00:03
こんにちは、ラベルボディーセラピストのがねしゃんでーす。
はい、えーっと、シェアしながら話をしたいと思いますが、
えー、今、こんばんはが見えたなぁ。誰だ誰だ?ちょっと待って。
えー、いらっしゃい。
たばやんだ。
あ、これめっちゃ短くてダメだ。BGM。
もうちょっと長いバージョンがあるといいんだけど。
と言ってすかさず招待をする私。
こんばんは。
こんばんは。え、もうお仕事終わったのかな?
5時回ってるか。
今、終わりました。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
あー、お疲れ一息、はー、みたいな感じかな。
そうですね。
今、やっと車に入って、ちょっと一息。
うんうんうん、なるほどね。
ちょっと待って、これさ、ティータイムあまりにも短くて、
今度さ、BGMを削除する方法が分かんないんだけど、どうしたらいいんだろう。
えー、これもう一回押してみようかな。分かんない。
これさ、もうちょっと長いやつがあるといいですよね。ちょっと静かめなやつで。
私BGM使ったことないんですよ。
あ、ほんとに?
そう、私ね、音がないとね、なんか乗らないというかさ、なんとなくしゃべりにくかったりするんですよね。
たばやんは、そうか、歌うたったりとか、あまりBGMの必要性がないのかもしれないけど。
ただの雑談配信でも入れてないな。
そうかそうか。
今日はなんか、しゃべり倒してる感じがする。
そう、昼はね、行きたかったんだけど、昼当番だったことを忘れてて。
あー、そうなんだ。気にかけてくれてるだけで嬉しいわ。
いやいや、語ろうって言ってたのにとかもしれない。
そうだね、そうそうそう、たばやん語ろうってそういえば言ってくれてた。
結構ね、名物おじさんってクラブハウスでよく言われているお仲間のサブローが来てくれたので、また2時間越えのルームになりました。
03:00
そうだったんですね。
そうそうそう。
じゃあ行けたんだ。
まあまあ、ぜひ、もし時間があればアーカイブ聞いていただけたらいいかなと思って。
今日のはね、ブログにもちょっと記事を書いたので、それも背景がいかにも雨風呂の写真なんだけど、すごい面白かったよ。
ただね、やっぱみんな真面目だからあんまりキュンキュンする話じゃなく、すごい壮大な話になったというか、ある意味ね。
大きな愛の話になったんですか。
そうそうそうそう。そうなんですよ。
そうなんだ。
キュンキュンする話っていうことがクラブハウスには向いてないのか、それとも私に向いてないのかわかんないんだけど、
壮大になっちゃうんだね。
なんかね、未来の大人というかね、今の子どもたちに向けての取り組みというかね、教育みたいな話とかね。
あとさ、ちょっと気になったのは、最近の若い子たちが恋愛に前向きじゃないっていうのかな。
あと結婚とかも、友情結婚みたいな、要は性的な関係を持たないっていう約束の下、結婚をするっていうのが何だか密かに流行ってるとか。
そんなの一緒にいて耐えられるのかな。
それはじゃあ他の人としてもいいってこと?
そこまではちょっとわからなかったけど、それ確かに掘り下げた方が良かったかもしれないね。
だってそんなの、私耐えられないと思う。
誰か身近にそういう人いるよとかって、周りには言わないのかな、2人の話だけなのかもしれないけどね。
どうなんだろうね。
もしかしたら、欲求自体があまり感じられないっていうことなのかもしれないし。
そういう人いるって言いますよね。
いるっていうか、そういう人ばっかりな気もする。むしろ。
嘘?
そうなんですよ。嘘でしょ?
嘘なんだけどさ、なんとなくね、そういう感じもする。
今座ってるところ斜めだったから、ちょっと移動しよう、隣に。
坂になってるところにテーブルがあるからさ。
すごいところにテーブル置かれてるんですね。
06:01
斜めだったな。なんか変だなと思って。
そう、なんかさ、どうよ、どうよ。
ちょっと考えられないですね。
なんかさ、一生懸命大事大事とかって言ってるんだけどさ。
あ、ジジロスさんだ。こんばんは。
こんばんは。ジジロスさんもそんな生活耐えられないと思いますよ。
そうだよね。なんだろうね、友情結婚ってちょっと想像できないというか、
なんていうのかな、気持ち的にお友達というか、対等というか、
友達みたいな夫婦っていうのはさ、
それがあるかもしれないけど。
ありと思うんだけど、自分の状況からして、それは、
さっきタバヤンが聞いたみたいに、他の人とがありということで、
性的な欲求は他で解消してよ、みたいなことを。
その人とは考えられないけど、他の人とはありっていうことなのかなと思って。
その話が出てから、昨日のHPVワクチンの話もそうだし、
友情結婚が密かに流行っているということは、さらに子供増えないんじゃない、みたいな。
そりゃそうですよね。そうなっちゃいますよね。
日本孤独参加計画を歌っている私としては、これは有意識事態ですぞ、と思ったりして。
バックチャンネルでの話と、本編の話で、平行してた感じなんだけど、
バーチャルより若者と、友情結婚とかなんとかっていう話と、
それから社会的にどういうふうにやっていったら、もっと豊かで幸せな未来が築けるか、みたいな話と両方あったんだけど、
いや本当ね、どういうふうにしたら。
友情結婚であろうが、バーチャルが充実してて、リアルがそうでもないとしても、
それぞれが幸せで豊かだなって感じられるのであれば、いいとは思うけど、
でもさ、どうなの?って思っちゃって、じゃあ何したらいいのかな、みたいな。
09:07
そんなおかしいで、って。
おかしいでってね、人の価値観だからね、否定も肯定もしないけれども、
私の理想とは違うな、ということは言えますよね。
いや本当ね、どうなっちゃうんだろうな、と思って。
今日も海外の方がスピーカーになってくださってて、ちょっとお話をしたんだけど、
日本文化が大好きな方だったので、考え方はどちらかというと日本寄りだと思います、みたいな。
日本人です、みたいなことを言ってたんですけど、
でもさ、結婚してるし、そして家庭を大事にしてるしっていうところでは、
人生の中心が仕事ではないっていう意味では、
日本人的ではもしかしたらないのかなと思って聞いてたんだけどね。
要は、会社員だとさ、やっぱり子供と過ごす時間っていうのが限定されるけど、
フリーで働いてるから、だから割と子供の野球やったりとか、
家外活動というか、いろんな子供の習い事とかに自分も参加したりとか付き合ってあげたりしてるから、
それってほら、なかなか親が仕事中心だとしてあげられないじゃん。
友情結婚?おかしい。調子化問題ですって。
それって結局最初のキュンキュンの話じゃないけど、
キュンキュンしないってことですよね。
キュンって結局そういうのにつながると私は思うんですよ。
キュンキュンが盛り上がるのは私の問題じゃない。
世の中的にキュンキュンがあまり限られてない。
そういうことじゃない?
確かに。
うちの子、結構ね、今まさに中学生の女の子、キュンキュンしてますね。
懐かしくてすごく羨ましいんですけど私。
いいね。若いね。青春だねって思いながらね。
そうそうそうそう。いいなって思ってね。
12:03
こっちまで嬉しくなってきちゃってね。
そうだよねそうだよね。
なんかもう聞いてると、寝ても覚めてもその人のことを思って、
かっこいいとかって言って時々一人で悶えてるので、
可愛いなと思って見てるんですけどね。
いいねいいね。
結局そのキュンがやっぱりそういうのにつながると思うので、
それがさ、どこからかなくなってしまうのかもしれない。
なんで?
例えばさ、その憧れの彼がね、同級生とか学校の中で憧れの彼がいました。
で、キュンキュンときめきして青春していた中で、
なんていうかな、告白をしたけれども失恋をしてしまいました。
それが、なんていうかな、きっかけになって、
要はもう傷つきたくないとか、ある意味失敗したくないとか、
そういう感じにだんだんなっていっちゃうのかな。
最初から何もときめかないなんて、そんな無感動な子供はいないと思うんだよね。
そうですよね。
身も心も愛してなんぼです。
俺もキュンキュンしたい。
そうです。
ぜひそれを求めて動いてください。
必ずどこかにいますから。
それを探すのか探さないのか、それだけですよ、出会いなんて。
結局そのうちだから、はじめそんな興味ないみたいな、
一時期女の子って潔癖な時期ってあるじゃないですか。
そういう時期のときは、男子なんてって感じで言ってたんですけど、
でもやっぱりちゃんと年頃になったら好きな子ができてっていうのをいい感じだなって思ってたんですよね。
一番上の子は全然全く言わないんですよね。
でもちゃんと彼女もいるんですよね。
男の子は言わないね、まず。
一番下の子は言います。男の子だけど。
そうなんだ。
めっちゃかわいいですよ。
どういうこと?
好きな子が、ずっと好きな子がいるんですよ。
小学校の最初の頃からね、ずっと好きな子、一途に6年間持ってる。
15:01
何年生だっけ?
今6年生。
6年生か。そうか。そこから変わるかもしれないけど、
でも分かんないな、分かんないな、こればっかりは分かんないな、どうなるかな。
分かんないけど、すごくかわいいんですよ。
中学になったらね、また他にも女の子が他の学校からよく来るから、また変わるかもしれないけど、
今、うちの学校は一学年一クラスしかないんですよ。
その中で一番かわいい、マドンナ的存在の子がいるんですよ。
みんなその子が好きっていうぐらいのね。
その子が好きなんだけど、他の男の子も好きじゃないですか、その子の子と。
どうやったら出し抜けるかみたいなことをね、一生懸命考えてるんですよ。
誕生日には何をあげたらいいかとか、めっちゃ面白いなと思って見てるんですけど。
どうやってタバヤンは言ってるのか分かんないけど。
すごい何が好きなの?とか聞いて、なんかこういうのが好きって言ったら、
じゃあこんなのはどう?とか言って一緒にプレゼントを選びに行ったりするんですけど。
楽しいなって。
なるほどね。
なんかもうね、今下二人のきゅんきゅんをもらってますね。
なるほど。
子どもの成長段階っていうのは、
たぶんちょっと私、児童心理学とかってきちんと勉強したことはないんだけど、
まず自分と違う人に興味を持つというか、
慕うみたいな愛の形というか愛情を最初に異性の親に持つ。
それがだんだん変化していって、
異性が自分とは違う性だっていうことに気がつくじゃない?
要は男友達ばっかり、女友達ばっかりの時期って、
小学生、思春期を迎える手前ぐらいがそういう段階で、
そこからだんだん成熟していっていくと、
異性に憧れを持ったりとか恋心を抱いたりとかっていうふうに、
対象がちょっとずつ変わっていくっていうのが、
たぶん発達段階としてあるのかなって思うんだけど、
まさにそんな感じだなと思って今聞いてたんだよね。
18:04
でもやっぱりね、親を見てるのかテレビとかで見てるのか知らないけど、
一緒に道路とか歩いてて、子供たちの家に行くときとか一緒に二人で並んで歩いてるときに、
さりげなく車道の方を歩くって言ってるんですよ。
めっちゃ面白いなって思って。
男の子なんだなって思ってね。
なるほどね。
小学生でそんなこと考えるんやなって思ったら、
怖いことだよね。
そこで親を見てるというのがまた素敵じゃないですか。
親を見てるのかどうかわかりませんよ。テレビとかで見てるのかもしれないし。
いろんな情報が入ってくるからね。
それはどこで学んだのかわからないけど。
これがさ、女が強くなったなって思ったりする瞬間でもあったんだけど、
車道側を歩くっていうのが女性から男性に求められるものとして認識されてるから、
モテたい男性のバイブルの中に入ってるわけですよ。車道側を歩く。
でさ、それをちょっと言葉悪いけどバカみたいに実践しようとするがあまり、
彼女の前を横切って、要は曲がったり道を進んでる中でさ、
場所が入れ替わることってあるじゃん。車道側か歩道側かみたいな。
建物側かってさ。でさ、その度に自分の前を横切って車道側に行く男、
うざい。そうだよね。なんでそうするのかっていうのを考えたら、
わかりそうなもんだんだけど、要は教えられたまんまをやろうとするから、
そこに自分の考えというか、なぜそれが女性に求められるのかを理解せずに、
ただ車道側を歩けばいいって思ってる男、バカだなと思って笑っちゃったんだけど。
ちゃんとなんでかっていうことを理解して、守りたいっていう気持ちでね、
やってくれたらいいんだけどね。でもね、一生懸命彼女にアピールしてる気持ちが、
俺は君を守れるぜ、かっこいいぜ、すごいんだぜっていうことをアピールしてるのが、
あまりにも強烈すぎると、私を見てないじゃんってなるよね。
だからそれに対してウザってなるんだと思うんだけど、
たぶんこの話を聞いてね、私とかタバヤンがそういう男性がいたとしたら、
21:02
こいつかわいい必死やんみたいな風に笑えると思うんだよね。
受け止められると思うんだけど、微妙な位置にいる女性なんだろうね、
ウザって思ったっていう話をしてる女性はね。
いやそれも面白いなと思ったんだけどさ、いろんな情報が出回ってるじゃん。
男とはこうあるべきとか、女とはこうあるべきとかさ、モテるにはとか、
なんだか心理学みたいなんとかさ、
どうしたらいいっていうのがね、わかんないからね、まだまだね。
ただね、これさ、要は失敗を重ねて、要は恋愛で言うなら失恋をしたり、
失恋したりふられたり、彼女とか彼氏とかいろんなトラブルが何回もあるから、
徐々にいい男だったりいい女だったりになっていくんじゃない?
うんうん、そうですよね。
だからさ、バイブルもいいんだけど、実践してるのかいと。
どんだけ実践回数あるのかいと、
なんか言ってやりたいね。
そうですね。
もうさ、長男を筆頭にうちの男どもは、
男は、男のモチベーションは、
モテるため、これがすべてつって言ってた。
ああ、そうなんだ。
だから、例えば勉強をがんばるのも、それからスポーツをがんばるのも、
男の子ってでもそうですよね、昔から。
そうだよね。
そんなことないのかな。
いや、そうだと思う。
で、それを言ってのける息子、お前大したやつだと思って。
ギターとかもね、弾いたりするのって女の子にモテるからとか。
そうそう、それやったらかっこいいんじゃね?みたいな。
そうそうそうそう。
もうそれがね。
そうそう、そういうのがね、面白いですよね。
面白いっていうか、かわいいっていうか、男って単純だなっていうか。
それも自分の好みによるかもしれないけどね。
かわいいなとか、いいなとか、思って見てられるのもね。
24:04
なんかね、それちょっと。
なんていうかな。
成長していく中でさ、親が過保護な親って言ったらいいのか、過干渉の親って言ったらいいのか。
子供がさ、失敗しないようにっていうことを常に言ったりとか行動で示したりしていると、
やっぱりね、勉強だけじゃなくいろんなことに失敗しちゃいけない。
テストでいい点取るように、いい評価をされようと思って行動しちゃうみたいなんだよね。
だから恋愛の失敗とかもとんでもない人生の汚点になってしまうから、そんな汚点は作れないっていうところが、
もしかしたら恋愛に臆病になってたりとか、人間関係深くしていくのが怖いとかっていう気持ちを生んでるんじゃないかなってちょっと思ったりする。
でも薄っぺらくてもったいないよね、そういう人生だとさ。
ね。
なんか、もっともっと、もう本当にさ、なんていうのかな。
いや私さ、離婚してから相当、それまで一応恋愛経験はそれまでもあるんだけど、旦那さん以外、前の旦那さんの前もね。
恋愛経験あるんだけど、もうね、泣き崩れて、普通でいられないぐらい大きな失恋の痛みを感じたのは、実は離婚後の恋愛なんですよ。
なんと、こんな話をしてる私が意外に遅咲きなんですよね。
それでね、生産的な関係じゃないなと思って、その二人の関係っていうのはね、なんていうのかな。
まあ既婚者だったし、これぞ純粋な愛だと思ってたけど、なんかちょっとこれだとダメなんじゃないかって思い始めて、嫌いになったとかじゃなく、
何の音?ピョンピョンピョン。
ごめんなさい、私、私。
27:00
嫌いになったとかじゃなく、やめましょうと、別れましょうって言って、別れたんだけど、
もうね、一人で子育てをしてるから、自分の心の支えっていうのが、子供に対する愛情とかっていうこと以外のところで、支えてほしかったんだよね、本当は。
で、ある意味寄りどころみたいな感じで思ってたんだけど、でも家庭を壊したくはないから、彼のほうのね。
だってさ、うちの子みたいにまた悲しい思いをするわけじゃん、親が離婚したりしたらね。
だからそういうことは全然望んでなかったから、だからもう別れましょうって涙ながらに別れて、でも一回戻っちゃうんだよね。
ああ、そうなんだ。
で、もう一回、もう今度こそ関係はなしって言って、別れたときがもう本当になんか、気分的にはずたぼろだった。
なんだろう、こんな感じなのかな、失恋って思った。
それまでね、傷つきはしたことあるのよ、小学校の頃のずっと好きだった人に告白して、うまくいかなかったっていうのね。
小学校のときに告白したの?
そうそうそうそう。で、その後はなかったのよ、あんまりそういうお付き合いしたりとか、自分から告白するとかはなく、
そういう相手がいなかったっていうのもあるし、女子校だったし、短大も男の子少ないからさ、で、ろくなんやついないからさ、いなかった、たまたまね、自分のタイプの人はいなかった。
先輩はいい男だなあと思ったけど、でもそんな対象でもなかったし。
私、好きな人がいないことがないんですよね。
結局、前もたぶんラブちゃんとお話してたときに言ってたと思うけど、次に好きな人ができない限りは、ずっと好きなんだよ。
30:04
もうそれ素敵よね。そんだけ思えるっていうことがさ。
ラブちゃんがね、今旦那さんやばいなっていう話をしてたけどね。次好きな人ができたらそっち行っちゃうのかって言ってたけど。
でもなんだっけ、叶わないから他に他が現れるっていうかね、そういう話もしてたじゃん。
してたね。面白いなあと思って。
私ね、好きな人がいなかったんじゃなくて、高校のとき、下宿してたんだよね。高校1年生から。
そこの男性とというか、要は不倫ですよね。
お付き合いとかじゃないんだけど、もしかしたら錯覚してたのかもしれないんだけど、好きっていう気持ちだと。
錯覚してたのかなと思うんだけど、最後まではいかないけど、ちょっと肉体関係みたいな感じになっちゃったんだよね。
だからそれがずっとね、ずっと続いてたのよ。
それを終わらせたかったっていうのもあって、いろんな理由で東京に出た。
なかなかちょっと切れない5円だったので、終わらせられなかったというかしつこかった。
大人の汚い部分だったのかもしれないけどね、その関係っていうのがね。
大人の経緯というか、そういうので従わせてたっていう感じももしかしたらあるかもしれないんだけど。
だからずっと私好きなんだなって思ってたから、だから別に全然他の人に気持ちが動かなかったっていうのもあるかもしれない。
女の子に告白されたりとかね、先輩に告白されたりとかあったけど、全然。
女の子に?
女の子2人くらい告白されたんだけど、でも嫌いとかじゃなくてね、全然そういう恋愛対象としては見れなくて。
でもなんか寮を抜け出して彼とデートとかいう人もいたしね、みんな青春してるなと思いながら見てたけど。
33:01
ちょっとね私変わってるんじゃないかな、そういう関係がずっと続いてた人がいたから。
だから離婚後だよね、私の青春。人生最大のモテ期がそこから来たから。
上京してからも何人かお付き合いしたりとかもあったし、浮いた話の一つや二つはありますよ。
なんだろうね、私どっかでそういうスイッチがどっか分かんなくなっちゃったんだと思うんだよね。
もう本当これ人生終わったなぐらい打ち砕かれた失恋っていうのは、さっき言った人が多分初めてだから。
多分、後にも先にもそこまではなかったな。
だからってすごく、どうなんだろうな、分かんないけど、不倫ってさ、やっぱりしない方がいいと思う。
まあまあ、そりゃそうだろうな。
いっぱいいろんなことが頭によぎったんだけど、自己成長は困るね。
もしかしたら相手によるかもしれないんだけど、
共依存っていうか、相互依存と共依存と、どっちがどっちだったっけ、
共依存っていうのはともに、相手がいないと、彼がいないと生きていけないみたいな依存状態が起こってたんだと思う。
だけど、お互いに成長し合えるとか、良い関係というか、生産的な関係って言ったらいいのか、
そういう関係っていうのは、自立している者同士がお互いに不足を補い合いながら、
二人の人生を作り上げていくみたいな、そういう感じなんだよね。
それが多分、その相互依存っていう状態だと思う。
これは相手がいないと生きていけないっていう状態ではなく、
36:06
うまく説明できてないな。
いい状態なんですよ、人として。
成長できるとか、お互いの成長につながるような関係っていうのかな。
だけど、さっき言った共依存って、彼がいないと生きていけない、彼女がいないと俺はもう意味がないみたいな状態になってしまうと、
自分の成長とかじゃなく、自分の人生を生きていないことになるじゃん。
それってさ、結構ダメな恋愛パターンに陥りがち。
不倫って結構そういう心理状態な気がする。
なんかさ、いけないよっていう背徳感。
非道徳的。
それがスリルみたいになってるってことか。
スリルを味わってる感じっていうのが正常な判断能力を鈍らせているって思うので、
たまたまね、本当にソウルメイトって言えるような人が寄婚だったっていう場合には、
非生産的な関係にはならないと思うんだよ。
だから完全にダメとは言わない。
けれども、もしもそういう依存しすぎるような相手だとしたら、
それはあなたのためにはならないよって感じ。
あ、なんかちょっと暗い雰囲気になっちゃったぞって思って。
だから結構私、今の話だけすると相当不倫対質な気がしない?
そうか。
一途だからこそ余計にのめり込んじゃうんだよね。
あ、そうなんね。
だと思う。
でも私以上に一途だったのは旦那さんだと思う。
え、どういうこと?
旦那さんは私を10年以上ずっと応援し続けてくれてた。
恋愛関係とかじゃなく、
単なる相談相手として、ちょっと上司的な立場の人だから、
39:04
最初は仕事的に相談するみたいな感じだったけど、
どこからそうなったのかわかんないんだけど、
お店の女の子が夜、一日ママみたいなことをやってるから、
来てって言われたから、一緒に行こうって言われて、
彼女連れて行くって言ったからって言うんだよ。
それは告白されるかなり前の話、何年か前の話なんだけど、
えー、みたいな。彼女って、みたいな。
そうなんだ、この人彼女いないんだってそこで初めて思ったんだけど、
それぐらい全然恋愛対象として思ってなかったんだよね。
今の旦那さんとは、もうどのぐらいなんですか?
結婚してからは6年目だね。6年ぐらい経つんだけど、
その前が12年ぐらいあるのかな。
そうだね、すごいね、考えたらね。
10年ちょっと、お付き合いして半年も経たないで結婚しようってなったから、
そうそう、そんな感じ。
多分、彼女連れて行くからって言ったのは、知り合ってから5、6年経ってたと思うんだけど、
初めてだから、2人でどっかに行ったみたいな。
でもさ、私ひどいんだよ。
で、彼氏から電話がかかってきて、
あ、ごめんなさい、先帰りますって言って。
その時、旦那さんは彼氏が他にいたのか。
そうそう、で、さっさと置いて帰った。
だってさ、緊張する相手だったんだもん、私は。
要は、仕事上を何となく相談に乗ってもらってるみたいな感じの人だったからさ。
だから、そんなため口聞く相手じゃないと思ってたから、
急に彼女連れて行きますって言われて、私誘われても、
冗談としか思えないじゃん。
要は、女の子もびっくりしたと思うんだけど、私が行って。
42:04
たまたまいた子を誘ってきたのか、みたいなぐらいに思って。
彼氏がいることは知らなかったの?
知ってる知ってる。
知ってる知ってる。
知ってるのにそういう風に言ったんだ。
だから、その子のところに行くって言ったから、
だから、ちょっと付き合ってくれないみたいな、そんな感じ。
だから、彼女としてデートをしようって誘ったわけじゃない。
そういう風に言っといたよっていうこと。
いや、わかんないけどね。
そこからもしかしたら、気持ちがあったのかもしれないけど。
もしかしたら、そこからうまくいくと思ってたかもしれないよ。
だって私、彼の相談も結構してたもん。
あー、そうか。
ひどいよね、だから考えたらさ。
だいぶひどい。
いやだから、そこからまだ数年ずっと、
それまでの関係を続けてたというか、
ちょっと親しくというか仲良くはなったけど、
仕事上はとても尊敬できる人だから、
周りにもね、あの人が好きなんだっていうのは言ってた。
ただ、異性として好きっていう風には言ってるつもりはなかったんだけど、
みんなにあの人好きなんだって言ってたから、
ずっと片思いをしてると思ってたのかもしれないけどね。
そうだったら別に他の人と付き合ったりしないよね。
あるかな、そういうのって。
他の人と付き合ってたんですか?
いやいや、
言ってる間。
いやいや、だからその、
私が好きっていうのは、
人として尊敬できる人っていう意味で好きって言ってたから、
恋愛対象としては別の彼氏がいても、
当たり前っちゃ当たり前じゃない?
そうですよね。
そんな状態で、
今の旦那さん以外にもいっぱいどうやら振り回してたみたいなんですけど、
いろんな男性をどうやら振り回してたらしくてですね、
息子、子供たちに会ってる人もいるんですよ。
あ、聞こえない?
大丈夫?なんか今準備しながらなんだよね。
45:00
いやいや、今帰ってきたから、家に。
おかえりなさい。
また出かけるのかな。
7時になったらまた出ますね。
子供を送りに行くので。
そうだよね。
ママ捨てるな。
いやいや、もう何にも捨てないですよ。
ご飯もね、あんまりおいしいもの作ってあげられないし。
それは大丈夫。死なない程度にやってれば。
もうね、今日もね、仕事行く時にね、
お金置いていくから、これで何か食べてねっていうのがね、
なんかかわいそうだなとか思ったりして。
いやもう全然いいよ、それで。
うちは自慢じゃないけど、何もしてないからさ。
前にも話したと思うけどさ、
週1万円渡して、その中で子供にやりくりさせてたから。
すごいですね、でも。
1週間私、ご飯作る日なんて稀だったもん。
でもそれは働きに出てるからじゃないんですか?
もちろんそうなんだけど、
うん。
だけど、母さんいつ帰ってくる?みたいな。
あ、いつ帰ってくるじゃないの。帰ってがないの。
いつ来る?って。
来るか。ちょっとそれつらいな。
え、来るですか?
ここ、一応母さんの家だと思うんですけど、
帰るではなく、遊びに来る感じ?と思って、
衝撃を受けたよね。そのぐらい。
それはちょっと衝撃ですよね。
お父さんでそれ言われる人たまにいますよね。
でもそういう感じだったのかもしれないな。
子供たちがいない間に、洗濯物と格闘してたりとか、
なんかちょっと片付けたりとかっていう感じだから、
確かに子供には会ってない家のことはしてるけど。
いや、えらいじゃないですか。
でも、それってあまりにもひどいからやるっていう感じ。
毎日のルーティンとしてやってるじゃないんだよね。
もう私だってヘトヘトだからさ。
だから、家に帰っても車が寝床みたいな。
でも朝から晩まで働いてたんですか?
そうですね。
そうじゃないとね、子供さんたくさんいらっしゃるし。
確か8時ぐらいには家を出て、ランチの仕込みから入って、
ファミレス終わったら1回家に帰って、準備して出る。
48:07
夜中に帰ってくるみたいな生活だったんだよね。
だから、ほとんど家にいないからね。
360日ぐらい働いてたから。
すごいな。
それはすごいわ。
まあ、しょうがないよね。
別れなかったとしても、たぶんそういうふうに、
年がら年中働き通しっていう生活だったと思うんだよね、むしろ。
旦那さんがおっきな借金こさえてたから。
表面上はね、それが理由で離婚したんだけど。
実際は?
実際は、娘に暴力をふるってたっていうのがわかったから。
もう我慢ならんって思って。
それは絶対ダメなやつですね。
ダメだね。
小さいときですよね。
そうだよ。
息子さんにはないのに?
そうだね。
女の子にだけ?
小さい頃に、生まれたばっかりのときに、お風呂に入れてあげようとしたんだよね。
私がちゃんと分担しようというか、あんたも少しは育児に関わりなさいみたいな感じで、
お風呂担当ね、みたいな感じにしたかったから。
はいはいはい。
お父さんのあるある。
それぐらいできやすいというかさ、担当してもらいやすいじゃん、割と。
と思ったら、あまりにもゲジゲジすぎて痛かったから、娘が泣いたんだよね。
それで、一度、浴槽に落としまして、それでも頑張ってて、
おことしたとか言ってたからさ、マジかよこいつと思ったけど、
私が見たときには、洗い場で娘を洗おうとしてる段階で固まってたの。
旦那がね。
泣いてるのを、私が抱きかかえたら泣き止んだの。
だから、彼の気持ちとしては、娘は俺が嫌いなんだって、そこで思っちゃったんだよね。
51:02
それがずっと続いてて、何かのきっかけで、暴力っていう形で現れたんだと思うんだよね。
そのときは怒りでそういうことを冷静に、なんでそうなったんだってことは考えられなかったけど、
おそらくそれがきっかけだなって、振り返るとね。
一番の最初のきっかけはそれじゃないかなって。
それまでは、目に入れても痛くないってこういうことだね、みたいなデレデレパパだったんだよ。
えー、それなのに?
でも、それだからか。
逆だね。
だからこそだね。
まったくやっぱり、彼自身が親が関わってこなかったというか、親との関係が薄い家庭で育っているから、
だから父親像っていうのは全然思い描けてなかったと思うんだよね。
だけど自分は子供に関わろうと思って努力したつもりがギャン泣きだからさ。
それはつらかったと思うんだよ。
つらかったけどね。
いや、ほんとだよ。
それでも母親は母として頑張るんですよ。
なぜこうなるんだろうとか、どうしてなんだろうみたいなさ、感じになるじゃん。
だけど多分それがきっかけで、だんだん溝が深まっていったというか、子供として全然覚えてないんだよね、そのことを。
ちっちゃすぎるから。
覚えてない。
でも、お父さんがひどいことをしたっていうことを訴えてくるんだよ。
あんまり言葉が…
そう、ちっちゃいときね。
言葉が達者じゃないから、何を言ってるかよくわかんないけど、もしかしたらなんかされてるってことを言ってるなと思って、
で、長男はもう言葉も達者だし理解が早かったので、
私がいないところでやってるから、見ててもらったの。
もしなんか変なことしたりとか、なんか気がついたら教えてって言ったら、
お父さんが妹の階段の上から突き飛ばしてた。
ゴロンゴロンと落っこちてきて、かわいそうだったっていう話をしてくれたのよ。
それは長男さんはいくつの時だったんですか?
えっと…えっと…えっと…4歳…5歳?
強烈だったでしょうね、見た。
そうだね。
で、そういういろんなことを話したけど、全然覚えてないんだけどね、本人。
話したことも覚えてないし、落とされたことも覚えてないんだけど。
54:08
本人が覚えてないのは救いですね。
そうそう、心中の幸いというか。
だし、トラウマが残った、男嫌いになったとかっていうわけでもないから。
女の子さん一人でしたっけ?
うん、そうそう。
だからよかったなとは思うけどさ。
でも、そこからもまだ子供はできておりますので。
これがアハハハなところだよね。
それが私は妻の役目って思ってたわけ。
もう一つは、答えないと旦那が荒れるのよ。
子供にあたるのよ。
そっか。あ、子供にあたるんだ。
そう。だから答えないわけにはいかないわけよ。
で、私妊娠中の時にさ、もうお腹張るじゃん。
そういう刺激があるとさ。
お腹張ってつらいから、だから申し訳ないんだけど、
できれば外で済ませてくださいっていうふうに言って。
もったいない事件なんですけど、私が何度か話してる。
そんなもったいないって言われて。
あ、お金かかるってこと?
おそらく。なんか私、たぶんそう思ったから、
唖然としてもそれ以上何も言えなくて。
ただじゃん。じゃあ、奥さんはただでできるっていうだけのこと?
そうそう。
何それ。
いろいろと人間的欠陥が見えてきて。
だいぶバカにしてますよね、それは。
で、だんだんこれはいつか別れてやると思いながら、
でもほら、子供たちも守らなきゃいけないし、
どういう形で終わりにするのがいいのかなって思ってたから、
本当だから、数年越しでの離婚なんだけど、
その間にも子供ができてるっていうのが、
それは信じられない。
信じられないけどさ、でもさ、
普通は否認するじゃん。
うん。
でもそれもしてくれなかったら途中で取っちゃうのよ。
ゴムつけてても。
で、ピルも飲んだのよ。
病院の先生に相談して、彼が否認をしてくれないと。
57:02
拒むから。
だから、体調悪くて埋めないねっていうので、
卸したこともあるぐらいなのよ。
あ、そうなんだ。
そうなの。
なのに、そんな状態だからさ、
子供は体に負担かかるのにね、そういうこと。
それで旦那さんに、もう虚勢してもらいなさいって言って、
旦那を連れてこいって病院側が言ってくれるぐらい、
私はいろいろと相談をして、ピルを飲んで、
でもその時、中容量ピルで、
結構、副反応というか副作用っていうの?
吐き気がひどかったりとか、倦怠感が強すぎて、
慣れなかったんだよね。
で、ピルをやめた途端にできて。
それはできるよね。
できやすいんですね。
そうだね。
健康っていうことですよね、ある意味。
ある意味ね。
遺伝子的には相性が良かったっていうこともあるのかもしれないけどさ、
いや、本当にだからさ、
仮面夫婦とでも言いましょうか。
そんな感じだったのに、5人いるってすごいよなって私は思う。
仮面夫婦だったけど、やることはやってると。
だって子供たちが危害加えられるんだもん。
そうか。
これは子供にはあんまり言ってないからさ、
大人になってるからね、みんなね。
下の子は高校生だから微妙な時期かもしれないけど、
まず私の話は聞かないと思うので、
親を否定することを子供には一切言ってないので、
こういう話はしてないんですよ、全然。
父さんが横暴だったっていう話はさ。
これは子供にはすべきじゃないと思うんだけど、
ただ、私がそのせいで傷つかないように、
傷つく人が1人でも減りますようにっていうのは、
私自身もそういう生活を送ってきてた認識違いがために、
夫婦のいい関係を築くっていうことができなかったっていう経験もあるし、
夜のお仕事の経験もあるしっていうので、
まさかそんな、私は古い女ですので、
だからこそそんな変な夫婦生活というかさ、
状態だったのかもしれないけど、
なんかさ、あら、父さんがいるじゃないよ、
泣き笑いしてるのいつだろう。
え?どこで泣き笑いしたかわかんないけど。
あんまコメントが動いてなかったから見てなかった。
1:00:00
コメント全然見てないだろ。
完全に今話に集中してたわ。
だからさ、それもあるんだよね。
私がそのせいについていろいろっていうのはさ、
高校の頃からのなんかわかんない恋愛なんだか、
軟禁なんだかわかんないような男女関係とか、
夫と言っていいのかそれみたいな夫婦関係とか、
いろいろとあるんですよ。
もうバカだな私と思うんだけど、
でもそれっていいパートナーシップとかっていう考え方が、
その時に自分の中でちゃんと育っていれば、
もっと違うふうにできたかもしれないし、
ある意味離婚っていう形ではなく、
もっといい、なんていうのかな、
子供にとってもいい状態でいられたかもしれないなとか、
いろいろな思いがありまして、
5人いてラブラブだったんだろうなとか、
お盛んだったんだねとか思われるかもしれないんですが、
実は私的には結構消極的だったんですよ。
ただ子供はね、好きなので、
できればみんな産みたいって思ったんだけど、
ちょっとかなわなかったっていう。
でもさ、男としてどうなのよって思うよね。
本当に。
だから彼もある意味、
親との関わりとかがやっぱりうまくいかなかったために、
成熟、体だけは成熟してるけど、
大人としてというか人間としての成熟度合いは
どうなったんだろうなって感じ。
子供が聞いたらがっかりすると思うけどさ、
決して悪い人ではないと思いたいんだけどさ、
でもやっぱり親と関わりが少なかったから、
愛してほしい、かまってほしいとかっていうことが、
たぶんすごくあったんだと思う。
そうなんですね。
難しいね。
難しい。
きゅんきゅんの話じゃないけどさ、
1:03:00
全然あれなんだけど、
そんなところでですね、1時間も越えまして、
二羽やんも舵をしながら話に付き合ってくれてる。
ごめんね、ガチャガチャ音してて。
何作ってんだろうなと思いながら音を聞いて。
今日はね、カレーにします。
いいですね。もうカレー最高だよね。
うちさ、今炊飯器は1個しかないんだけど、
2個あったときは、全部材料ぶち込んで、
ルーを入れる手前まで全部、
ゴロゴロなお野菜を入れて、
スイッチポンってして、ほったらかしてた。
炊飯器でカレーを炊いてたの?
そうそう。
最後、食べる前に、でもルーまで入れても全然OKだと思うんだけど、
もうね、すごい最高よ、それ。
例えばジャガイモとかさ、
大きなまま入れても綺麗に柔らかく、
でも煮崩れてはいない状態のゴロゴロお野菜が、
柔らかく甘くなってるので、
ぜひお試しあれ。煮物最高炊飯ジャーポッチ。
そうなんだ。
でも炊飯器今1個しかないから、
それはちょっと難しいんだけど。
ほんとね、今でも思う、炊飯器2つあったら、
片方はそうやって煮物とかさ、
置いとけるもの、放置しとけるものをそっちに入れて、
鶏の胸肉でハムみたいなのを作るのも、
その炊飯ジャーでやるとすごくおいしいのが出来上がるよ。
しっとり、柔らか。
へー、そうなんだ。
手抜き料理、私結構やってたからね。
あ、うちもそれやってる。おいしいよね。めちゃくちゃ最高なのよ。
で、いろんなバリエーションができるので、
ハーブでやったりとか、洋風にしたり和風にしたり、
いろいろバリエーションができるんでね。
忙しいときはね。
でもタバヤン、家事手抜きと言いつつ、ちゃんとやってるところがあるんだけど、
え、全然だよ。ほんとに全然だよ。
台所に立つの10分ぐらいしか立たないもん。
手際が悪いだけ。
いかに保存してチンするかとかさ、
1:06:01
いかに調理時間少なくするかで、
できればおいしくできるものみたいな感じで、
いろいろやってたからさ、
時短のやついっぱい私やってるよ。
すごい、でもそういうのがね、できないんですよね。
だから今日のご飯何?って言われて、まだ考えてないとか思いながらね。
そっかそっか。
でもね、主婦はね、冷蔵庫にあるもので何かを作るっていうのが、
ほんとにクリエイティブなお仕事だと思いますが。
そんなところで、今日はそろそろ、
昼の回っていうかすっかり暗くなっちゃったけど、
日が落ちるのがだんだんやっぱり早くなってきた。
早くなりましたね。
これから、また草芸の時間が来る前に。
しかもね、今ね、ちょっと洗濯機が壊れてね。
大変じゃん。
そうなんですよ。
コインランドリーも行かなくちゃいけなくて。
でもコインランドリー、私生まれて初めて行ったんですよ、昨日。
いや、ふっかふかで気持ちいいぞ。
あ、でもね、乾燥はしてないの。
乾燥は家でさせてる。
重たいなんじゃ、濡れたまま持って回るの。
結構な量だと思うから。
そうですね。
でも二回分が一度に洗えるから、
すごいなとか思って。
ぜひできるなら一回乾燥してみて。
もうタオルとかさ、もう気持ちいい、最高みたいな。
そんなに違うんですか?
もうふっかふかよ。
なんか柔軟剤の宣伝みたいな、
ふかふかのタオルがね、
味わえるからね。
コインランドリーさ、
主婦的にはそんなに日常使いはできないんだけど、
そう、高い。
ねえ。
すごい高いと思いましたね。
ほんとにさ。
でも今、
昨日も行ってきたの?
昨日行ってきて初めて。
そっかそっか、昨日が初めて。
昨日が初めてで、使い方わかんなくて、
来てる人に、
すいません、私初めてなんですけどって、
すごい何が初めてなんだって感じだけど。
珍しいかもしれないけど。
どうやって使うんですかって聞いて、
もう書いてあるんだけど、
お金入れるところがなくて、
カードを買うっていうシステムだったんですよ。
最近いろんなバージョンがあるかもしれないけど、
スマホ決済ができるのとかもあるしね。
あ、そうなんだ。
あとね、コインランドリーがカフェになってるよ。
え?
コインランドリーに、
1:09:02
カフェがついてるの?
カフェみたいな、コーヒーマシーンとか、
あとは、
クックパッドのさ、
なんていうのかな、
商品が、
測ってるのか、半調理なのかわかんないけど、
クックパッドの冷蔵庫が置いてあったりとかして、
要はそこで、
なんていうの、
半調理したものを受け取るみたいなのだったりとか、
ドーナツ、
あれなんだっけ、
結構有名なドーナツなんだっけな、
クリスピードーナツのマシーンがあって、
そこで、コーヒーとドーナツなんて素敵、
ちょっと寄ってこうかな、洗濯物ないけどって思ったぐらい、
真ん中にでっかい、
たぶん洗濯畳めるようにでっかいテーブルが真ん中にあるんだけど、
ありました、ありました。
そこでね、
なんていうの、みんなで話してるというか、
みんなでというか、
カップルで来て洗濯待ってるんだろうね、
そんな人たちもいるぐらい、
なんかね、集う場所になってたりして、
最近のコインランドリすごいとか思って、
がねしゃん、
そんな田舎だからそんなのはない、
都内ね、コインランドリめっちゃ多いのよ、
コインランドリはあるけど、
そんなすごいのはない、
でもさ、
自動販売機すら置いてないもん、
まあね、
私も田舎に行ったらコインランドリ結構使うんで、
使うんでってか使ってたんで、
車で行ってね、
ガサッとゴミ袋2つぐらいの洗濯物ぶち込んで、
行ってたんで、
なんとなく状況はわかるんだけど、
そういうのができたらさ、
行きたくなるよね、
いいよね、コインランドリ、
部長、課長、コインランドリの常連さんみたいなのにね、
ちょっと教えてほしい感じですけどね、
満喫する仕方を、
だってさ、
考えるじゃん、
これ帰ったらまた出直してくるのは何分だっけみたいな、
そうそうね、
乾燥まで全部やってくれるんだったら1時間以上放置できるけどさ、
って思ったら、
そこで多分時間潰してるのをうまく活用してそういうものができたんだと思うんだけどね、
Wi-Fi通ってるしさ、
洗うだけだったら30分で、
私30分で27キロ洗えるって感動でした、
確かに確かに、
家だったらもう27キロって、
1:12:07
家の洗濯機が10キロまで洗えるんですけど、
それを2回1日絶対は、最低2回は洗うから、
20キロ以上じゃないとダメだなと思って、
カフェと一緒にした方がセキュリティーは楽って、
なるほどね、誰かいるから逆にいいのか、
そんな考えはなかったな私にも、
誰でも開けられちゃいますもんね、
あれロックかかるわけじゃないし、
女物の下着を男の人が触ってたら、
おかしいぞってなるからね、
いかんいかんまた話しちゃった、
ごめんなさい、
いやとんでもない、
そんなわけで忙しい中付き合っていただいて、
ありがとうございました、
楽しかったです、
じゃあまたね、
父さんもありがとうございました、
何人かいた、
ありがとうございます、
ではでは、