニートラップはもう無理だと思うよ。
かかっちゃう?
避けられない。
簡単に引っかかると思う。
面白い。
簡単に引っかかるけど、僕はハニートラップしたからって何のあれもないトラップだと思っても。
その場を楽しもうと。
いいですよね。そういう考えもね。
そういうことばれても。
そうそう。
そんなに極端に怖がらなくてもいいんじゃないかなって私は思うし、
昨日、恐れの話をしたんですけど、
42:02
恐れっていうのは、なんで恐い恐怖心を持つかっていうと、
分からないもの、正体不明なものに対して恐怖心を抱くわけですよ。
だから、なんとなくではなく、ピンポイントに自分が怖いものはなんだっていうのを掘り下げるといいと思います。
なるほどね。
うん。そう。
単純に、私はバレたところで自分の財産なんて高か知れてるし、怖いものは何もないよって思うんだけど、
そうじゃなく、例えばそれが人に知られたら怖いとかっていうふうに思ってるとしたら、
自分の価値基準っていうのが人の評価によって決まってるんじゃないとかっていう風な見方もできるし、
そういう意味で、自分が持っている恐怖心っていうのがどこから来てるんだっていうのを掘り下げると、
意外と、なんだそういうことかって言って楽になると思います。
なるほど。
じゃあ、僕がこのインスタの女の子を好きだと言って、これが他の人にバレたら恥ずかしいって思ってるけど、
そんなこと構わずに、自分が好きだったら好きで、それ自分を保てばいいじゃないってことだよね。
そうですよそうですよ。
そして、これはちょっとあれですけど、
人は自分に一番関心があるので、どんなにいい人なのか、人のことは大して興味ないんですよ。
それはあるね。
だから、
俺が恥ずかしいと思ってても、別にあの人、この子のこと好きなんだなって、思わないくらいな感じだよね。
そうそうそう。
そうなんですよ。
意外とね。
周りはそこまで関心ない。
私みたいに人間観察好きだったら、そういうのを見たら、いいねって思うかもしれないけど。
そんなもんですよ。
だからね、意外と勝手に自分の中で、不安とか、いわゆるネガティブな気持ちっていうのを、勝手な妄想で作っちゃってることが多いので、
意外とね、掘り下げて、突き詰めてというんですか、考えてみると、ストレスから解放されますよ。
45:13
そうなんですよ。必要なものはちゃんとね、例えば、自信に備えて何か準備しとくとかさ、そういうのは大事なことだと思うんですよ。
だけど、そうじゃないものは、できるだけそぎ落としていったほうが、楽に生きられるじゃないですか。
よーし、今日はインスタ見るぞ。
いいですね、いいですね。
俺も男だぐらい言っときゃいいんですよ。
そうなんだもん。
そのぐらいのほうがいいじゃないですか。
今日は我慢しないぞ。
いいですね。
そんなところで、今日も来てくださってありがとうございます。
楽しかった。
というわけで、みなさんもお付き合いいただきました。ありがとうございます。
じゃ、また夜お会いしましょう。
ありがとうございました。バイバイ。