00:03
こんにちは、ラベルボディセラピストのガネシャンです。
日曜日の午後ですよね。いかがお過ごしでしょうか。
夏休みだしね、どこかにお出かけの方も多いのかな。
私はですね、先ほどブログにもあげたんですが、
新宿の鳴子天神っていうところにちょっと行ってきました。お参りしてきました。
時々話してるんですけど、その近くのすぐそばにあるカフェがお気に入りなんですけど、
そこは今日はお休みだったんですよ。
なので、別のところに来ました。
さわやかな青いドリンクですよ。シーソルトって書いてましたね。
美都西新宿店ですね。におります。
まあ、そろそろ多分閉店かなと思うんですが、ちょっと休憩をしているので、
その合間にブログとスタンドFMをやっちゃおうみたいな。
昨日はマルゲンと楽しい仲間のリレー配信というのに、第18回目でしたかね。
もう1年以上続いているフェスですね。
結構ね、参加者多いんですよ。だからどんどん時間が、枠が広がっていってね。
朝6時から多分、てっぺん回るぐらいまでやってるようなフェスなんですが、
私はね、毎回ね、レギュラー出演させていただいております。
ありがたいことに。
で、そういうフェスに参加するとね、普段知らない、私、夜ばっかりなので、
最近はね、昼間もやるようにしてるんですけど、夜ばっかりだとさ、なかなか私のことを知っていただく機会っていうのがないので、
そこでね、また新たにいろんな方に知っていただいたり、つながれたりしたらいいなと思っております。
ジジロスさん、みなさんこんにちは。ありがとうございます。
03:05
あ、ラブちゃんだ。こんにちは。
ラブちゃん今日はお休みだけど、イベントかなんかあるのかな。
ねえ、呼んじゃってもいいかな。
ダメだったらね、あの、無視してくださいね。
あ、えー、ナミオさんも来てくださってますか。
あ、タバヤンだ。タバヤン、こんにちは。タバヤンも呼んじゃおっかな、なんて。
昨日ありがとうございました。
あ、なんか電波悪いかな。ちょっと宇宙に行ってる感じだね。
今ね、大久保に。
ん?どこにいる?
今、大久保にいます。
大久保?
ん?
大久保ってどの大久保?
東京だよ。
え、まじで?
なんでなんで?
再びですよ。
ちょっと今日は、あの、カトリーヌと隣のおつぎき、隣のアンパンマン。
隣がだいぶ遠いけど。
うん、これしかない。
ないのに。
遠いよ。
で、タバヤンは?
タバヤンは家にいます。タバヤンは家にいますよ。ちょっとガタガタして。
え、めっちゃびっくりした。
え、それでなんかザワザワしてる感じなの?
そうそうそう。
新宿…
え?嘘?今は大久保通り?
大久保通りじゃないなー。
でも10分足らずで多分行くぐらいの距離なんだけど。
昨日は大久保のカフェに行ったんだけど、今日はもうちょっと新宿だね。
今から東京駅のほうに向かおうと思って。
あ、そうなんだ。
なるほど。厚言葉さんこんにちは、いらっしゃい。
なんかリピートしてる。
厚言葉さんこんにちはー。
すごいなー。
すごいです、こっち。
雷が。
ゴロゴロ。
雨降る?
降るね、今から。
なんか来週暑くなるとかって聞いたけど、
今日はというか…
はいはい。
大丈夫?洗濯物取り込むのに。
すごいすごいゴロゴロ。
なんで?
06:00
外に出たらちょっと怒られた。
なんか偉い。音がカウリングしてる。
大丈夫だよ。
大丈夫でしょうか。
大丈夫です。すいませんね、わちゃわちゃしてて。
雷が怖いから。
みんな、外でやりといてってめっちゃ言われた。
心配してくれて。
そうかそうか。
いい子たちだね。
これ羽織ってるよね、ちょっとね。
なんか羽織ってるね。
俺今でもイヤホンで。
あ、そっか。
タバヤのところかな。
なになに?
羽織ってる、羽織ってる。
ほんとに?
電波、雷の関係かな?
そういうのあるのかもしれないね。
どれかも。
そうなんだろう。
ラブちゃんマイク切ってもリピートしてた。
そうなんだ。
羽織ってるっていうのをキュンキュンって言うんじゃなくて。
2回聞こえるの?
そうそう。
建物についてるでっかいスピーカーで喋るときってさ、
タバヤの声は綺麗に聞こえてます。
あ、そうですか。
私の声がエコー。
今ちょっと。
いや、ちょっと待って。
じゃあイヤホンを変えようかな。
え、でも私が姉ちゃんの声普通に聞こえてるよ。
どういうことだろう。
あ、電車乗るのでって。
気をつけてね。
びっくりだわ。
なんでオオクロなんだろうね。
あ、冷え方で。
そうだよね。
私の声が二重に聞こえてる。
ちょっと。
今日はね、部長課長のところに
ホテルか大久保?
突撃隣の朝ごはんに行かれてたんですよ。
部長?
部長課長のところに。
そうなんだ。
そうなの。
すご。
直んないな。
直んない?
イヤホンをつなぎ直す。
そうなんですよ。
ラブちゃんまた泊まりなんです。
オオクロどこなんだろうな。
興味津々。
ラブちゃんも明日私職場行ったら
遊んでますって言っといてやる。
ハンドレッドなんたらホテル。
09:01
ハンドレッドなんたらホテル。
100、100。
ん?
ハンドレッドなんたらホテル。
なんでしょ。
違った。
違ったの?
私が思ってるところと違った。
何だって。
マイクが直んない。
とりあえず5時になったらスタート。
ウーバーをまた再開しようと思ってるんだけど。
はいはい。
なんだろうな。
このマイク。
ちょっとこもっちゃうけどこっちにしよう。
私このサムネが気になってます。
あの。
ん?
声聞こえる?
聞こえる。
ちょっとこもってるけど。
こもってるけど。
音は直ったみたい。
ん?やっぱりまだ。
でもね、私全然羽織ってるように聞こえなかったんだよ。
おかしいな。
羽織はあるよ。
すいません。お聞き苦しいですが、これ以上どうにもできないので。
なんでしょうね。
なんだろうね。
厚言葉さんには羽織って聞こえてる?
羽織んのは大丈夫なの?
うーん。
マイクかしら。
たぶちゃんが。
あっちゃんまた遊んでます。
すごいね。行動力。
そうなんですよね。ほんとに。
たばやんマイクどっちかあって。
たばやんのとこかな。
たばやんのとこ。私イヤホンにしましょうか。
うん。
ちょっと待ってね。イヤホン取ってくる。よいしょ。
ほんの数分のために持ってきてます。
こないだこのイヤホンもですね、洗濯物の中に入れたまま洗っちゃったの。
でも大丈夫だった。
よかったと思って。
イヤホンもなんだかんだちゃんとしたの。
そうそう。
iPhoneについてたやつですけどね、このイヤホン。
私もそうそう。
12:00
じゃあイヤホン。これでどうですか?
あっちゃんありがとうって。
大丈夫そう。
入ってない。
そうなんだ。こんな感じになるのかな。
スピーカーにしてるとダメなのか。
へー。
でもさ、たばやんところで私の声だけハオリングするって面白いね。
でも直ったって厚言葉さん。
ありがとう。
面白い。
リピートしてる声が聞こえるからさ、しゃべりがさらにまったりになるというか、聞いてしまうというか。
これね、シーソルトっていうシェイク。
シーソルトってことはちょっと塩が入ってんの?
多分塩入ってたんだろうけど全然わかんない。
おいしそうすごく。
あのブルーハワイ?
そんな感じだけど。
前回はタピオカだったんだよね。
うん。
今回はそれで先に飲んじゃったから飲むものがなくなっちゃった。
なるほど。
同じカフェなんですか?
そうそう、タピオカ飲んだのと同じカフェ。
いろんなとこがあるからね、いいですね、都会。
いや、とはいえ、似たようなものが多いよ。
似たようなものどころか、お、すっごい音。
雷の音聞こえた。
聞こえた?すごい音した、今。
タバヤンチ、そうそう。
そう、タバヤンチすごいです、今。
まだ雨は降ってこないな。
こっちは全然、風が今、風が。
お、風が。
カップが空になったから飛んでくる。
そうか。
こっちはもうスタバぐらいしかないですからね。
そうかそうか。スタバ結構行く?
スタバ、あのね、いつも子供が通ってる陸上競技場のすぐ横にあるんですよ。
で、ちょこちょこ行きます。
スタバほら、喫煙できないからさ。
あ、そうなのだ、喫煙者なのか。
そうそうそう、私もさっき来たから。
え、国見台に落ちたようです?うそ?
あら。
なんで知ってんの?
一番離れてんのに。
15:01
そうだよね、びっくり。
そうなんだ。
今情報入りました。
早いな。
もうそっちにいても地元の情報ちゃんと入ってるんだね。
そうか。
大久保っていえばその反流の店がすごいけど、反流だけじゃないんだよね。
本当に多国籍。
で、現地の人っていうかさ、その国の人がやってる店がほとんどだから、なんなら日本語通じないからね。
あ、そうなんだ。
ウーバーでピックアップ行くときにさ、えっと、なんだっけな、なんかね、カード決済したんだけど打ち間違えたからもう一回打ち直しましたと。
2回取られてるんじゃないの?
そうそう、2回取られてるから、なのでお客さんにこのお金を直接渡してくださいっていうふうにどうやら言ってるんだけど、
あ、昼間にユッケジャン食べた。いいねいいね。
いいなぁ。
でさ、それのやりとりにさ、えらい時間かかったよ。
何言ってるかさ、2人ともさ、日本人じゃなかったから、もうこんなの初めて分からない、分からないっていうのを、
ちょっと待って、あんたが分からなかったら、私どうやって説明すんねんと思って、で、身振り手振りだよ。
ほんとそんな感じよ。
それがでも許される場所なんですね。
でもすごいのよ、やっぱね、その状況で、もしも日本人が外国に行って働こうとしたらよ、ちゃんと喋れてなかったら、怖くて働けないと思うんだよね。
そうでしょ。
生活のためになんとかってなったら、そりゃどうにかこうにかするかもしれないけど、普通に考えたらさ、その状況で働くんだみたいな、もう実践ありきじゃん。
そうそうね。
日本人って、やっぱりそういうのがちゃんとしなきゃいけないと思うから、結局どこの国の言葉も言ってちゃんと話せるようになるじゃないですか。
でも外国の人って、こっち来ても、みんな英語で喋ってもらったりとかして、結局何年かいたのに、日本語が喋れないで帰る人って結構いますよね。
あ、そう?
たぶん、やはりいますよ。
え、そうなんだ。この状況でよく仕事できるなって、毎回感心するんだよね。
うちの近所にも、どこだろうあれ、カレー屋さんがあるんですけどね、全然日本語わかんないって言うんですよ。
一生懸命説明しても。住んでるから、語尾とかの説明とかをしないといけないんですよね。
18:07
私の部署で。
ラジャ君って言うんだ。
うん。
全然わかってくんないんですよね。お前何年いるんだよって思うんですけど。しかもお店してんのにって。
そうなんだ。言語の習得とかって、そうやって実践ありきみたいなのよって言うけどさ、その気がなかったら、やっぱり10年越えてるよって。
そうでしょ。そうなんですよ。だからなんで喋れないんだよっていう。理解できないんだよって思うんですよ。
そういう人もいるんだね。すごいなと思ってさ、毎回感心するんだよね。
どのくらいいるのとかっていうのをさ、聞いたりすることもあるんだよね、状況によっては。
待ってる間とかにさ、なんかプラプラしてるからさ、喋りプラプラしてるだけじゃなくて、なんかしらインド系の人とか相当喋りたがるんだよね。
どのくらいいるって言ったら、3、4ヶ月みたいな。
来たとこじゃんみたいな。
お友達のこの店で働いてるのみたいな感じのことを言ってて。
でもその店主も喋れないでしょ?
店主は喋ってないからわかんないけど、でもお店やってるからもうちょっと長いんだと思うんだよね。
でもほら10年お店やっててもね。
人によるってことだな。
めっちゃおもしろい。
でもそれでもできるんだからさ。
そうなんですよね。日本ってすごいとこですね。
多分海外でもそうなんだとは思うんだよね。
そうなのかな?
多分。
だから文法に従って喋らなきゃいけないとか、正しく発音しなきゃいけないとか、なんかいろいろ言われてるけど、要は心意気だね。
まあそうですね。
と思った。
出川さんみたいにね。
それでいいんだとか言って。
ラブちゃんの行動力には敵わないけど、そんな感じで私もいっぱい飛び込んでみようかなって。
また落ちた感じかな。
絶対落ちたな今のどっかに。
それでどこに?
ラブちゃんどこに落ちた?
今度はどこに落ちた?
21:00
すごいな。
やばい。
でもね、こうやって周りに身近な人がこういう行動を起こすと、なんか自分もできるんじゃないかっていう気になりません?
なるなる。
なんか勇気をもらえて、なんか今までできないできないと思ってたけど、意外と簡単にできるんじゃないかなって思っちゃうんですよね。
なんで?
なんかさっきから国見台付近が標的になってるみたい。
やばいな、うち今から息子国見台にバイトしに行くのに。
ほんとに?
全身ラバーでお願いします。
立ちすぎるな。
ほんとだわ。
そうか。
ちょっと天気心配だけどね。
死ぬ気になればなんでもできる。
そうね。
そりゃそうだけど。
バンジーを。
ジャンプ?
そうそう。
いちバンジー、いちサプライズみたいなことを言う人がいて、スピリチュアルカウンセラーをやっているきこさんってね、これもまたYouTubeでよく見てる人なんだけど、きことチャンネルってさ、その人がいちバ
ンジー、いちサプライズじゃないな。
なんだったか忘れちゃったけど、一つバンジーを跳ぶと一つ大きな学びがあるよみたいな。
そんなことありますか?
本当のバンジージャンプっていうよりはそのぐらい挑戦してみるっていう意味だと思うんだけど。
そういうことか。
で、その大きな挑戦の前段階で、ちょこちょこしたやつをやってると、もうちょっといけるかもっていう気分になってくると思うんだよね。
でも、そのちょこちょこしたやつを、本当はやってるのに自覚がない?
結構そういう人がいて、もったいないっつって。
そうなんだ。
いや、やってんじゃん、やってんじゃん、これもできたし、あれもできたし、やってんじゃんっていうのを、
24:02
仲間がいたらその仲間同士でお互いに励まし合ったりとか認め合ったりとかっていうのももちろんできるし、
自分自身でも、ついついできなかったことを、ああ、しまったなとかって思いがちだけど、
できたことを数えてみるっていう癖をつけると、そのバンジーが飛びやすくなる。
小さなことでも?
だから、毎朝ちゃんと起きて、
そんなことでいいのか。
弁当作って、しかもそれを配信しつつやっている。
これもたぶん、ちょこちょこじゃない、もうちょっと大きいような気がするけど、だと思うしっていう話よ。
だってさ、それやろうと思ってもできてない人もいるかもしれないじゃん。
小さなできることを繰り返す。
そうそう、すごく大切。
ラブちゃんの場合、小さくないことが。
最近ちょっと怒ってますね、いろいろ。
これはなんか、風が変わったからもしかして天気悪くなるかも。
本当に?
そんなにすぐにこっちに雨は来ないと思う。
だいぶかかると思います。
佐藤さんこんにちは。聞かせていただいてます。
佐藤さんこんにちは。
佐藤さんのとこ大丈夫?
そこは近くか。
お家にいるかどうかわかんないけど。
ラブちゃんが小さいことからコツコツとですよって。
え、落ちたかもですってよ。
え、やっぱり?
さっきラブちゃんがそっち方面落ちたって言ってるから標的になってるって。
テレビあたりが焦げ…え!?
嘘!?
焦げ臭いはちょっとやばい。
テレビはつくのかな?
てか今やらない方がいいかもしれないけどね。
そうだね、今はダメだね。
ぼや騒ぎやん。
やばいな、119番してくださいって。
ほんとだよ。
昔さ、私ピアノ弾いてた時にさ、
あ、ブレーカー落としてます。
スマホは大丈夫なのかわかんないけど。
でもなんかちょっと気になるけどね。
ピアノ弾いてて、
えっと、50メートルぐらい離れてる大きな木に雷が落ちたんだよね。
27:02
はい。
あっしゃーってなんかアニメみたいにさ、木がメキメキメキ、メラメラーみたいな。
うんうんうん。
もうひゃーなんだけどさ、そのこともあれだけど、ピアノなのにね、電気が走ったんだよ。
え、それはこう、血を伝ってきてみたいな感じ?
わかんないけど。
ピアノって木だもんね。
そう、木なのにさ、中に金物はありますけど、
えーって思ってさ、すっごいびっくりした記憶がある。
ブレーカー落としてます。
いや、ほんまに、老電は家は燃えるので、やばい、相談してくださいって。
いやー、まあほんとだね。
怖いね。
うん。
あっ、大変11分になった。5時までって言ってながら、また7時になってしまいました。
いやー、そっか、でも今大久保通ってもラブちゃんはいないんだよね。
うん。
多分、まあ9時ぐらいまではその界隈をうろうろしてるかもしれないけど、
だいたいね、ロビンの放送聞き終わって、
えー、それぐらいかな、あ、もう終わろうみたいな。
うんうん。
今、お茶の水、いいっすね。
お茶の水、お茶の水に通ってたんだよね、うちのあの、次男のさ、目を見てもらうのに。
お茶の水、いかしかだい?だっけ?いかだい?
お茶の水に通ってたってところは、学校かと思った。
うん、学校じゃない。それ、なんかすごいお嬢様かなんかだよね。
違ったっけ?私、学校のやつ全然わかんないんだけど。
そう、目が、なんかオンハン編成がもし進行していくんだったらやばいな、みたいな。
ああ、そうそう、あの、学校じゃないよ。
で、そこにその、県医がいるらしくて、紹介されて行ったんだよね。
うんうん。
保育園の時。
えらい前ですね。
それがさ、また長く、もう終わろうって言いながら、あれなんだけど、
あの、目に、なんか、その、外で外遊びをしてるときに、なんかプラスチックのさ、バッドあるじゃん。
はいはいはい。
あれで、こうなんか、その、野球をしてるところに行っちゃって、目にバッドが当たったんだよね。
うん。
30:00
で、その先生たちがもうびっくりして、急いで病院に行ったら、なんか眼底に傷がありますと。
うん。
大変だってなって、もう縁の先生待っちゃうだよね。
うん。
で、すごいなんか、あの、もう、すごい勢いで電話かけてきてさ、
いやもう本当に申し訳ない、あの、これこれこうで今病院に行ったらこんな風に言われて、
もう一回改めてなんか、病院に行ってくださいって言われたんで、つって。
で、行ったら、そんな感じに。
で、経過を見たら、まあ、進行はしないっていうので、もともとあったんだねって言って、縁の先生もほっとしたっていう。
で、うちはむしろ、その、それが分かったっていうのでさ、逆によかったねってなったんだけどね。
怖いもんね、目は。
そうね、本当にね、なんか保険やってたから、目の賠償金が一番高いっていうのをさ、知ってるからさ。
うんうん。
もう縁の先生も、本当にあの、なんていうの、生きた心地しなかったろうなと思って。
これもそう?この音。
これ、今ね、私ごめんなさい。今から息子を送っていかないといけないから。
そうだよね。
外に今出たからすごい音です。ごめんなさい。
いやいや、気をつけてね。
うん、ありがとう。
じゃあ、そろそろおしまいにします。
はい、ありがとうございます。
皆さん、お付き合いいただきましてありがとうございます。夜もまたやりますね。
はーい。
それではまたねー。
はい、バイバーイ。
ラブちゃんもありがとう。またねー。